第38話 西蓮寺龍禅への応援コメント
2つの地名は良く分からないが、下房とあるから千葉県あたり?
源義経が出てくるぐらいだから、この日本の過去の何処かと思うけど、微妙に異世界?
でもまぁ、現代のものより矢は材質的に重いかもしれないけど、兜で受けて気絶する位だから、余程スピードがのっていたのでしょうね。
殺す気で撃てばそうなのか。
嗚呼、龍禅さんもまた辛い立場なのですね。
作者からの返信
沙魚丸君のお話は、日本に似た異世界を舞台にしています。
ご都合主義満載で、歴史上の人物とか平気で出してます。
地名は、ちょっとだけ変えたりしています。
なので、下房は下総からとりました。
私が見た弓矢はフライパンとかぶち抜いていたので、凄い人の弓の威力はすごいんだろう、と想像を膨らませました。
現実と違うとは思いますが、ご了承いただけると嬉しいです!
第35話 試射への応援コメント
次五郎さんの弓が100歩離れて、どれ位のスピードがあるのか。通弓で調べたら56~64m/秒なので、撃って推定1秒で来る位。
さんざん練習した様なので、払う技量を沙魚丸くんの身体のスペック的にはあるのでしょう。知識と経験が無いのが問題ですけど。
色々と思惑がからんでくる中、次五郎さんや旭さんはおそらく良い人と思うので、この試しの儀の後も、絡んでくれると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アドバイスもいつも助かります!!
弓をやっている友達がいないので、もっぱらyoutubeを見ていたんですが、同じような結果でホッとしています。
登場人物も参考にさせていただきます!
引き続き楽しんでいただけますと嬉しいです。
第34話 蒼天に誓うへの応援コメント
やっぱ殺す気満々でしたか?
しかし当の次五郎の本心としてでは無いところが救い。
旭も女にして漢気があるのも良い
まぁ己の保身のためには他人の生命の使い捨てする嫌な策略は、どうにもならんね。その頭の中で練り上げた完璧な理論を、ちょっとした破綻で全て台無しになるところを見てみたい。
作者からの返信
すいません、殺す気満々でした!
次五郎さんは口より先に手が出るタイプですが、とてもいい人なんです。
ネタばれは差し控えようと思いますが、主人公は死にません。
それだけは決定しています。
※ここで主人公が死ぬパターンのお話も面白いかも、と思いましたがドン引きなので止めておきます。
第33話 重藤弓への応援コメント
受ける方の気持ちしか考えていませんでしたが、矢を放つ方も人間関係がややこしかったのですね。まぁ意図的に沙魚丸くんを殺してやろうという殺気が無いのが救いですし、いつもの強弓でなく、妹からの借り弓で遠的を届かせようとする以上、空に向けて放物線描いて放つしかないから、掃いやすくなるのかな?
でも互いの嚙み合わない気持ち同士で一体何が起きるか、予測不能です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
続ける気力にさせていただいております。
さて、旭の弓も普通の人に比べれば強い想定です。
例えれば、次五郎がのぞみに対し、旭はひかり。
なので、二人とも新幹線には変わりないと言うオチですいません。
様相をやたらゴチャゴチャさせてしまいました。
私はこれをうまくまとめることができるでしょうか!
という訳で、さらに複雑化を増す次回を乞うご期待。。。
第32話 死に花への応援コメント
茄子さんに殺す意図は無くても、放った矢を打ち払う為には、やはり当てるつもりで射ないといけませんよね。
100歩を60mとするなら、弓道における遠的ですから、名手ならまず外しませんね。
家は3本放たれるのだから、1本1本、ゆっくり射るのなら対処できるでしょうが、この場合不慣れなのは沙魚丸くんですから、殺す気なら連射されるかもね。
色々と各家々の思惑もある中、結構戦国時代の戦ってややこしそう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
得も言われぬ嬉しみを感じる今日この頃です。
次五郎も弓名人としてのメンツがありますので、ビシッと決めたい。
でも、相手は子供。
その他、大人の事情とか。。。
その辺の葛藤を何とか書きたいと思っています。
あまり大風呂敷を広げないようがんばります!
第31話 木蓮登場への応援コメント
弓の名手で茄子って、やっぱ那須与一の系図の方でしょうか。それともこの世界では茄子夜市とかいうのでしょうか?
まぁ銃と違って、それなりに距離があって、今射るよってタイミングが分かれば、何とか出来ない事もないのでしょうが、経験ない事のぶっつけ本番ですからね。
同情を禁じ得ません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弓名人と言うことで、那須与一から連想しました。
パパ:波切、長男:太郎、次男:次郎五郎、末妹:旭
までは考えていたのですが、大元までは至りませんでした。
今回、かもラインさんのアドバイスを有難く頂戴し、どこかで夜一を出したい欲望がふつふつと煮立って参りました。
もっとも、ご先祖様としてかは分かりませんが・・・
なお、ブリーチの夜一さんにならないよう気をつけようと思います!
※弓をしたことがないので、全て想像で書いています。怪しい箇所等ありましたら、お教えくださると嬉しいです。
では、引き続きよろしくお願いします。
第29話 小次郎ゲットだぜ!への応援コメント
小次郎さんのツンデレがちょっと尊い。
素直にはなれないですね。なったら沙魚丸の為にもならないし。
何とか、此処に来てからの初陣をこなして貰いたいものです。
作者からの返信
お返事遅くなってすいません。
初陣で死なないよう頑張ってもらいたいです・・・
第26話 オルレアンの乙女への応援コメント
戦国時代は、本当に油断できない。
主従関係も、領主と領民の関係も。それぞれにメリットが無ければ、すぐに見限られるし下剋上もデフォである。
でも、しっかりとした大義名分があれば、少しは説得力あるかも。
信長の野望や三国志は、最低1国の領主から始まるけど、まずその領土・領民を得るところから始まるゼロスタートは中々厳しいですね。
作者からの返信
いつも温かいコメントをありがとうございます!
あまり支離滅裂な展開にならないように注意しようと思います。
次の作品は、領主スタートにします。
初作品ではりきってしまいました!
第22話 月詠1への応援コメント
明治以前の日本人は、このナンバ歩きが普通であった為、急いで走ろうとしてもバランス悪い為、えらいやっちゃえらいやっちゃ、としながら走ったそうです。
だから大河ドラマで、普通に走ったり歩いたりするのを見ると、そういう意味で違和感あります。
良く戦国時代転生ものを読むと、運動能力向上のためにラジオ体操なんかは始めたりする場合あるけど、やはり現代人の走り方・歩き方を広めるのが先だと思う。
作者からの返信
いつも貴重な情報をありがとうございます!
調べが足りないので、大変助かっております。
私の文章力でできるかどうかとても不安ですが、がんばってみたいと思います!
挫折しても許してくださいませ!!
第4話 神社への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
10,000字の時点ではまだ転生されていないようで、本作品の本当の魅力を体感できていない気はするのですが、主人公の人となりは十二分に理解できました
今から自分が感情移入する主人公がどんな人なのか、それはかなり重要なことだとも思うので、ここまで文字数をかけたのも納得です
あと、社長がいい人ですね!
せっかくなのでこの先にも出てほしいですが、さすがに難しいかな
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
こちらこそ企画に参加させていただき、ありがとうございます!
ご挨拶が遅くなり申し訳ございません。
そして、心温まるメッセージにもうもう感謝しかございません。
ここまで嬉しいメッセージを主催者からいただけるなんて信じられませんが、頬をつねると痛かったので信じることに致します。
ちなみに、社長の出番は終わってしまいましたが、ごくたまにセリフだけが出て参りますので、もしよろしければお楽しみいただければ嬉しいです。
それでは、これから八白様の作品を拝読させていただきます。
とても楽しみです!!
第12話 イケボイスへの応援コメント
ようやく転生して転性しましたね。
転生前に告知されていた為か、転性のとまどいも萌えも無いが、まぁそれは良し。
生理痛からの解放は良いとして、戦国時代女子は各所脱毛等の手入れはどうなんだろう? むしろ男の方が髷を結った後の月代等手入れが大変な気がする。
それはそうと当方PCをwin10⇒11にした時、ダウンロードからインストール迄、当初の予定時間を遥かに超えましたが、なんとか完了しました。
沙魚丸くんもそんな気持ちでしょうか?
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
異世界なので、男性陣の髪型は現代風にしようと思っています。
ちょっと調べたところ、戦国時代の月代は引き抜いていたらしいので、書く気がしませんでした。
脱毛は江戸時代からブームになったと聞いたので、この時代は大らかな時代と考えました!
PCをwin10⇒11のインストールは大変なんですね。
私は数年前にwin11のPCに買い換えたので体験してないのですが、初期状態に戻す時をイメージしていました。
と言いますのも、とあるPCショップで買ったwin10のマシンが、ある日、ボンと音を立てて煙を上げたのです。
たまげました!!
第2話 谷沢結衣、城好きになるへの応援コメント
企画への参加&閲覧ありがとうございます。
読み返させていただきました、なんだか変わった設定のお話ですね!よろしければ、今後ともよろしくお願いしますm(._.)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読むのが遅いですが、楽しく拝読させていただきます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
第10話 加護への応援コメント
やっと始まりですね。
でも12歳の男子に転生(憑依?)って事には、さほど動揺していないんですね。
まぁ姓が付いていて、名前が丸だから、そこそこの武将の息子か?
まぁ戦国時代転生物は基本チート無しですが、その代わり現生で各種スキル持ちが多いので(医者だったり、農家だったり、美容オタクだったり、歴史知識バッチリだったり)彼女自身に何が出来るか、期待しています。
作者からの返信
随分とお待たせして申し訳ありません。
序章だけで10話も書いてしまいました・・・
私の歴史知識を総動員して、何とか楽しんでいただけるようがんばります!
根っこは学習苦手な文系女子なので、結衣さんの活躍には適度なご期待におトドメくださいませ!
編集済
第6話 秋夜叉姫への応援コメント
結衣さんは、城ガールと思っていましたが、刀剣女子でもあったのですね。
オタク女子の行動は見ているだけで、楽しいのだが……まさか、さらにBL趣味まで兼ねていないよね。
しかし甲冑姿の彼女の姿から裸を想像するあたり、似たようなものかも。
うん。早く正気に戻って、話を進めて欲しい。
作者からの返信
ご心配をおかけして申し訳ありません。
当小説はR18や恋愛などのシーンが出てきませんので、ご安心ください。
あくまで、絵描きとして興味を持って動いているだけですので。
間延びした展開になったことも申し訳ありません。
もうちょっと、秋夜叉姫のお話が続く予定なのですが、かなり省くことにします。
と言いましても、あと2話は続きますがお許しください。
第4話 神社への応援コメント
ようやく過去だか異世界だかに、移転しましたね。
現在私が一番ハマっているジャンル(戦国ゆかりの人物に転生するもの、現代のノウハウを持って有名大名に仕えるもの)なので、この先の展開が楽しみです。
PS.
私のバレエもの読み返しに来て頂き、ありがとうございます。
多分大丈夫と思いますが、こういう時の一人称が俺でも僕でもなく私なのと、バレエなどという少女趣味ジャンルや、別作では出産を扱っている為、私が女性であるという勘違いされる事が多いですが、れっきとした中年男性です。肉体的には男性で、精神的に女性というパターンでもないです。
まぁ勘違いされていても、作品を楽しむ分には関係ないですが、後でショックを受けない様に、予めカミングアウト(?)しておきます。
作者からの返信
あたたかいご感想ありがとうございます!
私もカミングアウトいたしますと、残念ながら私の小説では現代のノウハウを積極的に使うタイプではありません。
主人公はマヌケなタイプなので、ご期待いただいているのに申し訳ありません。
バレエものも詳細を教えていただき嬉しいです。
拝読して、すごい表現力だなぁと感動しておりました。
また、イメージが浮かんでくるような文章に羨望しております。
付け加えれば、この作品をコミカライズする漫画家さんは大変だろうなぁ、と思っていました。
引き続き楽しまさせていただきます!
第3話 大鍬形城への応援コメント
自転車のくだりのエピソード良いですね。
若い女子社員と社長の中が良いと、奥様に悪い勘ぐりされるのですが、この雰囲気だと印象も良さそうなので、全て良い所ずくめですね。
私も若い頃(と言わねばならなくなった)まだ折り畳みが珍しい頃、ブリジストンのグランテックで色んな所へ行ったものです。
お城巡りも良いけど、それに付随する楽しみ。読んでいてウキウキします。
作者からの返信
いつもお褒めいただき、誠にありがとうございます!
恐妻家の社長は、結婚時に女性への色気を捨てた設定になっております。
ブリジストンのグランテック!!
申し訳ありません、存じませんでしたのでネットで調べました。
スリムで綺麗な車体、かっこいいと言うのが第一印象です。
この自転車で旅をすると、さぞ楽しいだろうなぁと妄想が膨らみます。
ちなみに、私はDAHONのスピードファルコを買うために貯金中です。
奥様のような奇特な方は私の周りにはいませんので。。。
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります。
第2話 谷沢結衣、城好きになるへの応援コメント
えと、見た感じ、この社長と自分が重なりました。
50代で、経理もしっかり出来、山登りが好きで……ただ、私はそこまで城巡りする程の城マニアではないです。お城は好きで、相応には行きますが。
でも背は高くないし、こういうしゃべり方もしないので、感情移入まではいっておりません。
作者からの返信
ちょっとめんどくさい社長にしてみましたので、完璧に似ていると言われたらお返事に困る所でした。
私もお城好きではありますが、虫が苦手なため山城は冬しか行けません。
藪漕ぎなど想像するだけで恐怖です。
これから暑くなりますので、熱中症等お気をつけ下さい。
私の夏は博物館詣でのため、ご心配に及びません!
かもライン様の次回作楽しみにしております。
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第1話 谷沢結衣の日常への応援コメント
どうやって辿り着いたのか、昨日UPした拙作の足跡から来ました。
おそらく時代劇・タグ辺りからでしょうか?
文章書きは、まだ不慣れに見えますが、これを書きたい・表現したいという意欲が凄く伝わってきます。
折角なので、じっくり読ませて頂きます。
PS
ハゼ、可愛いじゃないですか。目玉ぎょろぎょろして、太いクチビルぱくぱくして、とても大好きな魚です。(見る方も、食べる方も)確か上皇陛下も研究第一人者だった様な。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時代劇をウロチョロしておりましたら、面白そうなタイトルに惹かれて拝読いたしました。
中身も堪能させていただきました。
もっと続くかと思っていたのですが、短編だったのが実に残念です。
私の小説を絶賛いただき、ありがとうございます!
実は、私、ハゼを食べたことがありません。
いつか、小説で儲けて高級ハゼを食べる野望を持っております。
第39話 蓮華一文字への応援コメント
敵の敵は味方、と決まった訳じゃないでしょうが、傀儡である龍禅にとって沙魚丸は懐刀になり得る相手かもしれませんね。
蓮華一文字……凄い刀なんでしょうね。備前に一文字派の刀工集団があるみたいに、古くからの一派があるのか?
刀剣大好き乙女だった目から見ても見事に映るとしたら、おそらく切っ先や刀身に、激しく波打つような刃紋や沸き立つような沸えとかあるのでしょうね。
一度、見てみたいものです。
そして畏まっている次五郎も、これが何かターニングポイントになるのか。