第2話 まずは食べられるものにしようか・・・への応援コメント
食べ物の比喩が楽しい!
オムライス、わかりやすくて口に味が再現されてきます。
わかりやすい+おもしろいが同居!
作者からの返信
ありがとうございます!
第7話 おいしいカレーを一言でへの応援コメント
長文タイトル。
あれ、上手く付けれる方って本当にセンスありますよね✨
作品の内容とセールスポイントを一目で分かるようにされてるから、かねがね凄いと思ってます!
そして、みちの様が言われている
「文章を端的に描ける能力があって、読者が引き込まれるアイデアが出せて、作者のセンスを信用できる安心感」
も成る程!と驚きました✨
たしかに仰られるように長文タイトルって、その方のセンスとアイデアが凝縮されてますよね……
勉強になりますm(_ _)m
作者からの返信
長文タイトルはテーマが決まっている俳句のようなもので、凡作はどれ見ても同じようなのに、秀作は斜め上からきたり、支店のフォーカスが上手かったりして目を引くのですよね。
同じようでも全く違うセンスのよさがあるかないかです。
京野さんの場合、創作論のタイトル案を見せてもらった時、「創作論と言い切る自信がないのと、恥ずかしさがあるんだろうな」と思っていました。心の弱さはタイトルに出やすいんですよね。
ストレートに伝える時は、恥を捨てないと中々出てこないのです。恥と謙虚な心はマイナスに働きます。
おもいっきりさらした方がいいと思います。
第5話 パフェの一口目は冷たいへの応援コメント
私の処女作は初っ端から一万文字という重さに加えて、超重い戦闘シーンを入れるという、激辛ラーメン大盛りみたいな事をしてるのでグサグサ刺さった…。
作者からの返信
反省大事です
次同じ轍を踏まないように
第3話 テンプレはてんぷら粉の如しへの応援コメント
カレールゥは本当に凄い…。どのメーカーも味違うし、そして同じルゥを使っても各家庭で味がまるで違う…。
作者からの返信
それでお手軽に美味しくできる
最高ですね!
第5話 パフェの一口目は冷たいへの応援コメント
以前は「最初に世界観とか書いとかないと、その世界のルールが分からないじゃん」と思っていましたが、主人公が分かる範囲のことから書いて、そこから広げる手法のほうがストーリーに入り込みやすいのではと気付いたので、本項も激しく頷きながら拝読しました。
作者からの返信
どっちがいいかはジャンルにもよりますが……
ナットなら、あとから広げた方が無難ですよね
編集済
第6話 家庭料理にもほどがあるへの応援コメント
ある種母数がでかいですが『表現の自由』的なものを思い出しました。
表現それ自体は自由。
ただし表現した内容を他人に見せるなら、その表現による影響の責任はちゃんと取らなければならない(だから誹謗中傷などは表現の自由を越えて罪が適用される)
そこまで言わずとも、『人に見せてフィードバックが欲しい』なら(自分の好き勝手が多くの他人に好まれるものでない限り)ちゃんと周りを見ないとですね。
自分で読むだけなら何やろうが自由ですし。
私もかなり好きに書いてる身ですが(。。)
作者からの返信
何を書いて提出しても自由(差別とかエロとかは自主規制必要ですが)
でも、読んで欲しいなら体裁は整えないと……
まして承認欲求があったり、書籍化目指すなら
どうせなら読んでよかったと思える文章書きましょう!
第3話 テンプレはてんぷら粉の如しへの応援コメント
すみません。
カレールーの原材料全部書き出したところに思わず笑ってしまいました(老眼なのでもうあれまともに読めないからなおさら)
実際、テンプレと言われようが、それは誰かのオリジナルで、そこから多くの作家の手を経て完成したものですし、テンプレそれ自体も完成品ではないですよね。
作者からの返信
テンプレもたくさんあって……
それこそ、カレールゥ自体も何種類もあり、味わいが違いますし、同じルゥを使ってもなぜか家ごとに味が変わりますからね
発展するのは必然ですよね
第5話 パフェの一口目は冷たいへの応援コメント
料理に例えるとわかりやすくていいですね! 家庭菜園みたいだなぁと思いながら、いつもWEB小説書いてるので、すごく共感できます。続き楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
書いて欲しい所をリクエストしてくれればそこについて書きますので、ネタください。
編集済
第4話 てんぷら粉では同じ味しかつくれない?への応援コメント
本編も楽しく読まさせて頂いていますが、コメントへのお返事、
「状況よりキャラの感情を優先」
に激しく共感しました🤗
だから、考えてたのと違ってくるし、話もどんどん長くなっちゃうんですね😅なんで暴走するんだろう?って思ってました!
なんかスッキリしました!
ありがとうございます😊
作者からの返信
えくれあ♡さんのも私のも、キャラ暴走タイプですからねぇ。
そこら辺りも書けそうなら書いてみましょう。
編集済
第4話 てんぷら粉では同じ味しかつくれない?への応援コメント
僕の場合、〝作者がエタる〟というより、〝キャラがちゃんと動いてくれなくなって困る〟って感覚ですね。
もちろん。プロットはしっかり組んでから書いているし、無理やり書こうと思えば最後まで書けるけど、キャラが動いてなくてキャラ同士がちゃんと化学反応(キャラ同士の化学反応こそ、ストーリーてありオリジナリティって感覚。)を起こしてない状態では、書いても面白いとは思えないみたいな。そういう時は、半年近く寝かしたりします。そっから書くとまたキャラがちゃんと動く感じがするというか。読者には、申し訳無いですけど。(半年で50人もフォロワー減った)
天ぷらのネタを寝かすことがあるかどうかはわからないけど。氷につけたりはするかな?
作者からの返信
キャラが動いてくれない。
多分ですが、プロットをきちんと書いている、それは展開や状況を書いているのではないでしょうか?
話の流れはできているのだと思います。
出来ていないのは、感情の流れの方です。
キャラの個性、それに合わせた感情の変化。会話でのやりとり。それらが感情に基づいているのか、状況に押し込んているのかでキャラが動かなくなったりするのです。
キャラが暴走する! という作者は、状況よりキャラの感情を優先しているのです。
バランスよくプロットを書かないとキャラはすぐに動けなくなりますよね。
編集済
第3話 テンプレはてんぷら粉の如しへの応援コメント
みちのあかり様、大変に素敵なお料理をありがとうございます。
『オリジナルの時間と愛情をかけた料理? 不味かったら意味ねえんだよ!』
大爆笑でございました。確かに居ますね、基本を大事にせずに創作料理と申しまして超絶不味い料理を作る方が、で本人は美味しいとか言う人w
追記
確かに日本のメーカーの冷凍食品は馬鹿にしてはいけません。
作者からの返信
勘違い料理を出すなら、レンジでチンの冷凍食品がいい!
そんな感じの創作論です。
もう少し続けていいのか?
敵作りそうです。
編集済
第3話 テンプレはてんぷら粉の如しへの応援コメント
テンプレとは天ぷら粉やカレールーを使った料理と一緒……。めっちゃ分かりやすかったです!!!
しかもなんか暖かいw素晴らしく分かりやすい例えでした!
作者からの返信
お褒めいだだきありがとうございます。
しかし、この毒舌を暖かい……
大丈夫ですか?
第2話 まずは食べられるものにしようか・・・への応援コメント
自分は、話を書くとき人間の3大欲求を意識します。食欲、性欲、睡眠欲です。そしたら、おすすめレビューに〝エロに偏りすぎ〟って書かれたー(泣) 食欲と睡眠欲にも訴えかけてるわ!
作者からの返信
エロ漫画家がグルメ漫画書くと表情が良いんですよね。
小説でグルメ書くと食いつきいいのは安全だからですね。
睡眠は難しい。エロは早いですよね。
第2話 まずは食べられるものにしようか・・・への応援コメント
おもろいです!!!! てんぷら粉!?!? 続き楽しみです〜〜(*´∀`*)ワクワク
作者からの返信
まあ、駄洒落ですが。
頑張って解説してみます。
第3話 テンプレはてんぷら粉の如しへの応援コメント
テンプレートとテンプラー粉でこんなに読ませてしまうなんて。
あ、私はなにもテンプレを使っていませんでした。
今度使ってみてもいいなと思いました。(弱めの決意ですみません)
作者からの返信
テンプレ……
実は使いこなすのもセンスと向き不向きがありまして……
でも楽しいですよ