二話 命のいろで、命の象徴への応援コメント
XのRT企画にご参加いただき、ありがとうございます!
会話のテンポが良く、文章もスラスラと読みやすく、作品の世界に引き込まれました!
聖女モノの作品を待っていたので嬉しいです(^_^;)
【聖女っていちおう誘拐被害者なのだが。無理やり連れてこられた挙句厄介者扱い腫れ物扱いってかなり酷い。歴代の聖女たちに黙祷。】
↑この部分が特に好きなのですが……
最近、完結させた自作品で、(ウェブ小説における)聖女の定義を議論するシーンがあるのですが、たると様の考られる聖女とはどんな存在なのかをご教授いただけると幸いですm(__)m
四十五話 祈りをかみさまへへの応援コメント
瘴気の正体?が少しずつ見えてきました。
それにしても、聖女は神さま(あの方?)と会った事があるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖女は神の愛し子ですからね……
二十四話 ころころ手のひらのうえへの応援コメント
聖女可愛いʕ•ᴥ•ʔ
第一王子様は何か裏がありそうな気配?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね……第一王子殿下は基本的に含みのあるキャラです(笑)
編集済
四十三話 くだけた敬意と裂けたものへの応援コメント
更新ありがとうございます!
——バンより常識がありそうでバンより穏やかそうでバンより大人びているはずのシャルル
バンがかわいそう(笑)
それにしても、”世界が裂けていた”ですか……時空の歪みとかかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
更新不定期、遅くなってしまって申し訳ないです……!
バンはいじられ系苦労性キャラです(笑)
二十二話 鏡はすきじゃないへの応援コメント
大人なやり取りに引き込まれてしまいましたʕ•ᴥ•ʔ
続きが大変気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先もぜひお付き合いお願いいたします~!
四十話 励まし慰めどなりごえへの応援コメント
村長こそ、身も蓋も無い(笑)
似たもの親子(笑)(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めはこんなキャラではなかったのですが、書いているうちに変な人になってしまいました(笑)
バンよりはもう少しオブラートとか社会のやっていき方を覚えているのでマシですが、良く似ています(笑)
編集済
三十八話 良い夢を。どうか、私のぶんまでへの応援コメント
自分も第1王子と第3王子の名前を忘れた(笑)
確かラ行でしたよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一王子がラッセルで第三王子がリオンになります(笑)
ラッセルの方は聖女が覚えちゃったので肩書で出てくることが少なくなってしまいますのでふんわりと記憶してあげてください(笑)
三十六話 疲れて、疲れて、もううごけないへの応援コメント
少しずつですが、聖女の過去が見えてきました。
聖女は、なにかに利用されたんですかね。
もしかして、聖女の名前が出てこないのは……謎は深まるばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね……ゆっくりと聖女の謎も解けていくと思いますので、お付き合いお願いいたします!
四話 かみのしゅくふくなんて、欲しくなかったへの応援コメント
神の愛し子、祝福。
元の世界があり、元の家族がいる者に対して使う言葉ではないですねぇ……帰還も含め、なんとなく受難の相を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね……聖女は元の世界に帰るのでしょうか。見守っていただけたら幸いです。
三十三話 私、わるい聖女じゃありませんよへの応援コメント
?元ネタはド◯クエかな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、反聖女派に「私悪いことしませんよ~」って言ってるイメージです(笑)
八話 おもいだせないなまえ、笑い上戸への応援コメント
自分の名前も忘れているんじゃないかと心配になってくる(;゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうでしょうね……聖女の名前が明かされる日は来るのでしょうか(笑)
三話 どうせ帰らなければならないし、おともだちになろうへの応援コメント
やりとりがすごくおもしろいです^^
圧倒するような美しい文章なのに、軽くて頑固な聖女のPOPな挙動が楽しすぎる(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やりとりのテンポの良さと読みやすさには自信を持っております!また文が美しいとのお言葉いただけて感無量です🥰
聖女は自由で頑固でお気楽です(笑)
一話 めのいろ忌み子、におい甘辛への応援コメント
出だし、文章の美しさに圧倒されました。
しばらくしたら主人公がちょっと軽めでほっとしました(´艸`*)
それはそれとして、自分も人の名前覚えるの苦手で「わかるわ~」と思いながら読んでいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文が美しいなんて……!とっても嬉しいです!主人公は基本的に軽めでおふざけたっぷりな子なのでご安心下さい(笑)
実は私も名前覚えるの苦手です(笑)
二十話 美しくて美しくてうらやましい色への応援コメント
は〜なるほど、だから水が嫌い? 生贄とかにされちゃったりしたのかな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いですね……! おっしゃる通り、聖女が水を嫌う理由はそこに紐付いてきます!
十四話 だいじょうぶ、とっくに知ってるへの応援コメント
>光が、名残を惜しむように私の髪にじゃれた
なんてうちゅくしい表現!!!!!!(大の字)地の文の天才ですか????
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地の文や表現をこんなに褒めていただくことが今までなかったのでとっても嬉しいです😍😍
十三話 神様になんて、いのってやらないへの応援コメント
神樹の描写が綺麗でうっとりしてしまいました〜☺️☺️✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神樹の描写、かなり力を入れたのでそう言っていただけて嬉しいです!!
編集済
九話 おみずやだ!!への応援コメント
水が苦手??
まさか、聖女の……正体は……🐈!?!?
なーんて思っていたら、違ったようですね😂
でも湯浴み程度の水でもこんなに断固拒否だなんて、相当嫌なんですね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫……ではないんですよねぇ(笑)
水浴びは恐らく聖女の中でトップクラスに苦手なことになりますね……
八話 おもいだせないなまえ、笑い上戸への応援コメント
素晴らしい庭園を目にしながら「名前が……名前が……」と焦りまくってそれどころじゃない主人公、おもしろすぎます😂
自分も名前覚えるのがまっっったく得意ではないので、感情移入してしまいます💪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかくの紅茶の味もほとんどしませんね(笑)
私も人の顔と名前を一致させるのに時間がかかるタイプです(笑)
七話 思い出せないことをおもいだしたへの応援コメント
わお……素敵な第一王子様。
> まるで神様から特別に体温を与えられた陶器のような手触りからは、彼の肌が隅々までしっかりと手入れされ気遣われていることが伝わってくる
ここの表現が好きです。頭のてっぺんから足の先までピカピカなのが目に映るようです🐈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者的にルヴィも第一王子殿下も美形なのですが、その上で最低限以上に身なりや手入れに気を使っているのが第一王子殿下、というイメージです!
結構お気に入りの表現なのでそう言ってもらえて嬉しいです✨
三話 どうせ帰らなければならないし、おともだちになろうへの応援コメント
ルヴィ殿下、さんざっぱら適当に聖女をあしらってるかと思いきや、「俺の隣に座れば良いだろう」???
あれれ〜おかしいぞ〜もう陥落寸前ですか????(名推理)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルヴィが隣に座らせてくれたのは陥落されそうだからなのか同情なのか……
二話 命のいろで、命の象徴への応援コメント
ルヴィ殿下、口調がトゲトゲしいですね😎 皮肉を交えつつ優雅な口調が王子らしい。対する主人公の聖女は名前を覚えるのに一苦労しているようですが……あれ、この主人公、名前がまだ出てきていませんね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルヴィは口が悪いツンデレ王子様でございます(笑)
主人公の名前は……まだまだ出てきません!(笑)
三十話 好きになるひとなんていないへの応援コメント
誤字
<いえ億が一私を好いてくださる肩が現れたとしても
→方が現れ
第一王子も、聖女を名前で呼んでないので、第一王子も人のことは言えないのでは(笑)
それにしても、聖女が元の世界に帰ると言ったときの、第一王子の反応が気になりますね。
作者からの返信
コメント、誤字指摘ありがとうございます!助かります……!
聖女は名前を呼んでもらえる日が来るのでしょうか……(笑)
編集済
二十九話 うつくしくなどないでしょうへの応援コメント
更新ありがとうございます。
そして、
明けまして、おめでとうございます。
聖女さまは、今日も平常運転♪
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
最近は投稿時間がまばらになってしまい申し訳ありません……
聖女はよっぽどのことがなければ自分のペースを乱さない子です(笑)
二十八話 よろめきよろめき支え合うへの応援コメント
最新話まで拝読いたしました。
転んでもただでは起きない図太さと過去に起因する陰の両方を持つ主人公が魅力的で、ルヴィ殿下との軽妙な掛け合いが癖になります。
主人公が背負っているトラウマが目の色の異質さだけではなさそうで、その正体が気になってここまでどんどん読み進めてしまいました。
素敵な作品との出会いをくださりありがとうございます。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
掛け合いには自信を持っておりますので、お褒めいただけて嬉しいです!
聖女の過去については今後明かされていきますので、お付き合いいただければ✨
二十八話 よろめきよろめき支え合うへの応援コメント
最新話まで拝読させていただきました。
目の色だけで忌み子とされてきた二人が、少しずつ距離を縮めていくのがかわいいですね。
周りとの関わり方もどう変わっていくのか楽しみです。
連載応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから二人はもっともっと仲良くなっていきますので、良ければお付き合いお願いいたします!
二十八話 よろめきよろめき支え合うへの応援コメント
更新ありがとうございます。
今年も、あと残りわずかとなりました。
良いお年を♪
作者からの返信
作品を投稿した当初からずっとお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
日頃の応援、本当に励みになっております!
これからもどうぞ「忌み子の聖女の愛し方」をよろしくお願いいたします!
良いお年を✨
編集済
二十七話 夜会なんておおげさなへの応援コメント
聖女とルヴィの掛け合いは、M-1グラン◯リでも通用しそうですね(笑)
そういえば、この小説はハッピーエンドなんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです(笑)
ご安心ください、ウルトラハッピーエンドです!
編集済
二十六話 隠せるのならやくそくをへの応援コメント
ちぎって食べるか……そういえば、八◯比◯尼ってのもあったな。
う〜ん、不味そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不老不死になるやつですよね……
あれも美味しくなさそうですし、聖女も美味しくなさそうです(笑)
一話 めのいろ忌み子、におい甘辛への応援コメント
宗教的理由で迫害に合うのはさぞ大変だったでしょうね
さて、ヒロイン(主人公)が異世界に召喚されたのには、どのような理由があるのでしょう?
想像の余地を感じさせる1話です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
良ければ今後もよろしくお願いいたします!
二十四話 ころころ手のひらのうえへの応援コメント
第一王子殿下の名前を忘れたまま、普通に会話する聖女(笑)
自分も小説の登場人物の名前を覚えるのは苦手なので、肩書きのほうが解りやすくて助かります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一王子殿下の方は聖女が自分の名前をまたもや忘れていることに気付いています(笑)触れなかっただけで(笑)
確かにキャラの名前はこんがらがりますよね……
残念なお知らせかもしれませんが聖女、そろそろ第一王子殿下ラッセルくんの名前を覚えます。
二十一話 怒りんぼのおともだちへの応援コメント
まあ予想したのが、人ならざるものってとこですかね。
二人は仲良く?なったようで何よりです。
作者からの返信
そうだったのですね!教えてくださってありがとうございます……!実は正体が分かったというコメントをいただいてからずっと気になっておりまして。
二人はこれからどんどん仲良くなっていきます!お楽しみに~
編集済
二十話 美しくて美しくてうらやましい色への応援コメント
話し方が古風ですね。
平仮名が多いのはそのせいかな?
とりあえず、自分が思った有力候補が違うという事がわかりました(涙)
まあ、「女は秘密を飾って美しくなるのよ」っていう言葉もありますし……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は話し方が古風なのは聖女の秘密に関係がありまして……
@pacificrim様が思い浮かべていた有力候補、とても気になります!
機会があれば教えていただきたいです……!
十九話 ひとよけ忌み子、私もおなじへの応援コメント
ルヴィ殿下は、軽い人避けの神術のせいで嫌われてたのかな?
効く人と効かない人がいそう。
それにしても、聖女の正体が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルヴィ殿下が嫌われてたのは単純に忌み子だからになります。人避けを使っているのは自分を忌避する人々となるべく関わりたくないからですね。
説明不足で申し訳ないです……
聖女にはまだまだ秘密がありますので、どうぞお楽しみに!
十六話 色々たいへんなんですねへの応援コメント
第三王子殿下はリオンというんですね。
しかし反聖女派ですか……第三王子殿下こそいいように、反聖女派に利用されてるような気がしないでもないが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね……リオン自身の登場はまだしばらく先になりますので、楽しみに待っていただけたら幸いです
編集済
十五話 なかよしで嬉しいな!への応援コメント
ルヴィ殿下もそうだが、聖女もイイ性格してますね(笑)
神官長の名前はディークで、残りはアとロですね(笑)それとも“り”かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖女は世間知らずで天真爛漫で「どうせ帰らなきゃ」を装備しているのでかなり我が道を行く子です(笑)
次の話でまた一人名前が出てきます……!
編集済
十一話 こんなよるを、私は知らないへの応援コメント
タイトルの意味と聖女の正体が、ようやくわかりました(笑)
作者からの返信
え! もう分かっちゃいましたか!? すごい早いですね……!
では答え合わせまでどうかお付き合いください!
コメントありがとうございました!
十話 つめたくてつめたくてあたたかいのへの応援コメント
誤字?
<『異界だしな』
→『異世界だしな』
九話 おみずやだ!!への応援コメント
誤字?
<突然異界に連れてこられ
→異世界?
聖女は赤に近い濃い桃色の瞳って事は日本人じゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品では「異世界」も「異界」も同じような意味で使用していますので、ご指摘いただいた点は誤字ではなく意図的となります。読み込んでくださりありがとうございます!
聖女の出自については後々明かされていくので楽しみにお待ちいただければ……
編集済
八話 おもいだせないなまえ、笑い上戸への応援コメント
次は、王様と王妃の名前を思いださないとね(笑)
そういえば、聖女本人の名前もでてきませんね(笑)
作者からの返信
そうですね、聖女には頑張って名前を思い出してもらいたいと思います(笑)
聖女の名前は今後もしばらく出てきません(笑)
コメントありがとうございました!
一話 めのいろ忌み子、におい甘辛への応援コメント
Xから来ました!
聖女様の「面食いに宗派替えした覚えはない」発言が、彼女の個性が際立っていてお気に入りです♪
オッドアイが「忌み子」とされる独特な世界観に惹き込まれますね。
彼女がルヴィに惹かれる理由、そして彼女が聖女として転生した過去の話が、これから気になります!