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  • 41 あの日の真実への応援コメント

    楓の告白って、ただ過去を語るというより「今も燃え続けてる傷」なんだなって感じてしまいました。エルウィンの“死は逃げかもしれない”って言葉、彼自身にも向けてる気がして重いですね…。義凪は受け止めきれるのか、それとも別の形で応えるのか…続きを追いかけたいと思います。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、コメントありがとうございます!

    まさに楓にとってはまだ塞がらない傷です。血が出たまま、それでも待ってくれない現実と向き合わなければならない……。
    エルウィンの言葉もおっしゃる通りで自分に言い聞かせているところがありますね。過去が帳消しになったわけではなく、どう向き合って生きていくか、彼も着地点を探しています。
    義凪には未知の感覚ですが、彼なりに考えて自分のできることを頑張っていってくれます!

  • 予告への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    こちらの作品にレビューを書かせて頂いてからもう1年経つんですね、早いものです。
    義凪くんの物語はまだ終わらないということで、続編も楽しみにしております。
    ひとまず、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    Maya Estiva様、完結までお読みくださり誠にありがとうございました!
    Maya様にレビューをいただいたときは確かまだ第二章だったので、一年でいっぱい書いたなぁ…と感慨深くなりました。
    また続編で彼らを見守っていただけたら嬉しいです❀

  • 予告への応援コメント

    完結、お疲れさまでした(;∀;)
    目の前で楓さんが……というツライエンドでしたが、続編があると聞いて安心しましたヾ(*´∀`)ノ

    義凪くんの幸せに至る道はまだ遠くて険しそうですが、それでもゴールまで見届けたい、と思っております。
    続編、楽しみにしてます(*´ェ`*)

    作者からの返信

    上田ミル様、完結までお読みくださり誠にありがとうございました!!
    楓としてはやりきったエンドでしたが、義凪としては頑張ったのに……という感じなので続編幸せにしてあげたいなぁと思います。
    嬉しいお言葉ありがとうございます(*´꒳`*)続編も楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 翻訳小説の様に、情景が浮かぶ表現をされて
    物語を突き動かしているので勉強になります。
    続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    蘭丸様、コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉、作者冥利に尽きます!
    翻訳小説のようというお言葉は初めて頂戴しましたが、情景が浮かぶようにと心掛けて書いているのでとても嬉しいです。
    拙い部分もありますが、楽しんでいただけたら幸いです❀

  • 7 魔力の核(二)への応援コメント

    コメント失礼します。義凪さんの運命はご両親に翻弄されてますね。お父さんまで…😵

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    魔力も遺伝ですから、両親の影響はものすごく大きいです。それでも両親の子だからでなく「自分」がどうしたいかを考えられるのが義凪の強いところですね。

  • 5 雷(二)への応援コメント

    全員の奮闘ぶりが凄まじく、2回読み直ししました。とにかく無事で何よりです!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    2回も!!うわぁぁありがとうございます!!
    敵味方入り乱れる混戦で負傷こそしましたが、人質も含め無事生還しました!

  • 8 積年の思いへの応援コメント

    「一緒に、やらせて」

    憎しみと、慈しみの、ふたつの感情が痛いほど感じられて。

    「……わかった」

    それをただ、淡々と受け入れる。

    このふたつの会話が、あまりにも愛おしい……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    この会話は作者としても気に入っているのでお言葉とても嬉しいです〜!!
    檜としては京の手を汚したくない気持ちもあるんですが、それ以上に京の心を優先してくれる男です…。

  • 30 無能の姫巫女(二)への応援コメント

    コメント失礼します。魔術師とヴァンパイアの混血とは、驚きでした!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    そうなんです、なかなか複雑な設定ですが(^^;;エルウィンは混血ゆえに苦労してきた部分が大きいです…!

  • 12 風神様の加護の下にへの応援コメント

    義凪くんと楓さんが、試練を乗り越えようとして凛と立つ姿が、美しいと思いました(´;ω;`)
    今までたくさん辛いこともあったけど、この二人なら……!

    作者からの返信

    上田ミル様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    いよいよ宝玉の元へ向かう二人、楓も泣き言を言わずしゃんと前を向いています。強くなりました(;ω;)
    絆を育んできた二人なので、力を合わせて頑張ってくれるはず……!

  • 14 情報交換(二)への応援コメント

    トワくんは、研究対象だったと推察します。過去に何があったのか気になります!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    研究所から逃げてきたトワ、怪力も研究所によるものの可能性が高いです。記憶が戻る日は来るのでしょうか……。

  • 04 決戦前夜(三)への応援コメント

    カプ厨的にはご褒美回が続きますが、決戦前夜であることを考えるとこの甘さがこ、こわい…!((((;゚Д゚)))))))
    義凪くん積極的でえらいぞ!楓ちゃんが心開いてくれてるのが可愛いです(*´∀`*)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!お返事遅くなり申し訳ありませんでした……!

    そうなんですよね、決戦前夜なんですよねぇ…全部フラグに見えなくもないという…汗
    楓が控えめな分、義凪がフッ軽でバランスの取れた二人なのかもしれません。楓にとっては義凪はもうなくてはならない存在になっています。

  • 03 決戦前夜(二)への応援コメント

    やったー!エル梢回だー!!(*´∀`*)
    形見交換ですと…?!
    結婚式…! もはやこれは結婚式と言っていいのでは?!(結婚してくれ)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    この回もずっと書きたくてワクワクしていた回なので喜んでもらえて嬉しいです!
    確かに片方は指輪なので結婚式っぽいですね!よし、結婚だ!(※梢はまだ十三歳ですw)

  • 02 決戦前夜(一)への応援コメント

    やっと訪れた休息の時間。
    それぞれの決戦前夜が沁みます。
    ふと気になったのですが、京さんの聖縛は、宝玉が消失してもそのままなんでしょうか…?
    海を見せてあげたかった彼の気持ちを考えると、やるせないですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    京の聖縛は宝玉の力に由来したものではないので、そのままなのです……。解く手段がないことも、檜が京に使わせたくなかった大きな理由でした。それを理解していた要としても不甲斐ない気持ちでいっぱいです。

  • 26 決断への応援コメント

    第七章完結お疲れ様でした!
    味方の消耗が激しいですが、楓ちゃんがもちかえった情報は活路を開くのか、引き続き見守りたいと思います!

    作者からの返信

    しろさば様、コメント&第七章お読みくださりありがとうございます〜!!

    茗が大怪我したり宝玉は奪われてしまったりと危機的状況ですが、楓はなにやら冷静さを見せています…!
    最終章もお楽しみいただけましたら幸いです!


  • 編集済

    23 聖縛(一)への応援コメント

    主人公到着…!!おかえり義凪くん!
    大志くんとまつりさんの対立も、道理と情動、どちらも理解できるだけに苦しいですね。
    美輪子ちゃんが清涼剤ですっ!。゚(゚´Д`゚)゚。
    (苦しいとかしんどいばっか言ってますが、物語に入り込んで楽しませていただいてます!)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    大志は失った主人への執着が強いので聞く耳持たず状態ですね…。一族に情が移った美輪子がいい仕事してくれてます!

  • 21 恐れていた事態への応援コメント

    め、茗ちゃん!!!!!((((;゚Д゚)))))))うわああ!(ちびっ子の大怪我、そうでもしないと梢ちゃんの心が動かない理人さんの考えも理解しつつ、やっぱ辛いですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`))
    残された仲間達の窮状が胸に迫りました。
    義凪くん早くきてくれ…!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    義凪たちが龍の腹を彷徨っている間、残留組は大ピンチでした……!義凪の不安は的中してしまいました。
    子供はあまり傷つけたくないと思いつつ、都合のいい展開ばかりともいかない…と葛藤する作者心です( ;∀;)

  • 20 朔の正体への応援コメント

    ここんとこの楓ちゃんの描写が美少女美少女していて好きです〜!(*´∀`*)(空気を読まない)
    少年少女の絆が尊いです…!
    風守の一族、なかなか色々やってますねぇ…。これまで研究所へのヘイトが強かったですが、子どもたちが大好きなので、風守のご先祖達、なかなか好きになれないです…みんな幸せになってくれ…!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    わぁい!しろさば様に美少女描写褒めていただき光栄です!(*゚▽゚*)
    風守の一族はかなり古い一族なので、わりと現代ではウッと思うようなことも平気でやっているところがあります。そういう時代だったと言ってしまえばそれまでなのですが、綺麗事ばかりでないのもまた現実なのかなと……。3年前に大人が全滅しているのも、皮肉にも要たちにとっては良い方向に転んだ側面があります。

  • 12 梢の行方(二)への応援コメント

    トワくんスゴイ子供なんでしょうね。まだ秘密がありそうです!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    トワは大きな円卓を投げ飛ばす怪力の持ち主ですが、普段はごくごく普通の男の子です。怪力の理由に秘密が隠されています……!

  • 19 絆への応援コメント

    楓ちゃんと義凪くんがイチャイチャしていてニヤニヤしますね(*´∀`*)
    椿さん、ご自身も辛い立場だったと思いますが、子世代に背負わせてしまうのはなんともやるせなく…!
    楓ちゃんがリセットをかけたのが、結果的にはよかったのか、どうなのか…。
    物語が収束に向かっている感がありますね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    作者的にもこの二人はずっとイチャイチャさせてあげたいです(笑)
    椿は自身も受けてきた厳しい修行や族長の責任を、娘にそのまま投影することしかできなかった人でした。楓としては母の苦しみを理解しつつ、その連鎖を自分の代で断ち切りたい、といったところですね。
    クライマックスも近いです……!

  • 17 誘蛾灯への応援コメント

    あっあっちゃんとアフターフォローしてた!ごめんよ義凪くん!!
    都合のいい幻を見せる系の展開に弱いので、この辺りのお話楽しく読ませていただいております。
    苦しみながら、痛みながら、二人で先に進むのがいいですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    幻見せる系の展開いいですよね……!癖です(*´﹃`*)退場した人もまた出せますしね←
    できることなら代わってやりたい義凪ですが、代われないなら二人で一緒に、がモットーです。

  • 16 記憶の澱(四)への応援コメント

    義凪くんや、もう少しこう、楓ちゃんの過去について手心というか…!!(仕方ないとは思いつつ当方は美少女の味方です)
    赤池さん再登場嬉しかったです!少年呼び良き(*´∀`*)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

    容赦無くぶったぎる義凪でしたw
    赤池先生再登場喜んでいただけて嬉しいです!どこか古風な雰囲気のお方なので話し方もちょっと渋いですね。義凪にとっては一生忘れることの出来ない人です。

  • 6 見えない檻への応援コメント

    「……イエ、ナンデモナイデス」

    檜さんがガチギレしてて、オモロい😂

    しかしまぁ、因習とは個の剥奪を義務付けるようなものですから、優れた個を賞賛する能力主義とは相容れないのでしょうね。優れた者は求められるものですが、それが本人の望むものとは限らない。
    響さんの吐き捨てるような罵声も、然もあらんと言いたくもなります。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    檜はなんにでも無頓着なタイプですが、京が絡むとガチギレします(笑)

    風守の一族は古い一族なので、因習だとか昔は良しとされてきたことがまだまかり通っていたところがあります。響は優秀だからこそ自由を求めて声を上げましたが、優秀であればあるほど縛られるという…。

  • 4 京の申し出への応援コメント

    音に名前を当てはめるというのは、大和言葉に通ずる感じがして、古の慣習感があって良いですね(๑ˉ ˘ ˉ๑)

    それぞれの家に当てられた漢字、また読み方とかにも設定が隠されてるのかしら。などと深読みしたくなります(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ありません。

    大和言葉感あると言っていただけて嬉しいです!日本人(だけじゃないかもしれませんが)韻踏むのとか好きですものね〜!
    名前は裏設定などいろいろ考えながらつけちゃいますね(*´∀`*)適当に付けた奴もいますが(笑)

  • 第二章読了いたしました!みんなが無事で、そしてエルウィンさんたちの加入もうれしいけどもルークさんのこの話切ない…!!。゚(゚´ω`゚)゚。お兄ちゃんのことが大好きなんですよね。2人揃って最初から平和なところに生まれたら…と思わずにはいられません。また出てくるのかなぁ…

    最後の梢ちゃん、美しかったです。いい巫女さんになって…( ; ; )楓ちゃんの告白も胸が痛かったですが、なるほど…。傷跡は徐々に埋めていくしかないですよね。

    人物たちの解像度も深まり、ますますこれからが楽しみです!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    第二章お付き合いくださりありがとうございます〜!!
    ルークはブラコ…げふん、根っからのお兄ちゃん大好きっ子でした。本当にこの二人は平和に仲良し兄弟でいさせてあげたいです( ;∀;)

    梢の巫女姿、お褒めいただき嬉しいです!楓もエルウィンに似た辛い過去が影を落としています…。支えてあげてくれ、主人公…!!

    続きもまたお時間ある時にお楽しみいただけたら幸いです!

  • 36 荊の涙への応援コメント

    ああああよかったあああああ(´;Д;`)(´;Д;`)とりあえず、危機は超えたんですね…!!

    決着はどんな形でも命はないだろうと思っていただけに、その先を生きていることにエルウィンさんも戸惑っていると思います。でもリセットって死ぬだけじゃないはずなので…。生きてほしいと思っている人たちのために生きていくのも、悪くないんじゃないかな…( ;∀;)

    梢ちゃんはもちろん、義凪くんたち同行者たちもお疲れ様でした!みんな一晩ゆっくりなさって…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    死ぬことが贖罪だと思っていただけに助かったことを手放しでは喜べないエルウィンですが、おっしゃる通り生きてほしいと願ってくれる大切な人たちのために生きるのもいいことだと思います。生きているからこそ守れるものもありますし!

    義凪たちも強敵相手にがんばりました!きっと強くなったはず!

  • 2 迷子の少年(二)への応援コメント

    可愛らしいトワくんですが、色々あるのでしょうね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ありません。

    天真爛漫なトワですが、こんなところにいるあたり、なかなかの訳ありです。そのあたりも徐々に明かされていきます!

  • 33 思う故にへの応援コメント

    ルークさんにも譲れない理由が…( ; ; )誰の側に立つべきかで正義の在り方は変わりますよね。とはいえエルウィンさんに死んでほしくない人たちを私は応援します…!

    私も檜さんに抱っこされたい( ; ; )オズさんでもいい…手が空いてるならどうぞ!!肉盾にしてくれていいのでほら!ほらっっ!!←床に大の字

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ルークも本当はエルウィンを助けたかったんですが、可能性が潰えた結果の今回の行動でした。彼もかなり追い詰められています…。救いたいという根っこの思いは一緒なのですが…。

    盾はだめですwww檜もオズも女性は丁重に扱ってくれるはず!

  • 30 無能の姫巫女(二)への応援コメント

    梢ちゃあああん。゚(゚´ω`゚)゚。彼女がいつも一歩引いたところにいる理由の裏に、こんな出来事が。辛かったですね…。梢ちゃんにどうにかできることじゃないし、お父さんだって忘れが形見である女を恨みきっていたわけじゃないのに。うう…

    でも今ついに自分にも戦う力があることを知って前を向く梢ちゃん、最高にかっこいいです。ずっと彼女を支えてきた京さんも、迷わず一緒に行くと言った唯ちゃんたち女子もいい。最近デレを頑張ってる楓ちゃんもいい。なんだこの作品、私の好きなタイプの女子しかいない…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    梢が控えめなのは無能と揶揄された過去があったからでした……。それも自分のせいではまったくないのですが、あらゆる皺寄せが梢のところに来てしまいました。

    自分に助けられる命があるなら、と立ち上がる梢。非力ながらも頑張る女子が私も好きです!どの子も性癖詰め込んだ子ばかりなのでそう言っていただけると嬉しいです〜!!

  • 27 氷華(一)への応援コメント

    また強そうな方が出てきましたね!しかも弟さんー!?

    子供に優しいエルウィンさんとは随分雰囲気が異なりますが…どきどき…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    やたら強い弟が来ました!お兄ちゃんの取り合い合戦が始まる…!?
    彼的にはお兄ちゃんと呼んでいいのは自分だけなんでしょう(笑)

  • 21 呪い(一)への応援コメント

    なんと過酷な呪いの正体…。゚(゚´ω`゚)゚。そんな身で梢ちゃんを気遣ったエルウィンさん、強い人なんですね。自分も辛いからこそ他人の痛みも見抜いてしまうんでしょうか…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    エルウィンは元々の性格もありますが、痛みを知る分他人の痛みにも敏感です。過酷な呪いに諦めモードのエルウィンですが、トワやオズは諦められず、梢や義凪としても心境は複雑です…。

  • 20 お節介への応援コメント

    楓ちゃんも張り詰めてますね…。゚(゚´ω`゚)゚。甘やかしたい…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!お返事が遅くなり申し訳ありません。

    楓も普段はキリッと強くあろうとしていますが、その胸のうちにはしんどい過去を抱えています。
    女子はみんな甘やかしたい……!

  • 17 知る覚悟への応援コメント

    好きカプがまた無事に会えて寄り添っているのが嬉しい反面、この最年長組の苦労や重責を考えると本当に胸が痛くなりますね……;; 彼らだってまだ何もかも背負って立つような立場じゃなく、これから自分の人生本番という大事な歳なのに。大人びて落ち着いた性格はちびっ子たちを導くために形成されたようにも見えます。がんばってるな…;;

    二人で何も考えずにデートできる日をあげたい…おばちゃんいくらでもお金だすよ…行っておいでよぉ…;;

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り檜と京は生き残った中で一番年上だったというだけで大人にならなければならなかったので、大人らしく振る舞っている部分が(特に京は)大きいです。本当なら青春真っ只中ですものね……。

    本当に二人きりでデートさせてあげたいです( ;∀;)作者が遊園地貸し切ってあげるから……!

  • 16 死を待つ人(二)への応援コメント

    梢さんとエルウィンさんが恋フラグなのか…!?と野次馬的なドキドキを抱えそうになって人妻でしたか失礼しました!!と一人転がっている読者です。それは!それで!!//// いやまだわからない…ヴァンパイア的な絆なのかもしれない…??

    それはそうとエルウィンさん、淡白な感じながらも誠実だし思慮深そうで素敵な人ですね。不死はつらい…。義凪くんが言うようにもちろん死にたくはないんですけど、永遠にそうかっていわれるとまた難しい問題ですよね。

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    梢とエルウィンははてさて……?それ以上にエルウィンとオズがおほほな感じですが(どんな)、残念ながら(?)オズからの一方通行ですw美人は誰でも食べちゃうぞ♡

    エルウィンはつっけんどんな態度ですがトワのことは可愛がっているし梢も助けてくれましたからね。
    かつては某宗教では自死を選べないことが苦痛だったという話も聞いたことがあり、自分に選択権がないというのがしんどいのかもしれませんね。難しい問題ですが……。

  • 11 梢の行方(一)への応援コメント

    >「なにそれかっこいい」

    檜さんwwwww い、いいんだ!?!?wwwwすきwwww

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ちっちゃいことは気にしない♡
    檜はこだわらない性格なので、厨二心のほうが勝ったようですw羚の反応が普通です(笑)

  • 10 絶体絶命(二)への応援コメント

    お邪魔します!刀折れちゃったああ;;と思ったらここで噂の!!光る刀に!!わーーーアツい!こういうの大好きです。やはり主人公の力は窮地の窮地に追い込まれてこそ開眼するものですよね!!(だいこうふうん

    子供達をこんなに痛ぶって人の心はないんでしょうか相手方さんたち…!!;; でもそうか、みんなが山を捨てて逃げない理由もわかりました。戦うしかないのですね。たしかにばらばらに散っているよりかは少ない戦力でも固まっていたほうがいいですし、この山での恩恵も最大限に活かした方がいい。山を降った先では同じ年の子供達が何も心配せずに学校生活をしているというのに……強い子たちです(´;Д;`)

    エピタイのとおりの絶体絶命でしたね。刺されたりもしちゃったけど、得たものもありました。生きててよかったあ…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ここで光る刀身になりました〜!主人公は大いにピンチに陥ってほしい性分です(鬼)
    大怪我こそしましたが命はなんとか……!

    そうなんです、子供なんて逃げられるなら逃げた方がいいんですよ……。この山というか宝玉の近くでしか戦えない能力なので、どうしても籠城戦になってしまいます´д` ;
    子供相手に容赦ない奴ら、まったくもって大人げない!

  • 3 迷子の少年(三)への応援コメント

    お邪魔します!

    第三勢力さんたちですね。オズさん好きメンの予感しかない…!笑 敵となるか味方となるか…トワくんの秘密にも着目したいですね。

    桑の実、食べてみたいなー!╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    ガタイがよく飄々としたオズ、文遠さんのお口に合うとよいのですが……(๑>◡<๑)ドキドキ
    トワもなかなか秘密を抱えておりますのでお楽しみに!

    桑、意外と近くに植っていたりするので(なぜか地元の図書館に一本植えられていましたw)見かけたらぜひ味わってみてください❀

  • 29 封印の扉への応援コメント

    宝玉に呼ばれたのでしょうか。
    先が気になります!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    義凪、宝玉に呼ばれたのでしょうか……。謎も多い宝玉ですが、強い力には惹きつける何かがあるのかもしれません!

  • 08 風守の一族(二)への応援コメント

    周りの人々の背景だけでなくお母さんの秘密が明かされ驚きました!!
    ショックでしょうね……。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    身近で起こっていたことなのに何も知らされていなかった義凪としては、受け入れ難いことばかりでショックも大きいです……。

  • 07 風守の一族(一)への応援コメント

    衝撃の事実が明らかに!?手が止まりません。。。。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    謎の一族と研究所、そして義凪自身との繋がりが明らかになってきました……!

  • 04 始まりの合図への応援コメント

    怖い。まずそう思ってしまいました。。。
    スピードを感じる展開に読むスピードも早くなりそうです。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!

    義凪も急な事態に混乱しています……。
    スピードを感じると言っていただけて嬉しいです。この先もお楽しみいただけたら幸いです!

  • 2 なまくらへの応援コメント

    己の理想とか言うものに呑み込まれた大人が、また一人。

    正義とか、大義とか、色々あるのでしょうけれど。
    それに巻き込まれる子供たちのことを考えると、「大人は勝手だ」としか。

    ……まぁ、こんなこと書いてる人は、子供では無いんですけど。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    大人、勝手ですね。
    自分が大人になって思ったのが、体が大きくなっただけの子供みたいな大人も多いということです(自分含め)。大人だからって立派でもなんでもない、むしろ手の届く範囲が広がった分厄介……というような。
    子供を守る大人も確かにいる一方で、子供が振り回される構図も消えることはないんだろうなと思います。この子達はちゃんとした大人になっておくれ……と思いながら書いています(笑)

  • また、こういうそれぞれの設定を拝読すると
    壮大ですね⋯⋯っ✨️

    最初からもう一度
    読み直してこようかなと(`・ω・´)キリッ

    あぁ⋯⋯
    時間が!!欲しい!!!

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、コメントありがとうございます!

    それぞれに過去や思いがあるので、壮大と言っていただけて嬉しいです!

    わぁ!ありがたいですがすでに60万字超えているのでどうかご無理なさらずw
    時間いくらあっても足りませんね……私も読み直して改稿したいです( ;∀;)


  • 編集済

    43 前線への応援コメント

    羚くんとの特訓が功を奏してる!!
    とはいえ(虫を除いて)初めて屠ったのがキメラというのは、なかなかにインパクトがΣ(°ω°ノ)

    しかも生々しさが伝わってきて、余計にゾワゾワしました!

    それに最後の最後にヴァンパイア!?
    どんどんと敵側も強敵になりそうな予感!

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    羚のスパルタ訓練の効果が出ています!
    モンスターのいない現代では生き物を殺すという経験はほとんどありませんからね……。ましてや剣でとなればなおのこと。この部分はなるべくリアルにと思って書いたので、生々しさとのお言葉とても嬉しいです!

    なかなか宝玉を奪取できない研究所側も戦力投入してきます……!

  • 47 朱色の桜への応援コメント

    おおっ1章おわり!!ん?……これが?一章!?!?(我に返った)

    な、なんと濃ゆい開幕だったんでしょう…しかもまだ半月のこととは。義凪くんと同じく、目まぐるしく変わる状況や環境に戸惑います。

    たくさんのキャラを一挙に出しながらもすごく個々の個性が光ってて、どの子も愛しいです。マジで誰も死んでほしくない…( ; ; )研究所にも掲げる正義があるのでしょうが、なんとも激しいぶつかり合いで毎回ひやひやです。みんな精神強い…おばさん心配でどうにかなりそう…

    普通の迎撃でも精一杯なのに、なんとヴァンパイアまで!それに最後に登場した方も。まだまだ知らないことでいっぱいだ…!!

    自分の無力を痛感しつつも一歩ずつ進む善凪くん、応援するしかない。がんばれ…( ; ; )まだまだ続きがあって嬉しいです、楽しみに読み進めてまいりますね!!(舌なめずり)

    作者からの返信

    文遠ぶん様、第1章お読みくださりありがとうございます!!

    作者も忘れそうになるのですが、まだ半月なんですよね…。毎日が充実していると言えなくもない……?(超ポジティブ思考)
    キャラ多すぎ罪で打ち首モノなんですがみんな可愛がってくださってありがとうございます!匂わせておりますがもう少し増えますwww(作者も笑うしかない)

    まだまだ過酷な日々は続きますが、めげずに頑張る主人公とチームワークで乗り越えていく若者たちを見守っていただけたら幸いです❀

  • 45 朝靄への応援コメント

    はあぁッッ……!!!!事前情報を入手しているとはいえ、檜さん京さんカプが…推しカプが目の前にいらっしゃるという感動に震えてます(どんな感想?

    とはいえ切ない…。そりゃ心配ですよね、戦闘要員の長ですもの。毎回本当に不安なんだろうな…。だからこそこういう時間が尊い…

    覗き見はいかんぞ、義凪くん(近くの木立から顔を覗かせつつ

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    檜と京の二人を推してくださりありがとうございます〜!!!
    檜は強いですが慢性的な人手不足なので無傷というわけにもいかず……。戦闘の後くらいはイチャついてほしいものです(言い方)。周りにおこちゃまが多いので今回のようなことになったりするのですがw

    後ろで羚が殺気を立てておりますのでお気をつけて……

  • 43 前線への応援コメント

    これが戦い…ですものね( ; ; )こういうところ書いてくださるの、ほんとすき…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    特に本作は現代舞台ですので、相手が人間でなくてもやはりこたえるものがありますよね……。こういうところはリアルに書いていきたい部分なので、すきと言っていただけて嬉しいです!

  • 40 羚の本音(二)への応援コメント

    お邪魔します!!また楽しみに読み進めてまいりますね♡

    羚くんかわいい〜〜////ツンデレ師匠ゲットですね!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    絵に描いたようなツンデレですw素直じゃない生意気なガキンチョですが、義凪は頭が上がりません(笑)
    またお越しくださり感謝です〜!なっがくなっておりますので、お時間のある時に遊びに来ていただけたら幸いです❀

  • 14 記憶の澱(二)への応援コメント

    久々のツンデ羚くんありがとうございます!!
    唯ちゃん、明るくて一生懸命で良い子で…きっとその存在がみんなの癒しになっているはずなので、思い詰めないで欲しいですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ツンデ羚wありがとうございます!生意気小僧はまだまだ大人のような応対は難しいですねぇ。
    唯は天然っぽい振る舞いをしていますが、根っこは素直で真面目なんですよね。唯が頑張っていることはみんなわかっています(*´-`)それを自分で認めるのが難しいんですよね……。


  • 編集済

    13 記憶の澱(一)への応援コメント

    檜くん、退場してからそんな脳筋(?)面白エピソードがでてくるとは😅
    ゲームのダンジョンっぽいなぁと思ってたら羚くんがズバリ言ってくれました。二人して逆方向指すのが面白かったです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    檜は森に戻って戦っている間は頼もしい存在でしたが、それ以前の日常生活はかなりポンコツでした(笑)勘と気合で全てを片付けようとする男……!
    地図のないダンジョン状態ですね。息が合っているのかいないのか…みんな主張が強いのでまとめるのが大変そうな兄弟です。

  • 12 腹の底(二)への応援コメント

    唯ちゃんそれ以上はアカン…!飲み込まれたメンバーが程よくコミカルで、このメンツで良かったなぁと思いましたw

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    羚というツッコミ担当がいて本当に良かったですw
    メンバーが梢や京だったら滑ってましたね……

  • 11 腹の底(一)への応援コメント

    夫婦喧嘩…っ!!!オズさんナイスです!!
    オズエル兄さんたち、龍に呑まれても流石の安定感でホッとしました。
    生贄という不穏ワードにドキッとしました。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    義凪と楓、すっかり夫婦認定されてますw(本人たち自覚なし)
    年長者二人がいるといないでは安心感が違ったでしょうね。特にオズはどこに行ってもあんまり動じませんからね。

    古い一族なのでそれなりに悪いこともやっておったようです…。


  • 編集済

    10 誰そ彼 (二)への応援コメント

    ヤン坊マー坊天気予報!懐かしいですw
    理人さん、根っこに優しさのある人ですね。
    もう少しだけ、彼を取り巻く世界が彼に優しければ、状況は変わっていたのかと思うとやりきれませんが、そういうやりきれない話好きです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ヤン坊マー坊、今の若い人は知らなそうですねw(実はこれを書いた後に調べたら終了したのが十年以上前で衝撃を受けています…)
    この作品不憫な人ばっかり出てくるんですが(笑)、あと少し何かが違ったら結果は大きく違っただろうなと思います。私もやりきれない話を身悶えしながら読むのが好きです。

  • 9 誰そ彼(一)への応援コメント

    自分の命を救った兄(厳密には別人としても)との再会がこんな形になり、楓ちゃん苦しいですね…(´;ω;`)10代の少女が背負うには重すぎる。
    そして中の人がまさかの…!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    兄が生きていたというぬか喜びもあり、ショックは大きいですね……。楓は不憫の塊です( ;∀;)兄の体を傷つけるわけにもいかず……。
    中の人は中の人でお兄ちゃんでした!

  • 22 要と時雨(一)への応援コメント

    一人一人にドラマがあるからこそ、展開が読めずハラハラしてしまいます。
    時雨は相当怖かったでしょうが、被験体にならなくてよかった……。
    ふと思いましたが、被験体にされそうになるって相当恐怖ですよね……。
    助かってよかった。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    今回は義凪ではなく要と時雨のお話となっています。
    時雨は一般人なのでなおさら怖かったことでしょう…本物の銃を見るのも初めてですし……。得体の知れない研究所の被験体なんて絶対怖いです!!

  • 番外編 サムライ先生への応援コメント

    赤池先生の過去が……。

    特定のイデオロギーへの憎悪から来る正義感は、また別のイデオロギーを生むばかりですね。
    彼もまた、悲しい被害者のひとりでしか無かったのでしょうが……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    赤池先生の正義感が固まったエピソードでした。
    もちろんそれが絶対的な正義とは言えないのですが、惨状を実際に目にした人が抱える憎悪と行動力は別格なんだろうなと思っています。それこそ、周りが見えなくなるほどに。

    お星様とレビューをありがとうございます!この場を借りてお礼申し上げます❀
    的確でいてめちゃくちゃかっこいいレビューコメント、さすがでございます……!!(*´∀`*)

  • 『梅干しに甘さはいらない派である』

    (´-ω-)ウム

    かつお梅とかはちみつ梅とかも悪くはないんですが、やはり昔ながらの塩っぱい梅干しが一番でございます。

    いやしかし、こうやって『日常に還ってきた』というような空気がいいですね!
    義凪にとっての『日常』は、もうこの里なんだなぁと、場の空気を感じて、改めてそう思いました。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    特におにぎりにするなら甘さはない方がいいですね。
    はちみつ梅もたまに食べるとおいしいんですけどね!感覚としてはオヤツに近いかもしれません。

    義凪にとって、森はもはや帰るべき場所。すっかりホームになりました( ´∀`)仲間たちにとっても、むしろいないと落ち着かない、一族の一員です!

  • 10 未来の話をしようへの応援コメント

    お、なんかいい雰囲気だ!
    いいぞ、若者!その調子だ!(笑)

    あと今話のタイトルは、最高に良い味出してると思います( ´‎ࠔ`* )

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    月下で心を通わせる若い二人、後ろからこっそり覗いていたいです(やめれ)
    気に入っているタイトルなのでそう言っていただけて嬉しいです〜!やったー!(о´∀`о)

  • 8 お前は馬鹿かへの応援コメント

    このシーン、本当は義凪に感情移入するところなんでしょうけど。

    ……要の百面相が楽しくて、そちらばかり考えてしまいます。
    すっかり要がお気に入りのわたしでございます(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    要の百面相、大いに笑ってやってください(笑)
    普段の冷静さがあれば楓が何か言ったって気付きそうなんですが、要も要で動揺していました。作者的にも解説してあげなきゃならない要が不憫ですわ…。

  • 7 足手まといへの応援コメント

    みんながみんな、相手を思いやるがゆえに、厳しい態度を取ってしまう。どいつもこいつも、青鬼ばかりだ。
    ……真面目で、いい子ばかりなんですよねぇ、ここの子供たちは。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    素直じゃない奴が多いですねぇここは…(*´-`)
    優しく言っても義凪は降りないだろうという判断は的確なのですが、それにしたって不器用です(笑)
    節分が近いので豆撒いておきましょうね…(違)

  • 4 現れたのはへの応援コメント

    今この瞬間が人生の中で最も大人で、精一杯、大人になったつもりで考えている。

    ここでおおっとなりました。義凪くん、まっすぐでいい子だ…!!
    そして現れた鎬さん。囚われていた仲間の帰還なのに空気が不穏…!!
    にっこり笑顔で圧の強い優男…ウッ好きです…!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    これは当時義凪と同じくらいの歳だった頃にぼんやり考えていたことで、今よりよっぽど大人でしたね……(遠い目)

    不穏感しかない鎬兄さんです(笑)笑顔の圧が怖い男、いいですよね!!常に腹黒もよし、切り札的に使ってくるもよし(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 3 私怨(二)への応援コメント

    理人さんの死にも色々ありそうですね…。
    タイトル通り私怨だけど…私怨だけども…!
    やりきれないですねぇ。。。悪いのは大人なのに、子どもたちが心を痛めているのは見ていて苦しくなります。
    それはそれとして、死んだ友達の無念を晴らそうと、理屈が通らなくても突き進む大志さんに心打たれました。

    作者からの返信

    しろさば様、こめんとありがとうございます!

    この物語は大人の都合に振り回される子供ばかりです(苦笑)かわいそうなんですけれど、その大人がいなくなれば誰も責任を取ってくれないのも現実なんですよね。
    大志の行動は一貫して理人のためなんです。やってることは正しいとは言えないけれど、ある意味従者の鑑のような男です。
    理人の死の真相はそのうち……( ̄∀ ̄)

  • 2 私怨(一)への応援コメント

    あっ、あっ、早速情緒破壊ターンが来そうな予感が…!
    自分が辛い境遇のなか、生き別れの親が幸せそうにしてるのは、しんどいですよね…

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    自分で環境を変えられない中で、自分ばかり不遇な思いをするのは誰だってしんどいですよね……。理人は母親が自分を捨てようとしたわけじゃないと理解してはいますが、それでも研究所の外で笑って暮らしているのはこたえたようです。

  • 要くんかわいい。
    素直に受け取って食べてるのかわいい……!

    作者からの返信

    あかつきりおま様、コメントありがとうございます!

    頭は年不相応ですが、彼も食べ盛りの男の子ですからね……!好きな食べ物には弱いようです(*´ω`*)

  • 21 特訓初日(二)への応援コメント

    修行パートいいですよね。
    繰り返し訓練してようやく一つ掴めるようになるシーンを読むと、努力が報われるような達成感があります。
    でも、肉体的鍛錬はしんどそうですね……。
    物理的に痛いのは大変です……。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    修行パートいいですよね!私も努力が報われつつじわじわと強くなっていく感じが好きです。
    今回の修行はザ・体育会系で肉体的にはかなりしんどそうですが(笑)
    リアルだったら指導者は脳筋じゃない方がいいかもしれません……。

  • 39 羚の本音(一)への応援コメント

    羚くんには羚の思いや考えがあって。だからこそ部外者である義凪を敵対視していて……。

    本当に小学生なのかな?

    そんな難しいことを考えずに、ただのびのび育って欲しいですね(ᴗ _ᴗ )


    もう研究所の人たち来ないでほしい😡

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    羚もまだ幼いのに普通だったら体験しないようなしんどい思いをしてきていて、それが警戒心につながっています。周りの小学生に比べたら大人にならざるを得なかったところはありますね。
    本当に研究所の奴ら来ないでほしいですね( ;∀;)子供を子供でいさせてあげて……!

  • 37 マダム・キリコへの応援コメント

    エルウィンの葛藤と梢の心の揺れが、読んでいるこちらにもずっしり伝わってきました。痛みや苦しみ、そして「生きる」ことの意味が重く浮かび上がる一方で、仲間たちの支え合いのあたたかさも沁みました。最後の楓と義凪のやり取りも、不器用だけど誠実でなんだか微笑ましいですね☺️

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメントありがとうございます!

    急に呪いから解放されたエルウィンが戸惑うのも無理はないのですが、やはり仲間たちからすると生きて欲しいと願ってしまうものです。当然「生きる」ことで背負い続けなければならないものもありますが……。
    曲がったことが嫌いな義凪と謙遜しがちな楓、微笑ましいと言っていただけて嬉しいです!

  • 20 特訓初日(一)への応援コメント

    追い詰められないと発動しない、特定の条件でないと発動しないといった能力は掴むまで大変ですよね……。
    早く法則を掴めた方で良かったです。
    とはいえ、投石は危ない笑

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    気持ちの面が強いという、ちょっと特殊な発動条件ではありましたが、何事も掴むまでが長いものですよね。
    義凪の場合は「理屈ではない」という感じでしょうか。
    投石は絶対に真似してはいけません……!笑

  • 4 相容れない正義への応援コメント

    ……いや、流石は要。
    彼の、葛藤しながら、芯を貫く姿勢はカッコいい。

    「……佐伯彩加のことは、すまなかった」

    かつてこのセリフにもコメントしましたが。
    このブレないキャラが、良いです。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    どちらかといえば嫌われ者になりそうな要ですが、褒められて嬉しいです〜!やったー(≧∀≦)
    彼はきっと主人公にはなれないタイプですね……笑


  • 編集済

    3 正義の定義への応援コメント

    「戦争を裁き秩序を守るためには、圧倒的な力が必要だ」

    ……わたしからすれば、赤池先生の考えも、大概ロマンチシズムだと思いますけどねー……( ´ㅁ` ;)
    地球に生命が生まれ落ちて以来……争わなかった生命なんて、存在していません。そんなものが叶えられる、叶えるための手段がある、と。本気で信じておられるなんて、なんてロマンチストなのかと。

    ……口が悪くてすみません。
    でも、こういう理想論を本気で信じ、突き進む確信犯こそ、一番の邪悪だと思ったりします。……まぁ、赤池先生の立ち位置は悪役なので、願ったり叶ったりかも知れませんけど!(笑)

    あと何気に、今話のタイトル、好きです(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りで赤池先生はロマンチストというか理想を諦めきれないひとですね。本気で愛と正義だけが友達なまま大人になったというか……(笑)まあ彼も結局は武力で武力を抑え込もうとしているのですけれど。
    巻き込まれる風守の一族としてはたまったもんじゃないですが、純粋な義凪少年には根っからの悪人と戦うよりもこたえます……。子供向けヒーロー番組みたいな単純明快な勧善懲悪だったらそんなに迷わないと思うんですけどね。

    タイトル褒めてもらえて嬉しいです!武器として振り翳せるほどの字面でありながらなんて曖昧な言葉だろうと思いますね……。

  • 06 どちらが真実(一)への応援コメント

    しょ、昭和……?
    (みなさん同じところにどきっとされていてついハモった気分です。笑)
    これは、ご本人も周りも戸惑いますよね。
    今は令和だよ(こそっ)
    どのくらいの間、ここにいたのでしょう……(;´・ω・)

    作者からの返信

    はる❀様、コメントありがとうございます!

    まさにエッ…?と思っていただきたいところだったので反応嬉しいです!(笑)
    今が昭和だと思い込んでいる美輪子、見た目はうら若き乙女なのですが、一体何者なのか……( ̄▽ ̄;)

  • 14 姫巫女の真実への応援コメント

    思ったよりもふもふ……エルウィンさん触らせてもらえて良かったですね(笑)

    作者からの返信

    あかつきりおま様、コメントありがとうございます!

    実はもふもふしたかったエルウィン……念願叶いました(笑)

  • 16 記憶の澱(四)への応援コメント

    集合体恐怖症には
    絡みついて欲しくない思念体ですね

    思わず想像して⋯⋯
    :(´◦ω◦`):プルプル

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、コメントありがとうございます!

    集合体気持ち悪いですよねぇ……私も虫が集まってるようなのはアウトです( ;´Д`)オェェ
    そんなものにがんじがらめにされたら怖すぎますね……!

  • 19 萌芽(二)への応援コメント

    義凪が自分で選択するってのがいいですよね!
    流されたり答えを欲しくなったりもあるでしょうが、やっぱり主人公は葛藤してこそかなと思います!
    辛い選択もあると思うけど頑張れ!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    自分で選択するって大事ですよね……!
    他人に決めてもらえたほうが楽だなって思うこともありますが、私も主人公には悩んで自分の道を切り拓いてほしいので、義凪にはとことん頑張ってもらいます(笑)

  • みんなかわいい……お子さまらしくてかわいい……
    それだけに皆頑張ってるんだなとホロリです

    作者からの返信

    あかつきりおま様、コメントありがとうございます!

    みんなまだまだ食べ盛りに遊び盛り、恋盛り(?)の若者たちです( ;∀;)
    殺伐としたお話の裏では合宿のようにわちゃわちゃしてるので、みんなで頑張れているところもありますね。

  • わかりやすい!
    改めて物語の流れを思い出して読み進められそうです。

    『楓をかばったらなんか障壁でた』
    ↑いや、すっごくわかりやすいんですけど。
    この書き方はずるい(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    そうおっしゃっていただけてよかったです!書いた甲斐がありました。

    根がふざけてる人間なので気を抜くとついこんな書き方に……笑

  • 先生!
    インテリメガネ美少年、とか、短髪長身細マッチョ、とか、
    いちいち面白いのは、ずるいと思います!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    (´>ω∂`)☆テヘペロ
    本編が殺伐としているので人物紹介くらい遊ばせてください!(笑)
    これでも抑えてる方です!

  • 06 どちらが真実(一)への応援コメント

    美輪子ちゃんの戸惑いがしっかり伝わってきてましたが
    昭和!!!

    昭和……!!!(繰り返しちゃう)

    作者からの返信

    雷師ヒロ様、コメントありがとうございます!

    平成すら飛び越えて 昭 和 !
    これはだいぶ年長者のオズもびっくりです……。

  • 05 戦鎚をぶん回す少女への応援コメント

    鉄槌少女、持っている能力の強大さと会話というか精神のアンバランスさに戸惑う感じですね

    可愛い無邪気さがあるのに、何をどこまで理解して行動しているのか…!
    でも最後の羚くんは心配です…

    作者からの返信

    雷師ヒロ様、コメントありがとうございます!

    これまでと毛色の違う敵が登場しました。一見(ぶん回してる得物以外は)普通の女の子なので、エルウィンもやりにくそう……。

    >何をどこまで理解して行動しているのか
    まさにそこが鍵になってきます!

  • 18 萌芽(一)への応援コメント

    読んでて身体に力が入ってしまいました。
    とりあえず無事で良かったぁ……

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    楓も義凪も無事でした……!
    緊迫の戦闘シーンでしたが、ドキドキしていただけたなら嬉しいです!

  • 37 初陣(二)への応援コメント

    はあはあ、これは帰ってきちんとPCに向かって感想を書かねばなるまいとランニングから(文字通り)走って帰ってきました…ぜえぜえ…

    緊迫の初陣、がんばりましたね義凪くん!!( ;∀;)十分だよ…むしろこんなに激しい戦いになるなんて誰も(きっと敵も)思ってなかったよおおお…要さん大怪我だけど、女の子はじめ誰も取り返しのつかない怪我とかしないでよかったああああ////

    剣戟シーン、大変迫力いっぱいで、運動とはまた別の汗をかきました。「人間だ」って言われた時の緊張感ぶわっがやばかったです。ああああ初手から人間ッ…!!作者さま厳しい…!笑 でもいつかは当たる壁ならもういっそ早い方がいい…かも…。そして敵の剣士さん、好きメンでてきたんですけどどうしたら…???

    >……ただ、京は泣いてた
    ぐああああああ( ; ; )私も…なく…!!(そして泣く以上に檜さん京さんの関係をもっと知りたくて堪らない野次馬心ががが…最推しカプの予感しかない)でもですよね、檜さんはきっと人を斬ったことがあると思っていました。前も書きましたがこのあたりの線引きや覚悟をきちんと描いてくださるの好きすぎて、心を痛めつつもうんうん頷いてばかりです。

    要さんも檜さんも、親族や一族の者たちを守るために少しでも力がほしい。それをわかっても加勢する義凪くんの言葉に、彼の覚悟の真髄を見た気がしました。がんばれえええ!!!!

    敵がどのくらいいるのかわかりませんが、山側の人材は限られているし、負傷者も増えてきているわけで…。もっと大人数で攻められたらとか、もっと人の心がない手練れがきたらどうしよう( ; ; )と子供たちの行く末が心配です。ひとりでも味方になってくれる大人はいないのか…!!わ、私、なんかおにぎり握るとかしますよ!!←

    作者からの返信

    文遠ぶん様、おおおかえりなさい!?ランニングお疲れ様です!

    長文コメントありがとうございます〜!( ;∀;)
    思いの外激闘になってしまいましたが義凪がんばりました……!
    剣戟シーン感想ありがとうございます!子供に対する容赦のなさに定評がある作者です(ドヤ
    >そして敵の剣士さん、好きメンでてきたんですけどどうしたら…???
    分別のある敵さん私も好きなんですよね…!この人も戦う理由があったりポリシーがあるので、またの登場をお待ちくださいませ!

    >そして泣く以上に檜さん京さんの関係をもっと知りたくて堪らない野次馬心ががが…
    うふふふふ……(意味深)
    檜はそういう訓練を受けて育ってきたので、戦うことが普通じゃない世の中の方にカルチャーショックを受けてました。やはりどういう価値観の下で育ったかは大きい気がします。

    義凪も気持ちを新たに頑張りますが、おっしゃる通りでまだ敵側の手の内が不明なのですよね……(ご推察が鋭すぎてこちらがドキドキしています笑)。
    おにぎりありがたい……!本作おにぎり率高いので喜ばれます!

  • 17 二つの家系への応援コメント

    二つの家系は決して混ざってはいけない、それが掟だった

    掟だった、という言い方が含みがありそうですね。
    二つの家系が混ざると、どんな力になるのか。

    どこかで触れられるかもしれませんが、楽しく妄想しておきます!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    おおっ!鋭いです……!
    >二つの家系が混ざると、どんな力になるのか。
    実は結構大きな伏線だったりします。回収がだいぶ後なのが恐縮ですが……(汗)
    頭の片隅に置いておいていただけたら嬉しいです。

  • 33 始動への応援コメント

    お邪魔します!檜さんも要さんも厳しさの中心は仲間を死なせたくない一心なんですね。しゅき…。

    武器を握ることの責任と重さ、そして覚悟…まだまだ実感できないですが、やるしかないですよね…!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、いらっしゃいませ!こめんとありがとうございます!

    そうなんです、檜も要も、一族の使命といった大義名分よりもとにかく仲間を守りたいんです。そのためならどんな罪も責任も背負う覚悟が彼らにはあります。
    義凪は当然その域にはまだまだたどり着けませんが、そんな彼らだからこそ、その背中を追いたい。がんばれ主人公……!

  • 16 力と術(二)への応援コメント

    「私たちは何のために戦っているのかしら」

    これはしんどいですよね……。
    この言葉が出てしまうということは、狂信的な想いでもなく、どちらかと言えば使命感でギリギリ立っているという印象です。
    大事な時に躊躇したり迷ってしまわないか心配です。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、一族の生き残りたちは使命に盲信的ではなく、他に選べる道がないという面が強いです。
    迷っていたらまた仲間を失ってしまうので頑張っていますが、子供が背負うには重い使命です……。

  • 32 覚悟への応援コメント

    義凪の決断が光る回でしたね!
    キャッチコピーを綺麗に回収する心理描写に
    うるっときちゃいました(°▽°)

    こういうお話大好き……。

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    義凪がついに戦うことを決める回になりました!
    迷いや不安はあるけれど、目の前の人たちを放っておけない……そんな義凪の正義感に火がつきました。
    好きと言っていただけて嬉しいです〜!!(≧∀≦)

  • 25 特訓二日目(一)への応援コメント

    バットを使ったおにごっこ……?
    これ当たったらかなり痛いやつですよね(°▽°)

    なるほど。回避の練習にはもってこいですね?
    嬉々としてバットを振り回す茗ちゃんが見えました(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    当たったらただじゃ済まないやつです(笑)
    稲葉兄弟(とくに脳筋檜兄)の感覚は常識からだいぶずれているので、まだ小さい末っ子までしっかり感化されております……(順応する義凪も類友ですが)

  • 22 要と時雨(一)への応援コメント

    コメント失礼します。

    要くんは宝玉の恩恵は受けられずとも、ちゃんと一族の"要"として頑張っているところが推せますねぇ(*'ω'*)

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    要は恩恵を受けられないことに引け目があるので表に出したがりませんが、本当は自分を犠牲にするくらい頑張っている子です。
    そんな要を推してくださってありがとうございます!!嬉しいです(*´∇`*)

  • 15 力と術(一)への応援コメント

    能力の開示……わくわくしますね!
    使用範囲が限定されているのっていいですよね。多少強くしちゃっても説明がつくというか。
    魅せ方が気になります!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    力の源である宝玉の近くでしか能力を使えませんが、その分森の中では強い力を発揮できます!宝玉を守るという目的だけであれば十分なんですよね。(逆に言えばどうしても籠城戦になってしまうのですが……)

  • 21 特訓初日(二)への応援コメント

    コメント失礼します。


    修行パートなのに、感覚型のメンバーばかりが集まっているようですね。


    最後で『脳筋』扱いされている義凪も、実は感覚型だったのでしょうか(*'▽'*)


    障壁を発動させるには"守りたい"という気持ちが重要になりそうですし、ちょっとずつ馴染んでいく様子が伝わってきてほっこりしました!

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    周りが脳筋ばかりの修行についていける義凪もじゅうぶん脳筋ですね……笑(長いこと剣道をやってきたので体育会系ではあります)

    正義感の強い子なので、誰かのためにと考えた方が力が出せるようです。持ち前の明るさと真面目さが周りに認められてきました!

  • 1 まだ終わっていないへの応援コメント

    か、要先輩の絵、めっちゃ見たいです…!w
    研究所も風守の一族も互いに戦力が削られてきて、戦いも激しく容赦のないものになってきましたね。
    そして久しぶりの沙也さん登場で…どうなってしまうのか。
    これ以上誰も欠けずに戦いが終わって欲しい…!ヽ(;▽;)ノ

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    絵まで描けちゃうハイスペック参謀、要……!w
    おっしゃるとおりで双方とも戦力が削られて疲弊しています。そこに沙也、そして大志の気配……。
    本作も佳境です……!

  • サバサバ系クリエイター女子×湿度高め長命種…良き…!!
    本編内でもレイピアの描写が美しくて好きでしたが、エピソードが掘り下げられると尚更、そんな綺麗な大事な剣で人殺しをしなくてはならない悲哀が際立ちますね…。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    長命種を湿度高めにしてしまうの癖かもしれません(笑)
    どんな重いレイピアで戦ってるんだという感じですが、人を斬っても手入れだけは欠かしていないと思います。リュンヌはこれからどこへ向かうのか……。

  • ヤツデさん、本編の印象そのままの戦闘狂で、憎い相手ですが(ですが…!)筋は通っているのがいいですよね。
    赤池さん回や師匠回の裏側を覗けたようでお得な気持ちになりました(・∀・)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます。

    訳ありな敵さんを書きがちな中、純粋悪みたいなヤツデは清々しくて憎めなかったりします。笑
    実はちょこちょこと裏で繋がっていたりしました。赤池は対極にいるような存在ですが、組織としては同じという研究所の寄せ集め感……。

  • 31 Save the Princess(二)への応援コメント

    ああああ…北斗さん…!!
    破壊の跡が痛々しいです…研究所も酷いことを…!!
    言葉を探すエルウィンさんがまたお辛い…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    せめて北斗さんの形見が梢ちゃんの手元に残ってよかったです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ここは作者的にも「ああ……ついにこの話を書く日が来てしまった……」感ありました。笑
    痛みがわかる人ほど安直な言葉はかけられませんね……。
    北斗のかけらがこれからも梢を守ってくれると思います。

  • 10 魔女の息子への応援コメント

    ずっと思っていますが、皆年若いんですよね…
    小学三年生というと9歳、中学生の義凪さんだって10代前半…そんな齢で否応なく戦いや宿命に身を投じていかなくてはならないのがもう…ただただ、頑張れ…!という心持ちです。義凪さんも皆も頑張れ…!

    作者からの返信

    宵乃凪様、コメントありがとうございます!

    そうなんです、みんな子供なんです……。子供に何やらせてるんでしょうねこの作者は……。←
    外部に協力者はいるのですが、一族は3年前に生き残ったのが子供ばかりなので、自分たちで頑張るしかないのが不憫です。

  • 40 羚の本音(二)への応援コメント

    一族の人間にしか心を開かない羚ですが、だからこそ心を許してる人達への態度にはニンマリしてしまいますね。檜とのやり取り、微笑ましすぎる...!
    義凪も徐々に打ち解けて来た感じがありますが、羚がこの先もっと懐いてくれる未来があるのでしょうか...気になるっ!

    作者からの返信

    もつなべにこみ様、コメントありがとうございます!

    羚は警戒心の強い柴犬のような子なので、懐いている人にはデレますね(笑)。お兄ちゃん大好きっ子です!
    義凪とも距離が縮まりつつありますが、果たしてうまく手懐けることができるでしょうか……!

  • ついに義凪が現実に向き合いますね!
    だいぶ立ち直った感じがしますので、挫けないレベルの事実だといいのですが……。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    主人公、腐らずに向き合うことにしました……!押し付けられた善悪ではなく、自分の目で見て決めたい頑固さも持ち合わせています。
    現実離れした世界に足を踏み入れますが、持ち前の根性と真面目さで頑張ります!

  • 06 桜の雨への応援コメント

    5話6話と怒涛の展開で、まさに『どうなってるんだ、これは』ですね…!義凪さんの困惑と混乱が伝わります…!
    (実はもう少し先まで読んでいて2周目となるのですが)キャラクターが多く登場するのに皆が生き生きとして本当に凄いと思っています!
    カクヨムコンも応援してます!!

    作者からの返信

    宵乃凪様、コメントありがとうございます!

    えっ二周目、二周目……!?
    群像劇、確かに難しいのですがみんな大事に書けたらいいなと試行錯誤しております。生き生きしていると言っていただけて嬉しいです!!
    応援ありがとうございます( ;∀;)粛々と頑張ります!

  • 13 熱(二)への応援コメント

    要から以前の雰囲気を感じ取れたり、お母さんのことがわかったり、義凪もようやく気持ちが落ち着きそうですね。
    しばらく激動だったので心配でしたが、一安心です!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    要と少し歩み寄れたりと、義凪もようやく状況や気持ちの整理ができそうです。
    巻き込まれてばかりでしたが、受け身でばかりはいられないのが主人公、ちょっとずつ前を向いていきます!

  • 17 二つの家系への応援コメント

    コメント失礼します。

    みんな子どもなのに、それぞれの役割をしっかり担ってて。

    術とか力とかを抜きにしても強い子たちばかりなんだというのが雰囲気から伝わってきました!

    しっかりとそれぞれの視点で描かれているので想いの交錯具合がよくわかって、物語に厚みが出てますね!

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    過酷な状況で生き延びた子達なので、みんなしっかりしています。主人公がいちばんぬくぬく生きてきた感じで……(汗)
    登場人物が多くて書くのが難しいのですが、厚みがあると言っていただけてとても嬉しいです!ありがとうございます!

  • 01 報復への応援コメント

    斗和くんのカプセル……先ほどの話を読んだ後にこうして現在の彼を見ると、本当に、本当に色々あったんだなぁと思いますね💦実験、大変だったんだろうなぁ……
    ご両親の関係もやや複雑でしたし、この先幸せになってもらいたいなぁと思います。
    そして義凪くん、視界の変化は何が起きた……?なんとなく、この先の伏線になってそうで、心配です……

    作者からの返信

    はる❀様、コメントありがとうございます!

    斗和は普段はぽやんとしていますが、大人の事情に振り回されて大変な思いをしてきた子です……。母親の愛情と、エルウィンとオズに可愛がられて明るく過ごせています。無邪気なままでいておくれ……。
    義凪の視界の歪みは父親譲りだったりするのですが、はてさて……!

  • 10 魔女の息子への応援コメント

    義凪が繰り返し驚かされる回でしたが、最後のセリフで私も驚きました!
    息つく暇もないので義凪も大変ですね……。
    今の義凪は家族も信用できない状態になってしまい、すごい不安定そうです……。
    敵との衝突がそれを崩してしまうのか、緊張します。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    義凪は今は親に対しても疑心暗鬼でなかなかしんどい状態です。山の上で頼れる人もほとんどおらず、どう振る舞えばいいかもわからず、果たしていつ家に帰れるやら……。
    敵が来て、さらに目が回りそうです!