自身の才能に限界を感じ、とある先達に弟子入り、実力を磨こうとした若き司霊者(霊能力者)聖純。彼の前に現れた司霊者、八津嶋玄濤とは──?気怠げ主人公・玄濤と聖純のバディ感が気になる。じっくりと読んでいきたい作品です!