第51話 おやすみへの応援コメント
こんにちは。読了しました。連載お疲れさまでした! ラスト2話で明かされた仕掛けから、本当によく練られた物語だなと感嘆しました。末葉と吾妻さんの掛け合いも面白く、唯一無二のバディだったなと思います。久里さんの物語は、こういうアングラな世界の描き方が、本当にお上手で、尊敬します。
今作も、すごく面白かったです。読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ママの仕込みが、ラストで発動しました(^^) 書いている最中はけっこう綱渡りだったのですが、、よく練られた物語とのお言葉をいただいて、報われた気分です。
末葉と吾妻のコンビは、私も楽しく書いていました。たしかに末葉は守られるだけの存在ではなく、しっかりバディでしたね。アングラの描き方が上手とのご評価、光栄です。
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
第51話 おやすみへの応援コメント
この高揚を何とかして言語化しようとすると…本作の魅力は、末葉というキャラにつきると思います。
乱暴な言い方で恐縮ですが、末葉の語りがあれば一一そしておっさんとママがいれば一一たとえ結末が異なっても、それでも魅力的な物語になり得る。そのくらい、末葉の言葉に引き込まれました。
どこか飄々としたところは「車窓」と似ていますが、若さとエネルギーに満ちた女子高生の語り口で、地平線を越え、新たな境地に到達された…そんな風に感じました。
とても面白かったです!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
末葉のキャラと語り、お気に入りくださって、うれしいです。仰るとおり、若さとエネルギーに満ちた女子高生、ママの血と薫陶を受けたくましく育った女の子らしい言動と語り口を目指して、楽しみながら書いていました。
この語りがあれば魅力的な物語、、とのお言葉に勇気づけられます。
最後までお読みいただいて、ありがとうございました!
第32話 メッセージへの応援コメント
この謎解きで、なんとなくダヴィンチ・コードを思い出しました。段々と明らかになっていくのにワクワクします。(^^
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダヴィンチ・コードを思い浮かべていただけるとは、光栄の極みです。
すこしずつ事情が明らかになってきましたが、、まだヴェールのかかった事実も残っていそうです。引き続き、お楽しみくださいましたら幸いです!
第16話 ジョギングへの応援コメント
ここでまたノッポが現れたのに驚きました。
止められても走るのも、走りながらママを回想するのも、良かったです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
派手にやられたのに、ノッポも懲りませんね。
走りながらママを回想してしまう末葉、その走る習慣を植えつけたのもママなんですよね。。
第51話 おやすみへの応援コメント
完結おめでとうございます!
おっさんと、子供と呼んでは失礼ですが、少女と女性の端境期にいる末葉のコンビは、アンバランスというかどこか危うい印象もあってドキドキしながら読んでました。
結末と共におっさんも去り、見守ってくれているとはいえ遠くから、ではママやお父さんとあまり変わらないわけで、天涯孤独となってしまった末葉が気がかりではありますが、きっと大学で素敵な出会いが待っていることでしょう✨
そして弾痕の残る部屋にベッドとは、凄惨な気もしますが、ママと一緒に暮らした部屋、離れる気にはなれないのでしょうね。。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
アンバランスで危ういコンビ、ドキドキしていただいたのは狙いどおりです(^^) そんな人を惹きつける組合せができると、書き手としてはうれしくなりますね。
末葉はまた天涯孤独となってしまいましたね。この冒険を経てたくましく独り立ちできるようになったと信じています。弾痕の残るベッドも平気に笑い話にできるほどに。それにやっぱり思い出の残る部屋ですからね。
ありがとうございました!
第51話 おやすみへの応援コメント
完結お疲れ様です!
カミュのような始まりから徐々に謎の陰謀に巻き込まれていく、何が起こるのだろうというドキドキ感がありました。
ラストにママの本当の願いが復讐ではなく、吾妻の解放だけでなくおじいさんの復讐の終わりまでとは、懐の大きさでしたね。
末葉の日常に戻れた様子が、暮葉と加藤の望んだ未来だったのかもしれませんね。
おっさんの下ネタも面白かったです(笑)
作者からの返信
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
ドキドキしながらお楽しみいただけたのでしたら幸いです。おっさんの下ネタもお楽しみいただけましたでしょうか(^^)
おじいさんのことまで気にかけてあげるとは、本当にこのママは懐が大きいですね。この騒動を経た末葉が前を向いて生きていくことが、彼らの望みを叶えたことになるのかもしれませんね。
ありがとうございました!
第51話 おやすみへの応援コメント
完結お疲れ様です!
日常からいきなり謎だらけの非日常に放り込まれながらも、果敢に飄々と立ち向かう末葉さんと、下ネタを躊躇なくぶっ込む吾妻さんの軽妙なやり取りが印象的でした!(*^^*)
ハードボイルド、アングラな世界を書かせたら、久里琳さん、やはりお上手だな、と勉強させていただいてます☆
本当にユニークで、他の作品とは一線を画すような素晴らしい作品だと思います♪
素敵な物語、ありがとうございました☆
作者からの返信
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
末葉の飄々ぶり、そして下ネタの吾妻(^^;) ふたりの掛け合いを楽しんでいただけましたなら幸いです!
またハードボイルド&アングラを書いてしまいました。けっしてその世界に身を置いているわけではないですが、書くのは楽しいですね。上手とのご評価、うれしいです。
ありがとうございました!
第51話 おやすみへの応援コメント
えっ、もう10万文字超えた? と驚くくらい、ここまであっという間でした。
初めは謎だらけ、物騒な展開だったのに、こんな明るい結末になるとは! よかったーー。
下ネタ連発のおっさんもカッコよかった! そして末葉ちゃんはずっと、とっても頼もしいいい子でしたね! さすがママの育てた子です。ママ、すごい人だ……。終わってみれば、みんなママの手の上で転がされていたようで。
キャッチどおり、とっても読みやすい文章で、小、中学生でも楽しめるんじゃないかと思いました……が、下ネタがだめか(笑) 下ネタあってこそのおっさんの魅力と、おもしろさ。もしも下ネタがまったくなかったら、もっと張り詰めた感じになって雰囲気が違ったかもしれませんよね。うん、下ネタ大賛成です♪(´∀`*)
完結おめでとうございます! おつかれさまでしたー。💐🥂🍾
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
今回はぴったり狙い通りの10万字ちょい、に収まりました。あっという間とのこと、物語のテンポと文章の効果なんだとしたらうれしいですね。そして今回は明るいハッピーエンドです。途中深刻なテーマもあったので、救いになればいいなと思います。
影の主役はママですね。仰るとおり、終始ママの手の上で転がされていたような。その娘である末葉も頼もしく、物語を引っぱってってくれました。
そしておっさん! 下ネタ連発でしたね…(^^;) 伏字にするとか、オブラートに包むとかの手もあったんでしょうけど、ここは貫き通すのが正解だ!と決めて書き進めました。大賛成とのお言葉、心強いです。その分、小中学生には薦められないかもしれませんが・・・(^^;)
ありがとうございました!
第51話 おやすみへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ママ、復讐したかったわけじゃないんですね。
良かったです♡
最後までドキドキハラハラしましたが、
謎解きも終わり、見えたものは明るいラスト。
吾妻さん、時々下ネタぶっ込んできましたが、ジェントルマンで好感が持てました。
末葉ちゃんとはずっといい関係でいて欲しいです。
執筆お疲れ様でございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
読者も主人公たちもミスリードするようにママは仕掛けていましたが、本当は復讐ではありませんでした。明るいラストに、末葉も良かった!と思っているはずですね。
吾妻にジェントルマンのご評価、ありがとうございます。そうなんです、心根はいい男なんです。下ネタが玉に瑕ですが…(^^;) 末葉に矯正されるといいなと思います。
ありがとうございました!
編集済
第51話 おやすみへの応援コメント
謎解きも済み、元通りの生活に(ベッドに弾痕残ってるけど)
吾妻さんだけでなく、ママも相当な一途ですね。
長きにわたる解を書き上げて、自慢げに笑う光景が目に浮かびます。
吾妻さんの存在感は唯一無二のものとして記憶に残ること間違いなし。
末葉が本当の意味で学生生活に専念できる未来は、きっと暮葉さんや加藤さんが望んだ日本の姿。そして末葉は、きっとママの分も力強く生きるはず。
そう思えました。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
最後までお読みいただき、☆に、レビューもお寄せいただいて、ありがとうございました! 「程よい抜け感」のお言葉、光栄です。
ママも一途ですね。こんな遠大な仕掛けをつくる人ですから。「長きにわたる解」、まさにそういう思いで書いていたのだと思います(^^)
吾妻が唯一無二とのご評価もうれしいです。
末葉は、ママや先人たちの思いを吸収し滋養にして力強く生きてくれると私も思います。
ありがとうございました!
第51話 おやすみへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ママの遺したものは、復讐じゃなかった。これ、末葉ちゃんにとってすごく大きな意味のあることだと思いました。
ママはもっとポジティブな、みんながちゃんと明るく生きられるような仕掛けを遺したんですね。希望の光のように感じました。
終始、吾妻さんがカッコよかったです。ナチュラルに下品なのにハードボイルドで。唯一無二のキャラでしたね。
連載お疲れ様でした。面白かったです!
作者からの返信
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
復讐ではなく、みんながちゃんと明るく生きられるような仕掛け、仰るとおり、その違いは末葉の人生ががらっと変わるほど意味の大きいことだと思います。希望の光のよう、とのお言葉、うれしいです。
下品な吾妻でしたが、、カッコよかったと仰っていただき、ほっとしました(^^;)
ありがとうございました!
第48話 名前への応援コメント
時代が違えば、見てきたことも体験も違う。
だからこそ本が残り、口伝えが残り、それを繋いできた。
人と人が時と場所を交えてその記憶と双方の感情を共有する時間は貴重なもののはずなのに、インターネットはそれを分断してはいないだろうか、と思うことがあります。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
戦争体験に限らず、かつて人が体験したことが単なる記号ではなく感情や温度をもつ生の言葉で受けとるのは貴重だと思いますね。そういったものの積み重ねが人の心を豊かにするのだろうと思います。
情報化が進む社会で、それは維持されるのか、人の心・感受性は変わっていくのか…? いただいたレビューを読みながら、そんなことを考えさせられました。
第51話 おやすみへの応援コメント
久里 琳さま
こんにちは。
小気味よい展開に、毎日楽しませていただきました。末葉ちゃんが、銃弾が飛び交うような究極の非日常に突然放り込まれても、意外にすぐ慣れてしまうところ、いかにもお母さんの娘って感じです。
タイトルの私のおっさん、私「と」でなく私「の」であるところが好きでした。吾妻さんのなまなましい (^^;) 下ネタも好きですねえ。久里 琳さまのまた別な一面を見せていただいた気分です。
楽しいだけではなく、考えさせられるトピックスが随所にちりばめられていて、独特の読後感がありました。
完結おめでとうございました。読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
末葉の非日常への適応力の高さはやっぱりお母さんの影響ですね。
「の」は私もお気に入りです。もしもっと親密な関係だったら「の」は胸焼けしそうですが、この距離感で使うと開き直った潔さみたいな情感が出るんじゃないかな、と。
下ネタは、本当に生々しいまま隠しもしないで、心で謝りながら書いていました…(^^;) 好きと仰っていただいて、救われます。
こんなところで恐縮ですが、、『罪の女の歌…』に素敵なレビューをお寄せいただいて、ありがとうございました!
お礼をお伝えしなければ、と思いながら遅くなってしまいました。申し訳ありません。
作者として、娯しんでいただきたいと思うポイントを余さず的確にご紹介いただいていて、感激しました!
第32話 メッセージへの応援コメント
やっとママとおっさんの関係が明かされましたね! 永遠を誓ったこともあれば絶縁を誓い合ったこともある腐れ縁……単にむかし好い仲だったとかいうよりもツボです。確かに特別な相手と感じます。ソウルメイトみたいな……!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
元恋人、とかでは語りきれない特別な関係ですよね。ツボで良かったです(^^)
そんな関係だからこその保護と手助け、これからどうなっていくのか、、まだ語られていない事情も明かされていくはずですので、お楽しみくださいませ。
第32話 メッセージへの応援コメント
恋人とかそんな単純なものじゃなかったんですね。腐れ縁すら通り越してすごい関係。このギリギリのメッセージ、吾妻さんが解読してくれてとにかくよかったです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
腐れ縁という言葉でも表現しきれない関係ですね。命をかけても遺志を遂げようとするのは、そのためかもしれません。
ギリギリのメッセージもその信頼感あればこそですが、それにしても、、、際どいことしますよね(^^;)
第32話 メッセージへの応援コメント
うおおおお……吾妻さんと奏さんの関係性がド好みすぎて悶えてます……!
メッセージの出し方がカッコ良すぎますね。それを受け止めるのも。絶対の信頼関係。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ド好みでしたか(^^) 悶えていただいて、私も悶えるほどうれしいです。
あのメッセージでちゃんと辿り着くと信じ、実際辿り着くというのはたしかに絶対の信頼関係ですね。特別な相手と吾妻が言うのも納得です。
第29話 逃走への応援コメント
26話の石積会のくだりで、「ふふぅんと茶目っけたっぷりにわらうママの顔」確かに目に浮かぶようですわ、とほっこりしてたらこの急展開、いやぁ、呼吸を忘れました。
そして池袋なんですね。城西方面の繁華街の中でもいかにも危険なイメージ、けど住んでみれば(北池袋界隈に近寄らなければ)案外ほっこりしたリトルサイタマですが、末葉ちゃんが身を落ち着けられる場所が見つかるのかどうか。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
緩急織り交ぜて、追い詰められたり秘密に迫ったり、、サスペンスっぽくなればいいなと思っています(^^)
ふたりの避難場所をどこにしようかな、というのと、早朝から地下鉄が動きはじめそうな路線といえば・・・ということでほどよく雑多なひとたちの往来する池袋周辺を選んでみました。そうなんですよね、池袋もちょっと歩けば住みよい住宅街があったりするのですが、まあこんな一画もあるのかも、ということで。
編集済
第19話 方針変更への応援コメント
映画化希望ーー!! (≧▽≦)
とても読みやすくて、めっちゃおもしろいです! おっ、カミュか? と思った始まりからは想像もできないハリウッド映画のような謎だらけの展開に、夢中でここまで読んでしまいました!
ママは何者だったのか? 手紙にはなにが書かれていたのか、そもそもいったいなにが起こっているのか……続きがすごく楽しみです!
作者からの返信
ここまで一気読みしていただいて、さっそく☆もいただき、ありがとうございます!
映画化希望、光栄です! 千弦さんのお墨付きをいただきました(^^) やった!という気持ちと同時に、ご期待を裏切らないようにしなくてはというプレッシャーも・・・(^^;)
このさき謎はどのように解かれていくのか、お楽しみくださいましたら幸いです!
第16話 ジョギングへの応援コメント
奇妙な共同生活のはじまり……?
タフかと思いきや「自転車が必要」に切なさが漂います笑
作者からの返信
応援ありがとうございます!
タフガイっぽいのにあっさり音を上げましたね(^^;) 自転車を用意するか、それとも鍛え直すのか・・・さて、どんな生活が始まるでしょうか?
第16話 ジョギングへの応援コメント
吾妻さんがジョギングについてきてくれて良かった!
狙っている男たちは気味が悪いですね。何が目的なのでしょうか……?(;´Д`)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
昨日の男たちはまだ末葉をつけ狙っているようですね。手は出してきませんでしたが・・・。本当に、吾妻がついてきてくれて良かったと思います。
第16話 ジョギングへの応援コメント
二人でのジョギングが新たな日課になるのでしょうか。狙われている状況ではありますが、何だか微笑ましいですね( ´∀`)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
狙われていても、息抜きは必要ですよね。これを日課にすると吾妻はぶつくさ言いそうですが、、どうなるでしょうか??
第7話 習いごとへの応援コメント
久里 琳さま
こんにちは。
お母さんが早すぎる死を悟っていたかどうかは別として、いずれは末葉ちゃんを残して一足さきにこの世を去ることになります。ひとりで生きていかねばならない娘になにか残しておいてやれるなら、やはり頑丈な体でしょう。しかも肉体を鍛えていれば忍耐力もついてきます。結果論かもしれないけれど、お母さんの「押しつけ」は役立っているようですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
もしも娘がひとりで生きていくとなったら、そのとき残してあげられるものは、頑丈な体と忍耐力。
世のお母さんが同じように考えるかは分かりませんが、、仰るとおり、末葉の場合はこの「押しつけ」が役立っているようです。物語が進むにつれ、どのように「押しつけ」が効いてくるのか、どうぞ見守ってくださいませ。
第5話 寝室への応援コメント
久里 琳さま
こんにちは。
身近な人が亡くなったあと、すっかり整理されてがらんとした故人の部屋を見ると、亡くなったという現実をひしひしと感じさせられて辛くなります。お母さんの日常がそのまま残されたこのカオス部屋に末葉ちゃんが少しだけ慰められたのはよくわかります。まだたったの五日。もうすこし、この部屋でお母さんのにおいに包まれ、思い出にひたり、現実から目をそらしていてもいいんじゃないか、そう感じました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
部屋が整理されてしまうといよいよ、亡くなった人の不在を感じさせてしまいますよね。母のカオス部屋に慰められる気持ち、わかっていただいてうれしいです。
寝室を片づけるまでには、心の整理の時間がまだもうすこし必要なようです。
第4話 噂話への応援コメント
インパクトありますね、タイトル。
無料のメイソンがどんな団体かよく分からないのですが、
日本の芸能人にもいるらしいですね。
そして、残念なことに例の宗教の創始者も( ; ; )
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
インパクトありましたか! ぱっと思い浮かぶとこれ以外は考えられず、、、ヘンな名ですけど、捨てられませんでした。
無料のメイソン、実態はいまだに謎ですね。さまざまな道の名士が加入を認められるというイメージですので、芸能人にも、と聞くと、そうかもと思います。
残念な宗教創始者も含まれるんですか!? そう聞くと、加入基準はなんなんだ?と思いますね・・・。
第2話 学校への応援コメント
久里 琳さま
こんにちは。
夷守という名字が珍しくて調べてみたのですが、「えぞもり」と読むとほとんど岩手にしかない名字なのですね。でも京都えびすもりという地名があったり、九州に同じ漢字でひなもりがあったり、面白いです。
高校生にしてひとりっきりになってしまった末葉(この名前もすごい、「まろ」に通ずるものがある?)ですが、ふたりがひとりになったのは、寂しいでしょうね。あえて、これまでと変わりない生活を送るのがうまくやり過ごすコツかもしれませんね。
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
今回は古代っぽい名前にしようと、こんな名前になりました。ここで調べよう!となられるのが佐藤さんですね(^^)
えびす、えぞ、ひな、意味はほぼ同じですので、それが岩手から九州の両端にあるのがおもしろいですね。
ひとりっきりの生活は、なかなか慣れないでしょうね。末葉の活躍を、お楽しみくださいませ。
第51話 おやすみへの応援コメント
遅ればせながら読み終わりました!
パワフルなお母さんの死から先の読めない展開で、最後までハラハラドキドキの展開で楽しませていただきました。
末葉とおっさんのキャラクターとちょっととぼけたようなやり取りも愉快でした!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
そして、素晴らしいレビューを寄せていただき、ありがとうございました!
物語の展開、そして末葉とおっさんの関係・やりとりをお楽しみくださったようで、うれしいです。末葉のクールな打たれ強さはママ譲りかもしれませんね。
死者であれ生者であれ、誰かがあなたを見守っている、、このメッセージが人の心を明るくできればいいなと思います。