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  • 編集済

    への応援コメント

    大御神さまに愛された白梅と、己の欲望しかみなかった青星の物語。
    日本神話のようでいてそうではない、狼たちの悲恋。
    堪能いたしました。
    ありがとうございました。

    追記)なるほど、分かりました。雄子でも例外的にこの人たちだけは入れるという意味でしたか。
    こちらの読解力不足でした。大変失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神道と平安という好きなものを合わせた作品なので、お楽しみいただけたようで嬉しいです。

    ご質問の件、表現が紛らわしくすみません。
    原則は雄子(=男子)禁制であるものの、例外として、帝と東宮、その従者として雄童は立ち入りを許可されている、という趣旨です。

    追記)いえいえ、ご丁寧にご質問いただき、ありがとうございました。確かにわかりにくいかもしれないと、良い気づきになりました。

    編集済
  • 真神の社 二の節への応援コメント

    イベント参加ありがとうございます。

    上品な文章で素敵です。
    しかし……身を寄せて、うなじを嗅げたら、とか、若竹の尾を甘噛みする、とか、いちいちえろてぃっくに感じてしまう。自分の心が汚れているせいか……

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    品と色気のある文章を目指しているので、嬉しいです。
    大抵は意図して書いているので、大丈夫です。安心して、えろちぇぃくを感じてください笑

  • 真神の社 二の節への応援コメント

    あなたが、あまりにも、うつくしいものですから、きっと、わたしの目と鼻がつながって、かんちがいしたのでしょう。
    →そういうあなたが可愛らしいですよ、と言いたくなりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!気に入ってる表現なので、嬉しいです!

  • への応援コメント

    素敵な物語をありがとうございました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。楽しんでいただけたなら嬉しいです(^ω^)