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  • 第2話への応援コメント

    一話では桜の木に話しかけて、写真とともに思い出を振り返っていくのが印象的でした。いくら話しかけても返事がない、彼女の孤独さを一層引き立てているように感じました。

    そして二話。彼の表情などから察していたけれど、やはり病気だったんですね…
    「秋希に会いたい」と本音を漏らした理桜、読んでいて胸が締め付けられました。
    二人の物語の始まりと終わりである桜の木、理桜という名前、お花見をしようといった秋希、どれも通ずるものがあるのかなと思いました。

    素敵な作品、ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでくださっただけでなく、感想までありがとうございます!

    儚さと切なさを描くことを目標としていたので、そう言っていただけて、嬉しいです!

    こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました!