31 返事への応援コメント
大稚くん。わたしは初めからアイリちゃんの1番の理解者だと思ってました😭
多分、他の読者様もみんなそう。
信じてる。これからも信じてるよ。
HPCとして生きる事。これから色んな事が起こってしまうと思うけど、親友がいてくれたら、心強いですよね🥹
作者からの返信
お久しぶりです!
たくさん読んでいただきありがとうございます!(*^▽^*)
実は今、先週の日曜日から旅行中で、旅行前までに他の連載を終わらせるので忙しくて、ボタモチさんとこに「なんだゆーすけとみづきは両想いだったんじゃ~ん」って絡みに行きたかったんですけど、時間がなかったんですよね。(>人<;)
この作品、今読み返してみると、とくに序盤は筆足らずだし、文章は稚拙(は、最後まで治ってないですけど)だしなので、ちょっと旅行から戻ったら、はじめから修正しようと思っております。ε=(///ω///)=33
読みづらいところは、想像力を働かせてくださいませww
ありがとうございます。
15 ボランティア(4)人権侵害への応援コメント
「充実した」と言える中学生が凄い!!
自己中な高齢者。歳を取っていくと、判断能力とか、色々な事が低下していって、結果ワガママと太鼓判を押されるようになるんでしょうけれど、言わせておけば、このク※ジジィ...と思いながら読んでおりました。
ビール?ちまちま買いに行くのは面倒だから、一箱買って来てしまえ!
と、わたしがそこに居たら言っていたかもしれません笑
そもそも、透析だって税金なのにね。
作者からの返信
ホント、看護や介護に携わる方々は、尊敬します。かわいいじいちゃんばあちゃんばかりじゃないでしょうし、時にはヤ◯ザとかもいますしね〜😮💨
ビール🍺の箱買いは、まあ基本ですね👍
編集済
105 未来へへの応援コメント
ハッピーエンド、良かった。
--今までに感じたことのない、溶けてしまいそうなほどの、体温の温もり…。--
ここ良かったです。わたしも暖かくなりました。
完結お疲れ様です。春の桜色のラスト素敵でした。
ちょいちょい出てくるテクノロジー関係も良いスパイスになってました。アイリの両親の最期はしょうがないことだけど、悲しかった。
HPCのプライドとして刷り込まれているものは、社会にどれだけ貢献するかというもの。それは、明らかに一般に生まれてきた人間と差別されています。優秀な遺伝子で優秀な子供を人工的に誕生させ、社会に貢献させようというのはやはり歪んだ考え方ですよね。その風潮に流されずに、一人の人間としてアイリを見ていた大稚は聡明で勇気のある人だと思いました。
天然小悪魔男子ですけどね。
学生時からの恋心を貫き、熟考し、たどり着いた二人だから、これからどんな困難があっても、アイリに名づけ親の想いのこもった漢字の名前をプレゼントできるでしょう。信じてます。
完結がんばったね。楽しく拝読させていただきました。
作者からの返信
To_riさ〜ん、ありがとうございます〜!!!
恋愛メインではないんで、「好き」だの「愛してる」だのを使わないポリシーで書きましたが、何とかハッピーエンドにできました😺
ちょっと難しかったんですけど、大稚もその言葉は、最高の瞬間を迎えさせる時までとっておくという、考えがあったようです🤗
テクノロジー関係は、専門性の高い
To_riさんに触れられるのは、お恥ずかしい限りですが、素人なりに入れ込みました😅
本当に書き始めた時は、他の方々の作品のクオリティの高さに圧倒され、下げようと思ったこともあったんですけ、とりあえず完結できたので、多少の自信になりました。
私も次の長編はいつになるかわかりませんが、また頑張ってみようと思います!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました❤️❤️❤️
1 国家プロジェクトへの応援コメント
将来、いつか実際にこういう時代がくるかもしれないですよね。
ヒューマノイドに育てられたら感情が薄くなったりするんでしょうか。
面白いです!続き読ませていただきます!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでいただき、ありがとうございます!
サイバーパンク系ではない、リアルな近未来を意識して書いています。
読んでいただけると嬉しいです!(=^..^=)ミャー
1 国家プロジェクトへの応援コメント
学生時代特有の雰囲気が出てますね〜!
78 意地とプライドへの応援コメント
綾香さん、すっご。
アイリちゃんとの対面の時はどうなっちゃうかと思ってドギマギしてしまったけど。
良かった。
大稚くんの想いが伝わればいいね。
しかし、大稚くんとアイリちゃんの今後が気になります。
作者からの返信
何とか、ひと段落つくところまで行けそうです。
大稚とアイリですか?ふふふふふふふ……(=^..^=)ミャー
燈利さんはこれから船出のようなので、応援してますね!
15 ボランティア(4)人権侵害への応援コメント
私も医療職なので介護現場なども少し分かりますが、ヘルパーさんたちのお仕事って本当に大変ですよね……そんな中で先程のような人権侵害のやセクハラのような行為はどんな相手であっても許されないことだと思います。でも、そんなこともひっくるめて、良くも悪くも学べたという前向きな姿勢は応援したくなりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はコレ、亡くなった伯父がモデルなんです。伯父は病気持ちでしたが、部屋にデリヘルを呼ぶような、エロじじいでした。使用済みコン〇―ムをその辺に放置したり、酔って畳にうんPしたりと、とんでもない人でした。
ヘルパーさんが来る時は猫のようにおとなしかったみたいですが、ヘルパーさんはさぞや不快だったと思います。
本当に、大変な仕事ですよね。感謝しかないです。(=^..^=)ミャー
10 勘違いへの応援コメント
キジトラタマさんへ
自主企画から来ました。HPC制度という特殊な制度が最初に提示されることで、アイリと大稚の2人の間に何かが常に動いているような繊細な雰囲気作りがとても良いと思いました。
HPC制度の他、認知症を扱うなど現代に通ずるような問題意識もとても面白と思いました。
ここからは、私の偏屈な意見として受け取って欲しいのですが、HPC制度をうまく活かした強烈な描写が垣間見えると良いなと思いました。
HPC制度はヒューマノイドによって育てられるという設定なので、ヒューマノイドによって育てられることと人間に育てられることによることの差が明確に分かるような描写が前半にあると良いと思います。
ヒューマノイドのようなロボットを扱った作品として、「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」がありますが、その作品の中では、アンドロイドと人間を見分けるためには、他人への共感能力が鍵になってきます。
その作中で、アンドロイドがクモの足は8本もいらないと、ハサミで足を切り取る描写がありました。ここで、人間とアンドロイドの根底的な差を垣間見て、心に強く残っています。
なので、ヒューマノイドによって育てられたアイリだからこその描写があるとこの作品はより良くなると思いました。その差はHPC制度があるからこその周りの目に起因する環境の描写ではなく、ヒューマノイドによって育てられたことだけによる差です。
これは、私の変な感性によるものなので、当てにしなくても良いのですが、10話読んだ感想では、私好みのとても好きな雰囲気で、とても良いと思います。
この先の話のタイトルで尊厳死やドナーなど興味そそられるタイトルがあるので、引き続き読んでいきたいと思います。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
いろいろとアドバイスまでしていただいて、感謝感激です!!
ヒューマノイドと人間の親子関係の描写、たんなる設定だけに終わらず、ちゃんとひねれるように努力したいと思います。
何分未熟なので、読者さまの納得のいく仕上がりになるかはわかりませんが、がんばります!!
…でも、広いお心で読んでいただけると幸いです。(=^..^=)ミャー
ちなみに「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」は、他の方もメンションされていましたが、SF界隈では有名なのですね。機会があれば、読んでみたいと思います。
ありがとうございます!
編集済
34 本間啓祐(3)提供への応援コメント
HPCの誕生。しっかり作り込まれている..といいますか、考えてあるといいますか...わたしは見切り発車タイプなので、背景しっかりされてる所、凄いなと思いながら読んでおりました。
ドナーは比較的、誰にでも出来るんですね。厳しく選別されているのかと思いました。
そして、前話に再び出てきた多恵おばあちゃん。
ここに来て、その発言がまた掘り起こされるとは思っていませんでした。今、ちょっと感動してます笑
そしてHPCの処分問題。
どんどんと確信がつかれて来て、益々面白くなってきましたね‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ここからぐんぐん盛り上がって行く感じです。(=^x^=)♪
私はむしろプロットをしっかり作っておかないと不安で書き始められないタイプなので、見切り発車で書ける方がスゴイと思いますよ。いや、ホント。( ̄ー ̄)bグッ!
啓祐さんは最後までいろいろと絡んで来るので、覚えておいてくださいませ。しばらく登場しないと、忘れちゃうでしょうからねえww