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第72話 結果と評価への応援コメント
ほんとそうなんですよー。
(ペンネーム変えました。瑞葉です)
わたしも、ちょっと仕事場がギリギリで、ギスギスしていまして。
警戒してる感じです。
書くことは一生やめないですが、
カクヨムを去ることは、いつかあるかもしれません。
でも、ひとまずは、ペンネームをちょっとだけ、今のように変えて、
対処しようと思っております🩷
作者からの返信
一生やめない。
そう思えるって、本当に素敵なことだと思います。
人生の中でそう思えたことがあっただろうか。
かつてあったとしても、今はもう無いんですよね。
仕事もカクヨムも、場所が変われば心が落ち着く。
そんなことも、あるかもしれませんね。
あなたの選択がよいものであることを祈っています。
コメントありがとうございます
第71話 デカルコマニーへの応援コメント
農業いいですね🩷^_^
いろいろ、omuro1さまもやりたいことがあり、断捨離、掃除などはわたしとの共通点もありますね。
作者からの返信
父は退職してから畑仕事の手伝いに出ています。
父は以前、近所の畑を借りてやっていたこともありました。
父らしくなく、とてもきれいに管理されていました。
できた野菜をすべて近所に配ってしまうので、母はがっかりしていました。
やりたいと言いつつ、何もやらないのが僕なんですよ。
断捨離も、本当はすぐにできるんですけどね。
コメントありがとうございます
第63話 痛そうな話への応援コメント
痛そうですね😢結局、歯科さんには行かれたのでしょうか?
だいぶ前のようですが、お大事に!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歯医者さんは行ってないですね。
異物感もなくなり、むしろ以前よりもすっきりしています。
第75話 75話への応援コメント
すごくさみしい…
さみしいけれど、こういう終わり方も良いなぁ、と思いました。
そうですね、心のままに。これが大切。
書かれている情景はいつも、
まるで目の前にあるようで、
その手触りや空気さえも感じられて、
幸せでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
ちょっと、また、絵を描こうかと思っています。
矢芝さんは、今も描かれてますか。
僕は自分で何をしたいか分からず、よく立ち止まってしまいます。
でも、いろいろに時間を使いたくなりまして。
絵を描くかもしれないし、エッセイ書くかもしれないし。
広く浅くが信念なので、また、ふらふらとし始めた自分を嬉しく思っています。
コメントありがとうございます。
第33話 こだまでしょうかへの応援コメント
あ、私もかつては『じでんしゃ』って言っていて、なかなかそれが抜けない時期がありました。
他にも『いばらぎ』県とか…w
逆にヘヴィメタルのヘドバンこと、ヘッドバン『ギ』ングを ヘッドバン『キ』ングって書いたり言ったりしている人の多さには、元とはいえメタラーとして納得がいきませんw
バンキング…って、銀行じゃないんだから(^.^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バンキング……何か強そうですね。
言葉の正しさよりも、言いやすさなのかもしれませんね。
第71話 デカルコマニーへの応援コメント
愛らしいですとも。
すごーくよく分かります。
多分ときどき、
宇宙人に遠隔操作されているんだと
私は思っています(笑)
それもまた、愛らしいかもしれない。
作者からの返信
そう思うと、宇宙人との距離感がぐっと縮まりますね。
もうちょっと、ちゃんとするように言っときます。
コメントありがとうございます。
第63話 痛そうな話への応援コメント
思わず、同士よ……と、思ってしまいました。(笑)
ですが!
omuro1さんの方が痛そうです(ToT)
お互い気をつけましょう。
お大事になさって下さい。
いつも応援ありがとうございます。
とても励まされています。
作者からの返信
僕も昨日、矢芝さんのエッセイを見て、はっ!同士だ……と思っていました。
僕は、本当に痛くないんですよ。
ほぼ、完治です。
口内炎、痛いですよね。
矢芝さんこそ、お大事に。
コメントありがとうございます。
痛いの痛いの飛んでいけ~
第54話 茶色への応援コメント
実は、昨日のお話を拝読して、
少し心を痛めておりました。
今日のお話で、安心しました。
何ものにもとらわれずに、
自らの想いを素直に絵に表せる。
これは素晴らしいことだと
私は思っています。
いいじゃん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰かに褒められるために生きていた、と思っていましたが、思っていたよりも自己表現はしていたようです。
過去を書くことで気づくことがよくあるな、と改めて実感しています。
2024年は、モンチッチ50周年だったみたいです。
エッセイのモンチッチ事件を心切なく拝読しました。
僕はこういう時、声をかけられなくなってしまいます。
でもそれだけ、心動かされる素敵な文章だったのだと思います。
これからも、矢芝さんのエッセイを楽しみにしております。
第24話 スポーツマンシップへの応援コメント
性質(シップ)には良質と悪質があったとして
良質に沢山触れれば良質に
悪質に沢山触れれば悪質に
それは良いとか悪いとかではなく、たまたま
幼少期の出会いだから仕方ない
自分の質に気が付き質を上げるのは難しくなってきている気がします
質を下げるコンテンツが世に溢れている感じがします
利益優先主義もその一環ですかね
エッセイを読むのって魂をクリアーにする作用がある気がしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰かの本気の思いに触れて、顧みる。
どこまで行っても、最後は自分の選択だと思いたいですね。
ただ、子どもたちにとっては、情報の選択そのものが難しい時代になりましたね。
第24話 スポーツマンシップへの応援コメント
ウチはスポーツにとことん無縁な人生ですが、小学生の頃からずっと、したり顔でやれ「スポーツマンシップ」だの「フェアプレー」だのいう御託を並べる連中は最も信用ならんと思っております。
「悪口」という「戦術」がごく自然に出てくる構造が厳然としてあるのですから、それが嫌ならその構造から抜け出すしかないと思います。
最も不毛なのは、なんといっても「悪口」を言うプレイヤーを批判する行為でしょう。保育園の前で子どもの声がうるさいと文句言うのと大同小異ですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時代が変わりましたから、そういうことは減ったと思います。
勝ちたいにも色々ありますし、小さい声が不毛だとも思いません。
相手のテクニックに感動したり、負けても相手を賞賛するということも普通にあると思いますよ。
編集済
第29話 伝わらないへの応援コメント
サラッと伝えてくれてるから するっと読めて こういう会話がしたい。って思います。日常。 伝わってるかと思うのですが。
表情とかも必要なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表情も大切ですね。
友人、家族は文脈や背景から察してくれる部分もあると思います。
みんなのエッセイを読むことで、そういう関係が築けたらいいなぁ、って思っています。
第26話 コールドムーンへの応援コメント
上司の方と先輩と私と。場面が目に浮かび胸が詰まります。ここ数日、月が異様に大きかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尊敬できる上司の下で働けることをうれしく思っています。
月の明かりが、強くも淡くもあり、雲が一層美しく感じられました。
第24話 スポーツマンシップへの応援コメント
試合の中でそんなことが行われているんですねという驚き。わたしはスポーツをしないので「さわやか少年少女」のイメージです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手の小学校は地区大会で優勝しましたし、後輩の高校は全国大会に出場するほどの強豪校でした。
強いというのは、そういうことなのかもしれません。
ただ、これはもう20年以上前の話です。
今はどんな指導がされているんでしょうかね。
第24話 スポーツマンシップへの応援コメント
勝利って何だろう?
それで得られるものって何だろう?
彼らは、とても大切なものを得る機会を
失っていると思う。
…なんて言ったら、甘いと言われるんでしょうね。
いろいろなことを思い起こさせるお話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
何を得るために、何を選ぶのか。
僕だったら……
コメントありがとうございます。
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第16話 (877文字)への応援コメント
いつも楽しみにしています。
親御さんのご実家が縄文遺跡だなんて、真偽さておき、ワクワク案件なのは間違いないですよね。こういうお話、大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遺跡の登録は、平成18年となっています。
なのに、親戚衆は誰も知らないと言っています。
謎は深まるばかりです。
第53話 色への応援コメント
なんで、叱らなきゃいけないんだろう?
先生だからなの?
型にはまった事を言わなきゃならない先生も大変だけど、せっかくの感性を、素敵な作品を抑え込まなきゃいけなかった生徒さんもかわいそうで。
しかも、先生の気持ちまで感じて涙するこのお子さん、優しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
学校の洗脳教育にばっちりハマり、真面目でまっすぐなお子さんだったようですね。
その反動からか、今ではフリーダムな中年に育ちました。
「先生、僕ね。僕なりの思いがあって描いてるんだよ」って、あの時、言えたら良かったんですけどね。