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第3話 吹き続ける少年への応援コメント
こんにちは。自主企画「児童文学の里」から来ました、来冬邦子です。御参加ありがとうございます。
感動しました。ボッチの弱虫少年がこんなに強くなるなんて! とても面白かったです。
全部が本人のモノローグでしたが、これが巧みで、冒険物語にピッタリでした。すごく弱虫で苛められていた<ごうた>君がピンチになるたびに、心ならずも抵抗すると強くなっていくのが嬉しくなりました。
見知らぬ子どもたちと遊んだり、不思議な駄菓子屋に寄ったり、仲間が増えていくのも胸が熱くなりました。
一瞬で別の場所に行ってしまうのって、歩きながら考え事に集中してるからじゃないかな?と、最初は思いましたが、本当に瞬間移動してたんですね。それと龍のピロピロが最高で、強いし可笑しいし、これ、わたしも絶対欲しい(笑)
テンポが良くて一気に読んでしまいましたが、何度も読みたい児童文学でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
無言で参加しまして、すみません。
気に入って頂けたようで、本当に嬉しいです。
子供気持ちには中々なれなくて、どうかなと思ってしました。
第3話 吹き続ける少年への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
これは自信作で間違いありませんね。
すっごく面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
褒めて頂いて、俄然やる気が出てきました。
勇気が出る言葉です、燃えてきました。
第3話 吹き続ける少年への応援コメント
児童文学の里第3回から参りました。
空想遊びに耽ったことのある人なら、何が書かれているか全部わかるなあと思いました。
独特のテンポ間と趣のある文章が、豪太くんとコロボの冒険にピッタリで、とっても面白かったです。
最後のステージには胸が熱くなりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
面白いと言って頂けて、大変励みになります。
子供の時に空想したのは、作者だけじゃなかったのですね。
なんだか暖かい気持ちになりました。
作者の今の空想は、投稿している小説的なもの、なんだと思います。
そこには邪念が入っています、少し淋しいのはしょうがないですね。