26 妥協への応援コメント
今ですね、実は第一話から読み直してるんですよ。何故か。通知もいっぱいで読み切れて無いのに、何故か。そしてケンちゃんとお姉さんが出てきてあぁ、ココだったのか、と。めっちゃ早かった、出番。
んでですね、吹き出したり堪らずコメントしちゃおうとするとやや1年前の自分に出会うわけですにゃ。感慨深い。(黙れサラマンデルで薪2本だったり、金ダライ(あ、改稿版で変わってた!)だったり、マロ様の若い頃だったり)
でもでも本当の目的は王子の駿馬(クリームブリュレ)が来年の干支だなぁって何となく思っただけでして。
うん、最後まで通して読みますにゃ。面白いもん。
作者からの返信
タイムトリップ、ネコさま。
1年前の君のことも、今の君のことも大好きさ。
書いた本人が推敲のための読み返しに、どっと疲れたのに。
私は、ただただ誤字脱字、怖い。
執筆に間、空けると設定カン違いなんてのも発生します。怖い。
来年の干支は午です。
明るい未来に駆けて行きましょう。
天の神、ドリフターズの祝福をあなたに。
38 おわりへの応援コメント
にゃ~、終わっちゃった。
私、この雰囲気、めっちゃ好きなんですよ!……少し盛ったかにゃ?結構、割と……いやいや、やっぱり好きー。
何でしょうかね、役に立たない知識を得る楽しさみたいな?(失礼ですにゃ!)
面白かったです!!
作者からの返信
ネコさまのお言葉が適格!
私は何を書いているのだろうと思ってますもん。
それも昨年のアドベントカレンダーの後始末だもん。
アドベントカレンダーの小箱をひとつずつ開ければいいじゃんとはじめた、終わりの見えない戦い。ようやく終わった。無理やりっぽいけど終わらせた。
私は、途中になっている別の物語を続けるべく、戦い続けて行かねばなりません。
人生の経験に無駄なし!
知識は、いつか役に立つ!
ワカメ一袋を一気に戻してはダメです!
ネコさま、また会う日まで。
35 §23§の小箱への応援コメント
マロさま、お久しぶりー!魔女さん、王子と二人で走ってく時とか、ちょこちょこ可愛くしてますにゃ。
幼稚園とかの降誕祭に付きものの演劇始まって笑っちゃう……とか思ってたら最後のノーブロブレムとなった。でホントに吹きましたにゃ。
作者からの返信
1年前には家畜小屋が出る結末は見えていませんでした。去年、厩が出たのが伏線だったのか?
異なる文化、宗教、背景の者たちが、反発を繰り返しながらも、手を携えて生きて行けるのかというのが拙作のテーマです。
あと2話ほどです。
たいした事件は起こりません。
31 §22§の小箱への応援コメント
おぉ、第2王子に対して魔女さんも結構素直(?)に。
ヌイサンの設定、今考えたのかな……?何でもオッケー感がさすが魔法。
作者からの返信
寒さのせいかな。
ヌイサン。使いやすい(気に入った)キャラは再登場しがち。きっと読者様もまた会いたかったはずだと、脳内で言い訳。
ネコさま、そのようです。設定は、その場で。魔女の方針です。
27 互いの名への応援コメント
こんにちは(*'▽'*)
王子様の愛称、ユッティだと某お笑い芸人を想像しちゃいますね。
魔女さんの愛称トントンもちょっとパンダっぽくて可愛い(´∀`*)ウフフ
でもウェルトゥントゥルの所がインパクトが強くてトントンになっちゃうの分かります。
作者からの返信
改稿前は昔話風に、王子と魔女で通したのですが、お城に長居して、第1王子まで出てくるため、もう名前がないと不便かなと。
おっしゃる通り、王子の名をユスティティアにした時点で、もう某芸人さんしか浮かびませんでした。
魔女、パンダ説。
おどろおどろしく発音すると、とぅんとぅん~とか。でもたしかにパンダだ。できたらゴロゴロしていたい魔女の名は体を表す。
昨年のアドベントカレンダー企画を、とっちらかした後始末、今しています。
忘れないでいてくれてありがとうの気持ちで、いっぱいです。
3 §2§の小箱への応援コメント
〉「王子だ」
〉「間に合っています」
で「くはっ」って笑っちゃったので、コメントします。
第一王子へのBL作品献上は、ある種の国家転覆容疑ですからね。魔女裁判待ったなしですよ。
1日ずつリアルタイム読めば良かったーと思ったんですが、アドベントカレンダーの一気開けって大人買い的な背徳行為だなとニヤニヤしています。
作者からの返信
1話ごとに読まれた方には、この日、書く時間、取れなかったんだなぁとか、丸わかりの仕様になっています。
私も、チェックのためには一気読みしないとです。
現実の時間と、物語の時間が徐々にずれていき、物語の時間に飲み込まれていったのが、脳内タイムリープみたいな感覚でした。
王位継承順位1位の男子に、BL作品献上するのは国家転覆の野望が潜ませてあるかもなのですね。魔女、巻き込まれたのか。
よい年の瀬になりますように!
25 §20§の小箱への応援コメント
魔女さんと王子、なんだかんだと仲良くなってますね。
サラマンデルの言う通り、冬休みは伸びるんでしょうね。
いろんなことが起こって楽しいお話でした!
完結お疲れ様です。遅くなってしまいましたがメリークリスマス!良いお年を!
作者からの返信
くれは様の、アドベントカレンダーの企画は楽しみにしていました。
今回、えいやっと参加して、予想通り迷走して、いろんなものを小箱から出しました。
笑ってもらおうという意図はありました。私にできることを考えた結果、そうなりました。
読んでいるだけでは、見えなかったことも見えました。
完結マークが表示された参加者さんに、時間を置かず、
くれはさんが鮮やかに労いのコメントを残して行くのを、
「サンタさんがいるわ」と見ていました。
すてきなクリスマスをありがとうございました。
よい年の瀬を! そして、新しい年を迎えましょう。
25 §20§の小箱への応援コメント
何か起こりそうで起こらない、でもある意味なにかしらは起こっている、不思議な関係性がたいへん面白かったです!そしてたくさん笑わせてもらいました。
冬休みは確実にのびそうですね。王子とよろしくやっていればよいと思います!!
作者からの返信
そちらの執筆や日常があるのに、追いかけてくださって、ありがとうございました。
当初の予定では、かわいらしい物語になるはずが、どんどん詰まって、お笑いに走りました。
設定は、自分が困らないように、ゆるめにしましたけど、中世世界だったはずなのに。
ボッチノ森の魔女は何代か続いている設定なので、どこかの魔女の代で、かわいらしい新雪のような物語を書ければいいな。(夢)
冬休みは延びると暗示しました。春休み、夏休みを経て、また冬休みが来るでしょう。
お星さまも、ありがとうございました。
ナナシマイさんにとって、よい年の瀬になりますように。
25 §20§の小箱への応援コメント
完結おめでとうございます!
おもしろかったです。
魔女さんと王子のやりとりがほっこりでした。
最後は、ヌイさんも仲間に。
魔女さんはおかしくて笑いっぱなし。
良いラストでした。
作者からの返信
ずっと参加したいなと思っていた自主企画でした。どうにか完結できて、ほっとしました。
追いかけてくださって、ありがとうございました。
当初、考えていたのと、いろいろ、ちがっています。3日めで、(これ、24個めの小箱まで開かないぞ)と気がつきました。
何もわかっていなかったから、無謀にも参加しました。私も、まだまだ若いかな。
日々、時間は自分が思っているほどないかも、と思う年齢だからこそ、やっちゃえと行動してしまいます。
加須 千花さんにとって、よい年の瀬でありますように。
19 §15§の小箱に入っていたものは差し替えられたへの応援コメント
アドベントカレンダーの判断力……!
それはまあ、差し替えも致し方なしですね。
作者からの返信
小箱はどんな形状か、書いていません。話の中で制約が出ると書きづらいと、ゆるく設定しました。かぶせ式か、蓋は差し込み式か。ちょっと頼りない感じの箱です。
何か大きな力が働いて、アドベントカレンダーの中身は決定されているようです。(ファンタジー)
19 §15§の小箱に入っていたものは差し替えられたへの応援コメント
こりゃまたすごいのが入っていましたね!
ある意味これもアドベントカレンダーの空気を読んだ結果なのでしょうか。キューピッド……!
作者からの返信
ランジェリー、色を書くか、柄を書くかで、柄にしてみました。
トワル・ド・ジュイという模様のイメージです。
魔女が連れて行かれた城の客室のインテリアが、影響したようです。
19 §15§の小箱に入っていたものは差し替えられたへの応援コメント
わぁ、すごいの出ちゃうんですね……自分で入れた?いや、絶対これ箱の判断でしょ!優秀……なの?
作者からの返信
実際に、冬のあったかアドベントカレンダーと銘打って、あったか機能付き下着とか、靴下が出て来るなら欲しいんですけど。
魔女が仕込んでおいたのは、お腹までしっかり隠す深ばきタイプだったはずです。
19 §15§の小箱に入っていたものは差し替えられたへの応援コメント
魔女さん、おとなの勝負下着も用意してたんですかΣ(゚Д゚)
一体いつ着るつもりだったのやら…(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
新しい年には新しい下着というのが、魔女の感覚のようです。
いつもは機能一点張りだけど、贈りものっぽく、かわいいのを仕込んだら、バージョンアップして出てきた模様です。
独り暮らしの、どなたかのエッセイで、「下着は1年で全替えします。救急車で病院に担ぎ込まれたとき恥ずかしくないように」ってありまして。
日々勝負下着ですね。何と戦うかはさておき。
18 §14§の小箱への応援コメント
今回はサブタイの時点でドリフ的な笑いに身構えておりましたがね。
「黙れ!サラマンデル!」
ここが脳内でちょっと前(だいぶ?)の大河「真田丸」でやってた「黙れ!コワッパ!!」と完全にシンクロしましてね。
そりゃあ笑いますにゃ、こんなの。
作者からの返信
サブタイトル、読まない人が一定数いると思ってた。
王子と魔女のダークファンタジーだと思って読んでしまう人がいたら悪いと思って、サブタイトルで注意喚起しました。
ネコさまのツボがそこであったとは。
※〈改稿版〉において、サブタイトルが変更。
改稿前は、小箱から出現したものをサブタイトルにしていたので、ずばり『金ダライ』というタイトルでした。
金ダライを落とす神は、止利不(ドリフ)といいます。
17 §13§の小箱への応援コメント
こんにちは。
「ひとりが告白した際の、『ちょっと、待ったー!』は、そういうお約束です」
うふふ。その通りですね。
そして、定番のクッキーも良いものです。♪
作者からの返信
しっとりとした冬の森での出来事を描く予定でしたのに。作者の中に流れるギャグの血が、そうさせてくれませんでした。
中世の舞台、しつらえておいて、レトロな記憶が流れ出ています。
この回は定番の品が出て、文字数少なめに書き上げて、作者も、ほっとしました。
17 §13§の小箱への応援コメント
魔女さんの告白を止めにきて、ハートのクッキーを順番こにかじるなんて……!
なんだかんだ言い合いながら、すっかり仲良しですね!!きゃー!
作者からの返信
行動を共にしていると、なじんでくるパターンですね。
ハートのクッキーは大きめです。順番こにかじるのです。ばきっと、クッキーを、ふたつに折る王子でなくてよかったです。
16 §12§の小箱への応援コメント
ええぇぇ……お師匠さまの……?当時はまだ御歯黒もマロ眉も無かったのかにゃ、それにしても。
王子、どーすんのっ!?
作者からの返信
白粉お歯黒は、東の国の貴族の正装なのです。
魔女の視たのは夢か現か。
師匠が出会ったマロは若い頃で、おしのびだったのか、師匠の目を借りた状態になった魔女に、マロの素顔が透けて見えたのか。
地の文、少なめでお送りしておりますため、夢なのか、魔女の身体と思考を乗っ取られているのかは明記していません。
魔女の血=直感とか特殊能力のイメージかな。
王子、追っかけました。
13 §10§の小箱への応援コメント
こんにちわ(*'▽'*)
詩が入ってたりポエムが入ってたり、この手のアイテムはこれからもいっぱい出てきそうですね(*´艸`*)
作者からの返信
この手のアイテム、ポエム爆弾は、1個で作者を参らせるため、もう出せないかも。
エンディングで、草原を歌いながら駆けてっていいですか。
「わたしたちのアドベントカレンダーは、これからよ!」な最後は確定しています。
※〈改稿版〉では§24§の小箱まで開けております。
ただ、安定のしょぼさ。
9 BLカレンダーの小箱への応援コメント
別のラブが始まってる……(笑)!
女官とのやりとりも含めて面白いのオンパレードでした!
作者からの返信
ラブは別腹。
一応、ママって言ってますから家族愛でしょうか。
女官さんは、お城に仕えて10年めな感じです。
9 BLカレンダーの小箱への応援コメント
こんにちわ(*'▽'*)
BLカレンダーの幻影、実体持ちなんですね。
そういえば魔女のアドベントカレンダーも厩が出てきてましたし、1日限定なのかな。
そういうご趣味とはいえ、琥珀の青年を前に第1王子はどんな反応をしてたんでしょうねえ(;´Д`A
作者からの返信
那由羅さま、こんにちは。
幻影は、実体があると錯覚してしまうほどの幻影なのか。しっかり書いて地の文増えたら、現実の24日までに、さらにアドベントカレンダーの小箱が開かなくなるため、適当な設定となっております。
第1王子は、「こんな迷惑なものを寄こして」と言いながら、わくわく、アドベントカレンダーを開けています。
幻影が1日限りでない場合、最終的に24人、ブリリアント隊がそろうことになるのかも。
1 ボッチノ森の魔女への応援コメント
魔女の作るアドベントカレンダーって魅力的ですね。何が入っているのかすごく気になります。
ひよっこ魔女とのことですが、ここからタイトルにもある王子とどう関わって何が起こるのか、楽しみに読んでいきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。御挨拶が遅れました。
この企画、昨年はヨムの立場で楽しませていただきました。今年は、ついに参加。
毎日更新、25話めでの落としどころ、アドベントカレンダーに入っているものは何か、作者にも見えていないでの連載開始。
いろいろ前途多難ですが、先輩方の胸を借りて行きます!
38 おわりへの応援コメント
こんにちは。完結、お疲れ様でした(*'▽'*)
天気が崩れるなら魔女さん当分帰ってこれないですねえ。
これはもう第2王子と年越すしか無さそうです(´∀`*)ウフフ
魔女さんと王子のやり取りの癖が強くて好きでした。面白かったです!
作者からの返信
最後の部分は改稿前の通りです。
城での年越しも、けっこう楽しいのではないでしょうか。
癖強めの人しかいない世界です。
面白かったです! をいただいて、続けたかいがありました。
ありがとうございました。