第6話 公平な採点を求めてへの応援コメント
加賀九番斎、魔法を否定しながら転移魔法を便利に使おうとしていますね(笑)
交通費は馬鹿になりませんよね。
作者からの返信
札幌・東京の往復交通費は結構なものになりますからね(^^;)
具体的に便利な部分は享受したいようです。
第5話 カラオケで再戦?への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ねえよ!
は賢者さん、ならずとも思わずツッコミを入れました。
女神さんも成金さんも、気軽に暗殺を選ぶあたり、感覚が中世とか戦国時代で止まってる((((;゚Д゚)))))))
このトラブル、シングルカラオケで止まるのかなあ。面白かったです。
作者からの返信
中世イタリアの上流階級のように、暗殺が横行しているようです(^^;)
いや、中世イタリアでももうちょっと切実な理由があったはず……
カラオケなのにデスマッチの様相を呈してきそうで、迂闊に手を出すとえらいことになるかもしれません……
第5話 カラオケで再戦?への応援コメント
予想以上にどうでもいい理由だった!
そして上流階級怖すぎる(違)
っていうか、見合いもはや関係なくない?
つまり女神を放置してもタツナがダブスタだと責める理由は……でもベンケイ巻き込んだ以上、女神救わないとそこの協力体制にヒビが入るか(マテ)
作者からの返信
上流階級は怖いところなのです。中世イタリアのような殺伐とした世界です。
見合いをするという理由で呼びだして闇討ちしようと成金が考えれば、女神は呼び出されたフリをしてセイジを使って始末しようと考えていたようです。
ダブスタは関係なさそうですが、タツナが何か勘違いするかもしれないので一応解決するしかないようです。
第5話 カラオケで再戦?への応援コメント
上流階級にそんな亡き者にするやり方があったら怖いです。
カラオケ対決はどんな楽曲を選ぶのか? とかもとても楽しみです(^^♪
作者からの返信
上流階級同士の遺恨は中々厄介なようです(^^;)
カラオケ対決になりそうですが、果たして歌えるのか、という問題はありそうで……
第4話 賢者と竜騎士の(妄想?)調査への応援コメント
あ……、女神さんは借金をしたことに、いつの間にかなっている?! 真相はなんだろう?!
作者からの返信
いつの間にか借金の山を築いていることになっています。
真相は果たして……
第2話 殺意のハードルへの応援コメント
こんばんは
「何でファンタジアの連中は、殺意のハードルがこんなに低いんだ?」→あこぎな真似をし、見た目もブサイクな男に同情の余地はない。多分、そういうことなのでしょう(^_^;)
作者からの返信
はい。残念ながら、見た目で処分内容も決まってしまう世界です。
女神や聖女は「どうしようもない奴は生きていても仕方ない」くらい思っていそうです。
第4話 賢者と竜騎士の(妄想?)調査への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、ここで忍者さんの見せ場か>▽<
色んなトラブルを、仲間達の得意分野を生かして解決するのはワクワクしますね♪ 面白かったです。
作者からの返信
ここに来て、パーティー職に応じた仕事の場が?
ベンケイは有意義な情報を持ってくることができるのでしょうか(^^;)
第4話 賢者と竜騎士の(妄想?)調査への応援コメント
ミステリーチックになってる。
しかし……仮定に仮定を重ねた推理。
実際はもっとどうしようもない理由な気がしてならない……(笑)
作者からの返信
本人に聞いても教えてくれないので、とりあえず色々想像しているようです。
どうしようもない理由……ギクリ(^^;)
第4話 賢者と竜騎士の(妄想?)調査への応援コメント
推理ドラマみたいな展開も面白いです。
妄想で推測が進んで行きましたが実際はどうなるか楽しみです(^^♪
作者からの返信
本人に直接聞く前に色々想像していますが、犯罪じみた方向しか想像できていない2人です(^^;)
第2話 殺意のハードルへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
いやー女神さんが信仰されていた世界で、魔族と戦争中だったんだから、ヤクザものの映画がごとく、引き金が軽くても仕方ない……。
ヤクザものの映画でもここまで軽くないか(⌒-⌒; )賢者さんたいへんだ。面白かったです。
作者からの返信
世界が滅ぶほどの激戦なので人命が多少軽くても……
とはいえ、軽すぎにも限度があるのではないかと思います(^^;)
賢者は心休まる時がありません。
第1話 女神の見合い話への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
女神さんの計算だと、賢者さん=殺されてもそれはそれでヨシ! なのか(≧∇≦)w
反省はどこへ行ったー!?
でも放置したらそれはそれで祟りそう。面白かったです。
作者からの返信
好意的に解釈するなら、地球の人達は自分の管轄ではないけれど、ファンタジアの人間は自分の管轄なので何とかなるのではないかと考えて……
そんなわけないですね(^^;)
放置したら祟ってくるでしょうね。
どんな方向にでも行ってしまう女神となっております。
第2話 殺意のハードルへの応援コメント
倫理観が地球で更新されてなければ殺意高くても仕方ないかもですね……増して〇そうと思えば簡単にやれるだけの力を持っていた人たちですし……。
しかしタツナにダブスタ認定される可能性がある以上、協力せざるを得ない……?(笑)
作者からの返信
イサムは動物虐待反対精神が根付いていますし、倫理観は多少影響を受けていると思いますが、女神とセイコはほとんど変わりがないようです。
ダブスタ認定されると大変なので、協力せざるを得なくなりそうです。
第10話 賢者は勝利宣言をするへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
賢者が魔法を使えるのはロジカル……待て、その理屈は地球ではおかしい。
ような気もするけど、使えている以上、どうしようもないね(≧∇≦)
まさに完勝! と無事決戦は終わりましたが、またトラブルがやってくる?
面白かったです。
作者からの返信
地球ではおかしいのですが、国語的には問題ないようです(^^;)
何より使えているわけですし。
動物虐待が許されるものではないことも含めて、完全勝利となりましたが、賢者達のドタバタが終わる日は当分来ないようです。
第1話 女神の見合い話への応援コメント
こんばんは
おやおや、見合い話ですか。相手の成金は、すごい名前です……。66歳はいやだな……。
作者からの返信
見合い話のようですし、相手はまたとんでもないやつのようです。
これまでの所業を見ていたら、自業自得なところもありますが……
第9話 試合に勝って勝負は負けた?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
こうなったのか>▽<
というか賢者さん、いいのか、転移魔法使っちゃっていいのか?
そりゃあ魔法の証明にはなるだろうけど、あとがやばくない?
まさかの展開に驚き、面白かったです。
作者からの返信
賢者、転移魔法使うことにしたようです。
もうこういう展開で無茶苦茶だから、転移があっても問題にはならないだろうくらいの認識なのかもしれません(^^;)
果たして、目論見通り行くのか行かないのか……
第1話 女神の見合い話への応援コメント
女神、反省の色なしですね……。
いや、一応本人的にはしたと思ってる気もする。
それが他人からみればしてないようにしか見えないだけで。
実際切羽詰まってる……のでしょうか。
ベンケイなら喜んで応じてくれそう……。
そしてベンケイなら、セイジも守る気になりません?(ぇ
作者からの返信
はい。これでも一応反省はしていそうですが、客観的に見て反省しているように見えるかというと微妙です(^^;)
結構切羽詰まっているようで、またぞろ悪辣な感じのことを考えていますが、そのためにはベンケイよりセイジの方が良さそうというのがあるようです。
第8話 決着の? サバイバルゲーム・後編への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
待てや! 反則を反則で相殺するんじゃない。往年のスポーツ系ギャグ漫画、一人も立っていられなくなったチームが負けじゃないんだゾ⭐︎
女神さんが獣のように暴れ、ブル君が人間のように忠義と友愛を示したのが印象的でした。交換しない?▽?
面白かったです。
作者からの返信
そうでなくてもロボットがいたり、20対5と色々無茶苦茶なので、運営も反則の相殺でさっさと終わらせたかったようです(^^;)
ブルドッグは一際忠誠心が厚い犬らしいですが、勇者パーティーの連中も含めて最高の人間性を見せてくれました。女神と交代させた方がいいかも、と大主神が後悔しているかもしれません(^^;)
第10話 賢者は勝利宣言をするへの応援コメント
本気で科学に取り組んでれば、逆に科学で説明がつかないことがあるのも気付くものですが……まあロボの時点でそもそもファンタジーという説も(笑)
しかし放置された女神とブル君、大丈夫でしょうか……。
女神はともかく(ぇ
これで黙ってるとは思えませんが……。
作者からの返信
そういうところも含めて「科学万歳」なのが加賀九番斎源内ですので(^^;)
女神とブル君についてはスタジオに置いた後、室地さんに連絡しているはずなので従者達と回収に行っているものと思われます。
人質無視で総攻撃していたことを逆恨みしているのは間違いないでしょうから、次は悪役復帰かもしれません( ̄▽ ̄;)
第9話 試合に勝って勝負は負けた?への応援コメント
……人扱いしてないΣ( ̄∇ ̄;
ブル君はともかく。
しかしついに転移魔法を披露。
どう解釈されますかね……まあ正直大型ロボット出てくる時点で大抵の事では世間も騒がない気がしてます(笑)
作者からの返信
人扱いしていません(^^;)
みんなの印象的にはブル君の方が上な感じです。
転移魔法を使うことにしましたが、今回のノリの中では転移魔法でも「あぁ、転移魔法ね」くらいに終わってしまいそうです。
編集済
第7話 決着の? サバイバルゲーム・前編への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
爆笑しました(≧∇≦)
人質が人質になっていない、というか、賢者さんチームの大半が恨み骨髄、機会があればボコってやろうと女神さんをターゲットしてるものなあ。
そりゃ炎上団も瞬殺されるわw
でもガガクさんは強そう。どうなるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
はい。加賀九番斎、完全に人質に取る相手を間違っていました。
全員、よりエネルギーに火がついて炎上団を一蹴し、残るは加賀九番斎のみに。
ただ、戦隊ロボも含めてこちらは容易ではなさそう?
第6話 源内、街中にロボを飛ばすへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そうかー、ロボかー(°°;)
……全長一〇メートルって、賢者さんより魔法っぽいマジカルな発展をしてないか?
『国と東京都の許可を得て撮影しています』に吹きました。
実はコンプラを守っていたw
面白かったです。
作者からの返信
唐突にロボが出てきました。
マジカルな方向に進んでいるのは間違いないですが、コンプライアンスはきちんと守っていたようです(^^;)
周囲が驚かないあたり、たまに飛んでいたのかもしれません。
第8話 決着の? サバイバルゲーム・後編への応援コメント
こんばんは。
なんと……ブル君が忠誠心で一番の活躍をしたのでは?
ゾンビ行為をした判定のときは、もうダメかと思いましたが、なんとそのまま続行できました!
イサムチームの勝利です!
作者からの返信
はい。ブル君が大活躍しました。
ゾンビ行為は非常に良くないのですが、その前に加賀九番斎もルール違反をしていたのでそのまま続行としてくれましたが、まさに薄氷の勝利でした(^^;)
第8話 決着の? サバイバルゲーム・後編への応援コメント
最初から最後まで笑わせていただきました(w
動物に手を出した時点で炎上団の負けだったわけですね。
そしてブル君。
君は今回のMVPだ……!!
女神は知らん(ぉ
作者からの返信
今回は完全にドタバタ回に……(^^;)
イサムが一つだけ良いことをしていたのが勝利に繋がりました。
今回の件でブル君>女神になる可能性も大いにありそうです( ̄▽ ̄;)
第7話 決着の? サバイバルゲーム・前編への応援コメント
とりあえず。
BB手裏剣ってナニ!?Σ( ̄∇ ̄;
しかし容赦なく可視不可能な風魔法とかで圧倒してますね……いや、タツキさん一人いれば終わった説もあるけど。
そして炎上団の髪三万本……。
まあ、20人すれば一人1500本だからまあ……30万本だとヤバイですが(マテ)
っていうかセイコの魔法、人の髪以外のコストはないんですか……(w
挙句女神がこんな形で。
……うん、自業自得ですね(きっぱり)
作者からの返信
BB手裏剣、どんなものであるか全く考えていません、手裏剣の端っこにBB弾が刺さっているのかもしれません(^^;)
タツナが全力を出すとロボすら破壊しかねないので非常に強いですね。
そしてセイコは相手の髪で奇跡を……「今まで何で自分やったんや!」とセイジが涙していそうです。
女神は自業自得以外の何物でもありません。
第5話 科学対魔法の全面対決?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
セイコさんが宣戦布告したら、相手にバッドステータスを付与……あかん、余計な敵まで増やしそうだ。
賢者さん、味方にリスクが多いΣ(・□・;)
それはそれとして、チーム一丸で戦うのは盛り上がりますね♪ 楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
セイコの挑発だと相手が全力モードになるので、人数でも負けている以上避けたいところではありますね(^^;)
味方が個性的過ぎて色々ややこしく、このあたりが毛髪に影響も……
果たしてチーム戦で心を一つにできるのでしょうか?
第6話 源内、街中にロボを飛ばすへの応援コメント
ブルドックはあざとすぎず、個性的で中々良い選択だと思います。
美女とブルドック 良い取り合わせです(笑)
BB弾が発射できる飛行ロボ投入ですか。盛り上がるサバゲ―になりそうで楽しみです。
作者からの返信
ブルドッグ、何となく見た目で選んでしまいましたが性質見てみると中々可愛い感じで結局は女神より人気が出そうです(笑)
飛行ロボまで投入されているようで、一体製作費がいくらかかっているのか疑問になってきます(^^;)
第6話 源内、街中にロボを飛ばすへの応援コメント
十分魔法レベルに到達した科学が相手だった……(・o・)
普通に戦ったら勝ち目ない様な。
あれかな。
水に弱い気はするから当日魔法で土砂降りに……(マテ)
作者からの返信
戦隊ロボみたいなものを開発していました。
おまえ2032年行けよ的な話もありそう……いや出すかも(笑)
全長10メートルのロボを倒すのはさすがに困難そうです。
勇者パーティーがどれだけ戦隊ぽく心を一つにできるか。絶対なさそう( ̄▽ ̄;)
しかし、加賀九番斎、この後悪手も打ってしまうようで。
第4話 背後にいたものへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
女神さんセーフ!?∑(゚Д゚)
真の黒幕、カガ・クバンザイさんのハンドルネーム? に爆笑しました。
ま、まあ普通は魔法なんてないから、主張そのものは正しいのか。
なおとった手段は大間違いだ(;゜0゜)
面白かったです。
作者からの返信
今回に関しては女神はセーフでした。
加賀九番斎、まさに名が表すような存在のようです。
魔法なんかないはずという点では間違っていないのですが、自ら邪道も走っているようでして……
第3話 イサムと炎上団への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
またもめーがーみー(・・;)
賢者さんをして神格ゼロ扱いなので、疑われるのは当然か?
いえ、イサムさんも天然ボケ気味なところがあるので、炎上団がからんできたのは無関係な可能性も……でもなあ。
裏事情が気になります。面白かったです。
作者からの返信
悪事あるところ必ずチラつかれる女神の存在……
いや、どんな存在だ( ̄▽ ̄;)
少なくとも前回のアレで、人格も神格もゼロ認定なのはやむをえないところです。
ただ、イサムもイサムであれな感じですので、実は普通に受けただけかもしれません。果たして……
第5話 科学対魔法の全面対決?への応援コメント
悪気ゼロでしょうね……これでも。
なんならWin-Winとか思っていそう(笑)
なんか、カガク側が某ゲームのトカとゲーのような奴らではという気がしてきた……(わからない場合はすみません)
ツッコミ役(?)のアシスタントさんはどんなキャラなのかが気になります。
作者からの返信
イサムの荒い口調もセイコの煽りも通常運転で特別不機嫌だったりはしないんですよね(^^;)
カガク側、何となく決めてしまいましたが、イメージ的にはジョジョのシュトロハイムみたいなのが頭の底にありそうです(^^;)
アシスタントは「いそう」というだけであまり考えていませんでした。
どこかの万能幽霊みたいなのだと賢者の敗北が確定ですし( ̄▽ ̄;)、多分普通の子だと思います……
第2話 相手チームはトンデモな奴らへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
マジで炎上する団体だったorz
イサミさん、そりゃ世界を滅ぼすよ、という危うい情操だったのですね。賢者さんがなんとかできたらいいのですが。
面白かったです。
作者からの返信
名は体を表すというパターンでした(^^;)
幼少の頃から魔物を倒すのは当たり前で、動物もその亜種くらいで捉えていたようです。
ただ、今回転生してきて全く同じなのかどうかは聞いていませんし、セイジの早とちりかもしれません(^^;)
編集済
第5話 科学対魔法の全面対決?への応援コメント
セイコ突撃隊長(笑)が宣戦布告したら盛り上がると思いますが?
いよいよ対決! 科学サイドからはビックリドッキリメカが出てくるでしょうか? (*^-^*)
何気に加賀九番斎源内のアシスタントの女性が重要そうな気がします。
作者からの返信
セイコに再度宣戦布告させたら、他の科学者も巻き込んだ全面戦争になりかねません(^^;)
科学サイドからは何かが出て来るのか、さすがにロボットまで投入してくるとコスト倒れが凄いことになりそうです。
アシスタントの方が本体っぽいとも言われているようですが、何かしら絡んでくることはあるのでしょうか。
第4話 背後にいたものへの応援コメント
背後にいたのは女神じゃなかったかー。
さすがに女神の財力にも上限はあったんですね(当たり前)
しかし総務大臣に献金って何を……
政府広報にでも乗り出す……?
と思ったらコメント返しになんかあるーっ。
女神、みんなでカンパ募る気ないのか……?
科学チャンネルの大物……名前が仰々しいと思ったら繋げたら納得しました(笑)
しかし炎上団を動かせるだけのコネか資金があるってことですよねぇ。
作者からの返信
女神の財力にも上限はあったよう……というより、あれもこれもと使える状況ではなかったようです。
下からどんどん抜かれていきそうでムキになっており、最初の目的を一番忘れていそうです(^^;)
毎度おなじみ30秒くらいで考えた適当なネーミングです。
ただ、彼は中々の大物のようです。
第4話 背後にいたものへの応援コメント
科学チャンネルの大物・加賀九番斎源内がどんな人なのか? でも色々状況が変わってきそうです。
今回女神は濡れ衣でしたね。何で総務大臣に献金しているのか? とも思いました(笑)
作者からの返信
全く科学の大物とは見えない加賀九番斎源内ですが、次回調査に乗り出しそうです。
女神、今回は無関係だったようですが、別の悪事はやっています。
総務大臣に献金して、ライバルへの中止命令を出させようとしているようです( ̄▽ ̄;)
第1話 賢者、サバゲーの助っ人を探すへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
『来週、また地球征服を企ててくる悪の幹部のような安定感』
に爆笑しましたww
まさにぴったりだし、『チッ、反省してまーすぅ』だし>w<
次回イベントはサバゲーか。
楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
段々悪役ぶりが安定してきたという評価になりました。
本人は不本意というか、多分分かっていませんし、反省もしていません。
今度はサバゲー勝負となりそうですが、恐らく普通のサバゲーとはならないでしょう(^^;)
第8話 お仕置きの時間への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
はい、やはり悪党はぶっとばさないとね!
きっちりオシオキ決めて、すかっとしました。
……って、女神に言う台詞じゃ無いような気もするけど、悪い女神もいるからなあ>w<
面白かったです。
作者からの返信
はい。悪党はふっとばさないといけません。
オシオキを決めて、みんなも視聴者もスッキリしました。
一番の悪党が女神というのも何ですが、今回のやり口は邪神レベルと言えそうな感じですので……(^^;)
編集済
第3話 イサムと炎上団への応援コメント
女神の差し金だったかー。
というかイサム、マジで納金……じゃない脳筋……。
川野様のところ女神が神様っぽかったのって、いつだっけ……『中世に~』の最初の頃……はまだマシ……だったか?
この女神は、あのエルフ世界に転生させられた時並みに手段選んでない気がしてきました(w
とりあえずイサムさんが普通で良かった(w
ちなみにリンゴを握りつぶすには80㎏くらいあれば行けるらしいです。
私は無理でした……指くらいはめり込みましたが。
作者からの返信
こちらも前話のイサム動物虐待大好き説と同じく、推測ではありますね。
そしてイサムは圧倒的に脳筋ですが、虐待が好きというわけではありませんでした。
リアル中世の第1話でよそ見して別世界に送っているので、既に片鱗は現れていたとも。次第に歪んでいったのは間違いないですが。
80kgだと握りつぶし方を把握していないと難しいみたいな話もあるんですよね。
タツナは何も考えず握りつぶしていたのでより上のレベルかもしれません(^^;)
編集済
第3話 イサムと炎上団への応援コメント
女神の暗躍ですね。
最初はあの女神にも神格があったのでしょうか(?_?)
神格と言っても神様には荒々しかったり、残酷だったり、生贄を求めるような原初的なものもあるとは思います……。
神様は結構、理不尽ですよね。
作者からの返信
女神が暗躍しているのではないかとみんな疑っているようです。
女神の神格、昔はあったのか。怪しそうな感が(^^;)
確かに生贄を要求したりする神様もいますし、インドではサイコパスながらに暴れまくる人もいますし、穏やか~な女神様というのがむしろ史実では少数派かもしれません。
第2話 相手チームはトンデモな奴らへの応援コメント
炎上団、〇すべし(断言)
それはともかくイサムもなんとかせねば……と考えるセイジはやはりパーティで年長者としていた感覚が残ってますね(笑)
でもイサムも現世では普通に育ってるから、そこは普通になってる可能性もあるような気が……。
むしろ実は動物愛護の精神に目覚めてて、それで炎上団が許せずに喧嘩売った可能性もあったりする?
作者からの返信
炎上団が炎上しております。
基本的には昔からイサムのおじさんみたいな保護者的感覚にあったようなので、気になるようです。
ただ、ご指摘の通り、今のイサムが前世と同じく動物を軽く見ているかどうか、まだ確認していないのは確かです。
第2話 相手チームはトンデモな奴らへの応援コメント
動物虐待反対です! 炎上団、とんでもない奴らです。
でも、厳しい環境で育ったイサムはやむをえないのかもしれません((+_+))
作者からの返信
炎上団はとんでもない連中ですが、イサムもやむなしなのかも……
ただ、本人に確認せずにセイジ1人で盛り上がっているところもあります( ̄▽ ̄;)
第7話 謎は全て解け、誤解も全て溶け……た?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ああ、賢者さんの貴重な髪が犠牲に……
これは完結時には波平スタイル不可避か(≧∇≦)!?
セイコさんの微妙にタツナさんを応援してるところといい、勇者パーティは人間関係が愉快だなあ。面白かったです。
作者からの返信
MPは寝れば?回復しますが、髪は有限ですから、かなりショックなようです。
完結する頃には若ハゲ展開は普通にあるかもしれません。
元の世界に戻ったら波平さんかも……
セイコは単純に囃し立てるのが好きなだけのようですが、他の勇者パーティー間には色々な関係があるようです。
第8話 お仕置きの時間への応援コメント
「アンタ達、女神たるアタシにこんなことをして許されると思っているのー!? 覚えていなさーい!」
あっはっは、懲りないなあ(笑)
作者からの返信
女神だったはずなのに、今や完全に悪役の捨て台詞になっています(^^;)
第7話 謎は全て解け、誤解も全て溶け……た?への応援コメント
こんにちは。
良い話じゃないか、と思って拝読していたら、あ、セイジさんの髪の毛も一緒に仲良く犠牲に……(;・∀・)
作者からの返信
良い形で解決したと思いきや、最後に(セイジにとっては)落とし穴が待っていました。
第6話 決着は病院で?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、賢者さん、かっこいい(≧∇≦)
と同時に即、武力鎮圧を考えたあたり、やはり勇者パーティの一員だなってw
でもなんだかんだ被害を出さずに、スマートに解決しようとするのが魅力かも?
面白かったです。
作者からの返信
賢者、今回は一気に挽回してきました。
ササッと早めの解決策を取ろうという、勇者パーティーならではの発想形態は確かにそうかもしれません(^^;)
このままうまく行くのでしょうか。
第1話 賢者、サバゲーの助っ人を探すへの応援コメント
『チッ、反省してまーすぅ』の反省文には笑いました。
悪の女神として期待を裏切らない安定ぶりですね。笑
サバゲ―って面白いのでしょうか? 何かピンときません。
作者からの返信
全く反省していません。しかも、それをわざわざイキがって表現しています。
悪の女神というより、更生しない小物の悪党臭がします(^^;)
私もサバゲーをやったことはないのですが、イサムならやっていそうかなと思いました。
第1話 賢者、サバゲーの助っ人を探すへの応援コメント
タツナさん、普通に弾を剣で打ち返す未来図が見える気が……。
あとイサムは手加減できるのか。
出来ないと人死にが……ああ、でもこの世界に来てから長いからそこは大丈夫か。
人数をどう揃えるかですね……
女神のおつきの方々とかは行けそうな気もしなくもないですが……。
作者からの返信
タツナなら竹刀でバリアみたいなもの張りそうですからね(^^;)
イサムはサバゲーを普通に楽しんでいると思いますので、いくら何でもそこでは手加減できるのではないかと思います。
女神サイドがサバゲー団を煽っている可能性も否定できないので、女神陣営の助力は内通者を抱え込むようなものになるかも、とセイジは疑っています。
第8話 お仕置きの時間への応援コメント
絶叫系好きな人だとそのうち楽しみ始めるかもですが、多分どんな人間でのこの不意打ちは怖すぎるでしょうね。
それに、実際にはノーロープバンジー。
セイジの胸先三寸で配信不可能の大惨事……ですよね、これ(ぉ
しかしこれで懲りる様子の無い女神もすごいですが。
とはいえこれで仲間は揃った……?
作者からの返信
タツナの一撃で200メートルくらい浮上していそうですから、中々の恐怖です。
落としたら大惨事なのでさすがにそこは注意しています。ただ、本人が懲りないので「本当に落としてやろうか」くらい考えた可能性も……
パーティーはひとまず全員揃ったようです。
あとは敵対者が……
第5話 タツナとの新たな契約への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
男の子相手だからと地雷を回避しようとしたら、衆道かと特大地雷踏みかけた賢者さんに悲しき現在www
うーん、これは延長戦に持ち込んでも異端認定不可避か(≧∇≦)
面白かったです。
作者からの返信
そうなのです。
タツナの騎士道にとって衆道は一番許されざるものでして、うっかりその疑いをもたれてしまいました。
とにかく後延ばしして何とか改善を図ろうとしていますが、果たして……
第8話 お仕置きの時間への応援コメント
好き好んでスカイダイビングやバンジージャンプをやる人も結構いますが、この女神に対してはお仕置き効果があったようで、スッキリしました(^^♪
タツナさんの竹刀がここで活躍して、賢者の魔法とのコラボで迫力のある生配信ができて良かったです。
しかし女神、捨て台詞言えるくらいには余裕ありますね。悪役の様式美(笑)
視聴者の反応も楽しみです。
作者からの返信
スリリングなこと大好きなタイプだと通用しないかもしれませんが、まあ、そういうタイプの女神ではなさそうです(^^;)
段々、昔のマンガの悪役っぽくなってきました。最終的に目指すのは峰不二子でしょうか……( ̄▽ ̄;)
無事に配信も終え、関係も改善できたようです。
魔法っぽいものもあったし、とりあえず満足したのではないでしょうか。
第4話 キシ・タツナとの因縁への応援コメント
こんばんは、川野様。御作を読みました。
賢者さんと竜騎士さん、婚約関係だったのか!?
想像もしなかった(*≧∀≦*)
賢者さんが、彼女を若い恋人から無理矢理奪って婚約するような外道ムーブをやったならば、「この異端が!」と罵られるのも納得だけど……
内実は、孫くらいの年頃の子と婚約もないだろうと距離を置いてからの、「先祖の意向を無視しやがって、この異端が!」と敵視されているのだから、笑うしかないw
大丈夫か? いや大丈夫じゃないぞ勇者パーティw w 面白かったです。
作者からの返信
まさかの婚約関係でした。
70-20という財産目当て的な感じの関係です(^^;)
賢者本人は良識的に動いていたはずなのですが、お家の言うことは絶対というタツナには逆効果でした。そのあたりも含めて困った子です。
こんな勇者パーティーを放置していた女神の罪も大です(笑)
第7話 謎は全て解け、誤解も全て溶け……た?への応援コメント
女神の悪辣度が天元突破してる……。
というかこれ、タツナも女神を異端(むしろ邪悪?)認定しかねませんな。
むしろしろ(マテ)
そしてセイジの髪は尊い犠牲になったのだ……。
まあでも、高校生ならまだだいじょ……(高校の時にすでにヤバそうだった友人を思い出しつつ)
作者からの返信
女神、下手すると魔王よりも悪くなっています。
タツナもかなり反感持っていそうです。
セイジの髪は犠牲になりました。
前世の彼がいつからそうなったのかは分かりませんが、割と早い段階からそうだったのかも(^^;)
第7話 謎は全て解け、誤解も全て溶け……た?への応援コメント
女神は財力にものを言わせてタツナを動かしていたのですか!
女神は野放しにできないですね。
そして最終的な解決は「髪」の尊い犠牲と引き換えで目出度い結末へ(笑)
作者からの返信
女神は財力でタツナをコントロールしようとしていました。完全に悪役化しています。
髪の力でどうにかなり、セイジはますます頭が涼しい思いをしていそうです(^^;)
第6話 決着は病院で?への応援コメント
おおー。
なんかかっこいい(w
図らずもいい感じにタツナちゃんに頼りになるところを見せられたでしょうか。
しかしなぜ竹刀を……(w
作者からの返信
今回は過去イチくらいでビシッと決めました。
下手打つと異端確定からの排除行動が確実視されるので、セイジも必死になっています。
竹刀は騎士の魂みたいな感じでひっさげています。
第6話 決着は病院で?への応援コメント
こんばんは。
ふふふ、セイジさん、かっこいいじゃないですか!
タツナさんのポイント稼ぎましたよ〜!
しかしタツナさん、竹刀を病院でも持ち歩くとは、気合はいってますな。
作者からの返信
今回はビシッと決められたようです。
かなりポイントを稼げたようですが、異端認定されてしまうと「泣いて馬謖を斬る」というようなことになりかねませんので、何とか異端を解除したいものです。
竹刀はこだわりのようです(^^;)
第3話 大賢者、異端認定を受けるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
竜騎士さん、とんでもない人物が残っていたんだなあ。
比較的常識人かつ老年の賢者さんはともかく、セイコさんやイサミさんと旅していたんだから、これくらいの人物でも確かにおかしくない?
どうなるのかハラハラします。面白かったです。
作者からの返信
竜騎士はかなり危険人物でした。
勇者パーティーが改めて大問題児集団であったことが明らかに。
果たして彼女はどこまで審問してくるのでしょうか……
第6話 決着は病院で?への応援コメント
賢者は色々と打算的に計算の出来る人ですね。
タツナに活躍するところを見せられたし良い方向へ行くでしょうか?
そして竹刀を持ってきている謎は明らかになるのか? 笑
作者からの返信
賢者だけあって、色々コスい方法も考えています(^^;)
幸い、変な人がいてタツナの前でいいところを見せられました。
「刀は侍の魂と言うではないですか?」的なノリのようです。騎士なのに……
第5話 タツナとの新たな契約への応援コメント
イサムが女の子だとは知らなかったのに、趣味を誤解されないために女の子だと知っていたことになり、事実が捻じ曲がってしまったのは気の毒です (+_+)
それにしてもイサムとセイコがお仕置きされていた寺が北海道(?)で、タツナは関東地方(?)でセイジは転移で行き来しているみたいですが、位置関係がよくわからなくなりました。
作者からの返信
男の子を好きだということになれば、タツナの異端センサーがすぐ限界値まで行きますので自己保身のために認めてしまったようです(^^;)
人生とはそういうものです。
イサムとセイコ(とベンケイ)は北海道で捕まってしまったようで、どこかの寺に預けられたようです。そのうえで女神から住所を聞いていたので飛行機でやってきたようで、何気に一番怖い存在と言えそうです……
編集済
第2話 謎のメッセージへの応援コメント
こんばんは、川野様、御作を読みました。
あれ、読む小説間違えたかな?▽?
と一瞬戸惑ったほど、ホラーそこのけな盛り上げに、ぞわっとしました(*≧∀≦*)
犯人? の女神さんは、他人を修行させるよりも、自分がまず精神修行するべきじゃないかなあ?
面白かったです。
作者からの返信
今回はヒタヒタ追跡者めいた展開でした。
皆が「女神こそ精神修行すべき」と思っていますが、本人はそう思っていません。
犯人一味であることは間違いないですが、ここまで怖い思いをさせるだけの能力は女神には無さそうで、別の協力者がいるものと思われます。
第5話 タツナとの新たな契約への応援コメント
あーうん。
考えてみたら前世で女の子だと知らなかったのがセイジだけだとしたら、明らかにイサムに対してずーっとセクハラまがいの発言してたことになるわけですね(爆笑)
ただ、その誤解が解けたら今度は……というそっちの誤解は酷い。
別に普通だと思うのですがそこでそっちに行っちゃうのは……転生してから何かに毒されましたか(・・)
とりあえず頑張って誤解を解くんだ。
というかこの子のデレが見たい(マテ)
作者からの返信
はい。
無自覚にかなりセクハラ発言をしていたようです。
ちなみにセイコだけは「勘違いしているですぅ」と気づいていた説が(^^;)
同性方面はタツナの倫理観的には即地獄行き何ならこの手で行かせてやるコースのようです。これは元からのようですね(^^;)
果たして、デレが来ることがあるのでしょうか……
第4話 キシ・タツナとの因縁への応援コメント
こんにちは。
すごい年齢差カップル!(というか許嫁)(゚∀゚)
「それなら年齢を合わせるよう努力しろ、って話なのだが、そんな心がけは先祖共にはなかった。」
あちゃー!(;・∀・)
作者からの返信
過去一の歳の差許婚関係が成立してしまいました(エルフなど異種族除く)。
場合によっては一世代で20年差がつくこともあるわけで、4代後はあまりに御無体な宣告だったようです( ̄▽ ̄;)
第4話 キシ・タツナとの因縁への応援コメント
まさかの許嫁関係……あ、火浦様のコメントと書き出しが一緒だ(笑)
でも実際ホントにまさかです。
つかどういう約束交わしているんだ、先祖。
五十歳差とかはさすがに現界越えてますね……三十歳ならギリ?
あれ。
でも今なら一応『約束を果たす!』といえば……ワンちゃんデレも……なさそうだけどそのあたりが突破口になる……か?
作者からの返信
まさかまさかの関係でした。
先祖、多分占いか何かの結果を信じて宣言してしまったようです。
開祖の発言は非常に重いので、子孫は従わざるを得ませんが、50歳差となると周りが絶対に止めるレベル……(^^;)
まあ、そもそもその歳までケンジャが未婚だったんかいというツッコミもありますが(死別は絶対になさそうなので)。
この時代ならワンチャン……というより停戦のためにはそこしか突破口がなさそうですが、こちらも簡単には行かないようです。
第1話 大賢者、回想するへの応援コメント
こんばんは、川野様。御作を読みました。
賢者さん、皆と仲良くなってるー>w<!?
これまでの頑張りが報われるような順調さですが――。
なにやら不穏なヒキ。
どうなるのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
乗り越えればみんな仲良く、という感じです。
順調に進み始めましたが、タイトル含めまして色々不穏な動きもあるようです。
果たして、どうなるのでしょうか……
第4話 キシ・タツナとの因縁への応援コメント
まさかの許嫁関係(笑)
それにしても以前の世界の神にはそんなに力があったのでしょうか?
今さら気にしなくてもいいような気もするけど、魔力とか以前の力があるからしがらみはあるのでしょうね。
作者からの返信
まさかの許嫁関係でした。
神にはまあまあ力があったようですが、タツナの場合はその信奉ぶりが半端なかったようです。で、その性格は今も引き継いでいます。
尚、セイコは今も前もあんな感じで聖女なのに神を軽く扱っています。髪と引き換えに神の力を使うというコメントをタツナが聞いていたらお説教三時間ルートです(笑)
編集済
第10話 決着は突然にへの応援コメント
こんにちは。
「ベンケイなんだから立ってやられないと、と思ったけれど」私もそう思いました(笑)
「マグナム弾で撃たれてそれは無理だろう。」
まあ……、たしかに(^_^;)
セイジさんの髪の毛、5本、ならぬ、5000本。
なんと残酷な所業よのぅ。
作者からの返信
ベンケイなので立ち往生を期待したいところですが、象も吹き飛ぶらしいので、さすがに無理だったようです(^^;)
5000本ですから半端ではありません。
夜に鏡見ながら泣いていたと同時に二度とこのような悲劇を起こさないと誓ったものと思われます( ̄▽ ̄;)
第11話 どうにか一件落着への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
忍者さんのイメージが良い方向に変わりました>▽<
女神さんは、まあ、こういう役割も必要なんじゃないかな?
賢者さん、愉快な仲間が集まってきましたね。
え、胃が痛い?
面白かったです。
作者からの返信
結局は勝負に負けても視聴者が増えれば勝ちですので、ベンケイも賢く正しく振舞ったようです。
女神はそれより目先のプライドを優先しました( ̄▽ ̄;)
賢者の周囲には段々変な者が集まってきて、しかもまだ止まる気配がないようです。
平穏な日々が遠くなりつつあります。
第3話 大賢者、異端認定を受けるへの応援コメント
何が凄いって、イサムとセイコがまだマシに思えてきた事実です(笑)
勇者パーティ、どうしようもなかったのでは……。
正直女神の方を何とかしてごめんなさいさせて……もダメな気がひしひしと。
正直遠距離で何とかするしかないのでは……?
作者からの返信
この面々引き連れて前衛で1人で頑張っていたので、3人に負けない曲者だったのはやむをえないところです(^^;)
けしかけたのは女神ですが、一度「こう」と決めてしまうと女神でも元に戻せないですし、戻ったら戻ったで後が怖いので女神も逃げ回っていそうです。
幸い移動魔法もあるので、逃げ回ることが可能ではありますが、果たして……
編集済
第3話 大賢者、異端認定を受けるへの応援コメント
竜騎士のキシ・タツナは頑固で厄介そうな人ですね。
どう説得すればいいのか? 女神はどうかかわってくるのか?
せっかく札幌で連休を楽しんでいたのに、異端認定とか無粋な感じがします。
だいたい何に対する異端なのだか? 以前の世界の神が未だに力を持っているのでしょうか?
作者からの返信
キシ・タツナは冗談が通じないので非常に厄介な存在ですね。
以前の世界の神というのはその通りでして、女神が「アイツら、女神のアタシを冒涜している」とけしかけて、タツナはそれを信じてしまったようです。
ただ、一度放たれてしまうと女神でもどうすることもできないので、今から女神を締めても解決にはならなさそうです。
第2話 謎のメッセージへの応援コメント
どういう条件で彼らが従っているのかはともかく、前回の前振りから犯人は明らかですね……。
というか『賢者セイジ』という名前を知ってる時点で犯人自供してる説(笑)
でも寺での精神修行ならまず女神がやるべき……(禁句)
そもそもベンケイさんは関東在住と思われ、セイコは札幌。
移動どうやったんだろう……。
そもそもそこはどこのお寺なのか。
作者からの返信
女神の関与は間違いないですね。一番寺に行くべきですが、そこは断固として拒否しそうです。
焦点となりそうなのは方法になりそうです。
ベンケイ、札幌に行ったのでそのまましばらく滞在していたものと思われます。
ですので、多分北海道の寺だと思われます。
編集済
第2話 謎のメッセージへの応援コメント
お寺で雑巾がけに座禅ってどういう路線を狙っているのでしょう? 笑
何か弱みを握られているのか?
賢者が参加するならそれも良さそうな気がします。
というか女神も参加すれば??
作者からの返信
これは路線というよりはお仕置きのようです。
次回明らかになりますが、お仕置き中のようでして、賢者も自己が洗われて良いかもしれませんね。
女神こそ一番参加すべきですが、必死に抵抗しそうです(^^;)
編集済
第10話 決着は突然にへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
セイコさん、速攻で降伏して役だたないと思ったら、とんでもない隠し札をもっていた――!?
髪を犠牲にする力って、味方へのダメージも甚大だよ!
非道な技のインパクトがあまりにすごくて、イサムさんが実は女の子だったという正体バレがかすんでるw 面白かったです。
作者からの返信
はい。イサムが対クマ&ベンケイの切り札として待機していました。
髪を犠牲にするという賢者にはあまりに無体な形での神の奇跡になります(^^;)
賢者にとってはショックが大きすぎて、イサムが女の子であることはついでくらいになってしまいました( ̄▽ ̄;)
第1話 大賢者、回想するへの応援コメント
不穏極まりない章タイトルに今回のラスト。
一体どうなるのでしょうか……。
楽しみです(w
実のところ容姿がそれだけ優れてるなら、普通に水着来てお色気チャンネルにすれば伸びそうな気はしますが……はてさて。
作者からの返信
不穏当なタイトルから始まりました。
あのセイコが認めているわけなのでスタイルは良いのでしょう。
共同作戦をとるのなら、お色気チャンネルにして男性を集めるような棲み分けにした方が良いのですが、そこは女神のプライドがありますので(^^;)
第1話 大賢者、回想するへの応援コメント
章のタイトル「逆襲の女神」が今後を期待させます。
果たして不意を突かれて何が起こるのでしょうか?
それにしても賢者と愉快な仲間たちはすっかり札幌を遊び場にしていますね(笑)
作者からの返信
章タイトルからして何かをしてくることは間違いなさそうです。
不意打ち的に何かしてくることはほぼ間違いないと思います。
賢者からするとすぐに帰れるので札幌に行くことになるようです。
ベンケイはよく分かりませんが、ひょっとしたら彼も北海道在住なのかも(そこまで考えていなかったです(^^;))。
第11話 どうにか一件落着への応援コメント
ベンケイさん、ちゃんとエンタメ分かってる人だった(w
しかし視聴者が優しい……(笑)
移動魔法によるパフォーマンスは結構有効そうですよね。
背景トリックだと思われる可能性が高いでしょうが、だとしても(実際には)リアルなのでその映像技術だけでもファンがつきそう。
まあそのうち色々検証されて『本当に移動してんじゃね?』『そんなバカな』とか言われそう(w
女神は……うん、ここの(ギャグバージョンの)女神は平常運転で安心できます(笑)
作者からの返信
結局動画見てもらってナンボなので負けた時にウダウダ言うよりエンタメ要素つけた方が得でしょうからね(^^;)
視聴者も段々「この賢者巻き込まれ体質?」みたいな感じで理解しはじめたようです。
移動魔法は有名な場所などで行き来できれば凄まじい効果がありそうですが、さすがにその場に人がいると完全にアウトなのでやり方を選ばないといけない部分がありますね。
ただ、5時に札幌にいたのに、7時に新宿に行くみたいな通常ならありえないことはできますので、そういうことをやってみると楽しいかも……
私のところにいる女神は大体、女神より女神らしい普通の女性がいるのでどうしてもギャグ化するようです( ̄▽ ̄;)
第12話 元賢者、動画をアップするへの応援コメント
(`・ω・´)そう、魔法なんてないんです。現実でも電気を指先に帯電させるのがやっとらしいですし。
作者からの返信
実際にはどうやっても、魔法みたいな状況は作れないわけですからね。
仮に賢者の魔法が広まったとしても、「ありえない」と打ち消すような科学動画が沢山出てきそうです。
第8話 決戦は荒野でへの応援コメント
こんばんは。川野様。御作を読みました。
転移魔法って現代舞台じゃ、チート級の大技な気がする(°°;)
これで通行費がただになるし、なによりも配信の地理的制限が一気に広くなりましたね。
まずは忍者さんとの決戦ですが今後が楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
移動魔法は使いようによってはとてつもない威力を発揮しそうですからね。
ただ、一度は行かないといけないのと、人通りの多いところに突然現れると大変なので、使うタイミングや場所は限られそうです。
忍者との決戦は近づいてきていますが、果たして相手は何をしてくるのでしょうか。
第9話 元賢者、最初の動画を撮り終える?への応援コメント
:(;゙゚'ω゚'):お巡りさん!あの連中です!
作者からの返信
自分で懲らしめることもできたようですが、その場合シャレにならない結果になるかもしれませんのでお巡りさんに解決してもらったようです。
第11話 どうにか一件落着への応援コメント
>「大賢者と愉快な仲間が毎回ギャグバトルを繰り広げるドタバタチャンネル」
楽しそうなチャンネルの評判が立ちました。
セイコ突撃隊長(笑)というのも良いですね。
女神ももっと割り切ってエンタメすれば登録者も獲得できるのに……。
作者からの返信
どう見ても魔法の凄さを感じるチャンネルではなく、ドタバタチャンネルになっています(^^;)
道なき道を突っ切るのは聖女です。ただ、史実の聖女が苦難の道を突破したのと比較すると、聖女違いを感じるのは事実ですが。
女神はどうしてもプライドを振り払うことができないようです。一般人に頭を下げるなどとんでもない、という思いが拭えません。
第10話 決着は突然にへの応援コメント
イサムが対クマように泰麒していたのですか(w
髪と神……誤変換じゃなくてマジなんですね。
女性は男性の髪がなくなることによるダメージをまず理解できないらしいですが、セイコはまさにそのパターンですね……(笑)
まあ人間の髪の毛は大体8万本から10万本あるから五千本なら……(ぇ
そして衝撃(?)の事実判明……さてどうなる(w
作者からの返信
セイコ、クマ対策はきちんとやっていました。
結果としてはベンケイ対策としても正しかったようです( ̄▽ ̄;)
ここは誤変換ではなく正しい変換でした(酷)
セイコの知るセイジは頭頂部がなかったようなので、全く悪意なく「元に戻ればいいですぅ」な感じです。セイジも年齢的には5千本失っても大丈夫そうですが、そんなに簡単に捨てられるはずもなく……
そんな中で、前世からの誤解が一つ解けました。ここから何かしら新しい展開はあるのでしょうか……
第7話 賽は投げられた(主に聖女に)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
セイコさん、……一周回ってすごいというか、なんで世界が滅んだか理解しちゃったというか。
このノリでハンドルぶんまわされたら、そりゃ破滅の断崖絶壁にRTAで突っ込むわ(⌒-⌒; )
賢者さん、生き残ってもお金大丈夫かな? 面白かったです。
作者からの返信
セイコがどんどん振り回しています。
これとイサムがいたとなれば、世界が滅亡するのもやむなしだったのかもしれませんし、こんなのを勇者と聖女に認定していた女神の失態も大きかったのかもしれません。
札幌への往復は高校生には大変ですが、解決策はあるのでしょうか。あるいは恥も外聞もなく逃げるのでしょうか。
編集済
第10話 決着は突然にへの応援コメント
イサムの存在を忘れていましたが、クマ対策に居たのですね。
聖女のカミの力は賢者の天敵ですが、そういう力が使えたら賢者も大魔法を使うのをためらう必要もなかったですね。賢者の頭髪は寂しくなりますが(笑)
作者からの返信
はい、イサムはクマ対策とイザという時用に待機していたようです。
セイコのやることは神の力も含めて賢者の胃にダメージを与えてきます(^^;)
第6話 セイコの毒舌への応援コメント
新年明けましておめでとう御座います。御作を読みました。
相手の顔面に泥をぶつけるというか、セイコさんノンストップガールだなあ(^◇^;)
コーナー曲がりきれずに爆破炎上しそうで怖い。賢者さん、同じ船に乗って大丈夫? 面白かったです。
作者からの返信
セイコ、ガンガン攻めています。コースアウトの心配など全くしていません。
ハンドルを預けてしまった賢者は大後悔していますが、先に立たないものですし(^^;)
第9話 荒野の決闘への応援コメント
財力での50人くらい動員に対抗するのは難しそうですね。眠らせる魔法も近づかなければダメみたいだったし……。
しかし、まだ公開していない魔法や不思議パワーが賢者や聖女にあって欲しいです。
それにしても賢者はちゃっかり観光とグルメを楽しんでいましたね。羨ましい(笑)
作者からの返信
まとめてかかってくれば大丈夫そうですが、当然相手も作戦を立てているでしょうし、50人相手は辛そうです。
賢者は「何か使えるものなかったっけ」と必死に考えていそうですが、タオル取られたら終わりなので防御力とかあげても仕方ないんですよね。移動魔法使いまくる手もありますが、本人も目を回しそうですし。
札幌でのグルメやレジャーは一日楽しんでいたようです(^^;)
羨ましい限りです。
第8話 決戦は荒野でへの応援コメント
転移魔法が使えてしまいましたか(w
これで実は片道でOKとなると色々便利に……。
まあ昨今、就学力小野行先は多様化してますが……高校だと北海道はあると思いますが。
ちなみに私は小学校は論外(日本にいなかった)ですが中学は京都奈良、高校は沖縄でした。
北海道は一度行ってみたいんですがねぇ。
転移魔法使えば、生中継であり得ない配信をやって、話題になることもできそう。
実際はトリックがある(どちらかは録画)と誰もが思うでしょうが、そこでコメントとかに反応してやると『未来が見える!?』とかってネタもいけそうですね(w
それから本年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
転移魔法使えました。ただ、全員で移動できるのかとか何点か謎は残っております。
港区の中学が海外に修学旅行をしているというニュースなどもありましたので、北海道なら普通にあるのかな~という感じはありますね(^^;)
と言いつつ、私は最遠で白馬のスキー旅行だったと思いますが( ̄▽ ̄;)
転移魔法はやりようによっては、凄い映像になりそうなんですよね。準備も大変そうですが。
第8話 決戦は荒野でへの応援コメント
関東在住(? 推測)の賢者の小学校の時の修学旅行が北海道とは豪華で羨ましいです。私は小学校の修学旅行は日光でした(小学:日光 中学:京都 高校:中国地方)。オーストラリアに旅行に行った時、日本の高校生の修学旅行に出くわして驚いたこともあります。
それはともかく、そのおかげで、北海道へ転移できましたね。転移魔法は便利ですし、これからも活躍しそうです。
今年も川野遥様のおかげで楽しく過ごすことができました。ありがとうございます!
来年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
関東在住です。
関西で沖縄がありうるので、関東で北海道もあるかなと思ったのですが、どうなのでしょうか。
昨今は縮小傾向にあるみたいですね……
転移魔法は行ったことがある場所というドラクエ式ですが、滅茶苦茶便利だと思います。
こちらこそ、色々ご支援いただきまして感謝の言葉もありません。
本年もよろしくお願いいたします。
第5話 第二の刺客はかつての仲間?への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
聖女、特技は「絶滅の光」です。
セイコさん、ひょっとして仕える神様は、破壊神とか暗黒神なのでは?▽?
つ過去作の女神
イヤダナー、超しっくりキャチャウナア。
本作の女神は、そこまでやらかしてないから比較的マシなんだなあTT
賢者さんの動向が気になります。
川野様。今年はたいへんお世話になり、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
よいお年を!
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
セイコの仕える神……、どう見ても物騒極まりないのですが、実のところセイコの中にしか存在しないという説もあります(^^;)
女神、過去に存在していた別の女神と比べると性格はともかく、目立った悪行はないですが、このまま軽めの問題児くらいで行けるのでしょうか……
第7話 賽は投げられた(主に聖女に)への応援コメント
自分が北海道にいるからでしょうかね、多分。
そして逃げ場をナチュラルに消してる……。
一説には配信やめて他の方法を考えてもいい説も……(禁句)
実際手品師とかやれば行けませんかね(笑)
作者からの返信
はい、セイコは北海道にいますね。
どんどん逃げ場を消していってしまっております。恐らく前世でもこんな感じで魔王との対決ムードを煽ってしまったのでしょう(^^;)
行き過ぎたら「もう配信しなくていいんじゃね」と思うのは自然の話で次回はその部分の検討も始めるようです。
第7話 賽は投げられた(主に聖女に)への応援コメント
何故札幌?
パワースポットとも関係なさそうですが、面白ければいいです(笑)
作者からの返信
イサムを知っている⇒北海道に住んでいる⇒自分は動きたくない
ということのようです(^^;)
色々目茶苦茶で、もう逃げ場がないようです。
第4話 女神と忍者の共同戦線への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
交際求められて一言目が『死んでくれる?』かーい!?
忍者さん、見る目がないというか、賢者さんを巻き込まないであげて……
これはもう、イサムさんと組んで下克上するのが必要では?
面白かったです。
作者からの返信
そこはもう女神ですので(^^;)
ベンケイは転生していないので人生暦が短く、見る目がないようです(言い方)
イサムと組んで蹴散らすのは簡単そうですが、イサムの場合はやり過ぎて事件にしてしまう可能性があるのが憂慮点となりそうです。
第6話 セイコの毒舌への応援コメント
多分悪気も悪意もないですよね、これ。
素というか。
悪意なく煽るってある種才能ですよね(笑)
作者からの返信
多少煽ろうとは思っていますが、そんなに悪意はないですね。
天然舌足らずでナチュラルに煽る中々の才能です(^^;)
第6話 セイコの毒舌への応援コメント
セイコさん煽りまくっていますねww
そして、女神とベンケイは挑発に乗りやすそうです。
どうなるか……楽しみです。
作者からの返信
セイコは煽りまくっていますし、ベンケイと女神はああいう感じですから反応もある程度予想できそうです。
賢者の胃が痛いことになりそうです(^^;)
第3話 女神の好みと止まらない忍者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
賢者さん、いい加減に投げようとしている。
このまま忍者と女神さんが生み出す混沌を高みの見物できればいいのですが――。
巻き込まれる確信があるw
面白かったです。
作者からの返信
賢者、あまり深入りしたくないので適当に投げようとしています( ̄▽ ̄;)
このままうまく2人だけの世界にさせれば良いのですが、まあ、そううまくはいかないでしょう(^^;)
第5話 第二の刺客はかつての仲間?への応援コメント
なんていうか独特の言い回しの子ですね。
そして多分人をイライラさせるタイプの回りくどさを持っていそうな。
かつ本人に悪気が全くないタイプ……(酷)
作者からの返信
甘ったるい感じで、かつ舐めたような感じでもあるのでイライラさせます。
そして本人に特に悪気はないのは推察通りです(^^;)
第5話 第二の刺客はかつての仲間?への応援コメント
>セイコとコラボしてベンケイと女神を馬鹿にした方が
どうやって馬鹿にするのか? 逆に馬鹿にされないかと思いました。
作者からの返信
登録者的には馬鹿にしそうですが、セイコは結構イラッと来る物言いをするようですので(^^;)
第6話 公平な採点を求めてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
カガクさんセコッ!? めっちゃセコ>q<!?
……でも、転移魔法は、私も使いたいなあ。
一切のイカサマがありえないスーパーマシン? って作れるんでしょうか。面白かったです。
作者からの返信
カガクさん、まさかのセコさ大爆発でした。
ただ、転移魔法は本当に便利でしょうからね。移動時間もゼロで済むというのは。
イカサマ無しのマシン、源内は自信ありのようですが果たしてどういうものなのでしょうか。