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  • 完結おめでとう御座います🎉

    良い香りが漂ってくるような、とても豊かで楽しいお話でした。ルシリカさんがとても明るくて前向きだったので、私もおんなじ気持ちになって読ませていただきました(*´∀`*)
    悪い人にはしかるべき罰を与え、幸せになるべき人には少し戒めを与えつつ、明るい未来を敷いて……収まるところに収まった気がして良かったです。リンゼイさんの秘密も、ヒヤッとしましたがルシリカさんとの関係は続くみたいで安心いたしました。これから楽しい旅を満喫してほしいです………!

    作者からの返信

    >イオリ⚖️様

    24年のカクコン合わせに書いた話でした。余裕がなく、ルシリカの能天気具合は、当時の私の真逆の状態で、せめて明るい物語にしたいという気持ちがありました。楽しんでいただけて嬉しいです♪
    リンゼイはお約束のドッキリを仕込ませて頂きました。でも彼なら国よりもルシリカを取るだろうなと。彼女との旅に得意の野営メシを披露しそうです。
    お星さまに、沢山のコメントを下さり感謝しています。
    ありがとうございました!

  • ま、まさかの衝撃のネタバラシ!
    お姉様が生きていらっしゃったのは嬉しいですが、リンゼイさん、貴方もお人が悪い……! カルミアさんはエリスさんの願いを聞いて、あんな行為に。ルシリカさんの立場……まあお姉様が生きてたのは本当に嬉しいですが!

    作者からの返信

    >イオリ⚖️様

    ルシリカにとっては、これぞドッキリ(悪い冗談)みたいになってしまいました……。リンゼイもすべてを知っていたわけではないのですが、こういう事情で、監視といいつつ、影から見守っていたというか。
    エリス存命を喜んで下さってありがとうございます。

  • およよよよ、カルミアさんはレンシャルさんを全面的に攻めている……? でも彼から薬を買っていたのは……?
    真実を語っているのは誰か。でもルシリカさんが見たものも紛れもない真実で……。

    作者からの返信

    >イオリ様

    レンシャルが小物のくせに、いろいろ画策しているので、周囲が迷惑を受けているのかもしれないです。こちらの話もそろそろ解決へ向けて動いていきます。
    コメントありがとうございますv

  • 第19話 失意と反撃の間への応援コメント

    無理難題に近い注文をやり遂げようとした矢先の、取り消しは本当にやる気が失せると言いますか、何もしたくなくなりますよね……。許すまじ! 100回ビンタだo(`ω´ )o
    ローズマリーとお肉は名コンビです! リンゼイさんの野営メシ食べたいです。

    作者からの返信

    >イオリ様

    100回ビンタ、もう食らわせてやりたいですね。不運なルシリカに応援、ありがとうございます。
    リンゼイも心が痛んだのでしょう。なんの肉かはわからないですが、野営メシっていいですよね。特に男性が作ってくれるのは。
    個人的な憧れが入ってしまったかもしれません(笑

  • お父様とお母様は信じていらっしゃるのですね。そしてリンゼイさんも……。心が温まります。お母さん特製のキノコシチューは何ものにも勝る絶品料理だったでしょうね。
    ルシリカさんを陥れたのは誰でしょう。まさか、カルミアさん……?

    作者からの返信

    >イオリ様

    ルシリカにとっては理不尽極まりない状況で。リンゼイも納得がいかないと考えているみたいです。
    (そしてそろそろやばいと思って、料理を持ってきた)
    本作、ミステリーものじゃないんですが、一体誰が?? というのを考えるのも面白いかもしれません。
    コメント、ありがとうございます!

  • 第5話 開かずの扉への応援コメント

    たくましくサバイバルをしていらっしゃる……! 植物の知識を生かして命を繋ぐ、素晴らしい。描写も綺麗です(*´ω`*)
    ああ、私からお肉を差し入れしたい……。

    作者からの返信

    >イオリ様

    おっしゃる通りのサバイバル生活へ突入しました。植物の知識があるのとないのとでは、絶対違うと思うのです。
    描写にも触れていただき、ありがとうございます(*^^*)

    やっぱり……お肉、お肉ないと困りますよね……。

  • 第4話 湖の孤島へへの応援コメント

    コメント失礼します。
    香職人のルシリカさん、嗅覚が鋭く、人の瞳を香りでイメージしてしまう職業病、素敵です。より想像がしやすいと言いますか(*´∀`*)
    名前も知らずにいたほうが最後が楽だろうに、名を名乗って世話を焼く気満々のリンゼイさん。でも毒殺を疑っているのか、どうなのか……気になりますね。

    作者からの返信

    >イオリ様

    お読み頂きありがとうございます♪ 今回は『香り』を扱う主人公を書きたいと思って作った話です。なのであとでも出てきますが、地嶽鼻のルシリカと、母親からあだ名をつけられています。
    リンゼイはもう少し、不躾な感じにしたかったんですが、世話焼き気質がダダ漏れでしたか…(笑
    お楽しみ頂ければ幸いです。

  • 事件に巻き込まれて孤島へ流され、それでも前向きなルシリカさんにはとても好感が持てました(^^)
    事件そのものを疑ってはいなかったので、まさかあの御方が再登場するとは思わず、私も一緒に驚きました!
    皆が落ち着くところに落ち着けたラストはお見事です。
    リンゼイさんともいい雰囲気で、ひどい目に遭った分を取り戻すほど幸せに暮らしていけそうですね。
    素敵な作品をありがとうございました!


    (余談ではありますが船戸明里先生の作品、読んでみたらとても面白くて絵柄も綺麗でドはまりしました( *´艸`))

    作者からの返信

    >五十鈴りく様

    拙作を最後までお読み頂き、ありがとうございました!
    みんなが幸せになる終わり方を…と模索して(アコギな1名除く)あのような結末となりました。
    ルシリカは少し、緊張感がなさすぎ(楽天家)たと反省していますが、私も彼女の前向きな部分が好きなので、そうおっしゃって頂いてほっとしています(^_^;)

    「アンダーザローズ」お気に召して頂けましたか♪ よかったです。
    続編の「ハニーローズ」で大きくなった彼らの姿が見られます。
    こちらもぜひ。

  • こういう状況の謎の音は怖いですね(゚o゚;

    作者からの返信

    >宵様

    しかも一人っきりですしね。ホラー要素も入れてみました(嘘です)
    見知らぬ場所では、どんな音も不気味に聞こえるかもです。

  • リンゼイ視点、いいですねー!
    義理の兄で、恋のライバルじゃなくて本当に良かった(((o(*゚▽゚*)o)))
    嫉妬してるすがた、可愛かったです♪

    >『推し香水』の作成依頼が増えちゃって
    ルシリカの仕事も順調そうで、こちらも良かった!

    >私にとって一番よく知った匂いは……あなた
    さらりと甘い言葉が出てくるルシリカ、かっこいい!!!!

    作者からの返信

    >babibu様

    女主人公が本編の場合、相手役視点での番外編ってみます。
    私としてはリンゼイ視点の方が書きやすかった(笑

    義理の兄といっても、リンゼイ安心しちゃ駄目と釘刺すべきでしたか。
    仕事一筋だった人が恋して嫉妬しちゃう姿を見てみたいと思ってしまいました。
    ルシリカの仕事は順調すぎて、少しお疲れモードでした。
    「かっこいい」という言葉を見て、自分で読んでて思ったんですが、ルシリカはロワハイのリーザに似ている部分があるかもしれない。

  • 栄養失調で死にかけ……(゚o゚;
    なんと……危機一髪、でしたね💦

    作者からの返信

    >宵様

    コメントありがとうございます。建物周辺の草だけじゃ、駄目だったようです。
    でも見張りがいたからこそ助かりました。
    ちょっとずつ、危機を乗り越えていきます(•‿•)

  • すごいいぃ! 香りのレベルで相性抜群って、奇跡のかっぷる(気が早い)ですね。
    しかも香りには、人1億倍敏感なルシリカさんが太鼓判を押されたわけですから…。
    リンゼイさんが国中の女子からお慕いされているのは、その容姿だけでなく、もしやご本人の纏う香りすらも無意識のうちに女子を惹きつけるものなのかも?と思ってしまいました♡ (ちょっと語弊があったらすみません…)ポヨン♡🐧

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    そうか。ルシリカが何故リンゼイの事が気になるのか……香りのせいだったんだ! やはり感想を頂けると創作の幅が広がります。

    しかし、女子がみんなリンゼイの香りに影響されていたら別の意味で修羅場になりそう(笑
    文字数のせいで割愛しましたが、オルラーグ国の騎士団には儀仗兵もいますので、顔面偏差値は近衛騎士よりもそちらの方が高いですぞ。ぽよよ~ん♪

  • 「別に……驚きはしないけど」

    「しないのか!?」

    この会話可愛いです💕
    リンゼイの焼きもちもよきよきでした!

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    本当はバレンタインに間に合わせたかった番外編。
    そうしたらリンゼイが焼きもち焼く話になっていました。

    私もここのやりとり好きなんです!
    ルシリカに振り回されるリンゼイが気の毒かもしれないけど、そういう二人も見たくなりました。
    お読み下さりありがとうございました!

  • 嫉妬しちゃうリンゼイさん、可哀想でしたが可愛らしかったです( *´艸`)
    ルシリカさんも「あなたの香りが安心する」だなんて、素敵な愛の言葉ですね。

    甘い番外編ありがとうございました。

    作者からの返信

    >寺音様

    ちょっと書くのに時間かかりましたが、二人の近況の話でした。本編がルシリカの一人称なので、番外編はリンゼイで書こうと思っていました。
    仲良くさせたかったのに、リンゼイ、確かに可哀想。
    でも「あなたの香りが安心」って言われたら嬉しがってもらえると思います。
    楽しんで頂けてよかったです。こちらこそ、ありがとうございました!

    編集済
  • どきどきする甘さが嬉しい番外編! 有難うございました♪
    それは嫉妬しますよね。
    情報交換大事、根回し大事。ルシリカちゃん、そこは連絡しておくところ……なのですけれども、この美味しいリンゼイ様を拝見できたので、ルシリカちゃんの性格にも感謝です。
    リンゼイさんが抑制的なので、切り掛かって国際問題にならず良かったです(笑)

    リンゼイさんがルシリカちゃんを通して人間的にご自分を見つめ直すところ、好きです。
    なるほど、確かに外へ消極的になりますよね。
    そして、彼女へ惹かれて行くのも納得です。

    ご商売が繁盛していて安心ですが、彼氏さんのイメージ香を調合するとは、なかなか難儀ですね!
    お仕事はやはり一筋縄では行かない、と思いながら、素敵な香りを追求して欲しいと感じました。

    リンゼイ様の懐への潜り方がエモいです!
    羽に包まれるように安らぐルシリカちゃんを思い浮かべながら。

    作者からの返信

    >小余綾香様

    早速番外編、お読み下さってありがとうございます!
    本編あっさりだったので、少し二人を仲良くさせてあげたかったのに……ここはリンゼイの嫉妬する様をみてみたいと。己の心の声が囁きました。
    ご堪能頂けたようでよかったです(笑

    ただルシリカが、恋愛に対して鈍感なのか、達観しているのかがわからなくて。(多分鈍感)
    もしも続編を書くことがあれば、そんな彼女の内情にも触れたいなあと思いました。私ってリンゼイのことが好きだったのか? って我に返ったりして。

    リンゼイのマントに潜るシーン、私も好きです。そうですね、まるでポヨン鳥の羽に包まれている雰囲気あります! リンゼイ<ポヨン鳥……ああ、また嫉妬するリンゼイの姿が目に浮かびます。

    あと、書き上げた勢いだったので、翌日見直すと誤字の嵐でした……お見苦しい部分がありました。すみません~~

  • 面白かったです~😆
    ミステリーみがあるところもこの作品の魅力だと思います!ルシリカ、リンゼイの冒険は始まったばかりですね💕

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    最後までお読み頂きありがとうございました!
    恋愛とかスローライフとか、そういう方も書きたかったのに、ミステリーに引っ張られてしまいました。
    でもそれを魅力と言って頂いて安堵していますε-(´∀`*)ホッ

    続編的なものも書けたらいいなと思っています。
    レビューもありがとうございました。感謝です!!

  • なんと……👀‼️

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    そういう事情だったんです……。
    (ひどい)

  • ハラハラドキドキ。本当にこのお話は面白いですね😆

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    うわうわ。ありがとうございます!

  • 第22話 死者の花②への応援コメント

    ついに……ドキドキ。
    死者の花のシーン、うまく伝えられないのですが、悲しさというよりはおごそか……生命の尊さというか、温かみを感じました。ポヨンちゃん達は神秘的な存在ですね!

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    ルシリカが幽閉されている孤島は、ちょっと魔法的なものが存在しています。まさに仰るとおり、ポヨン鳥達は精霊のような、神秘的な存在かも。少ししんみり、切ない。

    編集済
  • レンシャル、おぬしも悪よのぅ…😏
    こういう悪役、実は好きです🤭

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    悪役らしい悪役って、意外と作るのが難しいです。
    まさに悪代官が似合いそう、レンシャル(笑


  • 編集済

    第11話 雨夜の訪問者への応援コメント

    ポヨン鳥癒されるぅ~💕
    この物語を読みはじめてから、久しぶりにアロマディフューザーを出すことにしました(*´∀`*)

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ様

    癒やし担当・ポヨン鳥です。また後で何度か出てきます♡
    おお。アロマディフューザー稼働ですか。いいですね!
    私は不精なので、綿棒に精油を垂らして時々香りを楽しみます。もっと香りをお届けできる文章が書きたいです。
    コメントありがとうございました(*´ェ`*)

  • 侍女がささやき女将(古っ)みたいと思ってしまいました🤭
    続きが楽しみですっ!

    作者からの返信

    >路地裏ぬここ。様

    お読み頂きありがとうございます♪
    ささやき女将、そうそう。そんなかんじです(笑
    ルシリカは、突然どん底から始まるだけなので、厳密に言えばドアマットじゃないかもですね(^^; またお時間に余裕がある時にでも、覗いていただければ幸いです~

  • 完結おめでとうございます!✨
    毎話続きが気になり、しかも読みやすくてノンストレスでした🎶

    状況が目に浮かぶようで、想像しながら非常に楽しく読み進められました!
    読ませる力があるの、めっちゃすごいなぁ!✨
    書店に並んでいてもおかしくないですよね!(((o(*゚▽゚*)o)))

    ルシリカさんの不屈の精神👏いやあ、諦めなくてホント良かったですね!
    幽閉されていた島の亡霊王女様も結構好みでした(๑>◡<๑)
    お話が復讐に向かわず、皆が幸せな結末に、本当に良かったと思いました。
    レンシャル、てめえはダメだ!('ω'乂)ダメー

    楽しませていただき、ありがとうございました!✨(*´▽`*)

    作者からの返信

    >かがみ透様

    久しぶりの新作ですが、かがみさんに読んで頂いている♪とドキドキしておりました。最後までおつきあい下さりありがとうございましたヽ(=´▽`=)ノ

    バトルや派手な魔法なんかがないので、日常の衣食住でどういう場所なのか、風景なのか。あとは『香り』に意識して書きました。それらを感じて下さってよかったです。

    復讐モノが流行りですが、性分で好みではありません。せめて物語の中だけでも皆が幸せになれるような道を探りました。(レンシャル除く)
    こちらこそ今後の創作のヒントになるご感想を頂いてうれしいです。お星さまもありがとうございました!


  • 編集済

    楽しく香り豊かなお話を最後まで楽しませて頂きました!
    皆様、お幸せになって嬉しいです。
    リンゼイ様が王子様だったところでは「え! ルシリカちゃんとのラブは!?」とドキドキ致しましたが、男前な決断をなさったのですね。良かったです。願いが叶うハーブティはきっと決断の時、少しの勇気をくれる特製なのかもしれない、と思いながら、ほっこり致しました。

    カルミアさんも幸せになれて良かったです。
    エリスさんと彼女の関係が、単純に陥れ陥れられる、とは違う気がしたのですが、どういう形の関与か最後まで読めませんでした。少し意地悪するつもりが亡くなってしまったのかしら等々、凄く考えたのですが。
    親友同士は今度は遠く離れてしまいますが、ルシリカちゃんの旅が二人の間も繋いで、国を跨いだ香りを奏でてくれるのかもしれませんね。そこにリンゼイ様がお伴する♪
    馥郁たる未来が思い描けるお話でした!

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    本日はラストまでお読み下さって、ありがとうございました!
    お疲れになったのではと…心配です⇒香茶☕

    ラスボス候補がカルミアから優柔不断な王子様から、アコギなギルド長と変わる中。エリスに落ち着いた時点でみんな幸せになってくれる未来を書けばよいのではと……思うようになりました。

    ルシリカはリンゼイを意識はしているけれど、それが自分の中で無視できなくなるのは、きっとこれからの旅路と共に気持ちも育まれていくんだろうなと(親心)

    仰るように、エリスの所へ行ったら、スポンサーでもあるカランサス&カラミアの領地に行くのも楽しそう!

    それから素敵なレビューコメントも下さって、ありがとうございました。
    読者様にルシリカというキャラはどういう風に伝わっているのか、気になっておりました。ただ強気で前向きではなく、彼女の生き方も感じられるコメントに大変感謝しております♪

  • ハーブティのお願いが明らかになる文末で哀しさが一杯になってしまいます!

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    私はあまり心理描写が苦手で、表現が直球になってしまいます。お願いって、叶うかどうかわからないからこそ、願うのかもしれません。

  • 第22話 死者の花②への応援コメント

    とても印象的なエピソードでした。
    『死者の花』の真実。
    その生まれ来るものと消え行く死の同時進行の情景が発想としても表現としても素晴らしいなと感じ入りました。

    >東の森には多分行くことがないだろう。ポヨン鳥の領域に私の必要な素材を求めたりしない。ただ彼らが遊びに来た時のために、パンを焼いておこうかなって思った。

    この文が好きですし、共感します。
    生死の詰まった野山から香りを作り上げる感覚の敏感な、強いけれども繊細な女の子の一面を見る気が致します。
    ストーリー進行上もきっと重要なエピソードと存じますが、それだけではない厳かな回でした。素敵です。

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    「死者の花」については最初、墓地に咲く花の予定だったのですが、いろいろあってこちらに落ち着きました。
    明るい部分があるからこそ、影になる所もある。
    あの島の禁足地ですね。東の森は。

    >この文
    ありがとうございます。ポヨン鳥が癒やしキャラなので、こんな展開になるのが心苦しかったですけれど、そのように受け止めて頂けてうれしいと思います。
    仰る通り、生死が循環する場所なのかもしれません。


  • 編集済

    第21話 死者の花①への応援コメント

    この島は癒しの中に危険が一杯⚠️
    気を抜いてはいけませんね。そう、自然には落とし穴がある……でも、ぽよん鳥に私は駄目人間にされてみたいです!
    ぼよよんの中、走れ、ルシリカ! 君は生き延びるのだ😆

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    私にもう少し想像力があれば。あの孤島を笑いのテーマパーク化してみたかったです。
    癒やしの中の危険。そうですね!
    右も左も上も下もポヨン鳥。むぎゅむぎゅされたら、魂が抜けてしまうかもしれません。超危険です😂

  • ストレートに実力で倒してしまった!
    ルシリカちゃん、格好良いですね。小細工なし。
    孤島発の天才調香師として活躍、というのも稀な経歴でむしろ後々売りに変わるかもしれませんね。

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    読者様にはストレス展開が続いたので、ちょっとだけ反撃回でありました。元よりお客様の好みというのは風見鶏のようにくるくる変わってしまうのだろうなと。

    孤島発の天才調香師。カッコいい二つ名!
    ありがとうございます。いつか名乗らせてみたい!!

  • 先に相思相愛の王太子&カルミア嬢だったのですね。
    これはこれで切ない……エリス嬢はもしかすると二人の気持を慮って彼女を連れて行ったのでしょうか。ご自分も報われない恋を知るから……なんて想像が膨らんでしまい、また切なくなってしまいます。

    レシピについては難しいですね!
    アイディアはどこまで守られるか……彼はどう戦うのでしょう。気になります。

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    >相思相愛
    そそそ、そうだったのです……。読者様置いてきぼり状態。エリスの気持ちも概ねそうだと思われます。
    この時点でそれをお察しくださるのはすごいです!

    レシピに関してはあのオジサン、真っ黒の黒です。
    なんだかんだ言って誤魔化しております。

  • 第13話 ポヨン鳥の恩返しへの応援コメント

    孤島に癒しが♪
    ぽよん、ふわふわ……文字だけでも和みます。
    ルシリカちゃんの冬支度が進んで良かったです。

    作者からの返信

    >小余綾香さま

    ほわんほわん~ふわふわ~
    鳥の羽毛(インコのくちばし周りのモフモフとか)
    和んでいただいてよかった。実は私が癒やされたくて書いていたり(汗

    執筆時期が11月だったので、リアルに彼女の服装が心配になりました。コメントありがとうございます!

  • 良かった…良かった…
    エリス姉様のことは諦めていたけど良かった…!

    作者からの返信

    >小田切瞬様

    本作を最後までお読み頂き、ありがとうございました♪
    沢山のコメントもうれしかったです。 
    お星さまもありがとうございました!
    小田切様のお作品も帆船がたくさん出てきてワクワクしております。またお邪魔させていただきます♪

    編集済
  • ええええ
    えええええええ?
    ツラい……
    いや、私はリンゼイを信じてます!
    でも悲しそうなルシリカの心の声が切ない…
    そしてあらためてこの25話のタイトルを見ると更にツラい……!
    いやいや、信じてますよ!(涙)

    作者からの返信

    >小田切瞬様

    平和だった?はずの幽閉生活が一変しました。元々シリアス話書く人間なので多少セーブしましたが、こういう目にあうと人間不信になります。
    なんか裏の顔を見たような気がして。でもハッピーエンドなので信じてください(汗

  • 幽霊のお友達が居なくなってしまった…
    でもやっと天に召されたのなら良いことですね。
    置き土産の素敵な作業部屋に、主人公に感情移入し過ぎな私は自分のことのように喜んでしまいました。ベッドも調理道具も手に入ったし、ようやくほっとしました。
    これからが楽しみです!

    作者からの返信

    >小田切瞬様

    王女様、消えてしまいました。でも仰る通りやっと満足して成仏したようです。
    寧ろルシリカ以外、誰が使うのかといいたくなる部屋ですが、こういう部分の書き込みがもっとできたらいいなと(すでに完結済みですが)直したくなりました。

    編集済
  • 第8話 三階に棲むものへの応援コメント

    逞しく健気に生き延びているルシリカを、全力で応援してしまいます。
    妖しげだけど友達?ができそうで良かった!

    私に香草の知識はミリもありませんが、とても分かりやすく面白いです。
    天柳様の知識量はすごいなぁといつも感心しています。

    作者からの返信

    >小田切瞬さま

    コメントありがとうございます!
    主人公を応援いただきうれしいです。香草うんぬんは資料をかじった程度です。フィクションも混じってますので、そこは雰囲気で楽しんで頂けるとありがたいです(^^;

    編集済
  • >コーヒーの匂いを嗅いだらリセットされる
    そうなんですね!
    試してみたい!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >下手をするとこの話……ミステリー小説になる
    ちょっと、その気になって読みかけてました(笑)
    とはいえ、ミステリーを読むの好きなので、楽しかったです♪

    執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    >babibu様

    こちらにコメントありがとうございました!(返信おそくなりました)
    コーヒーの香りを嗅ぐと、わからなくなった匂いがまたかんじられるようになります。ハンズのフレグランス売場では、実際にコーヒーの香りテスターがあって、それでリセットしてみました。面白かったです。

    >ミステリー小説
    あ、やっぱりそうですよね。でも物語の先を読んでいただくためには必要な謎というのもいるし。本作、やはり書くのが難しかったです!

  • ご完結おめでとうございます♡♡🎊
    突然の選択を迫られていたリンゼイさんはそういう選択をなされたんですね。そして“唯一無二” ✧ わぁ~!!そこに至るまでの続編もぜひ拝読したいと思ってしまいます(*ノ´∀`*)ノ♡

    てんりゅうさんの御作品ですから、(作者様の絵柄で)メインの登場人物の皆さんとんでもなく美形だろうなぁ…と脳内妄想ふくらませつつ楽しませて頂きました。
    ご完結記念の主役お二人のツーショットイラストもありがとうございますっ。リンゼイさんも絶対に描いてくださるだろうと楽しみにしてましたよ♡ ついにご尊顔拝見できてしあわせです!!

    そして……ポヨン鳥さんに心を奪われっぱなしです。可愛かった~♡ てんりゅうさんにメッセージを送信するさいに、しばらく「ポヨン」と脈絡なく書いてしまうと思います。笑(クッション、ぬいが欲しい♡)

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    最後までお読み頂きありがとうございましたぁ!
    リンゼイの役割は話のご都合主義にも関係して…そこは反省しきりですが、秘密は絶対に守ります。彼のビジュアルは少し幼い顔になったので、またこんな顔~みたいな絵を描くかもしれません(画力が…)

    唯一無二になる過程の話も書いてみたいですね(笑

    ポヨン鳥。どこかエピローグにもぷち出演させたかった~ポヨン。
    真っ白なペンギンの雛を思わせる形か、シマエナガを巨大化したような物をイメージしていました。クッションやぬいがあったら癒やされそうです。
    ご感想、お星さま、誠にありがとうございました!
    ボヨヨヨン!(遠くでポヨン鳥御一行通過中)

  • 結末はまさかの展開でした。
    完全に、カルミアの嫉妬心と勘違いしていた私の推理力よ笑
    でもレンシャルの最後には私もニヤリ😏です。それでも逃げようとするんだから、どんだけ胆力あるんだこのおじさん良い思っていました笑笑
    なにわともあれ、完結お疲れ様でございました!

    作者からの返信

    >柊様

    最後までお読み頂きありがとうございました。
    本作はあくまでもハッピーエンドで楽しく読めて、ちょっとだけ驚いてもらえたらいいな~というスタンスで書きました。
    カルミアは、全く嫉妬心がなかったのかといえば…人間的にありえんだろうと思うので、仮にエリスが本当に死んでしまったら、結局は王子とくっついていると思います。

    レンシャルは…まあ、私が彼を論破できず、もやもやした結果、地下牢で反省になりました。ニヤリとして頂けましたか(笑
    おかげさまで完結させることができました。お星さまもありがとうございました!

  • おやカルミア、ただの悪女ではなさそうな…

    作者からの返信

    >はりか様

    ルシリカ視点だけではバックボーンがお伝えしにくい、一人称の難しさを感じています。また話が進むと印象が違って見えるかもしれません(^^;

  • 完結おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!

    謎も解け、まわりの人は幸福になり、さてルシリカは???と思っていたので、ルシリカにも幸せが訪れそうな予感のある終わり方に大満足です♪
    これから今まで以上に甘い関係が始まりそうで、完結なのにワクワクしました(((o(*゚▽゚*)o)))

    素敵なお話を、ありがとうございました~!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    >babibu様

    気付けば何も知らなかった、とばっちりを食らったルシリカ。香職人のスポンサー(カランサス王子)がつき、リンゼイという護衛(伴侶)も手に入れました。
    みんなが幸せになる方法。想像はついたかもしれませんが、実践する!?ってセルフつっこみしながら、完結に持っていきました。最後までお読みくださって、沢山の応援コメントもありがとうございました!
    励ましに御礼申し上げます。

  • 第31話 最後の裁定②への応援コメント

    るシリカのたいせつな人たちのがみんな幸せな結末を迎えられそうで良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
    とはいえ――

    >リンゼイも王子様だったってこと!?
    Σ(・ω・ノ)ノ!
    これが一番驚きでした(笑)

    作者からの返信

    >babibu様
    そうですね。それがルシリカの願いでもありました。
    うふふ。やっぱり最後リンゼイに驚いて欲しいなあと思って、ベタな展開を入れてみました。素性が謎でしたから( ´∀`)

  • 第30話 最後の裁定①への応援コメント

    起こった出来事のまとめエピソードだ!(((o(*゚▽゚*)o)))
    自分の記憶と整合性がとれて、それぞれの落ち着きどころも分かって、読者に親切なエピソードをありがとうございます♪

    作者からの返信

    >babibu様

    いやあ……ここはちゃんとまとめないと意味がわからないかもと、自分のために書いた部分で。もしも本作を改稿するなら、もうちょっと工夫せねばと思いました。(今はこれが精一杯)
    ご納得いただいて安堵しておりますε-(´∀`*)ホッ

  • >リンゼイが私を抱えたまま歩いてる
    きゃあ!(〃ノωノ)vV

    リンゼイ、隠しごとをしてましたがルシリカにめちゃくちゃ優しい!
    ルシリカが不利になることはしない、信用できる男性ですね☆

    作者からの返信

    >babibu様

    私だったら、めっちゃ不審に思うかもしれない……リンゼイ氏。
    ルシリカは今までの埋め合わせに、リンゼイにしっかり甘えればいいと思います。
    でも、秘密は絶対に守ってくれる人だと思います。

  • 完結おめでとうございます!
    リンゼイさん、ルシリカさんに着いていくだなんて……! てっきり国王様になられるのだと思っていたので、こういう形でのハッピーエンドになるとは思いませんでした。生涯の旅のパートナー、良いですねぇ( *´艸`) お二人ともお幸せに。

    楽しませていただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    >寺音様

    完結まで日々の連載を追って頂いてありがとうございました。リンゼイ、押しかけ女房ならぬ押しかけ騎士として、ルシリカについていくようです(笑
    「生涯の」なんて言っているので、プロポーズみたいなものですね。
    試行錯誤しましたが、キャラ全員を幸せにするのが裏テーマでした。
    こちらこそ応援コメントに励まして頂きました。御礼申し上げます!

  • >右足の太腿が見えるまでたくし上げた
    きゃあ!(〃ノωノ)
    な、なにをするつもり???
    そんなところに証拠なんてありましたっけ???

    作者からの返信

    >babibu様

    短気なルシリカが啖呵きって謎行動(笑
    二つにエピソード分けたので、続きをまた見てやって下さい。コメントありがとうございました!

  • なんと、エリスの自作自演でカルミアは共犯者だったとは!
    ルシリカ、飛んだとばっちりですね。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    >babibu様
    そうなんです……蓋を開けてみるとこんなかんじでした。
    とばっちり食らったので、あの二人には何か美味しいものとか、綺麗な服とか買ってもらったらいいと思います!

  • >死んでいた姉様が、何故か生きていて
    びっくり!\(◎o◎)/!
    何が起きてるんでしょう???

    作者からの返信

    >babibu様

    ここまでが長かったです。エリス姉様の自白をお聞きくださいませ(平謝り)

  • >リンゼイの指が、私の首をじわじわと締め
    えええええ!?
    リンゼイ、なんで????
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >babibu様
    豹変した騎士様。怖いです……絶対トラウマになるじゃないですか……あわわ。

  • >レンシャルのせいだと思うのです
    おやおや?
    カルミア、悪いのはレンシャルだけみたいな話にしようとしてますね。
    いったい、どうするつもりでこんなことを言ってるんだろう???

    作者からの返信

    >babibu様

    コメントありがとうございます。主人公側だけの視点だと情報不足になるので、こんな話が入ってしまいます。
    誰が悪いんでしょうね(^^;

  • エリスさんが生きていたのは良かったんですが、ルシリカさん……タイミングが悪すぎじゃないですか( ;∀;)

    作者からの返信

    >寺音様

    仰る通り、間の悪い主人公です。実際同じ目にあったらたまりませんが。
    徐々に解明と伏線回収していきますね、(◡ ω ◡)

  • おお〜〜〜事情が見えてきましたなぁ
    王太子はカルミアと相思相愛だけど、ルシリカの姉ちゃんと結婚したんですね!
    でも、カルミアさんは王太子が恋した以前とまるで違う人柄に見えます・・・変わっちゃったのかなあ

    作者からの返信

    >はりか様

    エリスと王太子は政略結婚で、まあどうしようもなく。カルミアも表の顔と、王太子と二人っきりの時は態度が違うという感覚なのですが。
    なかなかキャラの描写が難しく、うまくいかないです……(^^;

    編集済
  • カルミアさんとしては幽閉されているルシリカさんよりも、自分がやったことを知っているレンシャルの方が邪魔者、ということでしょうか。
    まさかルシリカさんが真相を知っているとは思っても見ませんでしょうし。

    とんでもない命令を下されてしまったリンゼイさん、これからどうしましょう?

    作者からの返信

    >寺音様
    いろいろな思惑が実は入っているので、今の時点でコメントは控えますね(滝汗
    リンゼイは命令を実行するのか、否か。次回、彼が動きます!

  • カラミア、やはり犯人だったんですね。。。
    でも、王子はカラミアの悪事を知っても、彼女が好きみたい。。。
    それに……

    >悔しいことにそれだけは認めざるを得ません
    レンシャルをやりこめられたと思ったら、余計に敵対視されちゃった!!!

    ルシリカ、ピンチですね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >babibu様

    登場人物が少ないので、まあ後はこの人しかいないということですね。本作を書いていて、これじゃあミステリー物になってしまうと密かに焦っていました^^;

    仰る通り、ごうごうと敵対心を煽ってしまいました。
    物語も佳境に入ってきたので、またよろしくお願いいたします♪

  • 第22話 死者の花②への応援コメント

    >『死者の花』が見つかりました。
    やったー!
    とはいえ、何度も行きたい場所ではなかったですね。
    さすがは、死者の花と言うだけのことある。。。( ̄▽ ̄;)

    >エリス姉様から感じた花の匂いが
    ここ、気になりました。
    関係あるのかな????

    作者からの返信

    >babibu様

    東の森はちょっと不気味な場所という位置づけでした。
    ここでポヨン鳥に出会うと、パンを狙われてムギュムギュされる恐怖の方が勝ったかもしれません(笑

    >花の匂い
    匂いというのは記憶も呼び覚ますそうですね。本作では意識して強調している匂いです~

  • >服喪期間も明けたしな
    たしかにそうだけど……奥さんが亡くなったばかりなのに、もう次の結婚の話……ちょっとモヤモヤしますね。。。( ̄▽ ̄;)
    とはいえ……

    >私は営業妨害を受けています!
    こっちには、スカッとしました(((o(*゚▽゚*)o)))♪

    作者からの返信

    >babibu様

    親同士が決めた結婚でしたのでね。エリスとこの王子様の間には残念ながら……ということで。

    お客様の好みは様々です。もっと良いものがあれば、そちらが欲しくなる。ささやかながらのルシリカの反撃でした。

  • 第19話 失意と反撃の間への応援コメント

    お肉、めちゃくちゃ美味しそうでした!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    調合も楽しいけど、美味しい食事の描写があるのも良いですね♪

    作者からの返信

    >babibu様
    ありがとうございます! 草ばっかり食べてましたので……うちのヒロイン(笑
    ポヨン鳥を狩ろうと考える逞しさがなくて。
    しっかり労働した後なので、お肉が光り輝いて見えたんだと思います。


  • 編集済

    やはりカルミア様……!?
    王子様は王子様で、もう恋人と結婚することに浮かれきってますし、もうどうしたらいいやら(;´д`)
    相変わらずギルド長もルシリカさんを陥れようとしてきますし、どうしたら良いんでしょう……?

    作者からの返信

    >寺音様

    誰が毒をというのは……まあ予想通りです。王子様はカルミアのことしか考えていないので、もう仰る通りで笑ってしまいます。
    ギルド長もやたらルシリカを敵対視してきましたので、彼女の優雅な? 幽閉生活も変化が起きそうです。

    ※ご指摘部分削除しました。
    削除すっかり忘れてて。ありがとうございました_(._.)_

  • 第13話 ポヨン鳥の恩返しへの応援コメント

    羽毛〜!ふわふわ〜!!良すぎます⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎

    作者からの返信

    >はりか様

    ふわふわ……良いですよ……ふわふわ……
    鳥嫌いな人は発狂しそうですが、羽毛布団の温かさは納得です。鳥ってすごい。

  • 第22話 死者の花②への応援コメント

    死者の花の正体、まさかでしたね!
    ここでもポヨン鳥ちゃんが絡んでいるとは思いませんでした。
    ついにお姉様の死の真相が分かるのでしょうか……ドキドキしますね。

    作者からの返信

    >寺音様

    謎の生物ポヨン鳥(本当の名前は不明)。彼らもまた島の生態系の一部なのかなあと思いつつ……。
    エリス姉様の死の真相も、そろそろ語るべき時がやってきます。
    ちょっと話を調整中なので、しばしお待たせいたします。

  • 第21話 死者の花①への応援コメント

    ポヨヨ~ン!小麦粉のパンが魔物?避けになりましたね♡
    最後なんて、「ポ」じゃなくて「ボ」になってる🍞爆笑 ポヨさんたちモーレツ♡
    ポヨン鳥さんの羽毛の匂いってどんなでしょう…吸い込んでみたいです。ぽよぽよ。

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    公園の鳩も大群が怖いですね。迂闊に食べ物をちらつかせてはいけません(笑
    あ、「ボ」に気付いて下さってありがとうございます!
    勢いと大群を意識した動きを出したかったんです。

    インコ吸いしたことがあるなら、何となくわかるのですが、やっぱり日に当てたお布団&木の実のような甘い香りかもしれません。ポヨポヨ~!

  • レンシャルに反撃はできましたが、本当にこの人はお金儲けにしか興味がないのですね……(-_-;)
    リンゼイさんの言うように、職人として人を魅了する香りを探求なさったら良いのに。

    あと、カルミアさまと王子さま……なんというか、元々両思いだったみたいですし喪も開けるとは言っても、幸せそうにイチャイチャしてるとこっちとしてはモヤモヤしてしまいますね。

    作者からの返信

    >寺音様

    ああ……読者様をモヤモヤさせてしまう展開。ルシリカの幽閉生活もそろそろ転機が訪れますので、もう暫くご辛抱下さい_(._.)_

    王子達、幸せそうですね。表立ってまだそんなことできないんだけど。リンゼイは決して見たくて見たわけではないと思わず弁護したりして(汗


  • 編集済

    こんにちは!
    ルシリカさんに不利な裁判……これは裏がありそうですね。
    なんだか王子様も侍女さんも、みんな怪しく見えてきてしまいます。
    ルシリカさんの冤罪が晴れますように。

    作者からの返信

    >秋月未希様

    拙作をお読み頂きありがとうございます~!
    登場人物は少なめですが、みんないろいろ隠していそうな人達ばかりかもしれません。
    冤罪を晴らすために、ルシリカは孤島で生き抜こうと思います。温かい目で見てやっていただければ幸いです。
    コメントありがとうございます。

  • 第19話 失意と反撃の間への応援コメント

    この労力が全部無駄になれば、そりゃ目の前が真っ暗にもなりますよね。お肉が癒しになって良かったです。
    ルシリカさんの反撃、どんなものなんでしょう?

    作者からの返信

    >寺音様

    お客様の好みがころころ変わって翻弄されています……。機械などなくすべて手作業で材料を加工しないといけないので、体力仕事。可哀想と思ったリンゼイはお肉を用意しました。
    反撃の様子は次話にて……♡

  • ルシリカしぶといですね⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
    しかしそんな前向きな態度に癒されます。
    リンゼイwwwww幽霊疑惑wwwww

    作者からの返信

    >はりか様

    あまりごはんが食べられないと弱りますが、そこそこしぶとく生きております(笑
    前向きだけが取り柄な主人公なので、そう言って頂けて嬉しいです。
    リンゼイが返ってひいているんですけどね~

  • 第8話 三階に棲むものへの応援コメント

    まあ!可愛らしい方が!
    王女様ですか⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎

    作者からの返信

    >はりか様

    幽霊ですがちょっとひねてしまった王女様です。
    可愛いとは!
    ありがとうございます(〃ω〃)

  • やっぱりカルミアさん……!?
    もうどう考えても……じゃないですか!?Σ(ノ`Д´)ノ
    ルシリカさん頑張って準備していらっしゃいましたのに。

    作者からの返信

    >寺音様

    カルミア嬢が誤解を受けてしまう書き方になっていて、すみません。
    彼女はあくまでも城で使う洗剤なんかの発注をしているだけで、お城の人達にギルドで作った「お香」を売りつけたのはレンシャルです。
    しかしお城の人達も、なんというか……注文中のルシリカの香よりも、すぐに手に入るギルドの香を買ってしまうという――複雑な心境です(汗

  • >私共は王太子妃代行のカルミア伯爵令嬢の要請を受け
    なにかと邪魔してきますねー。ヽ(`Д´)ノプンプン
    いつか、ギャフンと言わせたい!!!

    作者からの返信

    >babibu様

    お忙しい中、沢山お読み頂きありがとうございます。
    ここ、文脈が分かりづらくてすみません。
    カルミア嬢はギルドに洗剤なんかを注文しているだけです。

    あくまでも城の人達に「こういう新作のお香がある」と売りつけたのはレンシャルなんです。まあこのオジサン、ルシリカのレシピを無断使用しているので、ギャフンと言わせたいです!

  • >私達はそれぞれの心に『願い』を浮かべて
    仲良しだったんですねー……

    >君の冤罪が一日でも早く晴れるように
    リンゼイ、いいヤツ!

    >嫌われているような事をしているから
    なんだろう?

    作者からの返信

    >babibu様

    子供の頃はお茶会のせいで仲良しでした。
    リンゼイの立ち位置が不安定なのですが、多分その言葉に偽りはないだろうと思います。

    ルシリカ親子が何故ギルドに嫌われているのか。
    文章が途中で切れました~。まあ、ギルドはアコギな商売をしていますので……。

  • ポヨン鳥クッション、人をダメにするクッションでしたか(笑)

    作者からの返信

    >babibu様

    うふふ。まさにあのクッションをイメージしてやって下さい。中身はポヨン鳥の羽毛100%です(^o^)

  • 第8話 三階に棲むものへの応援コメント

    前話コメントでローズマリーが好きと書いたら、次話で出てきてちょっとびっくりしております……(笑)
    ヒソップとアイビーの香りは知らないのですが、手持ちのローズマリーを思い出しつつ招霊の香りを想像しております。

    作者からの返信

    >五色ひいらぎ様

    作中のハーブは架空のものもありますが、ローズマリーのようなポピュラーなものも混ぜています。ヒソップはローズマリーと同じ香りのグループなので合うと思います。
    アイビーは香りがしませんが、花言葉的な意味合いと花束にした時見栄えがするので入れました(汗

    招霊の香りは多分ローズマリーが主だと思います。
    お読み頂きありがとうございます!

  • 拝読しております。

    香りの好みのところで、手持ちの精油の香りなど思い出しつつ読んでおります。
    ウッディ系好きとフローラル系好きとだと、確かに好みが割れそうで大変そうですね……。
    ちなみに私が好きなのはローズマリーとかのハーブ系です(聞いてない)

    作者からの返信

    >五色ひいらぎ様

    お読み頂きありがとうございます。必要最小限の下調べしかしていないので、微妙な所はまた後日直す予定です。
    香りは好みが本当に分かれると思います。私はフローラル系がまるでだめで。香りの香調って沢山あって面白いなあと思っています。

    ハーブ系は沢山種類があって香りが楽しめそうですね。
    私は無難なシトラスが一番好みです。


  • 編集済

    ルシリカさん環境適応がすばらしい✧✧
    ラストの「心当たりがあるから~」で、もわんと浮かんできた人物臭、ルシリカさんとリンゼイ氏が思うのは同一人物かな……?
    であるとすればのお話ですが、この臭元騎士様(土下座)とは、初対面の人から周囲の人まで、一発でぴんときて即座にスメル共有できる程には把握されてることになりますね。早くお手元に、よき香りが届きますように♡
    という妄想を失礼いたしました。

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    孤島の生活に馴染んでおります。島のチェックポイント巡りも考えましたが話のテンポに支障をきたすので必要箇所のみで。

    臭いに関しては大体わかってしまうかんじです。ただ騎士団も人数多いので特定の誰かだけではないかと。香りに関するお話なので不快な方も取り上げてみました。暑苦しい想像をさせてしまい、ご勘弁下さい♡

  • まさか栄養出張で過去を見ていたとは。
    冤罪を晴らすために選んだ孤島が、まさかのほぼ死罪コースですね。
    後ろ盾があって良かったです。生きて、ルシリカちゃん!

    作者からの返信

    >小余綾香様

    過去……まさかの走馬灯(笑
    なぜ孤島の幽閉を選んだんでしょうね。ここを某騎士にもたしなめられてしまう主人公です。後ろ盾は強力なルシリカ。応援ありがとうございます!

  • 第5話 開かずの扉への応援コメント

    窓からの景色、湖の風景、とても綺麗で目に浮かぶようです。印象的でした。
    ドライフラワーの、古く掠れがちな香りも聞こえるようです。

    しかし、幽閉場所に謎の部屋!
    こ、これは何でしょう。気になります。
    ……香草ばかりでは飽きますね(笑)

    作者からの返信

    >小余綾香様

    コメントありがとうございます。プロットのままの情景描写なのでお恥ずかしい。年代を感じさせるためにドライフラワーを用いました。便利です(汗

    古い建物には曰くつきがほしいなと思いまして。そして栄養があっても腹の足しにはならないのが香草かな。いきなりサバイバルになってしまいました。

  • なるほど。香料商ギルド、がめつい!!
    自分たちの利益のために値を上げすぎれば、多くの人に香りを楽しんでもらうことができなくなりますよね。リンゼイさんの申告でなんとか改善されると良いのですが。

    エリスさまの死はますます不審な点が目立ちますね。頼みの綱は幻視のハーブ水でしょうか。
    早く材料を集めないとですね!

    作者からの返信

    >寺音様

    年末のお忙しい中。いつもコメントありがとうございます。まあアコギな商売をしている人がいるということで。
    ルシリカ以外の状況について、徐々に触れていく予定です。
    エリスの件も引っ張ってますよね(汗
    材料集めにそろそろ動きます!

  • ポヨン鳥さんのクッション、私もほしい…………Σハッ 
    連日の更新お疲れ様です。ポヨン鳥さんたちのふわもふ羽毛も、ここまで気に入って頂ければ羽毛冥利(?)に尽きますね。リンゼイさんもお疲れなんですね。リラックスからの寝落ちしそうで笑ってしまいましたv
    幽閉真っ最中のルシリカさんと、リンゼイさんの生い立ちもひとつの世界に閉ざされたもののようで、なんだか共通点がありますね。自由な、外の世界への憧れ。いつか叶うといいな…(´Д⊂ヽ です。

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    石床に敷物一枚で寝ていたルシリカ。ポヨン鳥の羽毛に包まれて猛烈にそんなクッションが欲しくなりました。しれっとリンゼイに自慢したかったのかも(笑
    焚き火を見つめるだけでもリラックス効果があるそうです(キャンプが流行ったのもその要因?らしい)
    なのでポヨン鳥のふわもふ羽毛に包まれたら流石のリンゼイも陥落しました。なんて(*´ω`*)

    仰る通り、二人には共通点があるかもしれないですね。ほんのり微恋愛の香りが漂い始めました……。

  • ルシリカさんの香り、大人気ですね!
    しかし、ギルド長に嫌われている原因が気になりますね。なんとなくですが、ルシリカさんたち母子に否はないような気がします|д゚)チラッ

    作者からの返信

    >寺音様

    いつもコメントありがとうございます。文字数の都合で嫌われている理由の手前で切ってしまうことに。
    多分ご想像の通りなので、ご安心下さいませ~
    ルシリカも仕事の評価が上がっていくのですが……それが良いことばかりではなかったりも。

  • 王子は妻の死を病死と聞いていて、カルミアだけがルシリカのお香にむせてる。そしてエリス姉様は寂しいと訴えていた。…混迷の予感がしてまいりましたが、カルミアが今のところかなり怪しいですね!

    作者からの返信

    >はりか様

    ルシリカの一人称がメインなので、その他の状況説明が難しいです。一人称小説の難しい所。みんないろいろな事情を抱えているので、ゆっくりですが解明していこうと思います(*´ω`*)

  • きのこシチュー食べられた!リンゼイもなんとなく察してましたが味方のようですし。よかったー!安心です

    作者からの返信

    >はりか様

    ご心配かけました。大好物なので食べたようです(笑
    リンゼイがいなかったらどうなっていたことやらです。

  • 人を駄目にするクッションが完成しましたね!
    お仕事中のリンゼイ様もイチコロでしたか、私ももふもふしたいです……(笑)

    作者からの返信

    >寺音様

    できてしまいました。幽閉生活の貴重な癒やし成分になっています。モフモフ生物本体の方が最強ですけど、仰る通り、リンゼイも気に入ったようです(〃ω〃)

  • 第13話 ポヨン鳥の恩返しへの応援コメント

    ぽ よ ん ー ー ! !

    ポヨン鳥さんたち、ご友情出演ありがとうございます。なんとも可愛い襲来回でした♡
    お部屋の中が、ポヨン鳥ポヨン鳥ポヨン鳥ポヨン鳥∞まみれになっちゃうとか羨ましすぎます(笑)一羽助けると、大群で恩返しにくるんですね。皆さんの好物もぜひ、突き止めていただきたいです♡ 何食べるんでしょう――、わ 綿菓子?☁

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    ポヨン鳥まみれ★
    真ん中にルシリカがいて、ぐるりと取り囲むようにポヨン鳥がぎゅうぎゅう詰まる光景が浮かびました。集団だと癒やしではなく圧を感じてしまうかも(汗
    何が好物でしょうか。寧ろ好物を持ってきて集団で追いかけられたら怖いかもしれない…ポヨン。

  • 第13話 ポヨン鳥の恩返しへの応援コメント

    >あったかいお布団が作れるわ
    ポヨン鳥、再登場!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    羽毛がお礼とは予想外でした(笑)

    作者からの返信

    >babibu様

    律儀な鳥?でした。ルシリカがやたらポヨン鳥にスリスリしているので羽毛が欲しいと察したのかもしれません。鳥嫌いな人から見ればゾッとするかも(汗
    でもこれで良いものが作れます~♪

  • >男よりも女のほうが香りに違和感を覚えるかも
    なるほど!
    そういうこともあるかも。
    すごく詳しく調査してもらえそうで良かった!!!

    >カルミアが王子の公務を手伝っていた
    このふたりの関係、あやしい( *´艸`)☆←下世話

    作者からの返信

    >babibu様

    私も柔軟剤とかは優しいものを選ぶので、香りは本当に好みが分かれるかと。ネットのコラムでもクリスマスプレゼントで一番もらって困るのが「香水」だそうです。(すごく納得)

    >このふたりの関係
    怪しいですよね~ホントにね~

  • 第11話 雨夜の訪問者への応援コメント

    >鳥ってまさかあれ
    ポヨン鳥、今後も出番がありそう(((o(*゚▽゚*)o)))

    >秋冬ものが欲しいとは思っていた
    さすがはお母さん!
    気が利く!!!

    >私が無罪だってこと
    今の生活に慣れてはきていますが帰りたいですよね。。。(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    >babibu様

    ポヨン鳥。まだまだ出番あります。
    ルシリカの一人称がメインなので、母の出番がほぼありません。一応、心配しているということで。

    幽閉じゃなくてあそこに住んでいいなら、ルシリカ喜んで住みそうです。まずは冤罪を晴らさないと……トホホ。

  • >乳鉢にくっつかなくて、ころんとした塊に
    香職人らしい調合シーンの連続で、興味深かったです♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    >白くて大きな塊が、部屋の中に
    ???
    いったい何???( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    >babibu様

    調合シーン、ちょっと長くてくどいと思ったんですが、楽しんで頂けてよかったです。実際も概ねあんなかんじで捏ねるそうです。

    白くて大きな塊。本当に大きかった(笑

  • 第5話 開かずの扉への応援コメント

    姉様意外と可愛らしいキャラだったのですねw

    作者からの返信

    >はりか様

    エリス姉様について、まだあまり語られていないのですが、次で子供の頃の話が出てきます。ルシリカは遠慮がないので、見たまんま(不細工なパイ)と言っています。

    編集済
  • 第4話 湖の孤島へへの応援コメント

    あれ……王子、意外とルシリカのこと厚遇してませんか……!?
    早計で王子もエリス様暗殺に関わっていたのかもしれないと思ったのですが……罪をかぶせたいにしては厚遇すぎる

    作者からの返信

    >はりか様

    コメントありがとうございます♪
    王子、ちょっと繊細な人みたいです。少し落ち着いた所を見計らって、多分側近のリンゼイが「塀の内側なら自由に行動させてもらえないか」と口添えをしたかもしれません。
    でないと井戸の水も汲めないので……。

  • 第13話 ポヨン鳥の恩返しへの応援コメント

    ポヨン鳥ちゃんたち、自分たちの羽の気持ちよさが分かってますね笑
    羽のおかげでとっても気持ちがいい寝床が作れそうです(#^.^#)

    作者からの返信

    >寺音様

    自分たちの羽の気持ちよさ(笑
    寄り添って団子状になっている情景が浮かびました。微笑ましい。
    少しずつですが、孤島の幽閉生活も快適になりつつあります。

  • 第11話 雨夜の訪問者への応援コメント

    ポヨン鳥さん可愛い~!!
    お帰りになる時も、「飛」ばなくて「跳」ぶんですね。漢字!笑
    綿菓子みたいな、ふわまるとした…ペンギンフォルムをイメージしたのですがどんなお姿なのでしょう、(ときどきリンゼイさんが来ますが)ひとりぼっちの幽閉生活におともだちが出来てよかったー♡

    作者からの返信

    >北極ポッケ様

    一気読みありがとうございます~。
    ポヨン鳥のイメージは読者の皆様のそれに委ねてます。癒やされるふわまるフォルムでお送りしました(笑

    「跳ぶ」んです。ポヨン、ポヨンって。
    風に吹かれると転がってしまうようです。孤独な幽閉生活に貴重な癒やしをお届けしました。ポッケさんなら気に入って下さるかなって思いました。
    お星さまも入れて頂き、ありがとうございます。続きも楽しんで頂けるよう頑張ってまいります♪

  • 第11話 雨夜の訪問者への応援コメント

    ポヨン鳥!? なんとも可愛らしい見た目と鳴き声ですね。この場所には変わった生き物も暮らしているんですねぇ、もしかしたらポヨン鳥の他にも愉快な仲間が……!?

    ルシリカさんのお香、これで無実が証明されると良いですね。

    作者からの返信

    >寺音様

    癒やし担当のポヨン鳥です。もふもふ成分ほぼ100%。島の探求が進んでいませんが、他にも何かいるかもしれません。
    お香は次回でいよいよ検証が始まります。

  • 拝読させていただいております!

    冤罪……。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。 なんだかお姉様の旦那様の王子さまも操られているかのようですね…

    作者からの返信

    >はりか様

    いらっしゃいませ。ありがとうございます!
    冤罪という物騒な始まり方ですが、ハッピーエンド目指して執筆しています。操られているのか、確かに不穏ですね(汗

  • ルシリカさんの調合、興味深かったです。
    疑い、晴れると良いのですが……。

    そして、飛び込んできた白い塊とは!?

    作者からの返信

    >寺音様

    実は10万字稼ぎのため、ちょっと長めの調合シーンでした。話もそろそろ中盤に差し掛かります。
    幽閉生活なのに、お客が多すぎる(汗

  • 第8話 三階に棲むものへの応援コメント

    王女様の幽霊!
    しかも、香草を植えたのも彼女!!

    >雪解けの泥と氷を身にまとって、もうズブズブと沈んで
    王女様、状況説明にユーモアがある!!!(笑)

    >お礼に……『幻視のハーブ水』のレシピ
    なんだろう?
    希少なレシピなのかな???

    作者からの返信

    >babibu様

    塔に閉じ込められていた王女様が住んでいました。
    あちこち、彼女が植えた香草があり、ルシリカの自給自足生活を支えています。(感謝)
    独特の言い回しを楽しんで頂いてうれしいです。
    『幻視のハーブ水』、後の重要アイテムとなっております。
    いつもコメント、ありがとうございます!

  • ここで改めて語られた話のなかに、事件解決の手がかりがあるのかな???

    >この島の中ならどこでも自由
    もっと食べ応えのある食料があるといいなー。

    >三階から音がした
    お、おばけ???
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >babibu様

    物語の背景に触れにくいって感じました。一人称……。しばらくルシリカ幽閉生活が続きます。

    行動制限がなくなったので、そろそろ探検をしたいところです(^o^)

    気になる音の正体は次回にて……。

  • リンゼイ、味方だったー!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    まともなものが食べられて、ホッとしました(●´ω`●)

    作者からの返信

    >babibu様

    救世主登場の回でした~。
    やっぱり草だけじゃ無理かなあ……。
    こういう所は妙にリアルにしてしまいます。もっと気軽に読める話にしたかったんですけど(*´Д`)

  • 第5話 開かずの扉への応援コメント

    >彼らがいるかぎり、ここから逃げられない
    幽閉って、意外と人件費がかかる罰なんだなって思いました(笑)

    >乾燥させたらお茶として飲むことも
    知識量がすごい!
    これは悠々自適な生活に――そう思ったのですが……

    >このままじゃ、まずいかも
    だめだったかー!!!!( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    >babibu様

    幽閉の人件費…おお、考えたこと無かった!
    お城の騎士さんたちは日給月給のイメージなので、すべてコミコミ(笑

    ゲーム世界のスローライフなら、いろんなモノづくり放題って流れで、私もそうなるはずだったのに、こういうところがリアル志向になってしまいました(汗)

  • 企画からきました🙇‍♂1話、1話が大変に良いやすく、良い作品なので応援します🙇頑張ってください🙇‍♂

    作者からの返信

    >かず斉入道様

    お越し頂きありがとうございます! 更新しても露出が少ない(T_T)ので、目に止めていただきたく企画に参加しました。(目的達成)

    加筆しながら更新の自転車操業のため、お見苦しい所もありますが、応援とてもうれしいです。
    評価もありがとうございました!

  • 第8話 三階に棲むものへの応援コメント

    三階に住んでいたのは、前の住人(幽霊)の方でしたか! 三階から聞こえる音は物騒でしたが、ご本人は随分可愛らしい方ですし、ルシリカさんとも気が合いそうで良かったです!

    彼女が教えてくださる『幻視のハーブ水』とはどんな効果があるのでしょうか。

    作者からの返信

    >寺音様

    古い建物には何かが住んでいると思うんですよね。どんな人にしようかと思いつつ、同業者になってしまいました。
    彼女が教えてくれるレシピは、今後の重要アイテムでございます(*´ω`*)

  • 冤罪を負わされて孤独かと思いきや、ルシリカさんの味方はたくさんいるようですね!
    食料問題も解決しそうですし、行動範囲も広がりましたし、これでなんとか生き延びられそう、良かったルシリカさん(* ´ ▽ ` *)

    しかし、三階は本当に、何かいるのでしょうか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    >寺音様

    孤独なんだけど、週一で差し入れが届くようになりました。いろんな人に助けられていますね…ホントに(汗
    そろそろ反撃のターンが欲しい主人公。
    三階の謎もいよいよ明らかにしたいと思います!

  • 第5話 開かずの扉への応援コメント

    三階の扉、いったい何があるんでしょう((( ;゚Д゚)))
    この謎の扉以外は住まいとしては悪くなさそうな幽閉場所ですね。

    しかし食料が( ;∀;)
    お肉や炭水化物……ルシリカさん頑張って……。

    作者からの返信

    >寺音様

    仰る通り食料があれば、素敵な幽閉場所だと思います。
    私だったら迷わず魚釣りするんですけど。
    ルシリカは魚が嫌いです。
    応援されるヒロインを目指しているので、ありがとうございます!
    三階の扉の謎は、もう少々お待たせします。近々、出てきます♪

  • 第4話 湖の孤島へへの応援コメント

    騎士リンゼイ、敵なのか味方なのか?
    どっちでしょう???

    >建物の塀の内側と、湖の渚を出歩く
    香草、たくさんあるかな?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    >エリス様を何故毒殺したのか
    まだ、故意を疑われてるんですねー。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    >babibu様

    湖の孤島と城をつなぐ要人がリンゼイです。
    どっちでしょうね~?
    箱庭ゲームみたいなのが好きなので、探索パートって実は好きです。本作が完結したら、こういう部分をもう少し加筆すべきかなと思っているのですが。
    コメント沢山ありがとうございました~!