第8話 淡い朱色と黄金色への応援コメント
失恋の痛み……小林くんの彼女と別れた理由が「引越しじゃない」と伝えた田沼氏。何だ、その含みはっ! 君は何か知っているだろっ!
と思いながら、最終話……切ない。切な過ぎて、綺麗な夕暮れ空を思い浮かべました。
素敵な情景を、ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
藤原さま
コメントありがとうございます。
そう、知っている……含みデスネ(笑)
本当はここら辺をもっと掘り下げたかったんですが、深堀すると一万文字を越え十万文字には程遠くというジレンマ……(;´Д`)
こんな作品を読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第8話 淡い朱色と黄金色への応援コメント
ありゃあ。
小林くんの気持ちは分からないままか。
田沼くんなら、別れた理由を教えてくれそうだけれど。
悠里さんのことが好きになって彼女さんと別れたものの、その悠里さんとは距離ができてしまった。そのうちに(あるいは想いを忘れるように)、目立つグループの男子たちと一緒にいるようになった。
なんてところでしょうか。
いや、分からないからこそ美しい青春である、か。
作者からの返信
成野さま
コメントありがとうございます。
この辺り、もう少しちゃんと書きたかったところなんですが……
文字数……文字数の壁が乗り越えられませんでした(;'∀')
取り敢えず悠里目線ということで、小林くんの気持ち側はすべてわからない方向で開き直りました(笑)
最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第6話 変わっていくへの応援コメント
小林くんが彼女さんと別れたようですが、一方で悠里さんが知る小林くんからも遠ざかっている。
これは、あのころのあなたが好きだったエンド、か?
それとも——。
第8話 淡い朱色と黄金色への応援コメント
再びどこかで…ではないところがリアルで、思い切った行動に出れずに初恋を終わらせるのも、とてもリアルです。
切なくも苦しい、でも、全話通して若く瑞々しい物語でした。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま
コメントありがとうございます。
もう少しじっくり書きたかったと思いつつも、中々うまく書けなかったと反省しているところですが、コメント、♡、★をいただき本当にありがとうございます。
こちらこそ、最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第1話 ファーストコンタクトへの応援コメント
おっおっおっ(^ω^≡^ω^)
おバイク🏍の話の匂いがするぞ
第6話 変わっていくへの応援コメント
小林くん、彼女と別れたんですか。
なんだか彼、変わっていってるみたいですね。
思い切って、もっと話しかけてみたらどうかなー、とは思うけど、なかなかできないよねー、こういう状況ってw
作者からの返信
本城さま
コメントありがとうございます!
環境が少しでも変わると周りの全部が変わっちゃうことがありますよね(>_<)
話しかけるタイミングを気にしつつ話しかける勇気が出ないで悶々としている感じでしょうか(;´Д`)
今回も読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第5話 心の中でへの応援コメント
加藤さんも小林くんのことが好きで、牽制にきたのかと思いました。
「盗っちゃえばいいのに」からしても、ただの興味本位のようですね。
小林くんの気持ちはどうなのだろう?
会話はともかく、描いたイラストをあげるのはお礼としてもやり過ぎのような? 加藤さんや美也子さんだけではなくて、みんなつき合っていると思っている?
浮気もよくないけれど、思わせぶりもよくないぞ、小林くん。
どちらにしても、小林くんの魅力減……。
いや、既に彼女と別れているのなら——。
作者からの返信
成野さま
コメントありがとうございます。
完全に興味本位ですね~(笑)
この年齢の時期の女子って、割と誰と誰が付き合っているとか
凄く気にしていた子が多かった気がします。
いつもヨミに来ていただき、コメント残してくださってありがとうございます!
自分が中々コメントを残せないタイプなので、申し訳なく思いつつもめっちゃ嬉しいですm(_ _"m)
第2話 浮き沈みするへの応援コメント
うん。
どうやら、素直に悠里さんが小林くんを好きなようだ。
私の推理が……(笑)
美也子さんが小林くんと仲を深めて彼女になるんじゃあないの〜。
などと思っていたら、既に小林くんには彼女さんがいらっしゃった。
親友が好きな人の彼女になるなんて、心が汚れていてごめんなさい。
作者からの返信
成野さま
コメントありがとうございます
あー!!!
ありがちですよね、親友がー、って(笑)
このあとどうなるか……(ΦωΦ)フフフ…
いつもヨミに来ていただき、ありがとうございますm(_ _"m)
第2話 浮き沈みするへの応援コメント
好きな人のためにノート二冊とれるなんて、すごい。
ノート二冊とれる能力に感心してしまいましたw
好きな人のためだからできるんでしょうねw
作者からの返信
本城さま
コメントありがとうございます。
好きな人のためなら、が強い原動力になりますよね~
下心ありありですが(;^_^A
毎回ヨミに来ていただき、ありがとうございますm(_ _"m)
編集済
第1話 ファーストコンタクトへの応援コメント
これは、あのころを思い出すような、尊いお話ですねぇ。
ミステリー好きの私は、好きな人は本当に小林くんなのだろうかなんて思っていたりします。
冒頭の場面、名前が出てきていませんからね(キメ顔でニヤリ)
半ばヤケになってあげたなんていうから、どのような作品かと思ったら良作の雰囲気じゃあないですか。
私を追い詰めるのはやめてください(笑)
(これで力不足なら、私は存在してはいけないくらいの力……)
作者からの返信
成野さま
いつもコメントありがとうございます。
ミステリー!
ヨムのは好きですが、カク方は絶対無理な私……(;^_^A
いやもう、本当に文字数問題が……
短くまとめることの難しさに頭を抱えていました。
結局、諸々の機微までかけずで消化不良(笑)
早々にヨミに来ていただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第1話 ファーストコンタクトへの応援コメント
コメント、お邪魔します。
おお、おそらく小林くん、という男子が好きになるんですね。
バイクが好き、アニメも漫画も好き、絵を描くことが好き、好きなバンドや音楽も同じ。
話が合いそうでいいですねー。
作者からの返信
本城さま
コメントありがとうございます。
まさにそれ( ´艸`)です!
話が合うと話すのが楽しくなってからの~という感じで。
いつもヨミに来ていただき、ありがとうございますm(_ _"m)
第1話 ファーストコンタクトへの応援コメント
恋の始まり。
この澄んで綺麗な空気に、淡いパステルのような色が広がっていく雰囲気がとても素敵です!
これぞまさに釜瑪様の作品という感じですね!
作者からの返信
中村青さま
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉、本当に嬉しく思いつつ、恥ずかしくもあります(´-`*)
文字数が足りなさ過ぎて中途半端感がありますが、また立ち寄っていただけると嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第1話 ファーストコンタクトへの応援コメント
教室という小さな宇宙で交わされた、まさかの“バイク雑誌”発ファーストコンタクト。淡くて不器用で、それでもしっかり心が動く描写に、読んでるこっちまで照れ笑い。恋の始まりって、こんなふうに始まるんだよな…ってしみじみ思える第一話でした。
作者からの返信
斎賀さま
コメントありがとうございます!
人を好きになるのは、ほんの小さなきっかけだったりしますよね。手探りな部分が多かったのですが、読んでいただき、コメントまでつけてくださり、ありがとうございましたm(_ _"m)