2025年1月5日 09:53
逃亡者への応援コメント
僕には一連の詩の上っ面を舐めるぐらいしか出来なかったけれど、全体として、深い哀愁と孤独感が胸に迫る、とても情感豊かな作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ読んで頂きありがとうございます。作曲をしたことはないのですが、詩を書くのはそれと似ているのではないかと思います。言葉は小説を書くときは、一般的な意味を重視するので文章としての言葉を使いますが、詩の場合はその言葉のイメージの方を重視する気がします。この作品はそれがより強く出た詩だと思います。
2025年1月5日 09:40
幸福への応援コメント
最後の四行が非常に深いですね。その深さに圧倒されて、思わずはっと驚かされました。この詩の情感が豊かで、胸に響くものがあります。
コメントありがとうございます。幸福というものが、正直私にはよくわからないのですが、手に入れるものというよりは、自分の心の動きの中にあるのではないかと想像しています。
2025年1月5日 09:35
死んだ若い日のためにへの応援コメント
時間の流れや人生の儚さを強く感じさせる作品ですね。読みながら、過ぎ去った自分の人生を思い浮かべました。
コメントありがとうございます。これは本当に昔の歌を聴いていて、感じたことを何とか表現したくて書いたものです。若いころにはとてもこんな感情を抱くことは、想像すらできなかったでしょう。
2025年1月5日 09:29
赤い道への応援コメント
この詩には未来への挑戦とその不確実性に対する鋭い洞察が感じられますね。総じて、こんな情感豊かな詩は文才のない僕には到底描けません。
コメントありがとうございます。山のように駄作を書いてきて、ほんの一つか二つ悪くないかもしれないものができるのが、私にとって喜びでした。その一瞬で書いた後は忘れてしまって、後で自分が書いたものなのかというものもあります。なので、過分なお言葉を頂いてとても恐縮しています。
2025年1月5日 09:05
仰ぎ見るものへの応援コメント
これは人間の存在と希望について深く掘り下げた詩ですね。日常の辛さを認めつつ、それに打ち勝つために希望を求めない姿勢が印象的です。
コメントありがとうございます。私は、生きていることは当たり前のことではないと思っています。それをこれを書いていた時に、強く感じていたのだと思います。あとは、言葉に頼りすぎると、自分を見失いがちになりますので。
2025年1月5日 08:53
ここからどこかへへの応援コメント
最後に描かれた「思い出せなかったあの歌が歌えるようになるのか」という問いかけは、主人公が救いを求める切実な願いを表しており、胸が締め付けられますね。
コメントありがとうございます。詩を書くことそのものが、結局のところ生きていることの結果としてあるような気がします。これはそれがある程度は表現できたのではないかと思って選んでみました。
逃亡者への応援コメント
僕には一連の詩の上っ面を舐めるぐらいしか出来なかったけれど、全体として、深い哀愁と孤独感が胸に迫る、とても情感豊かな作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ読んで頂きありがとうございます。
作曲をしたことはないのですが、詩を書くのはそれと似ているのではないかと思います。
言葉は小説を書くときは、一般的な意味を重視するので文章としての言葉を使いますが、詩の場合はその言葉のイメージの方を重視する気がします。
この作品はそれがより強く出た詩だと思います。