消えない灰への応援コメント
人からの視線って往々にしてこういうところありますよね。
気にしているのは自分だけみたいな。
そして、自ら踏み出すことで周囲からの目も変わるというのは納得です。
温かい物語でほっこりしました。
作者からの返信
そうですね。不安とは「自分だけが気になっている」と感じることがありますね。自分の中の不安が大きくて、周囲の目も冷たく感じてしまう。
そんな中で、少し勇気を出して踏み出すことで、周囲の視点が変わり、世界が広がるということは、聖奈が自身の弱さを感じ陥ったことで、成長へと繋げられるように致しました。灰の跡があることで、聖奈は辛く不安な思いをしましたが、その御蔭で普段話すことのないクラスメイトと友人になる切っ掛けにもなりました。
読んでもらえて、そしてほっこりしたと感じてくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
ご購読、ありがとうございましたm(_ _)m
消えない灰への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
不思議だけどとても素敵な物語ですね(///ω///)♪
人をよく見て手をさしのべるという素晴らしいことをよく頑張ってやれたねってほめてあげたくなりました(*´-`)
弱さは決して恥ずかしいことではない
みんな弱さをもっている
そう感じています
作者からの返信
コメントを頂き、嬉しいです。
額の十字架という風習からどうしようかと悩み、そのままでは物語として微妙なので、不可思議なことが起こるとしてみました。
弱さは一時的にものではなく、を認めた上で一歩を踏み出すことが大切だと感じました聖奈が自分の弱さを受け入れ、周囲をよく見て行動
できるようになった姿を「頑張ったね」とほめていただけるのは、彼女自身もきっととても励みになると思います。
この小さい物語、「弱さも一つの強さに変えられたんだ」というメッセージが少しでも頑張ったなら、とても嬉しいです。
本当に、ありがとうございました。
消えない灰への応援コメント
コメント失礼致します。
とても素敵なお話ですね。
あなたはあなたのままで良いんだよ。
小さなことでも、出来ることは必ずあるよ。
そういうメッセージを送られているようです。
小さな自己肯定感が芽生えれば、生きていく上での芯になりますよね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
私もこの物語、誰しもが持つ小さな「できること」に気づき、それを肯定できるようになれたら素敵だなと思いました。
小さな自己肯定感が芯になる。本当にその通りですね。その芯があれば、どんな時でも前を向いて進んでいける気がします。
こちらこそ、物語を読んで頂き、心に響く感想をいただけたことに感謝しています。
ありがとうございましたm(_ _)m