第46話 この映画の中でへの応援コメント
ついに完結まで読み切りましたね 最後にはうるうると泣けてきました こうやって映画にかかる人たちの熱意と待ち望む人たちの気持ちなどかんがえさせられましたよ
映画がある限り、彼らは出会えるというのはまた素敵な感覚です
第45話 ただの舞台挨拶ではへの応援コメント
まさか、全国にシアターで上映とは、すごいドッキリでした! 岳登も監督冥利に尽きますね〜
多数の方が見てくれているのなら葵座も喜んでいるでしょうね
第44話 いらっしゃいませへの応援コメント
ここまで、読んできて……ここまできたんだという盛り上がりから目頭が熱くなりましたよ
皆にとっても葵座は大事な記憶だったんだな〜と強く意識しました。御当地の人たちのための消えゆく過去への憧憬としての映画なんだな
自分映画が流れるなんて岳登は嬉しくなる気持ちがわかります
第42話 映画は映画館でへの応援コメント
葵座でという思いがありましたが、せめて、映画館で上映できる可能性があるのはうれしい事ですね。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
信濃劇場で上映することは最初から思い描いていたので、私としてもとうとうここまで来たかという感じです。
これからも何卒よろしくお願いします。
第41話 普通って何ですか?への応援コメント
ついに完成ですね。岳登はお疲れさまとおめでとうと伝えます。ただ、上映できないのは本当に残念に感じます。
夢を追うつらさはわかります。録音という業界の大変さを改めて知りました。
本当に大変ですね……伴戸の夢もかなうといいですね。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
私も書いていて、ひとまずは無事に映画が完成してよかったと思いました。
伴戸も含めてキャラクター全員には幸せになってほしいです。
これからも何卒よろしくお願いします。
第40話 映画制作の道にへの応援コメント
体調を崩すと本当に進まないですよね。上映会の中止は本当につらいですね。これからどうなるか。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
上映会の中止は私も書いていてやるせない思いになりました。
でも、ここからさらに話は展開していくので、これからも何卒よろしくお願いします。
第39話 映画よりも大切なものへの応援コメント
作品制作と体調問題はあるあるですね。岳登が栞奈とぶつかり合うのはキツイです。けど、追い詰められるとやってしまう。すごくわかります。この感覚が今のブラック企業風土も作ったんだろうなとも考えてしまいます。本当にこの感覚は難しいです。倒れて気づいたのはまだ、ホッとできますね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
実はこの展開はとある映画のオマージュなのですが、「わかる」と言ってくださってとても嬉しく感じています。
これからもよろしくお願いします。
第38話 この悔しさをへの応援コメント
葵座の歴史を閉ざす決断とこうなるまでの悔しさというのは本当に辛くいですね きっと、多くの閉ざした方もそんな事を感じてきたんだろうな。栞奈の心の吐露は切なく感じてしまいました。残し続けて守り続ける事がどれだけ重要なのかが、わかります
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
長く続いた場所が自分の代で閉まってしまうという現実は、なかなか辛いものがあります。だからこそそうならないために、私たちにできることはその場所に通い続けることなのかなと思います。
これからもよろしくお願いします。
第37話 これからも映画館にへの応援コメント
日本の映画文化がかわっている昨今、、映画館に行くことは本当重要ですね。最新作もあまりテレビ放映されていないので、より最新作に触れる機会も減ってます。映画文化の存続は日本において必要です。栞奈の言葉の意味もすごく納得しました。
岳登の気持ちもひとしおですよね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
確かに鑑賞料金も上がっていて、テレビでもなかなか映画が放映されない中、映画産業は転換期を迎えていると私も思います。スマートフォンでも気軽に映画が見られる今だからこそ、映画館で観る意味もより増しているのかもしれませんね。
これからもよろしくお願いします。
第35話 チャンスは誰しもにへの応援コメント
大きなチャンスにも不安が訪れるのもよくわかります。そんな大物に音楽を依頼できる岳登のその道の人だったんだな。BGMの映画も重要ですね。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
富士川の設定は『青い夕焼け』に関わった人間のうち、誰か一人は成功なり出世していてほしいなと思ったのでこうなりました。
映画における劇伴の重要性はどれだけ強調してもしすぎることはないですからね。
これからもよろしくお願いします。
第34話 私だって本当はへの応援コメント
撮影が終わっいても、続く編集作業。準備に3日もかかるとか、本当に大変な世界ですね。ついに葵座がどうなっていくのか気になります
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
私も本で読みましたが編集作業も準備だけでかなりの時間がかかるそうです。本当に大変だと思います。
これからもよろしくお願いします。
第33話 いい現場だったとへの応援コメント
やっと、クランクアップ 1週間でもこんなに山あり谷あり。これで、次進めるんですね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
実際の撮影ではもっと色々起こると思いますが、そう思ってくれたのなら私としても嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第32話 ご相談というかへの応援コメント
終わりが見えてきて、ホッとしてます 読んでいても、ここまで、来ると山有り谷あり一週間だけの撮影でも、すんなりと行かないのがよくわかります
飲み会も楽しんでほしいですね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
どんなことでも終わりが近くなると達成感とともに寂しくなってくるものですよね。ましてやここまで力を入れた撮影もいよいよ終わるとなると、岳登たちが抱く感情もひとしおだと思います。
これからもよろしくお願いします。
第30話 今日も撮影をへの応援コメント
映画ではポジティブで明るい役なのに、不安を持ち続けて自問自答してる このギャップがおもしろいですね
しかし、監督の予想を役者が超える事があるというのは良く聞きます それでも安形の不安は消えることはないのでしょうが、糧にはなるかもしれない。おもしろい話ですね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
安形がこの経験を機にどんな役者になっていくのか、そもそも役者を続けるのかどうかは作者である私も楽しみに感じています。どうなっていくんでしょうね。
これからもよろしくお願いします。
第29話 今のままだったらへの応援コメント
ここまで、来てお金の問題が来ますか〜 すでに大雪でスケジュールが変更したりしてますし、そういうのが積もり積もってこんな事態になっているのですね どうなるか、ハラハラしてきます。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
私が読んだ本にも映画制作に予算の問題はつきものと書かれていましたし、自主制作映画ならなおさらその辺りはシビアそうですよね。ハラハラしてくださっていて嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第28話 やっぱり現場がへの応援コメント
カメラの調整も天候や場所によって左右されるのも大変で、そんなにできる彼女も仕事はないとか、大変な世界ですね
地味にそんなに大きな映画でもないのに、エキストラも使い、人をとめるなど手間をかけるのも驚いてます
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
確かに映画やドラマの制作本数は増えているとはいえ、大学や専門学校等を卒業したスタッフの数も年々増えているので、競争が激しそうな世界ですよね。そんななかで仕事を得るのは大変そうです。
これからもよろしくお願いします。
第27話 二つ返事でへの応援コメント
インテリアの可能性がみえました。カメラの違いや俳優が使うと変わるというのがおもしろいですね
映画の美術を体験できたると、ユーチューブでもネタになるので、もっと早くコラボしていれば初期のクラファンも上手く進んだかもしれませんね おもしろい感覚ですね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
その感覚は私も今言われて初めて気づきました。自分でも思いもしなかった感想がいただけて、読んでもらえてよかったと感じます。
これからもよろしくお願いします。
第26話 失敗は誰にでもへの応援コメント
天候ゆえの変更、素人だからこその失敗。そんな事をこれからのフォローをやってこその玄人なんですね。 いきなり、屋内に変更で、下手したら撮影に使う部屋の以外の暖房もあまり高くできない中での休憩とか、つらそうだなと想像してしまいました。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
今回軽く調べただけでも、撮影にはトラブルがつきものなのは色々なところで書かれていたので、実際の撮影はもっと大変そうな感じがします。
それを全員で助け合ってのチームですね。
これからもよろしくお願いします。
第25話 ちゃんと声をへの応援コメント
上手く進んでいる。だけでなくて場の空気を作っていかなければ行けないのは会社と、同じで難しいですね。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
確かに現場の空気は大事ですよね。空気が良いとそれだけで撮影がスムーズに進みそうです。
これからもよろしくお願いします。
第24話 映画を作ってるってへの応援コメント
スケジュールって、めちゃタイトなのがよくわかります。そっか、居酒屋とか貸し切りにして、エキストラを入れたりするとズレ込むとか大変ですよね
こんな所で、男女でラーメン屋というのが、気安い同士感覚が出ていています そして、周りをよく見れる夕帆は岳登にとっては心座強いでしょうね
作者からの返信
七日七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
キャストやスタッフ全員にそれぞれの予定があるなかで撮影に集まっているので、決められた期間に撮りきらなければならないという緊張感は凄そうですよね。
中華料理店でのシーンも書いてて気持ちが落ち着く部分があったので、そう言っていただけると書いてよかったと思いました。
これからもよろしくお願いします。
第23話 よーい、スタート!への応援コメント
読んでいても夕帆の最初の撮影は美しい撮影で、セリフも、すごく、良い撮影シーンなんだなと感じ入りましたよ(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
いよいよ撮影が始まりましたね。私はよく知らないのですが、それでも映画の撮影では想像を超えるような良いシーンが撮れる場合がありそうなので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第22話 クランクインへの応援コメント
ついに、撮影開始ですねここまで来るにもたくさんの事態を乗り越えたのに、さらにここから映画の撮影は大変さの片鱗を知りました
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
映画にはプリプロダクション、撮影、ポストプロダクションという工程があり、いわば今はまだ三分の一が終わったところですからね。まだまだ先は長いです。
これからもよろしくお願いします。
第20話 座長だからへの応援コメント
場数って、重要ですね 。夕帆の成長を前を知らない私でも実感できました。チームワークが重要なところって、会話の時間をとって調整は必要ですね
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
確かに映画の撮影はチームワークですからね。こういう現場以外の時間でもコミュニケーションを取ることは必要なのではないかと思います。特に今回のような短期間での撮影ならなおさら。
これからもよろしくお願いします。
第19話 挫折と再生のへの応援コメント
撮影が、始まりましたね
監督は大変ですね 慣れてない人のフォローとかもあり、演じる事を深めるために回りと交流する。この交流が良い映画を作るための力になるのですね。
作者からの返信
七日七日さん(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
実際の撮影現場がどうなっているのかは私は詳しく知らないんですが、でも未経験者も多いこの現場だと監督である岳登から声をかける必要があるのかなと感じます。
これからもよろしくお願いします。
第18話 衣装合わせへの応援コメント
現代劇だから、衣装にこだわらずに自前の私服で良いのではという、私のズボラ精神が打ちのめされました。登場人物のキャラクター性を作るのは衣装からというのが、伝わり、映画を1から作るのは本当に細かいのだなとしみじみ思いました
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
確かに衣装はキャラクターを表す重要な要素の一つになりますし、衣装合わせは主要スタッフ・キャストが初めて顔を合わせる場でもありますしね。話にも必要だろうと思って書かせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
第17話 今年いっぱいでへの応援コメント
現実が重くのしかかってきましたね なんだか切なくなりました。 こういった事はどこにでもあることなんでしょうね 映画が葵座で観ることはできるのは一つの希望ですね
作者からの返信
七日七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
極論を言ってしまえば、映画はただ生きていくだけならなくてもいいものですからね。あまり必要としていない人もいるんだろうと今回を書かせていただきました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第16話 お役に立てるかもへの応援コメント
ファションやインテリア、本当に映画の世界って幅が広いのですね インテリアは興味があるのですが、映画の美術で人を表すのに使われるのは本当に興味深いです
作者からの返信
七日七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
映画は視覚的な媒体ですので、スクリーンに映る物がキャラクターの性格や心象風景を反映することがあります。キャラクターが暮らしている部屋もその例外ではないということですね。
引き続きよろしくお願いします。
第15話 映画研究会への応援コメント
なるほど、大学の映画研究会ですか! そうきましたか! しかし、映画つくのってこんなに役職って必要なんですね 知らない世界は新鮮です
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
実際は映画のエンドロールを見ればもっと多くの役職が並んでいるので、今回はそれでも少し絞った方なんです。映画作りはチーム戦ですからね。
これからもよろしくお願いします。
第14話 できることがあったらへの応援コメント
主演や重要な役どころが決まって、話が進んでいってますね そんな、彼らの登場が楽しみです
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
楽しみにしていただいているようで、とても嬉しいです。
話はまだまだ続きますので、これからもよろしくお願いします。
第13話 恩返しをさせてくださいへの応援コメント
話が具体的に進みました 親子二代にわたり憩いの場所になってたんだな。元の土台から作る話というのもなんだか。新鮮です。
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
葵座は歴史のある映画館なので、親子で通っている人もいそうですよね。
「新鮮です」の言葉も嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第1話 閉館するかもしれないってへの応援コメント
初めまして。
主人公・岳登や他の登場人物達が皆、映画が好きなんだということが伝わってくる良い出だしだと思いました。
葵座存続の危機という大ピンチを通して岳登や栞奈がどうなっていくのか、楽しみです。
ゆっくりと、にはなってしまいますが、話の要所要所でコメント残そうと思います。よろしくお願いします。
作者からの返信
石嶋ユウさん、コメントありがとうございます。
こちらこそはじめまして。
話の展開を楽しみにしてくださって嬉しいです。
完結まで毎日更新する予定なので、これからもよろしくお願いします。
第12話 伝えたいことへの応援コメント
書きたい時に何をというのは重要ですね 伝えたいことがある作品は私も好きで考えさせられる作品はいいですよね 好きと伝えたい事が一緒にあるのは良いと思いますよ
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
確かに伝えたいことは創作の原動力になりますからね。
私も岳登に伝えたいことがあってよかったなと思います。
これからもよろしくお願いします。
第11話 どうすればいいかな?への応援コメント
いきなり、脚本は書けませんね 話が思わない方向に進んでいく 読んでいて話を作る勉強にもなりました
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
脚本を書くにもとっかかりが必要ですからね。
話が思わぬ方向に進んでいってますが、楽しめていますでしょうか?
もしよかったらこれからもよろしくお願いします。
編集済
第10話 もっと多くの人にへの応援コメント
勢いで進む話ありますよね 岳登の熱意や経験が見えてきますね
栞奈のとまどいもよくわかります、こんな話が急に盛り上がるのは怖いのはわかります
岳登のどんな映画になるのか楽しみです
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
岳登の映画を楽しみにしてくださって嬉しいです。
物語はこれからさらに展開していくので、これからもよろしくお願いします。
第7話 葵座のためにへの応援コメント
暗雲が立ち込めてきましたね。すんなりいかない事実に悲しくなってきます。葵座のために何が変わるのか楽しみです
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
現実は厳しいですよね。何もかもがうまくいくわけではありませんし。
続きを楽しみにしてくださってとても嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第6話 初めての映画館への応援コメント
小さな初めての体験って、宝物ですね だから、岳登も捨てきれずにしがみついて生きている なんだか、切なく素敵な思い出にホンワカしました
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
私も初めて映画館に行った日のことは今でも覚えているので、岳登にとっても素敵な思い出だったのだと思います。
ほんわかしてくださったのなら何よりです。
これからもよろしくお願いします。
第5話 生まれて初めてへの応援コメント
映画と地域というつながりがシンミリします 岳登が映画に真剣に向き合っていたんだなと伝わります
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
岳登も自身の監督作を撮ったりと、東京にいた頃は映画に真摯に向き合っていました。
これからもよろしくお願いします。
第4話 何かできることへの応援コメント
カンパの集まりに地域に愛された映画館だと、いうのがよく見えてきます 現実的な案が見えてきて、話が動いてみました ワクワクしてきます
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
ワクワクしてきてくださっているのならとても嬉しいです。
実際葵座のモデルとなった映画館も長い歴史を持っていますしね。
これからもよろしくお願いします。
第5話 生まれて初めてへの応援コメント
企画から遊びにきました(o*。_。)oペコッ
一話、一話が短く大変に読みやすく、あっと言う間に読み終えますね^^
作者からの返信
かず斉入道さん、コメントありがとうございます。
読みやすいとのお言葉嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第3話 お前聞いたか?への応援コメント
地元に残り、夢にくすぶる人たち。そして、地方の消えていく光景、エモい作品ですね なんだが、しんみりしてしまいます
作者からの返信
七日七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
エモいとの言葉、とても嬉しいです。
実際、信濃劇場の元となった映画館は今存続の危機にあるので、消えていくかもしれない光景を残したいなと思ったことも、この小説を書いた動機の一つです。
これからも何卒よろしくお願いします。
第2話 俺はもう映画をへの応援コメント
現実的な登場人物の背景が見えてきていいですよね
ふつうに一周忌で親族で話から、状況が見えてシンミリします
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
成海の父親が亡くなったことにもこの後に意味が出てきますので、これからもよろしくお願いします。
第1話 閉館するかもしれないってへの応援コメント
小さな町の映画館 そこに訪れる人々との交流と映画愛が心にしみる始まりですね こんな場所って憧れます
作者からの返信
七月七日(なつきネコ)さん、コメントありがとうございます。
私も地元のミニシアターは好きでよく行くので、こんな場所を舞台にしたいと思って書きました。
完結まで毎日更新していきますので、これからもよろしくお願いします。
第46話 この映画の中でへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。
どうしようもない閉館、金銭、タイムリミットなどの『現実』の無情さと、それに屈せず映画という『夢』に邁進する主人公たちの、青春のような直向きさが素敵でした。
素晴らしい作品をありがとうございました。