第26話 侯爵邸への招待への応援コメント
こんばんは(^^)/
いやあ、今日(?)も御主人様がお元気そうで何よりです(^ω^)
いつものやんちゃぶりに拍車のかかったレイモン、なんとかついていこうと必死に頑張るアデリーヌ。
だんだん二人の関係性が強固なものになってくるのが、押しつけされる感覚もなく、かといってイマイチ明瞭さに欠ける……などという残念な結果になっていない! というのが非常に素晴らしいと思います!
意識しようがしまいが応援したくなっていますね(^3^)~♪♪
第20話 もう一人の乗客への応援コメント
こんばんはです(^^)/ おお、アデリーヌがご心痛を患っていらしゃる……。
舞踏会というイベントを設けたことで、作品世界、それも登場人物の心境や性格などを深く描くことに見事に成功していらっしゃいますね!
この読みやすさとイベントの配置は、本当に「お見事!」の一言に尽きます(`・ω・´)
これは僕の拝読スタイルによるのですが、次回は隣国・ヴェルセラ王国ということで、また新たな舞台が展開されるのが楽しみです♬
作者からの返信
過分なお言葉、恐れ入ります。
アデリーヌは打たれ強い娘なので、ついつい試練に会わせてしまいます。
岩井様のお言葉を拝見するたび、作者冥利とはこのことと勇気づけられます。
どうぞ、岩井様のペースでお楽しみくださいませ。
第10話 今月も仕送りは無しへの応援コメント
こんばんは。
僕の持論ですが、「硬派なテーマを扱えば傑作になる!」……なんてわけはないですし、逆に「大衆にウケる話を書けば売れっ子作家だぜ!」……になれるとも限りません(最初の内は)。
なんだか説教臭いスタートになりましたが、そして前回と被りますが、それらの点から見ても、実に素晴らしいバランス感覚になっておりますね!
レイモンの成長を(もしかしたら)一番身近に感じているアデリーヌが、振り回されているんだけれども、読者としてレイモンを責めすぎたり、アデリーヌの境遇に過度な感情移入をせずに済んだり。このバランス、そしてキャラクターに対する愛が……( ノД`)シクシク…(明らかに敗北しているので泣き散らす岩井の図)
僕はドンパチやるような話ばかり書いておりますが、御作の方が、その場の五感を感じることができ、楽しむにも研究させていただくにも、本当に『感謝』という言葉が似あう作品なのでは? と勝手ながら思っております(`・ω・´)
作者からの返信
過分なお言葉に、どうお返事したものかと真剣に悩んでおりました。
お返事が遅くなって申し訳ありません。
そして、悩んだ挙げ句結論として、お礼に拝読に上がり、私も感想を残させていただこうと思いました。
よろしくお願い申し上げます
m(_ _)m
第5話 聖なる樫の木のパチンコの玉への応援コメント
こんばんは。お邪魔します。
まず感じたのは、まるで目の前で登場人物たちを眺めているような「ほっこり感」でしょうか(笑)
風景描写と人物描写の切り替えが実に巧みで、いろんな物事が王宮の中で展開されているのに、非常に視野が広く感じられました。
同時に気づかされたのは、「ああ、視野を広くとれると読者さんはストレス軽減されるのだな」ということ。
その根本には、やはり登場人物たちの魅力、そして心理的な変化が計算し尽くされているものとお見受け致します。
遅読で恐縮ですが、また是非お邪魔させてください(^ω^)
長文失礼致しました。
作者からの返信
素敵なレビューありがとうございます。
実を言うとあまり考えて書いてはいなかったりするのですが、これから意識してみようと思いました。
ゆっくりでもウェルカムです!
お気の向いた時にいらしてくださいませ♡
第60話 祝福の日への応援コメント
最後に関わった人たちがたくさん登場して、花火職人のジャックさんとか、トマさんも出てきたし、ジュルレーヌさんは引退だけど次のメイド長はクララさんかな?(*'ω'*)
最後の数ページはずっとすごく幸せな気持ちで読ませていただきました!
私まで幸せのおすそ分けをもらったような気分です(*´ω`*)
この作品は三回にわたって読書配信をしてきましたが、最初は聖女試験におちてつらい思いをしているアデリーヌさんが、つよく逞しくレイモン殿下の家庭教師として活躍する姿を応援する気持ちで読みました。
レイモン殿下とアデリーヌさんの微笑ましいおねショタを堪能しつつ、国同士の争いとか、王位継承の政治的策略などもあり、読み応えバツグンの作品でした。
でも悪人や敵が酷い目にあうざまぁ展開ではなく、分かり合える素敵な結末になれたのが作品の優しく幸せな雰囲気を作っていて、だからこそこんなに読後感がいいのだと思いました。
読書配信へのお申し込み、ありがとうございました!
完結お疲れ様&おめでとうございます(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
ありがとうございました。
返信が遅れて大変失礼しました。
丁寧に読んでくださってとてもありがたい配信です。
それから、実はこの作品を読んでくださったある編集者さんに、商業連載を進められてそちらのお話で忙殺されておりました。
今日規定の原稿を提出して、やっと一息ついております。
これからも頑張ります。
最後になってしまいましたが、みつなつ様の御活躍をお祈り申し上げます。
第59話 最後の悪戯への応援コメント
最後の悪戯がバラのフラワーシャワーだなんて、こんな素敵な悪戯……もううっとりです!!
そのバラを元に戻してから、皆に幸せのおすそ分けのような形でバラをあげるのもとっても素敵です(*´ω`*)
マルク男爵とクララさんも結婚おめでとうーーーー!!
国王陛下の言う通りおめでたいことはいくつあってもいい!!٩(* ゚Д゚)و
この国は女性の地位がしっかり守られているというのは今までに何度もでてきましたが、最後にまたこうして王妃様があらためて女性が働きやすい環境を約束してくれているのも素敵だと思いました。
作者からの返信
フラワーシャワーのシーンは、割と最初からありました。各話に一つずつ出すイタズラの最後にしようというのも決めていました。
読んでくださって光栄です。
女性の働きやすい環境は、どこかで文字に残しておきたい夢でもありました。マルク元男爵のイクメンぶりも書いておけば良かったかな……。
第58話 立太子式はおごそかにへの応援コメント
王妃様はずっと第一章からアデリーヌさんのことを心配して気にかけて下さっていてとてもありがたかったです!でも国王陛下はなかなかどんな御方なのか知る機会がありませんでした。
今回のことで、国王陛下がちょっと茶目っ気もあってレイモン殿下は国王陛下似なのだなと微笑ましく幸せ気分で読みました(*'ω'*)
やっぱりアデリーヌさんはどうしても年の差を気にしているようだけど、レイモン殿下は年齢よりずっとしっかりしているし、周囲の人々も年齢なんて気にしないと思います!!アデリーヌさんは胸を張ってレイモン殿下と幸せになってほしい!(*'ω'*)
作者からの返信
国王陛下の登場は、意図して後に回しました。
レイモン殿下とキャラが被るんですもん。さすが親子。
(おいおいw)
最後にラブが集中してしまいましたが、一応ラブコメのつもりです。
第57話 これは、キス?への応援コメント
ヴェルセラの王妃様にダイエット的な術をかけてあげられればすごく感謝されると思います!ここでしっかり恩をうっておきましょう٩(*'ω'*)۶
さらにスード国とも友好な関係を築いていけそうで、国内だけでなく外交の方も問題なさそうで安心しました。
国内外ぜんぶまるっと収まって何の憂いもないからこそ、レイモン殿下とアデリーヌさんのやり取りが、いっぱい幸せで読んでいてずーっとニヤニヤがとまりません(*'ω'*)
作者からの返信
今度こそ、聖女が恩を売れますねw
はい、このやり取りは自分でも顔が緩みっぱなしで書きました。
テヘへ……。
うまく風呂敷たためたでしょうか?
第56話 親の心、子の心への応援コメント
聖女を輩出する一族というフレーヌサクレ家の価値観、とても寂しく感じていました。
ご両親もこれを機に少しずつアデリーヌさんとまた親子としての情を育んでいけるような気がします(時間はかかるかもしれないけれど)
作者からの返信
ここも自分の経験なんですけど……親を許すためには、一人の人間としての成長を待たなければならない……少なくとも私はそうでした。今度は親子ではなく、対等な人間同士で絆を結んでくれたらな……という私からの祈りです。
第55話 みんな知ってたの?への応援コメント
第一章で宮廷の仕事仲間だった人達からも祝福されて、レイモン殿下とアデリーヌさんはすっかり公認の仲ですね!
特にレイモン殿下がバラの茂みをつっきったのに怪我をしなかったとか、庭でマルク男爵に言い寄られていたのをレイモン殿下がパチンコで助けてくれたこととか、すごく懐かしく思いだしました(*'ω'*)
作者からの返信
はい、そこが最初のささやかな奇跡でした。
アデリーヌとレイモン殿下の成長と、ゆっくり愛を育んでいく過程を、暖かく見守ってくださって感謝しております。
第54話 最強! W聖女!への応援コメント
クレアさんがすっごく印象悪かったので、こうして姉妹で一緒に食事を楽しめたり聖女の仕事を協力しあえて、すごく嬉しい!読んでいて幸せな気持ちになれました(*'ω'*)
やっぱりこの作品って悪人が酷い目にあうのではなく、ちゃんと改心したりしていい関係になれたりもして……そこがこの作品の優しさ・穏やかさという魅力の一つだと思いました!
作者からの返信
ありがとうございます。
流行りから見ると「甘い、ぬるい、テンプレになってない」作品ですが、こんな作品が一つくらいあったっていいじゃございませんか?
Twitterの殺伐としたTLを眺めながら、つくづく思うのです。を
第53話 女侯爵シャルロットへの応援コメント
シャルロット嬢が公爵家を継いで、すべてが丸く収まったという感じ!!(*'ω'*)
まだ幼いシャルロット嬢だけど、王妃様もいるしレイモン殿下もアデリーヌさんだって、シャルロット嬢が困っていたらいくらでも力を貸してあげると思います。
クレアさんも心を入れ替えて真面目に聖女の仕事をしてくれるだろうし、マルク男爵もガストンさんのもとで励むことでしょう!
全部ちゃんといいところに収まって、後はレイモン殿下とアデリーヌさんが結ばれるだけなのでは!?!?
作者からの返信
ですです。最後はハッピーエンドに向けて全速力です。
まあ、シャルロットのご両親は多少不満かもしれませんが、やらかしたコトがコトですし……。
さて、話数はまだあります。
レイモン殿下とアデリーヌがどんな形でくっつくか?
ラブの無いラブコメと言われた拙作ですが、一気に甘くなります。
第52話 刑場に咲く白い花への応援コメント
アデリーヌさん13歳の時の一回目の聖女試験でバラが咲かなかったのは、クレアさんが何か工作でもしたのかと疑っていました!(;´・ω・)
でも大きすぎる力だから、ゆっくりと開花したと考えれば納得です!
王妃様ご懐妊の時の啓示「王子を授けると同時に聖女を遣わす」の聖女はやっぱアデリーヌさんだった!!٩(* ゚Д゚)وよし!
作者からの返信
はい! やっと謎が解けました。振り回してしまってすみません。
でも、一回「聖女」という存在を丁寧に描いてみたかったのがこの小説を書くに至った動機の一つです。
天変地異まで起こすアデリーヌの力です。苦労して成長してやっとコントロールできるようになりました。祝、です!
第51話 火あぶりの奇跡への応援コメント
この作品はきっと作者さんが意図的に人が亡くなる描写をさけているのだと思います。恋愛作品としての空気を柔らかくしてくれているように感じました。
ラヴァリエ公爵もロッシュ侯爵もちゃんと心を入れ替えてくれるといいなぁ(*'ω'*)
後継者争いでレイモン殿下が王位につくために血が流れるのが嫌だったアデリーヌさんの気持ち、素敵だと思います!
作者からの返信
おっしゃるとおりです。
前作の戦記が無茶苦茶人が死ぬ(主人公含めて)ストーリーだったので、その反動でしょうか。
誰一人不幸にしない……妹クレアも読まれる方は「ザマァ要員」と思われたかもしれませんが、その展開を避けましたし。
意図したところまで深く読んでくださって嬉しいです♡
第50話 公爵と侯爵への応援コメント
うわーっ、すっごく色々と考えてしまう!!
「お姉様、死なないで! あなたが本当の聖女なのよ!」
クレアさんの台詞、思いっきり断言してしまってますよね!?
もしかしてアデリーヌさんの聖女試験の時に、クレアさんがなんらかの方法でバラが咲かないようにしていた可能性がある!?!?
クレアさんは聖女として自分がチヤホヤされたかったから、自分の試験の時にバラが咲くように何らかの工作をしていた可能性をめっちゃ感じます!!
作者からの返信
聖女の謎の解明はもう少し後で。
元をたどれば「聖女を遣わす」という曖昧な預言が悪いです。ごめんなさい、読まれる方を惑わして……。
ミスリードが楽しいとは悪い書き手です。本当にごめんなさい(_ _;)
第49話 令嬢シャルロットの秘密のお部屋への応援コメント
うわぁ……楽しいはずのお茶会が台無し……というか、アデリーヌさんが心配です!
ラヴァリエ公爵はそこまでするか、という感じ(;´・ω・)
レイモン殿下を亡き者にして、新しく産まれたラヴァリエ公爵家のご子息を次の王位につけようと……でもこれって、反逆罪になるのかな。
作者からの返信
反逆です。王位継承権を持つ赤ちゃんが公爵家に産まれたので、レイモン王子が邪魔になりました。
「異国の飲み物が身体に合わなかった」とでも言い抜けるつもりでしょう。
でも、ピンチの後はチャンス!
意外な人物の活躍が始まります!
第48話 壁に耳ありへの応援コメント
第一章からすでにレイモン殿下とマルク男爵はへんに気が合うところがありましたよね……そのせいでマルク男爵から吹き込まれてレイモン殿下の悪戯がよくない方向にいきかけたことも……(;´・ω・)
思いだせば思いだすほど、私の中ではかなりマルク男爵の印象悪いです。
でもこうなったからにはガストンさんにしっかりがっつり鍛えてもらって忠誠心も叩き込んでもらって、ちょっとは立派になってくれるといいなぁ。
作者からの返信
ガストン隊長は頼りがいがありますから……。途中出場のキャラですが、思わぬ活躍をしてくれました。
アデリーヌが気をきかせてレイモン殿下を早めにマルク男爵から引き離そうとしたのも、あとからみると当然という感じ……。
登場シーンではイケメンでしたが、今の凋落ぶりは書く方としては楽しかったです。
第47話 マルク男爵始末の顛末への応援コメント
ヴェルセラ王国の脅威は去ったけれど、マルク男爵の取り扱いをどうするか……かなり難しい問題ですよね(;´・ω・)
私としてはずっとマルク男爵についてあまりいい印象がないので、正直国王陛下と同じ気分です……どうでもいい(;´∀`)
それよりもアデリーヌさんがなし崩し的だとしても家庭教師に戻れたのがすごく嬉しいです!レイモン殿下はぜったいに「やっぱりアデリーヌさんじゃないとダメだ!」という声があがるように悪戯ばっかりしてたのだと思います!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
マルク男爵、もうおちょくる対象になってしまいましたw
アデリーヌを呼び戻すためにレイモン殿下がやったイタズラをいくつか書こうと思ったのですが、ネタ切れでした。そもそも、この「悪い子」は一話に一つイタズラを入れるという縛りで書いていたのですが、最後の方は頭を絞りました。たぶんもうやりませんw しんどかった……。
第46話 気詰まりなお茶会への応援コメント
シャルロット嬢とレイモン殿下とアデリーヌさん、三人はとてもいい関係を築けているのに、シャルロット嬢のご両親はいつまでアデリーヌさんを敵視し続けるのでしょうか……(;´・ω・)
作者からの返信
「子ゆえの闇」ですね。前作でも我が子を溺愛してダメにしてしまう母を描きましたが、私にとって親子関係は永遠のサブテーマかもしれません。
第45話 小さくなあれへの応援コメント
神殿の下働きから解放されて、宮殿に戻れてまたレイモン殿下の傍にいられるのはすごく嬉しいと思います!良かった!!(*'ω'*)
レイモン殿下と守護竜が普通に仲良くなれていて、守護竜がすごく気さくな感じもいいですね(*´ω`*)
作者からの返信
身近な人にも「悪い子」を読んでもらったのですが、小さくなった守護竜に人気が全部持っていかれましたw
たとえば「ゲド戦記」の竜のように触れがたく近寄りがたい神聖な竜もいますが、そこは一応ラブコメ、楽しくいかせていただきました。
第44話 呼び出された守護竜への応援コメント
クレアさん、めっちゃ情けない……まぁ聖女としての資質がないのは分かっていたけれど(;´・ω・) でもどうしてクレアさんの聖女試験でバラが咲いたのかが不思議です。
アデリーヌさんは英雄伝のイルミナさんのように竜をなんとかすることができるのでしょうか……なんとかしてレイモン殿下を無事に取り返したい!!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
クレアはもう、聖女という地位に甘えた慢心ですね~。外国まで行って王子を守って苦労したアデリーヌとは格が違います。
竜もなんとかなりますので、安心してお読みいただければ!
第43話 あきらめたいの?への応援コメント
フレーヌサクレ家としては聖なる力がないアデリーヌさんには全く価値を感じていていないのがとても残念です(;´・ω・)
聖なる力がなくたって、大切な娘として愛することだってできるはずなのに……。
今までにもご両親は何度か登場したけれど、そのたびにガッカリさせられてしまいます……。
聖女として認められてしまったら家庭教師には戻れないし、レイモン殿下とシャルロット嬢の婚約話は進んでいくし、43話は全部がちょっと寂しく切ない状況になってしまってますね(。>_<。)
作者からの返信
実は私自身が親と折り合いの悪い環境で育ちましたので、アデリーヌの両親の毒親ぶりにはつい力が入ってしまいました(^_^;)
鬱展開ごめんなさい。
第42話 人体実験と床掃除への応援コメント
読書配信へのお申し込みありがとうございます!
周囲からみてもクレアさんに聖女としての資質がないことは明らかなんですよね!
王妃様のいうように聖女試験再チャレンジでアデリーヌさんに聖なる力が認められれば嬉しいけれど、前回13歳の時の試験で何故薔薇が咲かなかったのかが不思議です。
でもアデリーヌさんは聖女ではなくレイモン殿下の家庭教師に戻りたいというところも素敵です!やっぱり読者としてもアデリーヌさんには聖女より家庭教師としてレイモン殿下の傍にいて欲しいです(*'ω'*)
作者からの返信
遅くなってごめんなさいm(_ _;)m
この物語では、誰一人不幸になる人がでないように仕上げようと思っていました。食っちゃ寝聖女のクレアもそのうち真価を発揮しますので……。
読んでくださってありがとうございました!
第60話 祝福の日への応援コメント
完結おめでとうございます!
連載お疲れさまでした。
見事な大団円!花火師ジャックも御者のトマもでてきてびっくりです!
マルクはクララとくっつくとは。クレアは立派になりましたね。
竜のウロコから育ったのは……赤いこぶし大の実……ドラゴンフルーツ??
旅に出た竜やシャルロット嬢のその後も気になるところですがレイモンとアデリーヌを中心に皆で幸せに暮らすのだろうなと想像できる物語のつくりで楽しく読ませていただきました!
あらためて、執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
ありがとうございます。
万能のドラゴンフルーツです。
結婚した二人が願うのはもう……(^^)。
一応ここで完結ですが、レイモンとアデリーヌの子ども世代のお話もかけるよなぁ……などと妄想しております(どうなることやら)。
楽しんでいただけたようで、光栄です!!
第56話 親の心、子の心への応援コメント
色んな人たちが成長を見せる中、クソ親はどこまでいってもクソ親ですね……。
作者からの返信
両親との和解をどうするかは悩みました……アデリーヌの受けてきた仕打ちを考えると簡単に許せませんし……。
第49話 令嬢シャルロットの秘密のお部屋への応援コメント
盛った……?
そりゃ二番目の王位継承権を持つ男子が生まれたんだから第一王子は邪魔ですわね。それをシャルロット嬢の前でやるのは性格が悪すぎるけれども
作者からの返信
娘のことも政略結婚のコマと考えている方々ですから……後ほどのシャルロットとの立場の逆転をお楽しみくださいませ。
第47話 マルク男爵始末の顛末への応援コメント
どうにもならんマルク男爵とどうにもならん聖女クレアがくっつく……なんてのを想像しました。いや、まさか。
作者からの返信
だれとだれがくっつくかを予想するのって楽しいですよね〜。
二人ともおさまるところにおさまりますので……。
第36話 いざ出陣!への応援コメント
麦畑が戦場に?
育たない麦って、もしかして……?
作者からの返信
もう読み終わっていらっしゃるのでネタバレすると、麦が育たなかったのは聖女クレアのサボりが原因です。アデリーヌも外国へ行っちゃったし。
聖女の加護を失って、あわや飢饉の緊急事態に😱
第33話 草木はうなだれてへの応援コメント
家庭教師も教えるばかりでなく、立派に学んでたわけですね!
いたずら聖女アデリーヌ!
作者からの返信
このあたり、一人称の語りの限界がでてしまい、苦肉の策で、殿下ではなくアデリーヌにイタズラをさせました……今後の課題です。
お話に意外性が出て思わぬ成果……なら良いのですが。
第21話 どうしようへの応援コメント
料理長からは離れてしまったけれど、頼れそうな花火師ジャック。
アデリーヌは守られていますねー。
「そんな話聞いてない」って……w
作者からの返信
物語の基本は「起承転結」と言いますが、このお話は「起承転転転結」になってしまいました(汗)。
舞台の変わったヴェルセラ王国でもドタバタが続いております。
第18話 恥は天下のさらしものへの応援コメント
急に不穏な雰囲気っ!
殿下とシャルロット嬢に和まされたかと思えば、とんでもない乱入者ですね。
いやぁ料理長頼りになるぅ!
作者からの返信
料理長はもっと活躍させたかったキャラですぅ〜。
国王陛下と武勇伝を語るとか、フライパンでだれかをやっつけるとか。
改稿する機会があれば考えてみたいです。
第13話 聖女クレアの本性への応援コメント
聖女であることを拒んだ聖女……。
だからアデリーヌも奇跡が使えない……?
作者からの返信
アデリーヌの能力の謎はおいおい出してまいります。
お楽しみにしてください(と言ってもお返事遅れちゃったのでもうご存知だとは思いますが💦)。
第12話 火を吹く子豚への応援コメント
粉塵爆発ぅ!
勇者っぽい演出のために、とわざと粉の残りの多い袋を選んだ感じですか、マルク男爵。
料理長が男前でいいですね!
火吹き豚の一件から、戦いの火ぶたが切って落とされた!とか(火豚だけに
王家の七不思議に残りそうですね、地下の厨房に住まう火吹き子豚w
作者からの返信
ありがとうございます。
まー、粉塵爆発が出てくるラブコメも少なかろうと、自分でも半笑いしながら書きました(^^)。
七不思議、ちょっと数えてみます。
面白そうですね~。
第1話 御主人様は王子様への応援コメント
企画ありがとうございます!
読みやすくて面白いですね!
適応力が凄いと感じましたし、王子様の言動が可愛いですね。
第4話 階段は滑り台ではございませんへの応援コメント
すぃーw
ここだけスローになる"間"がいいですね!
列の間に入ってしまうのもw
第2話 私はアデリーヌへの応援コメント
アデリーヌさんの美しさ、強さなど良いところがたくさん見れてこれからも期待しかないです!
作者からの返信
ありがとうございます。アデリーヌには、自分の理想をグイグイ詰め込みました。お気に召して何よりです✨
第3話 強敵! メイド長登場!!への応援コメント
Xから参りました!
会話の言い回しや全体的なストーリーのバランスも面白いと感じました!
作者からの返信
企画ありがとうございます。
拙作を読んでくださりコメントをくださったことに感謝いたします。
第1話 御主人様は王子様への応援コメント
企画ご参加ありがとうございます!
この王子様の見た目で僕が悪い子でないと困るだろう? って可愛いすぎます‥‥私なら許してしまいそうです‥‥
アデリーヌさんもなかなか大変そうだけどきっとご主人様のためを思ってるのですね。
作者からの返信
企画を立ててくださってありがとうございます。
殿下の悪戯に手を焼くアデリーヌですが、彼女もどこかで許しているのでしょうね。
おかげさまで、間もなく完結です。
読んでくださり、感想を寄せてくださったことに感謝申し上げます。
第2話 私はアデリーヌへの応援コメント
アデリーヌさん、美人さんなのですね。文武両道も素敵!
家族の人たちは、もう少し労わりの心を持たないといけません。
聖女になれるかどうか以前に、一人の娘さんでお姉さんなのに。
状況を見たらどう考えてもアデリーヌさんが「王子を守る聖女」です。
白薔薇が咲く咲かないに囚われ過ぎだと思います。
慎み深いメイド服を身に纏う美人さんは、煌びやかなドレスを着るより美しさが際立って素敵かもしれませんね~(*´Д`)✨
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
聖女はクレアかアデリーヌか……その謎も今後ゆっくりと解説して参りますので、どうぞお楽しみにしてくださいませ。
何かと冷たい両親ですが、ラストはハッピーエンド、ちゃんと和解させます。ご安心ください。
今は宮廷内のあれこれに留まっていますが、隣国へ行ったり、守護竜が登場したり、作品の火力を上げて参ります。
先生のお気が向かれましたら、また読んでいただけると幸いです。
第12話 火を吹く子豚への応援コメント
アデリーヌが聖女だったら神殿に行ってしまう…
殿下が可愛いくてなりません…😳
すみません、気付けばコメントたくさん💦
思わず呟きたくなってしまいます…💦
登場人物のキャラクターもそれぞれいきいきとしていて読んでいて分かりやすく、可愛いらしいハラハラドキドキが続いて、とても魅力的なお話です📖✨
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます!!
たくさんの感想も嬉しいです。
お言葉を励みに頑張ります。現時点であと2話の投稿を残すのみとなりました。
読書様のお言葉に支えられて完結いたします。
第8話 母君のスカートの下にはへの応援コメント
不遇なアデリーヌの味方をしてくれる素敵な王妃様がいらっしゃって安心しました😌
アデリーヌの苦労を見ているだけに、王妃様のありがたいお言葉にこちらもホロリときそうでした🥺
殿下も少しは分かってくれたのかな✨
作者からの返信
王妃様、こんな上司がいたら良いのにな〜という気持ちで書きました。
息子のレイモン殿下に思いが届くと良いのですが……。
実はレイモン殿下の悪戯は国王陛下公認なのです。その理由などもあとで明かされますので、どうぞお楽しみにしてください(^^)
第6話 ポケットのチョコレートへの応援コメント
たしかにいきなりキスしようとするような男に絆されてはいけませんね…!イケメンには気を付けなければ!💦
この先がどうなるのか気になります。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
イケメン、マルク男爵はヘイトを集めるタイプではないのですが、とかくやらかしの多いダメ男さんです。
アデリーヌを誘惑しては失敗するドジぶりをお楽しみくださいませ(^^)
第41話 非情な判決への応援コメント
裁判で勝てる!と思ったけど、家庭教師の職を失うのはすごく辛い……アデリーヌさんだけじゃなくレイモン殿下もすごく悔しい思いをされたと思います(;´・ω・)
神殿の下働きというのがまた想像以上に過酷だし、本当に牢生活のほうが快適だった!
ヴェルセラ王国が攻めてきて雹が降った時、クレアさんは神殿の奥で昼寝でもしてるんじゃないの?と思っていましたが、まさか本当に寝てたなんて!!(; ゚Д゚)
レイモン殿下のおかげで王妃様にも会えそうだし、色々とお伝えしなくては!
まだまだ波乱万丈の予感ですが、本日の読書配信はここまでといたします!
お申し込みありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます。
アデリーヌの試練=鬱展開が続いてしまいますがごめんなさいm(_ _;)m
ラストはハッピーエンドですから!
(ざまぁも無い平和な終わりです〜)
この章では、章の名前通り、守護竜が登場して大騒ぎになります。
できましたら続き2章も読んでいただいて、完結まで見届けていただきたく存じます。
今回も素敵な読書配信ありがとうございましたm(_ _)m
第40話 隣同士は敵同士への応援コメント
パパから見捨てられたマルク男爵はちょっとだけ可哀相だけど、それよりもイケメンで女たらしなのに情けない姿がダメダメすぎて恋愛対象としては無理!(* ゚Д゚)ゴメン!
1章2章で宮廷内で人間関係を作っていたおかげで、今この時みんなが心配してサポートもしてくれて、本当にありがたい!
快適な牢生活にびっくり!ふかふかの羽根布団とか羨ましいくらい(笑)
料理長の豪華なご飯もデザートまでついてるし!!
裁判でも皆が証言してくれてこれは絶対に勝ち確!のはず(;´・ω・)
作者からの返信
マルク男爵にも試練の日々……ダメ男設定は、書いていて楽しかったです(マルク男爵ゴメン)。
牢内ビフォーアフターと表現してくださる方がいらっしゃって嬉しかったです。シャルロット嬢の行動力!
問題は裁判の行く方だけですが……。
第39話 哀しき帰還への応援コメント
ラヴァリエ公爵が国境に釘付けになってくれて、きっと裁判ではレイモン殿下も証言してくれて、王妃様も味方になってくれれば裁判も上手く行くと信じていましたが……。
ラヴァリエ公爵夫人までこんなにお怒りだったら、本当に気を付けないとまた襲われそうでとても怖い&心配です(;´・ω・)
牢に入れられるアデリーヌさんの心をほぐそうと思ったのかもしれないけど、さすがにブーブークッションで乙女に恥をかかせるのはいかがなものかと思います、殿下!(* ゚Д゚)
作者からの返信
一難去ってまた一難、アデリーヌ試練の日々が続きます。レイモン殿下は相変わらず悪戯の手を緩めませんし(笑)。
ラヴァリエ公爵夫人は、相手が自分より下の時は優しいけれど対等になったらいじめて下に落とそうとする、嫌な性格です。
彼女もラストではそれなりの報いを受けますので、ご安心を。
第38話 勝利の雄叫びへの応援コメント
レイモン殿下や王妃様も無事に戻って来てくれて、戦いが始まる前に敵兵がたんこぶだけですむような雹攻撃!
聖女の力ってすごい!!でもこの聖女の力は決してクレアさんのものではないと思います٩(* ゚Д゚)و
王妃様もうっすら察しているようだし、これはぜひ聖女試験のやり直しが必要だと思います!!
作者からの返信
アデリーヌとクレア、どちらが聖女か、読者様にやきもきしていただくという計画が当たって、作者はニマニマしております(^^)。
聖女試験のやり直しは思わぬ場面で行われますのでお楽しみにしてください。
この後も波乱万丈です〜。
第37話 天の怒り、地の涙への応援コメント
まさかの幽体離脱で先代聖女様たちに会えるなんてビックリ!!
この聖なる力は絶対にクレアさんのものではないはず!私の勝手な想像ではクレアさんは今頃神殿の奥で昼寝でもしていることでしょう(*'ω'*)
アデリーヌさんの祈りが神様に通じたと思います!
いよいよ戦いが始まるかという時に、マデリン叔母様とかアデリーヌ様にお会いできて代々の聖女の力を借りれる感じもすごく胸熱でした(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます。
クレアが昼寝……ドキッ!
(理由は後ほど(^_^;))
そうですね〜歴代聖女がアデリーヌの味方に立ち上がってくれました。
ここ、何人出そうかと迷ったのですが、結局二人に。
読んで頂いて違和感がなかったようでホッとしました。
第36話 いざ出陣!への応援コメント
この戦争が終わったら……って思いっきり死亡フラグですやん!!(; ゚Д゚)
そんな言葉を残して前線へ行ってしまうなんて、心配すぎるんですけど!!
でもレイモン殿下のアデリーヌへの気持ちとか覚悟みたいなものは感じました、が!死亡フラグはやめてーーーーーーーーーー!!(; ゚Д゚)
作者からの返信
心配させてごめんなさいm(_ _;)m
ハッピーエンドをタグに付けてますから!
聖女の御加護があるので大丈夫ですから!!!!
次回お楽しみにしてください
第35話 公爵との対決への応援コメント
ラヴァリエ公爵は話し合っても分かってくれる感じがしない(;´・ω・)
舞踏会の直後は娘のシャルロットさんに恥をかかされて怒り心頭なのかと思っていたけど、今回のセリフで政略結婚の駒みたいに思っているのを感じたし……。
いくら話しても、アデリーヌさんが誤魔化そうとしているとか嘘をついているとか思い込んで聞く耳もたない状態だし……。
恋のライバルとして正々堂々戦う関係のシャルロットさん、その父であるラヴァリエ公爵だからギャフンといわせるのではなく出来れば分かり合いたいなと思ってしまいます(;´・ω・)
作者からの返信
ラヴァリエ公爵夫妻は、難敵ですね。娘のシャルロット嬢が素敵なキャラだけに、アデリーヌとの関係にどう決着をつけるかは悩みました。
いろいろあって、驚きの結果になりますので、どうぞお楽しみに、です。
第34話 助けて 王妃様!への応援コメント
王妃様とレイモン殿下にしたら、アデリーヌさんが誘拐犯にされてしまっていること、納得いかないですよね……。
《王子の恩人アデリーヌ》と書いたレイモン殿下の気持ち(主張?)、ちょっと嬉しくて微笑ましい落書きに感じました(*'ω'*)
王妃様がすごく頼りになりそうで、1章2章の頃からアデリーヌさんに理解があって気にかけてくれてて本当にありがたい存在!
英雄伝の勇者ルベールの物語でも、妃イルミナさんの存在が大きくて、女性がしっかりしている社会になっているのも好印象(*ˊᵕˋ*)
それにしても国王様は何してるの???
作者からの返信
国王様の隠密行動、ちょっとひっぱりすぎてしまったかと反省m(_ _;)m
ちゃんとしてるんです! 最終話まで関係する、大切な、国王様でなければできないことを……。
王妃様は「理想の上司」を念頭に描きました。ファンタジー舞台なのでちょっと違うけれど……。
勇者ルベールの妃イルミナは、もっと活躍させても良いキャラだったかもしれません……が、文字数!! 本筋だけで18万字になっちゃったので、お赦しを!!
第33話 草木はうなだれてへの応援コメント
麦が育たない理由なども気になるところですが、国王様がいったいどうしているのか……なぜ王妃様が軍を率いているのか、レイモン殿下は無事にちゃんと保護されたのか……戦争が始まるというこの時にシエル国内でいったい何が起こっているのか、とても気になります(;´・ω・)
作者からの返信
もやもやさせてごめんなさい。このお話は一人称の勉強として書いている一面があります。サイドBとして国王の動きを書くことは出来ないわけではないけれど、それでは「アデリーヌの物語」にならなくなってしまうのではないかと……。
申し訳ないですが、ここは作者を信用して読み進めていただきたいところ……。もっと腕を磨いて読書様にストレスをためずに書けるように頑張ります!
第32話 神殿は閉ざされるへの応援コメント
麦が育っていなかったり家畜が餌を食べないとか……このままでは深刻な食糧難になってしまう……(;´・ω・)
これって、聖女クレアさんが聖女としての仕事をサボったりいい加減にしてて神様が起こってる可能性と、本当の聖女であるアデリーヌさんが国から出たことで、聖女の恩恵が消えて食糧難になってしまった可能性も考えられるんじゃないかな(*'ω'*)(一読者の想像です!)
アデリーヌさんが聖女の格好をして偽ったおかげでピストルを使う必要がなくなったわけで、嘘も方便というか「悪戯」も使い方によっては全然悪いものではないんですよね。
作者からの返信
作者にとってはすごく美味しい反応をありがとうございます。
だれが聖女か、聖女とはどんな存在かというのが、このお話のサブテーマです。聖女が出てくるお話はたくさんありますが、私なりに差別化した聖女の物語を楽しんでいただけて幸いです。
そう、悪戯は罪を犯す危険をなくすんです! 神職様をだましたのはゴメンだけれど、アデリーヌの悪戯が人を1人救っているのです。聖女クレアはどうかな……。
第31話 故郷へ……への応援コメント
えぇぇええええ!?
やっとレイモン殿下を連れ帰ったというのに、誘拐犯扱いされてるーーーーっ!(; ゚Д゚)
第一章ではレイモン殿下はアデリーヌさんに構って欲しくて可愛い悪戯をしているイメージでしたが、どんどん聡明でかっこいいところがたくさん見えてきて、今ではすごく悪戯すら素敵に見えてしまいます(*'ω'*)
作者からの返信
アデリーヌは、ラヴァリエ公爵の恨みを買っていますので、不在の間にあれやこれやと……こういうことをかけないのが一人称のツラいところであります。逆に「ええっ誘拐犯!」と、アデリーヌと一緒に驚いていただけるのが良いところかも。
聡明さの片鱗は今までも時々見せていたレイモン殿下、ヴェルセラ王国での難関をくぐり抜けて成長しました〜。
第30話 暗雲垂れ込めてへの応援コメント
やっぱり戦争の準備をしていましたか……(; ゚Д゚)
でもすごく急展開ですよね!今まで聖女がいるから国交が保たれているはずだったのに、ここにきて急に攻め込もうとした理由はいったい何なのか……。
ここでレイモン殿下が捕まってしまったら、捕虜にされたり戦争の交渉材料にされたりと面倒なことになりそう……絶対捕まりたくない!!
作者からの返信
はい。レイモン殿下の身柄を押さえたこと、それからロッシュ侯爵がわざわざ出向いて調べたあること……その2つを根拠に、ヴェルセラ王国は、聖女の加護のあるシエル王国に攻め込んでしまいます。
それがとんでもない思い違いだったことは、あとで判明します(^^)
第29話 冬至祭の大脱走への応援コメント
湖を駆け抜けての脱出劇、ハラハラドキドキで読みました!
ここでもレイモン殿下の悪戯が効果を発揮して、すごい!!(*'ω'*)
悪戯を考えるって、やっぱりそれだけ頭がいいということだし「悪戯」という形で追ってくる人達を傷つけるようなものではなく転ばせてしまうという平和的な感じも好印象です。
作者からの返信
ありがとうございます。
「悪い子」のお話を書くに当たって「1話に1つずつ悪戯を入れよう」という目標がありました。
今回は素朴だけれどレイモン殿下が知恵を絞った悪戯が、脱出というストーリーにうまくハマって、私にとっても会心の出来になりました。
湖に落ちたロッシュ侯爵、どうぞご無事で……。
第27話 侯爵の陰謀、御主人様の答えへの応援コメント
レイモン殿下が侯爵様にパチンコ攻撃をした時はヒヤッとしました。猛獣なんて言われているくらいの方だから、怒らせてしまったらどうしようと(;´・ω・)
豪快に笑い飛ばしてくれてホッとしたのに……レイモン殿下は侯爵様に対して警戒しているみたい(; ゚Д゚)
レイモン殿下はいったい何を感じたのか、とても気になります!
作者からの返信
ロッシュ侯爵としては、イザコザがある隣国のたった一人の王子が手に入ったのですから、そこは短絡的な怒りよりも「しめしめ」ですね。オマケのアデリーヌなんてどうでもいい。悪い奴です。
レイモン殿下はそのへんの危うい雰囲気を見抜いたのではないでしょうか? 伊達に7年も王位継承者をやってはいませんから……。
第26話 侯爵邸への招待への応援コメント
これってレイモン殿下としてもアデリーヌさんと引き離されて、このまま自分だけシエル国に戻されたらどうしようとか……色々不安なんじゃないかな(;´・ω・)
でも、「風呂の栓を抜くぞ!」という脅し文句、初めて聞きました(笑)
ちょっと可愛い( *´艸`)
一からお針子さんに服を縫ってもらってたら侯爵様に会えるのもまだまだ時間がかかりそう……。
作者からの返信
笑っていただけて光栄です。私も、シャツ姿のレイモン殿下が浴槽に手を突っ込んで脅している姿が頭に浮かんだときは笑っちゃいました。
贅沢、強引なロッシュ侯爵のやり方、自分でドレスの裾直しをしたアデリーヌとは対照的です。
さて、このままおとなしくお客さまになっている2人かどうか(^_^;)
第25話 行方不明の御主人様への応援コメント
レイモン殿下が無事でよかった!!
やっぱりアデリーヌさんがちゃんと仕事の話をしなかったから、確かめについて出ちゃったんですね(;´・ω・)
でも女給の仕事はちょっと続けられそうにないし、侯爵様のところに連絡してもらった方がいい気はするけど……気になるのはすごく贅沢をして民からのヘイトをかっているのも心配です。トラブルになりそうな予感。
作者からの返信
レイモン殿下も単独行動なんて無茶をして……。アデリーヌのことが心配で、自分の王子という立場を忘れてしまったのでしょう。
ロッシュ侯爵は恨まれてますね〜。
「ざまあ」じゃないけど、作品中でちゃんとお仕置きしますのでご安心を(^^)
第24話 女給はつらいよへの応援コメント
酒場のウェイトレスはどうしても酔っ払いが相手だから、セクハラや悪戯されそう(。>_<。)
料理を運んでいる最中に触られたら気を付けようがないし、アデリーヌさんにはあまり向いてないお仕事かも……。
でも他に選択肢がほとんどないというのも辛い。
レイモン殿下は本当に家庭教師なのか疑っていたし、もしかしたらアデリーヌさんの後をつけて様子を見に行っちゃった可能性も!?
作者からの返信
そうそう。決して「楽な仕事」なんかじゃないんです。しかも低賃金だし。
レイモン殿下に話したら絶対に反対される!
予想通りトラブルになっちゃって、疲れて帰ってみれば、宿はもぬけの殻。そりゃ、7歳の活発な男の子にじっと待っていてっていうのが無理だったのかも(-_-;)
第23話 ここがお仕事紹介所への応援コメント
えぇぇええええ!?金貨をだまし取られてしまった!?(; ゚Д゚)
泣き寝入りするしかないの!?
すごい悔しい……理不尽すぎる!!
そうか、これがヴェルセラ王国か……( ゚Д゚)
てか、マルク男爵なにしてるの!?どうしちゃったの!?
アデリーヌさんのことを探してくれてないのかな……(;´・ω・)
作者からの返信
「さっそうとイケメン登場!」と期待してくださった方には申し訳ないのですが、マルク男爵は相当にポンコツです。
ごめんなさいm(_ _;)m
何事につけ鷹揚で治安の良い母国と、重税、ギスギスの隣国との差を見せるために、金貨のエピソードを入れてみました。
お金があっても使えないって、困りますよね。
第22話 もしも魔法が使えたらへの応援コメント
マルク男爵はいったいどうしちゃったんでしょう(;´・ω・)
とりあえずレイモン殿下と宿に入ったけれど、お金は無駄遣いしないように気を付けないと!
宿の受付嬢がすごく圧が強くて笑ってしまいました!でも、声は大きいけど印象は悪くない!連泊するなら仲良くなれそうな予感(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
疲れと失望と不安で倒れそうなアデリーヌに、受付嬢の悪意ない圧はツラいですよね(笑)。
とりあえず、宿には泊まれたものの、この後どうなることやら。
でも、アデリーヌは、駅馬車の中でレイモン殿下が金貨をばらまいたことを怒ってはいないんですよね。この辺がこの主従の息のあったところと申しましょうか……。
第21話 どうしようへの応援コメント
読書配信へのお申し込みありがとうございます!
第二章の最後でレイモン殿下が荷物から出てきた時はどうなることかと思いましたが、乗り合い馬車の乗客たちを買収したりレイモン殿下の行動力にびっくり!でもセリフの最後に「おっとっと」が入るのがめっちゃ可愛いです!
一生懸命バランスを取りながら話しているのがよく分かりました(笑)
マルク男爵の手筈で通行券も手に入れたりできたのに、なぜ邸宅に入れないのか……ちゃんと連絡しておいてくれなかったのか……どうした、マルク男爵!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
読書配信ありがとうございます。
とても楽しいです!
悪知恵、悪戯ではその道を極めた(?)レイモン殿下、見事に窮地を切り抜けました。セリフは私もクスクス笑いながら書きました。この辺は「キャラが自分で動いている」感じですね。
入れなかったのは、もう、単純にマルク男爵が悪いです(ネタバレw)。
王妃様もここまでポンコツとは思われなかったはず……トホホ。
第50話 公爵と侯爵への応援コメント
クレアも聖女の力に目覚め、いよいよクライマックスが近づいてきたという感じがしますね!
どんな大団円を迎えるのか、楽しみにしています♪
作者からの返信
読んでくださって本当にありがとうございます。
最後はみんな幸せになるハッピーエンドです✨
第1話 御主人様は王子様への応援コメント
適応能力が高い。流石ですね。
筆力がある方の作品は、どれも吸引力があるものと感心させられました👍
作者からの返信
おそれいります。
ありがたいお言葉と励ましに感謝しております。
これからも精進して参りますので、よろしくお願い申し上げます🙇
第10話 今月も仕送りは無しへの応援コメント
ここまで読みました。神様あんまりです、が全部違う意味になる話の内容がとても良いなぁと思いました。
作者からの返信
気付いてくださってありがとうございます。最後の一言は章ごとに変えていて、アデリーヌがだんだん幸せに向かっていくのを表す仕掛けなのです。
丁寧に読んでいただき幸福です!
第4話 階段は滑り台ではございませんへの応援コメント
アデリーヌさん頑張って!と応援したくなります📣
王子様とのなんとも言えない距離感が素敵です😌
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブコメ初挑戦で、自分でも手探りで書いております。
頑張ります!
第10話 今月も仕送りは無しへの応援コメント
小間物屋が来てくれたら〜のあたりがかわいくて、にこにこしました。
2人の思いが、うまく通じ合わない!おねショタかわいい。
作者からの返信
ありがとうございます。
おねショタもラブコメも書くのは初めてです。拙い筆ですが楽しんでいただけますように。
第9話 複雑怪奇な人間関係への応援コメント
良きおねショタ……。じんわり。
好きが通じてない感良き……
僕が伯爵家の婿むこにふさわしいかどうか、ゆっくり考えてくれたまえ>
これはマルク男爵なりの就活なの!?となってきました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。まだ、このあたりはほのぼので済んでいるのですが、やがて大波乱の巻へと移っていきます。お楽しみに。マルク男爵自身は、おっしゃるとおりでございます。なにしろ伯爵家にはアデリーヌとクレアしかいませんので、乗っ取りをもくろんで、ロックオン状態です(^^)
第2話 私はアデリーヌへの応援コメント
文武両道のアデリーヌの意気軒昂な様子が思い浮かびました。
聖女になれずそっぽを向かれ不幸街道まっしぐら……がかわいそうながらも深刻に感じないのは、彼女もどこか驕慢だったのでは?という印象とともに、しぶとそう!という、力強さのせいでしょうか。
アデリーヌとレイモンが黙って立っていれば、美しい淑女と天使のような少年のはずが!
コミカルな流れで、面白いです!
作者からの返信
はに丸様、さすが鋭いです。謎の答えの一つに到達していらっしゃいます!
コミカルと言っていただいてとても嬉しいです。
お言葉を糧に頑張ります!
第1話 御主人様は王子様への応援コメント
RT企画で作品のご紹介ありがとうございます、遅くなり申し訳ないです!拝読させていただきます。
かわいそうお姉さんと小悪魔ショタのおねショタいただきました!
作者からの返信
とんでもない、読んでくださってありがとうございます!
途中鬱展開もありますが、ハッピーエンドですので安心してお読みくださいませ。
第44話 呼び出された守護竜への応援コメント
こんばんは!
スヤママサジです
まさか「竜」が出てくるとは思いませんでした
以前に先代の「聖女アデリーヌ」が出てきたり
アデリーヌには聖なる力が無い設定だったり
「癒しの力」が本当か?わからない
今までの設定など
伏線や謎が多くて楽しいです!
これからの展開を楽しみにしてます!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
楽しんでいただけたら最高です!!
ここから怒涛の伏線回収、謎解明に進みます。
ストレス展開が続いた鬱憤を晴らしていただきますよう、ラストのハッピーエンドまでお付き合いくださいませ m(_ _)m。
第10話 今月も仕送りは無しへの応援コメント
第一章まで読ませていただきました!✨
主人公のアデリーヌ。17歳とうら若く、近くに身寄りもない。そんな中、王子の家庭教師という責任重大の大役をこなして立派だなと思っていたのですが、恋愛方面にはウブなんですね〜。王子の恋心に気づかなかったり、逆に男爵に弄ばれちゃったり。しっかり者の面と、詰めが甘い面の両方を併せ持つ等身大の女の子なんだな〜と感じました😌 本人も自分の弱さには自覚的で、「神様、あんまりです……」と度々嘆くのですが、神様もさぞ「頑張れよ〜」と苦笑してるでしょう🕊️
自分なら、、そうですね。今のところ、王子の恋心の方が純粋さを感じるため、王子を応援したいところです🤣
作者からの返信
ありがとうございました。
話末のアデリーヌの独り言に気づいていただいて嬉しいです。章が進むとだんだん立派な(?)ことを言うようになります。
楽しんでいただけたようで、作者冥利につきます。
改めてお礼申し上げます
第5話 聖なる樫の木のパチンコの玉への応援コメント
マルク男爵、尻餅をついたことを内緒にしてほしいだなんて🤣
冗談っぽく言うならまだ余裕が感じられていいんですが、
そのあとの態度を見てとっても、プライドが先んじた若者って感じですねえ
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
マルク男爵は、とかく笑いのネタにされる損な役回りでほぼ最後まで登場いたします😅
アデリーヌに声をかけるのも実は伯爵家乗っ取りが目的なのです。
イケメンだからといって気を許せません……。
第20話 もう一人の乗客への応援コメント
これは先に進んでも戻っても大問題ですね~。
どう決着がつくのか、楽しみにしています♪
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます。予想してくださったとおり、大問題になります(笑)。
レイモン王子とアデリーヌのコンビで難問を突破していきますので、どうぞお楽しみに!
第2話 私はアデリーヌへの応援コメント
Xから来ました!
ただバラを咲かせられなかった‥それだけで冷遇されるアデリーヌさん、かわいそう‥。これからの逆転劇に期待です♪
それと、レイモンくんと今後どのような関係になるのか‥ニヤニヤを抑えつつ、読まさせて頂きます^ ^
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
後半に行くにしたがって、波乱万丈な展開になりますので、どうぞお楽しみに。
レイモン殿下とは、もちろんハッピーエンドです!!
第2話 私はアデリーヌへの応援コメント
テンポよく物語が進んでいき読みやすかったです!
2話でアデリーヌのことが少し分かり、同時に逆転劇を期待しました。そしてラブコメ好きなので展開が気になります…!
引き続き応援しております!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
はい、伯爵家に生まれながらメイド服を着て王子様の家庭教師という、アデリーヌのややこしい立場を説明させていただきました。
天然の鈍感アデリーヌですので、なかなかラブが進展しませんが、どうか長い目で見守ってください。
第3話 強敵! メイド長登場!!への応援コメント
Xから来ました!
アデリーヌのメイド長への機転が利いた返しがいいですね。不憫な境遇だけど、決してやられっぱなしじゃないところが応援したくなります!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます✨
この言い返すシーン、好きな方が多いですね。
そうなんです、アデリーヌは逆境に負けないすべての方々のために生まれてきたキャラクターなのです。
今後、もっと大変な試練が待ち受けていますが、レイモン殿下とアデリーヌの絆で頑張ります。
応援いただき、ありがとうございます!
第4話 階段は滑り台ではございませんへの応援コメント
マルクさんと王子がバチバチになりそうな予感。笑
(主に王子がヤキモチ妬きそう、笑)
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!!
ところがどっこい!
アデリーヌの頭痛の種が増える結果となるのです。
あとは読んでのお楽しみでございます。
第25話 行方不明の御主人様への応援コメント
こんばんは!スヤママサジです
楽しく読ませて頂いてます
レイモンド殿下が行方不明になって自警団に捕まってた辺り
とても面白かったです!
「女、立ちん坊も客引きも真夜中までだ」のセリフなど
とても良かったです
読んでいて「恥ずかしい」気持ちになるくらい
暖かい物語ですね!
カクヨムコンに参加されてるのですね!
応援してます
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
陶山様は、いつまでも私の師匠です。師匠に応援頂いて、恥ずかしい作品は投稿できません!!
書き残しているのは第6章10話のみです。頑張ります。
どうか、アデリーヌとレイモン王子の冒険をお楽しみくださいますようお願い申し上げます。
第1話 御主人様は王子様への応援コメント
初めまして、あずま、と申します。
discordの更新スレから来ました。
レイモン王子が7歳らしくて可愛いですね。アデリーヌとの絡みも微笑ましいです。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
あずま様、どうもありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
読んでいただけてとても嬉しいです。
初めは微笑ましく、だんだん派手になって参りますので、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
第20話 もう一人の乗客への応援コメント
アデリーヌさんの身の安全のためにひっそり宮廷から消えるはずだったのに!
これはヘタをしたらレイモン殿下誘拐の容疑までかけられてしまいそう(; ゚Д゚)
マルク男爵もアデリーヌさん一人なら匿ってあげようと思ったかもしれないけど、レイモン殿下も一緒となるとマルク男爵の立場的にもかなり難しいかもしれないなぁ。
でもレイモン殿下はすごく勇気を出して宮廷を飛び出してアデリーヌさんについてきたんだと思います。7歳できっと宮廷から出たこともなかっただろうし……。
舞踏会でアデリーヌさんをダンスに誘った時も「見た目関係なくアデリーヌさんと踊りたい!妖怪でも気にならない」とまで言ったところ、すごくカッコよくてキュンとしました。
こうしてアデリーヌさんについてきた行動力も、すごくアデリーヌさんへの想いを感じます!
アデリーヌさんは殿下に今のところ恋愛感情は抱いてないけれど、レイモン殿下のアデリーヌさんへの気持ちは何度も感じたし、きっとすっっっごく好きなんだと思います!アデリーヌさんの一人称小説なのに、レイモン殿下を応援したい気持ちで呼んじゃいました(*'ω'*)
第三章の舞台はヴェルセラ王国になるのだろうけど、アデリーヌさんとレイモン殿下の絆が深まっていくのか、そこにマルク男爵がどのように関わってくるのか……とても気になります。
まだまだ先になるとは思うけど、アデリーヌさんがレイモン殿下を恋愛対象として見る時が来たら二人の関係性も一気に変わると思うし、すごくそれが楽しみです!
読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
拙い文章を読んでくださって、ありがとうございました。
ちょうど2章、先の展開が気になる場面で終わってくださって良かったです。
みつなつ様の読書配信は、読んでいただくとほっこりして、創作意欲がどんどん湧いてきます。
お人柄なのでしょうね。
応募できて嬉しかったです。
機会がありましたら、続きも読んでいただけると幸いです。
改めて、感謝の意をお伝えいたします。
第19話 さようならへの応援コメント
ものすごい急展開でびっくり(; ゚Д゚)
ただの陰口じゃなく刃物で襲われるなんてすごく危険だし、アデリーヌさんのことは心配だけど、ここ(宮廷)にいるのが危険なのは分かるけど、でもレイモン殿下と離れるのは辛いなぁ(。>_<。)
マルク男爵のことも色々とキニナル(疑い?)もちょっとあるし、できれば頼りたくないけど……国外逃亡となると他に頼れる人がいないもんなぁ(;´・ω・)
作者からの返信
はい、次章で「起承転結」の「転」となりますので、ここでお話が大きく動きます。レイモン殿下とアデリーヌの主従関係はどうなってしまうのか、マルク男爵は頼りになるのか、不安要素を残しつつ第2話の最終話へとお話は続きます。
第18話 恥は天下のさらしものへの応援コメント
殿下にダンスを断られたシャルロットさん、とても傷ついただろうしアデリーヌさんに対しても恨みを抱いているだろうと思っていましたが、とっても可愛い悪戯ですんで、すごくイイ子だなと感動しました!(*'ω'*)
レイモン殿下とも気が合いそうだし、いい友達になれそう……と思ったのに!まさか刃物で襲ってくる人がいるなんて((((;゚Д゚))))ガクブル
陰口や嫌味は流すことができるけど、直接危害を加えられるのはあまりにも怖い……。あちこちで妬み・恨み・嫉妬の火をつけてしまったようで、とても心配です。
作者からの返信
アデリーヌを心配してくださってありがとうございます。
ここからじわじわと背景の色が変わって、不穏な空気になって参ります。
その最たるものが「襲撃」。
次章に向けての布石でもあり、新たな冒険の始まりでもあります!
第17話 ダンスのお相手は誰にへの応援コメント
これは辛い……本当に辛い……(。>_<。)
アデリーヌさんとしは本当に久しぶりにちょっぴり華やかな雰囲気を味わいたかっただけなのに……。
レイモン殿下は精一杯アデリーヌさんに気持ちを伝えてくれていたと思いますが、それ以上にたくさん辛いことがありすぎて……。
レイモン殿下がシャルロットさんにダンスを断るのをもう少しスマートにできていたら、ちょっとは状況が違ったかもしれないけどまだ七歳なんだよなぁ。
でもレイモン殿下はアデリーヌさんが嫌な想いをしないようにと、必死に守ろうと思ってくれてたと信じたいです。
マルク男爵はアデリーヌさんに「綺麗だ」とドレスのことも褒めてくれたけど、レイモン殿下は「どんな格好でも気にならない(アデリーヌさんと踊りたい)」と言ってて、この二人がここでも対照的に描かれているなと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ここは、ほんとに行き違いが多くて、書いていても辛かったです。
もうちょっと、どこかが違っていたら誰も悲しい思いをしなくて済んだのに……。
それが人生かもしれないとも思いつつ。
第16話 ドレスは寸足らずへの応援コメント
舞踏会にでる流れになってしまったけれど、まぁ……マルク男爵のご希望の黄緑のドレスではないのが救い!マルク男爵のがっかりする顔が楽しみです(笑)
王妃様にタバコのことが誤解されたままだとしたら、ちょっと悲しいです。
アデリーヌさんとしては家庭教師の能力不足と思われるのは耐えられても、レイモン殿下の名誉のためにもタバコなんて吸っていない!あれは令嬢たちを退散させるための作戦であったこと、ちゃんとお伝えして分かってもらいたいんじゃないかな……。
お母様に誤解されたままというのはとても悲しいし、シャルロットさんからも近いうちにご説明をお願いしたい所存!!(* ゚Д゚)
作者からの返信
ごめんなさい、この辺ですね……筆力不足です(タバコ事件)。
マルク男爵、すっかり評判下げちゃって(笑)。
作者は「計画通り」とニヤニヤしております。
第15話 言葉は大切ですへの応援コメント
レイモン殿下なりに考えての偽タバコ事件だったと思います。
令嬢たちに暴言を吐いたり傷つけたり嫌がらせするのではなく、自分のイメージを悪くして令嬢たちの気持ちを冷めさせる作戦……。
王妃様としてはまだ幼い王子がタバコなんて……とショックかもしれないけれど、きちんと経緯を説明すれば安心されるんじゃないかな(*'ω'*)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
元来遅筆な自分が猛スピードで書いていたので、粗が残ってしまいました。
読み直して手を加えたいと思います。
ちなみにこの「偽タバコ事件」は実話なんです。あ、やったのは私ではありませんので(汗)。
第14話 公爵令嬢シャルロット現わるへの応援コメント
そりゃレイモン殿下としては面白くないですよね(笑)
きっとアデリーヌさんと二人の時間だと思っているところに、邪魔者の令嬢たちが押しかけてきて鬱陶しくて仕方ないはず(;´∀`)
たくさんの令嬢にかこまれてレイモン殿下がまんざらでもなかったら、私としてはちょっと寂しかったかも……勉強の時間はレイモン殿下にとってアデリーヌさんとの大切な時間であって欲しい!
作者からの返信
ですよね~。
大舞踏会を控えて恐怖のお妃レースの開始です。
アデリーヌも、はっきり物を言うシャルロット嬢に負けそうです。
レイモン殿下のとんでもない悪戯が炸裂しませんように!
第13話 聖女クレアの本性への応援コメント
アデリーヌさんが13歳で聖女になれない……と判定されるまでは、クレアさんとは仲良い姉妹だったのだろうと想像していましたが、まさかの性格でビックリ(; ゚Д゚)
クレアさんは聖女になっても、ただちやほやされたいだけで、聖女の務めを果たそうという気持ちが全然なさそう(;´・ω・)
神様からの啓示「王子を授けると同時に、聖女を遣わす」の聖女って少なくともクレアさんではないと感じました!!
作者からの返信
はい、クレアさん、最悪の登場となりました。
ただ、人間は変わって行くものですので、クレアを襲う試練とその変化も楽しみにしていただけたらな……と、作者は思うのであります。
第12話 火を吹く子豚への応援コメント
レイモン殿下にしてみたら勇者ごっこの可愛い悪戯だったはずが、爆発まで怒ってこんな大惨事になって、怖かっただろうしちょっと責任も感じちゃったんじゃないかな……(;´・ω・)
マルク男爵が来てからレイモン殿下の悪戯の質や危険度が変わったような気がするし、マルク男爵に何らかの意図があってレイモン殿下に悪戯をそそのかしているのではないかと疑ってしまいそうです。
以前に薔薇の中をつっきったのに怪我をしなかったレイモン殿下、今回は奇跡的にだれも怪我をしていない……。
聖女の力と一言でいっても、爆発をとめたり怪我を治したり以外にも、元々怪我をしないような防護や加護というタイプの「聖女の力」があるのかも(;´・ω・)
作者からの返信
さすが、みつなつさん!
読みが深いです。
聖女の能力はおいおい明かして参ります。
粉塵爆発を出したのは、作者がやってみたかったから……なんて言うと叱られてしまうでしょうか。
レイモン殿下も懲りるかと思えばまだまだ悪戯しますし。
楽しんで読んでいただけたなら幸いです。
第11話 舞踏会へのいざないへの応援コメント
マルク男爵がやたらとアプローチしてくるのが、読んでいて「またか(;´Д`)」みたいな気持ちになってきてます……。
チャラいし、軽すぎて、口説いていってもアデリーヌさんが困っている(嬉しそうではない)という空気を読むことができないの!? 色んな意味でマルク男爵への好感度がじわじわ下がっていってしまいます(;´・ω・)
なるべく関わり合いにならないようにしたいけど、マルク男爵は残るし、舞踏会にも出ないわけにはいかない……辛いところ(;´・ω・)
作者からの返信
マルク男爵、イケメンなのに損な役回りです。ただのちのちの伏線になるので多くは語れず……。
読んでくださってありがとうございます。
第10話 今月も仕送りは無しへの応援コメント
マロンとマロニエ事件!
これはレイモン殿下に悪意があっての悪戯とは思いたくないですね(;´・ω・)
毒って分かってて渡すすような子じゃないと思います!!!!
勘違いとか、知らなかったとか、誰かに間違った知識を教えられたとか……と思いたい!!!
作者からの返信
昔、パリに住んでいたとき、街路樹がマロニエでした。食べられないのに、子どもたちが袋いっぱいマロニエの実を集めていくんです。この回はその思い出から紡ぎ出したお話になります。
殿下の真意は今のところ不明です。
第9話 複雑怪奇な人間関係への応援コメント
アデリーヌさんのことが好きだけれど、その「好き」という感情についてもまだまだ色々と勉強しないといけませんね、レイモン殿下!(*'ω'*)頑張れ!
アデリーヌさんへの気持ちをどう形にしていいのか、どんなふうに伝えたらいいのか分からず、拙いレイモン殿下がとても可愛く愛しく感じてしまいます。
それに対してマルク男爵がやたらと手慣れてて軽~く口説いてきて、イケメンだけど警戒しておいた方がいいと思ってしまう!!
作者からの返信
計算通り、着々とヘイトを溜めているマルク男爵(笑)。
お互いに不器用な(アデリーヌは加えて鈍感な)二人が、気持ちを伝える日はくるのでしょうか? 来るとしたらどんな形で?
それを全部設計できる作者ってやっぱり特等席だよなぁなどと思うのであります。
第30話 暗雲垂れ込めてへの応援コメント
あけおめです(^^)/
うわあ、戦争ですか……。アデリーヌやレイモンくんたちには、平和で穏やかな生活を送ってもらいたかったのですけれど(>_<)
でも、これも著者様の特権ですからね、どうぞなんなりと、堂々とキャラクターの意志を重視してあげてください(^ω^)
……容赦なく殺してしまう僕よりはきっと平和なはずですから(笑)
作者からの返信
あけましておめでとうございます🙇
いえいえ、大丈夫です。思わぬ結果、結果オーライでございます。
今、カクヨムコン11でキリキリ舞いしておりまして、もしよろしかったらそちらも覗いていただけませんでしょうか?
無理にとは申しません。
お気が向かれましたらでけっこうでございますので🙇