とある女子高生のお話への応援コメント
転校生登場からの展開が凄すぎる!
しかも、主人公の冷めっぷりのフラグ回収も見事。
面白かったです。
とある女子高生のお話への応援コメント
すご、最初に共感出きる内容を入れて読者を感情移入させてる、なんか情報が少ないなと思ったけど、逆にシンプルで読みやすい。僕もそのくらい書けたらいいな。
とある女子高生のお話への応援コメント
「Z世代」というステレオタイプに見事引っかかり、オチが全く読めませんでした。
面白かったです。
とある女子高生のお話への応援コメント
コメント失礼します。
ぴぽこさんの企画から来ました!
女子高生の会話がリアルに書かれてるのが良いですね。
やけに客観的に現代の高校生たちの観察しているな、クールな子なんだな〜、と思ったら、まさかの正体にびっくりしました!
確かによく読み返してみたら、腐った肉のことを思い返していたり、無意識にアイスのことを考えているような素振りがあったりなど、食に関する伏線が張られていて、なるほどって思いました!
とある女子高生のお話への応援コメント
非常に面白く読ませて頂きました。
しれっと主人公の正体が明かされた驚きも冷めやらぬ中、「この星の食べ物が好きなだけなら、目的が被っていてもいいのでは……?」と違和感を抱かされてからの強烈なラスト、巧みな展開で素晴らしいです!
とある女子高生のお話への応援コメント
ほぇ〜👀!
スゴくおもしろかったです。
レビュー書かせていただきます。
とある女子高生のお話への応援コメント
八木沼さん。お作、拝見致しました。確かに春蔵さんが激賞するだけの作品でした。
特に文章力に優れており、難しい言葉が並んでいるわけでもないのに、スッと読ませます。ストーリー展開も丁寧で、最後の落ちもよいです。
カクヨムコン、健闘をお祈りします。
とある女子高生のお話への応援コメント
ステップアップしていく展開がとても面白かった。ちょっと星新一っぽい。
いくつかのオチは思いついたが、この手は浮ばなかった。脱帽。
とある女子高生のお話への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
最後意外なオチで良かったですよ。
これからも執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
編集済
とある女子高生のお話への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
>友人のゴシップ(物事の対象)とかコミュ力を身に着けよう(本人の意思・行動)とか実のところ興味はない。
(物事)と(本人の意思・行動)が並列に語られています。
文章上で並列にするのであれば内容も並列にしないとなりません。
友人のゴシップとかコミュ力を身に着けることとか
または
友人のゴシップを聞き漏らすまいとするとかコミュ力を身に着けようとか
と合わせてはいかがでしょうか。
>毎朝私の机に乗りながら得意げに話す。そのため私がニュースを見る必要がない。彼女が1から10までその日の出来事をきれいにまとめてくれるから。
毎朝話してくれる→その日の出来事
その日とはいつの日のことでしょうか。
朝ですから当日ではありえないので前日でしょうか……当日朝のニュースも話しているので
「前日の朝からの24時間の」でしょうか。
工夫されてはいかがでしょうか。
>非日常感漂った景色(を)見ないほうがおかしい。
>友人からではなく生徒の口から聞けるとは思いもしない。
友人と誰の会話かここで分かるのはあまりに遠いと考えます。
というか誰との会話か、そもそも2人の会話なのか読み手はまだ確定できません。
長くなったのでこんなところでいかがでしょうか。
とある女子高生のお話への応援コメント
宇宙人!?次は彼女でいいか!?なんだか不穏ですね……。ぶっ飛んでて読んでいて楽しいです(≧∇≦)
とある女子高生のお話への応援コメント
近況ノートでの挨拶がまだでしたので、読み損ねてしまわないようにこちらにて批評をお送り致します。
にのまえ(旧:八木沼アイ)様の、Z世代の女子高生を拝読いたしました。
まずは全体として、このように評価させてもらいました。
評価
引き込みの強さ:7
設定の説明に過不足がないか:6
登場人物に好感が持てるか:6
物語の展開や設定に納得感があるか:7
物語の主軸がブレていないか:9
感想
どんでん返しというより、現状では後出しジャンケンですね。
もちろん、5分後に〇〇シリーズのような作品を書きたいのは分かります。
伏線が全くなかったのかと聞かれるとそういうわけでとない(比喩表現や感性が独特という形で提示されてはいた)のですが、コレを伏線と言えるかと聞かれると、まだ変わった一般人の範囲なんですよね。
アイディアは良いのですが、見せ方にはまだ改善の余地がありそうです。
評価
引き込みの強さ:8
設定の説明に過不足がないか:6
登場人物に好感が持てるか:7
物語の展開や設定に納得感があるか:4
物語の主軸がブレていないか:8
それでは評価理由もお伝えしたいと思います。
引き込みの強さ
冒頭の引き込みは強いのですが、主人公の正体的に『私達はZ世代と呼ばれている』ではなく、この国に住む10代後半の人間はZ世代と呼ばれているといった書き方なら引き込みと同時に違和感を読者に与えられるでしょう。
それでも引き込みのインパクトが強烈なため、評価は8とさせていただきます。
設定の説明に過不足がないか
この作品の場合は、説明不足ですね。
というより、他の宇宙人が出てくるまで推理できないというのは伏線のない設定の開示に等しいです。
現状ではコズミックホラーというより、サイコホラーですね。
宇宙人要素が後付けのように感じたので、評価は6とさせていただきます。
登場人物に好感が持てるか
共感はできますが、好感は持てないバランスです。
というより、主人公は宇宙人というよりも考えていることが支離滅裂な狂人というイメージが強いです。
もちろん、それはそれで魅力的なキャラですが、宇宙人がどんでん返しのための設定となっているので、評価は7とさせていただきます。
物語の展開や設定に納得感があるか
やはり唐突に正体が明かされるのは、脚本術の視点からするとマイナス点です。
しかし限られたページ数、もしくは文字数で読者をアッと言わせるという目標は素晴らしいと思います。
ですが作者の仕事は読者の予想を裏切ることではなく、読者の期待を上回ることであることは覚えておいてくださいね。
ということで、評価は4です。
物語の主軸がブレていないか
最初から主人公の正体が宇宙人がであるという前提であるなら、展開の方向としては見事です。
短編として非常に素晴らしいということは、間違いありません。
ですが、主人公の思考にブレが見えましたので、評価は8とさせていただきます。
以上で『Z世代の女子高生』の評価を終了します。
この評価がお役に立てば幸いです。
今回はまことにご参加ありがとうございました。