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  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    遅ればせながら読み終わりました!
    パワフルなお母さんの死から先の読めない展開で、最後までハラハラドキドキの展開で楽しませていただきました。
    末葉とおっさんのキャラクターとちょっととぼけたようなやり取りも愉快でした!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!
    そして、素晴らしいレビューを寄せていただき、ありがとうございました!
    物語の展開、そして末葉とおっさんの関係・やりとりをお楽しみくださったようで、うれしいです。末葉のクールな打たれ強さはママ譲りかもしれませんね。
    死者であれ生者であれ、誰かがあなたを見守っている、、このメッセージが人の心を明るくできればいいなと思います。

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    こんにちは。読了しました。連載お疲れさまでした! ラスト2話で明かされた仕掛けから、本当によく練られた物語だなと感嘆しました。末葉と吾妻さんの掛け合いも面白く、唯一無二のバディだったなと思います。久里さんの物語は、こういうアングラな世界の描き方が、本当にお上手で、尊敬します。
    今作も、すごく面白かったです。読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ママの仕込みが、ラストで発動しました(^^) 書いている最中はけっこう綱渡りだったのですが、、よく練られた物語とのお言葉をいただいて、報われた気分です。
    末葉と吾妻のコンビは、私も楽しく書いていました。たしかに末葉は守られるだけの存在ではなく、しっかりバディでしたね。アングラの描き方が上手とのご評価、光栄です。
    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    この高揚を何とかして言語化しようとすると…本作の魅力は、末葉というキャラにつきると思います。

    乱暴な言い方で恐縮ですが、末葉の語りがあれば一一そしておっさんとママがいれば一一たとえ結末が異なっても、それでも魅力的な物語になり得る。そのくらい、末葉の言葉に引き込まれました。

    どこか飄々としたところは「車窓」と似ていますが、若さとエネルギーに満ちた女子高生の語り口で、地平線を越え、新たな境地に到達された…そんな風に感じました。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    末葉のキャラと語り、お気に入りくださって、うれしいです。仰るとおり、若さとエネルギーに満ちた女子高生、ママの血と薫陶を受けたくましく育った女の子らしい言動と語り口を目指して、楽しみながら書いていました。
    この語りがあれば魅力的な物語、、とのお言葉に勇気づけられます。
    最後までお読みいただいて、ありがとうございました!

  • 第36話 千佳への応援コメント

    千佳ちゃんが巻き込まれそうで心配です!
    っていうか、もう手遅れ!?

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    千佳もしっかり目をつけられているようです。面倒なことにならないといいですね。。

  • 第32話 メッセージへの応援コメント

    この謎解きで、なんとなくダヴィンチ・コードを思い出しました。段々と明らかになっていくのにワクワクします。(^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダヴィンチ・コードを思い浮かべていただけるとは、光栄の極みです。
    すこしずつ事情が明らかになってきましたが、、まだヴェールのかかった事実も残っていそうです。引き続き、お楽しみくださいましたら幸いです!

  • 第27話 襲撃への応援コメント

    うわぁ~、いきなり迫力満点でした!
    うっとうしいおっさんがタフで頼もしいおっさんに変わった瞬間にワクワクします!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    迫力のシーン、楽しんでいただけましたでしょうか。
    うっとうしいおっさん(^^)、今回はがんばりました!

  • 第20話 登校への応援コメント

    銃よりも驚きました。やるな、おっさん!
    このまま末葉が餌付けされたりして(^^;

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    こんな特技を隠していたんです。末葉が餌付け、、、ありそうですね(^^)
    一挙に読み進んでいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!

  • 第16話 ジョギングへの応援コメント

    ここでまたノッポが現れたのに驚きました。
    止められても走るのも、走りながらママを回想するのも、良かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    派手にやられたのに、ノッポも懲りませんね。
    走りながらママを回想してしまう末葉、その走る習慣を植えつけたのもママなんですよね。。

  • 第15話 玉手箱への応援コメント

    >私の知らないママとおっさんのあいだの歴史がぶわっと玉手箱から煙になってあふれ出たような気がした。
    この文章がすごく良かったです。ぶっきらぼうな言動の向こうに、いろんなドラマがあったんだろうな~と想像しました。
    引き続き、じっくり読ませて頂きます! (^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    玉手箱の表現、お気に入りいただいて、うれしいです。こんなおっさんにもかつていろんなドラマが、、どんなドラマだったかはいずれ語られるかもしれません。

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    主人公同様に先の読めないストーリーに引っ張り回され、とても楽しませていただきました!
    主人公はもちろん、オッサン、母さん含めキャラクターの魅力満載の物語でした。
    面白かったです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    末葉と一緒になって引っ張り回されていただいたのでしたら、作者としては無上のよろこびです。キャラクターの魅力満載とのお言葉も、うれしいです。
    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!

  • 第50話 末葉への応援コメント

    これは母が最後まで仕掛けてたってことか!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    こんなところにまでママの仕掛けがありました。油断できない人ですね(^^)

  • 第11話 帰宅への応援コメント

    こんにちは!
    とても楽しく読ませて頂いてます。
    柔道空手剣道に毎朝のジョギング。末葉の、とても健康的でアクティブなところが魅力的です。この場面での腹時計にぐっと来ました(^^
    この先の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    末葉はけっこう健康的なんですよね。腹時計が鳴るあたりも(^^)
    健全な身体には健全な精神が宿るのか否か、引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • 第3話 兆候への応援コメント

    久里 琳様 こんばんは

    どうもいつもと違った筆致に一人称。気になりますー。その奥に何が隠されているのか。そしてあのおっさんにも何が隠されているのか。これからがとても楽しみです。

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    今回はしっかり者の高校女子、という設定の筆致にしてみました。この子がどんな活躍をするのか、おっさんは何者か、、お楽しみいただければ幸いです。

  • 第48話 名前への応援コメント

    枯れた爺さんかと思えば、現役熱々の悪漢でしたね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    計算するともう百歳を超えているはずなんですが、、感じさせない熱さですね。

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    おっさんと、子供と呼んでは失礼ですが、少女と女性の端境期にいる末葉のコンビは、アンバランスというかどこか危うい印象もあってドキドキしながら読んでました。
    結末と共におっさんも去り、見守ってくれているとはいえ遠くから、ではママやお父さんとあまり変わらないわけで、天涯孤独となってしまった末葉が気がかりではありますが、きっと大学で素敵な出会いが待っていることでしょう✨
    そして弾痕の残る部屋にベッドとは、凄惨な気もしますが、ママと一緒に暮らした部屋、離れる気にはなれないのでしょうね。。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
    アンバランスで危ういコンビ、ドキドキしていただいたのは狙いどおりです(^^) そんな人を惹きつける組合せができると、書き手としてはうれしくなりますね。
    末葉はまた天涯孤独となってしまいましたね。この冒険を経てたくましく独り立ちできるようになったと信じています。弾痕の残るベッドも平気に笑い話にできるほどに。それにやっぱり思い出の残る部屋ですからね。
    ありがとうございました!

  • 第16話 ジョギングへの応援コメント

    吾妻さん、がんばるね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    若い人についていくのはしんどくなる年頃ですよね(^^)

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    完結お疲れ様です!

    カミュのような始まりから徐々に謎の陰謀に巻き込まれていく、何が起こるのだろうというドキドキ感がありました。
    ラストにママの本当の願いが復讐ではなく、吾妻の解放だけでなくおじいさんの復讐の終わりまでとは、懐の大きさでしたね。
    末葉の日常に戻れた様子が、暮葉と加藤の望んだ未来だったのかもしれませんね。

    おっさんの下ネタも面白かったです(笑)

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
    ドキドキしながらお楽しみいただけたのでしたら幸いです。おっさんの下ネタもお楽しみいただけましたでしょうか(^^)
    おじいさんのことまで気にかけてあげるとは、本当にこのママは懐が大きいですね。この騒動を経た末葉が前を向いて生きていくことが、彼らの望みを叶えたことになるのかもしれませんね。
    ありがとうございました!

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    完結お疲れ様です!
    日常からいきなり謎だらけの非日常に放り込まれながらも、果敢に飄々と立ち向かう末葉さんと、下ネタを躊躇なくぶっ込む吾妻さんの軽妙なやり取りが印象的でした!(*^^*)

    ハードボイルド、アングラな世界を書かせたら、久里琳さん、やはりお上手だな、と勉強させていただいてます☆

    本当にユニークで、他の作品とは一線を画すような素晴らしい作品だと思います♪
    素敵な物語、ありがとうございました☆

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
    末葉の飄々ぶり、そして下ネタの吾妻(^^;) ふたりの掛け合いを楽しんでいただけましたなら幸いです!
    またハードボイルド&アングラを書いてしまいました。けっしてその世界に身を置いているわけではないですが、書くのは楽しいですね。上手とのご評価、うれしいです。
    ありがとうございました!

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    えっ、もう10万文字超えた? と驚くくらい、ここまであっという間でした。
    初めは謎だらけ、物騒な展開だったのに、こんな明るい結末になるとは! よかったーー。
    下ネタ連発のおっさんもカッコよかった! そして末葉ちゃんはずっと、とっても頼もしいいい子でしたね! さすがママの育てた子です。ママ、すごい人だ……。終わってみれば、みんなママの手の上で転がされていたようで。

    キャッチどおり、とっても読みやすい文章で、小、中学生でも楽しめるんじゃないかと思いました……が、下ネタがだめか(笑) 下ネタあってこそのおっさんの魅力と、おもしろさ。もしも下ネタがまったくなかったら、もっと張り詰めた感じになって雰囲気が違ったかもしれませんよね。うん、下ネタ大賛成です♪(´∀`*)
    完結おめでとうございます! おつかれさまでしたー。💐🥂🍾

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!
    今回はぴったり狙い通りの10万字ちょい、に収まりました。あっという間とのこと、物語のテンポと文章の効果なんだとしたらうれしいですね。そして今回は明るいハッピーエンドです。途中深刻なテーマもあったので、救いになればいいなと思います。
    影の主役はママですね。仰るとおり、終始ママの手の上で転がされていたような。その娘である末葉も頼もしく、物語を引っぱってってくれました。
    そしておっさん! 下ネタ連発でしたね…(^^;) 伏字にするとか、オブラートに包むとかの手もあったんでしょうけど、ここは貫き通すのが正解だ!と決めて書き進めました。大賛成とのお言葉、心強いです。その分、小中学生には薦められないかもしれませんが・・・(^^;)
    ありがとうございました!

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ママ、復讐したかったわけじゃないんですね。
    良かったです♡
    最後までドキドキハラハラしましたが、
    謎解きも終わり、見えたものは明るいラスト。
    吾妻さん、時々下ネタぶっ込んできましたが、ジェントルマンで好感が持てました。
    末葉ちゃんとはずっといい関係でいて欲しいです。
    執筆お疲れ様でございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!
    読者も主人公たちもミスリードするようにママは仕掛けていましたが、本当は復讐ではありませんでした。明るいラストに、末葉も良かった!と思っているはずですね。
    吾妻にジェントルマンのご評価、ありがとうございます。そうなんです、心根はいい男なんです。下ネタが玉に瑕ですが…(^^;) 末葉に矯正されるといいなと思います。
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第51話 おやすみへの応援コメント

    謎解きも済み、元通りの生活に(ベッドに弾痕残ってるけど)
    吾妻さんだけでなく、ママも相当な一途ですね。
    長きにわたる解を書き上げて、自慢げに笑う光景が目に浮かびます。
    吾妻さんの存在感は唯一無二のものとして記憶に残ること間違いなし。
    末葉が本当の意味で学生生活に専念できる未来は、きっと暮葉さんや加藤さんが望んだ日本の姿。そして末葉は、きっとママの分も力強く生きるはず。
    そう思えました。
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆に、レビューもお寄せいただいて、ありがとうございました! 「程よい抜け感」のお言葉、光栄です。
    ママも一途ですね。こんな遠大な仕掛けをつくる人ですから。「長きにわたる解」、まさにそういう思いで書いていたのだと思います(^^)
    吾妻が唯一無二とのご評価もうれしいです。
    末葉は、ママや先人たちの思いを吸収し滋養にして力強く生きてくれると私も思います。
    ありがとうございました!

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    ママの遺したものは、復讐じゃなかった。これ、末葉ちゃんにとってすごく大きな意味のあることだと思いました。
    ママはもっとポジティブな、みんながちゃんと明るく生きられるような仕掛けを遺したんですね。希望の光のように感じました。
    終始、吾妻さんがカッコよかったです。ナチュラルに下品なのにハードボイルドで。唯一無二のキャラでしたね。
    連載お疲れ様でした。面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
    復讐ではなく、みんながちゃんと明るく生きられるような仕掛け、仰るとおり、その違いは末葉の人生ががらっと変わるほど意味の大きいことだと思います。希望の光のよう、とのお言葉、うれしいです。
    下品な吾妻でしたが、、カッコよかったと仰っていただき、ほっとしました(^^;)
    ありがとうございました!

  • 第48話 名前への応援コメント

    時代が違えば、見てきたことも体験も違う。
    だからこそ本が残り、口伝えが残り、それを繋いできた。
    人と人が時と場所を交えてその記憶と双方の感情を共有する時間は貴重なもののはずなのに、インターネットはそれを分断してはいないだろうか、と思うことがあります。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    戦争体験に限らず、かつて人が体験したことが単なる記号ではなく感情や温度をもつ生の言葉で受けとるのは貴重だと思いますね。そういったものの積み重ねが人の心を豊かにするのだろうと思います。
    情報化が進む社会で、それは維持されるのか、人の心・感受性は変わっていくのか…? いただいたレビューを読みながら、そんなことを考えさせられました。

  • 第46話 昔話への応援コメント

    ヒーローは遅れてやってくる。(と言いたかっただけ)
    クライマックスが近づいてきた感がありますね。
    カステラの行方や如何に。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    「ヒーローは遅れてやってくる」ワクワクする言葉ですよね!
    ここから一気にクライマックスです。
    カステラは、、ぶじ食べられるんでしょうか(^^;)

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    迷路の先にパッと光が差したような答え合わせ。回想でしか登場しないママの存在感が、最終回でひときわ大きく感じました。おじいさんが安らかに眠れたなら何よりです。
    これからは吾妻さんも自分の人生を第一にできたらいいなと思います。
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
    回想のママ、作者にとっても心強い存在感でした。パッと光が差したようなラストになっていれば幸いです。おじいさんと吾妻さんの心にかかった雲も晴れたんじゃないかなと思います。
    ありがとうございました!

  • 第51話 おやすみへの応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。
    小気味よい展開に、毎日楽しませていただきました。末葉ちゃんが、銃弾が飛び交うような究極の非日常に突然放り込まれても、意外にすぐ慣れてしまうところ、いかにもお母さんの娘って感じです。
    タイトルの私のおっさん、私「と」でなく私「の」であるところが好きでした。吾妻さんのなまなましい (^^;) 下ネタも好きですねえ。久里 琳さまのまた別な一面を見せていただいた気分です。
    楽しいだけではなく、考えさせられるトピックスが随所にちりばめられていて、独特の読後感がありました。
    完結おめでとうございました。読ませていただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
    末葉の非日常への適応力の高さはやっぱりお母さんの影響ですね。
    「の」は私もお気に入りです。もしもっと親密な関係だったら「の」は胸焼けしそうですが、この距離感で使うと開き直った潔さみたいな情感が出るんじゃないかな、と。
    下ネタは、本当に生々しいまま隠しもしないで、心で謝りながら書いていました…(^^;) 好きと仰っていただいて、救われます。

    こんなところで恐縮ですが、、『罪の女の歌…』に素敵なレビューをお寄せいただいて、ありがとうございました!
    お礼をお伝えしなければ、と思いながら遅くなってしまいました。申し訳ありません。
    作者として、娯しんでいただきたいと思うポイントを余さず的確にご紹介いただいていて、感激しました!

  • 第40話 出雲への応援コメント

    読めば読むほど石積会がパリパリのカルト教団だと分かりますね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ちょっと常軌を逸した感がありますよね。いよいよ石積会に近づいてきましたが、、どうなるでしょうか??

  • 第49話 終局への応援コメント

    世界中の小さい胸族を敵に回したセクハラ発言、いただけませんね。
    おじいさんの無念さも分かるけど、分かるけども。
    終局に向かってますね(泣)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    まったくいただけませんね。いずれ天誅がくだりそうです。
    おじいさんはたしかに無念やるかたないとは思いますが、だからって正当化できることではないような、、、どんな結末が待っているか、ラストまであとすこしです。

  • 第48話 名前への応援コメント

    戦争の極限状態を経験した人は、人生観や死生観が根底から変わってしまうでしょうね。
    おじいさんの言うことも分かる。
    でも末葉ちゃんの言うことだってもちろん正論。
    どちらもそれぞれの視点として正しくて、決して簡単には相入れないでしょうね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    極限状態を経験したことが、その後の人生まで変えてしまいました。戦争経験がなければまったく別の人生だったんでしょうね。
    置かれた状況次第で、正しいことの基準は異なるのかもしれません。仰るとおり、簡単に相入れるものではないでしょうね。

  • 第46話 昔話への応援コメント

    あっ、話が始まったばっかりなのに。
    いよいよカステラが食べられなくなりますね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    おっさんまで乱入したら、カステラどころじゃなさそうですね(^^;)
    話もまだ途中だし、どうなるんでしょうか??

  • 第44話 会頭への応援コメント

    ただ者じゃないと思ったらいきなり本丸でした! この状況にもかかわらず言いたいことをしっかり言えて素晴らしいです。アパートなんとかしてほしいですよね笑
    偽名の加藤さん、どう出るのでしょう。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    いきなり本丸にぶつかるとは、末葉は運を持っていますね。腹も据わっています。偽名の加藤もちょっと驚いているかもしれません。
    アパートは、、どうなるんでしょうね(^^)

  • 第44話 会頭への応援コメント

    >たしかに驚きの新情報ではあるけどいまそこどうでもいいから。
    たしかにすぎて笑いました。
    敵(?)のトップと対峙しても冷静な末葉ちゃん、カッコいいです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    いまそこどうでもいい、、たしかに、ですよね(^^) 笑っていただいて、うれしいです。
    末葉は腹が据わっていますね。母親の血と薫陶なのかなと思います。

  • 第40話 出雲への応援コメント

    死まで辞さない覚悟だったのですね。
    吾妻さん、奏さんへのアガペー愛が強いです( ; ; )

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    吾妻の覚悟は並ではないですね。たしかにこれは、アガペー愛と呼ぶのが相応しい気がします。その愛は、どんな結果を生むのでしょうか。

  • 第40話 出雲への応援コメント

    反発しながらも引かれ合う関係とは対照的で、家族になるのは出雲のような男だろうなと思います。この家族を全部引き受けて助けようとする犠牲心を見ると、吾妻さんの奏への思いの強さが際立ちます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    家族になるのは出雲のような男、、たしかにそんな気がしますね。吾妻と幸せで平和な家庭を築く未来は思い描きにくいような……(^^;)
    それでも吾妻は三人を助けて、、やはり奏への思いはとても強いんだと思いますね。

  • 第39話 置手紙への応援コメント

    出雲さん、つまりお父さんは、石積会の人だったんですね。
    そうなると、母子家庭だった理由やいま末葉ちゃんが狙われている理由も、見えてきそうです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    末葉の父親の情報も明らかになってきます。かつて石積会に三人そろって在籍していました、、過去どんな経緯があったのか、続きを想像しながらお楽しみくださいませ!

  • 第27話 襲撃への応援コメント

    緊迫感と迫力が見事です!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    末葉にとっても息を止めての緊張の瞬間です。見事とのお言葉、うれしいです。

  • 第37話 追跡への応援コメント

    出かけるのはまずいんじゃないかと思っていましたが、やっぱり見つかってしまった。こちらまで動悸がしてきます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    吾妻の注意を聞かないで出てきてしまいましたが、、まずいですね。逃げきれるでしょうか??

  • 第6話 違和への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    大変に読みやすいとのご評価、うれしいです。さっそく☆もいただいて、ありがとうございました!
    カクヨムコン、存分に楽しみたいですね。

  • 第34話 わがままへの応援コメント

    二人の間の空気感は、この二人の関係性だからこそのものですね。
    末葉ちゃんが決して口には出さない、この人が父親だったらいいのにという思い。
    きっと吾妻さんへの信頼でもあるし、唯一の肉親を失った彼女が心のどこかで確固としたつながりを求めているのかなとも思いました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなんですよね。吾妻への信頼と、家族のつながりへの希求と、両方が末葉の思いを育てているんだと思います。
    狭義の愛や恋では割り切れない関係性、その空気感を堪能していただければ幸いです。

  • 第32話 メッセージへの応援コメント

    やっとママとおっさんの関係が明かされましたね! 永遠を誓ったこともあれば絶縁を誓い合ったこともある腐れ縁……単にむかし好い仲だったとかいうよりもツボです。確かに特別な相手と感じます。ソウルメイトみたいな……!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    元恋人、とかでは語りきれない特別な関係ですよね。ツボで良かったです(^^)
    そんな関係だからこその保護と手助け、これからどうなっていくのか、、まだ語られていない事情も明かされていくはずですので、お楽しみくださいませ。

  • 第32話 メッセージへの応援コメント

    恋人とかそんな単純なものじゃなかったんですね。腐れ縁すら通り越してすごい関係。このギリギリのメッセージ、吾妻さんが解読してくれてとにかくよかったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    腐れ縁という言葉でも表現しきれない関係ですね。命をかけても遺志を遂げようとするのは、そのためかもしれません。
    ギリギリのメッセージもその信頼感あればこそですが、それにしても、、、際どいことしますよね(^^;)

  • 第32話 メッセージへの応援コメント

    うおおおお……吾妻さんと奏さんの関係性がド好みすぎて悶えてます……!
    メッセージの出し方がカッコ良すぎますね。それを受け止めるのも。絶対の信頼関係。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ド好みでしたか(^^) 悶えていただいて、私も悶えるほどうれしいです。
    あのメッセージでちゃんと辿り着くと信じ、実際辿り着くというのはたしかに絶対の信頼関係ですね。特別な相手と吾妻が言うのも納得です。

  • 第29話 逃走への応援コメント

    26話の石積会のくだりで、「ふふぅんと茶目っけたっぷりにわらうママの顔」確かに目に浮かぶようですわ、とほっこりしてたらこの急展開、いやぁ、呼吸を忘れました。
    そして池袋なんですね。城西方面の繁華街の中でもいかにも危険なイメージ、けど住んでみれば(北池袋界隈に近寄らなければ)案外ほっこりしたリトルサイタマですが、末葉ちゃんが身を落ち着けられる場所が見つかるのかどうか。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    緩急織り交ぜて、追い詰められたり秘密に迫ったり、、サスペンスっぽくなればいいなと思っています(^^)
    ふたりの避難場所をどこにしようかな、というのと、早朝から地下鉄が動きはじめそうな路線といえば・・・ということでほどよく雑多なひとたちの往来する池袋周辺を選んでみました。そうなんですよね、池袋もちょっと歩けば住みよい住宅街があったりするのですが、まあこんな一画もあるのかも、ということで。

  • 第28話 迎撃への応援コメント

    手に汗握る場面なのに冷静な末葉の思考にふふふってなります。
    あと、5分で出ていくから掃除しなくても大丈夫ですね。
    いや、そこではなくて吾妻さんがめちゃくちゃカッコいい!
    けど、まだ敵はいるんですね? 弾丸が足りない?!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    末葉はちょっと現実逃避しているところもありますが、、冷静ですね(^^;) たぶん掃除は警察かなにかがしてくれるでしょう。
    吾妻がカッコいいとのお言葉、うれしいです。敵はだいぶんやっつけましたが、油断はできませんね。無事逃げきれるでしょうか??

  • 第28話 迎撃への応援コメント

    吾妻さん容赦なさすぎてめちゃくちゃカッコいいです!
    吾妻さんの名前が知られているのは、やはりかつて所属していた組織がらみということですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    吾妻の容赦なさに、末葉はちょっとついていけないみたいですが、、カッコいいとのお言葉、うれしいです。
    吾妻は元の組織では有名だったようで・・・、敵も警戒しているようです。

  • 第28話 迎撃への応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。いつもどきどきしながら拝読しています。
    吾妻さん、無茶苦茶強かったんですね。そして襲撃者のことば! 吾妻さんは関係者だった?

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなんです、吾妻はただの口の悪いおっさんではなかったようです。しかも襲撃者からも知られているという、、彼らの関係は、おいおい明らかになっていくはずです。

  • 第27話 襲撃への応援コメント

    うおおお……緊迫感のあるシーンでした。
    吾妻さんかっこよすぎます。足音で人数を判断するとは。完全にプロの人。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    こんなときそばに吾妻がいてくれると心強いですね。こう見えて、凄腕のようです。
    ぶじ乗り切れるのか、つづきもお楽しみくださいませ。

  • 第25話 推理への応援コメント

    変換候補のクセ、思わず頷きました。どんな言葉をよく使うか如実に出てしまう恐ろしさ。。誤魔化せないところまで来たようですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    変換候補でどんなことを書いたり検索したりしてるか分かってしまいますよね。ママは抜け目なさそうな気もしますが、死の直前で隠す時間がなかったか、もしかしたらわざと目につくように残したのかも、、と思ったりもします。

  • 第4話 噂話への応援コメント

    無料のメイソン……。
    なるほど、無料で入会できるのか。

    ヒミツ組織のわりにお値段は良心的だな。
    無料のメイソン(笑)

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    今なら無料らしいですよ(^^)
    無料のメイソン、お安い代わりにあんまりご利益はなさそうですね。

  • 第21話 ベッドへの応援コメント

    ……おっさん、なんか物騒なもん作ってます?(笑) ひょっとしてこの先、そろそろなにかが起こるのかとわくわk……じゃない、心配です。
    ってか、末葉ちゃん、優しいしいい子だなー。(*´ω`*)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    着々と、物騒なものができあがりつつあります(^^) わくわくなのか、どきどきなのか、、とにかくこのまま平穏ってわけにはいかなさそうですね。
    末葉はいい子に育ちました。母親はあんななのに・・・

  • 第21話 ベッドへの応援コメント

    >いちばん心配してるのはおっさんの健康なのだ
    どんなに元気な人でも、病魔には勝てませんもんね。ママがそうだったように。

    末葉ちゃん、すごく真っ当でしっかりした良い子ですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    健康の大切さを分かっているからこその発言でしたね。おっさんにも伝わっているといいのですが。
    愛情も愛嬌もあるけど適当、、な母親をもつと、こんな子に育つのかもしれませんね(^^;)

  • 第19話 方針変更への応援コメント

    おっさんの餌付け、なんだかんだこんなところから恋が始まっちゃったりするのかな?☺
    と匂わせておいて、なんとガッコ行くなと、、これは末葉ちゃん、おとなしく言うこと聞くんでしょうか

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    餌付けは、する側もされる側も親近感が増しますよね(たぶん)。
    なのにおっさんは末葉の反発喰らうことを平気で言って、、、さてさて、どうなるでしょうか??


  • 編集済

    第19話 方針変更への応援コメント

    映画化希望ーー!! (≧▽≦)
    とても読みやすくて、めっちゃおもしろいです! おっ、カミュか? と思った始まりからは想像もできないハリウッド映画のような謎だらけの展開に、夢中でここまで読んでしまいました!
    ママは何者だったのか? 手紙にはなにが書かれていたのか、そもそもいったいなにが起こっているのか……続きがすごく楽しみです!

    作者からの返信

    ここまで一気読みしていただいて、さっそく☆もいただき、ありがとうございます!
    映画化希望、光栄です! 千弦さんのお墨付きをいただきました(^^) やった!という気持ちと同時に、ご期待を裏切らないようにしなくてはというプレッシャーも・・・(^^;)
    このさき謎はどのように解かれていくのか、お楽しみくださいましたら幸いです!

  • 第18話 手紙への応援コメント

    玉手箱が開いた!
    娘であるから、当然見る権利があると思いきや、
    おっさん、何で? 無理なのかしら?
    (私たちに読者にも知る権利があると思うのです(>_<))

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    だれより権利のありそうな娘には見せずに、自分だけ見るおっさん、、なんなんでしょうね。
    たしかに、読者の皆さまにこそ知る権利が! たぶんいずれ権利が実現するはずですので、どうぞお待ちくださいませ(^^)

  • 第18話 手紙への応援コメント

    おっさんにここまで言わせるものは何なのか、二人の関係が気になって仕方ないです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    おっさんの確信に満ちた口ぶり、なにが根拠なのでしょうね。二人の関係はおいおい明らかになってくるはずですが、、もうしばらくお待ちくださいませ。

  • 第18話 手紙への応援コメント

    玉手箱が開いた!
    手紙の内容、お母さんの秘密が気になります……!
    吾妻さんとはどういう関係だったのか、ますます謎が深まりますね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    玉手箱が開きました! なのに、秘密はおっさんの手に握られたまま、、末葉にとっても気になるところです。
    なにが書かれてあったのか、おっさんとの関係は、、、まだしばらく謎のままでお待ちくださいませ。

  • 第16話 ジョギングへの応援コメント

    奇妙な共同生活のはじまり……?
    タフかと思いきや「自転車が必要」に切なさが漂います笑

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    タフガイっぽいのにあっさり音を上げましたね(^^;) 自転車を用意するか、それとも鍛え直すのか・・・さて、どんな生活が始まるでしょうか?

  • 第16話 ジョギングへの応援コメント

    吾妻さんがジョギングについてきてくれて良かった!
    狙っている男たちは気味が悪いですね。何が目的なのでしょうか……?(;´Д`)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    昨日の男たちはまだ末葉をつけ狙っているようですね。手は出してきませんでしたが・・・。本当に、吾妻がついてきてくれて良かったと思います。

  • 第16話 ジョギングへの応援コメント

    二人でのジョギングが新たな日課になるのでしょうか。狙われている状況ではありますが、何だか微笑ましいですね( ´∀`)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    狙われていても、息抜きは必要ですよね。これを日課にすると吾妻はぶつくさ言いそうですが、、どうなるでしょうか??

  • 第9話 接触への応援コメント

    これは怪しい展開ですね!
    お母さんに鍛えられて反撃出来た事が吉と出るか凶と出るか……。そして男達がお母さんの知り合いというのは本当なのか??

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    まったく怪しい男たちですね。お母さんはこんなことを予期していたのでしょうか。そして彼らの正体は?? 続きをお楽しみくださいませ。

  • 第15話 玉手箱への応援コメント

    玉手箱がついに開くと思ったら、残念でした。

    作者からの返信

    ☆をいただきまして、ありがとうございます!
    玉手箱はお預けになっちゃいました。。いつか開くでしょうか??

  • 第14話 秘密への応援コメント

    秘密を知らない方がいいと言われると、却って気になっちゃいますよね。
    ママの大切なものというと、やはりあの玉手箱でしょうか。中身が気になりますが、玉手箱だけに簡単に開けちゃいけないんでしょうね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    開けてはいけないと言われると開けずにいられないように、知らない方がいいと言われると気になりますよね。
    ママの大切なもの、、次話をお楽しみくださいませ!

  • 第12話 仕掛けへの応援コメント

    吾妻さん、何者なんでしょう?
    謎めいていて、でも末葉さんをしんぱいしてくれていて、魅力的です!

    デリカシーのなさに、勝気な末葉さんが冷めていく様子がおもしろいです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    吾妻はこんなのですが、、末葉を心配するのは本当のようです。デリカシーがないのが残念ですね(^^;) 末葉の急速な冷めっぷり、、おもしろいとおっしゃっていただいて、うれしいです!

  • 第12話 仕掛けへの応援コメント

    口の悪い下品なおっさんなのに、絶妙にカッコいいですね、吾妻さん。
    お母さんとの関係も気になります!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    この男のセリフだけで、レーティングするべきか悩んでしまいますね(^^;) なのにカッコいい、、うれしいお言葉です!
    末葉の母との関係はどうだったのか、、いずれ判明するかもしれません。

  • 第11話 帰宅への応援コメント

    口の悪い男書かせるとピカイチですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ピカイチの称号をいただけるとは、光栄です!
    口の悪いのって、書いていると楽しいんですよね。

  • 第11話 帰宅への応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。
    緊迫した展開が続きますね。末葉ちゃん、パニックに陥らないのは素晴らしい精神力です。想像もつかない出来事の連続で、恐怖を感じる間もないのかもしれませんが。
    でもこの吾妻さんの頼もしさには救われますね。下ネタは、馴れよう!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    たしかに末葉の精神力はたいしたものですね。動顛しているのもありそうですが、、ひとつは母の教育・薫陶が効いているようです。格闘技経験も胆力を支えているのかも。
    吾妻サンの下ネタは、、慣れるのが一番ですね(^^)

  • 第11話 帰宅への応援コメント

    下町版ファンといった雰囲気のデンジャラス&アダルトな吾妻さん、
    末葉ちゃんはそんなのを部屋に上げて大丈夫なんでしょうか、、?(土足だし
    けど前話の立ち回りも含めて、言動はこうでも、彼女の信頼を一定獲得しているのかもですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    下町版フアン(^^) デンジャラス&アダルトな男を部屋に上げちゃう末葉は、ちょっと動顛しているのかもしれません。そのぶん本能で危険を嗅ぎ分けているような、、でも心配ですね。

  • 第9話 接触への応援コメント

    犯罪の匂いしかしないですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    犯罪の匂いぷんぷんですよね。末葉はどうなるのでしょうか??

  • 第10話 遭遇への応援コメント

    どうなることかと思いましたが、ここで救世主!
    お母さんのことを知っているようですが、どういう人なのでしょう??

    末葉さん、この状況で冷静に金的食らわすなんて、強いです!

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    ママの方針で格闘技を習っていたのがこんなとこで効いていますね(^^)
    この男が救世主となるかどうか、末葉はまだ安心しきっていないようですが、、つづきをお楽しみくださいませ!

  • 第10話 遭遇への応援コメント

    男たちから逃げるシーンの文章のテンポが良くて、すごく疾走感がありました!
    絶体絶命かと思いきや、別の男が来たー!
    どんどん面白くなってきました。続きも楽しみです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    逃げるシーンの文章に疾走感があったとのお言葉、うれしいです。アクションシーンの描写は難しいですけど、そこを考えながら書いていくのが楽しいですね。
    別の男は末葉の敵か味方か、、続きもお楽しみくださいませ!

  • 第9話 接触への応援コメント

    うおお、これは恐ろしいですね……一人歩きの時なんて誰かの影があるだけでビクッとするのに(><)
    本当にお母さんの知り合いなんでしょうか?
    続きが気になります!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    剣呑な展開になってきました。夕空の一人歩きにこれは反則ですね。
    果たして彼らの正体は? そして末葉はどうなるのか、、お楽しみくださいませ!

  • 第6話 違和への応援コメント

    これは迷うな。知らない方が良いこともあるしね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    知らない方が良いことも、、たしかにそうですよね。
    開けるべきか開けざるべきか、、、まあそもそも開けられるかどうかって話ですが、末葉はどうするでしょうか??

  • 第8話 本棚への応援コメント

    勝手に動く玉手箱。
    本当に人骨が入っていたら……。
    気になります。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    勝手に動くうえにもし人骨が入っていたら、、ホラーですよね。
    はたして真相は・・・?

  • 第8話 本棚への応援コメント

    『玉手箱』、いったい何が入ってるんでしょうね? もしかすると自ら動いている可能性もあります……?
    ここまで用意周到に死後の準備をしていたお母さんなので、玉手箱のことも何かありそうですよね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    思わせぶりな玉手箱の動き、なんなんでしょうね。
    仰るとおり用意周到なお母さんですから、なにか仕掛けているのかも・・・末葉は翻弄されっぱなしです。

  • 第7話 習いごとへの応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。
    お母さんが早すぎる死を悟っていたかどうかは別として、いずれは末葉ちゃんを残して一足さきにこの世を去ることになります。ひとりで生きていかねばならない娘になにか残しておいてやれるなら、やはり頑丈な体でしょう。しかも肉体を鍛えていれば忍耐力もついてきます。結果論かもしれないけれど、お母さんの「押しつけ」は役立っているようですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    もしも娘がひとりで生きていくとなったら、そのとき残してあげられるものは、頑丈な体と忍耐力。
    世のお母さんが同じように考えるかは分かりませんが、、仰るとおり、末葉の場合はこの「押しつけ」が役立っているようです。物語が進むにつれ、どのように「押しつけ」が効いてくるのか、どうぞ見守ってくださいませ。

  • 第4話 噂話への応援コメント

    ネットの陰謀論めいた話にはまるのは子どもだけじゃないですからね……。
    しかしフリーなメイソンなど端からばかにしている感じの千佳が今後この団体に関わるようになるのか、先の展開が気になります!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    最近の子供たちはわりとネットリテラシーの教育を受けているようで、むしろ陰謀論を信じるのは大人の方かも、と思ったりもしますね。
    はたして、悠斗や千佳はなにを信じるでしょうか??

  • 第6話 違和への応援コメント

    玉手箱の中味が気になります。
    ママが見つかるように隠した物ですものね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    玉手箱はおとぎ話と同じく、開けてはいけないのか、むしろ開けるべきなのか、、思わせぶりなママですね。

  • 第5話 寝室への応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。
    身近な人が亡くなったあと、すっかり整理されてがらんとした故人の部屋を見ると、亡くなったという現実をひしひしと感じさせられて辛くなります。お母さんの日常がそのまま残されたこのカオス部屋に末葉ちゃんが少しだけ慰められたのはよくわかります。まだたったの五日。もうすこし、この部屋でお母さんのにおいに包まれ、思い出にひたり、現実から目をそらしていてもいいんじゃないか、そう感じました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    部屋が整理されてしまうといよいよ、亡くなった人の不在を感じさせてしまいますよね。母のカオス部屋に慰められる気持ち、わかっていただいてうれしいです。
    寝室を片づけるまでには、心の整理の時間がまだもうすこし必要なようです。

  • 第5話 寝室への応援コメント

    末葉ちゃん、ママの死をまだ上手く受け止めきれていないんですね。
    哀しみ方も分からない感じが哀しくて、苦しくなってきます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    末葉のなかを色んな思いがぐるぐるまわる原因は、上手く受け止めきれていない、のひと言に集約されますね。
    哀しみ方も分からないでいる末葉ですが、前を向いて進めるでしょうか?

  • 第4話 噂話への応援コメント

    インパクトありますね、タイトル。
    無料のメイソンがどんな団体かよく分からないのですが、
    日本の芸能人にもいるらしいですね。
    そして、残念なことに例の宗教の創始者も( ; ; )

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    インパクトありましたか! ぱっと思い浮かぶとこれ以外は考えられず、、、ヘンな名ですけど、捨てられませんでした。
    無料のメイソン、実態はいまだに謎ですね。さまざまな道の名士が加入を認められるというイメージですので、芸能人にも、と聞くと、そうかもと思います。
    残念な宗教創始者も含まれるんですか!? そう聞くと、加入基準はなんなんだ?と思いますね・・・。

  • 第4話 噂話への応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。

    > 会員だけが知るさまざまな符号で連絡を取りあう

    これこれ! 雨の翌日に傘を逆さにして干している家を見かけたり、ちょっと理解しづらい何かを見かけたときに、あれはフリーメイソンの合図だ、と言って遊んでいたことを思い出します。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そんなフリーメイソン遊びがあったんですね(^^) それだけ空想を掻きたてる謎の組織ということですよね。たぶんヨーロッパにも、フリーメイソンのしわざと噂される七不思議的な都市伝説があるんだろうなあと思います。

  • 第4話 噂話への応援コメント

    面白い題材ですね。名前は知っていてもどんな団体なのかいまいち分かっていません。あの目の印がちょっと怖くて……
    この連載でどんな風に描かれるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    いろいろ空想は掻きたてられますが、実際のところどうなのかはよく分かりませんね。たまにテレビとかで紹介されるとわりとまともな団体のようですが、それさえ真実なのかと疑いだすと、、、けっきょく分かりませんね。

  • 第2話 学校への応援コメント

    うーん、確かにズボラな母親の方が子どもは鍛えられるかもしれませんね!
    それにタフに生きるためには体力は大切!
    ちゃんと子どもの行く末を考えていたお母さんなんだと感じます!

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    親がちょっとズボラなぐらいの方が、子育てとしてはいいのかもしれませんね(^^)
    そして、仰るとおり、このお母さんは子供の生きる力を鍛えるよう考えていたと思います。

  • 第3話 兆候への応援コメント

    >あっさり人が死んじゃうこと考えたらもうさ、ちっちゃいよ大学どうするかとか
    ハッと胸を突かれるような一言ですね。
    能天気みたいに振る舞っていても、一周回って達観……というか、諦観を知った後のような。

    それにしても、不穏な男の影が気になります。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    なんでもない風にしていても、唯一の肉親をうしなった衝撃は、やっぱり深く胸に刺さっているんですよね。それが諦観になることもありそうです。
    不穏な男の影、どうなることか見守ってやってくださいませ。

  • 第2話 学校への応援コメント

    久里 琳さま

    こんにちは。
    夷守という名字が珍しくて調べてみたのですが、「えぞもり」と読むとほとんど岩手にしかない名字なのですね。でも京都えびすもりという地名があったり、九州に同じ漢字でひなもりがあったり、面白いです。
    高校生にしてひとりっきりになってしまった末葉(この名前もすごい、「まろ」に通ずるものがある?)ですが、ふたりがひとりになったのは、寂しいでしょうね。あえて、これまでと変わりない生活を送るのがうまくやり過ごすコツかもしれませんね。

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    今回は古代っぽい名前にしようと、こんな名前になりました。ここで調べよう!となられるのが佐藤さんですね(^^)
    えびす、えぞ、ひな、意味はほぼ同じですので、それが岩手から九州の両端にあるのがおもしろいですね。
    ひとりっきりの生活は、なかなか慣れないでしょうね。末葉の活躍を、お楽しみくださいませ。

  • 第1話 ママへの応援コメント

    かの異邦人と同じ書き出しながら、なんともやりきれないというか、
    ママがサバサバした人なのが、余計に切ないですね。
    天涯孤独となってしまった末葉ちゃんにどんな出会いが待っているのか、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    言われてみれば、「異邦人」ですね。するっとこの文章が出てきたのも、無意識に記憶から拾ってきたのかもしれません。
    末葉はけっこうママの性格の犠牲になっているなあと書きながら思うのですが、そんなところもおいおいと。
    お楽しみいただけましたら幸いです!

  • 第1話 ママへの応援コメント

    新連載うれしいです!
    文章を追っているだけで心地よいですね。
    おっさんやフリーメイソンがどんなふうに関わってくるのか楽しみです!

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    文章が心地よいとのお言葉、うれしいです。
    妙な取り合わせですが、どんなおっさんがどうフリーメイソンと関わるのか、お楽しみいただけましたら幸いです!

  • 第1話 ママへの応援コメント

    タイトルからして気になりますね!

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!
    なんだこれ、、って気になっていただければこっちのものです(^^)
    お楽しみいただけましたら幸いです!