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  • 渡森ヨイク様

    モルス、初めて知りました。色が鮮やかできれいだし、美味しそうです。
    ここまで読んできて、凄いなあと今更ながら感心してます。きっちりした知識の裏付けがあっての物語、フィクションだと承知していても、つい、実話だと信じてしまいそうです。based on the true story って感じです。「小説を書く時は、徹底的に調べておけ、ただ、全部は書くな、そのうちの1割だけを小説中で使え」と長谷川伸大先生が言っていたと、「御宿かわせみ」の平岩弓枝さんが、どこかで書いてました。まさにそれを地でいく感じです。こういう少し離れた時代を描く時、細部がきっちり調べられているだけで、物語の奥行きが全然違うんですよね。
    同じように、小説を書く身として、この姿勢、見習いたいです。これからも、楽しみに読んでいきます。

  • 渡森ヨイク様

    エッセイだけでなく、小説もお書きとのことで、読んでみようと随分遅くなってやってきました。
    エッセイで、時代や民俗学の学識深い方と知っていましたが、やはり、言葉の使い方がお見事ですね。たたきーなんて私は漢字では書けません。どこかは知っていますが、果たして小説中にすっと出てくるかどうか。
    それでいて、現代的で軽い文体で読みやすいのはすごいです。
    亜寿沙、元気ではきはきした女の子、好感が持てます。これからが楽しみです。

    作者からの返信

    ひ、日野原さま!
    エッセイだけでなく、わざわざこちらにもおいでくださるなんて!
    読みやすいとお褒めの言葉もいただいてしまい、本当にありがたいです。

    昨今の女性向け和風ファンタジーは「虐げられて育った可哀そうな少女が何もかも完璧なスーパーダーリンに見初められる」という話が主流なので、こちらは毛色がかなり変わっておりまして💦
    にもかかわらず、「好感が持てる」と言っていただけてうれしいです。

    日野原さまのところにも、またお邪魔させていただきますね。


  • 編集済

    渡森ヨイクさま

    こちらにもおじゃましました\(^o^)/

    何度読んでもほんわか(・∀・)ニヤニヤ回ですね~💕

    それと、桃子コッソリAmazonにレビュー書いちゃいました!
    画像つきですよ!
    ネズミちゃんの置物かわいいでしょう🐭玄関で撮影しました

    あまりにも大袈裟に本を褒めると
    業者と勘違いしてはねられると聞いたので
    ……いつも通りの素人のコメントです😂

    しかし反映されるまで時間かかったけどあんなものなのかしら~
    😃✨続編希望です!

    作者からの返信

    うわぁ、桃子さまぁああっ!
    Amazonのレビュー、見てきました!
    本当に本当にありがとうございます!
    豆腐メンタルな自分は怖くて今までレビューを見ることができずにいたんですっ💦
    それが、こんなにも好意的なコメントを寄せてくださるなんて!
    しかも、かわいいネズミちゃんの置物と一緒に写真まで!
    桃子さまのいらっしゃる方向に足を向けて眠れませんよ……!
    続編はわかりませんが、これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 二部完了おめでとうとございます!お疲れ様です(*´◒`*)!!
    そして書籍化もさもありなんの面白さ素晴らしさでありました。
    (書籍化作品のコメント欄に書きこむのは緊張するわあ。たくさんのヨムヨムさんが見るかもしんないから、アホで誤字まみれのワタクシは恥ずかしい……)

    『山男』って妖怪がいるんですね。実家の近所の中華店二代目がガチモンの山登りする「山男」で、その人見ると母が、いつも思い立ったように山男の歌を鼻歌したので。ヤマオトコ、なるほど〜って思いました。

    気長に、でも、ものすごく楽しみに三章待ってます!!調べ上げて書いていらっしゃるから、容易なことでは無い、ご苦労が山積みとは思います。ご無理をなさらずよく寝てね(๑˃̵ᴗ˂̵)って私が今日は夜更かししてるけど。楽しい物語を読ませてくれて、本当にありがとうございます♪

    作者からの返信

    第二部までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
    『山男』ってものすごく微妙な立ち位置の妖怪で、UMA的な見方をする方もいるので、扱いが難しいなぁと思いながら書いた記憶があります。
    それに、『山男』というとやはり登山家を想像しちゃいますよね。街には住めない……と自ら歌っている方たちw

    第三部の場所は決めて、そちらに取材に行ったりしたのですが、なかなか書き始められなくてすみません。

    蜂蜜さまもバレンタインの後はホワイトデーで、息つく暇もないかと思います。
    お互い、身体にだけは気をつけたいですね。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします♪

  • やだ(*≧∀≦*)イケてる男子の友情に、思いがけず胸きゅん♡

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様、コメントをありがとうございます!
    実はこの第二部、当初は巡洋が維吹をライバル視して、めちゃくちゃギスギスしていたんです……!
    で、書いているうちに自分が辛くなり、「そうか! 亜寿沙だけじゃなく、維吹のこともほしいってことにして巡洋にアタックさせればいいのか!」とイチから書き直した経緯があります💦
    なので、「イケてる男子の友情」と言っていただけてうれしいです。
    でも忘れちゃいけない、元祖は蜂蜜さまのところのエタンくんとクレールくん!
    ふたりの友情とかコニーを巡っての恋バナとか、いつもきゅんきゅんしっぱなしです💕

  • 拝読致しました(2周目)。
    改めて読んでみて、ふと思ったこと。
    いくらホンネ薬がよく効くとして、所詮はホンネ。
    ちょっと効果が強すぎやしませんか!?( ̄▽ ̄;)
    つまり、ホンネの思いがものすごーく強いから、プロテクトが外れると躊躇なく求愛できてしまうレベルになってしまう。
    いやどんだけの想いを普段からため込んでんですか、亜寿沙さん!?(^_^;)
    それに気づいていないとは……その鈍感力、維吹さんに劣らずですよ、亜寿沙さん!

    作者からの返信

    わ~、たけざぶろう様、なんと2週目!
    お読みくださりありがとうございます!
    ほんとこの薬、効果が強すぎですよね。
    あの維吹が押され気味で、このあと太一が来なかったらどうなっていたことか!
    鈍感力には定評のあるふたりですが(笑)、こと恋愛に関しては亜寿沙のほうが鈍いです。
    父親の影響もあってか、「結婚=家のため、親のため=自分の人生終了」というのが根底にあって、自由恋愛は絶対許してもらえないだろうし……と、無意識に考えている子なんですよね。(こういうのは作中で語れ、と言われそうですがw)

  • ほんとにいつもどおりなんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    下谷軒さま、感想をありがとうございます!

    >ほんとにいつもどおりなんでしょうか^^;

    思わず笑ってしまいました。
    知らぬは本人ばかりなりw
    後で我に返りますが、そのときの悶絶具合は作者の自分が想像しても余りあります……!

  • コメント失礼します。

    改めまして書籍販売おめでとうございます。

    記念SSも堪能させてまらいました。
    牛歩の歩みだった二人の関係がドーピングで縮こまる王道展開。
    しかしながら大正ロマンあふれる甘酸っぱい雰囲気は決して損なわない。

    自分の本音に気づきながらもやはり自分らしく歩んでいこう、向き合っていこうとする主人公の姿も相変わらず好印象でした。

    書籍がどうか人気になりますように。

    作者からの返信

    集落調停さまの「ドーピング」という言葉に笑いました。
    おっしゃるとおり、こういうお話は「ぐるっとまわってやっぱりいつもどおり」というのが王道ですよね。
    ただ、元通りになる(しようとする)理由は作者次第でどうにでもなるので、そこが重要だなと考えていました。
    なので、集落調停さまの「主人公の姿も相変わらず好印象」という感想が非常にうれしかったです!
    いつも応援、ありがとうございます!

  • とうとう発売♪
    おめでとうございます♪♪♪
    積極的な亜寿沙ちゃんを前にして維吹くんドキドキですね♪
    素直な気持ちがうれしい想い♪
    二人の心がさらに近くに♪
    素敵なSSをありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    このお話、2章で維吹が恋心に気づいたのに、亜寿沙はボケボケなまま……w
    なので記念SSでは亜寿沙を暴走させてみました。
    楽しんでいただけたのでしたらうれしいです!

  • 書籍発売、改めておめでとうございます!!
    私はAmazonで注文したので2日遅れで届きました。
    いまじっくり読ませていただいています。

    記念SSはメールで通知が来て先行公開で読ませていただきました。
    オールスター勢揃いでいいですね!
    亜寿沙さんの本音が激しくてキュンとしました(笑)
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    わ~、日和崎さま!
    ご購入くださりありがとうございます!
    そして記念SSまで読んでくださるとは!
    おもしろいと言っていただけてうれしいです。
    今後とも、どうぞよろしくお願いします。


  • 編集済

    ヤマさん、ありがたやあ( ´ ▽ ` )
    その正体は?! 楽しみにしています。

    あ。。。維吹さん。。。
    慌てるなんとやらはってことでね、はい、仕切り直しってことでね、はい、
    お頼もうしますよ、牛乳寒天のダンナ

    作者からの返信

    ヤマさんの正体、あとで出てきますのでお楽しみに💕
    そして「牛乳寒天の旦那」って呼びかた、ナイスですね!
    維吹はこれに懲りずに頑張ってほしいです。

    それからそれから!
    蜂蜜さまのところにちょろりと遊びに行ったらば!
    手とか腰とか、大変なことになっていたんですね💦
    本当に、わたしのところは気が向いたときで大丈夫ですので!
    楽しい読書も健康&時間の余裕があってこそ!
    素敵なお菓子でみんなを幸せにしてくれる蜂蜜さまが、多忙で幸せじゃないのは嫌ですよ~!


  • 編集済

    記念すべき100話(*´◒`*)おめでとうございます〜♪ってのこのこ来てみれば。
    え? うそ(*゚▽゚*) 維吹さん、言うの?you 言っちゃうの?! わくわく♡ドキドキ♡


    ぎゅう・にゅう・かん・てん( ゚д゚)……

    ウガー!! そんなんで嫁っ子手に入れられると思うな〜! 蒸したお芋や人参が甘味だなんて戦後真っ只中じゃねえんだぞ(*´Д`*)もっとダイレクトに砂糖が効いた甘いもんよこしやがれ〜いやいっそ砂糖口から吐け〜

    これでしかも一度きりたあ、いい度胸してやがる。

    あず坊、気づかないのはグッジョブだわ。
    乙女の輝きの元、ほんっもんの甘い言葉をぜひ召し上がって欲しいわん♡

    作者からの返信

    そうなのです、記念すべき100回目で維吹がプロポーズ!
    なのに焦った亜寿沙は全然話がわかっていない……。
    維吹も維吹で精一杯かっこうをつけたつもりが裏目に出てしまいました。

    >乙女の輝きの元、ほんっもんの甘い言葉をぜひ召し上がって欲しいわん♡

    うわ~!
    維吹が甘い言葉を吐ける日は来るのでしょうか⁉
    助けて、エタンくんとクレールくん!


  • 編集済

    ちとせさんも不憫で。まどかさんが略奪相思相愛じゃないから彼女も不憫で。
    日常じゃなくて、日乗が日記の意味なんですね。感慨深い。
    岳凌さん、蛇っぽいと思ってたけど、やっぱ龍だからね、恐ろしい!
    『違いまーす』って返事しちゃうアズ坊に、ふふ。私が子供の頃夕暮れ時、従兄弟たちとよその立派なお庭に探検とか言って入り込んで(マジ不法侵入)ガラっと窓が開き「誰だ!」そこの家のお爺さん。私たち兄妹は茂みに隠れおおせ。見つかった従兄弟が「僕は木です」ってそのまま暗い庭に立ちすくみ応え「お、そうか」と窓が閉まった思い出が……
    とはアズ坊は、なりませんでしたねえ。
    ゲンコツパーンチ(*´◒`*)でも相手は龍!!!

    作者からの返信

    おおっ、蜂蜜さまの大冒険!
    従兄弟くんの「僕は木です」に笑ってしまいました。
    そのままお爺さんが納得してくれればよかったんですけれどねぇ。(昔のコントにありそうw)

    このお話、ご指摘のとおり幸せなひとが出てこないんですよね。
    唯我独尊な龍神ですら、思ってたのと違う状態に。
    お妾さんとかいた時代は、こういう感じの話が随所であったんでしょうね。

  • 第二部完結お疲れ様でした。
    ヤマさんの意外な正体にびっくり&やられました。なるほどなぁ……と読んでて感心しきりでした。
    通して見ると非常にハイクオリティな、大正オカルトバディ物語を楽しませていただきましたという感想です。
    2人の関係性も相棒の先に進展が期待できそうで何よりです。
    第三部も書籍版も非常に楽しみでございます。

    作者からの返信

    はっぱろくじゅうし様、第二部完結までの長い道のりを、亜寿沙や維吹たちと共に歩んでくださりありがとうございます。
    ヤマさんの件、お褒めくださりとってもうれしいです!
    元ネタになる童話を見つけたときは、「これだ!」と手を打ちました。
    第三部のネタの仕込みはしているので、いつかお目にかかれたら……!

    それから、ネットで『わたしと帝都の陰陽師』と検索しますと、カクヨムの場合、タイトルとはっぱろくじゅうし様がベタ褒めしてくださったレビューが出るんです!
    これが本当にうれしくてうれしくて!
    こちらも併せてお礼申し上げます。

    『カスミ、斬る!』、続きを非常に楽しみにしております。
    来年もどうぞよろしくお願いいたします!

  • 兄さま(名前を私ごときが言うと扇子でピシャリされそうなので(笑) 、そいつぁうまい具合にいかないですよ〜。凄腕でもおとり鮎みたいに扱えませんぜ。
    なんてったって、とれとれピチピチの生き餌、亜寿沙ちゃんだーい*\(*´◒`*))/*


    作者からの返信

    おとり鮎!
    とれとれピチピチの生き餌!
    蜂蜜さまらしい、なんて小粋な例えなんでしょう!
    なるほどな~と感心してしまいました。(笑)
    ご想像通り、亜寿沙は一筋縄ではいきやせんので、このあと兄さまはひどい目に遭うことになります。

    それから……。
    蜂蜜さま、ただいま絶賛多忙中&お身体もきつくていらっしゃるとか。
    プロフィールを読まなかったせいで、気づくのが遅れてしまいました。
    どうかどうか、ご無理なさいませんよう。
    蜂蜜さまのペースで遊びに来てくださるとうれしいです。
    インフルエンザも流行っていますし、お互い身体には気をつけたいですね……。


  • 編集済

    夜市楽しい♪ 私もすねこすりになって、潜入したい。

    珍しく浮かれる維吹さんを保護者のような瞳でみるって。ふふ、この二人やっぱりどっちもどっちで、正しくお似合いだわ♪
    それにしても、あてもないのにハッタリかましたわね〜。見つかると良いけど、あの手この手でねじ込むのも見てみたいかも、巡洋さん。

    作者からの返信

    夜市で人間も食べられるものが売っていたら、私もぜひお邪魔してみたいです(笑)。

    それから、ふたりをお似合いと言ってくださりありがとうございます。
    維吹は亜寿沙を「おてんばで目が離せない」、
    亜寿沙は維吹を「マイペースで目が離せない」と思っているんでしょうね。

  • 結界はって恋バナ?盗み聞き〜♡
    鍋島さん、三度の鰹節よりも好きなんだもん(笑仕方ないよね♪

    はあ( ;´Д`)もう維吹さん。まじで盗み聞き損だよ。恋のさや当てっていうか、さやの中身は……とんだタケミツザムライだよっ!

    夜市わくわくです!

    作者からの返信

    >恋のさや当てっていうか、さやの中身は……とんだタケミツザムライだよっ!

    蜂蜜ひみつさま、最高です!
    こういうセンスのいいギャグがすぐに思いつくところ、うらやましいです。
    維吹も亜寿沙も自分に自信がなさすぎて、両片思いをずるずるとこじらせそうです……。

    夜市、楽しんでもらえたらうれしいです!

  • 二章の始まりのときの、心をそらす、セーブするための発言だったのかもね、維吹さん。
    悲惨さや負の感情や怨念に慣れたと言ってしまう維吹さんだからこそ。
    亜寿沙という光や救いに、すがる・頼る・癒されたい、という発想が起きないのでしょうね。
    外国人って、肩凝ってるって感覚がわからないとか聞くじゃない?マッサージの気持ちよさを知って、これか?!って初めて体のコリという不快状態を知るみたいな。

    作者からの返信

    外国人は肩が凝ってるって感覚がわからないんですか⁉
    OH,NO!(とりあえず英語を使ってみるw)
    なるほど、亜寿沙はマッサージ師なのか! と想像して笑ってしまいました。
    相変わらず蜂蜜さまの感性は豊かで好きです。
    二章の始まりの維吹のひとりごとは、蜂蜜さまがおっしゃるように、自分の心に言い訳をするためだったのかもしれませんね。

  • 八重さん。同じように命を奪うのではなく、食うということに、憎悪だけではなく愛があることに涙を禁じえません。とりわけ最後の嗚咽の描写が、読者へ、そのような理解を導きやすくしているようでとても良かったと思います。
    光を表すには闇を添えて描く。黒にもいろんな黒が存在します。維吹さんの抱える闇、苦悩をも浮かび上がらすことが出来ましたね。
    物語をより生き生きとさせる、なくてはならない素晴らしいエピソードだったと私は思いますよ。ヨイクさん(*´ω`*)さすがでございます。

    作者からの返信

    おおおぉ……っ!
    蜂蜜さま、照れまする……!(恥ずかしさのあまり口調がおかしくなっていますw)
    過分のお褒めの言葉をくださり、本当にありがとうございます。
    「食べる」という行為は蜂蜜ひみつさまが作品内で得意とするところ。
    そんな方に「食うということに、憎悪だけではなく愛がある」と評価していただくのはなんともうれしいものですね。

    今回の事件は今までで一番凄惨で。この作品らしくなかったかしら? と思っていたのですが、素晴らしいエピソードと言っていただけてほっとしました。

  • 第86話 真夜中の水泳訓練への応援コメント

    イラストすごい可愛い!
    ちょっと勝気な表情と、ポーズが素敵です。
    おおお、今回はガチで怖い&キモいビジュアルでおどろおどろしいですな(あ、全然苦手とかじゃないです(*´꒳`*))

    作者からの返信

    イラスト、かわいいと言って下さりありがとうございます!
    下手の横好きで頑張りました!(笑)

    そして……そうなんです、今回はガチで怖いのが出てきます。
    ラストも結構悲惨です(汗)。
    ですが、全然苦手じゃないと言っていただけてほっとしています。
    料理と一緒で、たまには違う味もご賞味いただけたらうれしいです(*^ ^*)


  • 編集済

    第84話 キヨさんの過去への応援コメント

    私もあの吸血鬼話のお姉さんのことを思い出しました。
    哀しみには妖に限らず悪しきモノが忍び込みやすいかもしれませんね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    蜂蜜ひみつさまのおっしゃるように、哀しみに囚われてしまった人を食い物にするのはあやかしだけではありませんよね。
    そして、亜寿沙のお姉さんのエピソードを思い出してくれてありがとうございます。
    今回の事件、亜寿沙はどのように解決するのでしょうか……?


  • 編集済

    鯉と海女さん……
    魚入れてそれっぽくしよう〜ぱいぱいはマズイんでねえか〜色鮮やかな鯉が派手で目を引いていいぞ〜
    なんて言ったか言わんか。
    本当にあったことなんですね。
    古い外国映画や小説などにも、水槽マジックや奇形人魚みたいなのが注目を集める人気出し物として出てくるから。
    博覧会の目玉に、っていうアイデアもうなづけます。
    子供の頃、水族館か遊園地だかで見た、人魚(に扮した)ショー今でもなんだか覚えています。

    新たなスリ被害も海女さんの死もなければいいけど

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、コメントありがとうございます!
    子どものころ、人魚(に扮した)ショーをご覧になったことがあるんですね。
    どんな感じだったのか、非常に興味があります。
    一方、戦前のショーは「なんかそれっぽければいい」という、非常に杜撰なところがありまして、それがまた苦笑しつつもおもしろかったり。

    さて、本編のほうはどうなるのか……?
    海女さんは無事ですが、新たなスリ被害者は?A^^;)


  • 編集済

    巡洋さんの出自(お父さんとお母さん、ラノベ『龍神は旅館の娘を甘く蕩かす』的じゃなく、お母さん可愛いそうだった(´;Д;`))を知って、それでも優しく良い意味で、すれっからしてない坊ちゃんの大らかさ大物さがあって、良い男です。
    案外、いつか維吹と亜寿沙がくっついたあとでも交流が続くかも知れませんね。
    でも二人とも「手に入れたい」なんて物言い、トップが配下に欲しいニュアンスじゃなくて、妖なんだよなあって、雰囲気がしっかり滲み出てて、御作らしく良いでございますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    「行き場のない可哀そうな娘が、神様や高位のあやかしに娶られて幸せになる」というお話も素敵ですよね!
    ただ、今回は維吹と似た境遇のライバルがほしくて、こんな感じにさせていただきました。
    蜂蜜さまのおっしゃるように、彼は坊ちゃんで、母親を別とすれば、それなりに愛されてまっすぐ育ったんだと思うんです。
    今、ふと思い出したんですが、『風の谷のナウシカ』のナウシカもそうですよね。
    原作に「母は決して癒されない悲しみがあることを教えてくれましたが、わたしを愛さなかった」というセリフがあって。
    よくもまぁ、そんな母親からこんなに強くまっすぐな女の子が爆誕したなぁと感心したものです。(笑)
    たぶん巡洋は「龍神様の子だ!」と母親以外からはかわいがってもらえた、でも維吹は後ろ盾(ここでは書いていませんが、祖父)が亡くなったとたん、周囲から爪弾きものにされたので、その差が性格に出たのだろうと思っています。

    >案外、いつか維吹と亜寿沙がくっついたあとでも交流が続くかも知れませんね。

    蜂蜜さま、するどい!
    実はそういう話も考えていますよ~!(笑)

  • マニアックネタ(*´◒`*)トリック!さすがでございます〜マイッタ!
    あの髪型そんな名前だったんですね。
    ケシツブだから、子供ら、いーっぱいいるんですね。子供らを妖と知ってて誘拐してきた、なんて嫌な話でなくて胸を撫で下ろしました。

    祖父の持ってた四〜五段の小抽斗に、隠し場所みたいなのついてて、教えてもらって見せてくれたのを思い出しました。(これは良いもんじゃなくて、中がベニヤ板みたいな普通の今でいうレトロ家具)

    作者からの返信

    そうなんです、ちょいとマニアックなネタのお話でした♪
    始めから「ケシ坊主頭」と言っちゃうと、いきなり答えが出ちゃうので……亜寿沙たちにはわざと遠回りしてもらいました。(笑)

    蜂蜜さまのおじいさまの小抽斗も、隠し箱がついていたのですね。
    かわいい孫の、驚く顔が見たかったのかな? なんて想像してほっこりしてしまいました。

  • 第77話 陰陽師の怖いものへの応援コメント

    無自覚に身体を寄せてくる『きみ』が怖いだなんて維吹さんよお(=^▽^)σ自分の心と身体が反応して自覚が深まったり扉が開いちゃいそうになる自分が怖いのでしょう♪(´ε` )
    亜寿沙さんはそのままでいてください♡いつか頭で悶々考えすぎて、効きまくってる維吹さんのブレーキがショートするかもしれません。

    作者からの返信

    そうなんです、蜂蜜ひみつさまの予想通り!
    維吹は新しい扉を開けそうな自分が怖いんです。
    で、ブレーキがショートして、巡洋や志遠や衣川など、周囲の男性陣から「おい!」って突っ込まれる未来がやって来そうな気がします。笑

  • あはは!あのモザイクを飼ってたて言い方(*´Д`*)笑っちゃいました。
    祖母の桐のタンス。とても良い業物らしく、引き出しは突っかかることなくスッっと閉まるのですが、ピッタリなので、勢いよくするとホフっと違う段が少し開くんです。
    子供の頃、それこそ不思議な何かが∑(゚Д゚)とか空想していました。

    作者からの返信

    そうなのです、どんなイケメンでも、ボウフラとコクゾウムシを繁殖させるような人は危険ですからね!笑

    それより!
    蜂蜜さまのおばあさまは、とてもよい桐ダンスをお持ちですね。
    空気が押し出されて別の引き出しがスライドするのは、隙間のない高級ダンスの証拠!
    でもあれを見ると、子ども心に「なにごと⁉」ってなりますよね。

  • 出先で読んだので、コメントあとで書こうってうっかり。75話のコメント欄の『小さな鳥』っ見て、いそいそ戻ってきました。

    ふふ、最初の出会いで、シュパーンって戸を締めて閉じ込める手段が鳥を捕まえる感じですよね。
    最後の心のセリフがちょっと妖テイスト、病み闇風味で、そんな維吹さんもよき♡

    作者からの返信

    お忙しいなか、わざわざ出先で読んでくださっていたなんて!
    本当にありがとうございます!
    わたしも75話のコメント欄を見て、こちらに戻ってまいりました!笑

    維吹は自分がちょっと病んでいるのにうっすら気づいていると思うんです。
    で、それを一番見透かしているのは亜寿沙ではなく志遠だったり。
    彼は維吹の生まれや育ちを誰よりも知っていて、お節介を焼こうとしてくる。
    だから維吹は志遠が苦手という……。

    でも病んだ維吹も好きと言ってもらえてうれしいです!

  • 小さな子供たち。絵面が可愛い(*´ω`*)
    でもお家に帰してって泣くなんて……かわいそうな境遇にいるのか?
    (と見せかけて悪い子なのか?いつもヨイクさんの伏線に見事に転がされちゃうからなあ(*´Д`*)

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、コメントありがとうございます!

    >でもお家に帰してって泣くなんて……かわいそうな境遇にいるのか?

    おおっ、さすが鋭い!
    そうなんです、彼らはかわいそうな境遇なんです。
    ではその理由は……?
    次回にご期待くださいませ!

  • 維吹さんと巡洋さん、水は合わずとも馬が合う、そんな感じのなかなかいい二人組っぷりでした。
    「君を害するつもりはない」→ラノベ白い結婚のテンプレスタート「君を愛するつもりはない」を脳内に当てはめ一瞬のBLに遊びは横においといて。
    不忍池とくりゃ最初の事件&亜寿沙さん置き去り記者殿、前話登場も生きてくるのか?(・∀・)

    作者からの返信

    「水は合わずとも馬が合う」、言いえて妙ですね!
    そして蜂蜜さま、勘が鋭いです!
    最初の不忍池の事件も覚えてくださっていて、感謝のひとことです。
    置き去り記者殿は……今回は関係するのでしょうか?

  • 最初の男性は鬼さんかな?(*゚▽゚*)

    コック長とのやりとりなら、食材ケチるとこからなのに。簡単に立場の弱いとこ切りなんて。お給料下がったらパッとやめちゃうし、ボイコットされちゃいますよねσ(^_^;)

    ダニ(虫)男じゃなくて、イタリア名前か!
    仲良しに慣れそうもない二人連れ立って。はてさて

    作者からの返信

    な、なるほど……!
    さすがは飲食のプロであらせられる蜂蜜さま、レストランなら人件費削減ではなく、食材ケチるところからなんですね。
    勉強になります。

    ダニオは名前、悩んだのです……。
    そして維吹は巡洋と仲を深めることができるのか?(まだ亜寿沙とも、なんともなっていないのに! 苦笑)

  • 前回拝読したんですが、章のラストコメント書きたくて戻りました( ´ ▽ ` )

    草履でばちこーんしてくのが、ゴキブ◯を成敗する婆ちゃんみあって、笑ってしまいました。

    そしてスフィンクスがむくむくちょっとずつ大きくなっていくのは、オリジナリティに溢れてる。子供の頃、水につけると膨らむスポンジみたいなおまけのおもちゃみたいなのをふと思い出しました。

    恋に発展するしない、の前に、本当にこのお二人はナイスコンビですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!
    草履でばちこーん、まさにゴキ〇リ退治ですよね!
    そして水につけると膨らむスポンジ、昔ありました!
    30倍に膨らむクジラだったでしょうか、乾燥させても元に戻らず(当たり前だ)、がっかりした思い出があります。笑

    このふたりはカップルというよりバディなんでしょうね。

  • スフィンクスと、ちょんまげズの写真見たことあります♪
    ピラミッドより先にスフィンクスってあったんですよね〜。
    具体的な亜寿沙の作戦が楽しみです。
    使えるもんは仙人でも使っちゃう亜寿沙さんは頼もしい!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、コメントをありがとうございます!
    「ちょんまげズ」というネーミングに思わずクスッとしてしまいました。
    蜂蜜さまは些細なことでも楽しくしちゃうセンスがありますよね✨
    うらやましい……!
    亜寿沙は図々しい子ですが、そこを愛嬌でカバーできている……といいのですが(笑)

    なかなかコニーさんのところにお邪魔できませんが、そろそろ山場を越えそうですので、また遊びにうかがいますね!

  • 荒ごとや心身の不可に慣れるという事は、亜寿沙さんの言う通り危うい事だと私も考えます。
    それを言える亜寿沙さんはやはりヒロインでありましょう。
    ずいぶん仲の深まった主人公二人ですが、何やら恋人をすっ飛ばして家族のような関係性すら感じました(^^;;。
    とはいえまるで友達同士の進まない恋愛を見ているようでホッコリさせてもいただいているのですが。

    作者からの返信

    はっぱろくじゅうしさま、コメントをありがとうございます。
    おっしゃるように、ふたりは恋人というより家族のような感じかもしれません。とにかく奥手でなかなか仲が進展しないんですよね💦
    それをホッコリと言ってくださってうれしいです!
    (話は変わりますが、なかなかそちらにお邪魔できず、申し訳ございません。そろそろ山場を越えそうですので、またカスミさんに会いに行きます!)

  • 血汚齢糖?!?! とんでもない噂に、トンデモナい字面ですΣ(゚д゚lll)
    血を汚し、糖で血管年齢を進ませる……あーあながち間違ってないか……ぽ、ポリフェノール効果に私は期待したい(*´◒`*)!
    なぜなら、私はチョコレートを愛してるから!

    あん( ´ ▽ ` )ぽかぽか。
    おじいちゃんにもらった豆炭あんか、今でも大事に持っているよ〜

    作者からの返信

    当て字にしてもひどいですよね……。
    食べるのが怖くなっちゃいます💦
    蜂蜜ひみつさまはチョコレートがお好きなんですね!
    わたしも好きですが、このところめちゃくちゃ値上がりして、気楽に手を伸ばせなくなっちゃいました。(´Д⊂グスン

    ほう? おじいちゃんにもらった豆炭あんかですか!
    身も心もぽかぽかですね!

  • 鯉の目を借りるというのがとてもユニークな視点だと思います。
    某ダンジョン漫画で、鳥の視点で飛び違和感に苛まれる話しがありましたが魚の視点も実際には違和感ありそうですなあ。
    それと、亜寿紗さんが囚われの身に!トモカヅキが紳士だと良いのですが…兎にも角にも続きが非常に気になります!

    作者からの返信

    はっぱろくじゅうしさま、お忙しいところコメントをありがとうございます!
    某ダンジョン漫画、わたしも大好きで周囲に布教しておりました。
    鯉の視点、実際はどう見えるのか調べたんですが、とりあえずわかったのは「人より視力が劣る」ことw
    (あと、めちゃくちゃ余談なのですが、あの漫画の「モンスターに対する知識なら誰にも負けん!」というキャラが、「霊感ないけど知識で殴る!」な亜寿沙の骨格になっているような気もします)

    トモカヅキに捕まってしまった亜寿沙……といっても捕まったのは鯉なので、実は安全だったり……?

    お仕事でご多忙と思いますので、どうかご無理なさらず、ご自愛くださいませ!

  • 第52話 狐の嫁入りへの応援コメント

    もう章の題名からしてねσ(^_^;)

    まだまだまだまだまだまだ、な維吹視線。
    相手の幸せを願うのは良いことだ〜。ハミ出せるのか今後に期待(๑˃̵ᴗ˂̵)
    ケツに火ぃつけられて蹴り上げられて、どうにかなるか?!って感じですなあ。

    作者からの返信

    おっ、第二部にも鋭いご指摘をありがとうございます!

    >ケツに火ぃつけられて蹴り上げられて、どうにかなるか?!って感じですなあ。

    まさにそういう話になります!
    今回の話はどちらかというと維吹の成長譚ですね。
    お時間のあるときお楽しみいただければ幸いです。

  • 第51話 流氷の声への応援コメント

    第一部完結おめでとうございます♪
    わくわくした〜楽しかった。
    お姉ちゃんとの語らい、良かったね。とても大きな区切りでした。
    うふふ、私なんて立派な大人だけど、怒ると暴言ぺろっとはいちゃうダメダメですよ。
    亜寿沙さん、色々体験して、いろんなことがありうること、いろんな体験をして相手の立場になってみたり、視野が広がったり、許す・認める、ことを学んでいくんですよね。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、第一部完結までおつきあいくださりありがとうございました!

    >私なんて立派な大人だけど、怒ると暴言ぺろっとはいちゃう

    いえいえ、そういうのってすごくうらやましいです!
    わたしは言いたいことが言えなくて舐められることが多いので💦

    蜂蜜さまのおっしゃるとおり、このお話は亜寿沙の(そして維吹の)成長物語でもあるんですよね。
    鋭いご指摘に「さすが!」と思いました。
    そして前回のコメントが回文になってるの、読み直して「これか~!」となりました!
    楽しいコメント、いつもありがとうございます!

  • 亜寿紗さんの解釈面白いし分かりやすいですね。
    確かに虫除けスプレーと殺虫剤は違いますもんね。
    こういう作戦会議回(?)好きです。

    作者からの返信

    亜寿沙の解釈が面白いし分かりやすいと言っていただけてありがたいです!
    そして作戦会議回、わたしも好きですw
    読者さまに「しつこい」「さっさとストーリーを進めろ」と言われたらどうしようと思っていたのですが、はっぱろくじゅしさまのコメントのおかげで気持ちが軽くなりました!

  • 盛り盛り物語り、回収しまくって、おおヨイクイヨおぉ〜!パン!一本締めで!
    お見事です

    作者からの返信

    一本締め、ありがとうございます!
    本当のことを申しますと、葉山の懐中電灯も、衣川の壁越しに軍刀も、その場のノリや思いつきで書いたものなんです💦
    それを最後にうまく利用できてしまい、書いた本人がびっくりしましたw


  • 編集済

    インバネスGPS(*゚∀゚*)
    あはは!亜寿沙ちゃんかっけぇ!
    大見得を切ったセリフが『ヅラ』(*´Д`*)
    護ってもらっちゃいますかね、頭じゃなくて身体が薄い陰陽師さん♪

    作者からの返信

    インバネスGPS!
    蜂蜜ひみつさまのネーミングセンスに脱帽です!
    おまけに「頭じゃなくて身体が薄い陰陽師」とか……w
    そういう発想、いったいどこから湧いてくるんでしょう?
    爪の垢を煎じて飲みたいです!

  • スリの件、プールの件、様々な事象が絡まって先の読めない展開が実に面白いです。
    主役二人のコンビも堂に入りつつありますね〜。
    拓海さんの機嫌が悪いのも気になります。

    作者からの返信

    はっぱろくじゅうしさま、コメントをありがとうございます!
    このお話、何度もプロットを組み立てて、あーでもない、こーでもないと頭を捻った記憶があります。
    亜寿沙と維吹も仕事上では立派なコンビになりつつありますが、恋愛方面ではニブすぎてダメダメですw
    拓海の機嫌が悪い理由……実はむかしの亜寿沙に通じるものがあったり?
    伏線はきちんと回収しますので、このあとも楽しんでいただけましたら幸いです!

  • 完結おめでとうございます。
    こらからも、お互い、足りないところを、助け合っていく、いい相棒で……。いずれは、夫婦になるといいですね。

    プロポーズ未遂、これからも、なんどありそうです。
    お疲れ様です。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま、コメントをありがとうございます。
    第二部の完結までおつきあい下さり、とってもうれしいです!
    いずれはハッピーエンドで終わらせられることを祈りつつ……。
    応援、本当にありがとうございました!

  • ラドミールさんっ! 単なるイケメン色男ポジじゃなかった。吸血鬼って美麗なイメージありますもんね(*´ω`*)
    お姉ちゃんとの心の関係、先を読みますっ

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、コメントありがとうございます。
    そうなんです、かなり初期からしれっと登場していたこの人が、実はラスボスだったんです。
    そしてラドミールにも亜寿沙にも、姉(翔子)に対するそれぞれの思いがあって……。

    ここまで読み進めてくださって、本当にありがたいです!

  • 第77話 陰陽師の怖いものへの応援コメント

    二人のラブラブシーンは良いですなぁ。
    読みながら少しニヤついてしまいました(不審者)。
    このドタバタっぷりがこの二人らしくてたまりませんねぇ。

    作者からの返信

    はっぱろくじゅうしさま、コメントありがとうございます!
    ニヤついていただけたなんて、最高の誉め言葉です!
    ラブコメもやりたかったので、頑張ってみました。
    ふたりともウブ過ぎて、なかなか先に進みませんが……💦
    温かい目で見守っていただけるとうれしいです。

  • 渡森ヨイクさま

    めまいとか、仕事とかいそがしくてゆっくりヨミヨミ読みでしたが
    完結おめでとうございます!🎊✨

    こんなにサクッ読めて楽しいお話良かったです\(^o^)/🌸🌸🌸

    プロポーズしそこねた
    維吹さんドン( ゚д゚)マイ

    亜寿沙ちゃんとラブラブな日は来るのか来ないのか?
    楽しみにしていますね!

    キャラクターがイキイキしててとても楽しかったですよ!
    維吹さんは亜寿沙ちゃんに任せるとして
    わたしは巡洋推しだ🐉✨

    あと、大正時代のことがよくわかってためになりました👀✨

    第三部もお待ちしております。

    素敵なお話ありがとうございました✨✨✨

    作者からの返信

    桃子さま、第二部までお付き合いくださりありがとうございました!
    サクッと読めて楽しかっただなんて、なによりの誉め言葉です!

    巡洋、世慣れてるしスマートだし、ヒーロー役の維吹をすっかり食ってしまいました💦

    第3部、のろのろと資料集めを始めています。
    完成の暁には、ぜひまた遊びにいらしてくださいね!

  • 第74話 薬草園と謎の男への応援コメント

    ケシの花、大麻はともかくピンクっぽかったり紫ぽかったり結構綺麗なんですよね。
    それが一面に咲き誇れば壮観は壮観でしょうなあ。
    この頃は満州が宝の山のフロンティアのように言われていた頃でしたっけ?後の歴史を知っていると複雑な気持ちにもなります。
    維吹さんは大分自己肯定感が上がったり言いた事を言ってくれるようになって1話から比べると一読者ながら嬉しいですね。

    作者からの返信

    確かにケシの花っていろんな色があって、花びらも紙細工みたいな繊細な感じできれいですよね。
    このころの日本は海外進出を盛んに叫んでいたので、それにつられて満州に移住した人はたくさんいたでしょうね……。
    それにしても、「維吹の自己肯定感がだいぶ上がった」と言ってくださってありがとうございます!
    ヒーローらしからぬヒーローなので、カスミさんに尻を叩いてもらいたいところです(笑)

  • 干うどん、なるほど。初めて知りました♪
    ロングパスタかと思ったらマカロニ。
    干し巻きしめん(ほうとうは分厚すぎるような)が近くないか
    ?(*゚▽゚*)

    作者からの返信

    干し巻きしめんですか!
    なるほど、そちらのほうが近い気が……!
    マカロニを西洋の干しうどんと言っていたのは、『カフェーのぞき』という大正時代のストーリー仕立ての料理本からです。
    と、ここまで書いて、蜂蜜さまの『舌先三寸に覚えあり 〜おヌル様は異界人。美味しいお菓子のプロ技キラめく甘々生活』を思い出してしまいました!

  • 推しが強いんだか弱いんだか、頭脳キレキレなんだか気ぃ回せや!乗ってこいよオイ!なんだか(*´Д`*)維吹さん…ねえ。
    亜寿沙さんも世話焼き気質全開( ´ ▽ ` )!
    でも正直だから自分の持つ(人は誰しもが多かれ少なかれ持つのにねえ)単純なる善人でない部分にシュンとなってるのも、ねえ。
    ふふ、お似合いさんです(●´ω`●)

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、コメントありがとうございます!
    維吹は精神的にぐらぐらなんですよね……。
    そして亜寿沙は世話焼きな次女タイプ。
    デキのいい姉に頭を押さえつけられていた反動で、外に出るとリーダー風を吹かしてしまうんですw
    精神的にも凸凹なふたりをお似合いと言ってくださりうれしいです!

  • 遅ればせながら完結お疲れ様でした!
    維吹さんと亜寿沙さんなら、どんな困難があっても乗り越えられる気がしますね。
    二人がどういう結末を迎えたのかはまだ語られていませんが、仲違うはずがないと思える最後でよかったです(。・∀・)ノ゙♪
    とても面白かったです。
    ではではヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    翔龍LOVERさま、最後までおつきあい下さりありがとうございました!
    このシリーズ、ネタが尽きるまで書き続けられればいいなぁと思っています。

    それから……引き続き、翔龍LOVERさまの作品を読みにお邪魔しようと思っています。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • やっぱり龍神さんはいい人ですねぇヽ(´▽`)/
    亜寿沙さんのことには妥協しないだけで。
    出会う順が違ったらどうなっていたかわからない気がします。きっと運命というやつでしょう。

    作者からの返信

    確かに!
    維吹より先に出会っていたら、亜寿沙は龍神に惹かれていたかもしれません。
    実は巡洋、当初は維吹を敵視する、居丈高で冷たい性格の奴だったんです。
    でも書いていて辛くなり……。
    結果、維吹を食いかねないほどの、いい人になってしまいました💦

  • さてさて、ヤマさんが金を持ってきたのが幸運だったのか、あのまま維吹さんに言わせていた方が幸運だったのか(。・∀・)ノ゙♪
    この二人なら、いずれはくっついたでしょうけどね。

    作者からの返信

    いずれはくっつく……そんなふうに言っていただけてありがたいです!
    もう少しふたりには遠回りしてもらい、さらに仲を深めてもらいたいですw

  • あー、いいところで!!
    とうとう維吹さんが覚悟を決めたのに。
    亜寿沙、ものすごい違う方向に怒ってしまいました( ̄∇ ̄;)
    毎日君の声が聞きたい的なプロポーズは、プロポーズたり得ないことがありうるんですね……。

    作者からの返信

    翔龍LOVERさま、コメントをありがとうございます!
    パニックてる亜寿沙は、維吹のセリフをプロポーズだと思う余裕がなかったんでしょうね。
    ほんと、おバカみたいな話ですが💦
    ふたりの恋はまだまだ前途多難です。

  • 「一人で十分」に対して反応する亜寿沙さん。
    わたくしなら、「自分だったらこう思う」って意味なんだろなで深く考えずに終わっちゃってるところでした(ノꇴ`)
    維吹さん、安心させてあげてー!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ちょっとわかりづらかったかな? と思い、少しだけ訂正してみました。
    このふたり、なかなかくっついてくれないんですよね……。
    ほんと、維吹には頑張ってもらいたいです!

  • 第89話 ふたりの終わりへの応援コメント

    八重さん可愛そう。夢見がちなところもあったんでしょうが、ただ、幸せになりたかっただけでしょうに。そして、貢さんは……。汚い言葉で、糞男ですね。懲らしめてやって下さい伊吹さん。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま、コメントをありがとうございます!
    たしかに甘月さまのおっしゃるとおり、八重は夢見がちな一方で、好きな人と憧れの場所で幸せになりたかっただけなんでしょうね。
    なのに貢に裏切られた……。
    このあと、維吹がちゃんと懲らしめます!

  • 渡森ヨイクさま

    (´;ω;`)ブワッ

    八重さん……。

    なんて身勝手な貢さん。
    そんなことしていると天罰が下るんですね(*''ω''*)

    亜寿沙ちゃん大丈夫かな💦

    作者からの返信

    桃子さま、コメントをありがとうございます!
    自分勝手な貢のせいで、八重は犠牲になってしまいました。
    とりあえず天罰は下りましたが、亜寿沙もショックでしたよね……。


  • 編集済

    おお(*´◒`*)とんだ大物有名人の血筋ルーツきた!!!テンションあがりますねえ。

    今話は宴の情景がいつもにもまして艶やかですね。
    漫画よりアニメ化(๑˃̵ᴗ˂̵)

    あ、そうそう…インバネスググって見てみました。あれのことか〜。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、コメントありがとうございます!
    書いているうちに、「え? そうなの?」と作者も驚くような事実が出てくることがありますw
    安倍晴明の母親は狐。だったら……みたいな思いつきで書いた記憶がうっすらありますw

    宴の情景もほめてくださってありがとうございます!
    インバネス、ほかにも「トンビ」とか「二重廻し」とか呼び名はいろいろあるんですが、今作では横文字にしてみました。

  • 人間くさい龍神家族が面白いですね|ω・)
    上級の神様が証言すると、図が高い、一同控えおろう! みたいな感じになるんでしょうかね。

    作者からの返信

    自分で設定を考えておきながら、「この一家、家庭崩壊してるな」と突っ込みながら書いていました。
    巡洋はよくここまでまともに育ったな……とも。

    神様の世界は上下関係がものすごくしっかりしてるんじゃないかな? と勝手に思っています。

  • なんと殴るとは!
    しかも結構効いてる感じのリアクションでしたね。
    指輪がどういう状況になってるかは、あげた龍神ならわかっていそうです。
    早くー・゚・(ノд<)・゚・

    作者からの返信

    窮鼠、猫を噛むというやつでしょうか?
    殺されそうになったので、必死に抵抗。思わず殴ってしまいました。
    さぁ、助けは来るのでしょうか⁉(来なかったらエンタメじゃないですね💦)

  • 誘拐されたΣ(゚Д゚)
    今回も論理の嵐でケムに負けるんでしょうか。
    例によって会話ができるなら説得もできるはず……!

    作者からの返信

    翔龍LOVERさまの

    >誘拐されたΣ(゚Д゚)

    という、驚き顔付きのコメントに吹き出しました!w
    さぁ、亜寿沙は敵を説得して脱出するのでしょうか?
    それとも……?

  • 題名の乙女っぷり楽しみに参りましたら。
    ふふ、乙女だった(*´◒`*)
    半襦袢が粋であり〼♪
    ちょいちょい甘味が出てくるのが楽しい〜!
    団子とちと違う食感が美味しいですよね。
    牛乳寒天っていう得意げな顔、絆されて冬でも作ってあげちゃうんでしょうね(*´꒳`*)

    ええ〜(*゚▽゚*)清悦?!って調べました。衣川さんまさかまさかの「普通」でないお方とは!

    からのぉ拳銃(´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    甘味に反応してくださりありがとうございます!
    蜂蜜ひみつさまに料理のことを指摘されると、うれしいやら恥ずかしいやら……💦

    亜寿沙、維吹に「牛乳寒天!」とか言われちゃうと、「仕方ないな~」なんてにやにやしながらせっせと作ってしまいそうです(というか、現にそういう状況になってますねw)

    清悦、わざわざ調べて下さったんですか!
    ありがとうございます!
    こういう伝説上の人を見つけてきて、にやにやするのが大好きです。

    からの拳銃ですっw
    ピンチに陥った亜寿沙はいったいどうなってしまうのか⁉

  • お仕置き部屋があるのは怖いですね……
    鍋島さんはよく閉じ込められたんでしょうか。
    猫変化で逃げられないんでしょうかね……逃げたらもっと酷いことになりそうか( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    >猫変化で逃げられないんでしょうかね……

    はッ⁉
    タ、多分、格子ノ間隔ガ狭スギテ、逃ゲラレナインジャナイデスカネェ……?(;^ω^)

    (翔龍LOVERさまのツッコミの切れ味が良すぎて、流血しておりますw)

  • 恋の機微を勉強されてる龍神様( ̄∇ ̄;) さすがです!
    そして三度の鰹節よりも恋バナが好きな鍋島さんが大好きですw

    作者からの返信

    鍋島を大好きとおっしゃってくださりありがとうございます!
    鍋島は茶目っ気があるせいか、意外と人気のようです。

    そして、維吹&亜寿沙組があんぽんたんの朴念仁なのに対して、龍神組は空気が読めるし、そつなく生きてる感じがしますw

  • 亜寿沙さんのいう通り、維吹さんの慣れは危険だと思います |ω・)
    惨事ストレスや花粉症と同じで、キャパを超えるとどうしようもない症状が出るものだと思いますので……!

    作者からの返信

    惨事ストレスや花粉症、なるほどと思いました。
    淡々と仕事をこなした挙句、ある日限界が来てバッタリ……なんてこと、維吹はありそうです💦
    亜寿沙の忠告を聞いて、たまにはのんびりほしいです。

  • ドーマンセーマンは蚊よけの蚊帳かやみたいなもの。

    蚊よけの蚊帳!!Σ(゚Д゚)
    はじめて聞く例えですね。亜寿紗ちゃんっぽいですを

    作者からの返信

    蚊取り線香は蚊を倒せますが、蚊帳は遠ざけるだけですからね……💦
    呪術を例えるのって、難しいですねw

  • 悪いことをすると、自分に返ってきますね……(((;"°;ω°;)):ガクガクガク
    残念ながら、やったことが返ってきたということで。
    世の中、悪いことをする人たちが普通に逃げ延びますから、維吹さんのような方が是非いて欲しいものです!

    作者からの返信

    現実はなかなかうまくいきませんが、せめて物語の中でも勧善懲悪であってほしいですよね。
    このお話では、八重さんが貢を道連れにしていますが、ほかにどんな解決方法があったのかな……? なんて考えてしまいました。

  • 第89話 ふたりの終わりへの応援コメント

    八重さんは、それでも貢さんのことが好きだったんでしょうかね……。
    暮らしは酷かったかもしれないけど、働かせようとしたくらいだから好きだったんでしょう。
    貢さんに罰が下るのは法に従ったとしても当然のことですが、八重さんには愛ある結末が訪れて欲しいものです。

    作者からの返信

    八重さんのことを思いやってくださり、ありがとうございます!
    昇龍LOVERさまのやさしさに応えられるような結末なのか。
    違っていたら申し訳ないです……(´;ω;`)ウッ…

  •  第二部も面白かったです。
     山男というあやかしがいたんですね。宮沢賢治の著書の中にも出てくる存在だったとは。
     ヤマさんは力が強くて、縁結びのきっかけにもなったので……大国主命とかかなぁって予想していました。ハズれ(笑)
     今後の展開、楽しみにしております!

    作者からの返信

    大国主命!
    咲野さま、博識ですね!
    それは考え付きもしなかったです!
    第二部も最後までお付き合いくださりありがとうございました!
    またいつか、お目に掛かれますように!


  • 編集済

     似た境遇の二人なら末永く友人関係を続けれそうですもんね。
     って維吹さん……それはちゃんと認識できるのに、弟子の心情はからっきし。
     この朴念仁!

    作者からの返信

    巡洋は、この先お話が続くとしたら、またどこかで出したいと思っています。
    そして……
    「この朴念仁!」(←せっかくなので、わたしも言ってみましたw)
    維吹と亜寿沙の仲ももう少し近づけたいです。

  •  お髭が立派、笑いました。
     お父さんとの仲は複雑だし、他に書くことが思いつかずに書いたのかな……

    作者からの返信

    笑ってくださりありがとうございます!
    たぶん、ノリと勢いで書いたのでしょうね。
    そして「髭」、地味に難しい漢字なのでよく書けたなぁと他人事のように思ってしまいましたw

  • クズでしたね~貢は。
    あやかしを力づくで滅するのではなく、道理で祓った維吹さんの姿勢に共感が持てました。
    八重さんは軽薄な考えだったものの、なりたくてトモカヅキになったわけではないですもんね。
    しかし亜寿沙さんも覚悟が求められますね。このまま一緒にいるのなら、同じような状況はあるでしょうから……

    作者からの返信

    >クズでしたね~貢は。

    一刀両断してくださってありがとうございますw
    クズです、貢は!(大事なことなので、2度言いましたw)

    今回は歴代の事件中、亜寿沙にとって一番ショックの大きいものだったと思います。
    今後も同じようなことが起きたとき、乗り越えられるといいのですが。


  • 編集済

     施工不良の塔へ一緒に登った術の応用で、視界を共有したのだと思いましたが……維吹さんにも想定外の現象だったのですね。
     亜寿沙さん、なにか秘密が??

    作者からの返信

    おおっ、咲野さま、鋭いですね。
    そうなんです、今回ははっきり書かれませんが、亜寿沙には自分でも気づいていない秘密があったりします。
    明かすのは先になりそうですが……(すみません!)

  • 維吹さんの術にかかるΣ(゚Д゚) 怖すぎる。
    とうとうスリにつながってきたーヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    なぜか維吹の術の影響を受けてしまった亜寿沙。
    ほんと、巻き込まれたほうはたまったもんじゃありませんよね。

    以前、翔龍LOVERさまが「これ、もしかしてスリも関係してるんですかね?」と鋭いことをおっしゃいましたが、いよいよ事件は佳境に入ってまいりました!

  •  気密性が高くて火に強い桐ダンスは、耐火金庫のような扱いだったらしいですね。
     隠されていたケシの実をうっかり見つけてヤヤコシイことになるより、妖のおかげで穏便に済んだっぽい。よかったです^ ^

    作者からの返信

    はい、桐ダンスは咲野さまがおっしゃるように、耐火金庫がわりだったようです。
    そして、あまりに気密性が高いものは、ひとつの引き出しを押すと空気の逃げ場がなくて、別の引き出しが開いてしまうとか(そんなことしてたら永遠に閉まらなそうですがw)
    途中、龍神の邪魔も入りましたが、どうにか事件は解決しました^^

  • 第74話 薬草園と謎の男への応援コメント

     つまらん日本など捨てて外に出よう。
     今に始まらず、大正時代でも言われていたのか〜
     時代が変わっても、人間は案外変わらないものですね🤭

    作者からの返信

    日本の景気が悪くなってから、「海外で就職」なんて言葉も普通に聞かれるようになりましたよね。
    というか、1973年まで南米行きの集団移民船が出ていたそうなので、バブル期以外、日本はそんなに裕福な国じゃなかったのかなと思いました💦
    ほんと、時代が変わっても人は変わらないのかもしれません。

    余談ですが……
    『馬賊の歌』が流行った時代、大陸では「それなんてラノベ?」みたいなことが普通に起こっていたので、今度それを拙作のエッセイ(半分ホラーも混じっていますが)に書くかもしれません。
    ネタをありがとうございます!

  •  龍神だろうが仙人だろうが、亜寿沙にかかればお構いなしにコキ使われてしまいますね(笑)
     何を知っているかより、誰を知っているかですもんね。彼女、大成しそうです。

    作者からの返信

    「何を知っているかより、誰を知っているか」
    すごい名言ですよね
    『金持ち〇さん 貧乏〇さん』でしたっけ?
    でもこき使うだけじゃなくて、きちんとお礼もしなければ縁を切られてしまうので、亜寿沙に「調子に乗りすぎるなよ~」と言ってあげたいですw


  • 編集済

     チャーチグリムかぁ。客死したお父さん、戻れるのかな?
     洋風かつ妖しを敵視しない部分から、ウィッ〇ャーを想起しました。
     にしても亜寿沙と維吹、すっかりコンビ前提の動きになっていますね!

    作者からの返信

    ウ〇ッチャー、知らなかったのでググってきました!
    テレビドラマにくわしくないので、こういう情報をいただけてありがたいです!

    客死した父親、チャーチグリムのさだめから逃れられるのでしょうか?
    亜寿沙と維吹のコンビに引き続きがんばってもらいます!

  • 鯉の目を借りるというのが面白いですね!
    自分が目を開けてると、両方見えちゃうんでしょうか。それとも術が解除されちゃうんでしょうか(。-`ω-)ムムム

    作者からの返信

    >自分が目を開けてると、両方見えちゃうんでしょうか。それとも術が解除されちゃうんでしょうか(。-`ω-)ムムム

    なるほど、翔龍LOVERさまの疑問、もっともです!
    ちょっと維吹に聞いてきます!(ダッシュ!)

    お待たせしました!
    よっぽどの術者じゃないと、術が解除されるそうです!A^^;)

  • 薄いペラペラを重ねても寒いっすよね……肉布団きてないし:(;゙゚'ω゚'):寒い寒い
    風邪ひいて死んでないって実はじょうぶなのですは(笑)

    作者からの返信

    蜂蜜さま、コメントありがとうございます!
    実は維吹、虚弱体質に見えて、とある理由で本当はかなり丈夫なのです。
    一部の最後のほうで、その理由が解き明かされます!

  • 第86話 真夜中の水泳訓練への応援コメント

    危うく死ぬところだったΣ(゚Д゚)
    龍神と陰陽師が待つ水槽から逃げるとは、かなり用心深いあやかしですね……。
    しかし今回のはちょっと怖い系のやつでした!

    作者からの返信

    そうなんです、今回はちょっと怖い系のあやかしが登場します。
    おまけにキヨさんの命も狙っていて……。
    どうやって解決するのか、乞う、ご期待です!


  • 編集済

     イギリスの黒い犬からチャーチルを連想しました。
     あの人、大正時代に……レキシニガテ💦

    作者からの返信

    わたしも歴史は苦手です!
    特に近代史……!(まさにこの時代w)
    チャーチルを連想した咲野さま、それを想像するだけの知識があるのですごいです。
    わたしは今、ググって調べてきてしまいました……💦

  • 水着ヽ(´▽`)/
    亜寿沙さんもかなり大胆に!
    しかし、まさか水槽に……?

    作者からの返信

    そうです、次回は誰得の亜寿沙水着回です!w
    そしてそのまさか……水槽で泳ぎます!
    彼女はキヨさんから情報を引き出せるのでしょうか?

  • 拝読いたしました。
    亜寿沙さん、大活躍&大暴れ!
    いやーやっぱり私亜寿沙さん好きだなあと再確認いたしました。
    維吹さんとの仲も進展しそうでニヤニヤしてしまいましたよー。

    作者からの返信

    はっぱろくじゅうしさま、コメントありがとうございます!
    亜寿沙を好きといってくださってうれしいです!
    こういうタイプのキャラは果たして読者受けするのか、書いていて不安だったので……。
    維吹との仲はなかなか進展しませんが、ふたりとも憎からず思っているので、きちんとハッピーエンドにしてあげたいです。

  • 第84話 キヨさんの過去への応援コメント

    あやかしは死んだ人だろうから……
    貢さんか、それとも生きているように見える誰かが実は?
    うん、わからないヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    翔龍LOVERさま、ナイス推理です!

    >貢さんか、それとも生きているように見える誰かが実は?

    このどちらかが正解になります!


  • 編集済

     博覧会の年に雨が多いのは本当だったんですか?
     史実と創作の継ぎ目がスムーズなので、つい興味が^ ^

    作者からの返信

    ご質問、ありがとうございます!
    博覧会の年に雨が多かったのは本当のようです。
    こちらにも書かせていただいた中川童二著『ランカイ屋一代 わが博覧会100年史』には、筆者のおばあちゃん(おそらくは江戸時代末期の生まれ)が「上野で博覧会がある年は雨が多い」と言っています。
    実際に、明治40年の東京府内勧博は場内が泥田状態に、大正3年のときはもうすぐ桜の季節だというのに冷雨が続き、一度しまったどてらをまた出した、という記述があります。
    そして、このお話の舞台となる、大正11年の世界平和記念東京博覧会では……気象庁のHPに残る記録を見ると、ものの見事に初日から雨!
    『ランカイ屋一代』にも当日は雨で、10日後には大雪が降ったとあったので、これを見つけたときには大笑いしてしまいました。
    本当に龍神が帰ってきていたのかもしれませんね!w

  • 第51話 流氷の声への応援コメント

     ひとまずいい終わりでした!
     ここから二部があるのが嬉しいですね~

    作者からの返信

    咲野さま、第一部の最後までおつきあい下さりありがとうございました!
    本当はこの話、一部で終わるはずだったのに、調子に乗って二部まで書いてしまい……。
    うざいよ、長いよと言われたらどうしようとドキドキしていたんです。
    なので、二部があって嬉しいと言っていただけて作者冥利に尽きます!
    お時間のあるときまた遊びに来ていただければ幸いです!

  • これ、もしかしてスリも関係してるんですかね?
    展開がうまいことなっててわかりません(ノꇴ`)

    亜寿沙さん、めちゃくちゃ前のめりなのに「すぐにこの人が退治しちゃいます」となΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    おっ、翔龍LOVERさま、鋭いですね!
    あとでめちゃくちゃスリも関係してきます!

    亜寿沙は自分に特別な力がないのはわかっていますし、一応は維吹を立てようとしています。
    そのくせ、変なところでしゃしゃり出て、維吹の手を焼かせたりするんですがw

  • 第二部完結おめでとうございます♪
    とっても楽しいです!
    亜寿沙ちゃんと維吹くんの幸せな未来を待ってます♪
    第三部、心待ちに楽しみにしてます♪♪♪

    作者からの返信

    こいさま、第二部の最後までおつきあい下さりありがとうございます!
    こいさまの書かれるリュリュエルのような、なにがあっても最後は明るく楽しく大団円だよね、みたいな素敵な作品を目指して頑張りたいと思います!

  • ラミドールさん、ちょこまかしていましたが……やはり重要人物でしたか。

    作者からの返信

    さすがは咲野さま、勘が鋭くていらっしゃる!
    物語の序盤から登場していた、ちょい役風の人が実は重要人物で……という展開、大好きなものでw
    さて、ラドミールさんはいったい何者なのでしょう?

  • すごい深さまで潜れる海女さんが溺れるとは。
    でも、みんなが見てる前でのことですし、あやかしがこんな目立つ登場の仕方をするのか……(。-`ω-)ムムム

    作者からの返信

    >みんなが見てる前でのことですし、あやかしがこんな目立つ登場の仕方をするのか……

    昇龍LOVERさまのご指摘ももっともなのですが、「事情を知らない人からすれば、あやかしだとわからない」&「この条件だからこそ出た」という厄介なあやかしなのです……。
    そして今回のお話は、作中で一番いやなお話です💦

  • 牛乳寒天のおねだり!
    さすが維吹さん、油断ならないですね~

    作者からの返信

    ここぞというとき女心をくすぐるセリフを言う人なので、ほんとに油断がなりませんw
    しかも本人にその自覚がないので、非常に厄介なんですよね💦

  • 維吹くん、やっとはっきり自覚してくれてよかった♪
    なんだか亜寿紗ちゃんにもいろいろありそうだし♪

    作者からの返信

    そうなんです、亜寿沙にも実は秘密があるんです。
    ゆくゆくは解き明かしたいと思っていますが、第三部はまだ先で……。
    そのときはどうぞよろしくお願いいたします!

  • 亜寿沙さん、ひたすら牛乳寒天作ってますね( ̄∇ ̄;)
    猫たちが厨房にいるところを想像したら、なんか千と千尋が思い浮かびました……

    作者からの返信

    亜寿沙、維吹が食べる牛乳寒天だけは自分が作りたいと思っているんでしょうね。
    千と千尋、しばらく見ていないのですが、異種族がたくさんいて、すごくにぎやかな湯屋でしたよね。

  • ほう。賽銭って投げたらダメって習いましたけど、よかったのかぁ。
    穢れがたまっている箱。
    賽銭箱を見る目が変わりそうです。

    作者からの返信

    お賽銭ですが、「神様に対して失礼だから投げちゃダメ」という方(主に神主さん)と、「穢れがついたものだから人は投げてきたのだ」と解説する人(主に民俗学者)と、2パターンいるように思います。
    そして、神主さんも民俗学者も、「お賽銭には穢れがついている」と同じ解釈をしているのがおもしろいです。

  • 本物の仙人と陰陽師、ですか。
    最初の亜寿沙が聞けば卒倒するような感想ですね(笑)

  • 亜寿沙ちゃんはまるで台風のよう♪
    大暴れしてすかっと晴れてくれる♪
    維吹くんいい女の子に出会えてよかったね♪

    作者からの返信

    たぶん、亜寿沙のいいところは、すぐに行動を起こすところと根に持たないところだと思います。
    なので、こいさまの「台風のよう」という表現は言いえて妙ですね!
    維吹は振り回されてばかりですが、お尻を叩いてもらわないとダメなタイプなので、割れ鍋に綴じ蓋でちょうどいいかもしれません。

  • 龍神さんも悪い人じゃないんですよねぇ。
    援助したいだなんてご立派です……!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    そうなんです、この龍神、とってもいいひとなんですよ。
    でも亜寿沙が好きになるかは別というか。
    維吹を食いかねないキャラなので、匙加減が難しいです💦

  • 亜寿沙ちゃん、かわいい〜♪
    なんて愛らしい♪
    維吹くん渾身の牛乳寒天が大失敗♪

    作者からの返信

    亜寿沙、ほんとにおバカなんですが、この時点で維吹への恋心ははっきり自覚してないんですよね。
    なので万一プロポーズだと気づいても、驚いて戸惑いそう。
    今回は失敗でよかったのかもしれません💦

  • 隠し箱、おもしろいですね。
    なんかそこから人の骨が出てきたりとか想像してしまうタイプなので、ちょっと怖いですが……(~_~;)

    作者からの返信

    隠し箱から人骨が出てきたら怖いですね💦
    たいがいはへそくりとか権利書みたいなものを入れておくようです。

  • 維吹くんとうとうそれとなくアピール始めた♪
    鈍感亜寿沙ちゃんにはもっとはっきりいってあげて♪

    作者からの返信

    意外なことに、自分の気持ちに先に気づいたのは維吹のほうで……。
    今後はどんどんアピールして、亜寿沙にも自覚させてほしいです!

  • 第78話 犯人は龍神⁉への応援コメント

    龍神さん、行く先行く先で雨が降っちゃうのだろうか( ̄∇ ̄;)
    最低認定されちゃったし、いい人なだけになんか可哀想になってきた(߹𖥦߹)

    作者からの返信

    心配してくださってありがとうございます!
    大丈夫です、龍神は雨を降らせたりやませたり、自在にできます!
    今回はわざとカミナリを起こしてふたりの反応をうかがっていたので、亜寿沙に「覗き魔かよ! 最低!」と思われてしまったのでした……w