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  • 第55話 終章への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは
    朝、出かける前に投稿したはずのコメントが無かったことに今ショックを受けています。なぜ……・
    お陰で、レビューが先にという妙なことになりましたが(^^ゞ

    気を取り直して、
    昨日の返信、敦の内情とIF話 面白かったです。

    その敦、恋矢の病室に現れ、きっちりと釘をさしていきましたね。
    共依存の危険性。

    おかげで、恋矢は、なにか覚悟をしたようですが。

    さて。
    自称記憶喪失のココさんは言う。
    『今日から天井君が私の家で、私を介護してくれるんですよね?』

    うん。通常運転で振り回す気まんまんですね。

    同棲するならせめて、恋矢の部屋にした方がよくない?
    とツッコミを入れさせていただきたいところですが。

    ココが記憶喪失であるこあら、とある組織からも興味を失われ
    その仕事をせずに済むのであるなら、二人共にいるためには
    そうあり続けなければならない。

    ノールックで硬球を恋矢から防ぐココさんに、
    恋矢気づいているのか、もいいようにされている自覚はあるようで。

    騙し騙された振りをしながら、二人の関係を築いて下さい。
    お幸せに。

    この作品も、楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    最終回までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!

    今はただただ、感謝するしかなりません!

    本当に、感謝、感謝!

    と、コメントが消えてしまったとの事で、私も驚いております。

    私も今日、小説の投稿の予約データがリセットされていたので、カクヨム自体に何らかの不具合が起きているのかもしれません。

    今回のコメントは、しっかり届いているので、どうぞご安心を。

    と、恋矢はココしか見ないと決めてしまったので、確かにこの両者の関係性は危うい物があります。

    ココが記憶喪失のフリをしたのも、そういう自覚があったからなのかも。

    アレ?

    私達って、これ以上関係が深まったら不味くない?

    と、本能的に察した様です。

    愛も愛で、深ければ深いほど、泥沼ですから。

    この少年、父親になっても、妻ばかり気にしそうで、ココもおっかなかったのかも。

    という訳で、記憶喪失のフリです(笑)。

    少し恋矢と距離をとろうと、記憶喪失を装いました。

    ただ、それでも恋矢は恋矢でした。

    記憶が失われたココに対しても、普通に接してくる。

    脳波を視れるココも、恋矢の心中にブレがない事を知って、実は内心盛大な溜息をついておりました。

    この少年をこれ以上騙す訳にはいかないかと、ばかりに最終的には本性を露にします(笑)。

    オオオカ先生が仰る通り、同棲するなら恋矢の部屋にした方が無難かもしれませんね(笑)。

    ただ、恋矢的には「あの部屋」を零から彩るのも悪ないかも、とは思っているかも。(笑)

    「壁紙を張って、ココが好きそうなぬいぐるみを置いて、テーブルや食器もちゃんと用意して」みたいな感じでしょうか?(笑)

    今後の展開は「ココは放置した方がいい」と敦が報告したにも関わらず、楔島から「陛下」がお供を連れてやってきそうな感じです。

    「陛下」と対面するココは、何を思うのか?

    恋矢は「陛下」から、ココを守り抜ける?

    また、お供とも対峙しなければいけないのが、恋矢とココ。

    その時、加賀敦は、どちらの側につくのか?

    みたいなラブコメ(?)が展開されると思います。

    因みにこの世界線にも白い人は居るので、「陛下」が動くなら白い人も何らかのアクションを起こすかもしれません。

    こちらも、何時もの私の拙作通りの、通常運転ですね(笑)。

    因みに、今のココの制服のスカートの丈は短いです。

    なぜなら――、

    「実はココって、スカートの丈を短くするつもりだったんだよ」

    と、恋矢が吹き込み、ココは――

    「え? そうなんですか?(チ。この変態が)」

    と、言った感じでそのデマを受け入れたので。(笑)

    両者ともいい笑顔で嘘を言っている辺りが、微笑ましいですね(いや、いや、いや)。

    オオオカ先生が仰る通り、序盤から最後まで、騙し騙されの関係でしたが、結局恋矢を騙し切れないのが、ココ。

    果たして、今後の彼等はどうなるのか?

    私も今はただ、ココと恋矢の幸せを祈ろうと思います。

    改めて、最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました、オオオカ先生!

  • あ〜〜、デジャヴ。
    やっぱりこう来ちゃったかぁ(笑)

    そのうち、そうであることで、恋矢に負担をかけない様にと
    思い出さないても演技するココであることを願いつつ。
    恋矢、溺れるより怪我の方が酷いですよね?
    安静にしてください。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も楽しく、拝読させていただきした!

    おお。

    本日もオオオカ先生の勘が冴えわたっていますね!(笑)。

    それが何を指しているのかは、最終回でご確認していただけると幸いです!

    そうですね。

    実に、お見事でした!

    オオオカ先生が予想した通り、記憶を失った(らしい)ココ(笑)。

    ドラマだと記憶を無くした人って、皆、敬語で喋り始めますよね。

    やはり右も左も分からない状態なので、記憶を失った人も手探りで物事を確認していくしかない。

    誰が誰だか分からないので、取り敢えず礼儀正しく敬語で接するしかないのだと思います。

    因みに、人は本当に記憶を失う事があります。

    何せ私自身が、記憶を失った事があるので。

    体育の時間、脳震盪を起こして、朝から今までの経緯が全く思い出せなくなった事があるのが、私だったりします。

    そこで初めて「ああ。人って頭を打つと、本当に記憶が曖昧になるんだな」と学びました(笑)。

    ただ記憶喪失って、証明が出来ないんですよね。

    これは「前世の記憶を持っている」という事柄より、証明が難しい事だと思います。

    何せ、記憶を失っているか否かは、その人物にしか分からない事なので。

    パソコンのデータが消失したなら、データを確認すれば分かる事ですが、人の脳内のデータは機械では調べられない。

    その人の証言の信憑性でしか、記憶喪失の有無は計れない。

    その為今でも「記憶にございません」という言い訳は成立するんですよね(笑)。

    という訳で、ココもまた「自称記憶喪失者」です。

    ただこれで、大峰真尋がココを厄介払いする条件は整いましたね。

    実は真尋がココの見舞いに来て、恋矢に「この通りココには記憶がない。そんな奴がこれ以上アンタに迷惑をかける事はないだろう。ココを組織から抜けさせろ。そうすれば、俺もアンタを見逃す」というやり取りをする場面があった筈なのですが、ページの都合で全カットされました(笑)。

    もう敦と恋矢の一寸した会話を入れるだけで、精一杯でしたね。(笑)

    なので、最終回である次回は、さらりとした感じで終了します。

    最終回後の物語は、明日の返信で語らせていただこうと考えております。

    どうぞ、最終回となる「終章」にご期待ください!

  • 第53話 勝者とはへの応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    おお。これは読めませんでしたよ。
    もう一人の女性。

    どこかで絡んでくるとはおもいましたが
    道理でなんだか知ったかぶりで、恋矢を諭していたとは思いましたが
    寝た振りをしたりと、ココすら欺いて傍観していただけはあるその人は
    ココや恋矢のクラスメイトとして、暴言を吐きまくっていた少女の顔をしていると
    想像します。
    彼女の見解は、恋矢の負けなんですね。
    ココのために自分の信念を曲げて肯定してしまったから。

    なるほど。

    天井くんに、間違ってもココが負ける筈が無いと(笑)
    でも、恋の矢が恋を射抜いた一点は認めちゃうんですね(笑)

    さて、扱いは
    公的には死、私的には生という方向性で
    大峰真尋さんはしてくれそうですね。

    さてさて、二人はどうなった?
    続きもあと二話。
    楽しませていただきます!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    実はネタバレ覚悟で、色々情報を開示させていただいていたのですが、逆に目立ち過ぎたが為か、黒幕だった事は考慮されなかった様で、私としては「こういう事もあるのか⁉」と驚いております。

    そうですね。

    赤ん坊のココを連れて、大峰真尋のもとを訪れたのは、加賀敦で間違いありません。

    劇中では名前が出てきませんが、この場を借りて敦だと明言させていただきます。

    オオオカ先生が仰る通り、敦は色々やっていますね。

    寝たふりをしてココの殺人を見逃し、恋矢と友人として接しながら色々助言をする。

    それらは全てココの性能テストと、ココの行く末を案じての物だったりします。

    前者は「陛下」から命じられた事なので、敦にとっては必須の事でした。

    実は敦さん、立場で言えば下っ端の下っ端だったりします。(笑)

    それこそ「陛下」に自由に動く事を許され、楔島に居なくてもいいという扱いを受ける程に。

    楔島というのは地球の裏側にある、『異端者』達の巣窟だったりします。

    「陛下」が治める、地獄の様な島ですね。

    敦はその島で生まれた「陛下」側の存在で、その度胸を買われて「陛下」の側近になりました。

    戦闘能力は低いのですが、度胸は確かにあるんですよ、敦は。

    もう一つバラしてしまうと、恋矢は敦が唯一恋した異性です。

    恋愛的な意味で、敦は恋矢が好きですね(笑)。

    基本、百合な敦ですが、恋矢は例外だった様です。

    いえ。

    敦本人が気づいていないだけで、彼女もまた両〇づかいだった?

    敦には敦なりの見方があって、その見解によると「天井は既に負けている。何故なら惚れた弱味があるから。でも、天井が今になってココの心を射止めたのは、間違いない」との事でした。

    この時点で敦の失恋、確定ですね。(笑)。

    まあ、失恋覚悟で敦はココの行く末を案じて、恋矢に助言とかしていたのですが。

    ただ、実は、構想だけなら「敦ルート」もあったりするのですが、それもまた別の話ですね。(笑)

    次回は、恋矢達のその後が描かれます。

    ココ達は、果たして生存している?

    どうぞ、次回をお楽しみに!

  • 第52話 雨が止んだらへの応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。
    タイトル回収回。

    >総合的な戦闘能力が互角なら、後は想いの強さが優劣を決する。

    これは、恋矢の方に軍配。
    一方、今まで強さの分、一撃を食らうことが無かったココは打たれ弱い。
    一撃で大ダメージ。

    うん
    これって、怪我をしボロボロになりながら互角で居られた恋矢の方が強いですね
    恋矢のダメージを受けた身体で、ココは恋矢のように互角の戦闘力を発揮出来なかったと受け取れます。

    そういえば、戦場は橋の上でしたね。

    間一髪。戻ってきた恋矢の意識。

    >たとえ世界中の誰もが赦さなくても――俺だけは君を赦すから

    泣かせるじゃ無いですか。
    いえいえ、逆でしたね。
    ずっと泣いていたココの心は晴れた。

    ココの心の中に降っていた雨が止んだから。
    あの日の約束は果たされた。

    おめでとうございます。
    良かったね、と言いたいところですが

    かなり不安定な状況で果たされた約束の対価といわんばかり、
    ココ落ちた!?

    そしてせっかく助けられた恋矢、傷の具合も顧みす
    後先考えずに、飛び込んだ!!!

    ……気持ちは分かりますけどね。
    まあ、恋矢としては、飛び込むよね?
    でも、そのまま二人行方不明。

    ちょっと気の利いた誰かの計らいで『行方不明』ということにしてある。
    その実は、二人無事で新たな人生を共に、ということであってほしいなと。
    それも、
    『記憶喪失』で、埋葬月人として殺人を行っていたことを忘れた——
    というのは無しの方向を願いつつ。

    続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも興味深く、拝読させていただきました!

    おお。

    オオオカ先生の勘が、冴え渡っていますね!(※何故かデジャブを感じます)

    どこかはお教え出来ないのですが、オオオカ先生の考察はほぼ正しいと明言させていただきます(※やっぱりデジャブを感じます)。

    無敵のココも無敵であるが為に、ダメージを負った経験がなく、その為、打たれ弱かった。

    メンタルは強いんですけど、体の方がついていかなかった様です。

    いえ。

    それでも己を奮い立たせ、恋矢の意識を引き戻す為の一撃を食らわせるのが、篠塚ココ。

    お陰で恋矢は川に落ちそうになりますが、意識自体は確かに復活します。

    と、オオオカ先生の仰る通り、ココは恋矢の様にダメージを負っていたら、恋矢の様に戦えなかったかもしれません。

    ココは〝妹〟の遺言により、「自分が死なない様に戦う」事を前提にしているので。

    恋矢の様に、捨て身になれないのが、ココなんですよね。

    その辺りの話を読み取っていただき、誠にありがとうございます!

    この辺りの恋矢は「ココを愛する為だけに、生まれてきた感」がありますね。

    自分で書いた拙作ですが、恋矢のココに対する想いが描けて良かったと思います。

    ここで漸く、タイトル回収でした。

    雨が止んだら、何をする?

    雨が止んだら、キスをしよう。

    今回は流石の、加賀敦も邪魔が出来なかった様です。(笑)

    彼女もここで茶々を入れる程、野暮ではなかった。

    オオオカ先生におかれましては、恋矢とココを祝福していただき、大変光栄です!

    取り敢えずこれで偽りの恋愛関係に決着がつき、二人は新たな段階に進みました。

    ただ、その前に二人とも川にドボンです。

    ネタバレすると、実は、ココは気まずいのでわざと川に落ちました。

    恋矢が追ってくる可能性も考慮したのですが、ココ的には恋矢から一度逃げる事を重視した様です。

    恋矢的には、まさかそんな事をココが思っているとは考えていないので、普通にココの救助をする為、川に飛び込みます。

    その頃、二人の女性が、この戦いを観戦していました。

    次回は、彼女達サイドの話になりますね。

    そもそも、この戦いの勝者とは?

    その辺りの考察を〝彼女〟が決める様です。

    果たして、恋矢とココの運命は?

    その辺りは、五十四話までお預け状態の様です(笑)。

    いよいよ「雨が止んだら」も大団円が間近に迫りました。

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第51話 明鏡止水へへの応援コメント

    マカロニサラダさん、続けて失礼します。
    多分明日は忙しい予感がしたので先読みしました。

    明鏡止水。
    想像通りの境地ですが、恋矢、それ、死ぬよ?

    もう、ココも動揺しまくっていますね。

    やめて
    これ以上はホントに
    死んじゃうから!

    そんな叫びが聞こえて基礎です(幻聴)

    そこまでして、ココに挑む恋矢に
    さすがのココも愛されていることに気づいた。身体を張った甲斐があったというものですが。

    とはいえ、満身創痍なのは変わらない。
    ココが一発入れるだけで、恋矢は死んでしまう。

    負けることは怖くないけど、本当の意味で失うことを恐れるココ。

    でもごめんなさい。ここ⇓ちょっと分からないです。
    ココの敗北は天井恋矢の死に直結すうとは?
    だからここは彼の為に勝たないとならない。

    ていうか、恋矢、呼吸してない!!
    そして決着。
    勝敗は?

    勝っても負けてもズタボロな恋矢。

    生きてさえいれば、
    神様のクローンすらつくる人間がバックにいるのですから、後遺症も無く復活しそうな気もしますが。
    いえ、白血病の少女を助けられなかったバックボーンだから期待は出来ない?

    ハラハラドキドキ。
    タイトル回収回。
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、興味深く拝読させていただきました!

    明鏡止水にして無我の境地。

    人格面に限れば、或る意味仙人の領域に至った恋矢ですが、このままでは死にかねません。

    と、私の方こそ、私の文書が拙かった為、理解不能な表現をしてしまって、大変申し訳ありません_(._.)_

    ココの敗北は天井恋矢の死に直結するというのは、今の恋矢は例えココに勝っても今の状態が続くという事ですね。

    恋矢の意識は既にサヴァン化の、オン・オフが己では出来ない状態にありますので。

    その為、ココがぶん殴って恋矢の意識を引き戻さなければ、恋矢は精神死するという事ですね。

    「恋矢を死なない程度にぶん殴る=ココの勝ち=恋矢の意識が引き戻される=ギリギリ恋矢の命は助かる」という事です。

    確かにボロボロな恋矢ですが、実は彼は結構タフなので、まだ余力がある様です。

    その辺りは、次回で語られると思うので、どうぞお楽しみに!

    そうですね。

    オオオカ先生が仰る通り、生きてさえいれば、キロ・クレアブル(頂魔皇)なら幾らでも、恋矢を治療できます。

    恐らくですが、キロの力はどの様な読者様の想像も絶していると思うので。

    ただこのヒトもその場のノリで生きているので、率先して誰かを救おうとはしません。

    また魔皇なので、悪魔的な手段でしか、物事を解決しないという悪癖もあります。

    更に言うと、真尋の組織とキロはほぼ無関係なので、〝妹〟の体調は全くノータッチでした。

    キロが〝妹〟と逢って、彼女の事を気に入ったなら、彼女を助けていたかもしれません(もちろん悪魔的な手段で)。

    まあ、キロもオリジナルとクローンが居て、前者は本物の悪人なので、どうしようもないキャラなのですが。(笑)

    クローンの方がまだ真面で、実はクローンの方が強いです。

    いえ。

    全く関係ない話、失礼しました。

    次回はいよいよタイトル回収回ですが、果たしてオオオカ先生の琴線に触れる事はあるのか?

    今から、私も楽しみです!

  • 第50話 その愛と共にへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    昨日の返信も新鮮でした。
    ココさん、ダダ漏れでベタ惚れじゃないですか。

    恋矢は太陽だった。
    その光を曇らせないために、罵倒して振るという形で距離を取った。
    恋矢とのたった3日間は、一生の思い出に出来るほどに眩しいものだったのですね。

    何話か前に天井くん予備が切ないといったけど恋矢も気にしてた(笑)
    満身創痍の第二ラウンド。どう挑むか。
    恋矢。ガンバレ!

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も楽しく、拝読させていただいております!

    今日、何もしていないのに、何故かお腹が二度ほど攣ったマカロニサラダです。(※嗤うことろです)

    そうですね。

    本日はココの赤裸々な想いが、語られる回でした。

    恋矢に〝妹〟の面影を見た、ココ。

    恋矢にとってココは太陽の様な輝きがありましたが、ココもまた恋矢を眩い物だと思っていた様です。

    その恋矢を遠ざける為に、彼を罵倒した時のココの気持ちは如何なる物だったか?

    その辺りの話も、語られていましたね。

    プライバシーとか関係なく、恋矢はココの気持ちを知ります(笑)。

    なら、立たないと。

    自分はこんなところで、寝ている場合じゃない。

    と、言わんばかりの様子で、恋矢は立ち上がりますが、この辺りはギャルゲーの主人公そのままですね。(笑)

    ヒロインの為なら己の命も惜しまないのが、ギャルゲーの主人公の正しい在り方。

    お陰で恋矢は次回で、アルティメット化しますね(笑)。

    いえ。

    仮に続編があるならアルティメット化とは言い難いのですが、今度こそ正真正銘の本気です。

    果たして、両者の戦いにはどう決着がつくのか?

    残り五話の「雨が止んだら」に、どうぞご期待ください!

  • 第49話 大いなる愛への応援コメント

    続けて失礼します。
    恋矢、敗北か。
    内蔵をやられ、仰向けに空を見ている恋矢。

    その意識を感じるとは、ココの意識のこと?

    後半の、ココの回想を恋矢は共有しているのかな。
    脳を操れるのなら、侵食もまた然りということ?

    ココは、妹との生活を恋矢に感じて欲しかった?

    喪失の虚しさを埋めたのが恋矢だと、口には出せない思いを伝えたかったのかなと
    邪推してみましたが。

    一刀両断されそうな気もします(笑)

    でもきっと、恋矢の負けで、このまま終わりませんね?

    恋矢のド根性 かなと思いつつ
    続きを楽しみにします。

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、興味深く拝読させていただきました!

    後半の回想は、全てココと〝妹〟の関係性についてですね。

    脳波を拡大させて鳥類を操っていたので、ココの想いも恋矢は受信してしまった様です。

    オオオカ先生が仰る通り、浸食といえば浸食なのですが、これはココも予期しない出来事でした。

    気付いたら自分の気持ちを、恋矢に伝えてしまったといった感じですね。

    非常に勝手な話ですが、「大いなる愛」に「その愛と共に」は「さくらび〇」を聴きながらお読みになると、色々破壊力が増すかもしれません。(笑)

    「明鏡止水へ」と「雨が止んだら」は「only my railgu〇」を聴きながらお読みになると気分が燃えるかも。(笑)

    次回の「その愛と共に」で、恋矢的には色々奮起する事になります。

    それは、ココの想いを知ってしまうが為ですね。

    次回で漸く、ココの赤裸々な本音が聴けそうです。

    恋矢の踏ん張りどころは、正にここ。

    彼が、どんな境地に達するのか?

    その時、彼女は?

    と、ネタバレになりますが、恋矢✖ココの戦いは現在、二人の女性が見学しております。

    一人は、大峰真真尋。

    もう一人は、頂魔皇の関係者ですね。

    後者は「陛下」に色々報告しないといけないので、ココの成長レベルを確認している様です。

    その辺りの事も「勝者とは」で語られるので、どうぞご期待ください!

    「雨が止んだら」も後六話。

    どうぞ、今後の展開をお楽しみに!

  • 第48話 激戦への応援コメント

    マカロニサラダさん、昨日も濃厚な返答をありがとうございます。

    なるほど、脳の主導権を奪われないために
    自我を極限まで薄くして対応。
    恋矢の奥の手でしたか。

    ヒッチコック監督の『鳥』という映画を思い出しました。
    ただ、鳥が闇雲に飛んでくるだけでも怖いのに、
    統制を取って突っ込んでくるとかって、もう悪夢です。

    鳥を陽動に、緩急をつけられると咄嗟の対応が難しいかも知れません。
    とうとう、恋矢にココの一撃が!

    これは、決定打になってしまったのか!?

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメントありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    意識を薄くして、反射のみで行動する今の恋矢は、限界スレスレの状態ですね。

    何の超常現象にも頼らず、人の身でここまでこられた人間は珍しいです。

    異議がおありかもしれませんが、恋矢はまだ常識内の存在です(笑)。

    まあ、ココは普通ではないので冷静に恋矢の能力を見抜き、対応してきましたが。

    ココ的にはAIで制御されている車をコントロールし、恋矢を轢かせるという手もあったんですが、それだと大惨事になる可能性があったので、やめておきました(笑)。

    それより物量で勝負をして、一千万羽に及ぶ鳥類に恋矢を襲撃させます。

    鳩とかスズメとか鴉とか鷲とか鷹ですね。

    オオオカ先生が仰る通り、普通に怖いです(笑)。

    ヒッチコック監督の『鳥』は勿論存じ上げているのですが、もう完全にどんな映画は覚えていなかったりします(大変失礼!)。

    姉はそう言った映画が好きなので、今でも覚えているかも。

    ココはスローカーブからの剛速球で、恋矢の認識能力に齟齬を生じさせ、遂に一撃を入れました。

    自画自賛かもしれまでんが、ここら辺はココの妙手ですね。

    スローカーブでツーストライクをとった後に、止めのストレートを入れて、恋矢を三振にした感じです。

    殺そうと思えば、その一撃で恋矢を殺す事ができた、ココ。

    果たして、恋矢はどうなる?

    物語も、いよいよ大詰め。

    次回もどうぞ、お楽しみに!


  • 編集済

    第47話 彼女の秘密への応援コメント

    気になって先を読んでしまいました。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はあ?

    こんな相手にどうする、恋矢。
    きっと、マカロニサラダさんにかかれば
    思いがけない穴が用意されているのだと思いつつ。

    素直に次話を楽しみにしようと思います。

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    オオオカ先生の、

    「……………………はぁ?」

    が、何を指しているの分からず首を傾げていた私ですが「彼女の秘密」を読み返してみて、納得がいきました。(笑)

    ココの「脳にハッキングする能力」と「有効範囲は千キロ」に対するご感想だったのですね。(笑)

    ここら辺は、伊達に〝神〟のクローンではない、という事でしょうか?

    いえ。

    ココ以上の力を持つクローンは、今の所、三人ほどしか居ないのですが。

    他のクローン達は、本当に人間並みの力ですね。

    ココは本当に特別な部類のクローンなのですが、実は、他の三人はココをも遥かに上回る超絶的な化物だったりします。

    ただ、この物語上では、ココは間違いなくトップクラスの存在。

    宇宙怪獣でさえ始末出来る、最悪の殺し屋(笑)。

    少なくとも大峰真尋の能力では、ココには太刀打ちできない。

    その為に用意された最終兵器が、天井恋矢。

    オオオカ先生が仰る通り、思わぬ穴があるのかもしれません。(笑)

    ええ。

    そうなんですよね。

    ココでさえ、この作中ではトップクラス。

    つまり、他にもココに比肩する人間がいるという事なんですよね。

    ならば、天井恋矢も、或いは?

    次回は恋矢の秘策に対して、ココがどう対応するかが、描かれます。

    我ながら、ココ対恋矢は濃密な時間だったと思います。

    一人の男性の愛が、一人の女性を救えるのか?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第46話 死闘への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます、。
    ココの嘘のお話、興味深かったです。
    拳でしか愛を語れない不器用な二人の戦いが始まりましたね。

    武器は使わない、超人的な戦い。
    ココ側は恋矢を殺さずに屈服させたいというところに、活路がある感じでしょうか。

    互角であろうとも、恋矢の方がサヴァン化の負荷で精度は落ちていく。

    長期戦だと有利なのを判っていながら、

    恋矢が最高潮の時に白黒を付けるのが儀と
    むしろ月人の方が勝負を急ぐ高潔さ。

    非常にココらしくも思えます。

    この戦いの行方は果たして。
    この一週間の研鑽で
    まだ、恋矢は何か隠していそうな気もするのですが。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    ココは、強いですね。

    多分、想像を絶する強さだと思います(笑)。

    恋矢にとっての有利は、ココに恋矢を殺す気は皆無という点ですね。

    これがなければ、早々に決着はついていたかも。

    実は、「死闘」はまだまだ序の口の展開だったりします。

    ここから一気に畳み掛けるのが、「雨が止んだら」。

    様々な謎が、オープンになっていきます。

    オオオカ先生が仰る通り、ココは恋矢がピークを迎えた状態で倒そうとします。

    ココの在り方を「高潔」と表現していただき、誠にありがとうございます!

    恋矢を相手にしている以上、ココも最低限の礼儀を尽くす。

    せめてこの手で恋矢との恋人関係に、決着をつけようとするのが、ココでした。

    恋矢は真尋に色々仕込まれているので、確かに奥の手を隠しております。

    果たしてそれが、あの篠塚ココに通用するのか?

    次回はココの能力についての、説明ですね。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第45話 対峙への応援コメント

    マカロニサラダさん、続けて失礼します。

    埋葬月人ことココ対恋矢の戦場は
    政府公認、交通規制までされてお膳立てされていましたね(笑)

    嘘だらけの告白ということでしたが
    この内容自体が告白と考えてよいのか

    告白の真相は嘘だらけだったのか。

    たまたま恋矢の名前が語呂が良かっただけで、誰でも良かったと抉る発言ですが
    ココにしては抉りが足りない?

    恋矢は、ココが殺し屋であることすらギャップ萌え要素と口説き始めましたね(笑)

    笑みすら、社会に馴染むための作り物。
    ◯ナデさんとココの比較があったように想いますが、妙に納得(笑)

    そこまでもMな恋矢は、ココと幸せになるためなら喜んで挑む。
    とうとう火蓋が切って落とされましたね。
    燃える王道バトル展開(?)に期待です。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させていただきました!

    ココの説明は、概ね嘘ですね。

    名前の件は、半分本当と言った感じです。

    と、これ以上はネタバレ(もう手遅れ?)になりそうので、どうぞ本編をお楽しみに!

    ココは殺人という行為自体には容赦がありませんが、人を悪く言うのは普通に苦手だったりします。

    恋矢をなじった時も、知恵を絞った結果があれなので、今回もこれがマックスですね。(笑)

    これ以上、恋矢を罵る事は、ココには出来ません。

    ココの笑顔の所以も、この先語られる事になります。

    実は、それなりに意味があったりするのですが、ココにとってはある種の『呪い』かも。

    〇ナデさんとココは、気が合いますね(笑)。

    どちらも自分の為に笑った事は、無いので(ある意味ホラー)。

    自分の為に笑う意味も意義も知らないんですよね、この二人は。

    恋矢がギャップ萌えなのは、正真正銘事実です(笑)。

    彼の性癖は「ギャップ萌え」と、「制服萌え」ですね(笑)。

    普通に、女子には気持ち悪がられる案件です(笑)。

    今回は殴り合いで、殺し合いではないので、まだマシな方?

    この物語も、いよいよ大詰めです。

    言葉ではなく、拳で語り合うしかない、不器用な二人。

    その果てに、「雨が止んだら」の本当の意味を二人は知る事になる?

    ここからは「王道展開✖王道バトル」なので、どうぞご期待ください!

  • 第44話 大峰真尋への応援コメント

    噂の真尋さんはココの上司。
    恋矢に先に手をうちにきましたか。
    恋矢にココを打ち負かして、

    とりあえず、仲間にならなければ死ね展開は回避されたと考えてよさそうですが
    今のままの実力差では、ココに港でなく、恋矢が殺されそうですね。

    ココは神のクローン。

    あの御伽話がこういう形で補完されましたか。
    神様から創った
    ではなく神を創った魔皇。
    日本にはあの意味深なココの台詞も。

    楔だった妹役が亡くなって、まだ一週間。
    つまり、ココがゼリー飲料生活になってそこまで日が経っていなかったのかと
    ちょっと安心しました。
    いえいえ、恋矢と付き合い始めた当初
    大事だった者を失くして三日程度だった、ココさんの精神のバケモノっぷりが
    恐ろしいと思わざるおえません。


    恋矢は、真尋の提案に嫌悪感を覚えていても
    感情で却下するではなく、合理的に勝ち筋を探す。
    その辺りが、恋矢な感じがしますね。

    さてさて、一週間後になっていまいました。
    メールで呼び出し。
    殺しに行くといいつつ、舞台を指定。
    それはあらかじめ罠を張ったという意味か。
    戦いやすい立地、場の優位という意味か。
    それとも、思い出の地とか?

    戦いの行方、見守らせていただきます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    そうですね。

    現時点だとココと恋矢の実力差は、明白です。

    ココに恋矢を殺す気は今のところないのですが、フルボッコにされるのは確実です。

    皆大好き真尋さんは、結構な苦労人ですね。

    真尋さんの任務は、主にココのご機嫌とりでしたから。

    それも、上司としての威厳を保ったまま。

    ココも真尋の事は好きなので、彼女の面子を潰す様な事はしなかったと思います。

    仮にココが真尋に反意をみせるなら、最後に「貴女が私の上司でよかった」ぐらいの事は言うと思います。

    と、〝神〟のクローンがココの正体でした。

    ただここで言う〝神〟とは、頂魔皇が作り出した〝神〟でした。

    少し話が逸れて恐縮なのですが、頂魔皇キロ・クレアブルはヴェルパス・サーガ(※私の拙作の総称です)では有名人だったりします。

    白い人のライバルで、キロも色々な作品でやらかしていますね。

    私が嘗て十年かけて書き上げた拙作の、ラスボスでもあります。

    因みにココさんとそっくりな人は、少なくとも後三人存在しております。

    と、そこらへんは、本編とは関係ない話なので割愛するべきですね。

    えーと、ですね、オオオカ先生には悪いのですが〝妹〟も面倒臭がり屋だったので、食事はほぼ飲むゼリーですましていました。(笑)

    偶にココを誘って、スパゲッティとかピザとか食べていたぐらいですね。

    〝妹〟の主食も、飲むゼリーです(笑)。

    〝妹〟の死を経てもココに変化がなかったのは、〝妹〟がココに『呪い』を遺した為ですね。

    それが何かは、何れ語られる事になるので、どうぞお楽しみに!

    恋矢は今のところ真尋が嫌いですが、真尋は人たらしなので、恋矢の心の隙にも付け込んできます。

    一週間に及ぶ、修行編がいい例ですね。

    決戦の場所は、真尋がコントロール下におきやすい所を、設定しております。

    罠とかはなく、ココにとっても恋矢にとっても、平等に戦える場所を設定しております。

    次回は、ココと恋矢の会話が主体となりますね。

    何を思って、ココは恋矢を恋人にしたのか?

    嘘だらけの彼女の告白に、どうぞご期待ください!

  • んんん?

    ピカー☆は昨日ツッコみ、返答を頂いたのでスルーしますが(笑)

    ココは政府公認の殺し屋で13歳からしていた。
    対する恋矢は殺し屋稼業が嫌で家出し、絶対殺さないと決めている。

    母親の初恋の男の娘である恋矢の義妹である真琴港をがココのターゲット。

    彼女を7日間護りきれたら、恋矢の勝ちではなく
    七日後に殺しに行くから守れたら恋矢の勝ち。

    つまり、港をココが殺したらココの勝ち。
    その場合、恋矢はココの仲間になって殺しをやらねばならない。
    嫌なら死。

    ココの提案は、ココが負けたらココは警察に自首というが
    これは政府の介入がありそうで意味が無いのでは?
    政府は、失敗した時点で知らぬ存ぜぬ、なスタンスなのか?

    負けたらココは自首はしなくて良い。ただ、殺しをやめてくれれば良い。
    なぜならば、殺し家業の家族に法的な断罪を恋矢は求めていないから。

    つまり
    この先を改めるなら、過去は問わないと恋矢は言っていますよね。
    ココの過去は問わないと、そう聞こえます

    バレた場合の提案は死か仲間か。

    これを、ココの一存で勝負という形に持っていっていますが
    ココが負けた場合、恋矢は仲間にはならない。

    二択の、あるいはの恋矢の死はどうなるのでしょうか。
    ココの仲間が殺しに来る?

    先走っていますね。きっと。

    ココとの勝負のベストな落としどころはどこなのか考えながら
    先を楽しみにします。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    ピカー☆、スルーしていただきありがとうございます、キラ☆(笑)。

    ぶっちゃけ、この時点で残りページが少なくなっているので七日間港を守り抜くのは無理ですね(笑)。

    その条件だと、絶対中途半端な所で強制終了になります。(笑)

    なので、七日後に一気に全ての決着をつけようという事になりました。

    ココの自首に関しては「私を刑事的に裁かないと、色々喋っちゃうよ?」と政府を脅してでも自首を成立させる気ですね。

    なので、政府側としても自首してきたココは、何としても裁かないといけなくなるかも。

    というより、実はココって多分読者の皆様が考えているより、ヤバイ人なんですよ。

    その辺りの話は、次回で真尋さん(誰?)の口から語られると思います。

    と、恋矢はココに未練たらたらなので、決してココを裁きたいとは思いません。

    寧ろ、オオオカ先生が仰る通り「過去は問わないから、足を洗って幸せに暮らしてほしい」と願っている程です。

    これは多分、ココが殺害した被害者の家族を前にしても、変わらないと思います。

    天井恋矢は飽くまで、ココ・ファーストですね。

    「正義の味方にはなれないけど、ココの味方には永遠になれる」というのが、恋矢のスタンスですね。

    恋矢が負けた時の彼の処遇は、実はココに一任されますね。

    他のココの仲間達は、一切手を出せませんね。

    何故なら、ココはそう出来るだけの立場にあるので。

    お陰で頭を悩ませているのが、真尋さん(だから誰?)ですね。

    そうですね。

    ココとの勝負がベストな落としどころになる様に、設計して書かれたのが「雨が止んだら」です(笑)。

    ここでも愛し合う者同士が、殴り合いを繰り広げます(またこのパターンです)。

    明日は真尋さん(本当に誰?)回で、彼女が延々とココについて語る回ですね。

    既にネタバレしている部分もありますが、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    続けて失礼します。
    う、わー。
    今、マカロニサラダさんがニマニマしている顔が浮かびます。
    いえ、お顔を存じ上げないので、描かれるキャラクターの顔で浮かんでいるのですが。

    あの大男が、偽埋葬月人の仲間とはおもっていましたが、まさか、そっち?
    ミスリードに見事にひっかかりました。
    私にはミステリー、無理そうです(笑)

    病院に連れて行かれたココの態度があっさりしていたわけです。
    無味無臭の部屋。
    ココの賢さへの違和感。
    かの人としか呼ばなくなった。

    皆、事前に提示されていましたね。

    君は気付くのが遅い、いつもの意味。
    敦の言葉は、今更ながら意味深ですね。

    ココは正体を晒して何を言うのか。

    恋矢ではなく、天井君と呼ぶのが切ないです。

    あ、ピカー☆はツッコんどいた方が良いデスカ?

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも興味深く、拝読させていただきました!

    いえ。

    ニマニマなんて、とんでもない(ニマニマ)。

    私、ニマニマなんてしていませんよ(ニマニマ)。

    いえ。

    冗談抜きで、ニマニマしていないので、どうぞご安心を。

    それと同時に、オオオカ先生の脳裏には、どのキャラの顔が浮かんでいるのか、気になります(笑)。

    大男に関しては、確かに読者の皆様をミスリードする意志はありました。

    それと同じで、

    埋葬月人を調べていた恋矢とココは、襲撃を受けた→ならあの目撃者の老人も襲撃を受ける筈→え? その筈なのになんでココはあの老人の心配をしないの?

    みたいな推理が出来る様に、実は書いていたりします。(笑)

    ココは自作自演なので、態度が淡泊でしたね。

    余りに淡泊過ぎて、あの時点で「大男はココの仲間なのでは?」と疑われる事を覚悟した程です。

    因みにあの大男は、ココに思う所があるので、本気で蹴りを入れています。(笑)

    これも天才を妬む凡人の一撃、という奴ですね。(笑)

    なのに、全くダメージを受けていない、ココ。

    これには大男も、憤慨するしかない。

    と、これはお世辞ではなく本気なのですが、オオオカ先生はミステリーもいけると思っております。(熱弁)

    何しろ、ミスリードの達人ですから。(熱弁)

    多分小説と同じで、書いてみればするっとお書きになれると思います。

    いえ。

    超三流推理ものしか書けない私が、言えた事ではないのですが。(笑)

    と、敦は敦で色々あるので、どうぞ今後の展開をお楽しみに!

    その敦ですが、今更ながら裏設定を語らせていただくと、敦は恋矢を「てんじょう」と呼んでおります。

    「あまい」ではなく「てんじょう」ですね。

    これはどういう意味?

    或いは、〇れ隠し?

    と、それと「ピカー☆」は、「キラ☆」のぱくり……もとい、オマージュですね。

    「キラ☆」、好きなんですけど、いい加減パクるのはどうかと思い、「ピカー☆」にしてみたら、普通に滑りました(笑)。

    「まあ、そういう事もあるか」とスルーしていただけると、幸いです(笑)

    そうですね。

    恋矢はもう恋人ではないので、天井君呼びです。

    実はこの時点で恋矢は密かにカチンと来ているのですが、その話も何れという事で。

    ここから物語は、一気に終盤へと移行されていきます。

    次の次の回で、謎のお姉さんが登場します(白い人ではないので、ご安心を)。

    恋矢と一緒に「え? 誰?」と思っていただけたら、嬉しいです!

  • 第41話 彼女との再会への応援コメント

    おおおおお、マカロニサラダさん。この可能性は考えていませんでいたよ。
    元カノだとおもいこんでいました、ぶせ埋葬付きとこと真琴港。
    しかも、義妹というなんていう美味しい……っと、失礼。

    お母さんがとんだピーな人なのは相変わらずのようですが、
    気持ちが向く凡人と、
    気持ちが向かない天才の対比は、前者にとっては腹立たしく辛いですよね。

    っと、この会合はかの人に見られていた。

    埋葬月人がターゲットとする相手を伺うのは当然のことですね。
    そして、それは彼女と彼の再会を意味する、と。

    話題だけで、接点がなかった真琴港がこういう使われ方するとは
    本当に思いませんでした。
    これは、お見事です。

    埋葬氏との対峙。
    確認させて頂きます!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    と、そうでしたか。

    真琴港の正体は、意外でしたか。

    実はこの人、「元カノ」ではなく「元妹」でした。

    恋矢が天井家の養子になって、真琴家から縁が切れた為、港は「元妹」になった訳です。

    元々、血の繋がりとかありませんでしたから。

    しかし、恋矢が早々に港のもとを訪ねていたら、もしかすると「港ルート」が始まっていたかもしれません(笑)。

    港と仲良って、ココはおさらばなんて恋矢的には悪夢にも似た話になっていた可能性もあるのです。(笑)

    いえ。

    仮にそうなっていたら、アラ〇に対する私のクレームどころの騒ぎではなかったと思います(笑)。

    因みに恋矢達の母にも一寸したドラマがあって、港の実父は恋矢ママの初恋の相手なんですよ。

    それが成長してみたら悪さをする様な大人になっていて、「ならせめて私の手で引導を渡してやるか」と恋矢ママは奮起し、実際初恋の相手を手にかけた。

    その時、見つけたのが港で、彼女には自分達の事情を全て話しております。

    劇中にある通り、「何時でも殺しにきていいよ」と、港には普通に言っていますね。

    因みに恋矢ママは、現時点だと恋矢より強いです。

    彼女も、十年に一人の天才なので。

    と、私も凡人なので、天才の苦労とか全く分かりません。

    苦労が分からないと、普通に天才に嫉妬してしまうんですよね。

    私もその口です。

    ただ苦労していない人種は居ないと思っているので、やはり天才には天才の悩みがあるのだとは思っております。

    と、港と恋矢の関連性を褒めて頂き、大変光栄です!

    実は港さん、真オリレオ〇並みに運動神経が悪く、何もない所で転ぶ様な人でした。

    その度に恋矢が支えてあげて大事には至らなかったのですが、港はそれが面白くなく、無言で恋矢を睨むという感じでしたね。

    ここにも、拗らせている義妹が居ました。(笑)

    次回で、恋矢が思い至った話が明らかになるので、どうぞお楽しみに!

  • 第40話 それからへの応援コメント

    続けて失礼します。
    レビュー等はなるべく読了後にしようと思っているのですが、
    日付を数えたら、お祭り終了ギリギリになりそうなので
    もう一話読ませていただきました。

    いえ、嘘です。恋矢が気になっただけです。

    彼としてはなんで、ですよね。
    ちょっとはしゃじゃったけれど否はありませんし。
    まさか、そんな地雷を踏んでいるとは思わない。

    ココへのお弁当も結局一日だけでした(TT)

    敦が良い働きしましたね。
    やはり、気づいていた違和感。
    それでも、普通の友達をしていられた敦、すごいヤツでした。(好感度UP⇑)

    まさか、失恋で天候手続きまでしているとは、恋矢は吃驚でしょうとも。

    ナニカに気づいたらしい、恋矢。
    純愛は貫けるか。

    次話のタイトルが再会とあります。
    ここは文字通り我を張る所だとおもうので、
    この応援を敢えてします。

    頑張れ、恋矢。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    恋矢を気にしていただき、大変恐縮です!

    恋矢的には、全くマイナスになる様な事はしていないので、混乱するばかりですね。

    実際、ココもあのデートは楽しんでいたので、「え? 何でそうなるの?」と恋矢は思うしかありません。

    恋矢もまさか「漫画」が原因だと、思いもしません。

    デートが上手くいっていたら、恋矢はココに家にいって夕食も作っていたんですよね。(笑)

    それを繰り返していたら、またいいムードになっていたかも。

    そう思うと、残念でなりませんね(笑)。

    いえ。

    (笑)ではありませんね。

    恋矢にとっては、切実な状況ですから。

    絶望に打ちひしがられる恋矢に、声をかけてきたのは加賀敦だった。

    実は、敦は色々画策していたりします。

    また、この回で恋矢に対し、意味深な台詞も述べております。

    「アンタは、何時だって気づくのが遅い」

    それが何を意味しているのかは、終盤で明かされるので、どうぞお楽しみに!

    と、敦の好感度を上げていただき、大変光栄です!

    敦は結構人気があるので、私としても大変喜んでおります!

    ココとしては、もう恋矢とは会えないと思っているので、転校も普通にしようとします。

    恋矢が気づいた事は「ココならこうする筈なのに、しなかった。何でだ?」みたいな話なのですが、近いうちに語られるので、どうぞご期待ください!

    と、恋矢に対するお応援、確かに頂きました!

    これも嬉しい励ましで、私としては大歓喜するしかありません!

    恋矢は本当に頑張るので、どうぞご安心ください!

    因みにネタバレすると、「再会」は二つの意味があって、元〇と仮面の人との再会を意味していたりします。

    いよいよ、物語も終盤。

    どうぞ今後の展開に、ご期待ください!

  • マカロニサラダさん、おはようございます

    え、メリーゴランドって二人乗り出来るの?

    おもわず検索してしまいました。
    あるんですね。
    知りませんでした。

    二人ようのすらある。
    世の中知らないことばかりです(笑)

    でも本当の地獄はそのあとじゃないですか!
    高所恐怖症の人にとっては、ゆっくり回観覧車の方が地獄。
    この発想はありませんでした。
    そうなんだ?

    目から鱗です。

    え、恋矢高所恐怖症だったの?
    なのにジェットコースターのったの?

    いえいえ。
    本当の地獄はその後。
    漫画と称しているけれど、おそらく誰かの過去としか思えない言葉に
    あっさりと悪なら◯してしまう暗殺者、埋葬月人という姿もあるココさんは
    価値観の相違に耐えられなかったようですね。

    殺人を憎んでさえいる恋矢。
    自己本能と、恋矢を傷つけてしまうという心の方が
    愛情よりも勝ってしまったのでしょう。

    一方的に別れを告げるココ。
    それも木っ端微塵に酷い言動で。

    恋矢はたまりません、泣きますね。これは。

    まさか、『漫画』の話が引き金になるとは。

    絶好調からどん底にジェットコースター。
    立ち直れるか、恋矢?

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も楽しく、拝読させていただきました!

    遂にこの時が来ましたね。

    地獄のメリーゴーラウンドですよ。

    公開処刑、決定です。

    実の所、私も二人用のメリーゴーラウンドがあるとは知りませんでした(おい!)

    ただ「漫画やアニメでよくそういうシチュエーションがあるので、別に二人乗りにしても構わないだろう」という軽い気持ちで書いております。(おい!)

    今現在、オオオカ先生のコメントで二人乗り用のメリーゴーラウンドがあるのだと、初めて知りました(おい!)。

    観覧車に関しては、実体験ですね。

    恋矢は高所恐怖症ではないのですが、私は立派な高所恐怖症です(笑)。

    それでも観覧車からの景色が興味があった私は、友人と共に観覧車に乗りました。

    そこから始まった地獄体験は、筆舌に尽くしがたいですね。

    ジェットコースターは瞬間的な怖さなので、まだ耐えられるんですよ。

    観覧車は逆に徐々に高所にのぼっていく為、恐怖の持続時間が長いんですね。

    どっちが本当に怖いかと言えば、私は後者でした。

    恐怖の持続時間が長い方が、私としては嫌でした。

    また観覧車が途中で止まって、降りられなくなるという被害妄想も湧いてくるんですよ。(笑)

    古〇任三郎さんのドラマの木〇が出てくる回でも、観覧車は停まってしまいましたし、アレと同じ現象が起きないとも限らない。

    高所恐怖症の人は、そういう思いに駆られるらしいんです。(笑)

    オオオカ先生のココの心情に対する考察は、流石というべきか、ほぼ合っております。

    一番にココが何を考えたかといえば「恋矢を傷つけてしまうという事」でした。

    この辺りの話は、後でがっちり語られるので、どうぞお楽しみに!

    恋矢がココに振られるシーンは、書いた当初こそ悲しいシーンだなと自分でも思っていたのですが、最近は思わず笑ってしまう精神状態になってしまいました。

    普通に面白いんですよ(酷い!)

    「別れましょう」って、さっきまであんなに仲良くしていたのに⁉

    これは恋矢でなくとも、混乱すると思います。

    正に、トラウマ級の出来事ですね。

    いえ。

    私はこの先の事を知っているので、思わず笑ってしまうのですが。(やっぱり酷い!)

    急展開を迎えた、恋矢。

    果たしてどうなるか、どうぞ次回をお楽しみに!


  • 編集済

    昨日の返信も面白かったです。
    ついつい食事の話題は熱くなってしまいますね(笑)
    結構寛容だと思っていますが、ファンシー系が食料になっても、◯ンキー系は遠慮申し上げたい。
    映)ジョーン◯博士の大冒険の二作目で、◯の脳味噌あれは嫌悪感を覚えました。

    さてさて、遊園地デート続いていますが大事なことなので言います。

    肋骨を怪我している人が、ジェットコースター乗っちゃだめでしょう!

    絶叫系や激辛系に感じる感覚って『死』の疑似体験とも聞きますね。
    縁遠そうなココには余計刺さるかも知れません。

    十代の頃、ジェットコースター◯連チャン乗って、私とは遊園地へ行ってくれなくなった友人が居ました(遠い目)
    当時あんなに好きだったのに、三半規管が弱くなったのかおとなになって言ったらちょっと恐怖を感じて愕然とした覚えがあります。
    歳を重ねることは死に近くなるということなのかも知れません。

    ゴーカートでは実力を垣間見せたココさんですが
    言い回しがいいですよね。

    『私に花を持たせてくれた』

    それが言えるココは凄いと思います。
    男はプライドの生き物とも言いますから、その美味しいところを上手く付いている。

    今更ですが、恋矢は絶対に尻に惹かれますね(笑)
    でも、まだ油断したせいと、脳内補正がかかる恋矢。

    ナニカを知ってしまった時の精神状態が、心配です!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させていただきました!

    〇の脳味噌は、確かにアウトですね。

    私もアレは、トラウマになっております。

    「まあ、恋矢なので、肋骨にヒビが入っていてもいいかな」と思い、普通にジェットコースターに乗らしています(笑)

    そうでしたか。

    絶叫系や激辛系の感覚は、死の疑似体験でしたか。

    これは、初めて知りました。

    成る程。

    確かにそういう意味では、死から縁遠いココは、絶叫系の乗り物を好むのかも。

    と、オオオカ先生も絶叫系の乗り物が、お好きだったのですね。(笑)

    それも、そのお友達が、死の危険を覚える程に(笑)。

    私もそうですが、歳をとると色々弊害が出来てきますね。

    二十代の時は出来た事も、今は出来ないという事が、私も山の様にあります。

    正に歳を重ねるという事は、死に近づくという事ですね(笑)。

    『私に花を持たせてくれた』

    を、凄いといっていただき、誠にありがとうございます!

    これはココなりの後始末と言う名の、フォローですね。

    それ位言っておかないと、色々バレそうで怖い、と言った気持ちもあったのかも。

    またココも恋矢を通して、男性という物を学んでいるので、恋矢のプライドを考慮した面も確かにありますね。

    恋矢は尻に敷かれますね。(笑)

    恋矢は亭主関白を気取りたいかもしれませんが、絶対に無理です(笑)。

    というより恋矢は以前の自分を壊したいので、率先してココのペースに合わせ、新しい自分を発見していくのが、楽しいのかも。

    まだ、脳内補正(笑)がかかっている、恋矢。

    そして、「地獄のメリーゴーラウンド」へ。

    恋矢さん、ここで油断してはいけませんよ、と思うしかない回です。

    一体、何が起きるのか?

    どうぞ、次回をお楽しみに!

  • 第37話 ペンギンの運命への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます
    昨日はキャラの、家庭度話は楽しかったです。

    家庭的な女子キャラ、狩南が料理面で安心以外、あれ?
    読了した中ではパッと出てこないです(^^ゞ

    地上の食べ物、それが食べ物であると認識するために
    どれだけの人間が未知なるものを食し、犠牲になったのかと思うと
    尊敬しかありません。

    あ。一番目のお題、未知。これで書けばよかった。

    コアラはユーカリという毒素のある葉を食べ、
    その解毒の為に睡眠に時間をかけているという点で
    食用には向かないと思いますが
    ペンギンは、あれだけ陸上ではゆったり歩くのですから、そりゃあ食べるだろうな、とか。
    私は犬を飼って笑っている祖父しか知らないのですが、
    その祖父が戦後犬鍋を食べた話をしていましたし、以前のイルカの話もそうですが
    その辺は案外ドライに処理したりします。

    ただし、やはり食用とスーパーで安心安全で売られているものが
    手軽に美味しいのでしょう。
    某国で名物だと鳩の料理を食べたことがありますが、
    油っぽくて私は美味しいと思えませんでした。

    なんの話でしたっけw

    ココさん。
    嘘は言っていないですねw。
    十時にアロマで(眠り効果入り?)撃沈した敦の側に居たとも言っていない。

    「恋矢は一生――その意味が分からないままでいて」

    とても切ない台詞ですね。

    知らずに済むことを願って。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    今日も楽しく、拝読させていただきました!

    家庭的な女子ですか?

    オオオカ先生が完読された拙作の中では、多分、狩南と静蘭ぐらいだと思います。

    ただこの二人も料理が出来る、というだけで、決して家庭的とは言えませんね。

    「料理が出来る=家庭的」ではない筈なので、やはりこの二人も恋矢が希望したのとは違う人種の女子だと思います。

    ぶっちゃけ「私の拙作の中で家庭的な女子とか、いたかな?」と自分でも首を傾げております。

    女子の八割が戦闘員なので、人間よりサイ〇人の方が近い感じなんですよね(笑)。

    と、これは完全な偶然なのですが、コアラとユーカリの関係性については先頃まで書いていた「0」という話にも出てきました。

    「男子はコアラみたいな物なんだ」

    「は?」

    「コアラは毒が含まれている、ユーカリしか食べないだろう? 女子はエロい事は毒だと思っているけど、男子はその毒(エロ)こそがご馳走なんだよ」

    というやり取りが、劇中ではあったりします。

    ペンギンもフグの様に、体内に毒を蓄えていたら、食料にならずに済んだのですが。

    いえ。

    そのフグも、結局、どこに毒があるか調べ尽くされてしまい、食料になっておりますね。

    端的に言えば、人間は毒以外、何でも食べるという事ですね。

    〇の脳味噌とかも、食べますし、孵化寸前の卵とかも食べます。

    私も鳩も〇国では食べると聞いたことがありますが、そうでしたか、油っぽくてダメでしたか。

    鴨も油がのっていて、食べている間に飽きてくると聞いたことがあります。

    ナポレオン時代だと馬を食べる風習はなかったらしいのですが、ロシア遠征が失敗して、兵が飢える様になった時は、しかたなく食べていたそうです。

    そうですね。

    毒の有無は、結局先人達が食べてみたから分かった事なんですよね。

    キノコとかも薬草とかも、実際に食べたから、食料になりうるのか否か分かった。

    これも、「飢え」が原動力なのだと思います。

    現代と違い、生産性のない時代だと、とにかく飢えを満たす必要があった。

    その為、食べられそうな物は、片っ端から食べていったのが、先人達なのだと思います。

    現代人だと、貝とかウニとかなまことか、絶対に率先して食べ様とはしないと思うんですよ。

    何故って、別に飢えていないから。

    ここら辺も世の中が、よくできている部分だと思います。

    先人たちが飢えていたからこそ、あらゆる物を食べ続けて、食べられる物と食べられない物を選別していった。

    その知識が現代に受け継がれ、何時しかそれは料理と呼べる物に昇華された。

    みたいな、話だと思います。

    と、ココさん、嘘は言っていないのですが、敦は狸寝入りで、実は起きておりました。

    ココも気づかないレベルの、寝たふりです。

    騙しているつもりなのに、騙されていたのは、ココの方。

    ここら辺の人間関係が、ラストに結び付くのかも。

    ただ、恋矢は百%騙されていますね(笑)。

    と、ココの言い分を、切ない台詞だと、言っていただき誠にありがとうございます!

    このまま恋矢が騙され続けていたら、この物語はどうなっていたのかと、一寸想像してしました。

    ただ、また話が長くなりそうなので、ここでは割愛させていただきます(笑)。

    後二話。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第36話 彼氏の矜持への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは

    昨日もツッコミどころだらけの返信をありがとうございますw
    猫かぶりのお嬢さん。
    その、評価が
    「茶目っ気はあるが基本的には大人しい、家庭的な少女」ですか。

    前半はともかく、家庭的な少女ですか。
    家庭的に彼女にお弁当つくっちゃってる、ヒロイン恋矢くん。

    ステキです。
    その調子で、いい意味で騙されたままココさんを人にとどめてあげてほしいものです。

    プールではしゃぎながら
    ナンパ男を圧だけでいなしながら
    水着の彼女に胸を押し当てられて腕をを絡められながら
    年相応の少年少女らしく楽しそうです。

    この時間がもう暫く続くことを恋矢の為に祈りましょう。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメントありがとうございます!

    本日も、楽しく拝読させていただきました!

    ……後三話か。

    いえ。何でもないですよ?

    後三話で、この物語がどうこうなるという意味ではありませんから(棒読み口調)。


    ただ「地獄のメリーゴーラウンド」まで後三話かと思っただけなんです(棒読み口調)。

    恋矢は女子とつき合った事がないので、自分がどんな女子が好みなのか、分かっていなかったりします。

    なので、ココと付き合う事で、漸く女子の生態を知る事になっております。

    ぶっちゃけ、大人しい女子などいない訳ですよ(笑)。

    女子は女子というだけで、その内に狂気と凶気を宿している訳ですよ(笑)。

    そういう意味では、恋矢も明比〇と似た様な女性幻想を抱いていた事になりますね。

    恋矢もカナ〇さんみたいな人と付き合って、死ぬ程後悔する側の人です。

    と、ココもカナ〇さんと同じ様に、全く家庭的ではないので、恋矢がせっせとお弁当を作るしかない様です。

    ココはそれを喜んでくれるので、その辺りが恋矢の幸福感を高めている様です。

    ココが俺の弁当を食べてる!

    ココが俺の弁当を美味いと言ってくれている!

    というか、いい加減飲むゼリーは卒業してくれ!

    と、感じるだけで恋矢は幸せなので、恋矢も頑張りがいがありますね。

    オオオカ先生が仰る通り、このままココを人に留めてあげて欲しい物です。

    ただ「後三話かー」、何ですよね。(笑)

    因みにプール編は、今回で終了だったりします。

    某読者の方には「もっとプールでいちゃつかせろ」とクレームを受けました(笑)。

    次回は「ペンギンの運命」なのですが、はたしてどんな昼食になるのか?

    どうぞご期待ください!

  • 第35話 一人で百点とる男への応援コメント

    こちらにも失礼します、マカロニサラダさん。

    ◯のクローンらしきココさん、実は彼の人の正体らしい彼女は
    学校で体力面で本気を出すことは無いのでしょうが
    彼氏を立てて、手加減をして、調子に乗る彼氏に微笑むとか
    よく出来た彼女なんだなあと、しみじみ思いました。

    体育以外では惨敗な恋矢くんが、彼女に勝たせてもらっているということに気付くこと無く一矢報いたシアワセな回でしたね。

    というか、付き合い始めて◯日の恋人同士が
    ガチでプールで勝負とか
    何やってんでしょうね(笑)

    ここはビーチボールとかなげてイチャイチャしながた
    毒舌ツッコみで悶える恋矢だと思っていたので

    私がツッコませていただきます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    え?

    ココって〇のクローン何ですか?

    初めて知りました(棒読み口調)。

    ココは恋矢と違って、体力面の優秀さを示す事はありませんね。

    猫を被っております。

    勉強だけ出来る、大人しい少女を装っていますね。

    恋矢もココのそういう面に、見事に騙されました。

    恋矢のココに対するイメージは「茶目っ気はあるが基本的には大人しい、家庭的な少女」ですね(笑)。

    今思うと嗤うしかない心証なのですが、恋矢の素晴らしい点はココの実情を知っても更なる好感をココに覚える点ですね。

    この人、時間が経つにつれ、更にココが好きになっております。

    ココはデータが不足しているので、自分が思った通りの「彼女像」を演じております。

    彼氏を立てるのも、その一環ですね。

    いえ。

    体力面でも歯が立たないと知ったら、恋矢は大分傷つきます。

    「俺が好きになった子って、本当に何者なんだろう?」と、十分くらい煩悶するかも。

    それでココに対する好感度が下がらないのが、恋矢ですね。

    本編では、ここから観覧車に乗るまでが、恋矢の絶頂期です。

    オオオカ先生がツッコまれていらっしゃる通り、この二人、つき合い始めて三日目になりますが、普通に競泳とかしていますね。(笑)

    一体どんなカップルなのか?(笑)

    ここら辺のリアリティの無さは、私がデートした経験がないからですね。

    お陰で今後もオオオカ先生にツッコまれるデートになると思いますが、どうぞ次回もお楽しみに!

  • 第34話 プールへの応援コメント

    マカロニサラダさん、これは!
    恋矢、ご褒美回というよりは試練の回でしたね(笑)

    ココの水着ごちそうさまでした。やっぱりな白ビキニ(笑)
    破壊力は制服を超えた!

    私並みに酷いことを言ってって、ココさん自覚あったんですね。

    ツッコミどころしか無いデート回。
    恋矢の純愛に対してココは?


    プールではないですけど、そういえば、私もこんな回を書いた覚えがあります。
    タの話で。
    高校生ならカワイイですけど、中身◯◯歳では、ちょっと痛々しかったかなと、今猛烈に恥ずかしくなりましたw

    逸れました。
    若々しい高校生のデート、次回是非とも楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にも、コメントありがとうございます、オオオカ先生!

    今日も楽しく、拝読させていただきました!

    恋矢さん、悦んでいるんだか、苦しんでいるのか、分からない回でしたね(笑)。

    喀血するとか(※多分していません)、ただでさえ負傷しているのに、本当に大丈夫かという思いです。

    ココの水着は、白がいいかなと、思いました。

    赤は派手すぎるし、金はアレだし、やはり無難に白がいいなと。(笑)

    金は流石の恋矢も、別の意味で精神的なダメージを負うかもしれません(笑)。

    「……どういうセンス?」と首を傾げるかも。

    「破壊力は制服を超えた!」

    は、どうでしょう?

    制服も体の外側から破壊する力なので、割と均衡しているかもしれません(笑)。

    いえ。

    これは、完全に個人的な意見なのですが。(笑)。

    ココのボケは全て計算してやっているので、「自分は酷い事を言っている」という自覚はありますね。

    はい。

    この二人のデートもツッコミどころしか、ありません。(断言)

    イチャイチャはさせているつもりなんですが、どうしてもコメディテイストになってしまうんですよね。

    私の拙作の場合、シリアスにイチャイチャする事がない。

    よく考えたら、ラブシーンとかも、殆ど書いた事がないです。

    ジュジュとリーシャでさえ、キスさえしていませんから。

    どういうラブコメ作家(?)だと言う話ですね、これは。

    おお?

    今後、タの話で水遊びする回とか、ありそうですね?

    これは、楽しみにするしかありません!

    恐らくアの人と、サの人?

    今後も暫く、いちゃつき編ですね。

    どうぞ、恋矢とココの健全すぎるデートを、見守ってやって下さい!

  • 第33話 初遊園地への応援コメント

    マカロニサラダ、笑う回ですよね?

    遊園地に来たはずなのに、すっかりプール気分。
    おかしいな、プール案は没にしたのでは?

    と、ここで、きっとマカロニサラダさんがココの水着を描きたかったんだなと
    近況ノートを遡ってきましたら無かった(笑)

    深読みしすぎたみたいです。

    というか、恋矢よ。
    昨日あんだけ打撃を受けて、痣とか出来てないのでしょうか。
    肋骨折れているのにサラシやコルセットの類もしていない?
    さすがに、バレないかと、そっちの方が心配です。

    返信によると、ジェットコースターも乗りまくるとのこと。
    気持ちで体が動く若さが羨ましい(笑)

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させていただきました!

    え?

    何の事でしょう?

    プール案は、初めから即断で採用されていましたよ?(棒読み)

    というより、私、この〇十年遊園地とか行った事がないので、ココと恋矢を遊園地に行かしても、何をどうしていいか、よく分からなかったですよね。(笑)

    これは他の事もさせないと、ページが埋まりそうもないと本能的に感じて、プール案を再評価して、導入する事にしました(笑)。

    いえ。

    私の場合、異性とプールに行った事もないのですが。(笑)

    なので、ここから先のココと恋矢のいちゃつきは、全て私の妄想ですね。

    全くデートの参考にはならないであろう、妄想。

    と、ココの水着姿を期待してノートを遡っていただいた様で、大変申し訳ありません。

    ノートに水着姿が無いのは、あの頃は殆どノートに絵を載せる事がなかった為です。

    ノートの特性を殆ど生かしていなかったのが、あの頃の私でした。

    その挽回は、明日にでもさせていただこうと思っております。

    恋矢はお腹に痣が出来ているのは、確定的ですね(笑)。

    ただ、ココは「アレ? 私もある人の同じ個所に蹴りを入れたのだけど……これって偶然?」と思いながらも、スルーします。

    「まあ、そういう偶然もあるか」で、済まします。

    ネタバレすると、プール編は平和なまま終わりますね。

    ペンギンが話題にあがる、昼食編も平和な感じです。

    いえ。

    ペンギンに関しては、結構ショッキングな話題になるかもしれません。

    今から、予防線を張らせていただきますね。

    「ココはそう言う目で、ペンギンを見ていたのか」とツッコんでいいただけたら、幸いです。

    いえ。

    その前にプール編ですね。

    果たして、恋矢の理性は保てるのか?

    その時、ココは……?

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第32話 下等生物への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます
    昨日も楽しい返信ありがとうございます。

    ココと恋矢の齟齬が痛々しい回ですね。

    「それじゃ、まるで埋葬月人じゃないか」が、もうっ!

    恋矢、やっぱり肋骨ヒビ入っているじゃないですかぁ。
    デートの為なら、ドMを貫き通す恋矢(笑)

    骨を痛めたヒトって、ジェットコースターのっちゃいけなかった気がします。
    なんだか、普通に乗りそうでゾッとしてますw

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も楽しく、拝読させていただいております!

    移動中もデートの一環とばかりに、イチャイチャする二人ですが、確かな齟齬が生じている様です。

    試しに「自分は埋葬月人だよ」と暗に言ってみるココと、「そんな事がある訳ない」と全く取り合わない、恋矢。

    実はこの物語も、愛し合う者同士が、殴り合う事になりそうです。(笑)

    恋矢的には、まだ夢にも思わない事。

    ココも、予感さえしていません。

    実はこの時点でココは大きなミスをしているのですが、恋矢はまだ気づいていない様です。

    ココは「ある人」を放置しているんですよね。

    ただ、恋矢にとっては、まだその事に気づかない方が幸せなのかも。

    他人との上手い付き合い方は、その人の事を必要以上に知らない事だと思うので。

    それを本能的に出来る様になった、という事は一歩大人に近づいたという事なのかもしれません。

    そういう意味では、まだ大人然としていられるのが、恋矢とココ。

    恋矢の肋骨にヒビは、普通に病院送り級の怪我なのですが、恋矢はドMなので自分の怪我よりココの笑顔を優先します(笑)。

    自分が怪我したから、という理由で欠席して、ココにお弁当を渡さないという事も死んでもしません。

    はってでも、学校に向かい、ココにお弁当を私のが、恋矢という少年です。

    と、ネタバレになりますが、ジェットコースターは、普通に乗りますね。

    この少年、痛み止めも飲んでいない筈なのですが、ココと一緒ならジェットコースターも乗ります。

    しかも、複数回。

    一度で止めずに。

    その辺りの話は、何れ語られる事になるので、どうぞお楽しみに!

    このデートは、ほぼ恋矢の為にあるイベントなので、恋矢には思う存分楽しんで欲しいですね。

    その為に、作者も色々仕込んでおります。

    一体、何が起きるのか?

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • こちらも失礼します、マカロニサラダさん。
    昨日の今日でデートもとい、サボるとか言っていますよ、このJK。

    今度は制服で。
    制服の性癖がバレバレの恋矢。

    というか、ココさん、あなた昨日頭打って病院行ったんですよね。
    そして恋矢さん、やっぱり肋骨折れてるじゃないですか。病院行き案件ですよね(笑)

    保健室、屋上、体育倉庫、裏庭、女子更衣室、未使用教室ってエロスポットだったんですね(大笑)

    彼氏が、下ネタで元気に慣れないくらいダメージ負っているのに気付くくらいなら
    身体の強がりも見抜いてあげて!

    でも、こういうラブコメ回は安心して読んでいられますね(笑)
    遊園地かぁ。
    こんな物騒な二人に来られたら、ちょっとキャストが可愛そうに思えてきました。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    「ココは、実は優等生ではない説」が浮上しましたね(笑)。

    二日連続で学校をさぼる優等生って、確かにどうなんでしょうね?

    しかしそんな理屈も、ココの恋矢に対する愛(?)に対しては無力でした。

    普通に、デート、決行です。

    実はこのデートイベント、入れるべきか迷ったんですが、入れないと明らかにページが余るんですよ(笑)。

    実は他に書く事がなかったので、デートさせるしかなかった、という裏事情があったりします(笑)。

    制服の性癖に関しては、ココは半信半疑だったのですが、幸か不幸か、ココは彼氏の性癖を暴き立てた様です。(笑)

    普通の女子は気持ち悪がる場面ですが、どうもココは寛大らしく、笑顔でスルーしました。

    え?

    笑顔ではなかった?

    そうでしたっけ?(棒読み口調)

    学校のエロスポットは、二人きりになれそうな場所を考えてみました。

    「え? 恋矢は、私をこんな所に連れ込んで、何をするつもりなのかな?」みたいな場所ですね(どんな場所?)。

    ええ。

    ココが世迷言を言うのは、昨日頭を打った為ではないので、どうぞご安心を。

    彼女は以前から、こういう人でした。(笑)

    なので、恋矢のダメージも普通にスルーします。

    「今は体より心を労わる時」だと、感じた様ですね。

    今回のデートは目的がなくフラフラするだけなのですが、その割に長いです。

    どうぞ安心してお読みいただければ、幸いです。

    途中までは。

    オオオカ先生が仰る通り、この二人の相手をするキャストは大変ですね(笑)。

    現にココは後に「お化け屋敷でお化けに驚かされたら、反撃しそう」と述べているので。

    今回は、一体どういうデートになるのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • マカロニサラダさん、こんにちは。
    この回は皮肉としか言えないですね。

    心底憎い埋葬氏と、愛しさ爆発ココが同一人物だと知らない恋矢。
    ココには、恋矢が怒っていることがわかるのかあ。

    闇に生きるココが、好敵手出現に喜んでいるが、それが恋矢だというところ。

    怪我で疲れた身体に鞭打って(打ってない?)
    1時間半かけてお弁当をつくる恋矢という少年の一途さは尊い。
    お弁当?
    夕飯を一部取り分けておいて、朝茹でたブロッコリーとゆで卵加える程度のものしか私は作ったことがありません(笑)

    きっと、白飯も朝から炊いているのでしょうね。偉いとしか言えません。
    そんなに愛情をこめて貰って、ココは幸せ者です。
    いい笑顔までもらっちゃってw

    そして、恋矢。ただただ尊敬に値します。

    彼の幻想が壊れた時、立ち直れることを今から心配しています。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も楽しく、拝読させていただいております!

    オオオカ先生が仰る通り、今回は皮肉回ですね。

    埋葬月人=ココだとは夢にも思っていないので、普通に恋矢的には埋葬月人が嫌いです。

    この二人が同一人物だと考えた事がないくらい、恋矢は埋葬月人が嫌いです。

    それだけに(悪趣味ですが)恋矢が埋葬月人の正体に気づいた時が、私としては楽しみでなりません(本当に悪趣味)。

    一体、恋矢は、どんなリアクションを見せるのか?

    オオオカ先生におかれましても、楽しみにしていただけると、幸いです。

    実は、ココは生まれた時から闇社会の住人だったので、人殺しに関しては全く抵抗感を覚えていなかったりします。

    料理人が、調理用のカニを生きたまま解体するのと同じ感覚で、人を殺せます。

    それが当たり前の環境だったので、ココとしては、その環境に適応しただけという感じですね。

    ただ、それだけに今後ココは、恋矢との致命的な違いに気づく事になります。

    そこら辺はデートⅡ編で語られるので、どうぞお楽しみに!

    恋矢は常人だと、確実に病院送りなダメージを負っていますね。

    しっかり体に鞭打っております。

    「そこまでココが好きなのかぁぁ⁉」と私としては感じてしまいますね。

    いえ、いえ。

    私など自炊した事など一度もないので、私としては自炊なされているオオオカ先生を羨望させていただくしかありません!

    恋矢は料理の腕こそ中の中の下ですが、マメなのは確かですね。

    伊達に半年かけて下準備をしてから、ココに告白した男ではありません。

    今朝も食事は飲むゼリーですましたココにとっては、理想の旦那様と言えるのかも。

    と、恋矢を尊敬していただき、誠にありがとうございます!

    実は、優良物件ですね、恋矢は。

    私もここまで読み返して、漸くその事に気づきました。(笑)

    と、ネタバレになるのですが、恋矢のココに対する感情は度を越えているので、幻想が壊れる事はないのかもしれません。

    ただ、恋矢にとっての試練の時は、近づきつつありますね。

    どうぞこの先も、ご期待ください!

  • 第29話 激戦を越えてへの応援コメント

    金髪金目、だから月の人ですか。ココさん。
    看病しているはずの敦は何やってんですか。
    あ、ココのベッドで寝ているんでしたっけ。
    二人はグルって感じではなさそうですね。

    ココが
    埋葬月人を散策に食いついたのは
    偽物の存在が許せなかったから?

    お互い正体を知らずに好敵手として殺し合う展開がいずて待っていそうですね。
    とりあえず、恋矢は休んで下さい。
    常人なら病院行きでしょう?

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    ココが金髪金眼なのは、作者が「最強の人類は金髪金眼の方が格好いい」と思ったからですね。(笑)。

    その「姉」であるココも、最強の人類と同じ様に金髪金眼だったりします。

    敦は謎のお香をココにかがされて、ダウンしております。

    まあ、実は狸寝入りなんですけど(笑)。

    普通に起きてはいるのですが、今のところ敦は色々スルーしてますね。

    ただ、ココとグルという訳ではなかったりします。

    流石はオオオカ先生!

    実にその通りで、ココが埋葬月人の調査を行ったのは、偽物の存在が許せなったからですね。

    磯部邸を襲撃したのも、偽物を挑発して誘き出す為です。

    本来なら磯部邸で偽物も始末するつもりでしたが、恋矢が思いの外頑張ったので、それは断念しました。

    あれ以上恋矢と交戦していたら、恋矢は普通に死んでいたので、この場はココが引きました。

    そうですね。

    今のところ、恋矢もココも互いの正体には、気づいていません。

    お陰で恋矢の埋葬月人に対する心証は、最悪です(笑)。

    ココとは真逆の人種だと、思っております(笑)。

    次回は、その恋矢の鬱憤が切々と語られますね。

    確かに普通なら病院送りな恋矢ですが、彼は朝五時に起きて、せっせとココに食べさせる弁当を作ります。(笑)

    「どれだけココの事が好きなんだ、この男は?」と敦なら首を傾げたかも。(笑)

    次回から日常編が始まり、そして、いよいよ……。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第28話 勝敗への応援コメント

    すみません。
    スマホですでに、読んでいたのですが書けなくて。
    恋矢、骨、折れてません?
    腹だったからなんとか無事?

    ミッションは失敗。
    そして、
    何か、トラウマに触れちゃったみたいですね。
    その体で追いかけるのは無謀です。
    さすがに、巻かれちゃいましたが、かの襲撃者(集団)より明らかに強い印象。
    三つ巴の構図が出来上がりましたね。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も楽しく、拝読させていただいております!

    恋矢は普通に、肋骨にヒビぐらいは入っていますね(笑)。

    余り無事ではないのですが、彼はこの後、普通に登校します。

    何故なら、ココの為に弁当を作ると、約束しているから(笑)。

    常にココに対する気遣いを忘れないが為に、負傷していても、ココに弁当を渡しに行くのが、恋矢です。

    普通にフルボッコにされた、恋矢。

    何せ相手は、〇のクローン。

    少し相手が、悪かった様です。

    埋葬月人も固有スキルを持っているのですが、それがかなり強力な様です。

    と、恋矢のトラウマに関しては、家庭の事情ですね。

    一体何があったのかは、やたら長いデートⅡ編で明らかになるので、どうぞお楽しみに!

    と、実は、かの襲撃者は、単独犯なんですよ。

    だとしたら、あのヒグマは何なのかという話ですが、それも後半で明らかになります。

    埋葬月人、怖い子。

    みたいな、話です。

    真琴港は本日の時点で、力の差を思い知ったので、戦線から離脱します。

    「長生きしたいなら、普通に生きた方がいい」と悟った模様です。

    ただ恋矢は食い下がるので、埋葬月人VS恋矢の構図は崩れませんね。

    凄惨な夜を超えて、次はデートⅡ編に移ります。

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第26話 埋葬月人Ⅱへの応援コメント

    頭からブルー◯リーを追い出すのが大変でした
    この埋葬氏は一人目と同一か、三人目なのか

    作者からの返信

    今日もコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    というより、どうぞ風邪が治るまで、ゆっくり休んでください!

    本当に、コメントも返信も結構なので。

    どうぞ、お体を第一に考えてあげてください。

    なので、私も一言だけ。

    実は私、この返信の時は、一度目の襲撃者の事は、埋葬月人と呼んだ事は無かったりします。

    「かの襲撃者」と呼んで、お茶を濁してきました。

    けど、今回の賊は埋葬月人だと、ハッキリ明言させていただきます。

    という事は……?

    どうぞ、お大事に!

  • 第25話 うち合わせへの応援コメント

    マカロニサラダさん、昨日の返信も面白かったです。

    本当だ。さっそくいじられてる。
    出会って二日で結婚とか言っちゃうのが素でしたか。
    なかなか面白い上司です。
    そう言えば、まだ二日間しか経って居なかったのでしたね。

    わずか二日で彼女のお部屋に上がり、通い妻権ゲット。
    やるな、恋矢。

    情報を共有し、研吾には仮眠を取ってもらう。
    メンバーはあとは、恋矢以外は病院でしたね。
    お疲れ様です。所長さん。

    恋矢も寝て、万全でいてほしいくらいですけど。
    やっぱり、来てしまいましたね。

    今度来た埋葬月人は何番目なのか。
    骨折ゴリラでは無さそうですが。
    続きも楽しませていただ来ます!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメントありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも興味深く、拝読させていただきました!

    そうでした。

    そう言えば、恋矢とココが付き合ってから、まだ二日しか経っていないんでした(笑)。

    研吾さんは大雑把な性格なので、本気で恋矢達が結婚したと思っておりました(笑)。

    「まあ、そういう事もあるか」が彼の口癖なので、恋矢達が結婚していても(法的に無理ですが)「まあ、そういう事もあるか」で済ませますね。

    オオオカ先生が仰る通り、恋矢は色々頑張って、ココとの仲を進展していますね(笑)。

    ココもココで、キスを迫るぐらい積極的なので、ある意味このカップルの歯車は噛み合っているのかも。

    ただ、敦が居るので、肝心なところで邪魔されます(笑)。

    徹底的に、邪魔をされます(笑)。

    確かに研吾は昨夜から今日の夜まで、ずっと警護(磯部組の人間も警護していますが)の任務に就いていたので、実はヘロヘロなぐらい疲れていたりします(笑)。

    変な事を口走っているのは、その所為かも。

    あのまま恋矢と会話していたら、更なる問題発言をしていたかもしれません。

    恋矢も真面目な主人公なので、普通に頑張ってしまいますね。

    研吾の指示なら、三日ぐらい寝なくても、警護をやり通すかも。

    と、確かにナニカが来た様です。

    真琴港?

    それとも、ヒグマの方?

    その頃、加賀敦は、ココのベッドで熟睡しているのであった?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • マカロニサラダさん、イチャイチャ回、ごちそうさまでした。
    いいですね、ココさん。
    また、職場で恋矢くん玩具にされますよ。
    ココさん、あなたの写真、職場で晒されていますからね。

    雨が止んだら と、いい感じで誘導してもらったのに
    ものに出きなかった恋矢くん。

    絶妙のタイミングで敦にまたまた邪魔されちゃいました。
    探知機でも付いてるの、この娘(笑)

    それでも、看病の続きを頼めたので結果オーライ。

    そして、恋矢、通い妻権利をゲットしましたね。

    お夕飯、作りに来て良いらしいですよ。
    お弁当作ってきて良いらしいですよ。

    さすが、ヒロイン属性恋矢です。

    楽しませていただきました(^^)

    作者からの返信

    オオオカ先生、コメント、ありがとうございます!

    今日も楽しく、拝読させていただきました!

    先読み、ありがとうございます、オオオカ先生!

    確かに次回で恋矢は浜田に、色々ツッコまれます(笑)。

    「え? 結婚したの? マジで? おめでとう」みたいな感じで(笑)。

    そんな訳がないのに、本気でそう思ってしまうのが、恋矢の上司です。

    雨が止んだら……は、本作で数少ない色気があるシーンなのですが、当然の様に、ギャグの前振りでしかありません。

    恋矢が敦に殴られるシーンのモチーフは、龍玉のバトルシーンなので、恋矢は結構強めで殴られております。

    よく歯が折れないな、と言った感じで。

    敦はサポートキャラなので、今後も恋矢を助ける(ツッコむ)事になりますが、「雨が止んだら」の三大ヒロインでもあったりします。

    篠塚ココ、加賀敦、真琴港がそうですね。

    世が世なら、敦にもスポットライトがさしていたのかも。

    敦の場合はどんな形なのかは、その内本編で、におわせる発言があると思います。

    真面目な話、「敦探知機」は、どうなんでしょうね?

    謎です。(笑)

    オオオカ先生が仰る通り、恋矢さんは通い妻となりました。

    いい奥さんになると思います。

    敦に、例の物を引きちぎられて。(笑)

    実際、(劇中の)明日のココの昼食は恋矢のお手製です。

    (劇中の)夜、仕事先で色々問題が生じるのですが、ココに対する気遣いを忘れる恋矢ではないようです。

    すっかりヒロイン属性が定着した恋矢を楽しんで頂き、誠にありがとうございます!

    明日から暫くシリアスな話が続きますが、どうぞご期待ください!

  • 第23話 神のクローンへの応援コメント

    マカロニサラダさん、あけましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願い致します。

    「神は自分に似せて(人を)造られた」
    地上で一番売れた本の旧い方に出てきますが
    それは、クローンとしてだった。なるほどな解釈です。

    そして、人間は神にはなかった性別を持って生まれた為
    最初から複製にはなり得なかった。

    クローンがオリジナルに勝る事は、容易ではなかった。
    唯一受け継いだ知恵を使って、人は今も進化を続け、変われるということが
    救済になっている。

    面白い。


    某宗教では男尊女卑の時代が長らく続いていたから、
    神が女とかありえない為、父なる神とされているとか考えちゃっていたりしますが。

    様々な思惑が練り依られた上で翻訳に翻訳を重ねた『本』には
    オリジナルに書かれて居なかったものや、割愛されたものが山積みだろうことは
    私の妄想なのかも知れません。

    逸れましたね。

    ココのお話は意味深ですね。
    クローンだったオリジナル——最初の一人はもう居ない。この国には少なくとも一人だけ。
    それがココという話に繋がっちゃう!?

    返信にあった二十人とか居たらしいココの姉妹たち。

    部屋の異様さに加えて、鳥肌モノのお話ですね。
    恋矢はこの日の食事を一生忘れない。
    ココもまた、違う意味で忘れないのでしょう。

    ともあれ、ココの心からの笑みを引き出したのだから
    きっと記念日ですね。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます、オオオカ先生!

    今年もどうぞ、よろしくお願いいたします!

    私の拙い「神は人のクローン説」を面白がってくださった様で、誠にありがとうございます!

    ココの考えだと、そうなりますね。

    人もクローンを作れる技術を身に付けましたが、どうもオリジナルに比べると、どうしても劣化してしまうらしい。

    寿命が短かったりというのは、通例ですね。

    それと同じで神のクローンである人間も、どうも不完全らしい。

    ただ神から知恵は受け継いでいるので、その知恵を使って試行錯誤し、世界を豊かにしていく。

    ココの立場だと、そう思うしかない様です。

    ですが、真相は一寸違う様です。

    実は私の世界観だと、宇宙の存在理由も、人間の存在理由も明確に定義されてしまっております。

    そもそも人が不完全なのは、世界そのものが不完全だから。

    不完全な物が完全な物を生み出せる訳がないから、不完全な世界から作られた人間も不完全と言った形の様です。

    では、なぜ世界は不完全なのか?

    それは、宇宙の自我が欠落しているから、らしいですよ?

    と、怪しい宗教みたいな事を言ってしまい、申し訳ありません。

    ここら辺の話は、間違いなくドン引きされるだけなので、割愛させていただきます。

    ここら辺の詳しい話はカクヨムで公開させていただいている「地球さん、こんにちは」で書かせていただいたのですが、カオスすぎて、余りお勧めできません。(笑)

    ネタバレすると、某頂魔皇の目的は〝神〟を作る事にありました。

    〝神〟を使って、せめて地球だけでも完成させようとしたらしいのです。

    その時、頂魔皇は「この〝神〟からクローンを作ったらどうなるだろう?」と疑問に思った様ですね。

    その為その〝神〟である「スタージャ・クレアブル」から、多くのクローンが発生する事になります。

    ただ、そのクローンの多くはただの人間にしか、ならなかった様です。

    何の超能力も持たない、本当に只の人間。

    金眼、金髪の人間だった様です。

    そのうちの二人が、頂魔皇の想像を凌駕する化物に育ったらしいのですが、その辺りは本編とは全く関係が無かったりします(笑)。

    ただ恋矢は今後、今回ココが話した事の意味を、痛感する事になりますね。

    「道理で、俺でも……」と感じる事になります。

    ココはどうも恋矢の料理を食べた事で、ある意味人生の喜びを知った様です。

    その事を察知した、恋矢は、ココの為に色々画策する様ですね。

    今後も恋矢とココはイチャイチャし続けるので、二人の記念日は増え続いていきます。

    一体どういう事なのかは、どうぞ次回もお楽しみに!

  • 第22話 初めての食事への応援コメント

    マカロニサラダさん、今私は愕然としています。

    食事がサプリメントじゃなくて良かったっていいましたが、似たようなものだった。

    ゼリー美味しいですけどね。
    あれ、食べた気がしなくて何袋も飲んで太りそうですよね(違う)

    食テロを目的で小説を書いている身としては(違う)
    この食事には、文句を言わせていただきたい。

    胃袋の丈夫な高校生の分際で、食事を諦めるな!
    食べられるうちは食っとけ!
    いろんなものを味わっておけ!
    そのうち、いやでももたれて食べられなくなるんだ。(ぜいぜい)

    ペペロンチーノだって、オイルとニンニクで具は殆ど入ってないじゃないですか(美味しですけどね)
    それを、シェフの料理かと、喜ぶココが悲しいです。

    この現状を知ってしまった恋矢。
    ココに美味いものを食べさせないと、アイツほっとくとまたゼリー飲料しか食べないと、お弁当を作り出しそう。
    どこぞの勇者の様に、料理の研究を始めそう。

    いえ。
    そうなって欲しいなというのは私の願望。

    そういえば、返信で
    ココの父親にすごい名前が出てきたような。
    次のタイトルが神のクローン。

    イヤな予感がしちゃうのですが。
    私は三人目とかいい出さないで下さいね(笑)

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、興味深く拝読させていただきました!

    「ココの主食は、飲むゼリー」

    これは、勿論、ウケ狙いでそうさせていただきました(笑)。

    え?

    育ち盛りの女子高生の主食が、飲むゼリー?

    一体、この子は何なの?

    と、恋矢と一緒に、疑問に思っていただく為に(笑)。

    ただ、ココも食べ物に関しては、結構右往左往していたんですよ。

    スパゲッティも食べた事があるし、焼肉も食べた事があるし、お寿司も食べた事がある。

    でも、結局、合理性を優先して飲むゼリーに落ち着いた様です。(笑)

    確かにアラ〇がココの食生活を知ったら、ある意味絶望しますよね(大笑)。

    「今日からアラ〇さんも、私を同じ食生活を送ってください」とココに言われたら、ココを殺してでも、その提案を退けようとすると思います(大笑)。

    ここでアラ〇VSココのカードが成立(笑)。

    いえ。

    オオオカ先生が仰る事は、実にご尤もですね。

    私も当然「美味しい物をお腹いっぱい食べたい派」なので、ココの食生活はどうかと思います(笑)。

    ただ、恋矢の料理がココの胃袋を掴んだのは、確かな様です。

    やはり愛情は、立派なスパイス?

    恋矢的にも、ココ的にも。

    というより、流石はオオオカ先生!

    先読みが鋭い!

    オオオカ先生のコメントのある部分は、何れ実行される事になります。

    この「彼女の部屋にお招きされてウハウハ編(?)」のどこかで、恋矢はココに対してある約束をします。

    それが、食事関係の話の様で……?

    と、話は変わるのですがココの〝姉〟や〝妹〟は結構いますね。

    「私は二十人目だから」くらいの事は言い出しそうな位、居ます。

    その内の二人が「最〇の人類」だったりするのですが、それは別作品の話なので割愛させていただきますね。(笑)

    一体、ココの食生活はどうなるのか?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

    追伸。

    現在私は、残酷な天使の的な歌を聴きながら、返信を書かせていただいております(笑)。


  • 編集済

    第21話 魔界への応援コメント

    マカロニサラダさん、続けて失礼します。
    魔界とは、ココのお部屋のお話でしたか。

    もう、脳内イメージはエヴ◯のレ◯の部屋なんですけど。

    無機質な部屋でレトルトの食品で生きてきた
    衝撃の事実が判明。
    その異常性を異常と感じていない、それが常識のココ。
    それを諭すでもなく、拒むでもなく、彼女の常識がこれならば受け入れる恋矢もまた魔界の住人な気がします。

    まあ、サプリで済ませていなかっただけ、良かったと思いましょうか。

    レトルトのスパゲッティより
    恋人の手作りスパゲッティの方がきっと美味しいことでしょう。
    ヒロイン属性、ひとり暮らしの節約自炊男子恋矢ですから(盛ってないよね?)

    ココよ。よく味わい、感涙したまえ(何目線?)

    どんなスパゲッティが出てくるのか、楽しみです(そこ?)

    そして、意味深なあの子とは?
    野暮は言いません。開示される時を楽しみにします。

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうごさいます、オオオカ先生!

    こちらも興味深く、拝読させていただきました!

    魔界とは、ココさんの部屋の事でした(笑)。

    前回のタイトルである「いや、それは羨む様な事じゃない」は「魔界に招かれても、悦ぶ男子は居ないよね?」の意でした。(笑)

    流石は、オオオカ先生!

    私のイメージも、完全にエヴ〇のレ〇さんの部屋ですね。(笑)

    もしくは、衛宮士〇の私室。(笑)

    確かにベッドはあるのですが、逆を言うと、ベッドしかない(笑)。

    いえ。

    姿見もあるのですが、それも、ただのホラー要素でしかありません(笑)。

    冷蔵庫の中は、今までココが食べて(?)きた物しか入っていません。

    ココが今まで何を食べてきたのかは、次回明らかになるので、どうぞお楽しみに!

    話がここまで進むと、ココに対する読者様の心証は「ん?」から「え?」に変わると私としては思っております。

    『「え?」この人、何か変じゃない?』みたいな感じで。

    実は恋矢さん、ココの異常性を受け入れようとしていますが、実は吐きそうな程、緊張しています。(笑)

    そんな自分の精神状態から必死に目を逸らし、料理に取り掛かっているのが、恋矢ですね。

    因みにココは「え? レトルトのスパゲッティなんてあるの?」と首を傾げると思いますね。(笑)

    「本当に、今まで何を食べてきたんだ?」という話ですよ、これは(笑)。

    と、流石は、オオオカ先生!

    オオオカ先生が仰る通り、恋矢は「ヒロイン属性、一人暮らしの節約自炊男子」で間違いありません!

    僅か一行未満で、恋矢の属性を綺麗に纏めてくださっているのだから、流石と言うしかないですね(大笑)。

    恋矢のスパゲッティがなにで、ココがどんな反応をするかは、次回にご期待ください!

    あの子に関しては、ネタバレになりますが「ココの妹」ですね。

    彼女は、実はつい最近亡くなっております。

    それが、この物語にどう関わってくるのか?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • マカロニサラダさん、おはようございます
    昨日こちらに寄っていませんでしたね。
    失礼しました。

    と、ココのお家は団地?
    マンションじゃなくて団地。
    ちょっと意外な気もしました。

    そして、ご両親は今いない。
    女子高生の彼女の、二人キリのお部屋に突入することに。

    恋矢、そこまで考えていませんでしたねw
    正気を保てるか!?

    ヒロイン属性恋矢。
    彼女のお部屋で何を見る?

    失礼しました。

    普通に看病しましょう。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    そうですね(笑)。

    ゴージャスなお嬢様と思われていたココでしたが、実は団地で独り暮らしをしています(笑)。

    この辺りから「え?」と感じる部分が、増えていくと思います(笑)。

    ネタバレすると、ココの親と呼べる人は〇〇皇です。

    或る意味、権力者です。

    実際、ココはある程度「融通」がきかせる事が出来たりします(笑)。

    女子高生の彼女と二人きりになる。

    普通の男子なら「今こそ、その時」と思う筈なのですが、果たして恋矢はそこまで「男子」でいられるのか?

    ヒロイン属性の男子VS不思議ちゃん属性の女子のせめぎ合いが、今始まる様です(笑)。

    いえ。

    実際は、彼女が彼氏に看病されるだけの筈なのですが(笑)

    果たして、恋矢とココの仲は進展するのか?

    次回もお楽しみに!

  • 第19話 恋矢の失策への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは

    ココ、軽症でなによりでした!

    ちょっとグレイなSP家業、警察にはバレたくないですね。
    そして、ココにはもっとバレたくないですね。

    バレちゃったら、恋矢はよくて私はだめなの?

    なら 恋矢は? と、ネタを提供することになるの間違いなしですね(笑)

    医者も呆れるほどの、痴話喧嘩。
    ご馳走様です。

    内容が物騒でも、イチャイチャにしかみえませんね(笑)
    安静にするなら、こんな医療ベッドでは無く、ココのお家で看病して♡

    きっとゴージャスなお家で、ココのお部屋のベッドで?
    妙な妄想が浮かんでしまいましたが、きっと 妄想なのでしょう。

    平常運転です。安心ですね。

    昨日の返信も面白かったです。

    おお、ひとつ残念
    昨日読んでくださっていたの時点でアの人は、自分を軽んじていた時期の困ったちゃんな時期での半年で、まだ彼氏じゃなかったんですよね(笑)

    いつもありがとうございます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    と、ココの心配をしていただき、痛み入ります!

    ココは、無事でした。

    恋矢も警察沙汰にしていたら、大変な事になっていたと思います。

    オオオカ先生が仰る通り、ココには恋矢を虐めるネタが提供されそうです。(笑)

    「はぁ。SPですか。アレ? 恋矢ってそんなに、お金に困っている? だったら私の家で、住み込みのボディーガードでもする? 勿論、給料も出すよ」

    と、普通に言い出すのが、ココですね。

    因みにこれは冗談ではなく、実行可能な話だったりします(笑)。

    女医は「おお。正に、絵に描いた様な、バカップル」とか思っていそうですね(笑)。

    「私の家にゴー」は「え? 冗談でしょう?」と恋矢も思う訳ですが、もちろん冗談ではありません(笑)。

    問題はオオオカ先生が想像なさっている様な、ゴージャスなお家かという事ですね。

    確かにハイレベルでハイセンスな家ではあるのですが、一寸常人とはベクトルとはズレているかも?

    因みに、確かにベッドはあります。

    逆を言うと……いえ、その辺りの話は本編をお楽しみください!

    返信を、面白がってくださり、ありがとうございます。

    成る程。

    流石はオオオカ先生!

    あの頃のアの人は、まだ彼氏ではなかった訳ですか。(笑)

    寧ろ、レいの人は「勝手に彼女面をしたらいけませんよ?」という事ですね?(勿論冗談です)

    楽しいカウンターを、ありがとうございました!

    そろそろ「ん?」と感じ始めるであろう次回も、どうぞお楽しみに!

  • 第18話 決着への応援コメント

    マカロニサラダさん、続けて失礼します。

    そうでした。恋矢には、特殊能力ともいえる、眼。
    見た攻撃を完全トレースし、見切ることが出来たんでしたね。
    その為には先制させる必要があった。
    一見劣勢に見えましたが、見事勝ち筋、逃げ筋と言ったほうが良いかな。
    見いだせましたね。
    相手も、オカシイと逃げていってくれました。

    埋葬月人s とは、また対峙しなければならないのでしょうが
    ひとまずココ優先。当然です!

    ここで、ココほっぽりだして追いかけていったら
    彼氏やめろと、言いますよ(笑)

    救急車で、とりあえず大事ない事を知る、恋矢。
    目の前で知り合いが死んでないことに安堵するのは当然ですが、へたり込む程にココのことが好きなんだなとわかる一幕ですね。

    次のタイトルが 恋矢の失策 ですか。

    目を覚ましたココと、反省会が行われるきがしますね。
    怒られちゃうのかな?

    言いくるめられる恋矢を妄想しながら、次を楽しみにします。

    昨日も濃厚な返信をありがとうございました!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、興味深く拝読させていただきました!

    また、返信を読んでいただき、感謝の念に堪えません!

    恋矢の能力は、サヴァン化にあり、その攻撃手段は概ね敵の攻撃を受け流す事にある様です。

    敵の力を利用して、敵の体を破壊するのが、天井恋矢の奥義。

    まだ十代の少年ですが、その業は達人の域を超えていたりします。

    大男も十分、人間の規格から外れた存在なのですが、彼でも恋矢には及ばない。

    「大体、この大男は誰?」と首を傾げたくなりますよね。(笑)

    「ここでココをほっぽりだしたら、彼氏を止めろと言いたい」は非常ににご尤もです(笑)。

    ただわたくし、今「タビ〇」で丁度「彼氏に放置されて苦労している、女王の話」を読んでいる所なので、私も「アトラ〇さんに、レイ〇の彼氏を止めろ」と訴えてもいいでしょうか?(勿論冗談なのですが大笑)

    ココは恋矢にとって、太陽にも等しい存在なので、何かあったら死ぬ程へこみますね。

    多分、ふられた時点で、泣き出すと思います。

    一日ぐらい、再起不能状態に陥るかも。

    いえ。

    決して何かの前振りでも、予言でもありませんよ?

    因みに恋矢とココの愛の形と、狩〇と明比〇の愛の形は微妙に異なります。

    前者は共依存で、後者は二人とも自立はしています。

    何れ敦にその事をツッコまれる事になるのですが、果たして恋矢はその時何を思う?

    次回から少しづつ、ココのおかしさが露呈する事になると思います。

    アレ?

    この人、一寸……。

    と、お感じになる事が、多くなるかもしれません。(笑)

    と、流石はオオオカ先生!

    既に見破っておられる様に、確かに次回は反省会が行われ、恋矢は大いに後悔します。

    その時、ココは?

    いえ。

    恋矢はまだ、自分が魔界の入り口に立っている事に、気づいていないのだった(笑)。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第17話 襲撃への応援コメント

    マカロニサラダさん、昨日の返信も楽しかったです。

    核心に近づきすぎて現れた何もかに、いきなり殴られたココ。
    ゴミ捨て場のゴミは、よくクッションになりますがココも?
    麗しのココをゴミ捨て場にと、それだけでも恋矢は怒りそうですけど(笑)

    安否確認より、この巨大な敵をどうにかしないと二人とも殺られると
    戦う事を選んだ恋矢。
    ココさえ無事ならいいのに、蹴りを入れやがっとキレた恋矢は、ある意味
    とても、ヒーローっぽいですw

    昨日の埋葬月人とは明らかに体格の違う埋葬月人。
    埋葬月人は個人では無く、グループなのでしょうか。

    想定していた、元◯では無く、二メーター超えの巨人。
    体重差40KG以上は脅威です。
    なるほど、頭を使って勝機を見つけ出せるのか。

    続きも楽しみです、

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメントありがとうございます、オオオカ先生!

    また、私の拙い返信に対するコメントも、ありがとうございました!

    ココは蹴られて、ゴミ捨て場に吹き飛ばされました。

    ここら辺は、大男の悪意を感じずにはいられません(笑)。

    この大男、金髪女子に何か恨みがあるのでしょうか?

    酷いとしか、言い様がありませんね(※いえ。作者が一番酷いのですが)。

    ココは塵がクッションになったので、多分、無事です(本当か?)

    オオオカ先生が仰る通り、ココをゴミ捨て場に放り込まれた時点で、恋矢は激おこですね(笑)。

    蹴られた?

    俺のココが?

    しかもゴミ捨て場に?

    この野郎ぉぉぉぉ――!

    としか考えていないのが、今の恋矢ですね(笑)。

    恋矢をヒーローっぽいと思って頂き、誠にありがとうございます!

    恋矢も偶には、男子っぽく活躍する様です。(笑)

    どうも裏で、謎の組織が暗躍している様ですね。

    私も、初耳です(棒読み口調)。

    一体何者なんでしょう、この大男は?(笑)

    今回のラストで恋矢は頭を使って勝つ、と示唆されていますが、ネタバレすると、彼は特攻をかけます。

    頭を使う余裕もないし、元々頭を使って戦うタイプではないので、特攻です。(笑)。

    そんな戦い方で、本当に四十キロの体重差を覆せる?

    恋矢とココの運命は?

    その辺りは、どうぞ次回をお楽しみに!

  • 第16話 目撃者への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    昨日も興味ふかい返信をありがとうございます。

    何か奇をてらった人かと思ったら、ホームレスのおじさんでしたね。
    深読みしすぎました(笑)

    ただ、おかげで、いくつか情報が出てきました。
    女子学生ということが判明。
    おじさんが来たのは昨日だった為、襲撃者には想定外だった。
    案の定、カメラの無い道を通っていた。

    恋矢、何かに気付き、ココに知られたくないようです。

    えっ?
    いきなりココが襲われましたね。
    女子学生(私服)の後頭部をなんの躊躇なく蹴り飛ばすって、どんだけ好戦的なのでしょう。

    敵確定!

    どんな状況で誰の敵?
    ココ絡み? (大丈夫?)
    恋矢絡み?
    それとも、調べるという行為事態が招いたのか。

    私の頭のなかはクエスチョンマークだらけです。

    続きを楽しみにします。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも興味深く、拝読させていただきました!

    すみません!

    今まで〇〇ンを描いていたら、何時の間に返信がかこんな時間になってしまいした!

    いえ、いえ。

    オオオカ先生のお考えは、正しいですよ。

    実はこのホームレスの人は、後に重要な意味を持つ事になります。

    恋矢やココにとっては、一種の転機となるキャラですね。

    ヒントはココは、襲撃を受けた事ですね。

    その理由は、ココ達が真相に近づきすぎたから。

    なら、ココとしては、ホームレスの人をどう遇するべきか?

    恋矢としては、ココなら必ずここで手を打つはずなのですが‥‥…いえ、喋り過ぎました。

    真相は、本編でご確認いただけたら、幸いです。(笑)

    恋矢は「敵の外見」をホームレスの人から聴いた時点で、誰だか思い至った様です。

    これは、不味い。

    民間人のココに元〇の事を知られたら、元〇は破滅しかねない。

    ここは何としても、ココをこの件から遠ざけなければ、と思っている最中ですね。

    そして謎の暴漢が、登場(笑)。

    襲撃者は全力で、ココに蹴りを入れました。

    オオオカ先生と同じ様に、恋矢的にもクエスチョンマークだらけですね(笑)。

    え?

    何で、俺の彼女が、蹴られるの?

    この時点で、この野郎はどんな理由があろうと、百%俺の敵なんだけどそういう事でOK?

    としか、考えていないのが、今の恋矢ですね(笑)。

    ココ絡み?

    恋矢絡み?

    それとも、調べるという行為自体が招いたのか。

    は、三番が大正解です。

    恋矢が真相に近づきすぎた為、ココは蹴られました。

    ココは、大丈夫ですかね?

    一寸、私も心配です。

    次回は恋矢が混乱しつつも、この襲撃者に挑みます。

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第15話 核心に近づく二人への応援コメント

    マカロニサラダさん、メリークリスマス。

    防犯カメラを追うのではなく、防犯カメラに映らないルートを追うココ。
    さすがです、マカロニサラダさん!
    私の浅はかな頭の斜め上でした。

    そして、このルートを設定した相手に恋矢は覚えがある模様。
    それが、元◯なのか。
    ココと鉢合わせしたら、血しかみなさそうなんですけど!?

    そんな時に現れた目撃者。
    白くないことを祈りつつ(どんな扱い? (笑))

    明日も楽しみにします。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させていただきました!

    メリークリスマスです、オオオカ先生!

    というより、今の今まで今日がクリスマスだと、忘れていました(笑)。

    お陰で全くクリスマスらしい事をしていないのが、私だったりします(笑)。

    アレ?

    何かクリスマスらしい閑話でも、書けばよかった?

    「メリークリスマス、ココ!」

    「え? 劇中は、夏だよ、恋矢? メリークリスマスって、何?」

    「いや。メタ的に言うと、今は十二月二十四日なんだ」

    「いえ。私達って、クリスマスまで男女の関係でいれるのかな? そこまで私達の仲って、もつ?」

    「酷い事を、言っている。俺の彼女が、酷い事を言っている」

    「こんな彼女ですが――」
    「こんな彼氏ですが――」

    「「来年もお願いいたします!」」

    と、何時の間にかクリスマスを飛び越え、年末の挨拶になってしまいました(笑)。

    と、オオオカ先生にお褒め頂き、大変光栄です!

    オオオカ先生が浅はかとか、とんでもない!

    恋矢は民間人で、防犯カメラを観れる立場にないので、その逆の事をさせるしかなかったという事ですね。

    防犯カメラに映らないルートなら、ココ達も追跡が可能。

    ここら辺の話の流れは、作者の都合が、多分に繁栄されております。(笑)

    尚、ココと港が鉢合わせしたら「え? これが恋矢の元〇? ……美しい」ぐらいの事は言いそうですね。(笑)

    因みに〇に入る文字は、一文字です。

    つまり……?

    と、明日は目撃者から、話を聴く回ですね。

    白い人は……安心(?)してください。

    彼女は今回、出番はありませんので。

    白い人のライバルである頂魔皇は、名前だけ出てくるのですが、白い人はノータッチです。(ただこの世界線にも、存在はしていたりします)

    最後の方になると、色々な人間関係が浮き彫りにされるのが、本作だったりします。

    「あの人が、あの人の部下なの?」と言った感じで(笑)。

    どうぞ次回も、ご期待ください!

  • マカロニサラダさん、こちらにも失礼します。

    青春ですね。
    例え、物騒な捜査中だとしても、これはデートですね。
    例え、話している内容に色気もなにもなくても、これはデートです。

    ココに振り回られる恋矢くんが、ただひたすら可愛い回ですね(笑)
    振り回され楽しい、嬉しいと想う恋矢くんはMですね(笑)

    たしかに、ココさんに権力をもたせたらすごそうです。
    忘れそうでしたが、埋葬氏には近づけるのかも頭にもどして
    次を楽しみにします。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させていただきました!

    色気が無い(大笑)。

    そうですね。(笑)

    色気がある話は、私が一番苦手とする部類です(笑)。

    どうしても、笑える方向の会話にしてしまうんですよね。

    カップルというより、漫才コンビみたいな感じで(笑)。

    私が色気のある会話に挑戦したら、その時点でギャグになると思います(笑)。

    恋矢は本来、冷めた性格で、クールな筈なんですがココが相手だと違う様です。

    敦に対する態度と、ココに対する態度は明らかに違いますから、結構笑えます。

    恋矢は現在、ココと関わる事で新たな自分を発見している、最中ですね。

    新しい自分を発見する度に、新鮮な気持ちになっているのが、恋矢なのかも。

    オオオカ先生が仰る通り、恋矢は、ドMですね(笑)。

    ココはこの時点だと、まだ分かりません(笑)。

    まあ、どう見てもドSなんですが(笑)。

    ココが権力を持ったら、オリレオンと同じ事をし始めそうですね(笑)。

    共存共栄という名の元、世界を統一する。

    出発点が日本という時点で、それが叶ったなら一種の奇跡ですね。(笑)

    本日はいちゃつき回で、次回からはまた襲撃者の調査が再開される筈です。

    ココ達は、どこまで襲撃者の足取りを追う事が出来る?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第13話 ココの推理への応援コメント

    マカロニサラダさん、こちらにも失礼します。

    下ネタ封印のまま、無事に推理に移行。
    意外にも(失礼)ココの推理が冴え渡る。
    昨晩、埋蔵月人氏が任務失敗を看破。
    街に身を隠したと推定。

    まさか。ココって警察とか公共機関のおえらいさんがパパだったりします?
    なんだか、普通に防犯カメラのチェックとか始めそうな勢いですね。

    ココの正体に気を配りながら、次話を楽しませていただきます(^^)

    作者からの返信

    続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させていただきました!

    そうですね。(笑)

    下ネタが封印したので、ココの調子は良くなった様です。(笑)

    ココにとって下ネタは、ただのノイズだった模様です。(笑)

    己を不調に追いやる現象こそ、下ネタ(笑)。

    と、ココは意外と、頑張ります。

    磯部家を視ただけで、かの人が任務に失敗した事を見破りました。

    街に紛れ込んだ事も、看破してきます。

    「え? これは、不味いのでは?」と恋矢はそろそろ感じている頃ですね。

    このままでは、元〇(真琴港)の素性に辿り着いてしまう?

    「色々な意味で、それは流石にまずいでしょう」と密かに思っているのが、恋矢です。

    と、流石はオオオカ先生!

    ココの身内は、公共機関のお偉いさんだったりします!

    ただ、ココは今の所、国家権力を行使する気はない様ですね。

    恋矢に自分の身内の事を教えて、ドン引きされるのも困るので、どうも自力で襲撃者を捜す様です。

    と、ココは防犯カメラを別の角度から、調べる様ですね。

    映像を観るのではなく、別の何かをしようとしているみたいです。

    ネタバレになりますが、もう少し先でココは或る不幸に見舞われます。

    もしかしたら「アレ?」と感じられるかもしれませんが、どうぞご期待ください!

  • マカロニサラダさん、複合ヒロイン恋矢の受難面白く拝読しました。
    磯部邸に行くだけなのに、ナニカが試される恋矢。
    ゴリゴリけずられていくナニカ。
    色々鍛えられそうですね(^^)

    下ネタ禁止令が発動されましたが、いつまでもつことやら。

    え?
    変態はレニーであって、私ではゴザイマセンよ?(棒読み)

    今日も楽しかったです!
    ココのフトモモごちそうさまでした✨

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も楽しく、拝読させていただきました!

    本編、少しでも楽しんで頂けた様で、私としても嬉しく思っております!

    ココが全知全能になると、恋矢さんは色々困った事になるでしょうね(笑)。

    本当に、色々引きちぎられかねない。

    いえ。

    雨が止んだらを書いている時は、〈バッドエン🔳〉はまだ産声を上げていなかったので、気楽にしていました。

    しかし後に、恋矢に対して心底同情する日が来ようとは、思っていませんでした。

    え?

    下ネタなんて、初めから存在しませんよ?

    恐らく、何らかの記憶違いだと思います(棒読み)。

    というより、オオオカ先生はレニーが変態なのは、お認めになるんですね(大笑)。

    これは正に、トカゲのしっぽ切り……いえ、何でもありません(笑)。

    ココのフトモモは、描いていてとても楽しかったです(どちらが変態?)。

    と思いつつも、最近、私が描く女子の顔は怖い気がしてなりません。(笑)

    と、今後のココ達は結構本格的に、かの襲撃者の足取りを追う事になりますね。

    実は、恋矢はココを見くびっているのかも?

    どうぞ次回も、お楽しみに!

  • 第11話 ココの私服への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんばんは。
    明日ちょっと忙しそうなので前倒しに読みに来ました。

    私服は私服でもホットパンツですと!
    そりゃあ、妄想と現実では段違いでしょうよ。
    ココほどのスタイルの良いナマモノを見て恋矢、これで何も感じなければ別れろと言いたい、
    脚フェチ上等。羨ましいな。私も見たい(早口)

    ぜいぜい。失礼しました。
    直訳 目の保養がしたい。
    って、これでは、恋矢ではなく私が変態みたいではないかぁ。
    「う、わぁぁぁぁ@レニー」

    ヒロイン属性恋矢。そんな気がしてました。

    面白かったです。
    悪ノリしてごめんなさい(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、お忙しい中、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も楽しく、拝読させていただいております!

    また、少しでも本編を楽しんでいただけた様で、嬉しく思っております!

    恋矢の、覚醒の時が来ましたね(笑)。

    現実は冬ですが、劇中は夏なので、普通にホットパンツなココです。

    何の違和感もありませんね(笑)。

    ただ冬の最中でもフトモモを晒している女子は、沢山いるので冬でも足を露出させていても不自然ではないと思っております。

    女子的には「露出願望を満たしたいから」という理由らしいですね。

    男子的には「なぜ冬でも生足?」と疑問に思っているかもしれません。

    オオオカ先生が仰る通り、これで無反応だったら作者も「別れた方がいい」という結論に達しそうです。(笑)

    因みに、ご要望とあれば、フトモモココを描くのも辞さないのが、マカロニサラダです(笑)。

    「う、わぁぁぁぁ@レニー」

    は、オオオカ先生の、全ての変態性をレニーに押し付けているという、解釈で宜しいでしょうか?(笑)

    と、恋矢は徹頭徹尾、ヒロイン属性ですよ。(断言)

    しかも「ツンデレ系」の。

    更に言うと「お節介な幼馴染系」も混ざっているかもしれません。

    「複合ヒロイン属性系男子」が、天井恋矢です(私は今、何を言っている?)。

    次回はココが、恋矢の魔改造計画を構想します。

    相変わらず酷い事を普通に考えるのが、ココです。(笑)

    いえ。

    悪ノリ楽しかったです(笑)。

    何時でもそのノリで、コメントしてくださいね!


  • 編集済

    第10話 恋矢の見解への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    いつも楽しい返信をありがとうございます。
    興味をもったら即行動という悪癖(笑)
    基本、スロースターターなのですが、身に覚えがあるだけに、笑うしかありません。

    学校をサボり、私服に着替えてデート。
    制服で歩き回るのは確かによろしくありませんな。
    サボる時点ででよろしくありませんが、
    制服という名刺を着ているようなものですからね。

    とはいえ、日中、十代の少年少女が街をぶらついている。
    その状況ってだけで、創立記念日等ではなければ、異様なんですよね。

    専業主婦が少なくなった世の中で、日中のスーパーやショッピングモールに行くと
    高齢者の姿ばかりが目立つ。
    平日日中のお店って、誰に向けて開いているかと考えると、ちょっとぞっとしました。

    どうでもよいことを、失礼しました。
    ココの私服がどれだけぶっ飛んでいるのかを妄想しながら
    明日を待ちます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、楽しく拝読させてたいだきました!

    と、オオオカ先生も身に覚えがある様ですね。(笑)

    実は私も、一度決めたら最後までやってしまう派です。(笑)

    「私服でデート」

    は、序曲ですね。

    実はこの連中(恋矢とココ)、何れ普通に制服デートとか朝からし始めますから。

    どうも遊園地とか行くらしいですよ(私の妄想ではなく)。

    オオオカ先生が仰る通り、制服で出歩くのは、確かに宜しくありませんね。

    どこの学校の生徒か、直ぐに特定されかねないので。

    実は水曜日と土曜日の朝から昼間にかけて、買い出しに行くのが、私のスケジュールだったりします。

    確かにオオオカ先生が仰る通り、水曜日の方が圧倒的に子供は少ないですね。

    平日の病院(特に朝の部)ではありませんが、三十代から六十代と思しき方達が客層でした。

    偶に制服を着た女学生を見かけますが、何故か男子生徒は見た事がないという怪現象が起きています。

    しかし何時も行列が出来ている店と同じで「え? なぜこんな若い人が朝からスーパーに居るの? 仕事はどうした?」と感じる時もあります。

    完全に、自分の事は、棚上げした感想ですね(笑)。

    と、因みにココの私服は真っ当な物ですね。

    おかしいのは、恋矢の感想です。

    次回は遂に、恋矢の性癖が、明らかにされる模様です。

    本人は否定していますが「それ」が天井恋矢の真実ですね。(笑)

    自分の彼女の私服姿を見た時、一体彼は何を思うのか?

    どうぞお楽しみに!

  • 第9話 急展開への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    恋矢さん、ココには口で勝てる気がしませんね。

    埋葬氏のことは、ネットに都市伝説級で知られているのですね。
    口裂け女でも、探しに行くノリで、暗殺者を探しに行こうなんて言わないで欲しいものですが、行くと言ったら行くのがココ、
    理解っているから、つきあわさざるをえない恋矢。

    誘導されましたね。

    詳細に知っているのは、単なるネット情報なのか。
    それとも……。

    何と遭遇するのか
    というよりも、正体を知っている?

    ここだよ。とか言って、いきなり、某女子の部屋に突撃ということになりそうで、怖いです。

    カナデさんに恋愛相談をするあたり、
    ろくな返答が帰ってこないのは、仕方がないですね。

    昨日も面白い返信でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く、拝見させていただきました!

    そうですね。

    敦をあしらう事が出来る恋矢も、決して口喧嘩が弱い訳ではない筈なのですが、ココには勝てない模様です。(笑)

    これも、惚れた弱味なのか?
     
    それとも、単純にココの口が達者なだけ?

    或いは、その両方?

    恋矢さん、現時点で大変な人に惚れてしまいました(笑)。

    「雨が止んだら」の世界観だと、埋葬月人は割と有名なので、恋矢や浜田やココが知っていても、不自然ではないという設定です。

    ココは自由人なので、興味をもったら即行動という悪癖があります。

    因みにココは真琴港とは、会った事がないですね。

    名前も聴いた事が、ない筈です。

    ネタバレになりますが、今の所、港に会った事があるのは、恋矢だけですね。

    ココが港の事を知ったら「へー、そうなんだ? 恋矢の元〇なんだー」と興味津々になる筈です。(笑)

    と、そもそもカナデさん、恋愛経験がないんですよね(笑)。

    そんな人間に期待する時点で、何かを間違えているという、仕様です。

    ただココとカナデさんは感性が近いので、ココもカナデさんの言う事に何の疑問を抱かない訳です(笑)。

    因みに流石のカナデさんも、白い人の事は嫌っていますね(笑)。

    と言う事は、ココも白い人は、嫌い?

    こちらこそ、私の拙い返信を読んで頂き、誠にありがとうございました、オオオカ先生!

    次回から、ココ達の「埋葬月人の捜索✖デート」が始まります。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第8話 質が悪い彼女への応援コメント

    ココさん、ココさん?
    女子高生、慎みましょうね(笑)
    始終、と、いう会話でしたが

    ココさんを一目見て癒やされたいと、寝不足のなか登校した恋矢。
    不毛な会話でしたけど、その目的は果たされ、心も軽くなった。
    青春ですね。

    偶然?

    ホントかな。
    なんせ、カナデさんと仲がよいレベル(どこで会った?)
    きっと、今後はココにも踏み込むと思うので楽しみにしております。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメントありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    そうですね。

    この頃の私は、何をどう思っていたのか、下ネ🔳満載でした(笑)。

    「一体、私の身に何が――?」という位、ココがおかしい(笑)。

    恋矢は灰色な生活を送っていたので、人生をエンジョイしきれていない側面がありました。

    恋矢目線だと、ココに逢うまでは、見る物全てが灰色でしたね。

    例外は加賀敦くらいで「俺ってこのまま死んでいくのかな?」みたいな事を、恋矢は本気で考えていましたね。

    そこに彩りをもたらしたのが、ココでした。

    ほぼ一目ぼれ。

    この瞬間、恋矢の視界は、初めてカラーになりました。

    お陰で恋矢は、ココを滅茶苦茶大切にしていますね。

    或る意味人生に楽しみを与えてくれた、恩人だとさえ思っているかもしれません。

    ココもココで、恋矢には思う所があるので、例え下ネ🔳を口にしても元気づけます。(笑)。

    カナデさんとココは私のXの宣伝枠で、対面していますね。

    当時、「雨が止んだら」と「彼女に捧げる鎮魂歌」をダブル連載していたので。

    「どうも。
     彼女に捧げる鎮魂歌の主役をやっている、カナデ・プラームです」

    「はじめまして。
     雨が止んだらのヒロインである、篠塚ココです。
     というか、恋愛相談とかしていいですか?」

     初対面の相手に、普通に恋愛相談する、ココ。

     因みに、カナデには恋愛経験などない。
     
     それでも、カナデは普通に応じた。

    「勿論です。
     私でよければ、力になりましょう」
     
     くどい様だが、カナデには、一切異性を好きになった経験は皆無だ。

     だというのに、その自信はどこから来るのか?

    「ええ。
     私の彼氏って、下ネタを口にすると鬼の形相でツッコんでくるですよ。
     酷いと思いません?」

    「それは、酷いですね。
     彼氏さんの愛情を、疑うレベルの酷さです。
     ここは彼氏さんの愛情を試す為にも、より一層、下ネタを口にしてみたらどうです?」

    「成る程。
     道理ですね!」

     いや。
     
     絶対に、道理じゃないから。

    みたいな会話を、Xでやっていた気がします。

    と、明日から恋矢が口を滑らした事で、ココ達は一寸した探検に出かける事になります。

    因みにココも酷いですが、恋矢も恋矢で、性癖が酷いです(笑)。

    どうぞ、ご期待ください!


  • 編集済

    第7話 襲撃の傷跡への応援コメント

    マカロニサラダさん、こちらにも失礼します。

    文字通り、病院送り。
    表の医者と闇医者と。行き先が分かれましたね。
    埋葬月人、噂が広まったのが三年前。

    三年前、埋葬月人氏も中学生?
    笑うしかないですね。

    恋矢くんは、なにと比べて(なら違うか)だったのか。
    ここでIF世界が形成されたような気がしますね。

    追伸
    失礼しました
    ◯ぁいなるじゃっじ?
    では、巻き戻しによって知っているのでしたね。

    昨日も楽しい返信をありがとうございました。
    さて、次はやっとココちゃんに会えそうですね。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    今日も、心の栄養にさせていただいております!

    埋葬月人は、十三歳の時から活動していますね。

    埋葬月人も、人の姿をした人ではない者なので、普通ではなかったりします。

    ネタバレすると、〇の〇〇ーンだったりします。

    恋矢はかの襲撃者の正体に当たりを付けましたが「埋葬月人が行動を開始したのが三年前なら、違うか」と考えた様です。

    オオオカ先生が仰る通り、仮に恋矢が直ぐに「その事」を確認すれば、話は少し変わっていたかもしれません。

    イフルートが形成され、或いは「真琴港ルート」になっていたかも(笑)。

    いえ。

    こちらこそ、失礼しました。

    間違っていたのは、私の方でした。

    〇ぁじゃっじでも後藤兼次郎が、超人じみた先読みを行っていたので、恋矢と同じ能力を使っていると言えると思います。

    どうも、すみませんでした!

    心から、謝罪いたします_(._.)_

    と、明日からは、やっとココのターンですね。

    実はXをやっていた頃「雨が止んだら」と「彼女に捧げる鎮魂歌」を同時連載していたのですが、その時「ココとカナデさんは仲がいい」とポストした事があります。

    これは、事実ですね。(笑)

    この二人は、気が合います。

    仲良しです。

    つまりココもそれ位、ヤバイという事ですね(笑)。

    どうぞココの暴虐に、ご期待ください!

  • 第6話 暗殺者への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    浜田班の面子の経歴がすごすぎて笑っちゃいました。
    そのメンバーをあっという間に無力化する埋葬氏、流石ですね。

    恋矢の能力って、純粋な予知能力というよりは、
    見た戦闘を完璧にシュミレーション出来るようなものなのでしょうか。

    ◯ぁいなるじゃっじ で似たような事をしていた?
    見当違いだったらごめんなさい。

    真琴港さんは、まだ出てきていないですよね。
    学校の方、ということだと思います。
    どういう位置関係の方か楽しみにしてます。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝読させていただきました!

    オオオカ先生が仰る通り、浜田班は錚々たるメンバーですね(笑)。

    ただ、皆どっかで調子に乗ってしまい、人生を棒に振った人達の集まりでもあります。

    とにかくお金が必要なのが、浜田班の面子ですね。

    なので、皆、恋矢の様にグレーゾーンの仕事も厭いません。

    浜田以外、皆、二十代なので普通に全盛期ですね。

    ただ真琴港は、母親が化物なので、その化物に育てられた彼女も達人です。

    真琴港自身は普通の人間なのですが、人間以上の力を持った怪物を知っているので、只の人間はそれほど脅威だと感じない様です。

    かの襲撃者の正体を知ったら、恋矢は「え? 嘘でしょう? そんなバカな」位の反応はすると思います。

    というより、流石はオオオカ先生!

    何度となくオオオカ先生の事を称えさせていただいた私ですが、今回は完全に脱帽です。

    大正解ですね。

    恋矢の能力は視た相手の動きを――完全にシミュレーションする事にあります。

    実は、この能力は、現実的にもあり得るかもしれない力だったりします。

    生身の人間が、コンピューター並みの計算速度を持つ事がある。

    ネタバレしていしまうと、サヴァ〇症候群という力を持った、方達と同じ能力ですね。

    ただ〇ぁいなるじゃっじ?ではその能力は出てきていないので、別の作品ではないかと思います。

    因みにその頃、ココさんは安眠中ですね。(笑)

    今の所、完全に蚊帳の外なのが、ココ。(笑)

    (確か)次の次の回から出番があるので、恋矢との関係がどうなるか、どうぞご期待ください!

    編集済
  • 第5話 恋バナへの応援コメント

    マカロニサラダさん、昨日も詳細な返信ありがとうございます。
    恋矢の事情——
    自営業の実家の家業って何なのかも、きっとこの先関わってくるのだとお見受けします。恋矢と息子に名前を付けるくらいだから、家業は?

    やはり、埋葬氏は恋矢の知り合いでしたか。

    仕事中に、同僚におもちゃにされる恋矢くん。
    玩具属性なのですね。

    突然の襲撃に、あたまをうって朦朧とする恋矢くん。
    きっと、朦朧としているから、知り合いとは気付かずにナニかが始まるのでしょう。

    ナニが始まるのか、次も楽しみにさせていただこうと思います!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも楽しく、拝見させていただきました!

    天井家の家業については、結構後の方になって語られると思います。

    畳み職人や、せんべい職や、結婚相談所ではない事は、この時点で明記させていただきますね(笑)。

    逆に恋とは本当に無関係な家業なので、「アレ? 何でこの人達、俺にこんな名前をつけたの?」と恋矢も思っております。

    かの襲撃者と恋矢は、知り合いですね。

    ただ恋矢はガスマスクをつけていて、襲撃者も仮面をつけているので、どちらも正体が分からない仕様になっております。

    昨日の返信でも書かせていただきましたが、襲撃者の正体は恋矢の知り合いですが、読者様方にとっては「誰?」といった感じの人です。

    本当に「誰?」です。

    その正体も、後半にならないと明らかにならないので、気を長くしてお待ちいただければ幸いです。

    恋矢は、本当におもちゃにされていますね(笑)。

    普段はクールで、近寄りがたい雰囲気なんですけど、ココが絡むとどうしても地の性格が出る様です。

    今の所、恋矢の感情を揺り動かす事が出来るのは、ココだけですね。

    もしかしたら「え? この人、そんなにココが大事なの?」とドン引きする可能性さえあります。(笑)

    次回は、バトル回ですね。

    正体が分からない者同士が、命を懸けた戦いに挑みます。

    その頃、やっぱりココは飲むゼリーを飲みながら、お香の香りを楽しんでいるのであった。

    次回もどうぞ、ご期待ください!

  • 第4話 埋葬月人への応援コメント

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    いやいや、傘を差して歩くと、隣の人物との距離って1m位ありますよね。
    雨音がうるさくて、案外聞こえないですよね〜というお話です。まあ、実体験ですね。

    その点、相合い傘は顔が近くて声が聞き取りやすいでしょうから、
    うまいなぁと、感心したのです。

    さてさて、おもちゃな恋矢くんに、まさかの副業が。

    埋葬月人。
    怪しすぎる、お名前ですね(笑)
    もう出てきている人物な気がしてなりません。
    あまり、よく存じ上げないのですが、SPってどこまでがお仕事なのでしょうか。

    警護の為には、敵は全面的に無力化出来る?
    襲って来ない限り手を出せない?
    あとあとの憂いまで断つ?

    そういうことも、いずれ明らかになると期待しつつ・
    花矢の獲得技能がどの辺なのかも見極めたいと思います!

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、興味深く、拝見させていただきました!

    相合傘は、浪漫ですからね!(笑)

    自他ともに認めるカップルなら、とうぜん相合傘ですよ(笑)。

    オオオカ先生におかれましては、感心していただき、誠にありがとうございます!

    ただ、これは全てココの手柄ですね。(笑)

    彼女が実に自然(?)に、相合傘をする様に会話を誘導してくれました。(笑)

    恋矢の副業は、家庭の事情ですね。

    彼の家は自営業なのですが、その後を継ぎたくない恋矢が言い出したので、現在恋矢は一人暮らしで、金欠です。

    なりふり構っていられないので、危険な仕事にも就いております。

    SPについては、実は私も、よく知らなかったりします。(笑)

    ただ、この場合の恋矢達の職務は、マルタイの屋敷に侵入してきた人間の捕獲ですね。

    民間人にも逮捕権はあるので、不法侵入者はその時点で犯罪を犯しているので、恋矢達に逮捕されます。

    向こうから手を出さなくとも、退去警告をして、それでも屋敷の敷地内から出ていかなければ、その時点で逮捕権が成立します。

    上手く敵を無力化させて、(今回の場合は)依頼人に暗殺者を引き渡すまでが、恋矢達の仕事になりますね。

    恋矢達が勤めているSP会社は非合法な物ではないのですが、グレーゾーンの仕事も熟しております。

    マルタイが反社組織でも、普通に依頼を受けることもある様です。

    埋葬月人は、笑うしかない謎存在ですよね(笑)。

    かの暗殺者の正体については、直ぐに分かると思います。

    ただ「誰?」と、間違いなく思われると思います。

    ここでは「恋矢の知り合い」とだけ、明記させていただこうと思います。

    と、流石はオオオカ先生!

    既に恋矢が特殊能力持ちだと、お気づきでしたか!

    恋矢の能力は、地味系ですね。(笑)

    確かに強力なんですが、はた目から視ると、地味です。(笑)

    これはもう少し後になったら明らかになるので、どうぞご期待ください!

    暫く恋矢の裏の顔が、主題になります。

    その頃ココは、自室で飲むゼリーを飲んでいるのであった。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • マカロニサラダさん、こちらにも失礼します

    相合い傘って、肩が濡れることを以外は案外合理的かもしれません。
    雨音って結構五月蝿いですよね。
    せっかくの、快調なテンポでの会話の中に

    「え、今なんて言った?」
    「聞こえない!」

    なんて、言葉が差し込まれたら台無しですよね。
    下手すると喧嘩になるかも。
    年配御夫婦がギスギスする言った言わない現象が
    恋人同士の間に起きてしまいます。

    雨が止んだら もう、タイトルに触れていますが、きっと回収回では無いのでしょう。
    ここがむしろ布石なのかと想像します。

    敦の乱入で、色々有耶無耶。
    せっかくのキスのチャンスが!

    恋矢くんすっかりおもちゃですね。

    そして、お約束のオチで終わりましたね(笑)
    恋矢くん、ガンバレ(^^ゞ

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも興味深く、拝読させていただきました!

    相合傘の例は、オオオカ先生の体験談と解釈して宜しいでしょうか?(笑)

    余りに具体的だったので、そう感じずにはいられませんでした(笑)。

    私は異性と相合傘とか、普通にした事がないので、リアリティがある相合傘を表現しきれなかったのかも(笑)。

    確かに雨音って思ったより五月蠅いと、オオオカ先生のツッコミで初めて気づきました。

    そんな中、カップル達は本当に、甘い一時を過ごせるのか?

    これは検証が必要な、事案かもしれません(笑)。

    と、流石は、オオオカ先生!

    正に仰る通りです。

    三話の「雨が止んだら――」は、今後の伏線ですね。

    これから色々あって、クライマックスに繋がる事になります。

    因みに恋矢は、これと同じ様な事を、今回も含めて三度ほど行います。(笑)

    果たして恋矢に、敦の邪魔が入らない時は来るのか?(笑)

    また、オオオカ先生が見抜いていらっしゃる通り、恋矢は色々な人に玩具にされますね(笑)。

    恋人、悪友、同僚、ある女性(誰?)とかが、主な加害者です。

    登場人物の七割が、恋矢を玩具にしています(笑)。

    正にヒロイン属性の、ヒーローキャラ。(笑)

    と、次回から芸風が、かなり変わりますね。

    ココは一時退場して、恋矢側の事情が明らかにされます。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第2話 お付き合い開始への応援コメント

    マカロニサラダさん、一昨日振りです。

    実は、昨日は脱輪して十年ぶりくらいにJA◯を呼びました。
    この時期の野外で、皆様の交通を妨げて居た堪れない気持ちでの◯十分は、心も体も冷えっ冷えでした(^^ゞ

    そして、うっかり下ネタ上等の敦の親友だけあって、ちょっとした会話に肝が冷えますね。ココさんの本性はどこに傾くのか。
    恋矢くんも、翻弄されて鍛えられて行きそうな気配がすでにしていますね。

    興味津々で、このカップルを見守ろうと思います。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    というより、今コメントを読ませていただき、大変驚きました。

    脱輪事故。

    本当に、大変でしたね。

    交通事故の類でなく、取り敢えずホッとしております。

    またお怪我もないご様子で、本当になによりです。

    私は車に乗らないのですが、この時期はいつ雪が降ってもおかしくないので、気が抜けませんよね。

    とにかくオオオカ先生がご無事で、良かったです。

    不幸中の幸いというか、本当に、お疲れ様でした_(._.)_

    ココ「え? 敦ちゃんは、私の親友なんかじゃないよ」
    敦「えぇ⁉」
    ココ「敦ちゃんは、私の心の友だよ」
    敦「………」

    みたいな会話を繰り広げるのが、この二人の関係性ですね。

    基本、ココは控えめにしていますが、他人を揶揄うのは好きなので。

    今の所、普通の会話(?)を繰り広げている恋矢✖ココですが、次の回でココさんが動きます。

    やらかしますね(笑)。

    恋矢もココに、〇〇〇ン属性の彼氏に認定されます(笑)。

    リーシ〇とココの違いは、前者は天然ですが、後者は大体意図してやらかしているという点ですね。

    ただそのココも天然な所があって、自分の部屋とかまるで頓着していません。

    一言で言うと「魔界」です。

    どういう事かは、何れ明かされるので、どうぞお楽しみに!

  • 第1話 カップル認定への応援コメント

    ココと恋矢のカップル成立。
    名前を聞いて成立。

    うん? 
    ちょっとひっかかりましたが、甘酸っぱい青春の一頁

    この二人が主人公かと読み進むと

    ココの自称親友?
    加賀敦のキャラの濃さに頭は全部持っていかれました。
    強烈ですね。

    伏せ字だらけ (笑笑)

    強烈な女の子です。

    この三人が何かを起こしていくのでしょうか?
    全然想像が付きません。
    雨とは?

    ゆっくり見守らせていただこうと思います。

    作者からの返信

    「雨が止んだら」も読んでいただき、誠にありがとうございます、オオオカ先生!

    正統派のラブコメと思いきや、どうもそうではなさそうなのが、この物語。

    色々仕掛けが施してあり、「雨」もその一つですね。

    「雨」ならびに「雨が止んだら」というタイトルの意味は、最後まで読んでいただけたなら、恐らく納得していただけると思います(本当か?)

    名前に関しては、ココを〇〇変換していただければ、分かるかもしれません。

    確かに一話は、完全に加賀敦が全て持っていていますね(笑)。

    敦はどうも人気があるらしく、私がXをやっていた時期も、ファンと言ってくださる方がいらっしゃいました(笑)。

    何ででしょうね?

    女子でありながら下ネタOKなところが、好かれるのでしょうか?(笑)

    今後は残念ながら(?)天井恋矢と篠塚ココが中心になって、物語は進みます。

    ココ達の出番が八なら、敦は二ぐらいでしょうか?

    まだ完全に謎の存在であるココですが、彼女も彼女で訳が分からない所が多分にあります(笑)。

    多分、敦と同じぐらいヤバイ人かも。(笑)

    その分、恋矢は真面ですね。

    「あの家」に生まれながら、なんで真面なんだと疑問に思うくらいに。

    基本、ラブコメは「付き合う迄の過程を辿る」のが定石ですが、「雨が止んだら」は「付き合う事になった後のカップル」を描く物語になっております。

    いえ。

    異性と付き合った事がない私が、そんな物語を書くなよという話ですが、どうぞその点はご容赦を。(笑)

    スローペースで進むこの物語ですが、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!

  • 第55話 終章への応援コメント

    初恋のココちゃんと末長くお幸せに。楽しい作品をありがとうございました。毎日はらはらと楽しかったです。

    作者からの返信

    返信が遅れて、申し訳ありません。

    ご感想ありがとうございます。

    楽しんでいただけたようで、大変光栄です。

    今日ようやく、新品のパソコンに買い換えました。

    そのうち、新作も公開する予定なので、気長に待っていただけると幸いです。

  • 第6話 暗殺者への応援コメント

    シリアスパートめちゃくちゃしっかり描いてるんですね!?ラブコメだと思って油断してました笑
    マカロニサラダ様はバトルものをきちんと書ける作家様みたいで羨ましいです✨

    作者からの返信

    過分な評価を頂き、感謝の言葉もありません。
    私の作品は「喜劇を装った悲劇」が多いので、割とシリアス展開もあります。

    実は今まで書いてきた作品の九割九分が異能バトルものなので、もうバトルシーンは書きたくないとさえ、思っていたりもします。
    いえ。
    もちろん、冗談ですが(笑)。

  • 初めまして。
    会話が楽しい作品ですね✨
    雨が止んだらキスでもする?――は実際に言われたら、けっこうドキドキしそうです(^^)

    作者からの返信

    初めまして、兎のしっぽ様。
    お褒め頂き、誠にありがとうございます。

    私はもちろん言われた事が………ある訳がないのですがキス云々については確かに言われてみたいですね。
    この辺りの会話は、今後の伏線になっております。
    少しでも楽しみにして頂ければ、幸いです。

  • ……確かに。立派にヒロインしてます、恋矢くん(笑)
    ココちゃんの方は意外とドンと構えていて、肝がすわっている感じ。
    あらすじをみる限り、バトルがあるらしいのでこれから主人公の男らしい見せ場があるのかな?

    作者からの返信

    初めまして 畔藤様。
    私にとっては、初の応援コメントです。
    感謝、感謝。

    ご指摘の通り、この物語の裏ヒロインは恋矢です。
    逆にココの方が、漢らしくなっていくという罠が待っております。
    それでも恋矢はバトルも頑張るので、楽しみにして頂けたら幸いです。