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    第3話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    美穂さんと晴夏さんが楽しそうなのが良いです。こちらまで楽しくなる。
    画も音楽も、文章で表すのが難しいと思いますが、両方やろうとしていて、素晴らしいです。
    文章がとても好きなので、☆をお贈りします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでいただけて嬉しく思います。


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    ハッピーエンドに、いつのまにか慣れてしまった私には少し辛い終わり方。
    でも、彼女はこれからの二人を取り戻すために再び描き始めたのですね。

    共感覚という要素を物語に落とし込んだ時、必然的に周囲との孤立が持ち上がってしまいます。そこに友人という存在が現れ、それが再び孤独に向かっていくという流れは引き込まれるほど見事でした。……だからこそ、最後がちょっと辛かった💦 最期は笑顔の二人が見たかった、という願いが生まれてしまいます💦

    しかしながら、
    物語を書いている人は、これに似た感覚をいつも味わっているのではないかな、と思うところもあったりします。
    自分はこう思っていたのに、読者はぜんぜん違うことを思っていた。
    そんな事をコメントで頂いた時、多くの人はそこに怒ったり反論したりせずに取り繕って追従してしまうと思うんですよね、晴夏と同じように。

    沢山の作品を読んでいると、私も時々間違った解釈をして作者を傷つけたり不快にさせてしまったりすることもあります。
    そんな時どうすればいいのか……
    離れていってしまったフォロアーさんもいます。
    謝ってどうにかなることではないのですけど、それでも書くことを辞めてはいけないかな、というのが今の私の結論です。美穂のように強く心を持って、続けられるといいなと思っております。
    素敵な物語でした✨️

    作者からの返信

    返信大変遅くなりすみません!
    素敵なコメント、ありがとうございました。
    励みになります。

    確かに、この物語は創作という行為と通じるものがあるかもしれません。
    言葉をいただいて、はっとさせられました。

    私も、続けたいと思います。