応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第19話 本当の処罰への応援コメント

    最後の一文が全てを物語っています。
    でも自業自得で可哀想とも思えませんが、続ければ何か一つくらい得るもの成長が有りますかね。

  • 第17話 ダミアンの処罰への応援コメント

    公爵は正常判断力に見えますがこんな状態になるまで次期公爵をほおって置いたので駄目父でしたかね

  • 軍事貴族、凄いですね。押し入ったほうはお馬鹿ですからこんなものでしょうが。

  • 第15話 円滑な運営とへの応援コメント

    貴族の奥様とはしっかりした家政婦長が既にいる場合はともかく、使用人のジョブトレーニングも担うのですね。
    果ては貴族の間調整も。奥様と呼ばれるはずです!

  • 駄目男の駄目手紙を婚約者に相談することが既に賢い!でも妹のように得意げになるだろう人もいますが。

  • 第12話 拒絶への応援コメント

    お馬鹿確定です。甘やかされ内省などしたこともなく、成功は自分の力で失敗は他人のせい典型ですね。甘やかされるのは幸せなことなのに、残念

  • 第11話 崩れゆく仮面への応援コメント

    有る有るですね。でも読み手としてはイライラが募り、作中にまんまとはまっています。

  • 第8話 慢心の準備への応援コメント

    妹は思い込みが激しくて、イメージと実戦が同じだと思っているようです。お馬鹿なのか、甘やかされ特有の成果なのかな。でも相手も、ダメダメ男でしたね。とても公爵なんか継げませんね。


  • 編集済

    第4話 真摯な眼差しへの応援コメント

    素直な文調で読み進みが早い!
    厳ついお相手は流石軍事の情報ですかね。目は口ほどに物を言うと言いますから、率直な眼差しに信頼感が生まれましたか。

  • 第3話 新たな風への応援コメント

    お父様は妹を溺愛していたわけでもないのですね。それとも可愛いと信頼とは分けて考えられる方?

  • 第2話 真実の在処への応援コメント

    ビクトリアさんはかなり冷静沈着で賢いようですから、ほんとに破談になって良かった、ここからが物語の始まりですね!


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    結婚式後の話もそれだけで結構な話数書けそうな内容ですのに、そうせず簡潔に有終の美にまとめたのはすごいですね(語彙力)

    最終的に他のご令嬢の教育にも携わるようになったなら、形式的な上辺だけで何とかなると思ったイザベラも学ぶチャンスはあったわけですが...まぁそんな性根ではありませんでしたね。

  • 第13話 関係を元通りにへの応援コメント

    最婚約ができるだなんて何処まで頭がお花畑なのかwww

  • 第11話 崩れゆく仮面への応援コメント

    手の施しようもない依存症です。人の物を横取りし自分の力がないのに真似をし同じ事を繰り返す。自身のアイデアが何も無いから猿真似でしかない。
    なのに失敗したのは手伝ってくれない周りのせいにする。最早タダのワガママな駄々っ子でしかありませんね~www
    振り回され悪者にされる周りの人たちこそいい迷惑ですね。

  • 第5話 心からの選択への応援コメント

    見るべき目を持つ人はしっかり見る事をするし、何か有れば調べることをする。
    彼女に相応しい相手が現れ良かったですね。

  • 第1話 突然の婚約破棄への応援コメント

    人なものは何でも、特に姉のものならば。そんな根性悪の妹の罠が姉の婚約者迄手を伸ばした。しかもそれを真に受けて信じる人を見る目のない婚約者。両親は妹を猫可愛がりしているから躾ができていない。いっその事こんなどうにもならないグダグダした環境ぶち壊して新しい世界に飛び出した方が良いのでは?但し必要な生活費位はしっかり家から持ち出さなきゃね!

  • 第13話 関係を元通りにへの応援コメント

    飛んだ極楽とんぼですね~

  • 第12話 拒絶への応援コメント

    泥沼から…底なし沼に…
    溺死(^_^;)
    秒読み

  • 第10話 成長の機会への応援コメント

    少しは起爆剤になったのでしょうかね?

  • 第10話 成長の機会への応援コメント

    ブラッシュアップで常におもてなし
    喜びの共有は良いイメージと繋がりやすい。
    そして嫌な記憶の共感は後日でも共有してクサシ安い
    人の口に戸は建てられないし、褒めるより貶す方が安いのは
    貴族階級、労働階級関係無いのが世の中です
    書いてて悲しい

  • 第8話 慢心の準備への応援コメント

    崩壊の幕が上がり始めた。