応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 誓約書への応援コメント

    後れ馳せながら、完結おめでとうございます!
    准と花音ちゃん、良かったあ。
    花音ちゃんと澤屋の関係性もすごくグッときました。
    後味の良い終わり方かな?と思いきや、松丸がしっかり不穏を残してくれましたね!
    怖さやむごさもしっかりありつつ、笑えて泣ける。素晴らしい作品でした。
    面白かったです!
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    読んで楽しい、シンプルにエンタメを目指しました(いつもそうだけど)。自分はそこでしか勝負できないので。
    全然続編も書けるような設定ですね。松丸がまた違うお面を被って新たな訪問者を迎えられる。

    それでは注意事項をよく読み誓約書のほうにサインをお願いいたします。
    曰くつきの事故物件でお会いしましょう。

  • 闇夜への応援コメント

    洋館T邸リベンジ、パワーアップしてめちゃくちゃ賑やか!
    中ではいくつもの怪異が次から次へと起きるし、外にもなんかいるし、松丸も不穏……
    花音ちゃんのことも、赤子も、松丸の思惑も、気になるっ!

    作者からの返信

    だいぶはちゃめちゃになりましたね。
    前回の訪問時の伏線回収みたいな感じにもしたかったのですが。
    基本的に毎回溜めて溜めて章のラストに一気に畳みかけてストーリーを動かすというパターンが多いです。そこに向けて読んでもらいたいという気持ちがあります。

  • 誓約書への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    怖かった〜
    おもしろかった。

    一番怖いのは、やっぱり生きている人間のほうかもしれませんね。

    そして、怖い話なのに、また泣かされた。
    花音ちゃん、准くん、澤谷さん、それぞれの愛が、双子の赤ちゃんを救ってくれたのかもしれません。

    とっても良かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    怖いのに最後まで読んでいただいてありがとうございます。

    結局「人」が一番怖いというのはみんな言いますよね。

    最後准と花音がお別れをするシーンを書けばもっと泣かせることができたかもしれませんが、そうはさせじと花音は戻ってきましたね。

    愛されない赤ちゃんというのは僕が大号泣した『ママにあいたい』というフリーホラーゲームの設定を参考にしています。すごい重い話で、ホラーなのにめちゃめちゃ泣きました。
    やっぱり命って尊いですよ。

    お付き合いしてくださってありがとうございます。
    少しでも楽しんでいただけたなら嬉しいです。

  • そして夜は続くへの応援コメント

    ふむ〜
    そういうことね。
    だからお面を……

    全部、この人が悪かったのね。
    この人が、一番怖いです。

    作者からの返信

    松丸の普段の喋りとかはあまり癖がないようにしました。
    そのほうがサイコの面を知った時引き立つと思いまして。
    怪奇現象だけじゃなくヒト怖も書きたかったので、こういう人物は必要でした。

  • ありきたりな幸せへの応援コメント

    花音、残ってくれたんですね。
    これで、約束が果たせます。

    ビスクドールを愛でる男性が一人、どこかのランドにいたら、きっとそういうことだと思うようにします。

    絶対、変な目で見ない…。はず。

    作者からの返信

    絶対引くでしょ、その感じ。
    ついでにリッキーの耳もつけているかも。

    花音はまだ心残りがあったんですね。
    自分のやりたいこと。
    そして准に対してももっと伝えたいことがあるのかもしれません。

  • 潜入への応援コメント

    焼き鳥の意味を考えて、しばらく集中できませんでした笑

    いよいよ、本番って感じになってきて、これからも楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無意味なジョークがちょくちょく出てくるかもしれませんが、お気になさらず。
    楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • そして夜は続くへの応援コメント

    最後は一気読みでした。迫力があり、笑いが混ざり、とてもおもしろかったです。最後の最後で松丸夜陰についての説明があるのも良いですね。嫌な後味を残しつつすっきりするというか。執筆、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    もう自分の好きなように書いた作品でした(まあいつもそうなんですけど)。
    この最終話で松丸のお面を剥がそうというのだけは最初から決まっていました。もう少し仕掛けをいろいろ用意したかったですけど。
    楽しんでもらえたならとても嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • ありきたりな幸せへの応援コメント

    花音ちゃん戻ってきて良かった! もう本当に行ってしまったかと思いましたよ。

    作者からの返信

    すみません、こちら返信忘れていました。
    みんな花音のことが好きなんだな、とコメント見ていると思います。
    これでまた二人で他愛のない会話を続けることができますね。

  • そして夜は続くへの応援コメント

     完結、おめでとうございます!
     松丸さん、闇と呪いに魅せられた人物。
     彼はまた、必ずやるでしょうね。
     そしてイベントに参加する人も必ずいる。
     新たな恐怖が生まれる。
     面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    人間が人間である以上、怖いもの見たさというものは必ず生まれる感情だと思います。ジュットコースターに乗ったりお化け屋敷に行くのの延長みたいな。自分はどっちも苦手なので行きたくないですけど。

    最後までお付き合いくださりありがとうございます。
    新しい事故物件イベントが開催されたらまたお知らせいたします。

  • ありきたりな幸せへの応援コメント

    コメント失礼します

    花音ちゃん!
    雨宮のもとに戻ってくれてよかったです!
    そして、澤屋はどこに行かれたのでしょうか?
    ネズミに耳を齧られて青くなってなければよいのですが

    作者からの返信

    マックをねだる霊も珍しいですね。
    無事また一緒にいることができます。
    澤屋はあの空間に残り双子の精神とともに消滅したのかもしれません。
    天国でようやく奥さんと再会しているといいです。

    最後までお付き合いくださりありがとうございます。
    いただいたコメントにとても励まされておりました。

  • そして夜は続くへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    松丸さん、そうだったんですね……
    彼の闇はあまりに深く、欲望が満たされることはないように感じます。
    また新たな悲劇がどこかで起きるのかもしれませんね。
    ホラーらしい、ひんやりする後味まで見事でした。

    本当に面白かったです!
    ホラーなのに心に沁みる要素もあるのが、さかたいったさんの持ち味だなと感じます。
    更新をリアルタイムで追えて良かったです。
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    松丸の素顔は最後まで引っ張ったわりに弱いなと思っています。松丸と昇が入れ替わって実は松丸が亡くなって昇が生きていた、なんていう展開も考えたんですが、ちょっとそうする意味がわからなくて。

    ご感想ありがとうございます。
    自分はアメリカのクーンツという作家が好きで、その中でも一番好きな『ウォッチャーズ』という作品をいつも心に描いています。
    『ウォッチャーズ』はホラーですが、愛らしいゴールデンレトリバーが登場する最強のキャラクター小説でもあります。素晴らしいドラマがあって、最後は笑いながら泣いた小説です。いつもそこを目指しています。

    最後までお付き合いくださり本当にありがとうございます。
    近く『夜陰-YAINN-』の事故物件イベントの詳細が届くと思いますので、その時はぜひイベント参加のご検討をよろしくお願いいたします。
    幽霊屋敷でお待ちしております。

  • ありきたりな幸せへの応援コメント

    花音ちゃん。゚(゚´ω`゚)゚。
    これから先、生前はできなかったことをたくさんできますね。澤屋さんが最後に希望を繋いでくれましたね。
    准さんと花音ちゃんの二人のやりとりが本当に好きなので、とても嬉しい展開でした!

    作者からの返信

    カノ怖チャンネルのチャンネル登録をお願いいたします。

    一瞬ドキッとさせたい狙いはありました。ただやっぱり自分はハッピーエンドが好きなので。
    自分が一番好きな小説と似た展開を作りました。

  • 悪夢・祝福への応援コメント

    >「私お母様のこと何も知らない。でも、大好き」
    子供はみんなお母さんが大好きですよね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    花音ちゃんの存在が本当に救いで、その慈愛の心に涙が滲みました。
    必死で戦った准さんも、カッコよかったです。
    これでどうにか、赤ちゃんたちの魂も救われるといいなと思います。

    作者からの返信

    千葉県M邸で過去に起きた残酷な事件の設定を取り扱う上で、読む人がどう思われるか結構気にしていたんですよ。ホラーとはいえ、どこまで書くべきか。

    実はこの『悪夢・祝福』のエピソードを書いている途中ですら、霊能力のない彼らがどうやって解決するのか決まっていませんでした。
    そしたら突然、花音が子守歌を歌い始めたんです。もうそれしかないと思いました。初めから決まっていたんじゃないかってぐらいスッキリはまって。

    花音に感謝しています。赤ちゃんの魂も読者さんの心も救ってくれたんじゃないかと。

  • 他愛のない会話への応援コメント

    もう泣きそうなんですけど……
    困った。
    まだ早いよね。

    いつも、泣かされる〜

    作者からの返信

    いいんですよ、泣いても。
    こういう何気ないシーンが逆に響くことありますよね。

  • 他愛のない会話への応援コメント

    コメント失礼します

    >家の中は静まり返っている。ラップ音一つしない。

    この1行で表現する感じ、私は好きです笑
    クライマックス、楽しみですー

    作者からの返信

    長々とした描写が自分は読むのも書くのも苦手で、淡白にしがちですね。自分の性格も結構あっさりしています。仕事が終わったら速攻帰るタイプの人種です。

    いよいよ終わりが近づいていますね。ここまでお付き合いくださりありがとうございます。良い結末を迎えられるよう集中して書きます。

  • 他愛のない会話への応援コメント

    軽妙な会話からの雨宮の想いが溢れ出る流れにグッときました。この絶妙なテンポはさかたさんの持ち味ですね。
    佳境かと思います。執筆応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    海外の小説って日本の小説より会話が面白い印象があって(めっちゃジョークを言う)、その影響があると思います。しょうもない会話がすごく好きです。
    応援ありがとうございます。頑張ります。

  • 他愛のない会話への応援コメント

    双子の魂を救いたいという花音ちゃんの言葉、沁みました。
    呪われた家の調査に、彼女の次の生のためという前向きな意味が付与されたこと、すごく良いなと思います。
    二人の軽いノリの会話がいいですね。なんかもう泣きそうです。

    作者からの返信

    人物たちの言葉は作者は何も考えず、彼らに全て任せています。
    花音からそういう言葉が出た時、自分もドキッとしました。登場人物に教えられた気分です。
    実は現時点で花音たちの結末はまだ僕の中で決まっていません。たぶんその結末も彼女たちが自ら選び取るんだと思います。

  • 日記への応援コメント

    名前が塗り潰されているところを見ると、ここが本当に昇さんの生家なのか怪しいですよね。
    松丸さんの目的は一体なんなのか……

    作者からの返信

    そうですね。ここは昇の家というより、僕の実家ですね(モデル)。日記のあった二階の奥の部屋は僕と弟の部屋でした。いろいろゲーム機ありますよ。
    『追憶の部屋』で最後に兄弟が再会したのも、この部屋なんです。

    松丸はたぶん、もっと大きい視点で物事を考えているのではないでしょうか。彼の目的はかなり抽象的なものだと思います。

  • 鉗子(かんし)への応援コメント

    怖い
    今までで、一番怖いかも

    作者からの返信

    このシーンは一番生々しいかもしれないですね。
    重苦しくもあります。

  • 記憶3への応援コメント

    うわあああん
    よかった。
    戻って来られた。
    もう一度、会えた。
    よかったです。

    泣ける〜

    作者からの返信

    暗闇の中、花音は動かなくなったはずの足で歩き出しました。
    勇気を振り絞り、光の中へ戻ることを渇望したのですね。
    無事再会を果たすことができました。
    次の章でもう一度泣かせたいです。

  • アルバムへの応援コメント

    アルバムに、昇さんの子供時代の写真が……?
    どこまで松丸さんの仕込みなのか分かりませんが、絶対なにかが起きそうで、ドキドキしながら最終章も読み進めたいです。

    作者からの返信

    三章がちょっとはっちゃけすぎたこともあって、この章は原点に立ち返りじわじわっとした恐怖を描きたいと思っています。
    ずっとつきまとってくるこの松丸という人物は本当に何者なのでしょう? 彼がお面を外す日も近そうです。

  • 危オ苦への応援コメント

    コメント失礼します

    >お前に食わせるチャーシューメンはねえ!

    まさかの次長課長に驚きました。
    今聞いても一周回っていいと思います。

    作者からの返信

    なんかバシッと遮るような台詞が欲しいと思ったらスッと出てきました。
    本家はチャーシューメンではなくタンメンなので、パクリではない(はず)。

  • 記憶3への応援コメント

    コメント失礼します

    花音お嬢さま!復活をお待ちしておりました!
    私も傍にいたい気持ちです。
    傍にいたくなる子ですよね

    澤屋との思い出も素敵でした。
    昨日のコメントでハライチの澤部さんがチラつくようになってしまいましたが笑

    >今この状態なら、どこへでも好きな場所へ行ける

    ああ……これは、足を悪くして、肉体を手離して、行けたらよかったねぇ、と。
    もの悲しくもなりました。
    みんな幸せになれたらいいのにな、と思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花音は他人に弱味を見せない強がりな子で。だけど本当は自分を理解してもらいたいと思っている寂しがり屋で。だから手を差し伸べたくなりますね。本当に大切な人に心を許すことができるのだと思います。

    澤屋は無意識のうちに澤部という名前に切り替わってしまうことがあるので、要注意です。

    人生において幸せを得ることなく亡くなってしまった花音。
    得るべきだった幸せを少しでも与えてあげたいという気持ちで、准も花音の願いを叶えようとしているのかもしれません。
    この物語にも幸せな結末が待っているといいですね。

  • 記憶3への応援コメント

    花音ちゃん、戻ってきた……?!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    澤屋さんの霊も、どこかにいたりするんでしょうか?

    作者からの返信

    花音戻ってこれましたね。准の呼び声が届いたのでしょうか。

    澤屋は最終章のどこかで出てくるような気がします。大詰めも大詰めで。

  • 記憶2への応援コメント

    コメント失礼します

    >誰か小説に書いてくれ。

    この一文、いいですね!

    あと、細かい部分ですみません。
    >私と澤部
    >澤部の持つ小さな棒
    の2つが気になりました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。「澤屋」という名前にしてから、ずっとお笑いコンビハライチの「澤部」さんの名前がちらついて。いつかやるんじゃないかと思っていました。ありがたく修正させていただきました。

    メタ発言の「誰か小説に書いてくれ」。本当に誰か小説にすればいいと思うんですよね。ふっふ~ん。

    編集済
  • 招待への応援コメント

    花音ちゃん……確かに声がしたと思ったんですが……
    哀しいです。泣けてきます……

    作者からの返信

    聞こえたのは花音の声だったのか。
    次回から花音の記憶を回想するお話になっていきます。
    准も何かしら行動を起こすようです。

  • 闇夜への応援コメント

    あああああ
    花音ちゃんが、身を挺して守ってくれた?
    大丈夫かな?
    もう死んでるから、これ以上死なないはずだけど……

    作者からの返信

    肉体的な死はなくとも、魂の消滅はより明確な死になるのかもしれません。
    大事なことを言いそびれたままいなくなることほど悲しいことはないでしょう。
    その機会は巡ってくるのか。次の章で明らかになります。

  • 闇夜への応援コメント

    コメント失礼します

    えええええ!?
    花音……いいキャラだったのに。
    真相が分かるのと引き換えにお別れはつらいです

    作者からの返信

    つらいですね。
    たとえ終わりがあるとしても、こういった終わり方は望んでいなかったはずです。
    ただ作者はハッピーエンド推進派なので。次章も期待していてください。

  • 闇夜への応援コメント

    ふー迫力でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おそらくこの作品の中で一番派手なシーンになると思います。
    気合い入れて書きました。

  • 闇夜への応援コメント

    息するの忘れてました……!

    >『どこでも連れてってくれるって言ったでしょ』
    この約束、絶対果たさなきゃって思った矢先だったんですけど、花音ちゃんーーーー(><)

    作者からの返信

    屋敷の部屋を回っている段階から、ちょくちょく花音のエピソードを挿んで種をまいていました。元々花音がこうなる展開が決まっていたわけではないですが、より心にグサリとくる展開はなんだろうと考えた時に、こういった形となりました。

    次章のタイトルは『寂しがり屋のお嬢様』です。
    花音のための章となるので期待していてください。

  • 赤ん坊の写真への応援コメント

    准さんと花音ちゃんのやりとりが軽妙で楽しいんですが、相変わらず屋敷で起きる現象は激しいですね。
    ゴキも嫌だし生きてる人間も嫌だし、マネキンは追ってくるし。
    松丸さんの目的も気になります。
    続きも楽しみにお待ちしています!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    三章もそろそろクライマックス、あと2話で終わりとなります。
    果たしてゴキは再び活躍の場に立つことができるのでしょうか?(それいる?)
    乞うご期待ください。

  • 赤ん坊の写真への応援コメント

    きゃ〜
    マネキン来た〜!?

    作者からの返信

    来るとわかっていても怖いやつです。

  • 後から来たへの応援コメント

    ビスクドールに宿った花音ちゃんと会話できること、何ともいえないエモさがありますね。まるで新しい相棒ができたような。
    またあの屋敷に入るかと思うと不安もありますが、花音ちゃんが一緒なら何か新たな手がかりが得られるかもしれませんね。

    作者からの返信

    なんかマスコット的な主人公の相棒的ポジションみたいなの、すごく好きなんですよね。前に書いたものでも口の悪い喋る帽子とかいました。
    あの屋敷に行けば間違いなくまたなにか起こるはずですね。あそこで起きたことが何だったのかも花音がいることで解き明かされていくと思います。

  • 動くマネキンへの応援コメント

    ぎゃ〜
    目の前にマネキン立ってるのは怖い。
    どうやって、動いて来たの?

    もっと動くの?
    マネキンは……怖い

    作者からの返信

    マネキンがどうやって動いているのか自分にもわかりません。動いたら面白いなと思って動かしちゃいました。

    しかもこのマネキン動くだけではないんです。

  • 監視カメラ映像への応援コメント

    おおおお……まさか昇さんの方がこんなことになるとは……((((;゚Д゚)))))))
    屋敷の案内すら怖がっていた松丸さんが、この事態になってもテンションが変わらないのが不思議ですね。何者なの。
    ここで何が起きたのか、ここに何が潜んでいるのか……次章も楽しみです!

    作者からの返信

    途中までは怖いものの楽しんでもいましたが、やはり小説なので起こるべきことは起こってしまいます。

    次章ではまたガラッと全然違う要素が入ってきたりします。一瞬ホラーであることを忘れるようなシーンとかありますよ。よかったら楽しんでください。

  • 異変への応援コメント

    准さん、恐怖から得られる刺激が好きな人なんですね。それも行きすぎるとヤバいことになりそう( ;´Д`)

    目玉とか左手が見えなくなるのは怖い……!

    作者からの返信

    心霊スポットに行きまくるような人は、だいたいドMという説を聞いたことがあります。怖いことが病みつきになってしまうんですね。

    日常生活でも、目玉ってたまにコロッと落ちますよね…………

  • ミッションへの応援コメント

    これは雰囲気たっぷりな……雰囲気どころかじゃんじゃん怪奇現象が起きてて、撮れ高は良さそうですが……笑
    この先なにが起きるのか、楽しみに読み進めていきますね!

    作者からの返信

    なぜかYouTubeの心霊動画にはまってほぼそのまま小説に持ってきました。
    心霊っていつ何が起こるかわからないところがワクワクしますね。自分では行きたくないけど。
    ストーリーが動き出すのはまだ先ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • リビングルームへへの応援コメント

    すごく面白くなってきましたね。執事さんじゃないのですか?

    作者からの返信

    やりたい放題できるようになってきたので、書くほうも楽しいです。
    執事かもしれないし、羊かもしれないです。……うん?

  • リビングルームへへの応援コメント

    執事さんかな?
    澤屋さんならいいけど、違うのかな?
    うーん。

    作者からの返信

    執事かもしれないし、羊かもしれないです。……うん?

    いつも応援ありがとうございます。

    編集済
  • パニックへの応援コメント

    コメント失礼します

    お嬢さまが加わってテンション、変わりましたね
    読みやすくなったかもしれません。
    おもしろくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    パーティーにお嬢様が加わるのが待ち遠しかったです。これでワイワイガヤガヤ楽しく書いていけます。
    再び同じ幽霊屋敷ですが、前回とはまたいろいろ違った感じで書いていきたいです。評価もいただきありがとうございます。

  • パニックへの応援コメント

    また怖くなってきた。
    しかも、いろいろ居るみたい。

    せめて、Gだけでも退治してください。

    作者からの返信

    霊に人にGにとてんこ盛りになってきました。
    でも花音がいるぶんちょっと明るいです。

  • 錯乱への応援コメント

    本当にこんなことが起きたらここまで錯乱するんだろうなというリアリティが凄かったです。この先謎解きが楽しみです。

    作者からの返信

    不謹慎ですが小説の死体発見は派手めにというのがあって、他に階段から首が転げ落ちてくるイメージとかも想像しました。
    トリックがあるわけではないですが、少しずつ情報が明らかになっていくと思います。

  • 監視カメラ映像への応援コメント

    うわぁ、一体何が起きてるんだ。とても凄惨。

    そうなんですよね、松丸さんあんなにビビってたのに、あっさりしてるんですよね。
    お面やそれに対して准が感じたことも今までずっと描写されてきたので、何かあるのかと気になります。
    緊急事態でもお面外さないし。

    とはいえ、准の主観がすべて現実である、正しいものであるという保証もないので、気を引き締めて続きも読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    この章は長さのわりに序章のような感じで、ここからが本当の始まりという感じでいろいろ動き出します。振り回されているだけだった主人公の目的もはっきりしてきますね。

    ナニコワなのかわからない怖さを表現したいと思って書き始めた作品です。二章ではまた全然違う要素も入ってくると思います。
    べつに気は引き締めなくて大丈夫なので、気楽に楽しく読んでいってもらえたら嬉しいです。

  • 錯乱への応援コメント

    松丸さんが確認して「何もありませんよ?」となるのも期待してたけど、ならなかった!
    これも自己責任、というのはキツいですね。
    しかし松丸さん、冷静というか反応薄くないかとか、昇の行動をなんとなくでも追ってなかったのかとか、疑念を覚えます。

    作者からの返信

    『夜陰-YAINN-』の作品ページのあらすじとか書くところに、「この作品はフィクションです」とあえて記述してあるのですが、それは現実で実際にある『暗夜-ANNYA-』という心霊イベント会社をモデルにしていて、この松丸という人物にもモデルがいるためです。口調はあえて似せないようにしたんですが。松丸がお面をしているのもストーリー的な意味もありますが、よりフィクション感を演出したかったからでもあります。とにかくこの作品において松丸という人物がかなりの重要人物であることは間違いありません。いろいろ想像してみてください。

  • 闇風呂への応援コメント

    闇風呂に挑戦するなんてすごい……私は説明聞いて想像しただけで無理!って思いました。
    幽霊屋敷のお風呂じゃなくても、目を閉じて洗髪してる時とか風呂の蓋を開ける時とか浴槽の水面下とか、嫌なんですよねぇ。。

    「ドンッ!」でヒイッ怖ッてなったけど、「うあああ」で一周回って怪奇現象全員集合した!って笑えてきて、その後の「ドンドンドン!」でやっぱり怖!ってなってました。
    霊なのか、ヤラセなのか。思い込みか。気になります。

    作者からの返信

    自分も怖い映像とか見た日は、夜ベッドで寝る時一回目閉じたらもう開けられないですよ。そこになんかいたら怖いので。

    この闇風呂の回はもう少し丁寧に書きたかったのですが、だいぶノリで書いてしまって。まあいいかってなって。ただその中にも今後重要となる情報が含まれていたりもします。

  • 後から来たへの応援コメント

    お嬢様には、牛丼つゆだくは分からなかったのかもですね。

    作者からの返信

    いや、彼女の性格上、わかったとしてもあえてスルーした可能性が高いです。
    今年もよろしくお願いいたします(どんなタイミング?)。

  • ハンバーガーへの応援コメント

    あら、准さん、思っていたより優しいですね。
    そして、意外に冷静ヽ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    主人公の性格はとくに決めずに書き始めましたが、書いているうちに段々口が悪くなっていきました。『恋グラ』の主人公の優牙と少し似ているかもしれません。ちょっとヤンキーっぽくて口が悪いけど、実は包容力があって優しいところとか。

    世間知らずのお嬢様と面倒見のいい男の関係性って、なんか好きなんですよね。前にカクヨムでもそういう作品を読んだことがあり、おそらく影響を受けています。

  • 地下への応援コメント

    闇棺桶‼︎
    アイデアが面白すぎて。真面目にやっているのがまた何とも言えない空気ありますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    闇風呂はパク……実際に暗夜というイベントでやっているやつなんですが、闇棺桶はオリジナルです。真面目な話、棺桶に入ってみると人生観が変わるという話を聞いたことがあります。

  • 闇風呂への応援コメント

    熱がり方に吹きました!
    緊張感と笑いのバランスが絶妙ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    熱い湯に浸かる時に絶対なるやつですね。実際に口に出すかどうかは別として。

  • 会話への応援コメント

    おー
    なんだか一気にお話が進んだ気分。
    ハンバーガー出てきましたね。私も好きです。
    まさか、幽霊さん話せるとは!?
    しかも、我が儘そうな感じ。

    作者からの返信

    前に人形が出た時に、この人形は怖くないんですよと言ったのはこういうことでした。
    いいとこのお嬢様なので滅多に食べられないけど、ハンバーガーが好きなようです。

  • 西へへの応援コメント

    おーぉ、ミステリー要素が出て来ましたね。心霊なのか殺人なのかちょっと展開読めないですね👍

    作者からの返信

    コメント、それからレビューまでくださりありがとうございます。
    初めから「レイコワ」なのか「ヒトコワ」なのかわからないごちゃまぜの作品にしたいと思っていたので、そのコンセプトが表現できて嬉しいです。
    素敵なレビューをくださりありがとうございました。

  • 闇風呂への応援コメント

    このミッションは怖いですね! しかし無事クリア!!

    作者からの返信

    お風呂に入っている時とか、今地震が来たらどうしようとかよく考えます。非常に無防備な状態。それの心霊バージョンです。

  • 異変への応援コメント

    こわっ😱!何?左手って

    作者からの返信

    「ちょっとボールペン失くしちゃったんだけど知らない?」ぐらいのニュアンスで。

  • 潜入への応援コメント

    >「いいえ、格安ですよ」
    「カクヨム?」

    笑。

    私ホラー映画が大好きでして、好みのホラーの系統の一つとして、どこかとぼけた味っていうのがあるんです(『インシディアス』の第一作とか)。ホラーなのにとぼけたところがあるというのは、細部まで気を抜かないで作ってる証拠かなみたいな。上記がまさにそれで、期待が高まりました!
    一気読みしたいのですが今日はネットから離れるので、また来ますね。

    作者からの返信

    自分は怖がりなのでホラー映画はあまり観ませんが、ホラーに限らず作品には必ず「ユーモア」を入れたいと思っています。自分の尊敬している作家さんがそうなので。細部まで気を抜かないで書けているかはわかりませんが、自分が読みたいものを書いているとは言えると思います。
    カクヨムコン期間目一杯使ってちょっとずつ投稿していくので、ゆっくり楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 錯乱への応援コメント

    あら、霊の仕業ではなく、ほんとうに死んじゃったの?
    怖いよ……

    作者からの返信

    今までは怖くてもあくまで精神的なものでしたが、ついに事が起こってしまいました。

  • もう一つの部屋への応援コメント

    地下室はマジ怖い((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    ホラーと言えば地下ですからね。

  • お嬢様部屋への応援コメント

    メルヘンチックな部屋の様子に現実感がないのはゾッとしますね。そして定番アイテムのドールも不気味です。部屋を一緒にまわっているような気分でドキドキしながら読み進めています。

    作者からの返信

    洋館であればこういう部屋がいいかなという思いつきで書きました。人形も日本人形ではなくビスクドールに。
    怖さだけでなくワクワク感も味わってもらえたら嬉しいです。

  • ミッションへの応援コメント

    このタイミングで闇風呂は嫌だ😱

    作者からの返信

    絶対嫌ですね。
    暗夜でも勝手にテレビが点いたことあるんですよ。

  • 魔力への応援コメント

    あら〜
    行っちゃった。
    大丈夫じゃないよね。心配です。

    作者からの返信

    小説で禁止されている場所に入らないわけがないですよね。
    ただこの章はミスリードが結構多いです。

  • 異変への応援コメント

    きゃ〜
    怖い!!

    最後のほうが怖すぎです

    作者からの返信

    こうちょっと油断しているような時に驚かしたりすることが好きみたいです。

    そろそろこの章の話もいよいよという感じになってきます。

  • 闇風呂への応援コメント

    ふぅ。怖かった。
    音が怖いです。
    幽霊さん、何人居るんだろ〜?

    作者からの返信

    いいところに気づきましたね。
    この屋敷には種類の違うなにかがいるんです。

  • オープニングへの応援コメント

    面白そうな設定に序盤からわくわくします。楽しみに読ませてもらいます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    序盤は結構ゆっくり進んでいくのでゆっくり楽しんでもらえれば幸いです。

  • 潜入への応援コメント

    >>カクヨム?

    張り詰めた中に挟み込まれる軽いノリが楽しいです!w

    作者からの返信

    それは遊ばずにはいられない作者の癖ですね。ついやってしまいます。

  • お嬢様部屋への応援コメント

    今回も、怖かった〜
    人形が……何もしてないのですが、人形がとにかく怖いです。

    作者からの返信

    この人形はね、怖くないんですよ。
    口が軽いのでいつものように言ってしまいますが、この人形は今後重要な存在となってきます。この作品の一番ドラマチックな部分かもしれません。

  • 割れたティーカップへの応援コメント

    気になる!ある意味寝れなさそう😄

    作者からの返信

    現象は起きるけど原因はわからないという気にならさせる作戦です。

  • 割れたティーカップへの応援コメント

    怖いよ〜
    更新、昼にしません?

    今回も怖かったです

    作者からの返信

    『暗夜-ANNYA-』といえば夜、そして『夜陰-YAINN-』も夜なので、夜にヒリヒリする感覚を楽しんでもらいたいです。
    とはいえ投稿時刻にこだわりはないのでお昼更新も検討いたします。

    怖さはここから徐々にレベルアップしていって、さらに物語は混乱に陥っていくことになりますが、その先(4万文字ぐらい?)で頼もしい相棒が現れそこからがスタートとも言えるので、ぜひお付き合いください。

  • 二階への応援コメント

    うあああああああ

    なんか居る……
    絶対、なんか居る。

    怖い話しって、途中で止まると、怖いのが持続しちゃうのです。
    続きを……
    続きを、早よぅぅぅ……

    作者からの返信

    では今すぐ続きを投稿――あ、いたたたたたた。
    急にお腹が痛い。
    てなわけで続きはまた二日後に。

    このシーンって実は実際に起きた(動画で観た)心霊現象を元にしています。ガチでこういうこと起こる場所ってあるんですよね。

  • 一階への応援コメント

    ちょっと、怖いんですけど……
    夜に読まないようにしないと。

    でも、こっそりお世話してくれる執事幽霊さんは、ちょっといいかも♪

    作者からの返信

    執事の話は、しばらく後に主人公と関係してくるかもしれません。

    次回の話は序盤の中では結構怖いかもしれないシーンがあるので、気をつけて読んでください。
    こういうこと言うと余計怖いのか?

  • 潜入への応援コメント

    面白いですね。今流行りの「あんや」さんを元に作られている感じですね。次も楽しみにしてますね👍

    作者からの返信

    『暗夜-ANNYA-』を元に作っているの丸出しですね。流行りに乗ってたくさん読みにきてくれたらいいなあという思惑です。

    2日に1話ずつ更新していく予定なので、読みにきていただけたら嬉しいです。

  • 誓約書への応援コメント

    おっ!いきなり怖いぞ😱

    作者からの返信

    具体的な内容はわかりませんが、実際『暗夜-ANNYA-』のイベントでも似たようなものにサインさせられるようです。完全に真似ました。