2章 第17話 自覚への応援コメント
ひっそりと帰っていく乙女ゲームヒロイン
作者からの返信
主人公の恋愛に関連が薄いせいで退場が省略されたリナちゃんですが、まだまだ出番はあります。どうか最後までお付き合いくださいませ。
2章 第17話 自覚への応援コメント
うっうっよがっだねぇ報われたねぇ
作者からの返信
信じてここまでお読みいただきありがとうございます。
レビューも本当に嬉しかったです。
「たいちょがんばれー」という皆様からいただいた応援がヒーローショーの如くハッピーエンドの力になりました。
それではこの後もエピローグまでお楽しみください。
第10話 シークレットガーデンへの応援コメント
ここまで拝読しました。
いきなり人称が変わる大胆さはさすが雲丹屋さん!
この先もこういうことがあるのでは?と怖いような楽しみなような…
転生先で言葉が通じないというのは、リアルだなと思いました(単に転生ものを読み慣れてないからかも…)。
ちょっと読解力不足で冒頭読み直したのですが、主人公(トクム以外名前無いの面白いです)は赤ん坊から転生人生をスタートしたんでしょうか。
リナが日本語しかおぼつかないのは、今の年頃に転生したから?
めんどくさい読者ですみませんが、ご教示いただければ幸いです。
作者からの返信
一気読みandコメントありがとうございます。
>転生転移
説明しよう!(声:富山敬)
おっしゃるとおりトクムさん(名前じゃないよ渾名だよ)は転生者です。この世界で生まれた赤子で、親にも似ている現地人。
これに対して、リナちゃんは転移者です。元の身体のまま異世界に来ています。
容姿も記憶も全部日本製。
なので、リナちゃんが日本人なのはトクムさんには一目でわかりますが、リナちゃんはトクムさんを見ても日本語わかる相手だとは思いません。
リナちゃんが女神様によってこの異世界に送られた魔法少女な事情の詳細は、次回をお楽しみに!
2章 第13話 裏切り者への応援コメント
ちょ、え?ダメやーん!ってお兄ちゃん?
作者からの返信
アイツもコイツも裏切り者。
お嬢と組んだはずの特務の中間管理職は敵か味方か。
大事なお嬢は今どこに!?
裏切り者だらけのオセロゲーム。
さあ、白黒つけようぜ!
2章 第12話 反抗への応援コメント
なんたる口車!いつも乗せられる側なのでセミナー希望します。
作者からの返信
お嬢ことトクムさんのセミナーを受けるとあなたもトクムさんを「先生」って呼べます。
NO!と言える強い心が手に入るぞ(まずは怪しげなセミナーを断れるようになる必要があるな!)
それはさておき……
トクムさんが出てくると話が早い早いw
第一章の一人称がかなり信用ならないのがよくわかりますね。
書かれていないことのほうが重要なのが本作の特徴です。
2章 第11話 闇落ちへの応援コメント
あわわわわ、堕ちたー!
作者からの返信
このリアルタイムの悲鳴!
作者への最高のご褒美です。
ありがとうございます!!
サブタイトルは正確でしょう?
そして彼らを信じて先をお読みください。あなたがいつかもう一度ここを思い出してくださることを作者は信じています。
2章 第10話 やけ酒への応援コメント
隊長殿に勝ち目はあるんでしょうか…
作者からの返信
目指せ大団円!!
ハッピーエンドタグに祈ってください。
書いている最中は作者も着地点を知らなかった本シリーズですが、やっぱりハッピーエンドタグは裏切れないです。
あ、侍女さんとの飲み比べに勝ち目はありませんw
第4話 聖なる乙女は日アサヒロインへの応援コメント
妖精さん「知らな人にホイホイついていっちゃダメって、学校で教わらなかった?」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「いかのおすし」は習ったのですが、魔法少女案件では適用できませんでした……っていうか、妖精!貴様が誘拐犯だよ!
そしてリナちゃんが直面している乙女ゲームは「おはしも」仕様。
・お:推せない
・は:話せない
・し:知らない
・も:戻れない
……地獄や。
お花見への応援コメント
紅梅と水神でドラマ化された名作マンガといえばアレかと思いますが、アレなら若者は知らなくて普通かと。中断したままですし。
ネットミームとしては有名だけど(恐ろしい子のヤツとか)
作者からの返信
そうですね〜。
ただし書との出会いは思いがけない縁のものなので、どこでどう読むかはわかりません。
実家の本棚の奥にごっそり揃っている資産を、夏休みの暇にあかせて読み倒す子供というのもいるわけで……(特殊事例)
日向さんと本作の出会いに感謝します!
感想(ツッコミ?)ありがとうございました。