7.年貢の納め時への応援コメント
妹さん、犀川さんのせいにするとは…。
下の子ってちょっとズルいですよね(笑)
子ども時代の苦い思い出と言いますか、今ではお家の中で笑い話になっているのでしょうね。
最後まで楽しく読ませて頂きました(^ ^)
それにしても、ここまで鮮明に覚えているのはすごいですし、なにより年季の入った演技に設定…、そりゃあ妹さんもお姉さんと遊びたい!となると思います。
同年代のお友達もここまでやってくれないですよ…(^^;
姉妹のコミカルな思い出話、とっても素敵でした。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わたしたちの父親は本当に怖かったので、妹の気持ちは十分に理解出来ましたので恨んではいないのですが、どうしてこんな遊びをしたのだろうかと今でも疑問ですw
7.年貢の納め時への応援コメント
天井のお砂糖(麻薬)が抜群のタイミングで降ってきましたね。何でしょう、最悪の展開のはずなのに、「あの時の伏線が!」みたいな妙な感動を覚えてしまいました。
妹さん(麻薬取締官)が手錠をかけられているところなんかもお姉ちゃん(売人)の犯行としか思えないファインプレー。
これでご両親がシャレのわかるタイプだったらアハハと笑って終わるはずなんですけど、でもそんなことを許さないお父様だからこそ温度差でさらに笑いが込み上げてきますね。いやほんと、犀川さんの方では災難だったでしょうけども、エッセイとしてはもう完璧すぎます。最高に面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。また素敵なレビューまでいただき光栄の限りです。
こんなおバカなエッセイですが、楽しんでいただけたのであれば幸いです。当時のわたしも怒られた甲斐があったというものです。
7.年貢の納め時への応援コメント
私は末っ子なので妹側の思考をしてしまいます。多分、お姉ちゃんが〇〇してくれてたらこうはならなかったという不満でいっぱいだったと思います(ヒドイ)
にしても、別荘とかお手伝いさんとか秘書さんとか顧問弁護士とか! まだきっとたくさん引き出しがあるはず! またのエッセイをお待ちしております(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あら。そうなんですね。
わたしとしては妹を両親から庇ったつもりだったのですが、おっしゃるように妹はまったく違った感情を持っていたのかもしれませんね。
実家ですがご推察の通り、「そういう家柄」でございました。
今は貧乏旦那と貧乏暮らししておりますけど笑
7.年貢の納め時への応援コメント
「裏切り者!」と叫ぶべきだったのでは?
米国では、脅しに小麦粉が入った封筒とかが、各種の会社、公共機関、学校や政治家の事務所等に送られて来ます。シアン化カリや、911多発テロ事件後に郵送されたアンタラクシーの粉末等似せているのでしょう。お陰で、私の妻は、その封筒が破れて粉末が付着した郵便物が我が家に届くのを恐れていました(その頃は日本にいたのですが)。実は、麻薬とかの違法ドラッグに汚染された郵便物が届く可能性はゼロではない米国です。げんきんにh、微量にこの様な異物が付着していると言われています(妻は現金に触りません)が、日本の様にお札を洗浄する習慣が必要だと言っています)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。外国では笑えない話ですよね。
日本ならではの笑いということで、まだ平和な時代の話だったのかもしれませんね。
編集済
編集済
売人の小芝居の熱演をこっそり見られていた、なんて恥ずかしいことにならなかっただけよかったのでは。不幸中の幸いってことかな。
作者からの返信
ドMなんで痴態を見られるのはむしろご褒美なのですが事態は最悪な方向に……
お姉ちゃん(売人)の全力芝居の陰で妹さん(麻薬捜査官)がとんでもないことになってた!
作者からの返信
妹がモゾモゾしていて、当時は大笑ってしまいました\(^o^)/
『なんだかんだ10分くらい、一人で芝居していました。』
エライ!(笑)
しかし!これがなければ証拠隠滅が間に合ったのかも!!?
作者からの返信
物事の最適化をわかっていながらもやらないドM姉妹、それが犀川姉妹!(ババーン)
4.入ってはいけない現場への応援コメント
おはようございます。
うわぁ😱もうすでに、違う意味でも物的証拠が(笑)
かなりハラハラする展開ですね💦
でも子供って、なぜか「こうなる」展開を読めないのですよね😂
作者からの返信
そうなんです。
わたしより妹の方が無鉄砲的に肝が据わっているのでハラハラさせられてばかりでした。
7.年貢の納め時への応援コメント
自己弁護は難しそうですね。黙秘権使ってください(笑)
カクヨムコン10読者選考期間も終わりそうなので、すぐ読めそうな作品を見繕って読んでいます。面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作をお読みいだたきまして大変光栄です。