第4話 見知らぬ月光への応援コメント
異世界に転移した人間誰もが、早々に気持ちを切り替えたり、状況を楽しめるなんてことはないですものね。
例え、転移した先にいる人々が善人だとしても「…ちくしょう。 こんな異世界、まじ最悪だ…」というが普通だし、しっくりきますし、むしろこれこそが普通の反応なんじゃないかと思います。
こういった、別に元の世界でも多少の不満や鬱屈がありながらも前向きに生きていた人物がどう異世界と関わっていくか、という物語は新鮮です。
先を楽しみにしています。
作者からの返信
青村司様、コメントありがとうございます。
読者としては主人公がぐずぐずするより早速活躍する方がスッキリするし、私自身もその武双系の話は好きですが一応そこまでたどり着く過程を描いたがったです。青村様のお言葉とおり、読者が共感できる主人公が目標でしたので、その意図を読んでいただいて作者として幸いです。これからもどうぞよろしくお願いします。
第27話 イマエール (2)への応援コメント
"強盗団と戦ったことを思い出した".
大陸国の悩みの種ですね
作者からの返信
そうですね。大陸では確かに盗賊団のことが問題ですが、実はそれ自体よりも盗賊団が出来てしまうその原因がもっと悩みだったと思います。
第26話 イマエール (1)への応援コメント
"王冠のドラゴン"
この"形容詞的名詞"の"名詞"
とても好きです
作者からの返信
お返事遅くなり申し訳ございません!改稿の作業に意外と手こずっていました。
ここは、実は「王冠をかぶっているドラゴン」と書いたかったんですが、さすがにあれは長すぎでしたw
編集済
"ㄹㄹㄹㄹㄹㄹ"
おお!日本語キーボードで打てないやつ!
こういうのに惹かれてしまいます
作者からの返信
分かってくださってありがとうございます!なんか新鮮な雰囲気を出して見たかったです~
第25話 新たな地へへの応援コメント
"このブラウス、ドライクリーニングのみなのに"
私もくすりとさせられました笑
作者からの返信
ありがとうございます!笑って欲しかった所でちゃんと楽しいんでくださると作者としては幸いなんですよね~
第20話 水車の回る音(2)への応援コメント
"マイヤーさんの鼻息なのか息なのかが首筋を霞んで通り過ぎると、首の後ろ側にヒリヒリと電気が走るような気がした"
こういうの好きです
第18話 私の武器 (2)への応援コメント
"どうやら私には相手を斬って、突き刺すような攻撃はできそうにない"
やはりこういう感覚好きです
第30話 その言葉は (2)への応援コメント
とりあえずここまで読みました。
不思議な世界観と、まだまだこれからスキルもレベルも上がっていきそうな三人に、新たな仲間も加わり、
大変興味深く読ませていただきました。
Xの企画にご応募ありがとうございました。
読みに来るのが遅くなりすみません。
内容は面白いのですが、あまりにも誤字が散見しているため、非常に読みにくかったです。
なろうであれば誤字報告送るのですがカクヨムでは難しく。
ここまでにさせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まりんあくあ 様。
良かったところを誉めてくださって、そして直すべきところを指摘してくださって誠に感謝いたします。時間ができたら誤字はいつか時間をかけて直してみようと思います。
読んでいただいてありがとうございました!
第14話 司祭ヨナハン・ウッド(2)への応援コメント
"ヨナハンはもう私の手を握りしめたままひざをまずいて感謝の祈りを捧げ始めた。とっさに私まで思わず礼拝堂の床にひざまずくことになってしまった。
膝痛いって!"
ここ結構好きです
あとがきへの応援コメント
執筆と更新お疲れ様でした。
お恥ずかしながら、普段あまりファンタジー小説を読まないので、どんな風に物語が進んでいくのか、勉強しながら読ませていただきました。
ホウジくんや異世界の住人たちの今後が楽しみですね。
これからも応援しております!
作者からの返信
おはようございます、葉方萌生さま。
私がこの話を始めた時から今までご一緒してくださって、心から感謝いたします。作者として比べ物無い喜びです。ただ葉方萌生さまにこの物語の世界がもっと魅力的になれるようにもっと頑張ります。
『暁と黄昏のアライアンス』を休みながら別の小説を始めました。そちらは自分としては初挑戦の恋愛物語ですが、あえて恋愛物語を選んだのは葉方萌生さまの「忘れたいひと」を読んでこんな素敵な話が書けたらいいなと考えたためでした。こうしてお互いにいい影響を与えるのがカクヨムのいいところではないでしょうか。ここで葉方萌生を含めてたくさんのいい方々と出会って幸せです。これからも色々とどうぞよろしくお願いいたします。
重ね重ねありがとうございます。恵一津王でした。
第7話 血に染まった刃への応援コメント
"私は慌てて剣を振り回したが、刃はとんでもなく虚空を切り裂いた"
不慣れな感じがよく伝わってきて、好きです
作者からの返信
こんにちは、アタオカしき様。
慌てて急ぐ感じとおっしゃった通りの不慣れな感じを同時に表現したかったとおもいます。お気に入れてくださって、幸いです。
良かったところを示してくださってたくさん助かりました。ありがとうございます。
第4話 見知らぬ月光への応援コメント
"雲が晴れたのか、真っ白な月がその姿を現していた。
元の世界の月と似ている、一点の曇りもなく真っ白で丸い月がしみるほど冷たい光を夜空に放っていた。
しかしその光は…
放課後の訓練を終えた法次を校門前で待っていた沙也の頭の上に浮かんでいた月明かりとは違った"
ここ好きです
作者からの返信
返事が遅くなり申し訳ありません、アタオカしき様。第一章の仕上げと新作の準備にそわそわしていました。
ここがお気に入りでしたか?やっぱりお目が高いです。ここは特に私が力を入れた時点であり、本作のスピンオフ短編である「雪は好きじゃないです。 特に、初雪は。」のモティーフとなったシーンでもあります。アタオカしき様のお気に入れて良かったと思います。ありがとうございます。
第2話 小さい背中への応援コメント
"ティンバーフレーム、とかいうんだっけ。厚くてまっすぐな木を垂木材として、その上に干し草や麦わらをのせた天井だった。今は田舎のおばあちゃんの家すらも、あれよりは遥かにモダンな感じのはずだと思うけど"
好きです
"瀬戸先生はその小さな顔を真っ赤にして、涙をぽろぽろと流していた。唇を動かせようとも何かを言おうともしたが、その度に溢れ出すのは泣き声だけだった。
私は歯をくいしばった"
"私にはそういう先生の背中をそっと撫でてあげるしかできなかった"
物書きはみなこれを見習うべきですね
作者からの返信
アタオカしき様、コメントありがとうございます!一話だけでなくその続きも読んでくださってとても嬉しいです。ここまでプロットを考えた時、だいたい5話まではキャラクターたちの混乱してる心理描写に力を入れました。そればっかりでは話が進まないので、その後は雰囲気をいろいろと変えてみようとしますのでアタオカしき様に楽しいんで頂いたら嬉しいなと思います。では、今日も良い一日になりますように。ありがとうございます。
第0話 Prologue - 暁への応援コメント
大変遅くなりましたが拝読させて頂きました。
最初の妖艶さを感じる文章の雰囲気、素敵でした。
今後も応援しています。
この度は企画にご参加頂きありがとうございました。
背負う地区顎と(staff)