最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
今回の事件も鮮やかで、ストンッとすっきり腑に落ちる事件でした!ですが、結末としてはとても悲しいです😭運悪く鉢合わせてしまったと言う形なので、もしいつも通りに行けていたら、明石の祖父は死ぬ事にはならなかったと思うと……運命の残酷さと悲しさを覚えます😭
今作も本当に面白かったです。前にも書いたのですが、文字制限があるなかでミステリーを上手く描かれるって本当に凄すぎると思います!✨
まだ新作書いたばっかだよって突っ込まれるかと思いますが……windrain様が描かれる次作を楽しみにしております(´∀`*)しかし体調にはくれぐれもお気を付けくださいませ、チロルちゃん問題等色々あるかと思いますがご無理をなさらずに(o゚▽゚)o
作者からの返信
椿野様、★評価に素敵な文章レビュー、ありがとうございました!
今回の事件、普通の窃盗事件としても書けたわけですけど、殺しちゃうのが僕の悪い癖。でもあのエンディングを思いついた時点で、やっぱり死んでもらうしかありませんでした。
次は三上の親族を・・・ということのないようにします。
体調までお気遣いいただき、ありがとうございます。こちらは今朝、凄い積雪で除雪作業が大変でした。チロルがおとなしい時期で良かった。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
みくりんはEからFになったんですね🤩🤩🤩
それはともかく?今回も読みごたえがありました‼
こう言ってはなんですが、犯人の気持ちが分からなくはない(;^ω^)
だって、僕も大谷選手のサインボールなら欲しい・・・
泣く泣く削ったという2エピソードも読みたかったですね。
いずれ完全版として発表されるとかどうでしょう😊
作者からの返信
鮎崎様、★評価と素敵な文章レビュー、ありがとうございました!
みくりん、本当はFからGになったって書きたかったんですが(笑)。
私もあの選手のサインボールは欲しいですよ。家宝になりますからね。
削ってしまったエピソードは、せっかくだから次回に持ち越しときます(^_^)。
第3話 サインボールの行方への応援コメント
素敵な短歌ですね‼
表札のSYは空き巣のマーキングですかね?
S(シングル、独り暮らし)、Y(要介護)とか。
犯人は空き巣で、大沢選手関連のバットやボールをネットオークションかなんかで売ろうとして侵入した。
バットを盗もうとして被害者ともみ合いになり、その際バットは傷ついてしまった。それは売り物にならないので、ボールだけ持ち去った・・・というところでしょうか?🤔
作者からの返信
鮎崎様、ありがとうございます。
短歌を褒めてもらえたのは初めてです!
そしてさすがの推理ですね。実はこの話、半年以上前に考えていたのですが、たまたま最近ニュースになってしまいました。悪い意味でタイムリーでしたね。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
古畑の他にも特命係や浅見光彦まで! まあ、浅見光彦は必ず出してくると思ってました(笑)
犯人の正体はシンプルでしたが、分かりやすく、他にもいろいろ楽しい作品でもありました。
ラストは悲しい構えで終わる演出
タイトルの拳の意味が分かりました
面白かったです!
作者からの返信
与十川 大様、★評価に素敵な文章レビューまで、ありがとうございました!
浅見光彦は、ミステリーを書くきっかけになったドラマだったので、つい言及してしまいます。でも変人っぷりはどっちかというと杉下右京なんで、「リアル杉下右京」を拝命させちゃってます。「ガリレオ」が出てきた回もありました(^_^)。
ラストは、たまには絵になるシーンにしようと工夫しました。面白かったと言ってもらえて嬉しいです!
第3話 サインボールの行方への応援コメント
まさに古畑任三郎(笑)
明石の推理が楽しみです
作者からの返信
与十川 大様、ありがとうございます。
ちょうどスカパ〇!で「古畑任三郎」放送してましたし、犯人も出てこないんだし、やっちゃえってな感じです(^_^)。
第2話 現場の状況と証言への応援コメント
読ませてもらってます。あかしさんも随分と経験豊富になったのですね。いろいろレベルアップしていて驚きました。まさに本格探偵に!
次が楽しみです!
作者からの返信
与十川 大様、ありがとうございます。
そうなんです、明石が解決した事件ももう二桁になっちゃうわけで、県警の非公式アドバイザーにもなっちゃってるし。職業じゃないですけど、出世してますよねえ。
第3話 サインボールの行方への応援コメント
犯人を「コイツだっ!」と当てるのではなく、明石の推理を推理するみたいな形は斬新ですね!✨
そして三上君の締めくくりの口上が、古畑さん風なのがちょっとクスッとしてしまいましたwでも、その部分でもまたこの推理の難しさを感じさせられます😳
作者からの返信
椿野様、ありがとうございます。
私の作品は、実際に犯人が出てこないことが多いですからね。推理を推理する、考えてみればわざわざ挑戦状にしなくても、という気もしますが、ちょうどス〇パー!で「古畑任三郎」を放送してたので、やっちゃいました。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
なるほど、空き巣か~。
シンプルだけど案外すっきり納得ですねぇ。
しかし被害者はたまったもんじゃねぇ( ゚Д゚)!
作者からの返信
ハマハマ様、★評価ありがとうございました!
謎解きとは思えないほどシンプルな話だったでしょう? 今回は田中管理官が考えすぎたのでした(^_^)。
最近、殺人までいかなくてもこういう事件が増えているらしいので、気をつけなくてはなりませんね。
第2話 現場の状況と証言への応援コメント
あの人の直筆サインボールなら……
考えたくないけどあり得ない話じゃない……
バットにもサイン入ってたら凶器にはならなかったかも。。
作者からの返信
ハマハマ様、ありがとうございます。
大沢選手のモデルはご存じのとおりあのお方なので、おっしゃるとおり、あり得ない話じゃないわけです。
バットにはサインが入っていなかった、なるほどそこもキーポイントですね。
第2話 現場の状況と証言への応援コメント
大沢選手の直筆のサインボールが、この事件の鍵を握っている気がします。サインボール欲しさが、明石の祖父との会話か出来事で殺意へと昇華されてしまったのかな?なんて思いますが……まだ全然分かりません(ーー;)
ヘルパーさんも怪しいなぁとは思いますが、でもなぁって言う心もあって……色々と推理が止まりません(≧∇≦*)
作者からの返信
椿野様、ありがとうございます。
大沢選手のモデルは、言うまでもなくあの人です。確か放送ブースにファウルボールが飛び込んだというのも、実際の中継であったような気がします。
この段階では、いろんなことが意図せずミスリードになっているのかも知れません。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
なるほど、謎解きされると、ああ、そうだったのか、と納得できるんですが、自分ではなかなか解けないものですね。
明石くんの鎮魂の拳、お祖父さんは見ていてくれたでしょうか。
空き巣などには気を付けないといけないんですが、犯人のほうが悪事には慣れていて、素人には防ぎきれない気もします。
作者からの返信
本城様、★評価と素敵な文章レビューをありがとうございました!
びっくりするほど普通の真相だったでしょう? 今回は田中管理官のミスリードでした(^_^)。
明石の空手エピソードのきっかけも書きたかったんです。祖父は喜んで見てくれたでしょう。
郵便受けなどに記載されたマークの話は、たまたま最近ニュースになりましたが、自分としてはその前から考えていたんです。気をつけなくてはなりませんね。
第3話 サインボールの行方への応援コメント
今まで出てきた人の中に犯人はいないんですか?
うーむ、ボールは持っていったが、殺意のない犯人?
わからなーい。
作者からの返信
本城様、ありがとうございます。
ミステリーなのに、今まで出てきた中に犯人がいないという衝撃の事実!
読者を混乱に陥れてしまいました(^_^)。
第2話 現場の状況と証言への応援コメント
強盗なんでしょうか。
仏壇に置いてあった大沢選手のボールがなくなっているんですよね。
高価なものなのかな?
ところで、明石君、お祖父さんはお気の毒なことをしました。
故人のご冥福をお祈りいたします。
作者からの返信
本城様、ありがとうございます。
仏壇に置いてあったボールは、ショップで売っているものなので、確か2、3千円で買えるものだと思います。
私が殺しておいて言うのもなんですが、故人におくやみいただきありがとうございます。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
今回の鮮やかな解決でした。明石の空手にこんな背景があったとは……お祖父様のことは残念でしたけれど、孫がこんなにも頼もしく育って、信頼の置ける相棒を得られたことを、草葉の陰できっと喜んでらっしゃるでしょうね。
作者からの返信
真野魚尾様、★評価していただきましてありがとうございます!
今回は単純な話で、実は田中管理官がミスリードしていたわけです。そしておっしゃるとおり、明石がどうして空手チャンピオンを自称していたのかの種明かしをする回でもあったのです。
三上が相棒として役に立つ人間であることも、書きたかったこと1つでした。
墓の前で演舞する明石を見て、祖父も喜んでいると思います。
第1話 祖父の死への応援コメント
推理士・明石シリーズの新作、お待ちしておりました✨謎をしっかりと噛みしめるべく、そして何より楽しみをすぐに消化させない為に……今回は一日1話ペースで読み進めていこうと思います(*^^*ゞ
明石のお祖父様が殺されてしまったなんて、孫としてはショックすぎる事件ですね。明石の心も、いつもより自分の手で絶対に犯人を突き止めたい気持ちが強くなっていそうですね。
作者からの返信
椿野様、ありがとうございます。ゆっくり読んでください(^_^)。
ネタに困っていたわけではないんですが、ついに明石の身内を殺してしまいました。おっしゃるとおり、明石は事件解決に全力をあげるつもりです。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
明石君、見事な推理でした! 三上君も、明石君の相棒らしい活躍をしてくれましたね!
二人の力で解決に導いたこの事件、きっとお爺ちゃんも天国で笑ってくれていることでしょう(´;ω;`)
作者からの返信
木の傘様、★評価と素敵な文章レビュー、ありがとうございました!
最終話はドラマ「相棒」を意識しました。祖父が天国で笑ってくれている、まさにそういう表現にしたかったんですが、なにせあと10字しか余裕がなかったもので・・・(^^ゞ。
第3話 サインボールの行方への応援コメント
三上君からの挑戦状でしたか…!
作者からの返信
木の傘様、ありがとうございます。
ちょっと本格推理ものっぽいことがしたくて、ストーリーテラーである三上が読者に挑戦した格好になってます。古畑任三郎の影響です(^^ゞ。
第2話 現場の状況と証言への応援コメント
田中管理官の言う通り、あのバットを凶器にする人間がサインボールを持って行ったとすれば、罰当たりな感じがしますね…。真相が気になります!
作者からの返信
木の傘様、ありがとうございます。
この段階では多くを語れないのですが、田中管理官が大沢選手のファンであることが、ストーリーの鍵になっているんですよね。応援コメントありがとうございます。
最終話 鎮魂の拳(こぶし)への応援コメント
見事な推理。お祖父様もきっと、喜ばれたことでしょう。SYにそんな意味があったなんて! 三上さん、お手柄でしたね✨
作者からの返信
プラナリア様、ありがとうございます。
これまで書いてきたミステリーのほとんどが、おちゃらけたエンディングだったりしたんで、今回は真面目に締めくくりました。明石のおじいさんも喜んでいると思います。
三上も初めて明石に「相棒」と言われて、嬉しそうです。