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  • 第53話 色への応援コメント

    なんで、叱らなきゃいけないんだろう?
    先生だからなの?
    型にはまった事を言わなきゃならない先生も大変だけど、せっかくの感性を、素敵な作品を抑え込まなきゃいけなかった生徒さんもかわいそうで。
    しかも、先生の気持ちまで感じて涙するこのお子さん、優しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    学校の洗脳教育にばっちりハマり、真面目でまっすぐなお子さんだったようですね。

    その反動からか、今ではフリーダムな中年に育ちました。

    「先生、僕ね。僕なりの思いがあって描いてるんだよ」って、あの時、言えたら良かったんですけどね。

  • 第75話 75話への応援コメント

    エッセイお疲れ様です!
    さらりと終わられて潔い!

    作者からの返信

    あなたに刺激を受けて、絵をまた描き始めました。
    仕事で覚えた3DCADも使って、何かできたらいいなと思っています。

    つらいことがあっても、いつも前を向いて進み続けるあなたのエッセイに力をもらっています。
    ありがとうございます


  • 編集済

    第72話 結果と評価への応援コメント

    ほんとそうなんですよー。

    (ペンネーム変えました。瑞葉です)
    わたしも、ちょっと仕事場がギリギリで、ギスギスしていまして。
    警戒してる感じです。

    書くことは一生やめないですが、
    カクヨムを去ることは、いつかあるかもしれません。

    でも、ひとまずは、ペンネームをちょっとだけ、今のように変えて、
    対処しようと思っております🩷

    作者からの返信

    一生やめない。
    そう思えるって、本当に素敵なことだと思います。

    人生の中でそう思えたことがあっただろうか。
    かつてあったとしても、今はもう無いんですよね。

    仕事もカクヨムも、場所が変われば心が落ち着く。
    そんなことも、あるかもしれませんね。
    あなたの選択がよいものであることを祈っています。

    コメントありがとうございます

  • 第71話 デカルコマニーへの応援コメント

    農業いいですね🩷^_^
    いろいろ、omuro1さまもやりたいことがあり、断捨離、掃除などはわたしとの共通点もありますね。

    作者からの返信

    父は退職してから畑仕事の手伝いに出ています。
    父は以前、近所の畑を借りてやっていたこともありました。
    父らしくなく、とてもきれいに管理されていました。
    できた野菜をすべて近所に配ってしまうので、母はがっかりしていました。

    やりたいと言いつつ、何もやらないのが僕なんですよ。
    断捨離も、本当はすぐにできるんですけどね。

    コメントありがとうございます

  • 第68話 ハトへの応援コメント

    ハト、いなくなって寂しかったですね😢
    方言が味わい深いです。

    作者からの返信

    短い間でしたが、いい思い出です。
    小屋の小窓を開けた時のハトたちの羽ばたきは、迫力がありましたね。
    バーっと出て行くんですけど、意外と近くの電線に止まっていました。
    他に飼っている人もいなかったので特別感がありましたね。

    コメントありがとうございます

  • 第66話 豆柴への応援コメント

    いち、かわいいですね。🩷
    わたしの実家にも、昔、クロという柴犬の雑種がいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ずっと猫と暮らしてきていたので、犬のしつけが分かりませんでした。
    僕だけめちゃくちゃナメられていましたが、散歩は楽しんでくれていたと思います。
    僕は楽しかったです。
    犬もかわいいですよね。
    いつかまた犬猫と暮らせたらいいな。

  • 第63話 痛そうな話への応援コメント

    痛そうですね😢結局、歯科さんには行かれたのでしょうか?
    だいぶ前のようですが、お大事に!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歯医者さんは行ってないですね。
    異物感もなくなり、むしろ以前よりもすっきりしています。

  • 第75話 75話への応援コメント

    素敵なエッセイお疲れ様でした
    若輩者の私に労われたとてですが、いつも応援してくださりありがとうございます

    次回作も楽しみにしています
    (書くか書かないかは自由です!押し付けてないですよ)

    作者からの返信

    絵を描かれるんですね。

    僕は、美大卒のバイトの後輩がくれた、でっかいスケッチブックに描いてます。
    どうせすぐ飽きちゃうんですけど、今、描きたいって気持ちを大切にしたくなりました。

    コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第75話 75話への応援コメント

    すごくさみしい…
    さみしいけれど、こういう終わり方も良いなぁ、と思いました。
    そうですね、心のままに。これが大切。

    書かれている情景はいつも、
    まるで目の前にあるようで、
    その手触りや空気さえも感じられて、
    幸せでした。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ちょっと、また、絵を描こうかと思っています。
    矢芝さんは、今も描かれてますか。

    僕は自分で何をしたいか分からず、よく立ち止まってしまいます。

    でも、いろいろに時間を使いたくなりまして。
    絵を描くかもしれないし、エッセイ書くかもしれないし。
    広く浅くが信念なので、また、ふらふらとし始めた自分を嬉しく思っています。

    コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第47話 仕事への応援コメント

    そうなんですよねー。
    年末年始休み。すぐに終わってしまいます。
    こちらのスマホの誤操作で一回、フォロー解除してしまい申し訳ございません😢😢😢
    もう一回フォローし直しました。
    人差し指め! と言う感じです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    あっという間の年末年始から、早1ヶ月。
    え…早すぎないですか。

    楽しく過ごしましょう。

  • 第33話 こだまでしょうかへの応援コメント

     あ、私もかつては『じでんしゃ』って言っていて、なかなかそれが抜けない時期がありました。
     他にも『いばらぎ』県とか…w

     逆にヘヴィメタルのヘドバンこと、ヘッドバン『ギ』ングを ヘッドバン『キ』ングって書いたり言ったりしている人の多さには、元とはいえメタラーとして納得がいきませんw

     バンキング…って、銀行じゃないんだから(^.^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バンキング……何か強そうですね。

    言葉の正しさよりも、言いやすさなのかもしれませんね。

  • 第71話 デカルコマニーへの応援コメント

    愛らしいですとも。
    すごーくよく分かります。

    多分ときどき、
    宇宙人に遠隔操作されているんだと
    私は思っています(笑)
    それもまた、愛らしいかもしれない。

    作者からの返信

    そう思うと、宇宙人との距離感がぐっと縮まりますね。

    もうちょっと、ちゃんとするように言っときます。

    コメントありがとうございます。

  • 第63話 痛そうな話への応援コメント

    思わず、同士よ……と、思ってしまいました。(笑)
    ですが!
    omuro1さんの方が痛そうです(ToT)
    お互い気をつけましょう。
    お大事になさって下さい。

    いつも応援ありがとうございます。
    とても励まされています。

    作者からの返信

    僕も昨日、矢芝さんのエッセイを見て、はっ!同士だ……と思っていました。

    僕は、本当に痛くないんですよ。
    ほぼ、完治です。

    口内炎、痛いですよね。
    矢芝さんこそ、お大事に。

    コメントありがとうございます。
    痛いの痛いの飛んでいけ~

  • 第45話 新年会への応援コメント

    生きていると、たくさんの不理解、無理解に遭遇するでしょう
    不理解を理解することはできます
    不理解を行使するのも自由

    『わかり合えることは幸せなこと
    わかり合えないことも幸せなこと』
    この言葉に出会えた体験はやっぱり幸せなことでした

    作者からの返信

    自由な奴なので、何でも言葉にしてくれます。

    興味深いとは思いますけど、幸せなこととは、まだ思えてませんね。

    コメントありがとうございます

  • 第52話 たき火への応援コメント

    うわー憧れる。
    ご近所に迷惑とか掛からない(現実問題)
    焚火したい。
    ただ・・・火事には気をつけないといけませんね・・・・
    LAの別荘が。。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    LA火災、すごいことになっていますね。
    あの一軒一軒に、人々の生活や思いが詰まっていたと思うと、胸が痛みます

    仕事現場辺りの田舎に行くと、お互い様でたき火をやっていますね。
    おおらかというか、なあなあな感じもいいですよ。

    編集済
  • 第54話 茶色への応援コメント

    実は、昨日のお話を拝読して、
    少し心を痛めておりました。
    今日のお話で、安心しました。

    何ものにもとらわれずに、
    自らの想いを素直に絵に表せる。
    これは素晴らしいことだと
    私は思っています。

    いいじゃん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰かに褒められるために生きていた、と思っていましたが、思っていたよりも自己表現はしていたようです。
    過去を書くことで気づくことがよくあるな、と改めて実感しています。

    2024年は、モンチッチ50周年だったみたいです。
    エッセイのモンチッチ事件を心切なく拝読しました。
    僕はこういう時、声をかけられなくなってしまいます。
    でもそれだけ、心動かされる素敵な文章だったのだと思います。
    これからも、矢芝さんのエッセイを楽しみにしております。

  • 性質(シップ)には良質と悪質があったとして

    良質に沢山触れれば良質に

    悪質に沢山触れれば悪質に

    それは良いとか悪いとかではなく、たまたま

    幼少期の出会いだから仕方ない

    自分の質に気が付き質を上げるのは難しくなってきている気がします

    質を下げるコンテンツが世に溢れている感じがします

    利益優先主義もその一環ですかね


    エッセイを読むのって魂をクリアーにする作用がある気がしますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰かの本気の思いに触れて、顧みる。

    どこまで行っても、最後は自分の選択だと思いたいですね。


    ただ、子どもたちにとっては、情報の選択そのものが難しい時代になりましたね。

  • ウチはスポーツにとことん無縁な人生ですが、小学生の頃からずっと、したり顔でやれ「スポーツマンシップ」だの「フェアプレー」だのいう御託を並べる連中は最も信用ならんと思っております。
    「悪口」という「戦術」がごく自然に出てくる構造が厳然としてあるのですから、それが嫌ならその構造から抜け出すしかないと思います。
    最も不毛なのは、なんといっても「悪口」を言うプレイヤーを批判する行為でしょう。保育園の前で子どもの声がうるさいと文句言うのと大同小異ですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時代が変わりましたから、そういうことは減ったと思います。

    勝ちたいにも色々ありますし、小さい声が不毛だとも思いません。

    相手のテクニックに感動したり、負けても相手を賞賛するということも普通にあると思いますよ。

  • 第43話 約束への応援コメント

    私も、行けたら行くは、
    行けたら、絶対行きます!
    なので、とても共感しました。

    本年もよろしくお願い致します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こうゆう思いが共有できているとうれしいですね。

    今年もよろしくお願いします

  • 第40話 人生の幅への応援コメント

    今年も一年、大変お世話になりましたー。
    omuro1さまのエッセイがとても好きですよ。
    何個か前の話であげられていました、
    短編小説も読んでみたいです^_^
    ありがとうございます^_^

    作者からの返信

    今年一年、たくさんの温かいお言葉をありがとうございました。

    多趣味で頑張り屋でチャレンジングなエッセイが大好きです。
    いつも楽しみにしています。

    小説は今は非公開にしてしまいましたが、いつか別の形で出せたらと思っています。

    編集済
  • 第39話 初日の出への応援コメント

    寒いけど 厳かになれたりする ひと時。ですね
    深呼吸。 そして また新しい年ですね。

    暖かくお過ごしください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心も体も温もりに包まれますように。

  • 第21話への応援コメント

    「俺は本気だ」って叫んで一致か不一致か

    一致した時に得られるエネルギーは

    遅刻しそうな時に急いでるエネルギーよりも強くて良質

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いい想いですね。
    ここにあるのが、もったいないです。

    「本気だ」と思うこともなく黙々と集中している時が、本当の本気なのかもしれませんね。

  • 第20話への応援コメント

    いきるとは

    ミュージシャンの友人の歌の歌詞で、

    その後にいろんな言葉に繋がっていくのだけど、

    途中で凄いシャウトが来る。

    怒り、悲しみ、愛情、応援・・・

    自問自答を繰り返しながら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今は、ただ穏やかに暮らしたい。

    自問自答を繰り返しながら。

  • 第12話への応援コメント

    産まれる
    死ぬ

    人生でこれだけは確実に決まっていて、あとは行間に何を書くのか?

    プロデュースしても、デザインしてもいいし、

    何も書かなくてもいいと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やりたいこと、やらなければいけないことがたくさんあります。

    でも、僕はこれを書いています。

    今は、それが答えなんだと思います。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    人生のシェアを味わえると人生が豊になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    共感も反感も味わい深いですよね。

    でも、やっぱり共感の方が好きですけどね。

  • 第38話 太陽への応援コメント

    冬の朝の綺麗な空が見えるようです。
    確かに、冬の太陽はまん丸ですね。
    なるほど…と、思いました。
    仕事納め、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冬は日の出時刻が遅いので、きれいな朝日が見られていいですよね。

    初日の出を拝むべきか否か、それが問題です。


  • 編集済

    第29話 伝わらないへの応援コメント

    サラッと伝えてくれてるから するっと読めて こういう会話がしたい。って思います。日常。 伝わってるかと思うのですが。
    表情とかも必要なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    表情も大切ですね。

    友人、家族は文脈や背景から察してくれる部分もあると思います。

    みんなのエッセイを読むことで、そういう関係が築けたらいいなぁ、って思っています。

  • 第30話 伝わるへの応援コメント

    素敵なお話ですね。
    読んでいて、気持ちがあったかくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    伝わらなかった言葉と、伝わる思い。

    いろんな幸せがありますね。

  • 第26話 コールドムーンへの応援コメント

    上司の方と先輩と私と。場面が目に浮かび胸が詰まります。ここ数日、月が異様に大きかったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    尊敬できる上司の下で働けることをうれしく思っています。

    月の明かりが、強くも淡くもあり、雲が一層美しく感じられました。

    編集済
  • 第14話への応援コメント

    10~12話が続いている流れもあったので、そういう展開かなとか思ったら
    ちがった! こういう展開が人を飽きさせないポイントですよね。

    わたしも あれ?こんな声だっけと思う日があったりするんです。
    どうなってるんだろう?   

    作者からの返信

    流れとかほとんど考えてないですよ。
    適当です。

    自分を意識しない時間が増えている気がします。
    僕は僕を生きたいです。

  • 第8話への応援コメント

    主人は英語とか喋れるんですよ。流ちょうに。私はちっとも。
    外国の方と接点 増えてきましたから 私も来年からスペイン語をまず
    始めます。

    作者からの返信

    まずスペイン語なんですね。

    ブラジル人の方たちとも働いたことがあり、スペイン語とポルトガル語って似てるかもって思った記憶があります。

    もう言葉は何にも覚えていませんけど、カタコトの言葉でワイワイやったのはいい思い出です。

    コメントありがとうございます。

  • 第5話への応援コメント

    うん。同じです。書くのが一人だもん 伝わってるかって伝えたいし どうしても
    気になりますよね。わかります

    作者からの返信

    PVの数字の向こうには、確かに読んでくださった人がいる。
    PVが増えて浮かれた自分への戒めでもあります。

    コメントありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    私、読んで頂いてる方の ご紹介みたいなレビュー見てきちゃった!
    ですが、 な なんと さくらももこ  って

    私、そういうのになりたい! って 書いちゃってます。

    ビックリしました!! なんという事でしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もものかんづめ好きです。

    ゆっくりですが、読ませていただきます。

  • 試合の中でそんなことが行われているんですねという驚き。わたしはスポーツをしないので「さわやか少年少女」のイメージです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相手の小学校は地区大会で優勝しましたし、後輩の高校は全国大会に出場するほどの強豪校でした。
    強いというのは、そういうことなのかもしれません。

    ただ、これはもう20年以上前の話です。
    今はどんな指導がされているんでしょうかね。

  • 勝利って何だろう?
    それで得られるものって何だろう?
    彼らは、とても大切なものを得る機会を
    失っていると思う。
    …なんて言ったら、甘いと言われるんでしょうね。

    いろいろなことを思い起こさせるお話でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    何を得るために、何を選ぶのか。
    僕だったら……

    コメントありがとうございます。

  • 第22話への応援コメント

     @omuro1さん、いつも私の作品を読みに来てくださってありがとう^_^

    作者からの返信

    いつも興味深く拝見しています。

    上品な言葉使いや、多彩な表現、幅広い題材に感服しております。

    コメントありがとうございます。

    これからも素敵な作品を楽しみにしています。


  • 編集済

    第16話 (877文字)への応援コメント

    いつも楽しみにしています。
    親御さんのご実家が縄文遺跡だなんて、真偽さておき、ワクワク案件なのは間違いないですよね。こういうお話、大好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遺跡の登録は、平成18年となっています。

    なのに、親戚衆は誰も知らないと言っています。

    謎は深まるばかりです。

  • 第8話への応援コメント

    いつも日記見ていただいてありがとうございます、プラセボです。

    私と同じエッセイ・ノンフィクションのジャンルでも物語っぽく書いてらっしゃって見習わないとなーと思いました。
    さすがに今の日記を物語っぽく書くのは、急に方向転換しすぎなのでできないですが…

    北に海を見る町のような言葉選びや話の雰囲気がとても神秘的で良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語っぽい時があるんですね。
    適当に書いてるんで、気づきませんでした。
    そういう指摘って、面白いですよね。
    自分再発見です。

    プラセボさんのエッセイ楽しみにしています。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    本当にそう思います。
    言う前に食べてみたらいいのに。
    「でも〜」を言いたい人、結構多いんですよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「こだわり」って厄介ですよね。

    「でも〜」って言いたいんでしょうね。


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    いい話ですね。自分のことが誰かに影響を与えていると思うと、改めて生きている実感が湧くのは、私だけでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気づきにくいだけで、お互い影響を受け合っているんでしょうね。

    でも、この出来事はけっこう気恥ずかしかったですよ。

    いい思い出です。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    非公開にしないで欲しいです!^_^^_^^_^
    こちらのエッセイも好きですし、「適当とバランス」もすごく好きですよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    非公開にせずに続けてみようと思います。

    こっそり修正では間に合わず、大胆修正するかもしれませんけどね。

  • 第4話への応援コメント

    自分に、厳しすぎますって。もっと、おおらかに。いいかげんと言いますか、“良い加減”で生きるのも、アリだと私は思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このエッセイまだ4話しか書いてませんが、お堅いなぁと思っておりました。

    適当なやつを別エッセイでやろうかと思っています。