2026年3月13日 13:38 編集済
終への応援コメント
大御神さまに愛された白梅と、己の欲望しかみなかった青星の物語。日本神話のようでいてそうではない、狼たちの悲恋。堪能いたしました。ありがとうございました。追記)なるほど、分かりました。雄子でも例外的にこの人たちだけは入れるという意味でしたか。こちらの読解力不足でした。大変失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。神道と平安という好きなものを合わせた作品なので、お楽しみいただけたようで嬉しいです。ご質問の件、表現が紛らわしくすみません。原則は雄子(=男子)禁制であるものの、例外として、帝と東宮、その従者として雄童は立ち入りを許可されている、という趣旨です。追記)いえいえ、ご丁寧にご質問いただき、ありがとうございました。確かにわかりにくいかもしれないと、良い気づきになりました。
2025年5月28日 21:24
真神の社 二の節への応援コメント
イベント参加ありがとうございます。上品な文章で素敵です。しかし……身を寄せて、うなじを嗅げたら、とか、若竹の尾を甘噛みする、とか、いちいちえろてぃっくに感じてしまう。自分の心が汚れているせいか……
ご丁寧にありがとうございます。品と色気のある文章を目指しているので、嬉しいです。大抵は意図して書いているので、大丈夫です。安心して、えろちぇぃくを感じてください笑
2025年5月14日 15:53
あなたが、あまりにも、うつくしいものですから、きっと、わたしの目と鼻がつながって、かんちがいしたのでしょう。→そういうあなたが可愛らしいですよ、と言いたくなりました!
ありがとうございます!気に入ってる表現なので、嬉しいです!
2025年1月4日 16:03
素敵な物語をありがとうございました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ご丁寧にありがとうございます。楽しんでいただけたなら嬉しいです(^ω^)
編集済
終への応援コメント
大御神さまに愛された白梅と、己の欲望しかみなかった青星の物語。
日本神話のようでいてそうではない、狼たちの悲恋。
堪能いたしました。
ありがとうございました。
追記)なるほど、分かりました。雄子でも例外的にこの人たちだけは入れるという意味でしたか。
こちらの読解力不足でした。大変失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神道と平安という好きなものを合わせた作品なので、お楽しみいただけたようで嬉しいです。
ご質問の件、表現が紛らわしくすみません。
原則は雄子(=男子)禁制であるものの、例外として、帝と東宮、その従者として雄童は立ち入りを許可されている、という趣旨です。
追記)いえいえ、ご丁寧にご質問いただき、ありがとうございました。確かにわかりにくいかもしれないと、良い気づきになりました。