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  • クリスマスの魔法使いへの応援コメント

    児童文学の里第3回から参りました。
    悩んでいる時に、こんな素敵なお店に巡り合えたら嬉しいですね。
    ラスト、自分で前を向いて歩いて行く姿が清々しかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    お店の描写や読後感は特にこだわったところなので、とっても嬉しいです。励みになります。

  • クリスマスの魔法使いへの応援コメント

    こんにちは。自主企画の「児童文学の里」から来ました、来冬邦子です。御参加ありがとうございます。

    ほんとうにこんなことがあったらいいなと思いました。読む人の心を暖かく励ます物語ですね。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます。
    「読む人の心を暖かく励ます物語」というご感想、とても嬉しいです。そのような物語を紡げたら、と祈りを込めて書きました。励みになります。

  • クリスマスの魔法使いへの応援コメント

    すごくすごくこのお話が好きです……!もう、好きすぎて言葉のつなぎ方も忘れるほどに好きです。

    クリスマス雑貨が好きなこともあって、実際にお店に行ってみたいな、と思いました。サンタさんに憧れた魔法使い、サーヤさんにもぜひ会いたいです。
    クリスマス雑貨と主人公の繋がりも素敵でし。

    優しくて、さらには心に光を与えてくれる、素敵な小説をありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらにもご感想くださっていたのですね……!気がつくのが遅れてすみません、ありがとうございます!そんな風に気に入っていただけて、ほんとうに嬉しいです、書いて良かったとしみじみ思います。

    クリスマス雑貨、可愛いですよね〜!私もサーヤのお店、行きたいです。笑

  • クリスマスの魔法使いへの応援コメント

    学生物とクリスマス…そのまま引き込まれてしまいました(そう言えばクリスマス物を近年書いてないです…。以前は毎年書いていたのに…)。

    親は子の将来を思ってと思うのですけれど、なかなかかみ合わないときありますよね。

    彼女はまだ大丈夫です。素敵な出会いがあって、自分の息を抜けるところを見つけられたのだから。
    そういう自分だけの秘密を持てた子って強いですよね。

    どうか来年のこの日には笑っていられますように♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    親が心配のあまり子に強く言ってしまうことも、子が親の心配を理解しているゆえに葛藤してしまうことも、ありますよね。どちらが正しいとも言えない難しい問題です。

    親子のその後は描かれていませんが、少なくともこの出会いを通して、主人公は心の支えを見つけて、前向きになれました。来年のこの日には、スノードームの中も輝いて、家族で笑って過ごしているのではないかな、と思います!

  • クリスマスの魔法使いへの応援コメント

    心あたたまるお話をありがとうございました。
    きっと今頑張っている受験生にも刺さると思います。
    ※お暇なときでよろしいので拙作のほうもお立ち寄りいただけますと嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    受験生にも刺さるとのお言葉、とても嬉しいです!