応援コメント

2.償いの方法」への応援コメント

  • 重い重い…しょうがないのだろうけど

  • 重たいですね、その重たさがたまらないです。実際にそういう場面に陥ったら自分はどうするのだろう?と考えさせられるものがあります

  • 利き腕じゃない方で字を書こうとする場合、利き手と同じ感覚で逆の手を動かすと鏡文字になってしまうので、まずはそこを直さないといけなかったりします

    私自身は別に隻腕というわけではないんですが、死ぬまで五体満足の保証も無いからと暇のあった学生時代に隻腕や両腕を失くした場合を想定しての練習をやってたことがあるので、主人公の大変さは少しは分かるつもり

    一応字を書くことと箸を使うこと以外は利き腕無しでもそれなりにできるようにはなってますが、やはり筆記と箸は難しい

    ただ箸はフォークやスプーンで代用できる分まだマシだけど、字を書く方のハードルはほんと高い

    箸はなんとか支えないこともないというレベルですが、筆記の方は途中で完全に投げ出してしまいました

  • 片腕しかないのに、果物のお見舞いはダメだろう

  • 今のうちに胃薬買っとく?

  • 激重美少女完成の瞬間に立ち会えて光栄です

  • 義手を手に入れるファンタジー系でなくて恋愛系列だった

  • ヒュウ、重ぉい!w

  • 最高‼︎本当に良かった‼︎間の描写とか、重く暗いところが本当にいい、

  • 改変前と比べて穏やかになりましたね。
    だいぶ過激だったのでハラハラしていました。

  • どんな道路か分からないが、道路の中央に居たのが悪いってのも分かるけど1番悪いのは猛スピードで突っ込んできた車じゃないのか?
    国道とかの真ん中歩いてるとは考えにくいから車線も引かれてないような道だろうし、そこを猛スピードで走ってた車がいたのならゆずも被害者でありそれを庇ったから主人公が被害者に変わっただけ
    それなのにこの精神状態に陥るまでゆずに対して周りからのフォローが全くないのが気になる


  • 編集済

    ああ... このバージョンはもっとまろやかになった。 ゆずの行動は彼女らしくない(最初のバージョンはもっと似ていた)。 プロットがどう展開するかはこれからだが、明らかに悲劇的で過酷な展開ではなくなっている。
    第1章では冗談で同情を隠し、ただ許しを請うことすらできなかった未熟な柚子が、突然よくしゃべり、先輩のために生きようと決意した。 そんな性格の変化に至った彼女の内面の葛藤がもっと見られることを期待したい。