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  • 9 絶体絶命(一)への応援コメント

    ああ……刀!!

    こう「大切にしてくれよ」的な流れで預かったものって、なぜか簡単に折れたり壊れたりしますよね🙄


    漫画とかだと「そんな簡単に折れるんかい」ってツッコミを入れたいところですが、私もいち作者として、この展開はいつか書きたいと思っているだけにコメントを入れずにはいれませんでした🤣

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    そうなんですよねぇ…大事な形見だと明かされた時点でフラグが立っているという……(笑)

    日本刀、太刀筋を間違えると意外と簡単に折れるそうです🤔あんなに固くて重そうなのにほんとかな…?と思ってしまうところではありますが。
    しかしやはりロマンがある展開ですよね!(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 11 襲撃への応援コメント

    息を呑むような描写でした……!
    義凪さんが何故狙われているのか、お母様が関係しているのか、拝読しながら色々と考えてしまいます。
    どうなってしまうのだろう、とページをめくる手が止まらない物語、この先も楽しみです……!

    作者からの返信

    白原 糸様、コメントありがとうございます!

    社に敵を迎えての戦闘シーンでしたが、息を呑むようとのお言葉とても嬉しいです!
    複雑な立場の義凪、人質にされているはずの一族には守られ、保護してくれるのかと期待した男には命を狙われ、混乱の最中です。
    狙われる理由はいずれ明らかになりますので、この先もお楽しみいただけたら幸いです!

  • 08 風守の一族(二)への応援コメント

    突然のことに混乱してもおかしくないだろうに更にお母様の衝撃の真実まで……!
    義凪さんにとっては辛い展開が続いていてはらはらします。
    彩加さんのお話、何が語られるのでしょう……。

    作者からの返信

    白原 糸様、コメントありがとうございます!

    義凪としては研究所の職員である父親のことは腑に落ちましたが、母親も関係者であったことは全く知らなかったのでショックが大きかったです。義凪にはなんの非もないのに巻き込まれて敵視されてしまうのはつらいですね……( ; ; )

  • 07 どちらが真実(二)への応援コメント

    設定が雪崩のように流れてくるのに、苦痛なく読める不思議。
    文章にリズムがあるからですかねぇ……お見事、としか……!

    いつの世も、弱い者は強い者に使われる、強い者は弱い者を見つけ使う。世の習いではありますが。

    でもそう考えると、戦鎚を振り回していた美輪子の、イキイキとしていた姿は、なんだかとても眩しく思えます。うまく言語化しづらい感想ですけども。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    わーっありがたいお言葉!!ヽ(;▽;)ノ
    いつも設定大渋滞なのですがそう言っていただけると救われます。゚(゚´ω`゚)゚。

    美輪子は根が明るくて真っ直ぐなんでしょうね……。人を疑わない性格は利用され易くもあるのかもしれません。
    まつりも身体能力で言えば強いのに、生まれながらに利用されていた弱者とも見れるわけで、なかなか不憫ではありますね。

  • 06 どちらが真実(一)への応援コメント

    お……、お……?
    ( ºロº)

    思いもよらぬ展開になって来て、唖然としております(笑)
    いや、この展開は予想外っ!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    美輪子、子供相手に血も涙もない子……ではなかったんですね(゚∀゚)
    まさかの元号にオズエル年長者組も唖然です!

  • 05 戦鎚をぶん回す少女への応援コメント

    ちっちゃな女の子にでかくて無骨な武器!

    ……うはは、たまりませんな!(癖丸出し)

    そのうえで、考えが幼く、真っ直ぐで、危うい。
    ボスでもない、下っ端敵役としては、これ以上ない配置ですね!(*゚∀゚*)ムッハー

    ……失礼、興奮しすぎました(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    >ちっちゃな女の子にでかくて無骨な武器!
    むふふ、たまらないですよね!!(首を激しく縦に振る)
    まさにそこを詰め込んだ子になっております(*´∀`*)
    なんかよくわからないけどノリで戦っている女子、敵には回したくないですねw

  • 04 同じ時を過ごせたらへの応援コメント

    オズさん……(*´`)♡キュン
    己が傷ついた分、周りに愛を与えられる強さを持ってる人は、どうしてこうも魅力的なのでしょう。

    人は誰しも、思い出と、後悔を抱えて生きているものですが。ついついそれに囚われてしまいがちです。そしてそれはいつも、身勝手な、独り善がりな考えに固執してしまう。
    リュンヌさんの心に刺さった楔は、どのように変化するのでしょうか。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    >己が傷ついた分、周りに愛を与えられる強さ
    ただ長く生きただけでは得られない強さですからね…。オズは多くを語りませんが、濃い人生が滲み出ている人っていいですよね…!
    オズとリュンヌは似たバックグラウンドを持ちながら矢印の方向が逆を向いた二人でした。自分ばかりと思っていたリュンヌには大きな衝撃だったと思います。

  • 番外編 エルウィンと茗への応援コメント

    こちらも素敵な番外編でしたー!。゚(゚´ω`゚)゚。最年少からの信頼も得られてよかったねエルさん!

    そうそう、怖そうだという第一印象のひとほど優しかったりしますよね。とはいえかなり歳上で少し前まで暴走もしてた人に自分から声をかけるのは勇気が必要だったと思います。がんばったね…!!

    波乱に満ちた3章も大変楽しませていただきました。また大きな試練が待ち構えるという4章もうるさくしながらお邪魔します!(笑)

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    人は見かけや第一印象によらないと頭では分かっていても、びびっちゃうものですよね。子供ならなおのこと…。でも誠実さはいつかちゃんと伝わるものだと思います(*´꒳`*)エルウィンも怖がられている自覚はあったので、実はすごく嬉しかったはず。

    第三章、番外編もお読みくださりありがとうございました!第四章ものんびりいらしてくださいませ❀

  • フライドポテトと乙女の回想がどう繋がるのかと思ったら!なんともきゅんなお話でした♡そうだよ、本来はこんな小さな出来事で一喜一憂してる学生たちなんですよね。

    食を支える仕事、今度は山の上でも続いていくんですね。実際時雨ちゃんの食サポートがなければ要くんの頭脳だってフルに活動もできないはず。ふたりとも頑張って…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    時雨は戦う能力がないこともあっていちばん日常に近い感覚を持ち合わせており、こっちが普通の十代なんだと軌道修正してくれるありがたい存在です(笑)
    要が「俺今それどころじゃないから」スタンスなので(面倒臭い男…)時雨の恋は前途多難ですが、なんだかんだで必要とされていますからね……!脳の栄養を砂糖で取れない天才(やはり面倒くs)を支えていってくれると思います!

  • 30 私の太陽(二)への応援コメント

    義凪くんかっこいいい!!よくぞ言った!!。゚(゚´ω`゚)゚。今はその力がなくても、まずはその心があると表明してから始まるんですよね。まだまだ強くなるぞこの男…楽しみにしてます!

    彩加ちゃんと楓ちゃんの関係、胸熱でした。感情を殺しに殺してきた楓ちゃんがどんどん人間らしさを取り戻してきてうれしい…。唯ちゃんが知ってる頃の彼女にいつか戻るといいですね、ほんと…( ; ; )

    失ったり思い出したり、絆を深めたり。それどれのドラマが深みを増してきて、どんどん読む手が止まらなくなってしまいました。はああみんな救われて…幸せになってえ…。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、第三章も完走ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。コメントもとても嬉しいです!!

    その場しのぎで慰めるのではなく、一緒に解決するために努力する義凪。その真っ直ぐさゆえに苦労もするのですが、人の心を動かすのもそういうところなのかなと。
    楓も族長として毅然と振る舞っていましたが、本来は戦いを好まない普通の女の子なんです…。彼女がありのままで生きられる時が来るように、頑張れ義凪…!

    次章はそんな義凪に最大の試練が待ち受けています…!またお待ちしております❀

  • 25 トワの過去への応援コメント

    トワくんの過去、重すぎる…!。゚(゚´ω`゚)゚。これはもういっそ思い出さなかったほうが幸せだったのではと思うくらい。でもきっと、この辛さを乗り越えた先に彼が生きるべき未来があるのかな、なんて…。マオくんやほかの人たちが逃してくれた命、大事にしなきゃですね。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    トワは過酷な運命の中、たくさんの愛にここまで生かされて来ました。失った大切な人たちは戻らないけれど、愛情を糧に立派な大人になってほしいところです。お兄ちゃんズも支えてくれるはず!

  • 24 ともだち(二)への応援コメント

    そんな、マオくん…( ; ; )

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    マオもがんばってトワの兄貴分らしく振る舞っていましたが、まだ子供ですからね…。敵側とはいえトワの大事な友達に、ついに犠牲者が…( ; ; )

  • 22 壊れた男への応援コメント

    トワくんのことを知るマオくんの存在も気になりますが、とりあえず檜兄さあああん!!!かっこよすぎる…やはり戦う推しは良い……////

    エースさん、何か秘策でも持ってきたのかと思いきや自身が兵器にされてしまったんですね。やはり研究所、とんでもない場所…!でもだからこそ、そんな非人道的な場所に身を置く結城ご夫妻の真意も気になります🤔

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    普段ぼやっとしている檜ですが、奇怪な敵にも冷静な頼れるお兄ちゃんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    エースは利用されてしまいました…。一枚岩ではないとはいえ研究所という組織としての責任問題はありますからね、義凪の両親の思惑は一体…?

  • 20 それぞれが想う相手への応援コメント

    子供たちが年相応の恋バナをしているだけでなんだか涙が出そう…( ; ; )でもニヤニヤしちゃいます!!笑

    そうかそうか、檜さんは京さん一筋かあ…(拝)梢ちゃんはやっぱりエルさんに矢印かあ…(拝)時雨ちゃん→要氏(オズさんの言い方すき笑)も叶うといいね…いやほぼ叶ってるのでは?あーーーもう全部上手くいかねえかな!!!!もちろん義凪くんも応援しております!!!!!

    まだ10代なのにロリコン扱いかわいそうすぎる😂

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ニヤニヤ&じれじれしてくださってありがとうございます!恋バナは栄養!
    これだけ登場人物がいるのにカプ成立しているのが檜と京だけという…。要は何考えてるかわからないので時雨がいちばん苦労しそうです。
    片想いされているだけで完全に冤罪なロリコン😂冷静な要もびっくりなワードでした(笑)

  • 19 湯屋にて(二)への応援コメント

    女子同士の会話とは思えない重さ…!ですが一緒に過ごすんですから、すれ違いは少ない方がいいですよね。少しリラックスして話せてよかったです。

    子は生まれてくる場所を選べない。改めて親の責任の重さを痛感するお話でした。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    楓のことを怖そうと思っていた時雨には、距離を縮めるよい機会になりました。まだ狭い世界で生きる子供にとっては親が世界の中心ですからね…。一族の能力は血筋によるものなので未来も定められていて、親の影響は大きかったはず。小さい頃から苦労してる子たちです( ;´Д`)

  • 甘味大作戦、今回も大成功でしたね〜!!時雨さん、馴染めてきたようでよかったです!作戦をアシストするちびっ子たちかわいい////

    1番好きな甘いものを出されては堕ちないわけにはいきませんね(笑)

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    甘味の誘惑には勝てない羚、案外ちょろい説が浮上しそうです(笑)お料理上手は餌付けに有利ですね!
    茗は一族最年少ですが、過酷な環境で生きてきたせいか周りをよく見ている子です。精神年齢は羚や唯より高いかもしれません。

  • 14 姫巫女の真実への応援コメント

    あああやはり、力には代償が伴いますよね。゚(゚´ω`゚)゚。ようやく自分の役割を果たそうと発起したばかりゆえに、さらに梢ちゃんが心配です。でも使いまくったあとにこの真実に気づいたら、一族みんなどれほど悔いたことか。今知れてよかった…。とはいえそれで全部軽傷にできるわけじゃないですが;

    それはそれとしてもふもふに喜ぶエルウィンさんメモ…と_φ(・_・

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    強い力には代償がつきものですよね…。かといって敵が容赦してくれるわけでもないし、傷ついた仲間を梢が放っておけるわけもなく。仲間同士、お互いの負担を考慮しあって支え合うしかないのが苦しいところです。

    実はずっともふもふしたかったエルウィンでした(*´∀`*)トワが北斗の背中に乗っていたのが羨ましかったとかなんとか……(笑)

  • あーっ!ありましたね!車で轢かれたって、そんな前から…というか普通に大犯罪!∑(゚Д゚)いや刃物で斬り合ってる現場でそんなこと言ってもアレですが、街中でもそんな行動をおこすなんてよほど義凪くんのことを恨んでるんですね…。

    わああああ檜さん重傷。゚(゚´ω`゚)゚。でも相手も痛み分けに持ち込めたのかな…すごい…!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    そうなんです、ここで第一話目の事故に繋がります……!とんでもない奴に恨まれてしまって、義凪も心中穏やかではいられません( ;´Д`)

    檜の実力は申し分ないのですが、相手の強さもそれに匹敵するわけで…。一族にとっては大きな不安要素になりそうです。

  • 11 彼らの現実への応援コメント

    いつもの襲撃、というとこれもまたおかしな表現ですが、時雨ちゃんの視点から見るとまた別世界に映りますね。そりゃびびるでしょうね、この前まで学校にいたはずの子たちが、こんな山の中で大人相手に命をかけて戦ってるんですから…。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りで、風守の一族はバックグラウンドがずれているので多少は慣れていますが、義凪も当初はなんだこれ状態でしたからね。時雨も頭では理解していたはずですが、いざ目の当たりにしたときの衝撃たるや……。

  • 9 布陣(一)への応援コメント

    とても大変な状況とは承知しつつも…妹や彼女さんの存在をチラつかされて静かにスイッチ入る檜兄様に果てしないエモーショナルを感じる私を斬り捨てて…ください…🫠

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    一緒に斬り捨てられましょうぞ🤝
    寡黙な男が静かにスイッチ入るのがいいんですよね!!!檜は徹底して護るために戦っている男なので、内心は火に油を注がれたような状態ですw

  • 8 パンドラの箱への応援コメント

    時雨さん、そこまでダメージ深くなく済んだようでよかった…。゚(゚´ω`゚)゚。こちらもなかなか複雑な過去をお持ちの様子。町に帰すのは危険な気がします。

    要くんもあんな作戦を決行した手前、なかなかどんな顔をしたら良いのか…!ってここで襲撃!?

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    時雨も親が研究所の人間というだけではなく、利用され搾取されていた過去がありました……。エースはまだ諦めていないようなので一人にするのは危ないですね。

    冷徹な要もさすがに申し訳なかったようです。時雨の雷のトラウマをいちばんよく知っていますからね。

  • 5 雷(二)への応援コメント

    はーっよかったああ。゚(゚´ω`゚)゚。戦闘強めメンバーで乗り込んでこの負傷、ほんとに危なかったですね。オズさんかっこよかったー!!フィジカルマッチョの為せる技!(でもご無理なくぅ泣)

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    敵陣に乗り込むという過酷な作戦でしたが、新加入のふたりが活躍してくれました!
    オズの戦い方はまさに強靭な肉体に物を言わせたものですが、それにしたって痛みはありますからメンタルもマッチョですね…。こんな無茶な戦い方はオズにしかできないです( ;´Д`)

  • お邪魔します!本編では大変なことが起こりつつもほっこりとする閑話、沁みました…!( ; ; )

    そうですよね。この年頃の子供たち、本当は毎日いろいろなものをお腹いっぱい食べて、お菓子を食べての日々だったはず。だれも文句言わないのすごいし、何より梢ちゃんがすごい( ; ; )エルウィンさん、よくぞ言ってくださったーー!!!!台所の女神ですよ梢ちゃんは…

    山盛りの唐揚げにプリン!目を輝かすみんなが可愛いです////羚くんかわいー!!笑 山の生活に馴染んできているエルウィンさん組にもほっこりしました♡

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ほぼ未成年、食べ盛りの集まりですからね〜!戦場という過酷な場において温かい食事の存在はものすごく大きいという話を聞いたこともあり、こんな閑話になりました。
    梢は生い立ちも影響して謙遜しがちなので、エルウィンの言葉にはじんときたと思います…!

    羚は義凪の時もそうでしたが、なかなか懐かない犬のような子なので、一度手懐けさえすればデレるはず…!?エルウィンも世話焼きな性格がどんどん出てきてます(*´∀`*)

  • 今回の流れ、義凪の視点が揺れていく感じがすごく自然で印象的でした。楓の存在の重なり方も、ただの設定じゃなくて感情にじわっと効いてくるのが良いですね。要の立ち位置も含めて、それぞれが抱えてるものの温度差が会話から見えてきて、空気の張りつめ方が上手いなと思いました。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    自分を助けてくれたのが彩加の中の楓だったことがわかり、義凪の中の楓像が大きく変化した回でした。ある意味、要も知らない楓を義凪は知っていたことになります。義凪と要、二人が抱えるものは違うので、その点を汲み取っていただきとても嬉しいです!

  • 03 オズの武器への応援コメント

    おっと、ようやくオズさんの内面が出て……もとい、内面を出して来ましたね。
    オズさんの心の琴線に、何かが触れてしまったのでしょうか。自嘲しつつも、語らずにはいられない何かが……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    自分のことを語りたがらないオズですが、人間だれしも共感する部分があると「わかるぜ……」と言いたくなるものかもしれません。特にヴァンパイアはとことん少数なので、理解してもらえないことがデフォルトになっていますからね。

  • 『二刀流の剣士(ヤツデ)

    怖い。』

    ……せやなッ!(σ゚∀゚)σ

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    二刀流の戦闘狂、狂っている人はだいたい怖いです☆(褒め言葉かどうかは人によりますw)

  • 11 彼らの現実への応援コメント

    時雨の視点で見ると、同じ場面でも「世界の温度」がまるで違って感じられて、読んでて少し怖くなりました…。義凪くんや要先輩にとっては当たり前でも、時雨には非日常なんですよね。そのズレがすごく印象的でした。椎南の行動も一瞬の出来事なのに、妙に現実感があって、ぞわっとしました。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、時雨が最も一般人の反応なんですよね。命の奪い合いを目の当たりにして、「ああ無事でよかった」だけでは済まないのが現実かなと思います。
    椎南が狼らしい獰猛さを見せた回でしたが、ゾワゾワしていただけたようで嬉しいです!

  • 10 布陣(二)への応援コメント

    要の采配ににじむ“誰をどう守るか”の重みがすごく印象的でした。檜と唯の緊張感、羚の危うさ、楓と義凪のやり取りのまっすぐさ、それぞれの温度が違うのに全部がちゃんと噛み合っていて面白いですね。オズの軽さも場を和らげるだけじゃなくて、逆に不穏さを引き立てていて、ぐいぐい引き込まれますね。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    要は勝つためというよりは全員が生き残れる采配をしているので、その点に触れていただきとても嬉しいです!それぞれ性格の異なるメンバーですが、お互い補いあいながら敵に立ち向かっていきます。
    オズはあえて軽薄に振る舞っていますが、戦いという場に慣れていない時雨はむしろ戸惑ってしまいますね。


  • 編集済

    コメント失礼します。辛い事実を知りましたね。父親の苦悩も少し理解できたのでしょうか。展開が気になります。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    義凪としては寝耳に水の話で、壮絶な母の半生は衝撃でした。義凪にとっては家に帰ってこない不良な父親も、母にとってはなくてはならない人だったことも伝わったでしょう。少しだけ、父を理解できたかもしれません。

  • 予告への応援コメント

    完結おめでとうございます…!!。・゜・(ノД`)・゜・。
    怒涛の最終決戦、からのエンディング、じっくり読みたい気持ちと、早く先の展開が知りたい思いの狭間で一気に駆け抜けさせていただきました。
    要所要所で檜くんの背中が見えるのが熱かったです。
    次々と喪失を経験した義凪くん、幸せになってくれ〜!!と祈りつつ後日談お待ちしてます…!!

    作者からの返信

    しろさば様、最終話までお読みくださり誠にありがとうございました!。゚(゚´ω`゚)゚。

    檜兄にも最後まで一緒に戦ってもらいました。彼の意志は義凪の中で生きております…!
    楓は清々しく散っていきましたが、義凪としては当然やりきれないわけで…。人質として巻き込まれながらも戦い抜いた義凪が笑顔を取り戻せるよう、後日談もしっかり書いていきたいと思います!

    たくさんの温かいコメントをいただき、本当にありがとうございました。FAも本当に嬉しくて、しろさば様から完結までのパワーをたくさんいただきました。(実は楓と檜のFAをいただいたとき、「やべっ二人とも退場しちゃう…」とこっそり慌てておりました。笑)
    何度申し上げても足りないのですが、改めて、本当にありがとうございました!!

  • 15 親子への応援コメント

    ぱ、パパーーーー!!!
    親子三人揃うところが見たかったです…(´;Д;`)
    (でもこの、敵倒した!からの油断→父庇うって流れは癖に刺さりました…)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    刺さりましたか!やった!
    パパには作者の癖のために退場していただいたと言っても過言ではないです…(ひどい)
    大事に思っているのが態度に出ない言葉足らずな奴が身を呈して守るやつ……

  • 13 番犬への応援コメント

    義凪パパ生きててよかったです…!
    大志くんの忠犬ぷりが切ないですね…。
    子どもたちを苦しめてきた大人たちが退場し、宝玉の行方と、理人さん、義凪くん、楓ちゃんそれぞれの物語が収束していくのを、引き続き見守りたいと思います…!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    義凪パパは冷めているようで熱い使命感を秘めている人なので、無茶しますね…。大志も忠誠心で生きている人なので、誰も折れず結局ぶつかりあうしかないという……。
    本来責任を取るべき大人が退場して、皺寄せを受けてきた子供同士が戦うという展開ではありますが、彼らなりに信念を持って事態の収拾に向かっていきます!

  • 09 魔術師vs.魔術師への応援コメント

    うぉお…!魔術戦闘かっこよかったです!!
    エルウィンさんの強者感と、ネルソンさんの劣等感の対比に燃えました!!
    (そして梢ちゃんのことを思い出して死ねないエルウィンさん…良き…ありがとうございます…!!)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    魔法戦の描写は難しいですが書くのは楽しかったです。本作でエルウィンが最もチート感あるかもしれません。自分の強さに無自覚かつあまり興味がないので、ネルソンからしたら腹が立つでしょうね…( ̄▽ ̄;)
    エルウィンは自分のために生きられない性分なので、梢の存在がなかったら割とあっさりくたばっていたかもしれません(笑)

  • 05 作戦開始への応援コメント

    あぁ…あと残りのお話がもうちょっとしかない…(涙)
    最終決戦感がじわじわと盛り上がってますね…!もう誰も死ぬなー!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    最終決戦感に触れていただきありがとうございます(๑•̀ㅂ•́)و✧いよいよクライマックスです!
    誰も死なないといいですねぇ……(明後日の方向を見ながら)

  • おばあちゃんの使いで神社へ向かった義凪が不気味な車に襲われる場面は緊張感がありましたが、助けてくれた佐伯彩加という少女の存在が不可解で彼女の忠告や赤い瞳の記憶が不穏な空気を醸成していましたし、母である七瀬が山の話題を避ける様子や義凪が流した涙など家族や過去に隠された何かを感じますね…

    作者からの返信

    アーヤトッラー様、コメントありがとうございます!

    不審な車にはねられ、謎の女の子に助けられるという不可思議な始まりとなる本作。なぜ車に襲われたのかや母親の懸念も徐々に明らかになっていきます。長い作品ですが、お付き合いいただけましたら幸いです!

  • 6 来訪者(二)への応援コメント

    そういえば、つい最近Xでお見かけしたのが、オズさんでしたね!

    お顔のイメージが分かっていると、話している最中の表情とかがイメージできて良いですね( *¯ ꒳¯*)

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    そうです!まさにこのオズがカッコイイ服装を着させていただいておりました✨
    小説なのだから文章で勝負せねば!と思いつつも、やはりイメージイラストに助けられる部分はありますね( ̄▽ ̄;)ビジュアルの描写は細かすぎてもくどくなってしまうので難しいところだなと感じています。

  • 8 パンドラの箱への応援コメント

    時雨の過去、想像以上に重くて言葉失いました…。エースの狂気と結城博士の冷静さの対比が怖すぎて、読んでてゾクッとします。要の作戦も正しいのに優しくない選択で苦しいですね…。義凪の落ち込みも人間味あって好きです。みんなそれぞれの「背負い方」が違うのが印象的でした。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    記憶がなかったのは幸か不幸か、時雨は実は研究所と深い関わりがありました……。義凪パパも果たして何を考えているのか、謎の多い人です。
    義凪も両親に振り回される苦労人です(^_^;)要は目的のためなら手段を選ばない一方で、感情を殺しきれないところがある意味人間味があるかもしれません。

  • 5 雷(二)への応援コメント

    梢の「カレー問題」から唐揚げ大歓喜の流れ、平和で好きだなぁと思っていたら、一気に雷の緊迫バトルで温度差にやられました…!檜の静かな強さも痺れますし、オズの無茶と優しさの同居もいいですね。義凪の立場の重さもじわっときて、日常と非日常の対比がすごく印象に残りました。羚も少しずつ心を開いてる感じがして、じんわり良いですね。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    いつも頑張っている子供たちに、たまには年頃らしさも……というご飯回でした。警戒心の強い羚はなかなか懐かない猫のようです(笑)
    時雨の救出は混戦となりましたが、緊迫感という言葉をいただけて嬉しいです!オズは自分のタフさを理解しているので平気で無茶な戦い方をしますね…。義凪は複雑な立場でもどかしいところです。

  • 第4章お疲れさまです。どんどん面白さが増し興味深いです!第5章お待ちしてます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、いつもコメントありがとうございます!

    なんと嬉しいお言葉……!作者冥利に尽きます。゚(゚´ω`゚)゚。
    義凪も復活し、第五章も様々な事実が明らかになっていきますので、楽しんでいただけたら幸いです!

  • 2 報せ(二)への応援コメント

    時雨の静かな不安と、要の距離感がすごく胸に引っかかりました…。あれ、これ絶対すれ違いが広がるやつでは?って思っていたら誘拐の流れで一気に空気が変わってゾクッとしました。

    要の視線を合わせない感じも切なくて、「助けたいのに動けない」空気が重いです。義凪のちょっと抜けた魔術も和むのに、その裏で事態はどんどん重くなっていくので、ここからどう動くのか気になります。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    要はできる限り時雨を巻き込みたくなかったのですが、誘拐という形で関わることになってしまいました…。
    味方が増えたり、ちょっと和むシーンもありましたが、相手も宝玉を思うように手に入れられず動きを活発化させていく中、厳しい戦いを強いられそうです……!

  • 人には、他人に言えぬ闇が多々あるものですね。
    ……ままならない。すべては因果の渦の向こう側。

    でもあえて、もう一度、言いましょう。


    ……紳士、か……🤔

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    紳士……( ˘ω˘ )
    ま、まあ周りが勝手に言ってるだけなので……?(逃)
    (本人はわりと自分がKUZUな自覚あると思います)

  • 紳士(婚外子有り?←ただし不確定情報)
    ……🤔

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    当時は…!当時はまだ紳士だったということで……!笑

  • なるほどぉ、漢字一文字なのにはきちんとした裏付けがあったのですね!

    子供の頃覚えたものって忘れませんよね。
    寿限無とかピカソとか、今も諳んじられますね。
    あとポケ〇ンいえるかなとか……(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    そうなんです、一応理由がありました!(登場人物が多いので名前で所属がわかりやすいといいかなぁという、あってないような実用性もこっそり含みます)

    唯にしれっと流された義凪の寿限無を拾ってくださってありがとうございます(喜)
    ポ◯モンいえるかな流行りましたね〜!確かに覚えてます…!

  • 16 邂逅への応援コメント

    楓さんが、じわじわとヒロインとしての自覚を増してきておられる(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    序盤、ヒロイン感皆無ですからね!可愛げ?なにそれ美味しいの?状態でしたから(笑)
    ずいぶんと素直になりました……!


  • 編集済

    15 もう一人の……への応援コメント

    パパン……、
    複雑な男心が見え隠れ……否、隠れてない、見え過ぎだ(笑)
    父親としては割と最低なのに、でもそれこそが人間って感じで、人間臭くて嫌いになれないタイプの人だぁ……。

    『もう一人の……』か。
    表題が、絶妙すぎますね(-᷄ω-᷅ )

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    >父親としては割と最低なのに、でもそれこそが人間って感じで、人間臭くて嫌いになれないタイプの人
    まさにそこを目指して書いた人なので嬉しいです!(ガッツポーズ)
    義凪自身もクソ親父と思いながら嫌いにもなりきれず。いっそスパッと見限れたほうが楽かもしれません。

    表題もありがとうございます!なんかこう、濁したくなりまして……(笑)


  • 編集済

    時系列が、再確認できていいですね!
    分かりやすいです。ありがとうございます!続きもお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです!キャラも多く読者様の負担の大きい作品という自覚はあるので(汗)、少しでもお役に立てたら幸いです!

  • 主人公とは特別な血筋であるべきですけども(偏見)、義凪もまた、父母ともになかなか強烈でしたか。普通の少年ではなかった!

    しかしま、人は生まれ、そして生きた道、業からは逃れることが出来ないということがよく分かります。歩んだ道を違えるとは、ある意味今までの自分を否定するようなものですから。
    …そしてそれは、里の皆も同じですが……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    義凪も親の血筋的な影響はかなりインパクトがあります。とはいえ彼はそれを言い訳にしないところが義凪の強いところです。誰しも親や生まれる場所を選んで生まれてくることはできませんからね…。
    義凪パパはもう引き返せないところまで来てしまっている感はありますね。そういう点が柔軟にいかないのが大人の難しいところかもしれません。

  • 11 ともだちの大切な人ならへの応援コメント

    oh...
    うまく言葉が出てこねぇや……(;´∀`)
    わたしの心にも銃弾を撃ち込まれたのかい……?

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    ここは作者もしょっぱい顔をして書いていた記憶があります……笑
    弟を大切にしていたことが巡り巡ってエルウィンの命を救ったわけですが、エルウィンとしては胸が張り裂けそうです…

  • 41 あの日の真実への応援コメント

    楓の告白って、ただ過去を語るというより「今も燃え続けてる傷」なんだなって感じてしまいました。エルウィンの“死は逃げかもしれない”って言葉、彼自身にも向けてる気がして重いですね…。義凪は受け止めきれるのか、それとも別の形で応えるのか…続きを追いかけたいと思います。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    まさに楓にとってはまだ塞がらない傷です。血が出たまま、それでも待ってくれない現実と向き合わなければならない……。
    エルウィンの言葉もおっしゃる通りで自分に言い聞かせているところがありますね。過去が帳消しになったわけではなく、どう向き合って生きていくか、彼も着地点を探しています。
    義凪には未知の感覚ですが、彼なりに考えて自分のできることを頑張っていってくれます!

  • 予告への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    こちらの作品にレビューを書かせて頂いてからもう1年経つんですね、早いものです。
    義凪くんの物語はまだ終わらないということで、続編も楽しみにしております。
    ひとまず、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    Maya Estiva様、完結までお読みくださり誠にありがとうございました!
    Maya様にレビューをいただいたときは確かまだ第二章だったので、一年でいっぱい書いたなぁ…と感慨深くなりました。
    また続編で彼らを見守っていただけたら嬉しいです❀

  • 予告への応援コメント

    完結、お疲れさまでした(;∀;)
    目の前で楓さんが……というツライエンドでしたが、続編があると聞いて安心しましたヾ(*´∀`)ノ

    義凪くんの幸せに至る道はまだ遠くて険しそうですが、それでもゴールまで見届けたい、と思っております。
    続編、楽しみにしてます(*´ェ`*)

    作者からの返信

    上田ミル様、完結までお読みくださり誠にありがとうございました!!
    楓としてはやりきったエンドでしたが、義凪としては頑張ったのに……という感じなので続編幸せにしてあげたいなぁと思います。
    嬉しいお言葉ありがとうございます(*´꒳`*)続編も楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 翻訳小説の様に、情景が浮かぶ表現をされて
    物語を突き動かしているので勉強になります。
    続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    蘭丸様、コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉、作者冥利に尽きます!
    翻訳小説のようというお言葉は初めて頂戴しましたが、情景が浮かぶようにと心掛けて書いているのでとても嬉しいです。
    拙い部分もありますが、楽しんでいただけたら幸いです❀

  • 7 魔力の核(二)への応援コメント

    コメント失礼します。義凪さんの運命はご両親に翻弄されてますね。お父さんまで…😵

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    魔力も遺伝ですから、両親の影響はものすごく大きいです。それでも両親の子だからでなく「自分」がどうしたいかを考えられるのが義凪の強いところですね。

  • 5 雷(二)への応援コメント

    全員の奮闘ぶりが凄まじく、2回読み直ししました。とにかく無事で何よりです!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    2回も!!うわぁぁありがとうございます!!
    敵味方入り乱れる混戦で負傷こそしましたが、人質も含め無事生還しました!

  • 8 積年の思いへの応援コメント

    「一緒に、やらせて」

    憎しみと、慈しみの、ふたつの感情が痛いほど感じられて。

    「……わかった」

    それをただ、淡々と受け入れる。

    このふたつの会話が、あまりにも愛おしい……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    この会話は作者としても気に入っているのでお言葉とても嬉しいです〜!!
    檜としては京の手を汚したくない気持ちもあるんですが、それ以上に京の心を優先してくれる男です…。

  • 30 無能の姫巫女(二)への応援コメント

    コメント失礼します。魔術師とヴァンパイアの混血とは、驚きでした!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    そうなんです、なかなか複雑な設定ですが(^^;;エルウィンは混血ゆえに苦労してきた部分が大きいです…!

  • 12 風神様の加護の下にへの応援コメント

    義凪くんと楓さんが、試練を乗り越えようとして凛と立つ姿が、美しいと思いました(´;ω;`)
    今までたくさん辛いこともあったけど、この二人なら……!

    作者からの返信

    上田ミル様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    いよいよ宝玉の元へ向かう二人、楓も泣き言を言わずしゃんと前を向いています。強くなりました(;ω;)
    絆を育んできた二人なので、力を合わせて頑張ってくれるはず……!

  • 14 情報交換(二)への応援コメント

    トワくんは、研究対象だったと推察します。過去に何があったのか気になります!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    研究所から逃げてきたトワ、怪力も研究所によるものの可能性が高いです。記憶が戻る日は来るのでしょうか……。

  • 04 決戦前夜(三)への応援コメント

    カプ厨的にはご褒美回が続きますが、決戦前夜であることを考えるとこの甘さがこ、こわい…!((((;゚Д゚)))))))
    義凪くん積極的でえらいぞ!楓ちゃんが心開いてくれてるのが可愛いです(*´∀`*)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!お返事遅くなり申し訳ありませんでした……!

    そうなんですよね、決戦前夜なんですよねぇ…全部フラグに見えなくもないという…汗
    楓が控えめな分、義凪がフッ軽でバランスの取れた二人なのかもしれません。楓にとっては義凪はもうなくてはならない存在になっています。

  • 03 決戦前夜(二)への応援コメント

    やったー!エル梢回だー!!(*´∀`*)
    形見交換ですと…?!
    結婚式…! もはやこれは結婚式と言っていいのでは?!(結婚してくれ)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    この回もずっと書きたくてワクワクしていた回なので喜んでもらえて嬉しいです!
    確かに片方は指輪なので結婚式っぽいですね!よし、結婚だ!(※梢はまだ十三歳ですw)

  • 02 決戦前夜(一)への応援コメント

    やっと訪れた休息の時間。
    それぞれの決戦前夜が沁みます。
    ふと気になったのですが、京さんの聖縛は、宝玉が消失してもそのままなんでしょうか…?
    海を見せてあげたかった彼の気持ちを考えると、やるせないですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    京の聖縛は宝玉の力に由来したものではないので、そのままなのです……。解く手段がないことも、檜が京に使わせたくなかった大きな理由でした。それを理解していた要としても不甲斐ない気持ちでいっぱいです。

  • 26 決断への応援コメント

    第七章完結お疲れ様でした!
    味方の消耗が激しいですが、楓ちゃんがもちかえった情報は活路を開くのか、引き続き見守りたいと思います!

    作者からの返信

    しろさば様、コメント&第七章お読みくださりありがとうございます〜!!

    茗が大怪我したり宝玉は奪われてしまったりと危機的状況ですが、楓はなにやら冷静さを見せています…!
    最終章もお楽しみいただけましたら幸いです!


  • 編集済

    23 聖縛(一)への応援コメント

    主人公到着…!!おかえり義凪くん!
    大志くんとまつりさんの対立も、道理と情動、どちらも理解できるだけに苦しいですね。
    美輪子ちゃんが清涼剤ですっ!。゚(゚´Д`゚)゚。
    (苦しいとかしんどいばっか言ってますが、物語に入り込んで楽しませていただいてます!)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    大志は失った主人への執着が強いので聞く耳持たず状態ですね…。一族に情が移った美輪子がいい仕事してくれてます!

  • 21 恐れていた事態への応援コメント

    め、茗ちゃん!!!!!((((;゚Д゚)))))))うわああ!(ちびっ子の大怪我、そうでもしないと梢ちゃんの心が動かない理人さんの考えも理解しつつ、やっぱ辛いですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`))
    残された仲間達の窮状が胸に迫りました。
    義凪くん早くきてくれ…!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    義凪たちが龍の腹を彷徨っている間、残留組は大ピンチでした……!義凪の不安は的中してしまいました。
    子供はあまり傷つけたくないと思いつつ、都合のいい展開ばかりともいかない…と葛藤する作者心です( ;∀;)

  • 20 朔の正体への応援コメント

    ここんとこの楓ちゃんの描写が美少女美少女していて好きです〜!(*´∀`*)(空気を読まない)
    少年少女の絆が尊いです…!
    風守の一族、なかなか色々やってますねぇ…。これまで研究所へのヘイトが強かったですが、子どもたちが大好きなので、風守のご先祖達、なかなか好きになれないです…みんな幸せになってくれ…!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    わぁい!しろさば様に美少女描写褒めていただき光栄です!(*゚▽゚*)
    風守の一族はかなり古い一族なので、わりと現代ではウッと思うようなことも平気でやっているところがあります。そういう時代だったと言ってしまえばそれまでなのですが、綺麗事ばかりでないのもまた現実なのかなと……。3年前に大人が全滅しているのも、皮肉にも要たちにとっては良い方向に転んだ側面があります。

  • 12 梢の行方(二)への応援コメント

    トワくんスゴイ子供なんでしょうね。まだ秘密がありそうです!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    トワは大きな円卓を投げ飛ばす怪力の持ち主ですが、普段はごくごく普通の男の子です。怪力の理由に秘密が隠されています……!

  • 19 絆への応援コメント

    楓ちゃんと義凪くんがイチャイチャしていてニヤニヤしますね(*´∀`*)
    椿さん、ご自身も辛い立場だったと思いますが、子世代に背負わせてしまうのはなんともやるせなく…!
    楓ちゃんがリセットをかけたのが、結果的にはよかったのか、どうなのか…。
    物語が収束に向かっている感がありますね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    作者的にもこの二人はずっとイチャイチャさせてあげたいです(笑)
    椿は自身も受けてきた厳しい修行や族長の責任を、娘にそのまま投影することしかできなかった人でした。楓としては母の苦しみを理解しつつ、その連鎖を自分の代で断ち切りたい、といったところですね。
    クライマックスも近いです……!

  • 17 誘蛾灯への応援コメント

    あっあっちゃんとアフターフォローしてた!ごめんよ義凪くん!!
    都合のいい幻を見せる系の展開に弱いので、この辺りのお話楽しく読ませていただいております。
    苦しみながら、痛みながら、二人で先に進むのがいいですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    幻見せる系の展開いいですよね……!癖です(*´﹃`*)退場した人もまた出せますしね←
    できることなら代わってやりたい義凪ですが、代われないなら二人で一緒に、がモットーです。

  • 16 記憶の澱(四)への応援コメント

    義凪くんや、もう少しこう、楓ちゃんの過去について手心というか…!!(仕方ないとは思いつつ当方は美少女の味方です)
    赤池さん再登場嬉しかったです!少年呼び良き(*´∀`*)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    容赦無くぶったぎる義凪でしたw
    赤池先生再登場喜んでいただけて嬉しいです!どこか古風な雰囲気のお方なので話し方もちょっと渋いですね。義凪にとっては一生忘れることの出来ない人です。

  • 6 見えない檻への応援コメント

    「……イエ、ナンデモナイデス」

    檜さんがガチギレしてて、オモロい😂

    しかしまぁ、因習とは個の剥奪を義務付けるようなものですから、優れた個を賞賛する能力主義とは相容れないのでしょうね。優れた者は求められるものですが、それが本人の望むものとは限らない。
    響さんの吐き捨てるような罵声も、然もあらんと言いたくもなります。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    檜はなんにでも無頓着なタイプですが、京が絡むとガチギレします(笑)

    風守の一族は古い一族なので、因習だとか昔は良しとされてきたことがまだまかり通っていたところがあります。響は優秀だからこそ自由を求めて声を上げましたが、優秀であればあるほど縛られるという…。

  • 4 京の申し出への応援コメント

    音に名前を当てはめるというのは、大和言葉に通ずる感じがして、古の慣習感があって良いですね(๑ˉ ˘ ˉ๑)

    それぞれの家に当てられた漢字、また読み方とかにも設定が隠されてるのかしら。などと深読みしたくなります(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ありません。

    大和言葉感あると言っていただけて嬉しいです!日本人(だけじゃないかもしれませんが)韻踏むのとか好きですものね〜!
    名前は裏設定などいろいろ考えながらつけちゃいますね(*´∀`*)適当に付けた奴もいますが(笑)

  • 第二章読了いたしました!みんなが無事で、そしてエルウィンさんたちの加入もうれしいけどもルークさんのこの話切ない…!!。゚(゚´ω`゚)゚。お兄ちゃんのことが大好きなんですよね。2人揃って最初から平和なところに生まれたら…と思わずにはいられません。また出てくるのかなぁ…

    最後の梢ちゃん、美しかったです。いい巫女さんになって…( ; ; )楓ちゃんの告白も胸が痛かったですが、なるほど…。傷跡は徐々に埋めていくしかないですよね。

    人物たちの解像度も深まり、ますますこれからが楽しみです!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    第二章お付き合いくださりありがとうございます〜!!
    ルークはブラコ…げふん、根っからのお兄ちゃん大好きっ子でした。本当にこの二人は平和に仲良し兄弟でいさせてあげたいです( ;∀;)

    梢の巫女姿、お褒めいただき嬉しいです!楓もエルウィンに似た辛い過去が影を落としています…。支えてあげてくれ、主人公…!!

    続きもまたお時間ある時にお楽しみいただけたら幸いです!

  • 36 荊の涙への応援コメント

    ああああよかったあああああ(´;Д;`)(´;Д;`)とりあえず、危機は超えたんですね…!!

    決着はどんな形でも命はないだろうと思っていただけに、その先を生きていることにエルウィンさんも戸惑っていると思います。でもリセットって死ぬだけじゃないはずなので…。生きてほしいと思っている人たちのために生きていくのも、悪くないんじゃないかな…( ;∀;)

    梢ちゃんはもちろん、義凪くんたち同行者たちもお疲れ様でした!みんな一晩ゆっくりなさって…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    死ぬことが贖罪だと思っていただけに助かったことを手放しでは喜べないエルウィンですが、おっしゃる通り生きてほしいと願ってくれる大切な人たちのために生きるのもいいことだと思います。生きているからこそ守れるものもありますし!

    義凪たちも強敵相手にがんばりました!きっと強くなったはず!

  • 2 迷子の少年(二)への応援コメント

    可愛らしいトワくんですが、色々あるのでしょうね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ありません。

    天真爛漫なトワですが、こんなところにいるあたり、なかなかの訳ありです。そのあたりも徐々に明かされていきます!

  • 33 思う故にへの応援コメント

    ルークさんにも譲れない理由が…( ; ; )誰の側に立つべきかで正義の在り方は変わりますよね。とはいえエルウィンさんに死んでほしくない人たちを私は応援します…!

    私も檜さんに抱っこされたい( ; ; )オズさんでもいい…手が空いてるならどうぞ!!肉盾にしてくれていいのでほら!ほらっっ!!←床に大の字

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ルークも本当はエルウィンを助けたかったんですが、可能性が潰えた結果の今回の行動でした。彼もかなり追い詰められています…。救いたいという根っこの思いは一緒なのですが…。

    盾はだめですwww檜もオズも女性は丁重に扱ってくれるはず!

  • 30 無能の姫巫女(二)への応援コメント

    梢ちゃあああん。゚(゚´ω`゚)゚。彼女がいつも一歩引いたところにいる理由の裏に、こんな出来事が。辛かったですね…。梢ちゃんにどうにかできることじゃないし、お父さんだって忘れが形見である女を恨みきっていたわけじゃないのに。うう…

    でも今ついに自分にも戦う力があることを知って前を向く梢ちゃん、最高にかっこいいです。ずっと彼女を支えてきた京さんも、迷わず一緒に行くと言った唯ちゃんたち女子もいい。最近デレを頑張ってる楓ちゃんもいい。なんだこの作品、私の好きなタイプの女子しかいない…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    梢が控えめなのは無能と揶揄された過去があったからでした……。それも自分のせいではまったくないのですが、あらゆる皺寄せが梢のところに来てしまいました。

    自分に助けられる命があるなら、と立ち上がる梢。非力ながらも頑張る女子が私も好きです!どの子も性癖詰め込んだ子ばかりなのでそう言っていただけると嬉しいです〜!!

  • 27 氷華(一)への応援コメント

    また強そうな方が出てきましたね!しかも弟さんー!?

    子供に優しいエルウィンさんとは随分雰囲気が異なりますが…どきどき…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    やたら強い弟が来ました!お兄ちゃんの取り合い合戦が始まる…!?
    彼的にはお兄ちゃんと呼んでいいのは自分だけなんでしょう(笑)

  • 21 呪い(一)への応援コメント

    なんと過酷な呪いの正体…。゚(゚´ω`゚)゚。そんな身で梢ちゃんを気遣ったエルウィンさん、強い人なんですね。自分も辛いからこそ他人の痛みも見抜いてしまうんでしょうか…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    エルウィンは元々の性格もありますが、痛みを知る分他人の痛みにも敏感です。過酷な呪いに諦めモードのエルウィンですが、トワやオズは諦められず、梢や義凪としても心境は複雑です…。

  • 20 お節介への応援コメント

    楓ちゃんも張り詰めてますね…。゚(゚´ω`゚)゚。甘やかしたい…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ありません。

    楓も普段はキリッと強くあろうとしていますが、その胸のうちにはしんどい過去を抱えています。
    女子はみんな甘やかしたい……!

  • 17 知る覚悟への応援コメント

    好きカプがまた無事に会えて寄り添っているのが嬉しい反面、この最年長組の苦労や重責を考えると本当に胸が痛くなりますね……;; 彼らだってまだ何もかも背負って立つような立場じゃなく、これから自分の人生本番という大事な歳なのに。大人びて落ち着いた性格はちびっ子たちを導くために形成されたようにも見えます。がんばってるな…;;

    二人で何も考えずにデートできる日をあげたい…おばちゃんいくらでもお金だすよ…行っておいでよぉ…;;

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り檜と京は生き残った中で一番年上だったというだけで大人にならなければならなかったので、大人らしく振る舞っている部分が(特に京は)大きいです。本当なら青春真っ只中ですものね……。

    本当に二人きりでデートさせてあげたいです( ;∀;)作者が遊園地貸し切ってあげるから……!

  • 16 死を待つ人(二)への応援コメント

    梢さんとエルウィンさんが恋フラグなのか…!?と野次馬的なドキドキを抱えそうになって人妻でしたか失礼しました!!と一人転がっている読者です。それは!それで!!//// いやまだわからない…ヴァンパイア的な絆なのかもしれない…??

    それはそうとエルウィンさん、淡白な感じながらも誠実だし思慮深そうで素敵な人ですね。不死はつらい…。義凪くんが言うようにもちろん死にたくはないんですけど、永遠にそうかっていわれるとまた難しい問題ですよね。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    梢とエルウィンははてさて……?それ以上にエルウィンとオズがおほほな感じですが(どんな)、残念ながら(?)オズからの一方通行ですw美人は誰でも食べちゃうぞ♡

    エルウィンはつっけんどんな態度ですがトワのことは可愛がっているし梢も助けてくれましたからね。
    かつては某宗教では自死を選べないことが苦痛だったという話も聞いたことがあり、自分に選択権がないというのがしんどいのかもしれませんね。難しい問題ですが……。

  • 11 梢の行方(一)への応援コメント

    >「なにそれかっこいい」

    檜さんwwwww い、いいんだ!?!?wwwwすきwwww

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ちっちゃいことは気にしない♡
    檜はこだわらない性格なので、厨二心のほうが勝ったようですw羚の反応が普通です(笑)

  • 10 絶体絶命(二)への応援コメント

    お邪魔します!刀折れちゃったああ;;と思ったらここで噂の!!光る刀に!!わーーーアツい!こういうの大好きです。やはり主人公の力は窮地の窮地に追い込まれてこそ開眼するものですよね!!(だいこうふうん

    子供達をこんなに痛ぶって人の心はないんでしょうか相手方さんたち…!!;; でもそうか、みんなが山を捨てて逃げない理由もわかりました。戦うしかないのですね。たしかにばらばらに散っているよりかは少ない戦力でも固まっていたほうがいいですし、この山での恩恵も最大限に活かした方がいい。山を降った先では同じ年の子供達が何も心配せずに学校生活をしているというのに……強い子たちです(´;Д;`)

    エピタイのとおりの絶体絶命でしたね。刺されたりもしちゃったけど、得たものもありました。生きててよかったあ…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ここで光る刀身になりました〜!主人公は大いにピンチに陥ってほしい性分です(鬼)
    大怪我こそしましたが命はなんとか……!

    そうなんです、子供なんて逃げられるなら逃げた方がいいんですよ……。この山というか宝玉の近くでしか戦えない能力なので、どうしても籠城戦になってしまいます´д` ;
    子供相手に容赦ない奴ら、まったくもって大人げない!

  • 3 迷子の少年(三)への応援コメント

    お邪魔します!

    第三勢力さんたちですね。オズさん好きメンの予感しかない…!笑 敵となるか味方となるか…トワくんの秘密にも着目したいですね。

    桑の実、食べてみたいなー!╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ガタイがよく飄々としたオズ、文遠さんのお口に合うとよいのですが……(๑>◡<๑)ドキドキ
    トワもなかなか秘密を抱えておりますのでお楽しみに!

    桑、意外と近くに植っていたりするので(なぜか地元の図書館に一本植えられていましたw)見かけたらぜひ味わってみてください❀

  • 29 封印の扉への応援コメント

    宝玉に呼ばれたのでしょうか。
    先が気になります!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    義凪、宝玉に呼ばれたのでしょうか……。謎も多い宝玉ですが、強い力には惹きつける何かがあるのかもしれません!

  • 08 風守の一族(二)への応援コメント

    周りの人々の背景だけでなくお母さんの秘密が明かされ驚きました!!
    ショックでしょうね……。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    身近で起こっていたことなのに何も知らされていなかった義凪としては、受け入れ難いことばかりでショックも大きいです……。

  • 07 風守の一族(一)への応援コメント

    衝撃の事実が明らかに!?手が止まりません。。。。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    謎の一族と研究所、そして義凪自身との繋がりが明らかになってきました……!

  • 04 始まりの合図への応援コメント

    怖い。まずそう思ってしまいました。。。
    スピードを感じる展開に読むスピードも早くなりそうです。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    義凪も急な事態に混乱しています……。
    スピードを感じると言っていただけて嬉しいです。この先もお楽しみいただけたら幸いです!

  • 2 なまくらへの応援コメント

    己の理想とか言うものに呑み込まれた大人が、また一人。

    正義とか、大義とか、色々あるのでしょうけれど。
    それに巻き込まれる子供たちのことを考えると、「大人は勝手だ」としか。

    ……まぁ、こんなこと書いてる人は、子供では無いんですけど。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    大人、勝手ですね。
    自分が大人になって思ったのが、体が大きくなっただけの子供みたいな大人も多いということです(自分含め)。大人だからって立派でもなんでもない、むしろ手の届く範囲が広がった分厄介……というような。
    子供を守る大人も確かにいる一方で、子供が振り回される構図も消えることはないんだろうなと思います。この子達はちゃんとした大人になっておくれ……と思いながら書いています(笑)

  • また、こういうそれぞれの設定を拝読すると
    壮大ですね⋯⋯っ✨️

    最初からもう一度
    読み直してこようかなと(`・ω・´)キリッ

    あぁ⋯⋯
    時間が!!欲しい!!!

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、コメントありがとうございます!

    それぞれに過去や思いがあるので、壮大と言っていただけて嬉しいです!

    わぁ!ありがたいですがすでに60万字超えているのでどうかご無理なさらずw
    時間いくらあっても足りませんね……私も読み直して改稿したいです( ;∀;)


  • 編集済

    43 前線への応援コメント

    羚くんとの特訓が功を奏してる!!
    とはいえ(虫を除いて)初めて屠ったのがキメラというのは、なかなかにインパクトがΣ(°ω°ノ)

    しかも生々しさが伝わってきて、余計にゾワゾワしました!

    それに最後の最後にヴァンパイア!?
    どんどんと敵側も強敵になりそうな予感!

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    羚のスパルタ訓練の効果が出ています!
    モンスターのいない現代では生き物を殺すという経験はほとんどありませんからね……。ましてや剣でとなればなおのこと。この部分はなるべくリアルにと思って書いたので、生々しさとのお言葉とても嬉しいです!

    なかなか宝玉を奪取できない研究所側も戦力投入してきます……!

  • 47 朱色の桜への応援コメント

    おおっ1章おわり!!ん?……これが?一章!?!?(我に返った)

    な、なんと濃ゆい開幕だったんでしょう…しかもまだ半月のこととは。義凪くんと同じく、目まぐるしく変わる状況や環境に戸惑います。

    たくさんのキャラを一挙に出しながらもすごく個々の個性が光ってて、どの子も愛しいです。マジで誰も死んでほしくない…( ; ; )研究所にも掲げる正義があるのでしょうが、なんとも激しいぶつかり合いで毎回ひやひやです。みんな精神強い…おばさん心配でどうにかなりそう…

    普通の迎撃でも精一杯なのに、なんとヴァンパイアまで!それに最後に登場した方も。まだまだ知らないことでいっぱいだ…!!

    自分の無力を痛感しつつも一歩ずつ進む善凪くん、応援するしかない。がんばれ…( ; ; )まだまだ続きがあって嬉しいです、楽しみに読み進めてまいりますね!!(舌なめずり)

    作者からの返信

    文遠ぶん様、第1章お読みくださりありがとうございます!!

    作者も忘れそうになるのですが、まだ半月なんですよね…。毎日が充実していると言えなくもない……?(超ポジティブ思考)
    キャラ多すぎ罪で打ち首モノなんですがみんな可愛がってくださってありがとうございます!匂わせておりますがもう少し増えますwww(作者も笑うしかない)

    まだまだ過酷な日々は続きますが、めげずに頑張る主人公とチームワークで乗り越えていく若者たちを見守っていただけたら幸いです❀

  • 45 朝靄への応援コメント

    はあぁッッ……!!!!事前情報を入手しているとはいえ、檜さん京さんカプが…推しカプが目の前にいらっしゃるという感動に震えてます(どんな感想?

    とはいえ切ない…。そりゃ心配ですよね、戦闘要員の長ですもの。毎回本当に不安なんだろうな…。だからこそこういう時間が尊い…

    覗き見はいかんぞ、義凪くん(近くの木立から顔を覗かせつつ

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    檜と京の二人を推してくださりありがとうございます〜!!!
    檜は強いですが慢性的な人手不足なので無傷というわけにもいかず……。戦闘の後くらいはイチャついてほしいものです(言い方)。周りにおこちゃまが多いので今回のようなことになったりするのですがw

    後ろで羚が殺気を立てておりますのでお気をつけて……

  • 43 前線への応援コメント

    これが戦い…ですものね( ; ; )こういうところ書いてくださるの、ほんとすき…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    特に本作は現代舞台ですので、相手が人間でなくてもやはりこたえるものがありますよね……。こういうところはリアルに書いていきたい部分なので、すきと言っていただけて嬉しいです!

  • 40 羚の本音(二)への応援コメント

    お邪魔します!!また楽しみに読み進めてまいりますね♡

    羚くんかわいい〜〜////ツンデレ師匠ゲットですね!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    絵に描いたようなツンデレですw素直じゃない生意気なガキンチョですが、義凪は頭が上がりません(笑)
    またお越しくださり感謝です〜!なっがくなっておりますので、お時間のある時に遊びに来ていただけたら幸いです❀

  • 14 記憶の澱(二)への応援コメント

    久々のツンデ羚くんありがとうございます!!
    唯ちゃん、明るくて一生懸命で良い子で…きっとその存在がみんなの癒しになっているはずなので、思い詰めないで欲しいですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ツンデ羚wありがとうございます!生意気小僧はまだまだ大人のような応対は難しいですねぇ。
    唯は天然っぽい振る舞いをしていますが、根っこは素直で真面目なんですよね。唯が頑張っていることはみんなわかっています(*´-`)それを自分で認めるのが難しいんですよね……。


  • 編集済

    13 記憶の澱(一)への応援コメント

    檜くん、退場してからそんな脳筋(?)面白エピソードがでてくるとは😅
    ゲームのダンジョンっぽいなぁと思ってたら羚くんがズバリ言ってくれました。二人して逆方向指すのが面白かったです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    檜は森に戻って戦っている間は頼もしい存在でしたが、それ以前の日常生活はかなりポンコツでした(笑)勘と気合で全てを片付けようとする男……!
    地図のないダンジョン状態ですね。息が合っているのかいないのか…みんな主張が強いのでまとめるのが大変そうな兄弟です。

  • 12 腹の底(二)への応援コメント

    唯ちゃんそれ以上はアカン…!飲み込まれたメンバーが程よくコミカルで、このメンツで良かったなぁと思いましたw

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    羚というツッコミ担当がいて本当に良かったですw
    メンバーが梢や京だったら滑ってましたね……

  • 11 腹の底(一)への応援コメント

    夫婦喧嘩…っ!!!オズさんナイスです!!
    オズエル兄さんたち、龍に呑まれても流石の安定感でホッとしました。
    生贄という不穏ワードにドキッとしました。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    義凪と楓、すっかり夫婦認定されてますw(本人たち自覚なし)
    年長者二人がいるといないでは安心感が違ったでしょうね。特にオズはどこに行ってもあんまり動じませんからね。

    古い一族なのでそれなりに悪いこともやっておったようです…。


  • 編集済

    10 誰そ彼 (二)への応援コメント

    ヤン坊マー坊天気予報!懐かしいですw
    理人さん、根っこに優しさのある人ですね。
    もう少しだけ、彼を取り巻く世界が彼に優しければ、状況は変わっていたのかと思うとやりきれませんが、そういうやりきれない話好きです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ヤン坊マー坊、今の若い人は知らなそうですねw(実はこれを書いた後に調べたら終了したのが十年以上前で衝撃を受けています…)
    この作品不憫な人ばっかり出てくるんですが(笑)、あと少し何かが違ったら結果は大きく違っただろうなと思います。私もやりきれない話を身悶えしながら読むのが好きです。