応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    自己弁護は難しそうですね。黙秘権使ってください(笑)
    カクヨムコン10読者選考期間も終わりそうなので、すぐ読めそうな作品を見繕って読んでいます。面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    拙作をお読みいだたきまして大変光栄です。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    こんにちは、

    何か大変な事件?に巻き込まれて、でも妹さん思いで、
    捜査を受けながら、伊豆の別荘での夜が更けるのですね。
    楽しく読ませて頂きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。読んでいただきうれしいです。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    そっか。
    どうにも登場人物の名前が伏字になってるのが気になって、ジャンル確認したら「ノンフィクション」でした(笑)

    なにかお母さんが、物語を読み聞かせしているような不思議な空気感が、作品の奥深さですね。

    コメントは「ノンフィクション」ではないイメージで読んでたので、不規則発言失礼しました<(_ _)>

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございます。
    エッセイなのですが、小説風に書いたのか皆さん最初は小説だと思ったかもしれません。

  • 5.犯行開始への応援コメント

    お姉ちゃんらしい頑張りに温かいエールを送ってましたが……。

    お姉ちゃんノリノリで何役熟してるの?(笑)

    やっぱりお姉ちゃんも子供なんだなと、ホッコリとさせられます。

    それにしても、遊んであげてるんだったら相手を意識してなきゃ!( *´艸`)

    作者からの返信

    わたし、なんだかんだノリノリでした笑。

  • 3.理想の押収物への応援コメント

    なんか頑張れーっ!と訴えたくなるつなぎですね(*^_^*)ゞ

    作者からの返信

    姉妹して万事こんな感じで続きます

  • 2.罪状確定への応援コメント

    こんばんは。
    一話づつ捲るのも、面白いかも知れません。

    ヤッパリ黒の高級セダンが、一日経っても脳裏を離れません。

    ハルヒの孤島みたいに、屋敷の人全員で『ごっこ遊び』に興じるとか?
    妹ちゃんが持って来ちゃったのは、パパがコッソリ隠してた、『本物』だったとか?
    想像力が広がります。

    作者の仕掛けた余裕がそこに在るからかも知れませんね(*^_^*)b

    作者からの返信

    ありがとうございます。続きを楽しんでいただければ幸いです。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    めちゃくちゃ面白い!!!ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)笑

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    しかもレビューまで書いていただき、とてもうれしく思います。

  • 1.妹のご所望はへの応援コメント

    ホノボノとした講談語りの様な心地よさで読ませて頂いてます。

    しかし、突然手錠が!
    (おもちゃの…ですがw)

    おもちゃの手錠って未だ売ってるんでしょうかね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    子どもながらのネタです。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    妹さん、犀川さんのせいにするとは…。
    下の子ってちょっとズルいですよね(笑)

    子ども時代の苦い思い出と言いますか、今ではお家の中で笑い話になっているのでしょうね。
    最後まで楽しく読ませて頂きました(^ ^)

    それにしても、ここまで鮮明に覚えているのはすごいですし、なにより年季の入った演技に設定…、そりゃあ妹さんもお姉さんと遊びたい!となると思います。
    同年代のお友達もここまでやってくれないですよ…(^^;

    姉妹のコミカルな思い出話、とっても素敵でした。ありがとうございました。




    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    わたしたちの父親は本当に怖かったので、妹の気持ちは十分に理解出来ましたので恨んではいないのですが、どうしてこんな遊びをしたのだろうかと今でも疑問ですw

  • 2.罪状確定への応援コメント

    薬で逮捕するとは、自分の子供のときの遊びでそのような発想はなかったです。
    とっさに設定を考える犀川さんもとても賢いお子さんだったんですね。
    「麻薬」については、どこで知識を得たのか気になりますね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    当時、アメリカ沿岸警察と麻薬みたいな洋画をやっていた記憶があります。それに妹が感化されたと思われます。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    あれまぁ。お姉さん、災難でしたね。でも、さらに予想の斜め上をいく展開に、笑いが止まらなかったっす。

    作者からの返信

    ありがとうございます。今では笑い話ですが、当時は結構辛かったです。

  • 5.犯行開始への応援コメント

    お姉ちゃん、そのまま女優さんになれるかも。
    ボスに密売人に、部下に…。なんか、いろんな自分に巡り会えそうですね。
    でも、いつもの自分とは違うキャラを演じるのって、なかなか楽しいですよね。
    麻薬捜査官はどこ行った〜?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんだかテンションがあがって張り切ってしまったようですw

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    子供の遊びとは思えないクオリティで面白すぎました!オチが切ないですが弁護士を呼べというところまで映画じみていて最高でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    自分でもこれが実話だと思いたくないのですが、笑っていただき光栄です。

    わたしも台湾大好きでコロナ前までは毎月行ってました。神崎さんのエッセイ、楽しく拝読させていただきました。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    優しいお姉ちゃんが一番ワリを喰ってしまうという……。
     
    カワイイお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
    子供時代のおバカな遊びがこんなことになるとは思いもしませんでした笑

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    最初から最後までコミカルなエッセイ、楽しく読ませていただきました。

    もしかしてこれ、妹さんの「おとり捜査」だったのでは?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >妹さんの「おとり捜査」
    なんと!? 妹の悪辣な罠っだのですね。妹ならやりかねないかもしれません笑。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    天井のお砂糖(麻薬)が抜群のタイミングで降ってきましたね。何でしょう、最悪の展開のはずなのに、「あの時の伏線が!」みたいな妙な感動を覚えてしまいました。

    妹さん(麻薬取締官)が手錠をかけられているところなんかもお姉ちゃん(売人)の犯行としか思えないファインプレー。

    これでご両親がシャレのわかるタイプだったらアハハと笑って終わるはずなんですけど、でもそんなことを許さないお父様だからこそ温度差でさらに笑いが込み上げてきますね。いやほんと、犀川さんの方では災難だったでしょうけども、エッセイとしてはもう完璧すぎます。最高に面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。また素敵なレビューまでいただき光栄の限りです。
    こんなおバカなエッセイですが、楽しんでいただけたのであれば幸いです。当時のわたしも怒られた甲斐があったというものです。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    最悪なシナリオに😭なってしまったのですね。
    分かっていても、楽しい事を優先してしまう子供心あるあるにヒヤヒヤしながらも楽しく最後まで拝読しました。

    妖精姉妹を見ていると、やっぱり妹はずるくて、親を上手く味方につけてしまいますね😅

    犀川ねえさんの貴重な子どもの頃のエピソード、知る事ができて嬉しかったです✨
    読ませて下さってありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やはり姉妹というのはどうしても立場があって、そうなってしまうものなんですね。姉はいつも損ばかりしている気がしますが、妹にも言い分があるでしょうし。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    「弁護士を呼ぶまで黙秘権を行使する」といえばよかったのでは、という冗談はさておいて。
     微笑ましいといいますか切ないような、苦々しくも懐かしい幼い日の思い出ですね。
     幼いゆえの無邪気さは時に辛辣な結末をもたしてしまう年下のズルさよ、とでもいいましょうか。年上はその分、何かと辛いものですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    姉は怒られる様を妹はずっと見てきているので、「回避能力」が鍛えられていったのかもしれませんね。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    お姉ちゃん!!(⁠T⁠T⁠)
    ……私も姉がいる妹の立場なので、なんだか色々思い出して反省しました。
    姉とはこうやって色々責任を被されて大変な思いをするものなのですねぇ…。「下はズルい」という姉たちの言葉の意味がなんだか分かった気がします(笑)。

    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございました。
    いただいた感想から「姉」と「妹」の違いをうかがえまして、面白かったです。妹には妹の苦労があるのですね。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

     素晴らしいお話でした。ちょっと改造したら落語になるかも知れませんねぇ。

     落ちが「弁護士を呼んでくれ」なんて、最高です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本気で弁護士さんの顔を思い浮かべてしまいました。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    「弁護士を」が、とても可笑しかったです。
    手錠もかけられちゃうし。妹さん、ここぞとばかりに!
    2人のやり取りがすごく楽しいお話でした。面白かったです(^^

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます。
    笑って読んで頂けたようで嬉しい限りです。

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    私は末っ子なので妹側の思考をしてしまいます。多分、お姉ちゃんが〇〇してくれてたらこうはならなかったという不満でいっぱいだったと思います(ヒドイ)
    にしても、別荘とかお手伝いさんとか秘書さんとか顧問弁護士とか! まだきっとたくさん引き出しがあるはず! またのエッセイをお待ちしております(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あら。そうなんですね。
    わたしとしては妹を両親から庇ったつもりだったのですが、おっしゃるように妹はまったく違った感情を持っていたのかもしれませんね。

    実家ですがご推察の通り、「そういう家柄」でございました。
    今は貧乏旦那と貧乏暮らししておりますけど笑

  • 7.年貢の納め時への応援コメント

    「裏切り者!」と叫ぶべきだったのでは?

    米国では、脅しに小麦粉が入った封筒とかが、各種の会社、公共機関、学校や政治家の事務所等に送られて来ます。シアン化カリや、911多発テロ事件後に郵送されたアンタラクシーの粉末等似せているのでしょう。お陰で、私の妻は、その封筒が破れて粉末が付着した郵便物が我が家に届くのを恐れていました(その頃は日本にいたのですが)。実は、麻薬とかの違法ドラッグに汚染された郵便物が届く可能性はゼロではない米国です。げんきんにh、微量にこの様な異物が付着していると言われています(妻は現金に触りません)が、日本の様にお札を洗浄する習慣が必要だと言っています)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね。外国では笑えない話ですよね。
    日本ならではの笑いということで、まだ平和な時代の話だったのかもしれませんね。


  • 編集済

    7.年貢の納め時への応援コメント

    ああ、こういう結末でしたか。売人の小芝居を見られてあきれられたって方まだよかったですね(笑

    作者からの返信

    こういう結末だったのです( ;∀;)


  • 編集済

    売人の小芝居の熱演をこっそり見られていた、なんて恥ずかしいことにならなかっただけよかったのでは。不幸中の幸いってことかな。

    作者からの返信

    ドMなんで痴態を見られるのはむしろご褒美なのですが事態は最悪な方向に……

  • お姉ちゃん(売人)の全力芝居の陰で妹さん(麻薬捜査官)がとんでもないことになってた!

    作者からの返信

    妹がモゾモゾしていて、当時は大笑ってしまいました\(^o^)/

  •  似たもの姉妹ですねぇ。

    作者からの返信

    そうなんです。なんだかんだボケボケ姉妹なんです。

  • 『なんだかんだ10分くらい、一人で芝居していました。』
    エライ!(笑)
    しかし!これがなければ証拠隠滅が間に合ったのかも!!?

    作者からの返信

    物事の最適化をわかっていながらもやらないドM姉妹、それが犀川姉妹!(ババーン)

  • 5.犯行開始への応援コメント

    自分の胸倉を自分で掴んで、で十分に可笑しかったのに、
    エスカレートして配役を追加するのに爆笑しました(^^
    でも、妹さんが見ていないなんて変ですね。あれあれ??

    作者からの返信

    そうなんです。完全に一人芝居でした。
    その間、麻薬捜査官はどうしてたかというと…本日更新です。

  • 5.犯行開始への応援コメント

    小芝居のクオリティが高すぎて笑いが……!(笑)
    見て!麻薬捜査官さん!いまいちばん大事なところだから!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    しっかりやらしていただきました!

  • 4.入ってはいけない現場への応援コメント

    砂糖が……!(笑)
    これのせいで普通にバレそうですし、後にアリも寄ってきそうでハラハラします(笑)

    作者からの返信

    これがどういう展開になるのか、はお楽しみに。

  • 3.理想の押収物への応援コメント

    味へのこだわり……!

    私あれ(ペロッ、麻薬だ)見る度思うんですけど、あんなダイレクトに舐めて大丈夫なんですかね……( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    当時の洋画は舐めて確認してました。ぜったいダメだと思うんですけど、見栄えが良かったのでしょうか。

  • 2.罪状確定への応援コメント

    売人が持ってる量で腹筋が死ぬかと思いました。
    そしてさすがの対応力ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    基本、ノリで生きているウエィなんです笑

  • 1.妹のご所望はへの応援コメント

    妹さんの物騒ワードに吹き出しました。なんてこと!(笑)

    作者からの返信

    そうなんです。
    結構、変な事をやる妹なのですが、手錠は初めてでびっくりしました笑。

  • 5.犯行開始への応援コメント

    まさかの、見てなかった😆
    でも。本当に。子どもあるあるだと思います。
    ……私もたくさん注意して、振り返ったら本人不在(またはテレビに夢中で聞いていない)
    なんてしょっちゅうです☺️💢

    楽しそう✨三役もこなされるとは(笑)

    作者からの返信

    当時は子供ながらアホなことをしていました笑

  • 5.犯行開始への応援コメント

    (でもちょっと楽しい)
    爆笑。
    一番楽しんでいるのは、結局姉の方…!(笑)

    お〜い、妹さん??

    作者からの返信

    そうなんです。わたしのテンションがあがってしまいましたW

  • 4.入ってはいけない現場への応援コメント

    おはようございます。
    うわぁ😱もうすでに、違う意味でも物的証拠が(笑)
    かなりハラハラする展開ですね💦
    でも子供って、なぜか「こうなる」展開を読めないのですよね😂

    作者からの返信

    そうなんです。
    わたしより妹の方が無鉄砲的に肝が据わっているのでハラハラさせられてばかりでした。

  • 4.入ってはいけない現場への応援コメント

    砂糖が漏れ落ちる…もはや嫌な予感しかしません!(笑)

    作者からの返信

    (´∀`*)ウフフ

  • 3.理想の押収物への応援コメント

    こんにちは。初めてコメントいたします。なんか、ワクワクして来そうなストーリーですね。マトリとかでも活躍できそう。姉妹のお二人さんがんばれ〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    7話でラストですので、お読みいただければ幸いです。

  • 3.理想の押収物への応援コメント

    こんにちは。
    袋に入れるとか、舐めるとか、妹さんのこだわりが面白いです。
    いちいち舐めていたら、麻薬捜査官が中毒になりそうですが(^^;
    自分の家で前科が積み上がるのも、笑えました(^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    当時はそういう洋画があったので、影響されたんだと思います。何故が麻薬を舐めるんですよね。確かに中毒になりそうですが、昔は斬新な演出だったのかもしれませんね。

  • 3.理想の押収物への応援コメント

    見せてはいけないと思いますが、小学生くらいの子どもが見ても👀楽しめるドラマだと思います(笑)

    妖精が一時期、ひたすらおままごとをする子どものYou◯ubeを見ていたのでッ。
    リアリティのあるごっこ遊びは、大人もプッと笑いながら楽しんじゃいますね😆

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この顛末、見届けていただければと思います。

  • 3.理想の押収物への応援コメント

    舐める時に美味しくないといけないというのが、子供らしいと言えば子供らしいのでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    そうなんです。
    実際に小麦粉舐めてみると苦かったので、なるほど、とは思いました笑。

  • 2.罪状確定への応援コメント

    そっかこの時の体験から魔女王様は売人にゲフン!

    つか妹様、設定がええですな^p^ 姉をタイーホする為に小道具迄用意とかそこに痺れるっ憧れるうっ!!

  • 2.罪状確定への応援コメント

    こちらも続けては拝読ですッ。
    姉さまのお育ちは何となく知っていましたが、改めて作品で拝読しますと……他の方も仰っていますが、小説の世界のようですね✨

    ヒニヨルが小6、いや中学生でもすぐにメキシコからマイアミ……なんて売人の設定が作れなかったと思います🤣
    可愛いような、妙にリアリティのあるごっこ遊びのはじまりはじまりですね!

    作者からの返信

    お忙しいところお読みいただきありがとうございました。
    当時(?)そいいう洋画かドラマをやっていたんだと思います。マイアミの沿岸警備隊みたいな。

    実家ですが、ご想像の通り少しだけお嬢ぽかったんです笑。

  • 2.罪状確定への応援コメント

    この作品、エッセイですよね。
    近況ノートを見なかったら、短編小説だと思ってしまったかも。どちらにしてもおもしろそう。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんです。エッセイなのでガチ実話なんです笑。

  • 2.罪状確定への応援コメント

    小麦粉(?)の入った瓶まで持参とは!
    準備が入念ですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    わたしもびっくりしました。
    小麦粉ってw

  • 2.罪状確定への応援コメント

    取引の為にメキシコからマイアミに来ている売人って、設定が細かい(笑)
    妹さんは、まさかDEA!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。たまたま当時、沿岸警備隊の洋画かドラマを見たので知っていたのです。

    編集済
  • 1.妹のご所望はへの応援コメント

    おお、お嬢様育ちなのですね。ホームレスになられたのは、その裕福なお育ちへの反発でしょうか?

    それは置いといて、妹様も通常のお嬢様ではない兆し満杯ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。なんだかんだお嬢育ちなんですね。
    おっしゃるとおり、無意識に反発心みたいなものがあってホームレス生活とかギャンブル中毒になったのかもしれません。
    妹の方が典型的な嬢さま育ちなので、今も見ていて飽きません笑。

  • 1.妹のご所望はへの応援コメント

    わはは、まさかの手錠ですか(笑)。
    一体何に影響されたのでしょうか、妹さん!?
    そしてどこで手に入れたの、そのおもちゃ!(笑)

    作者からの返信

    そうなんです。それいつ買ってもらったのという感じでびっくりしました。
    しかもド○キで売っているようなパーティーグッズみたいなおもちゃではなく、結構ガチな手錠なんです。

  • 1.妹のご所望はへの応援コメント

    夏に別荘。
    お父様の秘書さん。
    セダンみたいな高級車。



    妹様……手錠?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。しばらくカオスな話が続きます。
    今回はこんな感じのエッセイを出してみました。
    麻薬とか書いてあるので中間すら通らない気がしてなりません( ;∀;)