第54話 幸福の光への応援コメント
やはり作者様の作風は私にとても刺さりますな。
本文の最初の部分を少し読んで、そのハッピーエンドさに心が慰められます。
またまた素敵な作品感謝感激でした
作者からの返信
ありがとうございます!
癒しの時間を提供出来たようでよかったです。
第31話 亡き妻フィーネへの応援コメント
ああ、私の女性の友人も後夫貰ったが、色々難しいみたいですな…
比べる事は御法度でも、どうしても比べてしまう事が有るし。
さあ、このご夫婦は乗り越えられるでしょうか
作者からの返信
思い出には勝てません。ただ、進むことは出来る。
第4話 生意気な女への応援コメント
年の差の二人の小説って中々無いですよね。
年寄りの悪貴族が絡んでくる話は割りと見ますが、このタイプはあまり見ないなぁ。
ああ、こんな御年配になりたかったw
作者からの返信
イケオジを書きたかったのです。包容力的な愛。
第54話 幸福の光への応援コメント
短い人生だからこそ、やりたいことをやる。
本当にその通りだと思います。
幸せにたどり着く素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんで頂けてよかったです。
第54話 幸福の光への応援コメント
完結お疲れ様です。
昨日から一気に読ませていただきました、とてもいいお話ですね、人との出会いで運命は変わっていくし又自分の受け取り方でも変わるし、深いですねー
テオの年輪の厚さからくる考察も光ってます。
もう20年お花を供えてとおねだりする夢もいいお話です。
読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
最後にテオの長寿を匂わせたかったので、このようなラストになりました。
お読みいただきありがとうございました!