時を告げるへの応援コメント
いいお話ですねえ( *´艸`)
斧の展開から、「オカンさんならどうやってこの有名なお話進めていくのだろう」といろいろと考えながらワクワクと読み進めて行きました。
お稲ちゃんの「泉と木と若者」のエピソードはオカンさんの創作ですか?与平さんの人柄、『正直者は報われる』という教訓、家族愛……二つのエピソードが組み合わさる事により、そういったものがギュッと詰め込まれた感じがして読後感がとてもよかった!( *´艸`)
オカンさんの引き出しの多さが半端ない、としみじみ実感したマ猫でした。素敵な物語、ありがとうございました!
作者からの返信
マ😺さんに誉めてもらっちゃった。ウワ~イ
このお話はまだ時を告げるもののない時代に、人と待ち合わせをするのにどういう手段を使ったのだろうかと考えて思い付いたものです。
そこを主軸に与平やお稲がついてきて、若者と会ってすぐに恋に落ちるなどと節操がなさすぎるとは思いましたが、だいたい恋愛なんてなかった時代だったので、書いたもの勝ちです。
思い付と勢いだけでキーボードに向かっています。
お読みくださってありがとうございますm(_ _"m)感謝です🐷
嬉しいです!
時を告げるへの応援コメント
最後に人びとが訪れ、ハッピーエンドになったところがいいですね。楽しみなら読んだ作品でした。
作者からの返信
最後までおつきあいくださりありがとうございました!
嬉しいコメントですm(_ _"m)感謝です🐷オカン