第九話 幸せはどこにへの応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
自分で望んだとはいえ、パラレルワールド色々と変更されていましたね。
主人公さぞかし戸惑ったことだと思いました。
それでも、最後お父さんと再会できて良かったと思いました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
素敵なレビューにコメントに、ありがとうございます。
実は、最初に公開した第一稿では、ラストでお父さんは出てくる事なく、
バッドエンドだったのです。
変更して良かったと、自分でも思っています。
WEB小説ならではの簡単な操作ですが、
こういうのってどこまで許されるのでしょう?
第一稿に評価いただいた方の中には、
前の方が良かった!と思われている方もあるかもしれません。
修正の仕方によっては、全く別のお話になってしまうかもしれません。
、、、うーん、これぞパラレルワールドなのですが。
そういう売り出し方でも良いのでしょうか?
第九話 幸せはどこにへの応援コメント
遅くなりましたが、企画『嘘ごとの設定をひとつだけ入れた短篇』にご参加いただきありがとうございます。
なぜか4番を選んだことになってたんですね。
恋と免許は仕切り直せばいいけど、お父さんが生きてる世界なら文句はないですよね。
まあ、叱られるとは思いますけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は初版は、父親が出てくる手前で完結していて、
バッドエンドのお話でした。
公開後も、何だか自分でもモヤモヤしていて、
書き足した次第です。
良いのか悪いのか、WEB小説なんですね。
また機会があれば、参加させていただきます。
第九話 幸せはどこにへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!
タイムリープで助かった人もいれば報われないこともあるシビアさを感じつつも最後は救いのある展開という塩梅がとても良かったです。
序盤のリアリティある交通事故のシーンや、巻き戻した後の人間関係が変わっているシーンは少しゾッとさせられました!
面白かったです!
作者からの返信
子供の頃からの夢で、ロボットに搭乗して活躍することは、簡単には実現しませんが、代わりに車を操縦して欲求を満たすことができます。
さて、タイムリープとかパラレルワールドとか、
ご都合主義を実現する便利な小道具ですね。
現代モノにおいて、ひねりを効かせた夢と希望を実現するストーリーは昔から大好物で、さらなるひねりを描いていきたいと思います。究極のご都合主義が世界を救う。
コメントありがとうございました。