大波乱の人生(ゲーム)
10分後・・・
「そろそろ全員かけた~?」
「うん、かけたよ」
「うん」
「私も~」
「私もかけました」
「じゃ、シャッフルして道に並べて、負けた人は料理の手伝いでいいよね!?」
「「「「初耳なんだけど」」」」
「それは、まあ、言ってないからね、うんまあ、いいっしょ始まり始まり~」
(こんなことから人は理不尽とかの言葉を使ったのかな(遠い目))
「最初はぐ~じゃんけんポン!!」
「真昼は最後で、私最初だね」
「私にもっと運があれば・・・」
「元気出してください真昼ちゃん」
(皆、順調に進んで一回も変なマスにあたっていないなあ)
「出目は4!可もなく不可もなくって数字だね~ここのマス効果はなんじゃろなっ!
・・・・」
「三回回ってワンと吠える。いや誰が書いたんだよ!わたし、初めてだよ!!」
「あっ先に言い忘れてたけど自分がかいたものはしなくていいからね~」
(ああ、最初にこんなのひくとかゆいてないなあ)
「・・・くるくる・・・わん🐶」
(・・・くっ殺すなら殺せ!!!)
「「「「わ~かわい~」」」」
「なんか、王様ゲームみたいだね」
・・・・・・
「それはそう。じゃあ、次は私で出目は6!!!マス効果は~?」
「恥ずかしエピソードを一つどうぞだって・・いや、絶対王様ゲームと勘違いしてる人いっるってまあ、話すけどさ放送委員で前に立って話すとき、嚙みに噛みまくって笑われたことかな・・・」
「「「「あっ、(察し)お疲れ様です」」」」
「次は私ですね出目は3。効果は」
・・・・・・
「3マス戻るって書いてある本当にオーソドックスなのが来ましたね」
「次は私美甘だね!!!出目は6!!!恥ずかしエピソードは1+1=1と言ってしまったことだよ」
「「「「思っていたより斜め上の回答!!!」」」」
「今度は私か・・・っ、もう私!?出目は~~~2!2かあ・・・マスの効果は?」
(近くのマスの人に「愛してるよ」というって書いてある)」
「「「誰よ、こんなの書いたやつ!!!!うらやm、いやけしかrいやなんでも 「ありませんありがとうごz、すみませんでした!!」」」
「みんな急にどうしたの???」
「ところで近くにいるのは深雪・・・」
(うう~・・・恥ずかしいけど・・・)
「すぅーはぁー」
「深雪ちゃん私!前から深雪ちゃんのことが好きでs」
(噛んじゃった~!!!!さようなら男の時の尊厳(´;ω;`)それに今日こそはと思ったのに!)
もとから尊厳なかったってはなし、いる?
・・・・・・
「ええ~と、みんな??固まってどうしたの??ちょっと、深雪ちゃん突然こっちに来てどうしたの美甘ちゃんも沙紀ちゃんもそろって心音も見てないで助けて~~~」
「「「やっぱりあたしの目に狂いはなかったやっぱりロり系の子のテレからの「好きです」でしか得られないような尊いが大量発生して世界を包み込んでくれるんだおとうさんお母さん、ようやく言ってることがわっかたんだよ、これはけがされてはならない存在だわ、一刻もはやく、お父さんに連絡して巡回警備員を雇わないと世界が尊さの過剰摂取で安らかな眠りモードに移行して帰ってこれなくなってしまう。それはそうとして、やっぱりかわいいなあ、えへへ、やっぱり私の目にッ狂いはッなかったッ!!!、はあ、そこに照れることによる猫耳もまた私の中ではポイントがとても高いし、うふふふふふふふ。本当にせがまれたら高級住宅街も丸ごと買ってしまいそうになるほどの可愛さ、抑えきれない、沈まれ静まり給えわが心の声よ外部に漏れてたりしたらどうするつもりなのよ、いやしかしかわいすぎぃ、もうこれ以上放出しないわけには」いかない、いkないのよ深雪、あっ、そうだ親に連絡だ。学校で習ったわね困ったことは親にも伝えるほうが気分が晴れやかになるとやっぱり、言おう、そうだやっぱり真昼ちゃん最高、日本語に感謝しかない、宇宙が生まれてきてくれてありがとう、宇宙がなければ真昼ちゃんは生れてこなかった可能性が少なからずあるってことだよねちょっと親に真昼教の設立を報告しないと早くしないと意識がぶっ飛んでしまうわ。真昼ちゃんさいこ~qwrtyすぅすぅhgfdきうytガガガガガガ・・・ピ」ーーーーーーーーーー」」」
「本当に深雪にみんなどうしちゃたの~~~~!?」
(深雪は急に早口になるし、美柑に先に心音は倒れてるし・・・)
さすが、真昼ちゃん!!!すごいなあ(棒)
閑話休題2
「みんな落ち着いた?」
「「「「わ、わたしは何を」」」」
「私は真昼??ここは天国???」
「いや、ひとりやばい人いるよね?」
「失礼取り乱しましたけど、あの攻撃は反則じゃない???
(取り乱すにも限度があるよね)
「それはそう、たとえ誰であろうとやるぐらいの殺意が高い攻撃だったね」
「うん、そうだね・・・なんか、心はすっきりしたのに体がすごく疲れたんだけどなぜだろう」
「みんなが寝てる間に夜ご飯作ったからいつでも食べれるよ?」
「「「「ありがとうごさいます。」」」」
((((本当に何でもできるんだな真昼ちゃん))))
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The 余談!!!
昔の自分が放心状態の時にいった言葉があの1+1は1です
結構無駄な余談だったのでした
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