第38話 復讐の終焉への応援コメント
魔法、人族至上主義的なイデオロギー国家がちょっと負けかけたからって停戦したところで、力戻り次第またやってくるのは目に見えてますし
そもそも民間人を積極的に狙う王国側にしか落ち度の無さそうな戦争なのも余計に
颯太は間違ってない
大局の見えていないその場限りのお気持ちを嘆く沙織さんにがっかり
ここで辞めたら後世に必ず連邦は王国に攻められる、上層部の驕った考えがそうそう治るわけも無いですし
リリスさんも颯太の許しを乞うとか考え違いも甚だしい
追放云々より翔太くんにメンタル責められたり、王国の医療行為の否定や現場の兵士たちの所業や王国民の考えそのものに怒ってそうなのに…
フィオナさんはわりかしまともな考えお持ちなんでしょうけど、政治的にもあまり価値のなさそうな立場じゃなぁー
第37話 王国軍の最後への応援コメント
医療関係者なのに病原菌に侵された汚染遺体抱きしめるとかちょっと違和感?
沙織さんはどうして?どうして?ばかりで自分で戦争止める手立てもないのにお気持ち表明ばかりで残念な人だなぁ
助けたい医者と救われたかった子供の二人が殺し合いって悲しいお話ですけど、翔太くん速攻で力に飲み込まれて人間損壊やレイプする様な畜生だしメタ視点だと情状酌量の余地がない
沙織さん視点だと元々病気と戦ってた患者でしかないとは言え、外道王国の突兵として殺しに染まった子にそこまで感情移入出来るんだろうか…
連邦の人達の死ににももっと感情移入してたら博愛主義的な人なんだなぁーと思えるんですけど、翔太くんの最後にだけ悲しんでるのもちょっともやもやするかも
第30話 戦争の始まりへの応援コメント
治療した少女が吊るされて拷問や死体損壊されてる姿見てないから沙織さんは理想主義者ですね
こんな絶滅戦争仕掛けられてる状況で主人公の足引っ張る真似はやめて欲しい
外道のケダモノの様な王国兵がやってくるのに無抵抗でどうしろと
編集済
第24話 拠点の悲劇への応援コメント
翔太くんはただの外道だから庇う余地もう無くなっちゃいましたね
病で短命な可哀想な子供と思いきや
大義もなく殺戮と尊厳踏み躙る様な畜生に堕ちちゃった
第23話 王国の進行 -王国側視点-への応援コメント
医者を神様だとでも思ってるんだろうか
翔太君スケベできる年齢な癖におつむは小学生?どうしてって現代医療で救えない特別な病だったからとか説明くらい受けてそうなものなのに
せっかく2度目の生貰えたのに無益だなぁー
先生がコミュニケーション不足で普段から死人に鞭打つ様な素振りしてたなら存分に恨めばいいけど
こんなに真摯に向き合ってくれた身近な大人?に逆恨みにも程がありますね
第10話 新しい出会いへの応援コメント
二次感染とかどうなるんでしょ
この死体から近縁種の狼隊長に感染して誤解が広まらないといいけど
第8話 食中毒の夜にへの応援コメント
この国は滅ぶべくして滅ぶんでしょうね
核弾頭貰った勇者くんもコロっとしょうもない病で倒れちゃいそうな医療環境
食中毒に効かないとなると外傷以外は魔法は効果なさそうですね
第5話 翔太と颯太の再会への応援コメント
先生も精神的に拗らせた子供の相手大変だー
しかも変に力得ちゃって、家族の次くらいには寄り添ってくれてた相手?なのに
プロローグ 誓いと復讐の狭間への応援コメント
初コメ失礼します!
タイトルから面白そうで、代表作よりも先に読ませてもらいます!
ゆっくりですがたまに読み進めていきますので、執筆活動頑張ってください!
第39話 エピローグへの応援コメント
結局召喚された人たちは救われなかったですね
翔太くんの存在があまりにも哀れでした
沙織さんは喚くだけで最後に一瞬颯太の為に無駄死にした感じが…
颯太さんもこんなところじゃなければ最初から最後まで真っ当なお医者さんだったのに悲しい
フィオナさんは病弱で蟄居みたいな感じだったのにそこから女王様なれたの凄い
リリスさんは敵前逃亡ですけどその後大丈夫だったのかな
あの王様達だからすぐ人のせいにして癇癪起こしそう
召喚者は礎になったのだ…犠牲の犠牲に