応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 実験への応援コメント

    思わずベランダで奮闘してるのは、永嶋さまかな?と思いました。
    いや、もしかしたら、ドジョウ売りの歌の作詞、そして歌ってるのが 永嶋さまかな?とも思いました。が、違ってる?

    近い? そ、そんなぁ!

    作者からの返信

    おちゃま様
     はちにんこ。
     この話、ボクの実体験なんですぅ💦 ベランダで奮闘してるのも、卑猥な替え歌を歌ってるのも、みぃんな、僕なんですぅ💦 てか、こんな風に書いたら、ボクが女の子に部屋のベランダで、本当に窓を開けようとしたことになっちゃいますよね(笑)💦 えっ、さらにこう書いたら・・ボクが、本当は忍び込んだのに、忍び込んでいないように、事実をごまかそうとしているようにも見えますね💦
     どひゃあああ・・もう、訳がわからなくなりましたぁ(笑)・・・
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

  • 第7話 実験への応援コメント

    爆笑に次ぐ爆笑。
    もう、声出して笑ってしまいました。
    不審者です、完全に不審者!
    姉ちゃん気をつけなはれ。これはぜひ、歌にして欲しいです♡
    ごめんなさい。カクヨムコン作品でしたね。ペコリ。

    作者からの返信

    ハナスお姉さま
     はちにんこ。
     爆笑に次ぐ爆笑。もう、声出して笑ってしまいました。・・どひゃああ。笑っていただいて、ありがとうございまする<(_ _)>
     不審者です、完全に不審者!・・ですよね(笑)💦
     姉ちゃん気をつけなはれ。これはぜひ、歌にして欲しいです♡・・歌にしてみましたぁ💦
    https://suno.com/song/a78e4311-3a5b-4779-bb61-f53aebbdaf2b
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

    編集済
  • 第7話 実験への応援コメント

    う〜む、知らぬ間に変態になってしまったようですね。このあとどうなることやら(笑)

    作者からの返信

    令お兄さま
     はちにんこ。
     う〜む、知らぬ間に変態になってしまったようですね。・・・そうなんです! だいたい、女の子の部屋のベランダに、了解も取らずに入るっていうのが間違ってるんですよね(笑)💦
     ボクも気を付けよ!(笑)
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

  • 第6話 推理への応援コメント

    クレセント錠の開け方ってそうやるんですね。
    私も20年前に(娘が5歳の時)に教えて欲しかった。

    作者からの返信

    ハナスお姉さま
     はちにんこ。
     クレセント錠の開け方ってそうやるんですね。・・そうなんです!
     私も20年前に(娘が5歳の時)に教えて欲しかった。・・どひゃあああ。大変だったですね! 実は、ボクのアホバカ妻も、僕がいないときに、小さい次男に施錠されちゃって・・そのときは、身振り手振りで、クレセント錠の開け方を示して・・それを見た次男がごそごそやっているうちに・・偶然、錠が開いたらしいんですぅ💦
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

    編集済
  • 第5話 密室への応援コメント

    会社は承諾。みんなはウエルカム。
    女の子みたいな男の子という一言が謎を解く力を与えてくれたのですね。
    今までのクセで近況ノートに部屋の配置図があると思ってしまいました。ペコリ。

    作者からの返信

    ハナスお姉さま
     はちにんこ。
     会社は承諾。みんなはウエルカム。・・ボクのときもそうでした。女性の皆さんって、意外にさばさばしてますね!
     今までのクセで近況ノートに部屋の配置図があると思ってしまいました。ペコリ。・・・どひゃああ。すみまっしぇん。配置図は頭にありませんでしたぁ💦
     お星さまもありがとうございましたぁ♪ <(_ _)>

  • 第2話 不審者への応援コメント

    シャイニーピンクのジャージ。
    想像するだけで面白いですね。
    部屋の作りと岡山弁。伏線かしら?
    考えすぎかな。ふふ。

    作者からの返信

    ハナスお姉さま
     はちにんこ。
     シャイニーピンクのジャージ。・・ボクが実際に住んでいた部屋も、ピンクで統一されていましたぁ💦。最初は、恥ずかしかったのですが(笑)、すぐに慣れてしまいましたぁ。その影響で、シャイニーピンクは、ボクの好きな色なんですぅ💦
     部屋の作りと岡山弁。伏線かしら?・・・女子寮の構造はいろいろと(笑)。。。
     ステキなコメントに感謝ですぅ💛

    編集済
  • 第1話 さくら女子寮への応援コメント

    永嶋さん、こんにちは。
    おっと、これはどこかで聞いたことがあるエピソード。
    小太り占部さん、水たまりに顔ダイブ。大丈夫でしたか?

    作者からの返信

    ハナスお姉さま
     はちにんこ。
     おっと、これはどこかで聞いたことがあるエピソード。・・・ぎゃははは。そうなのです💦 これ、ボクの「女子寮にいた実体験」をもとにしていますぅ。せっかく、貴重な(笑)体験をしたので、アホバカ小説にしてみましたぁぁ💦
     女子寮、楽しんでくだっシャイ<(_ _)>
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

  • 第5話 密室への応援コメント

    永嶋様、こんにちは😊

    浩太さん、麻衣さんから女の子みたいな男の子と思われていてショックですね。
    まるで永嶋様のようですね。
    ここは、浩太さん、頑張って事件を解決して男らしいところを見せないといけませんね。

    いよいよ、推理を働かせて行動開始ですね。

    作者からの返信

    のこ様
     はんばんこ😊
     浩太さん、麻衣さんから女の子みたいな男の子と思われていてショックですね。まるで永嶋様のようですね。・・・どへえええ! そうなのですぅ💦 この話は、ボクの実体験を元にしているので、『女の子みたいな男の子』というのも、ボクのことなのでぇすぅ💦
     いよいよ、推理を働かせて行動開始ですね。・・・浩太(=ボク)に解けるのかなぁ。。。麻衣の手助けがいるように思いますぅ(笑)💦
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

  • 第4話 雨の日の侵入者への応援コメント

    永嶋良一様、こんにちは😊

    色々調べた結果、侵入者は雨の日に来るってことが分かったんですね。
    そんな時に、浩太さんがずぶ濡れになって女子寮の前をうろうろしてたら十分怪しいですね。
    飛んだとばっちりですけど……笑
    全員、黒ジャージだった訳も分かりました。







    >結局、花井さんは西棟の307号室から、そのとき空いていた東棟の211号室に替ったんだわ
    >花井さんが替わった西棟の307号室では何にも起こらんかったんじゃ。
              ↑
    ここは、東棟の211号室の間違いじゃないかしら?

    作者からの返信

    のこ様
     はんばんこ😊
     そんな時に、浩太さんがずぶ濡れになって女子寮の前をうろうろしてたら十分怪しいですね。・・そうなんですぅ💦 女子寮の前って、普通、男性は近寄りがたいじゃないですか! 前でウロウロすると、完全に怪しい人ですよね。あっ、ボクは女子寮に住んでたので、平気で寮の門には近寄っていましたよ(当たり前ですね:笑)。。。

     >花井さんが替わった西棟の307号室では何にも起こらんかったんじゃ。
              ↑
    ここは、東棟の211号室の間違いじゃないかしら?・・どしゃあああ。その通りですぅ💦 アホバカ頭で書いてるので、間違いばかりなんですぅ💦 さっそく修正しましたぁ。ありがとうございましたぁ♪ <(_ _)>

     素敵なコメントと間違いご教示に・・もう一度、ありがとうございましたぁ♪

    編集済
  • 第3話 捜査開始への応援コメント

    作者さまが、本当に女子寮に住まれていた、のくだりがまず、びっくりです!
    謎の事件が解き明かされていくのでしょうか?
    楽しみにしております!^_^

    作者からの返信

    瑞葉お姉さま
     おはようござりまするぅ♪
     作者さまが、本当に女子寮に住まれていた、のくだりがまず、びっくりです!・・ぎゃはは。これ、信じられないでしょう。でも、ホントなんです! アホバカエッセイ「白血病になっちゃいました」の第43~45話「僕は女子寮の寮生だった」に書きましたぁ。
    https://kakuyomu.jp/works/16816700429102468154/episodes/16816927859252905295

    楽しみにしております!^_^・・・ありがとうございますぅ♪ お星さまもありがとうございましたぁ♪ 感謝ですぅぅ💛

    編集済
  • 第3話 捜査開始への応援コメント

    永嶋良一様、おはようございます😊

    管理人の宮井さん、広島弁に似た喋り方ですね。
    親近感が湧きます( ´艸`)

    それにしても不思議な現象ですね。
    盗難ではなく誰かが入った気配だけ残してるなんて……。
    しかも鍵はかかっている状態ですし、物が少し動いてるだけとは何が目的かも不明ですね。
    いったい誰の仕業でしょう?!
    浩太さん、麻衣ちゃんと一緒に捜査ということでテンション上がってますね。
    いいとこ見せられるかな?!

    作者からの返信

    のこ様
     はんばんこ😊
     管理人の宮井さん、広島弁に似た喋り方ですね。親近感が湧きます( ´艸`)・・あっ、似てますかぁ! 広島じゃけぇ・・広島弁に似とるけぇ、宮井さんは広島の人やらもしれんね💦
     しかも鍵はかかっている状態ですし、物が少し動いてるだけとは何が目的かも不明ですね。いったい誰の仕業でしょう?!・・・そうなんじゃのぉ。女子寮の中に犯人がおるかもしれんね。
     素敵なコメントをありがとのぉ♪
     お星さまもありがとのぉ♪

    編集済

  • 編集済

    第2話 不審者への応援コメント

    永嶋様。

    不審者の件は気になりますが、男性が女子寮を使うことに関してはみんなあっけらかんとして気にも留めていないみたいですね。
    それにしてもみんなは黒のジャージ姿なのに浩太さんだけがシャイニーピンクのジャージ姿ってね( ´艸`)
    めちゃくちゃ目立っちゃいますね(笑)

    さてさてどんな展開になるのか楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    のこ様
     はんばんこ😊
     不審者の件は気になりますが、男性が女子寮を使うことに関してはみんなあっけらかんとして気にも留めていないみたいですね。・・これなんですが、ボクが実際に女子寮に入ったときも、女子寮生はみんな、あっけらかんとして・・それがどうしたの?って感じでした(笑)。ボク、女子トイレまで使わせてもらってましたから・・
     それにしてもみんなは黒のジャージ姿なのに浩太さんだけがシャイニーピンクのジャージ姿ってね( ´艸`)・・服装が男女逆ですよね(笑)。シャイニーピンクって、すごく目立ちますよね。。
     さてさてどんな展開になるのか楽しみです(^^♪・・あまり面白くないので、期待しないでくだちゃい!(笑)
     素敵なコメントに感謝ぁ♪

    編集済
  • 第1話 さくら女子寮への応援コメント

    永嶋様、こんにちは😊

    新作始まりましたね。
    確か永嶋様も女子寮に入っていたことありましたね( ´艸`)

    しかし、この会社、ちょっといい加減ですね。
    いきなり女子寮に行けと言って地図もあいまいだし。
    20分が2時間かかりおまけに雨とは踏んだり蹴ったりですね。
    そしてやっと辿り着いた女子寮の門、古い西洋の城門のようとはもうそこから怪しさが漂っていますね。

    >占部君じゃないの? あなたが犯人だったの?

    って一体どういうことかしら?

    作者からの返信

    のこ様
     はんばんこ😊
     確か永嶋も女子寮に入っていたことありましたね( ´艸`)・・そうなんですぅ💦 そのときの経験をもとにした話なんです♪
     しかし、この会社、ちょっといい加減ですね。・・ボクと一緒で、いい加減なんです(笑)💦 
     そしてやっと辿り着いた女子寮の門、古い西洋の城門のようとはもうそこから怪しさが漂っていますね。・・女子寮って、なんか禁断の園って感じがするじゃないですか(笑)。その言葉に怪しさが含まれてますよね。。。
     もし、よければ、お暇なときに読んでみてくだシャイ。
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪

    編集済
  • 第2話 不審者への応援コメント

    シャイニーピンクが頭から離れません。
    そして、男子が女子寮にいるということは?!
    いえ、期待してませんよ!?

    作者からの返信

    想お姉さま
     おはようございますぅ♪
     シャイニーピンクが頭から離れません。・・印象的な色ですものね(笑)。一度見たら、忘れられまっしぇん💦
     そして、男子が女子寮にいるということは?! いえ、期待してませんよ!?・・・想お姉さま、この話なんですが、ボクは本当に女子寮にいたことがあって、そのときの体験をもとに書いてますぅ(笑) だぁからぁ、ご期待のようなことは、なぁんにも起こりまっしぇん💦(笑)。ボク、なぁんにもしてまっしぇんからぁ💦。
     で、このアホバカ駄作なのですが・・場所や女子寮の構造なんかは、ボクの実体験とは変えていますが・・部屋の中がピンクに統一されていた、2階の角部屋だった、共用スペースに大きな女子トイレがあったなんてところは実体験そのものなんですぅ💦
     でも、独身女子寮に・・独身男性なんて・・今ではとても考えられませんよね(笑)。あっ、昔でも考えられまっしぇんよね(笑)。。
     素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪ 

    編集済
  • 第1話 さくら女子寮への応援コメント

    女子寮に入れるなんてラッキー‼️
    そんな会社に入りたい、と希望者が続出しそうですね。

    しかし緩い会社ですなぁ、大丈夫かいな❗️何の会社?知りたいな。

    作者からの返信

    おちゃま様
     はんばんこ。
     女子寮に入れるなんてラッキー‼️ そんな会社に入りたい、と希望者が続出しそうですね。・・この話、実はボクの実話をもとにしてるんです。ボクは独身のとき、本当に独身女子寮にいたんです! 詳しくはこちらに書きましたぁ💦
     ボクのアホバカエッセイ、「白血病になっちゃいました」の第43~45話、「僕は女子寮の寮生だった」ですぅ。URLは以下です。
    https://kakuyomu.jp/works/16816700429102468154/episodes/16816927859252905295#end

     ということで、このアホバカ小説は独身女子寮にいたボクの実体験をもとにしていますぅ💦

     素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛

    編集済
  • 第1話 さくら女子寮への応援コメント

    なんでしょう、物の怪の類ですかね?
    これは主人公、呼び寄せる体質?!
    ですかね(#^.^#)

    作者からの返信

    想お姉さま
     おはようございますぅ♪
     なんでしょう、物の怪の類ですかね?・・瑞葉お姉さまへのお返事にも書いたのですが、タイトルの「さくら女子寮の怪」の『怪』は別の意味なんですぅ。それは、次回以降にゆっくりと・・
     お星さま、感謝ですぅぅ♪
     素敵なコメントをありがとうございましたぁぁ💛

  • 第1話 さくら女子寮への応援コメント

    あやかしかなにかの女子寮なのでしょうか?^_^
    続きを楽しみにしておりますね!

    作者からの返信

    瑞葉お姉さま
     おはようございますぅ♪ 
     あやかしかなにかの女子寮なのでしょうか?^_^・・・タイトルは「さくら女子寮の怪」としていますが、実はこの『怪』というのは・・それは、おいおいと(笑)💦
     アホバカ駄作ですがぁ、読んでいただいて、ありがとうございますぅ<(_ _)>
     素敵なコメントに感謝ぁぁですぅぅ💛