編集済
第61話 最大の功労者(第1部終了)への応援コメント
なんか主人公のやる事って後手ですよね基地に拘りすぎ、逃亡より基地作成を優先したり、バレてる場所に数日も留まったり、態と襲撃を待ってるようです
叙任してるヒマがあるなら基地を放棄して移動するのが先決ですが、そうする気はない見たいですけど
これ前世からの悪癖では?ヒーローに討ち取られたのも攻められたのに逃げなかったからでしょうに
作者からの返信
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
第1部段階では、先手を取るだけの余裕や、動くことのリスクを吸収できるだけの力がまだ無く、変化する状況に対応するの精一杯だったとお考えください。
また、叙任は暇だからするものではありません。これからの活動に対し、より士気を高めるために必要だからしているのです。
それから、基地を放棄するか、移動するかは、主人公が話そうとしていた今後の方針についての話です。まだ書いていないものを勝手に決めつけるのは良くないことかと。
編集済
第25話 番外編③ 脅威、接近中への応援コメント
この世界はランクに関係なく魔法は使えるし単純な暴力でもゴブリン程度倒せるだろ、なんで倒せないと思えるのか不思議だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法は誰でも使えるものではありません。それなりの教育を受けた者のみです。また、使えたとしてもFランク標準の魔力や技量では、とてもゴブリンを倒せるものではありません。腕力についても同様です。
倒せないと思い込むのが当たり前なほど、本来Fランクは弱いものなのです。主人公たちが特異な存在であるだけなのです。
第21話 感謝という名の報酬への応援コメント
宴の心配をするより存在が知られたことの方が問題だ、Fランの格好したお忍びの集団なんて噂になるし、ゴブリンが捕捉できる程度なら人間にも捕捉できるから基地が暴露るのも時間の問題
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際に噂になっていますが、この世界、Fランクが弱いという思い込みは本当に強く、ゴブリンの群れを一掃できるなら絶対にFランクではあり得ないという認識なのです。
また、ゴブリンに基地に侵入されたのは、外でゴブリンと遭遇したメンバーが逃げ帰る際に追跡されたからです。基地の隠蔽は、後に登場する盗賊がよく調べて初めて発見できるレベルのものです。
この時点では、さほど心配する状況ではなかったのです。
とはいえ隠蔽レベルの向上が必要であることは主人公にもわかっており、常日頃、少しずつ改善していました。後に盗賊に見つかってしまいますが、残念ながら改善のスピードが追いつかなかったようです。
編集済
第12話 愚かな前世と無自覚な優しさへの応援コメント
追手を気にするなら印を擬装し監督官の髪でカツラを作り姿を護摩化したり、出来る限り遠く可能なら国外まで移動するのが先決だと思うけどなぜいきなり基地作って定住しているんだ?
主人公がヒーローに敗れたのは基地にこだわり過ぎたのも原因では
作者からの返信
コメントありがとうございます!
容姿を誤魔化すことができても、印の問題があります。
ピグナルドにしたように偽装するのも一つの手段で、実際に騎士は騙されましたが、あれは相手がFランクだと思い込んでいたからこそなのです。
村や街に新たにやってきた者たち(しかも脱走したFランクである可能性のある者たち)には、印を厳しくチェックする決まりがあるのです。
国外逃亡についても、隣国では似たような環境にあり、国外でも奴隷にされる可能性もあり、また移動中に見つかるリスクもあります。
他にアテができるまでは、隠れて置くのが良いと判断したのです。
以上のようにお考えください。
第6話 その悪に、忠誠を誓えるか?への応援コメント
いや連座で処罰されるから、どのみち主人公に付いていく以外の選択肢がないと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これについては、連座となる者もいれば、ほぼ関係なく遠巻きに見ていた者もおりました。
他の選択肢があるのに、主人公に付いていく選択をした者も多いのです。
編集済
第2話 最下級民に人権はないへの応援コメント
厳しい身分制があるのに人権て概念はあるんだ。
身分で権利を保障する身分制を否定して生まれた概念なのにな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実とは違う世界ですので。
人権が生まれた経緯が違うとお考えくださいませ。
第61話 最大の功労者(第1部終了)への応援コメント
遅ればせながら、第一部完結お疲れ様でした!
前世の知識を生かした、今世での下剋上。
ざまあ、ではないですがやっぱり下に見ていた人たちを懲らしめていくのは爽快ですね(ΦωΦ)フフフ…
組織が掲げる目標が大きくなって、今後が楽しみな終わり方。
第二部の続きが読める機会が来ることを願って🙏✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝手な理屈で他人を下に見て虐げる輩には、こうするに限りますw
組織としての本格的な活動はこれからというところですが、それはいつか続きを書く機会に恵まれましたら披露できるかと思います。
第一部最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第61話 最大の功労者(第1部終了)への応援コメント
ああ、やはりっ……やはり〝その人〟でしたか……! ルークくんの名前も出て涙腺が緩んでしまいましたが、でもやっぱり「一番」となると、そう……その人ですよね――!(ね、ネタバレ防止……出来ているのでしょうかコレ……!?)
しかしご褒美、ヒロイン陣全員でやっちゃえYo★ 彼はハーレムくらいドンタコスこさえて(?)良いほどの器がある、それだけ苦労してきましたし、カリスマもある……★
と言いつつゲンさんが「This way」とか言いながら招き寄せてきたらどうしよう、まさかそういう展開もアアーッフルエマス! とか何とか思っていたかどうかは、内緒のお話……(困った、何一つ抑えられてる気がしない……)
本当、ゲーム好きには堪らない運営や戦略シミュレーションを彷彿させる、ゲームであったら絶対にプレイしてみたい、そしてハマること間違いナシの面白さ……ストーリーも気持ちよい、何よりキャラが魅力的な作品でした……!
何はともあれ、第1部の完結、お疲れ様ですっ……第2部も楽しみにしつつ、もし拝読できることあらば、再び全力で応援したい所存ッ……!
お忙しいこと重々承知、ですので決して無理なさらず、お体を一番に……!
日々の楽しみฅ(˘ω˘*ฅ)本当にありがたかったです――!(楽しい――!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、それは紛れもなくやつでした!w
もし続きを書けるなら、色々と存在を示唆していたキャラクターにも本格登場してもらい、いよいよハーレムじみた所帯にするものかと思いますが……どうなるかは運命に任せるといたしまして……。
ゲンも冷静にご褒美を実行するネタも、実は頭にありましたw お話の趣旨が変わっちゃうのでやりませんでしたけどw
実は同人ゲーム作りをしている友人から、私もやってみたら? と言われたりしてて興味が湧いていたりするので、もしかしたら……本当にもしかしたらですが、いつか自分でゲームにしちゃうかも? なんて夢みたいなことを考えていたりもします。
とはいえ、ひとまずは第1部完結ということで、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました! 日々の応援、いつも創作の励みになっております! 今後ともよろしくお願いいたします!
第60話 スキル『昇華の叙任』への応援コメント
叙任式、即ちクラスチェンジの瞬間……やはりテンション上がりますね↑↑
しかも仲間達の能力も上がる訳ですから↑↑、これほど楽しい瞬間は、他になかなかない……!↑↑↑(なんかもう上がりっぱなし★)
しかし次回予告のもうひとり……最大の功労者とは、一体……!? 一瞬、「ママウルフだったりして……」とホッコリしてしまいましたが🐺
……よもや、「まさに当のその人」のこと……? 何しろ「最大」ですし、だとしたら……更にテンション上がりますね――!?
毎回ฅ(˘ω˘*ฅ)本当に楽しみ…★
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームとかでも行われるクラスチェンジでも目に見えてパワーアップとかするので、そういったワクワクを味わっていただけたならなによりです!
さて、最大の功労者とは……?
次回をご期待くださいませー!
第59話 新たなる門出への応援コメント
(*つωT*)<グスン
別れに寂寥は有れど、終わりの後に生まれる始まりもある……「家族は一緒が当たり前」の言葉、何と心強く嬉しいことでしょうか……!
……とか思っていたら、これは……こ、この展開は……
――お待ちかねのクラスチェンジ――!?
超!✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨テンション上がるやつじゃないですか――!↑↑↑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひとつの終わりは、ひとつの始まり……。
みんな、家族と別れさせられた経験あればこそ、「一緒が当たり前」の言葉に重みがあるのかもしれません。
そして、そう、戦いの後にはレベルアップと相場が決まっておりますれば!
どんな変化があるか、次回もご期待くださいませ!
第58話 40人目の仲間、永遠の友への応援コメント
親友に名付けられたからには、魂は、その名と共に……。
『エターナ』……良い名前じゃないですか……!ฅ(TωT*ฅ)ブワッ
今後、間違いなくこの名はウィルくん達の誇りになりますよね……というか組織名を見るたびに泣きそうな……うぐぐ、涙腺よ、耐えよ……!
フフッ、耐えるですって…?ฅ(TωT*ฅ)基本、無理★(よ、弱い…!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、その名前には親友の魂が込められているのです、誇らないわけがありません……!
一連のシーンを書いている時には私も涙腺が緩くなっておりましたw
ですが、涙腺が錆びつくよりはいいってものですよね。
これからも熱く心を震わせ、涙を流せるようにいきたいものです!
第58話 40人目の仲間、永遠の友への応援コメント
なるほどです。余計なことを言いました。
エターナ。いい名前ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いい名前と思っていただけて良かったです!
ウィルの願いと、それを叶えたルーク……。きっと作中のみんなもいい名前だと思ってくれることでしょう。
第57話 Sランクの敗走を見送ってへの応援コメント
ダミアンくんも根は決して悪い子ではないのに、ランク絶対主義に翻弄されたせいで……。
そしてルークくんも、ついに……どうにか、どうにかならないのか……! と惜しまれるのは、良いキャラだからこそ……!
ああ、次話は涙腺に直撃がくる予感……総員、備えあれ……!
グスン…Σฅ(TωT*ฅ)って既に!(ヒィンッ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ダミアンもつらい立ち位置ですね……。
そしていよいよ迫るルークとの最後の時間……!
是非とも次回、ご覧くださいませ……!
第1話 王子から最下級民へへの応援コメント
作者様|ω・`)
初っ端から辛い|ω・`)ぐすん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い展開からの始まりですが、落ちるところまで落ちたなら、後は上がるだけです! その先の展開にご期待くださいませ!
第57話 Sランクの敗走を見送ってへの応援コメント
毎回楽しく読ませていただいています。
間違いだったらすみません。最後にお願いしたのは、ウィルじゃなくてルークではないかと思いました。どうでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも応援ありがとうございます。
紛らわしくて申し訳ありません。最後にお願いしたのは、ウィルで間違っておりません。
ルークが亡くなる前に、頼みがあるようです。
それがなんなのか、次回、お楽しみくださいませ。
第56話 巨獣、撃滅への応援コメント
ある意味「最強のボディ」とも取れるゴーレムだから、アメリアちゃんの眼がめちゃくちゃ活きている……!?
これで全員分のスーツが完成した暁には、強敵への切り札として最高のカードになりますねっ……まさに戦隊モノとしての楽しみまで具えて、どんどん発展していく……!
この成長性…ฅ(˘ω˘*ฅ)天井知らず…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
5人乗っておりますから、それぞれの能力で発揮できるものは発揮できちゃうわけですね! これぞパイロットが複数人いるロボットの醍醐味!
巨大ロボ的な戦力も得て、向かうところ敵なしといったところですが、まだまだ発展性は残っております!
これからの彼らの戦いに、ご期待くださいませ!
第55話 5つの生命をひとつに合わせてへの応援コメント
生命の価値は、ランクに関係なく等しい……ここに何か、重要な意味合いを感じますね……!?(ドキドキ)
そして5人の生命を一つに、おお、おお……完璧にヒーローやっていますね……!?
転生前は悪の組織で、カラーでいえばブラックのイメージがあるウィルくん。でもそんな「ブラックがリーダー!」というのも、彼ららしくて、とてもイイ……!
佳境に至りてテンション上がってきたな↑も止む無し(??)。
さあ、皆の力を一つにして、ついに……反撃の時間ですね――!
テンション上がりに上がって🔥🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥🔥焚け焦げてきたな★(因果!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、生命の価値は等しい……。これは作中に流れる大切な精神でございます。生命を不当に扱ったり、使い捨てになどしてはいけない……させちゃいけない! ってなものです!
そして5人の生命をひとつに! 等身大での戦いが終わったら、巨大な敵とのロボット戦、これはお約束です!w
ブラック、カッコいいですよね、ブラック。私もウィルの色はブラックかなーと思っておりました。戦隊シリーズにはブラックがリーダーの例はいくつかありますが、ガチで悪だった経験のあるリーダーはいないのです……! その点でも正義のヒーローとは一線を画したヒーローになるかと!
次回は、いよいよ5人の生命を乗せたゴーレムと巨獣の対決! テンション高めにお待ちいただければと思います!
第46話 弱肉強食の末路への応援コメント
……義足の中から、銃が……砲身、が?
……こ、これは――!
ヒュー!ฅ(˘ω˘*ฅ)見ろよ、鬱展開クラッシャーだぜ!(??)
見事に意趣返しを果たしたミラちゃん、両親もきっと天国で喜んでいることでしょう(涙)……フフフ、狼に育てられし彼女に弱肉強食を説こうなど、甚だ無謀でしたね……?
さあ、次はクラリスちゃんのターンだ…!
ガブッ>🐺Σฅ(TωTฅ)アアンその前に噛まれたァ!(ヒィンッ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、それは紛れもなくやつです!w
いや、むしろサイボーグで足に砲身とくれば、004のほうが近いかも?w
弱肉強食などと口にする傍若無人な輩は、自分が弱肉になるかもしれないという発想に欠けがちですよねー。おっしゃる通り、野生育ちに弱肉強食を説くなど無謀なことでしたー。
そして次はクラリス、どんな戦いを見せるか、ご期待くださいませ!
第45話 両親の仇、弱肉強食を語る者への応援コメント
タワーディフェンス的に集中砲火で団体撃破、戦力分散で各個撃破……策に嵌められているほうは気付かないでしょうが、これは、〝なっている〟……〝なるべくして〟〝なっている〟……!
そして推しヒロイン・ミラちゃんの因縁の相手、これが弱肉強食というならば、弱きが負けるが世のサダメ。今、憤怒と激昂の狼パンチだニャー🐺<狼なのか猫なのか
さあ……狼が文字通り、反撃の狼煙を上げるのデス……!
ウィルくんの采配があると思えばฅ(˘ω˘*ฅ)安心して見られる…!(ブッ倒せ~!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり防衛(ディフェンス)戦は、策を弄せる守り側が有利……! 舐めている相手を、全力で叩きのめすのは醍醐味です!
そしてミラの因縁の相手もまた、舐めている相手です……!
ウィルの采配がある以上、負けるはずはありませんが、どのように勝ち、敵がどのような末路を辿るのか。そのあたり、ご期待してまた明日もお楽しみいただけましたら幸いです!
第37話 レクリエーションへの応援コメント
!? 次回は、戦力強化会議……強化イベント、ですって……?
アメリアちゃんの力の活かし方を考える、という方針といい……これはそう、いわゆる……クラスチェンジに近い、超テンション上がるやつじゃないですか……!?
(こう、「むらびと→剣士や魔導士」みたいな……いや私は、なぜ某有名シミュレーションの外伝風に……?)
ゲーマーとして、あのテンションの上がり方、盛り上がりは半端ではないッ……ゲンくんやエレンちゃんにも、戦力としての方向性が確定するかも……何という楽しみさ……!
……本当にゲームとしてやってみたいほどに!
是非とも…ฅ(TωT*ฅ)見出されてホスィ…★(どゆこと!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラスチェンジ、いいですよね……! 私が初めてクラスチェンジという単語を知ったのは、リューナイトという作品でしたが……いやはや本当に胸が高鳴ったものです。
ゲームでも、キャラクターが新たな力を手に入れる感じ、本当にいいですよね〜。
さてはて、今回はアメリアの強化がメインですが、いずれ他のキャラへの影響もあるかもです!
今後にご期待くださいませ!
(ゲーム化……本当、ロマンです……私もプレイしてみたい……)
第1話 王子から最下級民へへの応援コメント
コメント失礼します。ヤナギメリアと申します。
スキルが三つあっても、認識不能と言うのは面白いですね。
作者からの返信
ヤナギメリア様、はじめまして!
コメントありがとうございます!
面白く感じていただけて嬉しいです!
これらの認識不能スキル、近いうちに正体が判明いたしますのでご期待いただけましたら幸いです!
第33話 新たな秘密基地への応援コメント
もしやルークも〇〇(ネタバレ防止★)では、と思っていたら……やはり……! でないと実際、ここまでしてくれなさそうですよねっ……ウィルくんにとっては心強く、しかも国家に対する変革のアプローチにもなりそう……?(ドキドキ)
そして今回の展開、分かります、分かりますよ、これはっ……シミュレーションゲームで言うところの、引っ越しイベント……! 実際にありますよね、今までの場所を一度イベントでリセットとかされて、しかし新天地では更に出来ることが増えたり、拡張性が高まったりする……!
しかも仲間はちゃんと引き継げて、ノウハウもあるはずなので以前より拠点づくりがスムーズに……テンション上がってきましたね……!↑
……ゲームであったらプレイしてみたいと思うほどに!(涙)
アーン!ฅ(TωT*ฅ)防衛要素でタワーディフェンスもイケル★(ナニ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです、なんとルークも◯◯だったのです!(次回予告のタイトルで察してしまいますが、一応ネタバレ防止w)
きっと心強い味方として活躍してくれるはず。また、ウィルにとってルークとの出会いは大きな起点となることでしょう。今後にご期待くださいませ!
そして、そして! やはりお分かりになりましたか!
まさにSLGでいう引っ越しイベント。ステージをクリアしたから次のステージでまた拠点づくり! やはり拠点系SLGは、どんな拠点にするのか考えるのがいいところなので、できることが増えたうえでまた拠点を作れるのは楽しいところです。
本作でも、新拠点において出来ることがちょっと増えて、さらなるパワーアップが期待できます。その過程と、いずれ来る防衛戦をぜひとも期待してお待ちくださいませ!
(いやほんと、本作の設定でゲーム作りたいですねw)
第30話 無双する襲撃者への応援コメント
おおーっと頭が一瞬で……ハッ!?
……頭(カシラ)の頭(あたま)が飛んじゃった……ということですね? フフッ!(なに笑てん)
それはそうと(マテ)アメリアちゃん、これはタンク役どころか、とんでもない才能の持ち主の予感……身体能力などスペックが低くて、それでもSランクを辛うじてでも凌げるとは、武神クラスの才覚を感じます……!?
また魅力的なヒロイン候補が…ฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がってきたな~↑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頭(かしら)の頭(あたま)が飛んじゃったw まあ、その通りなのですけど、ダジャレじゃないですよ?w
それはさておき、アメリアです。スペックさえ補えば、まさに守護神的な活躍をするはずですが、どう補っていくのか、そしてそもそもこの窮地を切り抜けられるのか!? この先もご期待いただけましたら幸いです!
第28話 盗賊のアジトへの応援コメント
不死身の……アメリア……。
……超優秀なタンク役の気配……!(待ちなよ……色々待ちなよ!)
ここからウィルくんの悪の総帥ならではの〝交渉〟が躍動しそうで楽しみ……所詮は盗賊、よくよく考えれば別世界を席巻したであろう悪の総帥に、敵うべくもありませんね……!?(ワクワク)
ここでも不遇をかこつFランクの人々を救えれば……更にマンパワーが増えて、拠点づくりが捗る……いやいや重大戦力(そしてヒロイン★)になりそうなアメリアちゃんが輝く……!?
どこもかしこもฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がってきたな~↑(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてレビューコメントまで、ありがとうございます!
さてさてアメリア、タンク役になるか、それ以外になるのかはご期待いただきたく思いますw
盗賊との交渉に入っておりますが、果たして上手くいくのかどうか。そしてアメリアの運命は!?
どのような展開に広がっていくか、今後ともお楽しみいただければ幸いです!
第24話 38人目の仲間への応援コメント
やはり王国、王国の基準に誤りがある……オノレ、ニンゲン……捨テオケヌ……(魔王か何かですか……!?)
ワオーン!(鳴き声?) ママウルフさん助かって良かった、動物モノには著しく弱い私、泣いてしまいます……ワオーン!(二度目ッ)
それにしてもミラちゃんの能力、それこそ魔王にでもなれそうな優秀スキル……ウィルくんの秘密結社、着実に戦力が拡大していって、もはや国でも興していけそうなほどに……このレベルアップしていく感覚が、たまらないですね……!?
大きく、大きく…ฅ(˘ω˘*ฅ)育っていく…★(ヒューッ!)
次回も楽しみです、ウオオオッ🔥<焚けるッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、こんな王国の基準、どうにかしないといけません……!
ママウルフのくだりは、私も書いていて心が震えておりました。やはり動物とはいえ命は尊い……!
(ちなみに、命を救うために改造手術するのは古い特撮ヒーローでよくありましたねw)
ミラも加わり、少しずつ強くなっている結社ですが、まだまだ人数は40人足らず……。
つまり、成長の余地はありまくりということ……!
今後の成長、それにともなう展開にご期待いただければ幸いです!
第18話 魔物に育てられた少女への応援コメント
狼に育てられた……狼少女……新たなるヒロイン、登場……!
何より……可愛い!ฅ(˘ω˘*ฅ)カワイイ!
個人的には既に推せるヒロイン、ミラちゃん……ママウルフさんも良い人もとい良い狼っぽく、ダイアウルフというファンタジー界の魔物狼の顔とも呼べる存在に育てられたなら、また特異な能力を持っていそう……!
魅力的なヒロインの登場に、新戦力への期待を絡めてくれて、更に面白味が増していきますね……!?
物語スタートからฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がりっぱなし↑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お楽しみいただけているよくで嬉しいです!
ミラがこれからどんな経緯で仲間になっていくか、その能力はどんなものか、などなど、ご期待いただければ幸いです!
第8話 悪の女幹部としての素質への応援コメント
|*˘ω˘)<ズザッ(No.モビルスーツ)
クラリスさんから……良質なメスガキの素質を感じる……!(ちゃうんスよ……褒め言葉なんですよ!)
また新たなヒロイン像の到来、内田先生は本当に魅力的なヒロインを描くのがお上手……個人的にはエレンちゃんも気になるところ。フフフ純朴な魅力を感じる……
気をつけろ!ฅ(˘ω˘*ฅ)フェチのターゲッティングだ!
〝捨てられ仲間たちと〟ということは、ゲンくんも前衛とかの素質があるかもしれない……しかしやはりウィルくん、覚醒もスキルも熱く、やはり主人公が優秀なのは爽快感ありますね……!
新作も既に面白くて楽しみ、ウオオ応援しています~!
アッΣฅ(˘ω˘*ฅ)新作スタートおめでとうございまァす!↑
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!
毎度、ヒロインをお褒めいただきありがとうございます!
クラリス、そういった意味でも素質を潰されておりましたね。解放されてから、どんな風に開花していくかご期待いただければと!
ゲンもエレンもきっと、地味だけどいなくてはならない、縁の下の力持ち的な存在になっていくかと。地味だからって、取り柄がないことにはならないですもんね!
主人公のウィルも、まだ作中で明らかにしていないスキル、心に秘めた熱さなど、見るべきところがまだまだ出てくる予定です!
ご期待くださいませ!
そして応援&祝福ありがとうございます!
今後とも引き続きお楽しみいただけましたら幸いです!
編集済
第17話 資源の探索へへの応援コメント
トリガーを引くと魔石をエネルギー原にして魔法を打ち出す、その機構は木だけ。伝導とかトリガーの構造とかいろいろ疑問ですがそれは置いても特に気になったのが銃本体。
構成要素が札の木だけだと、ペラペラに薄くするか、骨組みだけにするか、プラモデルみたくガランドウにするしかないと思いますが、どれでしょう?
それとも札が分厚くて大きいのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
木札自体が、そこそこの厚みがあります。それを利用して、骨組みだけに近い最低限の構造となっているようなものをイメージしていただければ良いかと。
もっともゴブリンの前で即席で造った物以外は、もっと充分な材料を用いた物になっております。