編集済
第3話 後編 名もなき怪物への応援コメント
ダンジョン産の魔石が裏社会の重要なしのぎになってる世界なんですかね。
そうなるとだいたいの冒険者は、直接的、あるいは間接的にマフィアに所属してる感じなのかなあ。
【こんなフックあったらいいな!】と感じたのは、キャッチにある。
『知能のある狂人が一番恐ろしい。ざまあを超えた純粋な凶悪に誰も気づかない』
みたいな、ざまぁを超えた純粋な凶悪、みたいな要素をもっと見たかったですね。
裏社会ものってそこが私にとって魅力を感じます。
ゴッドファーザーで言えばパート1のクライマックスで、主人公が教会にいる間に、命じた暗殺劇が同時進行してるみたいなざまぁを超えた凶悪な背徳感っていうんですかね。
ああいうの見たかったです。
詳しくはノートのほうに書かせていただきますね。
作者からの返信
いつもコメント頂きありがとうございます。
お察しの通りです。
確かに『ざまぁを超えた純粋な凶悪』『マフィア』の要素は
パイロット版ではなかったですね。
『ざまぁを超えた純粋な凶悪』の部分は
構想中の本編で明らかになっていく感じですが
多分想像されている『ざまぁ』系ではなく
主人公が自ら『ざまぁ』されにいくタイプです。
個人的には、ゴッドファーザーのシーンよりも
もっと酷い『凶悪』になると思いますよ。
第2話 中編 死と遊ぶ少年への応援コメント
笑う仮面と鼻歌にダンス! この世界観がすごく好きです!
ぜひ本編も書いてほしいです( *´艸`)
作者からの返信
引き続き、コメント頂きありがとうございます。
このダークな世界観を気に入って頂けようで嬉しいです。
この主人公は
作者の私からしても真の怪物、天才なので
少しでも早く、彼の思考をヤバさをお伝え出来るように
精一杯頑張りたいと思います!٩( 'ω' )و
第1話 前編 地獄で笑う仮面への応援コメント
臨場感のある戦場の描写で、絶望が手に取るように伝わってきて素晴らしいです!
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
情景描写には、だいぶこだわったので
そう言って頂けてとても嬉しいです。
これからもワクワクさせられるような物語を描けるよう
頑張りたいと思います。(≧▽≦)
第2話 中編 死と遊ぶ少年への応援コメント
二話も素晴らしいですね。
作品の目玉要素である謎少年がどういうものであるか、がっつり描かれてます。
ここでどれくらいオリジナリティを感じさせられるかが、最初の勝負所になりますが、少年の異常性がそこはかとなく演出されてて、見所として提示されてて良い感じです。
細かいところはノートのほうに書き込みますね。
作者からの返信
いつもコメント頂きありがとうございます。
少年の異常性がこの物語の肝なので
主人公のキャラデザはかなり詰めました。
結果、作者からしてもちょっと、理解不能な動きを脳内でしており
いつも振り回され困惑しています。
彼は乱数のようなカオスの塊です(笑)
編集済
第1話 前編 地獄で笑う仮面への応援コメント
これはお手本のような素晴らしい冒頭ですね。
シンプルで分かりやすい状況に、ピンチ主人公、そこの打開策としての謎の存在の登場での、作品の目玉になる要素への興味の誘導。
それが3000字で達成されてるコスパもすごい。
入り込みやすく、なおかつ、のめり込みやすい。
ほぼ完璧だと感じます。
この作品はかなり読まれそうな予感。
細かい部分はノートのほうに書き込みさせていただきますね。
作者からの返信
いつもコメント頂きありがとうございます。
また大変、嬉しいコメントありがとうございます。
いつもですが、新作を投稿する時は
内心ドキドキなので(笑)
そう言って貰えて、ほっとしました。
前に菅野 事案 様にアドバイス頂いた
”没入感”、”読者の感情移入”をかなり意識して執筆したのですが
作者としては、まだまだ甘いなぁと感じております。
これから中編と後編と推敲を繰り返す中で
その辺を煮詰めていきたいと思います。
第4話 感謝の報告と+おまけのオープニングクロールへの応援コメント
壮大な世界観で語られるファンタジー作品ってわくわくします( *´艸`)
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
壮大な世界観を魅せられるよう頑張りたいと思います!୧(๑›◡‹ ๑)୨