ルティス式プロポーズへの応援コメント
政治的背景があるのかと思いましたが、そちらのほうがきっかけだったのですね。
スイーレからすると自分が褒められる対象になると思っていなかったので、嫉妬されているとは考えられなかったと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの展開を考えていたので雪世さんの序盤での指摘はかなりやばかったんですよw
後はエピローグが3本です。
まずは裏切り者の名を告げるへの応援コメント
察するに書置きを残したのはスフラかその関係者側の人間のようですね。
それも単純にルティスとの婚約目当てと言うわけではなさそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書置きの送り主はスフラで間違いないですよ。スイーレは確定情報が無くても思い切って行動に移したわけです。
そして仰る通り、スフラの意図がなかなか見えてきません。
「――切り札を使います」への応援コメント
グラディオス公爵家に近しい男爵が、ルティスの催し物が終わる時間を知っていた可能性がある。
これは結婚にかこつけた政争が裏にあるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳しいところは明日からの解決編をお楽しみに。
まぁ、明日は導入だけですがw
名前だけは知られているへの応援コメント
レイシはしりませんでしたが、調べたところライチのことをそう呼ぶのですね。
それが西方の公爵家の催しに出された。
なにか手がかりになるのでしょうか。それとも珍しい特産品なだけにある種の政情が反映されている、とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが手掛かりになるかどうかはまだ未知数ですね。
ここからどうなるのか、今しばらくの時間を頂戴します。
その道は周囲を茨の園にへの応援コメント
流石に男色説は否定されましたか。
しかしそれだとやはり他に何らかの方法で書置きを残した人間がいることになるのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。消去法の基本的な前提が満たされてはいなかったわけですね。
コンピトゥムは実際の問題に立ち会うのは不向きな部分があるようです。
ロマンティックと言いましょうかw
「エグ・ヴェード」が言うにはへの応援コメント
コンピトゥムの説は一つ目の方はメタ的な意味でも外れのようですね。
二つ目の方が本命でしょうか。
時間差で書置きが現れるようなトリックか何かかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンピトゥムの狙いは確かに別にあるんですが、これはある格言に従った結果です。長々となるのは宿痾みたいなものですから、こらえてくださいw
私もなぜこんなに長くなったのか……年越えますね、これw
タイムスケジュール制作への応援コメント
ルティスの催しと疑わしい二者の催しが同時に開かれていた時間は少なかった。
言い換えるとルティスが自分の催しで対応している間は手いっぱいで、彼の目を盗んで書置きを置く余裕があったとも言えますが。
詳しい前後の状況が判らないと断定できませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンピトゥムの進行ですので、謎解きするにも順番が発生しますw
情報をもったいつけて提供するんですね。しばらくお付き合いお願いします。
問題も結婚も一旦休憩への応援コメント
協力者をさらに増やす流れなのですね。
所属している作家か、知り合いの貴族でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、頭脳がスイーレだけでは行き詰まってしまいましたので。
前の時のように複数で考えることになりそうです。
一人は作家。もう一人は――
予め、は良いことばかりではないへの応援コメント
おっと、ラブレターでない可能性もあるのですね。
文面が描写されていないので何とも言えませんが、書いた本人としてもラブレターのつもりではないのに誤解されるような表現なのか。
それとも表面上はラブレターとしか読めなくとも、何かの陰謀が絡んでいるのか。
王太子の気を引くことで得をする人間がいるのでしょうか。
架空の理想的な相手からの恋文を送ることで、手近な人間と結婚する気を起こさせないようにするとかかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、そうです。
ラブレターではない可能性もありますね。
まずはその辺りの見極めからになるでしょう。
クーガー、趣味の修練への応援コメント
新作ですね。
自身の異能もあってなにかとトラブルに巻き込まれがちなクーガーですが、今度はどんな事件に遭遇するのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は今回、クーガーの出番はほとんどありませんw
オチに向けての伏線の意味もあって冒頭を任せているだけで、基本はスイーレの一人称で頑張ります。
クーガーは沈黙を選ぶへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
クーガーとしてはそのままのスイーレでいてほしいので、あえて勘違いを指摘して変わってほしくはないというわけですね。
楽しませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プロットではクーガーは伝えていたんですけどねw
「あ、こいつ言わないな」となって、取りやめになりました。
今回もお世話になりました。ありがとうございます。