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  • 応用が効く分、的を外すことも多々ある。
    小説は小説で、当然のことながら一長一短💦

    さらに俳句や漫画、もちろん小説もそうだと思うんですが、『技術』となると、これまた泥沼、底なし沼ですよね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅れて申し訳ありません。

    どのような形式を選んだとて、
    とにかく完結させるのが最優先と考えます。

    どういう形であれ、それが読者様に対する
    礼儀だと思うんですよね。

    それがどんな駄作でも、完結してない名作に比べれば
    何倍も凄い事です。

    ……。

    うーむ、今の言葉が自分に帰って来た。
    長編が書けない男の負け犬の遠吠えですかね。

  • 自分のタイトルセンスが壊滅的なのは一旦棚上げにして… 私も長いタイトルの作品は最初からスルーする派です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなり申し訳ございません。

    タイトルセンスの鍛え方ってあるんですよ。
    何も難しいことではなくて。

    タイトルだけでいいので、思いつくものを
    片っ端から書いていくのです。

    使える使えない、面白いつまらない、
    関係なくたーくさん書いていくんです。

    昨日から僕も再開しました。
    面白いものは作品化すればいいし、
    失敗したものは置いておくのです。

    野球の素振りやキャッチボールと同じですね。
    結果は徐々に見えてきます。努力は嘘をつきません。

    昨日のは序盤はやはり硬さはありましたが、
    後半はなかなか面白そうなものもありました。

    とはいっても、序盤でも面白そうなものはあるし、
    後半でもつまんないものもあります。

    軽い気持ちで良いんです。連想ゲームで大丈夫。
    面白そうなタイトルはワクワクしますよ?
    謙遜なさらず、お互い頑張りましょう!!

  • 主人公があまりに最強にしてしまうと、物語先が読めてしまうし、共感し応援したくなる気持ちが持てないという最悪のパターンになってしまう可能性がありますね。気をつけないと💦

    色々勉強になります😊❣️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ONE PIECEの尾田栄一郎先生が言ってましたかね?
    「完璧な人間とは友達になりたくない。面白くないから」
    ……かなり前に読んだので、細かい所は違うかもしれませんが、
    確かこのような内容でした。

    でも、最強をネタにした漫画や作品も罪ではなくて。
    「ワンパンマン」がその最たるものですね。

    最強の主人公でもそれなりの悩みを持っている。
    「ワンパンマン」の主人公サイタマは
    味噌汁の味噌でも具でもなく、「出汁」だと思います。

    無くても形は作れるけど、味は雲泥の差。
    本来は脇役や敵が「出汁」の役割なんですが、
    サイタマは意外と出番は少ないけど
    最後の最後で作品を締めてくれる。

    これは本当に稀なケースですね。
    安易に真似すると、毒になります。

    ONE先生はモブサイコと言い、脇役に何か
    思い入れが深いんですかね。

    ……本当にちょっとでも気を抜くと、
    最強がぽこぽこ出来てしまいます。

    最強にするのは簡単ですから。

    FF14のようなオンラインRPGの世界観が
    理想郷かも知れません。

    ……同じ舞台設定でも、ソードアートオンラインは
    ちょっと違いますね。あれじゃない。

    作品の中でも普通に住んでる住人がマジョリティー。
    主人公たち、勇者や冒険者たちがマイノリティー。

    僕は『迷宮学園』でオンラインRPGを実況していると
    思ってください。マイノリティーに焦点を当てるなら、
    インフレだけには十二分にご注意を。


  • 編集済

    私が好きなプロ作家さんの作品なんですが、「」の会話文だけ拾い読みしてもちゃんと話が繋がるんです! ああ、そういうふうな読み方をしても話自体は分かるようになってるんだなあ、って感動したおぼえがあります。はた様の『セフィロス文法』とはちょっと違うかもしれませんが、さすがプロ!って思ったことがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリフというか、台本にも憧れがありまして。
    確かにセリフだけで場面が想像できるのは
    理想的ですし、根本は同じ事だと思います。
    もっと活き活きしたセリフを書けるように
    精進しますので、また読んで下さいね。

  • 『ダイの大冒険』!
    大好きな漫画の一つです!(冒険王ビィトは未読です。すみません^^;)
    唯一、インフレが起きなかったジャンプ漫画だといっても過言ではない気もします。

    冒険王ビィト……読んでみようかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    三条先生と稲田先生のコンビは本当に嚙み合ってましたね。

    洗練された物語と、すっきりしながら緻密な絵柄。
    冒険王ビィトはちゃんと受け継いでいますよ。

    今、アバン先生のスピンオフもありますが、
    絵がちょっと濃いので、三条先生の本が強すぎてる印象です。

    稲田先生の読み切りも昔あったんですが、
    正直……ごにょごにょ。

    三条先生だけでも、稲田先生だけでも駄目なんですね。

    ビィトは絶対損しないので、諸手を上げてお勧めします!!
    いつか三条先生のような本……書けるかなぁ~。

    それにしてもビィトは僕が生きている間に
    完結するのかな……。そういう未完の漫画多いですよね(苦笑

    編集済
  • 私も250話くらいの作品を同じ世界で2つ書いてるので気になって読ませていただきました。

    確かに、500話近くなってくるともう作者もパッと説明できない。頑張って読んでくれている読者様も所々ハテナが飛んでますね……。

    ネタバレしちゃうし、完結してからでも……と思ってましたが、途中で総集編を書いてもいいんですね! それが読者様への気遣いにいなるのかぁ〜。これは目から鱗でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    僕の様な新参者の創作論も
    お役に立てたようで何よりです。

    それと、後日書くかもしれませんが、
    「あとがき」も意外と重要なコンテンツですよ。

    「ラノベはあとがきから読む」
    と、いう文化があるほど
    ラノベにあとがきは切っても切れないものです。

    ただ、真面目に感想を述べるのでは面白くないので、
    登場人物と作者で漫才形式にするなり、
    かなりおふざけでもいいのです。

    …僕も書こうかな~。

  • 私もひめごうファンなので、嬉しさのあまりコメントしてしまいました!
    疲れた時に読んで、癒されてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    『姫様』は安定した面白さ!!アンチのコメントも全くない、
    大好きな作品です。アニメは…アニメは…。
    あのきゃっきゃうふふは…。うーん、どうなんだろ。
    原作派ですね、僕は。

  • いやぁ~、めっちゃ分かりやすいっす!!
    何かに例えるのがお上手ですね!
    すっと頭に入ってきます。

    今回もめっちゃ勉強になりました!

    作者からの返信

    毎回コメントありがとうございます!!
    大変嬉しいですが、僕はまだ投稿してから
    1年も経っていない新参者。
    まだまだ改善する余地はあるのです。
    意見も変わる可能性もあります。
    ですから、あんまり鵜吞みにせず、
    自分で「あ、ここは使えるな」とか
    「ここは反対だから無視しよう」
    と、臨機応変に対応してくださいね。
    この創作論は、自分を見つめ直す意味もあるので。

  • 季語みたいにジャンル辞書があれば… いい?いやかも…
    「…最後に」のお言葉ささりました。改めて心に刻みます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    一度でも作品に向き合ったら、愛情、苦労は分かりますよね。
    批判、罵倒する人は『作品』を作ったことが無い人です。
    それがもし、どんなに上手でも否を唱えるなら
    僕は絶対認めません!!それは真の意味での『作品』じゃない!!
    これは一人でも多くの人に感じてほしいですね。

  • なるほど、ためになりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    若輩者…ではないですが、つい最近まで素人だった
    僕の持論を「ためになった」と言っていただいたのは
    素直に嬉しいです。
    今後も気づいたら、記述していきますので
    よろしくお願いします。

  • 私は、映像化したものを書き起こすように、文章を書いています。いろいろ浮かびすぎて、まとめるのに苦労しますが、楽しいです。想像力って、素晴らしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    僕も始祖鳥さん同様、頭の中で映像化しています。

    執筆時は、映像ぼんやり、文章に意識半分同時進行かな~。
    本当に音楽にはお世話になってます。

    皆さん、想像力豊かなようで良いです!!
    映像化できるのは特別じゃなく皆、出来るみたいですね。
    自分が変人じゃなくて良かった(笑

  • こんばんわ! 拝読しました。
    キャラは殺せないですよ。
    殺す予定だったキャラが、途中でイキイキしだして、かわいそうになって殺せなかったことがあります。
    よくないですよね。
    最大限の賛辞と演出が足らなかったと今は思います。





    10れなれな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文字面が強い本文ですが、仰る通り。

    キャラを殺す殺さないを
    問うているのではないんです。

    どんなキャラでも愛を持って接し、
    大切にすると言いたかったのです。

    それこそモブキャラだって生きてますから。

    でも、優先順位はありますよ?

    作品を俯瞰で見ると、やはり主役、二枚目などは
    目立たせて、モブキャラを控えめにしないと
    作品がくどくなります。

    一番は作品の全体のバランスですから。
    僕もまだまだ未熟です。僕も頑張りますから、
    れなれなさんも良い作品書いてくださいね。

  • >こたつが愛おしい時期になりました。
    私のお家はもう出して、ぬくぬく、だらだらです。
    こたつは恐ろしい……。

    今回の創作論も勉強になりましたっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    ウチも1カ月ほど前からこたつが活躍してます。
    こたつは日本の文化ですね!!
    そこでアイスなんか食べたら…!!
    北陸の贅の沢な生活です。

    創作論をかけるほどの成果は出せてないんですが、
    お役に立ってるなら本望です。
    これからもよろしくお願いします!!

  • こんにちは! 場違いかもしれませんが、
    はたさんが頑張っていらっしゃるのでにぎやかしに来ました。

    ダイの大冒険は、ダイが最初から万能感のようなものを内包していたように思えるのです。
    それは仲間であるポップが雑魚キャラにおびえて逃げ回る、というシーンがはさまれていたせいではないかと。
    ポップを排除しろという編集部の要求に、作者さんは「これから活躍するキャラですから」とゆずらなかったそう。
    これが胸アツだったんです。個人的に。
    むしろ弱いキャラの心の葛藤や、それを乗り越えた時の勇気、功績をたたえてあげたい、応援したいって気持ちにさせられたんです。
    だから、
    はたさんの、主人公は最強にするべからず、なんとなくわかる気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    僕も正直、ダイよりもポップの方が好きです。

    竜の騎士でもなく、天才の戦士でもなく、
    小さな武器屋のせがれだったから、ここまで努力した。
    本当に胸を打たれますよね。こういうキャラ大好きです。
    バラン戦のメガンテは胸が痛い…!!

    アイシールド21で桜庭が好き…というか感情移入できるのは、
    こういう点かもしれません。

    100人の作家がいれば100通りの考え方がありますから、
    自由に書きましょうね!!

  • 負けることで、己が弱みを潰していく……成長の物語ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼︎
    成長模様は、どんなジャンルでも心を打ちます。
    バトルものに限らず、ラブコメの主人公でも、
    グルメものでも、応用は十分に効きますね。
    それには強力なライバルが必要ですね。
    意外と主人公が陰で、ライバルが光なのかも知れません。
    ライバルが強ければ強いほど、主人公の存在感が濃くなる。
    これは原則ですね‼︎

  • なるほどぉ!
    勉強になりますっ!
    たとえもすっごくわかりやすいし……。
    これからも学ばせていただきますねっ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼︎
    これはモチベが上がります。嬉しいです‼︎
    ネタ切れにならないよう、気をつけなければ(苦笑
    今後もよろしくお願いします‼︎