応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    ミッションコンプリートっ!! (≧ω≦。)b✨
    イヤー冷静に見るとコレは恐ろしい事態ですよ〜
    正規の調香師に任命されている訳では無いのに、
    その実力は一国の王すら唸らせる程。
    数十年…いや、数年後が末恐ろしいでしょうなぁ。
    お師匠様を抜く日が来るのは😆💦

    だ・け・ど〜〜〜😁
    やっぱそーなりますよねぇ〜😆💕
    今までは「ボカシ」でしか語れ無かったですが、コレで大手を振って叫べますわ…

    (すぅぅぅ)
    ダリル様がミモザさんに求婚したぞぉぉぉ!!!
    したぞぉぉ…たぞぉ……タゾォ………
    ヤッホー(ノ^⬜︎^)ノ <<<<<<<💕💕💕

    ロ「………みーとーめーねー!!! 絶対認めねーっ!!!」
    グググッ ∑ pp( ̄皿 ̄゜💢)💦💦💦

    お💡ワンワンくんが吠えてますなぁ〜😁
    (,,´・ω・)ノ“(っ皿<。)ヨシヨシ

    ウンウン、取り敢えず『当座』は大丈夫でしょうが、
    以前から言っている通り…急ぎなはれよロイくんやっ!!
    (*⩌⩊⩌)⊹✨

    作者からの返信

    ミッションコンプリートです!ヾ(≧∇≦*)/
    国王すら認めさせてしまったミモザは末恐ろしいですね!数年後が楽しみです。

    そしてついに、ダリル様が求婚しましたΣ( °ω° )ナンヤテ!? ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♡
    ミモザ、本人の知らぬ間に王妃候補になる…!
    ダリル様も諦めが悪いので、簡単に手放すはずはないでしょうね。
    今後も彼は準レギュラーキャラとして登場します!

    >ロ「………みーとーめーねー!!! 絶対認めねーっ!!!」
    ロイくん、本当に頑張って( •̀ω•́ ; )!
    地位、財力、強さ、包容力、デリカシーの全ての面で負けているんだから!←

    本人の知らぬ間に形成されてしまった三角関係にも注目です…!
    さて、どうなることやら(*⩌⩊⩌)(←エクレール姐さんは絶対に楽しんでいる!)


  • 編集済

    ようござんした…やっと安眠出来た模様ですなダリル様。
    その安眠の前に且つての悪友も顔を出すとは…っと夢見でしたなこれは。
    今宵はごゆるりとお休み下さいませ…😌


    …と、此処までならイイ話で括れたんですがね~ミモザさんっ!!
    (ノω<)アチャー💦

    今、彼女の夢心地の中を予想するなら…こんな感じ?(笑)😁💦

    予想①「うーん、ムニャムニャ…ソフィアちゃん~私やったよ~💕
    また一つ夢に一歩前進だよ~」
    ( ˘ω˘ )ムニャムニャ

    『ほ~ホンマブレないワ~、将来の夢と友達両方を大事にする…それでこそ将来スカウトのしがいが有る娘やわ~』
    (*´ω`*)💕 【と、これは某M社長談😉】

    予想②「うーん、ムニャムニャ…アリソン様~ここは海鮮バーベキューが絶品ですよ~♫♬
    特に漬けダレが絶品で…あ、アリソン様に塗っても美味しそうな…」
    (*´﹃`*)オイシソー

    『ひぃぃぃぃ!!! 私なんか食べても美味しくないわよぉォォ!!』
    ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃【と、これは過日見事官吏試験に合格した元クライアント様談(笑)😁】

    予想③「うーん、ムニャムニャ…ロぉぉイぃぃぃ、もう少しシャンとしないとダメだよぉ~少しはダリル様の爪の垢を煎じて飲んだ方が良いかも…」
    و(*` ﹃´*)٩アーイウノガタクマシイトイウノネ~✨

    『くっそぉおぉぉぉ!!! まーけーるーもーんーかぁぁぁぁ!!!』
    グッ ∑ p( ̄皿 ̄゜💢)💦【と、これは…最早分りますよねぇ…『ワンワンくん』(大爆笑!!🤣💦)】

    さて…真実はどれだっ!?(笑)(≧ω≦。)b✨

    作者からの返信

    ようやくダリル国王もしがらみから解き放たれて安眠できたようですね!
    そのお膳立てをしたミモザもグッジョブです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    ダンジョン探索→キャンプ準備→キャンプ開催とイベント盛りだくさんな一日だったので、ミモザもお疲れのようですね。
    (昨夜は一睡もできず、ダンジョンでも働かされ、テント設営にも駆り出されたロイくんはもっとお疲れでしょうが…( ˊᵕˋ ; ))

    果たしてミモザはどんな夢を見ているのか?
    個人的にはアリソンを食べようとしている予想②が好きです笑


  • 編集済

    第43話 海底キャンプへの応援コメント

    宴だ宴だ~!!
    飲めや食えや歌えやの三拍子~!!

    (*´꒳`*ノノ゙パチパチ♪(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチꉂꉂ(*˃▽˂*ノノ゙パチパチパチ

    ん、何か参列者が多い様な…😅

    テ「ヒマリっ!! 肉は?肉は無いのかーっ!?」
    (>ω<)💦
    陽「ティナちゃん、今日はお魚さんがメインだからそちらを楽しみましょうね」
    ( ˊᵕˋ ; )
    エ「あら、なら丁度いい『マツザカ牛』がこのトランクに…」
    (。っ・ω・´)っ🧳ゴゾゴソ
    一同「「「有るんかいッ!!??」」」
    ∑⊂(≧▽≦′;)∑ヾ(^o^;)ꉂꉂ∑ヾ(˃▽˂๑)💕

    以前呟いたエクレ様のトランクケース案件、ここで回収ですかっ!?
    そして強だ…ゲフンゲフンッ、借用してきたんですね、そーですよねっ😅💦
    そしてこのトランクケースは冷蔵庫にもなると😁

    で、前話でも触れた『胃袋掴み作戦』が本当に効いてきてますよ。
    ダリル様の表情がもう…(*´ω`*)💕

    ミモザさんの未来の就職先…否、安住先が決定ですかな?
    ワンワンくん、本っ当ぅぅぅに急がないとマズイですぞっ!!
    (改めて「何がっっっ!?」とは、今この場では言えない…カナ(笑)😁💦)

    作者からの返信

    宴に参列者が増えてる!?Σ(゚ω゚ノ)ノ
    賑やかな方が楽しいので、みんなで楽しみましょう!
    エクレ様ならマツザカ牛を出すことくらい朝飯前ですね。

    ここでしれっとトランクケースの謎も発覚しました!
    温度や湿度などの影響を受けずに保管できるので、精油も品質が落ちることなく持ち運べます。
    これはエクレ様も強だ…いえ、借りたくもなりますね。じ━(ㅍ_ㅍ)━・・・

    胃袋掴み作戦にまんまとハマってしまったダリル様。
    ワンワン騎士くん、ホタテとか焼いている場合じゃないですよ!


  • 編集済

    蒼き大海原に抱かれて…と言う文言が入ってもおかしくない物を感じますね〜
    今作成中のアロマキャンドルは😊

    コレでダリル様の頑な深層意識にも効果が現れ安眠の域に…となると良いですなぁ。
    否、なるに決まってますものっ!!
    ( ˶ー̀ v ー́ )੭"グッ✨

    時にミモザさんや…

    >ご指示いただいた通り、新鮮な海鮮を多数ご用意いたしました。

    え、食材?
    睡眠欲だけで無く食欲も満たそうと言う魂胆ですカイナ?😅
    ま、まさか…この機会に胃袋をガッツリ掴むとか!!(笑)🤣

    ワンワンくん、とりま急ぎなさいな。
    でないと…手遅れになるかもよっ!!
    (「何が?」とは、今この場では言えない…(笑)🤭💦)

    作者からの返信

    まさに「蒼き大海原に抱かれて」といったイメージの香りでしょうね!
    これでダリル様も安眠できればいいですね( ˘ω˘ )zzz...

    はい!睡眠欲だけでなく食欲も満たしていきます!
    今宵は楽しい宴になりそうですね( *´艸`)
    ワンワンくんも食いっぱぐれないように急ぎましょう。


  • 編集済

    第41話 海底のマーマンへの応援コメント

    マーティ?
    あー、何やらこの方時空(とき)を掛けていそうですね〜。
    過去にも未来にも、それこそド派手に改造したスーパーカーに乗っt……ヘブゥゥゥっ!!💥

    ;'.・(TεT(C=(_ _💧)
    「エロースンマヘン」 「サクヒンガチガウガナ…」

    それはさて置き…(笑)😅

    ロイくん…折角あれ程の死闘を制したのにもうこの体たらくとは…
    やはり彼には「ワンワン騎士」の称号が良く似合う…
    (ちなみにランクダウンだからねっ!!ワンワンくんっ!!)
    ブーブー( ̄ε ̄ ;)

    ちなみにエクレ様…

    >貴方の仕事を奪ってしまったら申し訳ないでしょう?

    うん、絶対ウソですね(笑)
    ワタクシめにはこの様に聴こえます…

    「貴方の仕事(ワンキャンオタオタする様)を奪ってしまったら『面白く』ないでしょう?」
    😁ニヤニヤ〜💕

    この方は絶対それが似合うと思うのはワタクシだけでは無い筈っ!?(大爆笑🤣💦)

    お、ミモザさん何か妙案が…それは何でしょっ?

    そこのワンワンくんを二人掛かりで『鍛錬(と言う名の襲撃w)』でも行おうとするとか…(笑)
    🗡️\( ` v ´)q p(o≧▽≦#) =͟͟͞͞三꜆꜄₃₌³⁼₃₌³ ˌˍ̿ˍ̿̿˭̳̳̳˭̳̳̳ヽ(; |||T▢T)ノ💦

    ワンワンくんに明日は有るのかっ!?(笑)🤣

    作者からの返信

    確かにそっちもマーティでしたね笑!
    残念ながらデ□リアンに乗って未来へGO!なんて展開にはなりません。

    ロイくん、話が通じると判断して命乞いモードに切り替えたようですね( ˊᵕˋ ; )
    やっぱり彼は、「ワンワン騎士」でした。

    >「貴方の仕事(ワンキャンオタオタする様)を奪ってしまったら『面白く』ないでしょう?」
    その可能性もなくはないですね…。悪意100%ですが笑!
    頑張れワンワン騎士!いつかきっと報われる日も来るはず!


  • 編集済

    第40話 死闘への応援コメント

    人がジャンボジェット✈️に勝ちおった…💧
    あ、いや…大きさを表すのにこれ程適切な綴りが他に無かっただけですので…😅

    では改めて。

    ロイくんが、超弩級のモンスターに勝ちおった〜っ!!😆💦
    一体どんな底力を持ってるんやねんっ!?
    「ステータスオープン!!」…やっぱ無いですか(笑)😅

    けどこの様子なら、前話回想のマフィアども。
    この次相見えた時、恐怖に陥るのはまず奴等でしょうなぁ。
    どー見ても強者のオーラが違う。
    (その辺りのざまぁなお話は無いですかっ!?(笑)😅)

    >姫じゃなくて、王様の方だったのかぁ!

    ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
    そ、そんな…人魚姫では無かったとは……
    あぁぁっ!!💦

    >もしもダンジョンで人魚に会ったら伝えてくれないか?

    …せやったわ、ダリル様『姫』なんて一言も発していなかった…(パタッ💭)

    【返事がない、ただのしかばねのようだ】
    ( っ゚、。)っ〆(´・ω・`)ツンツン

    作者からの返信

    ロイくん、ジャンボジェットに勝ちました笑!
    窮鼠猫を噛むといった具合に、追い詰められると力を発揮するようですね。

    残念ながら「ステータスオープン!!」はないのですが、恐らく「すばやさ」と「攻撃力」は著しく高いのですが、「精神力」と「運」は著しく低いでしょう(>_<。)

    マフィアとも本気で戦えば余裕で勝てますが、多分ロイの方が尻尾巻いて逃げると思います(ワンコなので笑)

    そして海底でエンカウントしたのはまさかの人魚男…。
    そうなんです!ダリル様は『姫』なんて一言も発していないんです(*ノ∀`)ノ゙))
    むろん、ダリル様と人魚のロマンスはありません!(ジャンルが変わってしまうので)

    編集済
  • …左様な事が有り申しましたか。
    彼はそんな幼い頃から借金取り…いや、ほぼマフィアですなコレ。
    中々に重い…😔

    そんな彼が追い詰められた先に手に入れたモノ。
    それはトラウマとその代償から派生した肉体に戦闘的な強さ。
    されど比例して心が擦り減って行くとはなんたる皮肉。
    麻薬な物に縋るのも必然でしょうね。

    そして其処で出ますかミレイユさんの存在。
    てっきりエクレ様の同僚かと思いきや師匠だったとは…彼女がこの世から消えた真相、根が深いですね…とまぁ其処は追々。

    そんな彼女は一人の若者を救い、その彼は恩に報いる為今日も何処かで剣を振るう。
    そんな彼には寄り添ってくれる「誰か」が必要なのでしょうが、そんな方が身近に居る訳…有りそうな雰囲気が😊💕

    ミモザさん、どうやら救わなければならない人間が「二人」になった様ですよ…😌

    作者からの返信

    いつもはけろっとしている彼にも辛い過去がありました。
    何も知らない子どもがゆえに、悪い大人に搾取されてしまったのでしょうね。

    そして、またしても出てきましたミレイユさん!
    エクレールとミレイユさんの関係もまたいずれ…。

    仰る通り、彼には寄り添ってくれる「誰か」が必要です。
    大切な人は案外身近にいそうですね(*´艸`*)♡

  • あーもーうーるーさーいー!!
    0>⬜︎<0💦
    だから『ワンコ騎士』と呼ばれるんですな彼は。
    ホントに「ワンワン・キャンキャン」鳴いてるし…これからは『ワンワン騎士』と呼んでやろうカイナっ!!∑⊂(≧▽≦ ;)💦

    後、何気に…

    >フグ自体は嫌いじゃないから。食ったら美味いし

    えーとワンワンくん…一応確認だけど……
    まさか自分で獲ったモノをそのまま食す…なんてこたぁないですよね〜?
    毒性のまま食せるのか、さもなくば毒を取り除き調理出来るとか…凄く気になるんですけどー!!
    (どちらに於いても驚愕しかない…(笑)😅💦)

    それだけの腕前を有しておりながら、
    ホントに色々報われない性分ですな彼は…(苦笑😁💦)
    ほーら早速すっ飛ばされて…って、うぉーいっ!!
    ミモザさんまで巻き込んどる〜!! ∑(・ω・;)

    緊迫(?)の次話につづく…😭💦

    作者からの返信

    黙って瞬殺できたら格好いいのに、うるさすぎて台無しですね(>_<。)
    今回の戦いぶりで『ワンコ騎士』から『ワンワン騎士』にランクアップした模様です(アップなのか?)

    そしてロイは多分食堂で出されたフグしか食べたことないと思います。
    モンスターからドロップしたフグをそのまま食して大変なことになる光景が過ってしまいました。
    「オレ、ヤッパリフグキライ」(lll __ __)バタッ

    そんな残念な彼もそろそろ活躍の舞台が来る(はず!)

  • 第37話 海底ダンジョンへへの応援コメント

    ぷっくくく…( ̄m ̄〃)ププッ!
    ワンコくん、とうとう本編でもデリカシーの無さに言及されてる~
    あー可笑しい~😁💦
    折角ミモザさんとまたまたイイ雰囲気になったかもしれないのに勿体ない…😓

    それに対するエクレ様の的確なツッコミ…
    同じくワンコくん的な繋がりの某『誰か』さんにシンパシーを感じますが…
    ねぇ、某F・Cさん?(伏字になってなーい!!😁💦(笑))

    >「話が違うじゃないですかぁぁ!」

    やったねワンコくん、今日の晩飯はタコ焼きパーティだぁぁぁ!!😆💕
    (絶対違うっ!!(笑)🤣💦)

    作者からの返信

    いままでは寛大だったミモザも、ついに指摘してしまいました(-´∀-)アハハ‥
    いい雰囲気を自らぶち壊しにいくのも、ロイらしいですね。

    確かにシンパシーを感じますね…!
    作者の中では、F・Cさん、勇者Nさん、ロイは同じ括りに入っていますので笑
    残念なヒーロー達で、タコ焼きパーティーでも開催していてください(´∀`*)

    別会場では、凶社長主催の女子会が開催されていそうですね。
    ヨシヨシ(*´・д・)ノ(pωq。)゚あの男、酷くないですか?

  • 第36話 とんでもない失態への応援コメント

    ミモザさん、リラックスし過ぎィィィ!!! (爆笑😂)
    付け加えて以下の発言(withエクレール様)の言い方ぁ!!! (大爆笑🤣)

    ミ「い、色々過ちがあって、王様のベッドで一夜を過ごしてしまいました」><💦
    エ「……それは、おめでとうでいいのかしら?」ꉂꉂ(´ω`˂๑)💕

    そんな事を言おうもんなら後に控えるワンコくん、
    ほぼ間違いなく暗黒面に…『コーホー…』あ、遅かった…💧
    暗黒面に堕ちたワンコくんから負のオーラ…もとい「フ●ース」がっ!?😱💦

    コォーーー(∇益∇)ホーーー!!!!!

    ああっ、何処ぞの暗黒卿の誕生だぁぁぁ!!
    だから言わんこっちゃない!!(≧◇≦)💦 (『ワンコ』だけに(笑)😁💦)

    それはさて置き…(エエんかいッw😁💦)

    え、この世界には人魚まで居られたのですか?
    しかもダリル様、そのお心遣いの有り様や憂いを帯びた金色の瞳っ振りったら。

    …ふーん、へー、ほー、は〜〜〜💕
    いえいえ、ワタクシめは何も知りませんし『何か』を仰るなんて不敬な事は致しませんよ~
    (๑乛v乛๑)♡ニヤニヤー

    …ただ、異種間同士にも『そう言う感情💕』が有った場合、
    存外不眠の原因は其処にアリと言えそうですが…😁💕

    作者からの返信

    朝まで熟睡はリラックスしすぎですね( ˊᵕˋ ; )
    そして誤解を招く言い方もよくない笑!
    何もなかったからワンコ騎士くんもお気を確かに~!

    ダリルが話題に出した人魚とは!?
    ダンジョンにいるのでモンスターの類かもしれません。


  • 編集済

    第35話 揺るぎない覚悟への応援コメント

    おやおやおや〜
    ダリル国王が心境を吐露するなんて…
    どー見ても『イイ雰囲気』以外の何者にもみえやしませんぜ大将!!(笑)🤭

    その上…

    ヨシヨシ(๑´ ³`)ノ(>ω<*)◌ 。˚✩💦

    陛下、恐れながら…恐らくは子供をあやすかの積りな行動かと思われますが、通常女性の頭を撫でると言う行為はその相手に好意を持たなければ出来ませぬぞ〜😁💦
    (私見かもしれませぬが…😅)

    そんなミモザさんも真摯に向き合ってくれますし、どー見ても『イイ雰囲気』に…(二度目w)

    でもミモザさん…貴女がオウンゴール(スヤァ)を決めちゃダメダメでしょー(笑)😅💦
    後で血相変えて飛んで来そうなエクレール様のお顔が…😣💦
    (ちなみにワンコくんは前話で拘束中だから無理だけどねっ!!<まだ言うかっ!!(笑))
    ∑⊂(≧▽≦ ;)💦

    さて…今話ちと違和感が有る綴りが…😣💦

    >ダンジョンに潜っていたしたんですか?

    こちらの方ですが『いたし』が違和感だと思うのですが、文章の訂正に於いても幾つか候補が有るのですが…😵‍💫💦

    今挙げられる物だとこの様な感じでしょうか?

    『ダンジョンに潜っていらしたのですか?』
    『ダンジョンに潜っていらっしゃったのですか?』
    『ダンジョンに潜っていられたのですか?』
    『ダンジョンに潜って居られたのですか?』

    取り敢えず思いつくままの綴りを挙げてみました。
    ご査収の程宜しくお願い申し上げます。🙇‍♀️

    作者からの返信

    これはどう見てもいい雰囲気ですね(*´艸`*)
    ミモザ、依頼を果たす前に王様の心を射止めてしまったようです!
    (ちなみに本人はまるで気付いていない)

    そしてエクレール様の調香した香りは、ミモザには効果てきめんだったようですね( ̄∇ ̄; )
    エクレール様は夢の中、ロイは拘束中(ちがう)、果たしてどうなってしまうのか!?

    誤字報告もありがとうございます!
    『ダンジョンに潜っていらしたのですか?』
    が良さそうですね。


  • 編集済

    第34話 荷が重すぎる役目への応援コメント

    いやー、まぁー、今話もツッコミがいの有る内容豊富でニヤニヤが止まりませんな〜😁
    (特にワンコ騎士くん絡みで(笑)🤣)

    そんな訳でそのツッコミ、久々の箇条書き作戦で行きます〜
    始まり始まり〜👏(笑)
    【無論、以下の内容全てフィクションです(笑)】

    ケース1【ミモザさん よく聞けよ 王様にゃ〜惚れるなよ〜♫♬】

    ミ「王様にとんでもないセクハラ…」
    ロ「セクハラ……はっ!?Σ( ̄Д ̄lll)まさかミモザ…あの様な海賊チックな男がタイp…ヘブゥゥゥ!!💥」
    ;'.・(TεT(C=(_ _💧)
    エ「言葉をわきまえなさい。
    それ以前に何バカな事を言ってるのかしら?💢」
    ロ「……ずびばぜん😭💦」
    【ワンコくんはデリカシーに欠けていたっ(笑)】

    ケース2【即答の模様が別方向に…】

    ミ「無茶言わないでくださいよ!(中略)何か不手際があったら……」
    : (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
    ロ「その時は…うーん……首ちょんぱ?」
    ( ー̀ωー́ ).。oஇ
    ミ「(プッツン!!【何かが切れた音】)アー、ソーナンダー…ヘー、ジャア、ソノトキハ…ロイ……アナタガ『クビチョンパ』カワリニヨロシクネ〜」
    (⩌▽⩌ )……💭
    ロ「わーっ、俺が悪かった〜っ!!💦
    て言うか戻って来〜いっ!!」
    ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃
    エ「……阿呆ね(呆れ)」
    【ワンコくんは更にデリカシーに(略)】

    ケース3【ワンコくんは反逆者?】

    ロ「エロい事されそうになったら(中略)ドア蹴破ってでも…【チャキチャキチャキ✨】」
    (その時、ロイの周りにはこの国の近衛騎士団達が囲んでいた!!)

    ラ「ほう…執事の私が居る前で堂々と陛下の寝室へ『扉を蹴破ってでも…』ですか。
    今の発言で貴方を害敵とみなし拘束。
    然る後に全ての過程を省略、速やかに極刑に処させれる事を御心にお留め置きなさい。

    ……お前たち、直ちに連行しろ『ハッ!!』」

    ロ「わーっ、違うっ、言葉の綾だーっ!!
    どうかっ!!どうかお慈悲をーッ!!!」

    ∑ p( ̄皿 ̄ 💢)∑ p( ̄^ ̄ 💢)=C<(|||/T▢T)/ イヤァアアアアア!!💦

    ミ「ロイ…骨は拾って上げるからね…」
    : (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク💦

    【この後結局、エクレール様のお声掛けも有った為極刑は免れた物の、滞在期間は簀巻きにされ拘束されると言う話が有ったとか無かったとか…?
    兎にも角にも、ワンコくんは『空気の読めない男』として、改めて認知されるので有った…(笑)😅】

    作者からの返信

    今回はツッコミどころ満載な回でしたね(*´艸`*)
    ロイくん、本編でも不憫でしたが、コメントでもことごとく不憫なことに…!
    (個人的には執事のランドルさんが機敏に動き出すのがツボでした笑)
    ロイくんに幸あれ(-人-〃)祈


  • 編集済

    第33話 国を背負う者への応援コメント

    はぁぁぁぁε=(*。ー ⬜︎ ー。 `*)💦
    全く何て事なんざんしょー💧💧💧
    エクレールさん…いや、「様」は…
    そらぁ震え上がるのも然もありなんですよ〜😭💦

    (あー、もしかして…以前の汽車の1等客室チケット。
    香り云々と言ってましたが、王弟殿下のご令嬢の時の名残。所謂王侯貴族の生活に慣れてしまったが故の…
    『(¬_¬)それ以上言ったら…分かりますよね?』…
    サーイエッサー!!ワタクシめは何も存じませぬーッ!!😭💦)

    さて、取り敢えずの問題はダリア国王の依頼。
    眠れない…ですか、恐らく一汗かいて疲れて眠る…も期待は出来ないんでしょうなぁ😓

    エクレール様、モノは相談ですが…
    「膝枕」など如何ですかな?
    壁Iω=✨)ピキューンッ!!

    エ「…ええ、ええ……無論却下ね。
    そして貴方は…首ちょんぱで💢
    ひっ捕えなさい」
    壁Iω=💢)ピキッ!!

    お、おーゆーるーしーをー!!!
    🫏 =C<(|||/T▢T)/ イヤァアアアアア!!💦

    やはり王侯貴族の方を怒らせてはいけないらしい…
    : (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク💦

    さー、どうするミモザさんっ!?😭💦

    作者からの返信

    もはやエクレール「様」に格上げですね!
    汽車の件も、そっち側に乗るのが「普通」だったので、「普通」にチケットを買っただけなんですよね…彼女からすれば( ˊᵕˋ ; )

    ダリル国王のお悩みも、なかなか根が深いようです。
    そしてまさかの膝枕を所望ですか!? あのエクレール様に( ºωº ; )!?
    そんなの永遠の眠りについてしまいますよ←おい
    首ちょんぱも不可避ですね。

    こうなったらミモザ、行ってこーい(次回へのフリです(*´艸`*))


  • 編集済

    第32話 極秘任務への応援コメント

    ( ゚д゚)ポカーン
    (思考停止、強制電源オフ状態)

    ポポポ( ´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)´゚д゚)ポヵ-ン
    (再起動、『なーういっつろーでぃんぐ』状態w)

    ニャンダッテ━━Σค(°ㅅ°ค(°ㅅ°ค(°ㅅ°;)ค━━!!
    (再起動完了。但し、余波が大きかった為、思考に猫化の兆しが…)
    ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

    と、お戯れはこの位にて…😅

    ∑(OдOlll)ズガーン
    何やてーっ!!
    姐さん…もといエクレールさん、
    そんなやんごとなき立場の人だったんですかーッ!?😱💦

    ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)ンナアホナー!=͟͟͞͞(꒪〰︎꒪ ‧̣̥̇)ジョウオウサマー!=͟͟͞͞ꉂꉂ(๑≧▽≦๑)
    (ロ×ちゃん、もはや語るまい(笑)😅💦)

    そんな方が王族に連ねるコトなく、
    一介の調香師に収まっているとは…
    何か有りますなコレ ( ー̀ωー́ ).。oஇ
    そしてそのカギは其処におわすダリル国王が握っていそう…

    所でダリル国王…
    そのいで立ちからして実は王は王でも海ぞ…
    グワバァァァァ💥

    ✨🗡️⊂(💢`皿´) 彡 Zubaaaan!!!!💥)/TДT)/ アァァァァァァッッッ!!!

    ミヤ「無礼者ーっ!!今此処で斬り落としたるーッ!!往生しいーやーっ!!!」

    おーゆーるーしーをー😭💦

    …皆様、某『首ちょんぱ』の件も有る事ですし、王族と名のつく方々にはくれぐれも気を付けましょーねっ!!(笑)😭😱😅

    作者からの返信

    なんとエクレールさんは、やんごとなき立場のお方でした!
    これには一同ビックリですね(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!!
    (ロミちゃんの女王様発言も、当たらずとも遠からず笑)

    エクレールさんの過去についてものちのち明かされていきます!

    ダリル国王は海賊のような風貌ですが、海のような広い心の持ち主なので多少の無礼は許されるはず…!


  • 編集済

    第31話 自分を信じてへの応援コメント

    またまたミモザさんは新たな伝説を作りましたか😁
    彼女の歴史にまた1ページ…(某銀●伝チックに(笑))

    そしてアリソンさん、合格オメ~ヽ(≧▽≦)ノ♫♬
    努力は報われるっ、貴女は実力で勝ちを得た!!

    …いや、実は学力だけで言うと前回でも充分だった様に見受けられますな。
    此処は運と最後のピース・・・つまりはミモザさんのお手製お守りが足りなかったと言うべきですかな・・・
    (*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン

    ア「・・・て事はこれから先も貴方のお守りが必要って訳ね。
    じゃぁ、取り敢えず年間契約で毎月100個納品と言う事でヨロシクねっ😉💕」

    エ「はーい、有難うございます!! どうせなら100個と言わず倍の500個でも…」
    (人≧▽≦)マイドアリー💰💸💴✨

    ミ「……(声にならない叫び状態(笑))」
    : (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク

    と、そんな事になったらどーするミモザさんっ!!
    果たして毎月500個も収める事なんて出来るんかいナッ!?(笑)😁💦

    作者からの返信

    某銀●伝チックにご紹介いただきありがとうございます!笑
    アリソンも無事に合格できました(*ノˊᗜˋ*)ノ
    実力自体は前回もありましたが、自信を取り戻したことで本来の実力が発揮できたようですね!

    無事にお守りのリピート受注も果たしたようですが…。
    これでは調香師ではなく裁縫師になってしまいそうですね( ˊᵕˋ ; )


  • 編集済

    あぁぁぁ、見ているだけで癒されそう…
    (*´ω`*)💕
    特にうつ伏せになっているアリソンさん…
    背中にタレなど付けたら…へぶぅぅぅ!!💥
    ;'.・(TεT(C=(_ _💧)クイモンヤナイッチューネンッ

    流石にアリソンさん、ココまでされたら素直になってくれましたね〜
    エエこっちゃ&泣かせるやないですかい…
    (*σᴗ・、)ホロリ

    コリャ〜是が非でも絶対合格祈願の御守り(香り付き)を作成せねば。
    ま、コレなら問題は無いでしょっ!!😆💕

    …問題と言えば💧💧💧

    ギ「うがぁぁぁーっ!!! 何なんだぁこの請求書の山と額はぁぁぁぁ!!?? どうなったらこーなるんだァァァ!!!😱💦
    …ロイ、今回出番が無かったからその分のギャラ…もとい賃金カットで!!」
    ロ「何でそーなるんすかァァァ!?」
    ∑(OдOlll)ズガーン

    …余りにも理不尽な内容で有った😅
    (無論、フィクションです(笑)💦)

    作者からの返信

    熱々の岩の上で焼いたアリソンにジュワーッとタレをかけて…って本当に美味しくいただいてしまいそうですねΣ(゜ω゜)

    アリソンも岩盤浴でリフレッシュしたことで、心の内を明かしてくれました。
    彼女もプレッシャーの中で頑張っているようです。
    特製のお守りでどうにか後押しをしてあげましょう。

    そして貸し切り料金のしわ寄せがロイに降りかかってくるとは(*ノ∀`)ノ゙))笑
    一章まるまる出番がなかったので仕方ないですね。
    次の章ではきっちり働いて今回の分を取り返してもらいましょう!

  • 第25話 恋愛って難しいへの応援コメント

    フレッドからの手紙が思ったより甘々で、一緒に黄色い声を上げたくなります(* ´艸`)
    エクレールさんの意外な表情も、ドキドキしてしまいました!
    これは誰かに話したくなってしまう!

    作者からの返信

    手紙からも好きオーラが伝わってくる甘々な内容でしたね(*´艸`*)♡
    これはカリーヌもさぞかし嬉しいでしょう。

    乙女なエクレールさんも可愛いですが、誰かに話したら後が怖そうです((((;゚Д゚))))ガクガク


  • 編集済

    ぷ・ ぷくククク…
    だぁぁぁハハハハァァァ!!
    今話はなーんてオモロい事ばかりが詰まっとるんですかーっ!!
    。゚( ゚≧∀≦゚)σ゚。ゲラ゙ゲラ゙ゲラ゙ゲラ゙

    心身リフレッシュを促す為に訪れたこの場所、
    こんがり真っ黒けなアリソン女史も興味が有りますが、今回は冒頭のコチラをば…
    (`・ω・´)ゞ✨

    【お題】「スパ?」
    エ「ここは、私の行きつけのスパ…」
    ミ「スパ? スパってあのミートソースやクリームソースを掛けると更に美味しい麺の一種の…」
    エ「それはスパゲティ…🍝😓」

    ア「もしかしてとある新聞記者が実は凄い能力持ちで悪と戦う「あめこみ」の始祖として有名な…」
    エ「それは『スー●ーマン!!』
    と言いますかアリソン様、何故その様な知識を…」
    ア「ふ、フンっ!! どうしても勉強が行き詰まったとき少しだけ読むのよ。
    ほんの少〜しだけだからねっ!!」
    ( ̄^ ̄゜💧)💦プイッ

    ミ「あー、コレはアレですね…( ̄▽ ̄💧)
    こう収集がつかない時に行う、確かミヤビさんの住むお国では有名な…」
    エ「いい加減にしなっさーいぃぃぃっ!!」
    スパァァァん(💧=▽=)ノ☆#)>▽<)アイタ~!
    ミ「そう、その『スパァァァん』ですっ!!😆」

    ミ(大槌)壁|ω= 💧)
    「ミモザちゃん…そうやけどそうやないんや…
    それは『ツッコミ』と言うんや…😅」

    そんな訳の「スパ」に纏わるお話でしたー😆💕

    作者からの返信

    ここまで重苦しい展開が続いたので、肩の力を抜いて読める回を挟んでみました(´▽`*)
    ついでにアリソン女史へのプチざまぁ回でしょうか(←ちがう)

    おおっと、今日はスパの大喜利ですか!
    ミモザは絶対知っていてボケていますね(*ノ∀`)ノ゙))爆笑
    そしてラストは凶美人が持っていくという。
    スパではなく、『スパァァァん』されてしまいましたか(^_^;)


  • 編集済

    第28話 反省と前進への応援コメント

    正にNever give up!!
    正にReturn To My Works!!
    (某Ohu〜【BLACK】サンからの楽曲タイトルから文字ったのはココだけの話(笑))
    (*´m`*)♪

    そしてネーサンも中々アツそうなお人柄だった。
    流石は師匠ですな〜(≧ω≦。)b✨
    (と同時に昨日のコメによるネーサンのお怒り模写、大変失礼をば…🙇💦)

    兎にも角にも先ずは拉致…もとい(笑)
    イイ所にごあんな〜いっ!!
    (何処へ連れ出す気だお二方!?)
    (;・`д・́)…ゴクリ

    所でネーサンの白衣ポケット…
    随分な量のチョコが次から次へと出て来ましたが…
    実は異世界モノのド定番こと『ストレージボックス』になっているのでは?🤩

    …はっ!?Σ( ̄Д ̄lll)
    だから過日のパンケーキ🥞の大量の山も動じなかったんですな。
    食べきれなくなったら其処に放り込んで、食べたい時に取り出せばイイんですから(笑)
    (*´m`*)💕

    作者からの返信

    Never give up精神でもう一度アリソンのもとへ向かいました!
    果たしてアリソンはどこへ連れていかれるのか…。
    エクレール姐さんも、クールに見えて仕事にはアツイ人だったようですね(*´꒳`*)

    白衣の件、鋭いですね!
    いつも持ち歩いている何でもトランクケースと同様、秘密がありそうです。


  • 編集済

    あー、コレは人生経験の無さが裏目に出ましたか…
    アチャー(ノ〜`;)
    大局的に見ればミモザさんによる落ち度なのは分かりますが、それでもアリソン女史の根の詰め方は些か異常。
    以前にも触れましたが、ここは周囲からの調査が先かもですね。

    …尤もクビ宣言をされてしまったので、
    再依頼にかこつけるまでが一苦労しそうなのは明白。
    更にはミモザさん自身がネーサンによる『永久凍土の眼力』の餌食にされる未来も…😱💦

    グッ ∑ p(⌒_⌒lll💢)ゴゴゴゴゴゴ
    ミ「次は無いと思いなさい…(怒)」

    : (((;">;ω<;)):ガクガクガクガク
    ミ「き・肝に銘じます…(恐)」

    頑張れミモザさんっ!!
    いざとなったら全部ワンコくんに丸投げしちゃえっ!!(笑)

    ε=ε=(((((ノ*T▢T)ノ💦💦💦
    ロ「戦略的てったーい!! いーやーだーそーれー💦」

    ミモ&ロイの明日はどっちだ!?(笑)🤣💦

    作者からの返信

    おっしゃる通り、人生経験の無さからトラブルに発展してしまいました(_ _。)・・・シュン
    アリソン女史も余裕がなさすぎて、過剰に反応してしまったようですね。

    アリソンに本当に必要なのは何か?
    まずはそこを調査する必要がありそうです!

    クビ宣言されてしまいましたが、ここで諦めるエクレール姐さんではありません。
    ここからの挽回にご期待ください!

    いざとなっらたロイくんのDOGEZAでどうにかしてもらいましょう!
    !(꒪ꇴ꒪〣)ナンデ?多分、今回俺出番ないよ


  • 編集済

    本日のサブタイを見た時から思わず
    ビクゥ!!Σ( ̄Д ̄lll)と事を構えておりましたが、まぁ期待を裏切らずの新章突入でしたね〜😅

    さて、姐さんvsアリソン女史の会話やり取りですが、ワタクシめはこう捉えております。

    本文「アリソン様、(中略)さっさと本題に入りましょう」

    が、一方『アイコンタクト上』ではこんなやり取りが…

    ネーサン『エエから、さっさと中に入れんかい。
    遅れて来たのは悪かったワ。
    せやけどそこまでピーチクパーチクとクレーマーアタックかますなら、無駄にならない世界に送ってもエエんやで…』
    (尚、ネーサンは『永久凍土の眼力』発動準備中(笑))
    グッ ∑ p((⌒ω⌒ lll💢)/ゴゴゴゴゴゴ❄️❄️❄️

    今話の犠牲者(笑)『ヤ・ヤ・ヤバい…凍らされる……そして消される………』
    : (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク💦💦💦

    と、言うのが本編では語られない真実だった!!
    (無論ウソである(笑)😝)

    余談だが、ネーサンの『カンサイベン』はお馴染み凶社長…もとい「大槌のミヤビ」から教わったモノである。

    ミ『脅しを掛けるならやっぱ『カンサイベン』が一番やわ〜』
    (≧ω≦。)b✨

    あー、おっかね〜😭💦(笑)

    作者からの返信

    新章突入~ということで、今回はなかなか手ごわいお客様のようですね( •̀ㅁ•́ ; )
    お客様を一瞬で黙らせた姐さんですが、内心ではさらに辛辣だったとは…!
    これはMK5(マジで固まる5秒前)ですね←

    そして凶社長直伝の関西弁で脅す姐さんも、それはそれで良き(*´艸`*)カワイイ♡


  • 編集済

    第25話 恋愛って難しいへの応援コメント

    祝🎊 ミモザさん、見事依頼達成〜!!∩(≧▽≦)∩💕
    イヤーもう効果覿面…うんにゃ💦
    この双方の惚気っぷりからして効き過ぎでしょー!!(笑)😅

    …コレで修行を終えて戻って来られた日にゃあー😓

    ԑ=o(*´ v(ω≦*)o💭~💕
    カリーヌ~💕 フレッド~モットギュッテシテ~💕💕💕

    ( ̄▽ ̄💧)
    ミ「私ったら何て強力な恋愛モンスターを産み出したんだろうな〜💧💧💧」

    とかになっているのは間違い無いっ!!(笑)😅

    そして今話は何やらあの姐さんが、
    如何にもな女性らしいお顔を…ギャボォォォンツ!!💥

    🔳━⊂(=へ¬ ) 彡 Bagooooon!!!!💥)/TДT)/ アァァァァァァッッッ!!!
    久々の凶社長「あんな…よう言うやろ、『人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて逝ってまえ』…と」

    そ・そーかもです…が……それ…馬蹴りじゃ無くて……は・ん……ま………(パタッ💭)

    どーやら触れてはいけないモノに触れた様だった!!😱💦
    皆さんも姐さんの身辺なんて漁っちゃダメだぞっ!!絶対ダメだぞぅ!!(大事な事だから二度言いました(笑))
    (乂ω≦💧)💦

    作者からの返信

    期待以上の効果が現れたようですね!
    二人の熱々ぶりに火傷しそうです。
    修行を終えて再会した二人は、見たいような見たくないような……( ˊᵕˋ ; )

    そしてラストでは新事実が発覚してしまいました!
    これは面白くなりそうな予感
    🔳━⊂(=へ¬ ) 彡 Bagooooon!!!!💥)/TДT)/ アァァァァァァッッッ!!!

    ……やはり触れてはいけないようです。

  • 甘い…本当に甘いです…
    そして甘い筈なのにどうして涙が…( TᴗT)💕

    今話の香りの名前、正しくサブタイ通りの名前でしたね。
    ワタクシめがコメで発した言葉も当たらずとも遠からずで何よりでした。😌

    さて…貸し切り状態になっているのなら人目を憚る事も無く
    『本当に願う事』を言えるのではないですかなカリーヌ様?😉
    (本日はシンプルに…これほど甘いお話に横槍は無粋と言うモノですので😌)

    作者からの返信

    ミモザの知らぬところで、甘々な展開が繰り広げされていました(*´艸`*)♡
    切なさも伝わったようで何よりです。

    香りの名前も、予想されていた言葉に近かったですね!
    修行から帰って来たら、“いつまでも”一緒にお茶会ができるはずです。

    カリーヌ視点は今話でおしまいですが、次回は後日談が待っています!


  • 編集済

    よっしゃー!! 二度目の正直で自信アリな香油が出来ましたか~!!
    オレンジ🍊の成分も用いた調香も予測通りと言う所ですな(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン
    アールグレイは…成程、そー来ましたかと言う所です😁💦

    名前は…う~ん今の段階では解りかねますが、
    テーマ的には『二人のお茶会をいつまでも貴方と共に…』て言う所ですかな😊💕
    後はカリーヌ様の判定待ち…どう取りますかな~😉💕

    で、時にミモザさん前話では…

    >というわけで、パンケーキは没収~🥞⁼³₌₃ヽ(゚´Д`゚)゚。マッテヨー

    ……あらららら💧💧💧
    お気の毒にミモザさん、パンケーキ持ってかれちゃいましたか(>v< 💧)
    …と言う訳でティナセンセー、ちと可哀想なので貴女の十八番でどうか一つオナシャス!!
    人(>v<*)💦 オタノミモーシマスー!!

    テ「…仕方ないな、お前には「たんばぎゅー」の借りも有るし、今回だけだぞ。
    …そーら『パラトゥンドロンっ!!』」∩(>₀<**)∩/☆✨‧˚₊*̥

    一方、ギルドの方では…

    ミ「な・ななななな~!! 何なのこのパンケーキの山は~!? 美味しそうだけど量が~!!!」
    【🥞🥞🥞×10枚】(乂>ω<)💦💦💦

    エ「あら~これは美味しそうね~食べ応えが有りそう。いざとなったら全部ロイに丸投げすれば良いのよっ💕」
    【🥞🥞🥞×10枚】(≧v≦人)💕💕💕

    ロ「なっ!!!! コレ残った分全部俺が食うんすかぁぁぁ!!?? 無理っ!! 絶対ムゥゥリィィィ!!!」
    【🥞🥞🥞🥞🥞×10枚w】ε=ε=(((((ノ*T▢T)ノ💦💦💦

    …この後、ギルド職員総出でこの大量のパンケーキ、
    一部はその場で食し、一部はお持ち帰りしたのは言うまでも無い事であった(笑)😁💦

    作者からの返信

    ついに完成しましたね(*ノˊᗜˋ*)ノ
    二人の共有の記憶を織り交ぜた香りなら、フレットにも効果てきめんなはず!
    香りの名前は、次回のサブタイで明かされます。

    没収されてしまったパンケーキですが、ティナ先生のお力で戻って来たようですね。
    だけど量が…まさか1人10枚ですか(꒪⌑꒪.)‎!!!
    余りものを押し付けられたロイが、パンケーキの夢にうなされている様子が目に浮かびます(_ _|||)pパンケーキ、コワイ、パンケーキ、コワイ

  • 第12話 旅立ちの朝への応援コメント

    個人的に親しみ深い設定だったので、お邪魔いたしました。
    調香レシピがモンスターに効くかどうか、実験するのでしょうかね?
    ミモザの入っていく新しい世界、続きも気になります!

    作者からの返信

    本作にご興味を持っていただき光栄です!
    お星様もありがとうございました。

    この先は、モンスター退治だけでなく、恋愛、受験、不眠症などあらゆるジャンルのお悩みを香りの力で解決していきます。
    新しい世界に飛び込んだミモザの成長を見届けていただけると幸いです(*ˊᗜˋ*)♡

  • 第22話 幸せな時間への応援コメント

    ほっほっほっ(*´ω`*)
    エエですなぁ~両者とも両片思いだったのなら話は早い。
    これは是が非でも『はよーくっ付け』なトコまで持って行かねばですな。
    え、当初の「修行の邪魔はしたくない」はエエのんかですって?
    却下じゃ却下~!!(笑)😁
    寧ろ「俺の所へ一緒に来いっ!!」位言わしめさせねばデスヨッ😉💕

    その為の香油作り…今から楽しみですノォ。
    もう迷いは無いでしょミモザさんや💕

    壁Iω=✨)ピキューンッ!!
    ミ「謎は全て解けました!!(笑)」

    壁|♡`)ムフフフッ!!
    エ「あのパウンドケーキ美味しかったですわね~
    でもミモザも頂いたその『パンケーキ』も中々良さそうでしたわね~」

    ん、『パンケーキ?』
    ミモザさんが食べていたのは「パウンドケーキ」では?

    エ「だってこちらの部分の…」

    >ミモザもパンケーキを食べた。

    エ「ね、有りますでしょう? 私としては両方頂けてかなり幸せですが」
    壁|||ω`)💕

    …と言う訳でさり気なく誤字報告も交えて見ました。
    偶にはこの様な提示方法もアリですかな(苦笑)
    σ(=v =💧)

    作者からの返信

    ふふふっ、実は両片想いでした( *´艸`)
    現時点でも『はよーくっつけ』と叫びたくなりますね。
    この後は糖度増し増しの展開をご用意しているのでお楽しみに!

    そしてミモザ、勝手にパンケーキを追加注文してて爆笑しました!
    誤字報告ありがとうございます!
    というわけで、パンケーキは没収~ヽ(゚´Д`゚)゚。マッテヨー


  • 編集済

    やはり初手はボツでしたか…
    尤も、姐さんには想定内の様に見受けられますが…
    (*ᵕ_ᵕ)⁾⁾ ゥンゥン

    そしてまさかのギルバート氏、奥様が居られたとは…
    しかも普段のタジタジの様相からは想像も出来ない過去持ちとは…(_ _;)
    世知辛いお話ですが、ミモザさんにとってはこの上無いヒント。
    存分に糧にさせて頂きましょう😌

    …と、ココで静かに終えたかったんですけどねー
    その名前…「ミレイユ」を何処かで…
    (;=ω=)📖📚📚(←過去話検索中)

    ………あぁぁぁぁっっ!! そう言う事かっ!!!💦(察し)
    それではエクレ姐さんが過日大激怒していた理由と言うのは…∑(・ω・;)

    この先、辛い思い出話が待ち受けている事は間違い無さそう…(´•̥ ω •̥` )

    作者からの返信

    やはり一発OKは貰えなかったようですね( ;ㅿ; )
    ふりだしに戻ってしまいましたが、気を取り直して頑張りましょう!

    ギルバート氏には忘れられない存在がいるようです。
    「ミレイユ」も覚えていていただきありがとうございます!
    あの時、エクレール姐さんが激怒していた理由とは…?
    こちらも一筋縄ではいかない関係のようです。


  • 編集済

    ふーん、へー、ほー、は〜〜〜💕
    (๑乛∀乛๑)♡ニヤニヤー

    イヤァ、かなり前から感じてましたが、
    何か「イイ雰囲気」に見えますねぇ😁💕
    親近感が近くなりミモザさんも遠慮が無くなった所で呼び方が…😉

    で、ミモザさん。
    いつ彼の事を「ワンコっ!!」と呼ぶ様になるんですか?(笑)
    え、「ホントにそんな事したら落ち込む所じゃ済まないんじゃ?」ですって?

    モーマンタイ!!
    そんな時は…姐さんから受け継ぐで有ろうスキル…じゃない「掌握術」で手懐ければ万事OK👍

    さぁ、お師匠譲りの「武器」と共に…
    「れっつ・ていむ・たーいむ💕」

    レ(T^ T。)ヘ💦=3=3=3    ピシッ☆ξ\( ̄▽ ̄✨)/💕
    「ワンコジャナイゾー…ワンワン」「ホーラ、カンバレワンコ~♡」

    『几帳面』ワンコ騎士くんの明日はどっちだ!?
    (いや、コレって有る意味ご褒美では…(笑)😅)

    作者からの返信

    ミモザはさっそくワンコをテイムしたようです←チガウ
    そしてエクレールさん、調香スキルだけでなく掌握術も叩き込んでいたとは…(恐ろしい子!(꒪ꇴ꒪〣))

    ミモザだけでなくロイも恋愛事にはとことん無自覚なタイプなので、この二人のくっつきそうでくっつかないジレジレ感もお楽しみいただけたらと思います!


  • 編集済

    ネーサン、男性陣や気に食わぬ人にしか見せない氷の眼差し…『永久凍土の眼力(フリージング・コフィン・アイズ)』をミモザさんにも…
    (やめて〜、ミモザさんが氷漬けになってまう〜😭)
    🧊🧊🧊 (乂ω≦💧)💦

    あ、でも一部の「M」な方にはご褒美とも(笑)😅

    香りのピラミッド…コレはお恥ずかしながら初めて知りました。
    三段階の層に分かれていたとは🤔

    ちなみにその調香の出来に姐さんの表情は曇っている…と。
    うーむ、初めての事ゆえ然もありなんでしょうが…
    ミモザさん、香りの事を優先する前にクライアントとその想い人のリサーチから始めた方が良かったのかもですね。

    尤もコレに関しては身も蓋もなく実践させた姐さんに非がありそうですが…寧ろワザと失敗作を作らせる意図アリ?
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    エクレール姐さんに歯向かったら、全員漏れなく『永久凍土の眼力』を食らうようですね。冷凍ミモザ、一丁上がり!ヾ(-д-;)オイオイ
    いずれ姐さんの氷の眼差しをご褒美と喜ぶ輩が出てくるかもしれません。

    香りのピラミッドは、香水や化粧品に馴染みがないと知る機会はないかもしれないですね。
    どこまで解説すべきか迷っていたので、教えていただき助かります!

    曇り顔のエクレール姐さんですが、果たして結果は…
    次回はちょこっと休憩の回になります!

  • 第18話 恋する乙女の願いへの応援コメント

    ……はい?……ハイ?……High?……拝………ハイ…………
    ……はいぃぃぃぃぃ⁉️∑(OдOlll)ズガーン

    ね、姐さんっ!!
    いきなりそんなデリケートな案件をミモザさんに丸投げっすか〜っ!?
    ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)ショウキカイナー!=͟͟͞͞(꒪〰︎꒪ ‧̣̥̇)タノシソー!=͟͟͞͞ꉂꉂ(๑≧▽≦๑)
    (オイ、こら待て最後(笑)😅💦)

    コホム…💧
    世界三大珍味…もとい(w)世界三大美女を引き合いに出しましたが、実際そんな400人も引き寄せる香りなど作ったら、世の中の男共が群がりますぞネーサン(汗)😅

    …或いはそのジェラジェラも武器として使う気ですかな。
    彼の方から振り向いてもらう為に🤔💦

    しかも恋心のコの字も知らないミモザさんに丸投げとは…何か考えでも有るのですカイナ?
    或いは…単純に面ド…なーんて訳無いですよね〜そんな事〜あっはっはっ〜💦
    (スゴーク乾いた笑い…😅💦)

    作者からの返信

    サポートする気満々のミモザでしたが、とんでもないパスが飛んできてしまいました=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
    (最後のタノシソーは誰だ!?ロミちゃんか笑)

    実際に400人も引き寄せる香りなんて作ったら大変なことになりそうですね。
    ついでに某勇者さんも湧いてきてしまいそうです。
    ヽ(♡ω♡)/ウツクシイ♡ (°ㅂ°ꐦ)ネーロー

    とはいえ、エクレール姐さんにも何か考えがあるはずです!
    ですよね!? ねっ!?( •̀ㅁ•́ ; )


  • 編集済

    第17話 初出勤への応援コメント

    初勤務〜初勤務〜〜💕
    ミモザさんの記念すべき初勤む……【ドゴォ💥】
    ∑(OдOlll)ビクゥ!!
    ね、姐さん!! で、で、殿中でござるーっ!!
    "(∩>ω<∩)"💦

    おやおやぁ?
    何やら地雷を踏んだぞギルバート氏。
    どうも失言が多そうなお方ですな〜😓
    とは言え、曲がりなりにもギルドの長ですから、予算の事に触れるのは然もありなんでしょうが…😅

    そして、あの天上天下唯我独尊(笑)な姐さんに嫌悪を抱かせる相手とは…
    某魔女様よりも厄介そう。

    間に入るミモザさんも大変だワ〜
    ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

    作者からの返信

    初出勤して早々、揉め事が発生しております(꒪ꇴ꒪〣)
    このギルドの男達は、失言が多いことで定評があるようですね笑

    見事地雷を踏みぬいたギルバート氏が口にした人物とは……!?
    彼女の正体も少しずつ明かされていきます。


  • 編集済

    第16話 キースの加護への応援コメント

    祝!!🎊 ミモザさんギルド入り~!!
    ∩(≧▽≦)∩♫♬

    って…あのモンスター除け効果は加護持ちだからこそとな!?
    チートやチートやぁぁぁぁ!!!=͟͟͞͞(꒪▽꒪ ‧̣̥̇)
    と言う事は…最終的には彼女が「歩くだけ」で、
    その辺りのモンスターやそれに該当するモノも…と言うのは行き過ぎですな~流石に~(笑)😁💦

    あれ? その筈なのに……💧
    其処行く某「勇者」くんと『僕を信じて』が常套句の「王子様」には効果抜群カモ?(笑)😁

    (ネ)ヽ(T▢T||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃ヒーィィィィコノボクガチカヨレナイナンテェェェ!!
    (千)ヽ(>◇<||| ;)ノ💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³ミーヤービー!!タースーケーテー!!!

    (ミ)σ(^▽^💧)💦アレー、ワタシサケラレテル?
    (エ)(*¯꒳ ¯* )✨サスガ…ワタシガミコンダダケノアルコダワッ!!(ドヤァ)

    ミモザさん…恐ろしい娘っ!!(笑)🤣💦

    作者からの返信

    ギルバートさんを実力でねじ伏せて、ギルドに入会しました~!

    ミモザが加護持ちだったので、モンスター避けの効果が発揮していたようですね。
    逆に加護持ちじゃなかったらと思うと……: (((;"°;ω°;)):
    エクレール姐さん、ダンジョンでは危険な賭けに出ていたようですね。

    そしてミモザのスキルはモンスター男達にも効果てきめん!?

  • 第15話 入会テストへの応援コメント

    流石姐さんの見込んだ彼女に間違いは無かった様ですね~😙
    加えて列車内での一夜漬け成らず一移動漬け勉学タイムが功を奏すと来たもんだ!!😆💕

    一発合格で幸先が良いスタート…と、ワンコ騎士くん。
    お主、黒いオーラが漂ってる様に見えるが大丈夫か?
    さっき姐さんに脇腹に突かれたのがそんなに大きなダメージだったのかいナ?
    (違う😓💦)

    作者からの返信

    エクレール姐さんの目……いや、鼻に狂いはなかったということですね!
    無事に試験を突破できて一安心ですε-(´∀`*)

    ワンコ騎士くんは思ったことがすぐに出てしまうので、この先も苦労することでしょう。


  • 編集済

    第14話 調香師ギルドへの応援コメント

    ひぃぃぃぃ!!! 25%ですってぇぇぇ!!??
    何ちゅう倍率やぁぁぁ il||li (OдO`) il||li💦
    い・胃薬!! 胃薬くださ・・・ハッ!!Σ=͟͟͞͞(꒪◇꒪ ‧̣̥̇)

    エ「私に向かって胃薬ですって…笑わせてくれますね……」
    (⌒ω⌒ 💢)ゴゴゴゴゴゴ

    あ、アカン…今姐さんの前で「薬」はNGワードだった…
    : (((;"°;∇°;)):ガクガクガクガク
    うびゃぁぁぁぁ!!!💦💦💦

    この後、姐さんによる調香で体調が改善されたのはココだけの話(笑)😅

    姐さん、そーいやミモザさんに列車内で勉学の時間を設けて居りましたな。
    寧ろこの事を見越して…ですかね~(*´艸`)💕

    《先日のリクエストに有りました『第12話 旅立ちの朝』のコメネタです😅》
    -------------------------------------------------------------------------------------------
    【ナレーター】
    今 万感の思いを込めて馬が鳴く。
    今 万感の思いを込めて馬車が行く。

    さらばエクレール。さらばミモ…ギャボアァァァァ!!!💥💥💥

    🔳━⊂(💢`Д´) 彡 Bagooooon!!!!💥)/TДT)/ アァァァァァァッッッ!!!
    ミ「アホちゃうかぁぉぁ!!! こっからがスタートや言うのに、終幕な雰囲気出させてどないすんのやぁぁぁ!! 」
    ナ「スイマセーン、平に平にお許しを〜!!😭💦」

    …と、某銀河鉄道のセリフ(若干省略)が出て来ましたが、
    無しの方向で!!😭
    -------------------------------------------------------------------------------------------
    …でしたっ(汗)😅

    作者からの返信

    25%……四人に一人しか合格できない……(ㅇ¬ㅇ)
    果たしてミモザは突破できるのか?
    と、とりあえず、エクレールさんに胃痛を和らげる香りを調香してもらいたいですね。
    お察しの通り、列車内でのお勉強タイムがここで発揮されそうですね!

    まさかの終幕な雰囲気がΣ(゚ω゚ノ)ノ
    新しい旅立ちを始めましょう!


  • 編集済

    第13話 鉄道の旅への応援コメント

    おぉぉぉぉぉ!!!!
    この世界にも鉄道…それも蒸気機関車(チックな物)が有ったぁぁぁ!!!
    ‧˚₊*̥(**⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ オオオオオ〜💕
    そうと知ってたら昨日のコメでそれにちなんだネタが有ったのですが…
    (ご所望で有りましたら次のコメか近況ノートに記しますが如何でしょうか?😁)

    それはさて置き…
    それなら今回はワンコ騎士くんに焦点をば…( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

    ロイくん…三等席と言う事はコチラでは「普通車」に該当すると思われるが、
    まだ待遇は良い方ジャよ(*ᵕ_ᵕ)⁾⁾ ゥンゥン

    何故ならば…以下のケースも有り得るでしょうから(笑)😁💦

    【ケース1】デッキ席(🚅基準、扉の前のアレw)
    「お立ち台っすか!?」Σ( ˙꒳˙ ;)ビク

    【ケース2】特大荷物スペースorコーナー(こらまた🚅基準のアレww)
    「荷物扱いっ!?」👜🧳📦 ٩ ٩(≧Д≦;)))💦

    【ケース3】…屋根にしがみつき(笑)
    「飛ばされるっ!! 絶対飛ばされるゥゥゥ!!!」
    【突風】彡 彡彡彡 c(((≧皿≦;c)💦💦💦

    【ケース3"えくすとら"】…これはもう、下の図で察して頂ければ…🤣🤣🤣💦
    「ギィィィィヤァァァァァ!!!! 俺、生きていられるのォォォ!!??」
    ♫♬🚅=====C<(|||/T▢T)/ イヤァアアアアア!!💦˭̳̳̳˭̳̳̳ˍ̿̿ˍ̿ˌ³₌₃⁼³₌₃⁼³₌₃

    ワンコ騎士くんの明日はどっちだ!?(笑)😁💦

    作者からの返信

    窮屈な馬車の旅と思いきや、快適な列車の旅でした!
    こちらにちなんだネタというのも気になりますね。次のコメントでお待ちしております!

    そして不遇なロイくん…確かに席があるだけましなのかもしれないですね(´▽`*)
    【ケース3】は危険すぎる笑!


  • 編集済

    第12話 旅立ちの朝への応援コメント

    ミモザさん、遂に毒家族の元から旅立ちますか…
    (但し父親は今の所例外w)

    密かに一年後が楽しみですワ~😁
    彼女の成長によって、(親父さんはともかく)あの母とバカ兄がどの様な掌クルーを醸し出してくれる事やら(笑)
    その頃にはお師匠様(エクレ姐さん)張りの女王様スキル
    【ゴミを見るような眼差し】を遺憾なく発揮し、溜飲を下げてくれそうですから…
    (人はそれを…「因果応報【ざまぁ】」と呼ぶ…(笑)🤣💦)

    まぁそれに…いざとなったら其処におわす「お二人」さんに何とかして貰いましょうかね~😉💕
    だってそうでしょう? 其処の壁から密かに覗いている…
    「大槌持ちの凶戦士」さんと「お肉大好き(アンチ紅生姜w)の凄腕魔法使い」さん😁💕

    ❙Σ ω=💧)∩━🔳💦
    戦「はっ!! 何でバレたんやっ!?💦」

    ❙ ω=✨)0/☆゚.*・。
    魔「そらぁお前さんの得物はデカいからな、それでバレたんだろ」

    尚、壁から見守る助っ人陣はまだまだ控えていると言うウワサも…(笑)😅

    作者からの返信

    故郷を離れ、ようやく見習い調香師としてスタートしました!
    果たして一年後にはどのように成長しているのか?
    調香スキルだけでなく、女王様スキルまで身につけたら家族も真っ青でしょうね( *´艸`)

    いざという時の頼もしい(?)助っ人もいるようなので、張り切って旅に出ましょう!

  • おぉぉぉ、遂にミモザさん独り立ちのチャンス来ましたか~
    コレはヨキヨキ~!!
    ‧˚₊*̥(**⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ オオオオオ〜💕

    こうして見ると親父さんはまだマトモで、
    寧ろ母親とジェイドが諸悪の根源っぽそうですね…💧
    姐さん、今の内にいっそ貴女の調香でこの二人を無力化出来ませんか?(笑)

    え、「物理的な方が良いかも」ですって? あー…(察し)
    其処に居りますもう一人の『姐さん』…その大槌を使うチャンス到来ですよ(笑)😁💕

    グッ ∑ p(⌒皿⌒✨)∩━🔳✨ マカシトキ~!!(喜)

    …と、何とか年内に拝読が追い付く事が叶いました。
    ようやく本作品の更新通知に赤丸が付くので楽しみです。
    ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
    あちらの方でもお伝え致しましたが改めまして…

    本年も大変お世話になりました、
    来年も何卒宜しくお願い致します。(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ペコリッ

    残り数時間ですが…良いお年を~😆💕

    作者からの返信

    ようやく独り立ちのチャンスが巡って来ました~!

    父親は単に意地悪というわけでもなく、自分なりの考えがありそうです。
    その辺りの考えは、最終話付近で明かされることになるかも…!?

    母親はヒステリック&父の顔色を伺うタイプのようなので、父がOKを出せばそれ以上は口出しできなくなりそうです。
    ジェイドは妹を虐めるのが好きな歪んだシスコンなので、この先も邪魔してきそうですが…。
    そうなったら、エクレール姐さん&大槌使いの凶戦士・ミヤビの出番ですね!
    エクレ(っ'-')╮=͟͟͞͞ ヽ(`Д´☆ガッ■━⊂(・∀・ ) 彡ミヤビ

    さっそく楽しいコメントをありがとうございます!
    本年もどうぞよろしくお願いします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾


  • 編集済

    ひゃくたいぃぃぃ!!?? 多過ぎヤぁぁぁ!!!
    ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪〰︎꒪ ‧̣̥̇💧)
    でも…香りを嗅がせただけでバッタバタって…
    最早こりゃぁ「フレキャ・ホイホイ」その物やないですかぁぁぁイィィィ!!!(笑)
    ∑⊂(≧▽≦′;)💦

    そして姐さん…

    >にやりと口角を上げるエクレールは、なんだか悪い大人
    >礼儀正しくお辞儀をする姿からは…

    何処ぞの某社長さんとスンゴク馬が合いそう~!!
    特に悪巧みなビジネス等を二人でさせたら最強かも(笑😁)
    って言いますか本当に(物理的な)パーティーに加えるのも一興かな~(笑々🤣)

    そして当のご本人、既にアップしてますよ。
    さだめし通り名は…「大槌使いの凶戦士・ミヤビ」ってとこでしょかっ!!(笑々々!!!🤣)

    ∑ p( ̄ ︶  ̄✨)∩━🔳ウデガナルワー ハヨーブッタタキタイワー!!♫♬(凶)

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    年末に最新話まで追いついていただきありがとうございます!

    100体は多すぎですよねヽ(; ゚д゚)ノ エライコッチャ
    弱体化させなければ突破するのは難しいでしょう。

    >何処ぞの某社長さんとスンゴク馬が合いそう~!!
    確かに! 二人を組ませたら最強パーティーになりそうですね笑
    近接戦は「大槌使いの凶戦士・ミヤビ」に任せましょう。


  • 編集済

    ロイ君…何となくワンコな様相ですなぁ…
    これからは彼の事をワンコ騎士とでも呼ぼうかしら(笑)😁

    ちなみにエクレール姐さん、この…

    >ゴミを見るような眼差し

    ウンっ、これだけで何となく察しました。
    相当『女王サマ』体質がアリアリと見受けましたよ~(笑)🤣
    となると…実は隠し武器にこんなの持ってたりして😁💦
    (ロイ君の『躾』も兼ねて…😅)

    レ(T▢T。)ヘ💦=3=3=3    ピシッ☆ξ\( ̄^ ̄💢)q💥
    「ブタナイデクダサーイィィィ!!」 「キビキビウゴクッ!! サッサトススムッ!!!」

    実は『テイマー』のスキル持ちだったり…(笑)🤣💦

    作者からの返信

    ロイはワンコ騎士で、エクレールさんは女王様ですね!
    さっそくキャラの特徴を捉えていただいてありがとうございます。

    エクレールさん、トランクケースにそんな武器まで隠し持っていたなんて…!
    ロイがモンスターにビビり出した時に役立ちそうですね。


  • 編集済

    第8話 調香師は最強なのへの応援コメント

    エクレールさん…もといエクレール姐さん(笑)

    ニャンとした事でしょか…(ネコだけにw)
    まんまマタタビやないですかいナ!!(笑)😁

    てっきり吸ったら最後、全身から血飛沫が……って、
    流石にジャンルが猟奇物になるからまーコレで良きでしょうね
    (今、撫でたら懐かれたりして…アハハハハ( ̄▽ ̄ 💧))

    所で今話一つ疑問がございます😓

    >「この子達、どうしちゃったんですか?」

    件のフレイムキャットですが、
    今このフロア(十五階層)にて眼前に対峙しているのは『一匹のみ』ですか?
    それとも複数体居るのでしょうか?
    その辺りの模写が有りませんでしたのでチト訪ねてみました😓
    宜しくお願い致します…(*ᵕ ᵕ)⁾⁾ ペコリ

    作者からの返信

    まさにまたたびを摂取したネコ状態ですね。にゃんてこった!

    吸った瞬間、血飛沫は恐ろしいですね。化学兵器だ: (((;"°;ω°;)):
    本作ではモンスターも穏便に片付けていきます!

    >「この子達、どうしちゃったんですか?」
    ご指摘ありがとうございます!
    最初に出てくるのは一匹ですね。言い回しを修正しました。


  • 編集済

    あ、確かに…😅
    今回はボス戦オンリーだから遭遇せずに現地までが最適解ですが、
    モンスター狩りを生業にしている方からしたら…商売上がったりなシロモノですなぁ。
    アチャー(ノ∀`;)💦

    何か他に良い使い道は無いですかな〜?🤔💦
    あ、そだ💡

    確か「勇者」のスキルを持ちながら、
    「シーフ」の能力も持ってるひっじょーに女好きな新婚の旦那さんがおりましたなー

    彼にしか効かない香水を用いれば、
    ミモザさん達を始め多くの女性陣の防犯と威嚇にはなるでしょーねー😁

    そうは思わないかい、其処から覗く「ネ…」くんや?
    (¬_¬) ジ--------→ 壁|ヨ ;▽ °;)):ガクガクガクガク

    作者からの返信

    まさかそんな使い道が!?
    そしてネロはもはやモンスターと同類ꉂꉂ(*ノ∀`)ノ"爆笑
    これはエクレールさんと陽葵で共同開発してもらって、コスメ工房で売り出すしかないですね!


  • 編集済

    おやぁ? おやおやおやおやぁぁ〜???
    世知辛いミモザさん、何やらスキル覚醒の兆しですかな〜?😁💕

    調合にスポイドを用いて数滴単位で行うんですか…
    自分だったら誤ってプラス二倍三倍の分量でやってしまいそーです😅
    そして気がつきゃ辺り一帯、焼土と化…
    あべしっ!!
    ;'.・(TεT(C=(_ _💢)ニトロカラハナレンカイッ!!

    作者からの返信

    どうやらスキルが覚醒しかけているようですね。
    これにはエクレールさんもびっくり!

    手元が狂って町一帯が焼け野原に…なんてことになったらダンジョン騒ぎ以上の被害が出そうですねΣ(゚ω゚ノ)ノ


  • 編集済

    このバカ親子共が…💢
    完っ全っに人を見下す事しか能の無さそうなタチしてやがりますな~
    それでも調合室を使わせてくれる辺り、父親は完全な無能と言う訳では無い様ですが…
    (有る意味ミモザさん転生者で良かった。
    でなければこの家族と心根が同化していたと思われるので)
    (﹡`ω´﹡)プンプン!!!

    さて、事が済んだらこの親子共、どんな言い訳するのか楽しみですな。
    事と次第によっちゃ、またまた『凶社長』さんに赴いて貰いましょうかね~(笑)
    ꉂꉂ(ᵔ皿ᵔ)イヒヒヒヒ

    作者からの返信

    初対面でも見下していますからね。
    これにはエクレールさんもガチギレ寸前です( º言º)イラッ
    確かにミモザが転生者だからこそ、一歩引いた立場から物事が見られるのかもしれませんね。

    無事に事が済んだらきっちり謝ってもらわないとですね!
    まだグダグダ言いわけをするようなら、凶社長さんと小さい魔女さんを召喚せざる得なくなります。

  • 第4話 事件の始まりへの応援コメント

    な、何ですと〜っ!?
    エクレールさん、単身ガチコミですかっ!?
    それも武具の類を持たずに自らの調合香類でっ!?
    ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)

    フッフッフ…こらぁその展開は読めませんでしたワ😁
    其処の屈強なヤロー共に代ってモンスター退治。
    ついでに報酬独り占めでウッハウハ~!!

    で、どんなニトログリセリンを作るんですか?(笑)
    (『調香』ゆーとるやないかぃっ!!『薬』チャうわっ!!)
    ∑⊂(≧v≦′;)💦

    作者からの返信

    はい!剣も持たずにカチコミします(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!!
    果たしてそんなことができるのか!?

    ニトログリセリンでダンジョンごと爆破☆彡
    ……なんて荒っぽいことはしませんよ~(*´艸`*)
    調香師らしくエレガントにいきましょう。

  • この結果次第でエクレールに対する態度も変わるかもですし、調香というスキルも認めてもらえるかもしれませんもんね。自分の目で確かめたいと思うのは、自然なことでしょう。
    が、なにかのフラグでないか逆に心配····なんとか成功させて欲しいですね(^_^;)

    作者からの返信

    確かにお父さんへの言葉が死亡フラグにも……(꒪⌑꒪.)‎!!!
    ここはエクレールさんの言葉を信じましょう!

    ここで成果をあげれば認めてもらえるかもしれないので、二人には頑張ってもらいたいところです(๑•̀ㅂ•́)و✧


  • 編集済

    【朗報】
    お師匠様的な御仁、遂に現れるっ!!

    おー、エクレールさんの登場はミモザさんにとって正に『稲妻』や『光』そのモノっ!!
    え? 「ソレは『エクレア』じゃあーりませんかっ(笑)」ですって?
    カタイことは言いなさんな〜(笑)
    ∑⊂(≧▽≦ ;)

    ヨシヨシ、コレで師弟関係が成立すれば、
    あの毒家族どもから脱出出来…ん、
    何やら落ち込んでる方が二人も?🙄

    【前話で大槌を振るった某・凶社長(笑)】

    なんて事や〜😩
    「また」有能な人材引き抜こ思う前に横から掻っ攫われてまいそうになるとは…不覚やわ〜💦
    (๑˃>3<๑)੭ु⁾⁾ブーブー

    【最近異世界に戻ってきたコスメプロデューサー
    得意料理はお肉料理全般と紅生姜フルコース(笑)】

    えーん、全くだよー(泣)
    タダでさえ忙しい中の新製品開発で、
    この子の力を是非とも借りたかったのに〜😭💦
    食卓もあんな酷い仕打ちでは無く、
    素敵な仲間達と共に過ごせたのにな〜😣💦
    (๑˃≧ △ ≦๑)੭ु⁾⁾クヤシィクヤシィィィ

    【悲報】
    将来、大物になるであろう人材のスカウトに失敗。
    ココに撃沈する…(笑)😅💦

    作者からの返信

    エクレアさん……ではなくエクレールさんが稲妻のごとく現れました。
    果たしてミモザは弟子入りできるのか!?

    凶社長とコスメプロデユーサーさんもお気を落とさず( ๑´•ω•)۶"(´・ω・`)
    ミモザが一人前になった暁にはコラボするという道もあったりなかったり。

  • ちょっと待たれい…
    まさかとは思いますが、ミモザさん拾い子等では無いですよね?
    (⌒ω⌒ lll💢)ゴゴゴゴゴゴ

    家族の反応が実の子に向けるソレとは明らかに違いすぎるのですが…
    グッ ∑ p(⌒ω⌒ lll💢💢))∩━ 🔳ゴゴゴゴゴゴ

    うむ……今の段階では全容が見えない為、
    率直な感想を申すなら一言……

    【凶社長】こーんな親共、コッチから願い下げやーっ!!
    今直ぐにでも遠くのお空に飛ばしたるわーっ!!!
    🔳━⊂(💢`Д´) 彡 Bagooooon!!!!💥)/TДT)/ アァァァァァァッッッ!!!

    あ💧💧💧
    ワタクシめが行動を起こすより早く、
    『例のお方』が行動を起こしてくれましたネ…(笑)
    ポリポリ σ(=ω=💧)∩━🔳💦

    作者からの返信

    なかなか問題ありな家族ですよね( ;ㅿ; )
    とくに母はヒートアップすると手が付けられなくなるようです。

    拾い子であればミモザも説得することは諦めて自分でどうにかしようと思えたのかもしれないですけど、実の子だからこそ厄介なようです。

    凶社長さんに怒りの鉄槌をお見舞いしてもらいたいところですが、いったん落ち着きましょう(*´・ω・)_お茶~~ イカガ


  • 編集済

    おっ…待たせ致しました〜!!
    不詳t2、コレより拝読活動させて頂きます〜!!
    (*`・ω・´)ゞシュピΣ(。>д<。)ゞケキレイ!!!! (◍ ´꒳` ◍)ゞホワー

    …おー今度のお話は転生モノですか〜😆
    どれどれ〜どんな境遇なんでしょね〜😙…

    ---数分後---

    (´°̥̥̥̥ω°̥̥̥̥`) せ、世知辛い…💧
    ミモザさん、転生前も後もやりたい事をあしらわれる人生とは😭💦

    と言う事は…そうか!!
    ココから始まる…先ずは家庭内からの「ざまァ…」💥ギャボォォォンッッ!!💦

    (💧o≧∇≦#)=0【ものづくり】))TДT)!・;''. ギャボォォォォンッッ!!💥
    「アホカー!! コノタグヲミロー!!」    「セヤッタワァァァ!!!」

    そーですね、『ガールズお仕事ファンタジー!』なんですもんね~😁💦
    駆逐をテーマにしたらマズイでんガナ(笑)

    スローな拝読模様になるかとは思われますが、何卒宜しくお願い致しまする~😊💕

    作者からの返信

    こちらも読みに来ていただきありがとうございます!!

    転生モノらしくスキルを発揮して自由に気ままに……と都合よくはいかないようですね。世知辛い(>_<。)
    こちらの世界でも乗り越えなければならない壁が存在していました。

    ですが今世では一人ではありません!
    ガール「ズ」お仕事ファンタジーなので、相方さんが力を貸してくれるはずです。
    両親は駆逐せず、穏便に事を済ませましょう!

    引き続きお楽しみいただけると幸いです(* ᴗ ᴗ)⁾⁾