第17話 奈落へ その1への応援コメント
証拠隠滅と保険金目当ての放火という、完全に一線を越えた発想……
それを「会社のため」「君にしかできない」と言葉巧みに押し付けるところが本当に悪質ですね。
和菓子屋の倅の、震えて頭が真っ白になる場面や、スイッチを前にして躊躇する場面は、「普通の人が犯罪に手を染める瞬間」の怖さを垣間見させてもらいました。
けど、考えが浅すぎましたね……
火がついた直後の「やった!」という達成感と、「すっげーっ!」という興奮。ここが逆に怖かったです。
ある意味、重役は見る目があったと言う事……か……。
作者からの返信
おはようございます
コメント、ありがとうございます。
犯罪に手を染めるきっかけはいろいろあるのでしょうが、こんなレベルのものもあるのだろうと思います。
いけないと思っていてもオレオレ詐欺に関わってしまう人が後を絶たないのも、現実です。
この後、もっと酷い展開が倅を待っています。
やりきれない思いになってしまうかも知れませんが、引続きお読み頂けたら嬉しいです。
やまのでん
第16話 因果応報 その2への応援コメント
この話を聞いていると和菓子屋の倅、別にすごく悪人ってわけでもないし、むしろちょっと不器用で世間知らずなだけの若者なんですよね。
請負、完全歩合制、経費自己負担……この時点でもう不安定すぎる立場なのに、そこに「重役」が現れる展開、嫌な予感しかしない。。
なのに舞い上がってしまうのがあやういです(汗)
営業社員の態度で「この人は本当に偉い人なんだ」って分かる演出も上手くて、倅が「夢のようだ」って浮かれるのも無理ないなって思ってしまうのがまた……。
作者からの返信
おはようございます
何時も素敵なコメントをありがとうございます。
和菓子屋の倅は何処にでもいるような自己中の若者ですよね。
普通ならそう思うのですが、神はそれをどう思ったか?
更に重役の罠にはまる思慮の浅さは致命的な気もしますが、事故に巻き込まれた別の理由がそこにはあったのかも知れません。
引続きお読み頂けたら嬉しいです。
やまのでん
第15話 因果応報 その1への応援コメント
「和菓子屋の倅が亡くなった」という一報……
すみません、ものすごい驚いてしまいました。
あの文句を言っていた(仕事が続かない)彼ですよね……
なんでしょう、ショックです。
原因不明の足場崩落ですか……
ヒンジの工房で神棚にお参りする二人に「ありがとう」って伝えるお人柄に心が救われつつ……続きを追います。
作者からの返信
こんにちは
続けてお読みくださり、ありがとうございます。
突然の死。
エッ!って思われるのが普通ですよね。
不条理と言うか…
いずれその経緯というか成立ちなどが判明しますが、それは随分と先の話になってしまいます。
以後の進展は人間社会の醜い争いが主舞台となります。
やがてそこには氏神の関わりが出てきます。
暫くヒンジの活躍から話がそれますが、お付き合い頂けたら嬉しいです。
いつもコメントを嬉しい気持ちで拝読しています。
やまのでん
第14話 覚醒 その5への応援コメント
「倒すべき悪」として処理せず、“辛く苦しい思いの塊が鬼の姿を取っていた”という事。
なんだか悪霊だと思っていた自分に反省です。
戦いの果てに訪れるのが慈悲と解放であるところが素晴らしいです。
「まずは戦わないと心の内を探れない」……なるほどです。
先生も終始落ち着いていて、力でねじ伏せるのではなく、導く人という立ち位置が一貫していて尊敬します。
災いが消え、娘が元気を取り戻し、日常に戻っていく。
お話を追ってきて良かったです。
3つの白い玉も導かれて……ほっとしました。
作者からの返信
こんばんは
ご愛読頂き有難うございます。
鬼👹の目に涙は似合わないかもしれませんが、天井のない慈悲に触れたら恐らく誰しもが素直な心になれるのではないでしょうか。
次話からは淀みや渦を巻き起こす人の心の有り様などを描いていきます。
引続きお読み頂けたら嬉しいです。
コメント、有難うございました。
やまのでん
第13話 覚醒 その4への応援コメント
恨み辛みのみに我は存在する……そうでしょうが、ぞっとしました。
本人ですら仕返しの矛先が分かっていない、その空虚さ伝わりますね……。
腹の中の白い玉も驚きます。
まだ消化されていない御霊、胸が痛みます。。
ヒンジはすごいですね。
問い、確かめ、吐き出す機会を与える。そのうえで「やむを得ん」と剣を取る流れに尊敬です。
作者からの返信
こんばんは
いつもコメントを有難うございます。
恨みの先を何処に向けるのかが分からないって、やはり怖いですよね。
いわゆる無差別に誰かを襲うということになってしまうのですから。
最近、このような事件が多発するのも、この流れに似た社会現象があるのだろうと考えます。
この後のヒンジの対応に期待して頂けたら嬉しいです。
やまのでん
第12話 覚醒 その3への応援コメント
黒い渦が上機嫌……
力を得た存在の慢心がよく伝わってきます。
黒鬼の「まだ信じられぬ!」という反応。
最初から人を出し抜こうとしていて、力を得た途端に暴れ出そうとしている存在のくせに……(;゚Д゚)
作者からの返信
こんばんは
返信が遅れてすいません。
淀みの原因となる怨霊はあくまでも自己中ですから、腹立たしい限りです。
ヒンジはその有り様に決して引くことはありません。
強い心で対峙していきます。
その結末は?
これが何と思いもよらない方向に向かって行くのです。
ご期待ください。
コメント、有難うございました。
やまのでん
第11話 覚醒 その2への応援コメント
娘さん辛い状況ですね……
相当深いところまでやられてる感じがします。
黒い渦と紫の光の目!
しかも普通に会話してくるタイプのヤツ……(;゚Д゚)
「この両刃の剣に誓う」すごいです!!手に汗握っております。
え?こ、この笑い声は……
作者からの返信
こんばんは
返信が遅れてごめんなさい
m(_ _;)m
自分もそうですけど、人は保身の為に嘘をつきます。
嘘がバレると場合によってはとんでもなくこじれてしまうこともありますよね。
それが何度も重なれば尚更です。
その対象が霊体となれば、その恨みつらみはそう簡単には解消しないのです。
ヒンジがそのあり様にどう対応するのか、そこに関心を寄せて頂けたらと思います。
何時も素敵なコメントに感謝します。
やまのでん
第10話 覚醒 その1への応援コメント
井戸水をかぶるシーン、15回目で湯気が立ち上り、七色に輝く描写。
コウと一緒に「えっ……?」ってなりました……(;゚Д゚)
水滴が宝石みたいに輝く、という表現も綺麗でもう映像で見たいシーンですよね。
これから例の土地に赴くのでしょうか。
続きを読ませて頂きます!
作者からの返信
おはようございます😊
晴久さんのコメントに何時も嬉しくなります。
これから例の土地に向かいます。
そこにはとてつもない展開が待っています。
ご期待くださ😱
やまのでん
第9話 悪霊 その2への応援コメント
土地そのものに刻まれた歴史が明らかになりましたね……
社会や集団の無関心、やるせないです。
また、「なかったこと」にされてしまった共同墓地。
最初に首を吊った富豪だけが原因ではない、もっと根深いものがあったんですね。
生を基本として臨む……
治めがどう描かれるのか楽しみです。
作者からの返信
こんばんは
何時も有難うございまず。
無視されるって辛いですよね。
ただここに出てくるよそ者を受け入れない風土は、地方によく見られた現象です。
溶け込む努力をしても信用はして貰えない。
何故ならそれがよそ者からそこに生きる住民を守るための手段だと承知していたからです。
ですから一方的に住民を責めるわけには行かない現実があるのです。
日本にはそんな歴史の積み重ねがあリました。
しかしその結果としてよそ者の絶望感は相当のものであり、癒されることは有りません。
そこに恨みつらみが生まれてきます。
その恨みつらみが集合体となって力をつけるとセーブの効かない怨念の塊となっていくのです。
そして災をもたらす。
昔も今もこの有り様は変わっていないようにも思えます。
果たしてヒンジはこれをどのように治めるのでしょうか!?
ご期待ください。
やまのでん
第8話 悪霊 その1への応援コメント
悪霊?!
これはすごい話が舞い込んできました。
黒い渦、なんだか力がありそうですよね。
確実にこちらを意識している存在……。
土地の過去や依頼の形が気になりますね!そして家に残った娘さんが救われますように……。
作者からの返信
おはようございます
何時もコメントを頂き有難うございます😃
この災を引き起こす黒い渦の正体は?
それにしても何故こんなものが生まれてしまったのか?
ご愛読に感謝です。
やまのでん
第7話 虫けら その2への応援コメント
濃厚ですね。
まずはバンとタグが「ちゃんと帰ってくる場所を持っている」のが伝わり嬉しかったですし、お父さんもそう感じましたね。親としてもうれしいですよねぇ。
あたたかいです。
和菓子屋の件、思慮深いです。
お父さんの想いにまったく気づいていなかったです。すごい人だ……
参加を申し出る流れも自然でした。
あっ!そうでした、そうでした、朱の袈裟の事がありましたよね……。
虫けらについて「礼が建てられない」「感謝を知らない」「厚意を解さない」といった、人としての根本が欠けた状態を指しているのが、衝撃ですね。
ヒンジが黙り込んでしまうのもわかりました。
作者からの返信
こんにちは
何時も有難うございます。
虫けらについては、いろいろなご意見もあるでしょうが、〇〇ハラを意識的に行っている人も含まれると考えます。
あいつに天罰が下れ!とか思ってしまう場面もままあったりして…
兎に角、天に自分が虫けらと思われないように精進しなくてはと心を引き締めたいと思っています。
どうぞ続きをお楽しみください。
やまのでん
第6話 虫けら その1への応援コメント
バンとタグが最短で得度考査に合格!
でも、僧籍は取らないんですね。
実家での団欒がほっとしました(^^♪
父母の喜びが素直で……良い家ですね。
うーん、和菓子屋のシーンですが……
なんとなく誰も明確な悪役じゃないんですよね。
>先生がこの話を聞いたらどう思うのか
自分も知りたいです!
作者からの返信
おはようございます
何時もコメントをありがとうございます😃
今後の展開は少々混み合ってきます。
謎解きと言うほどのものではないかもせれませんが、その辺を考えながらお楽しみいただけたらと思います。
引続き宜しくお願いします。
やまのでん
第5話 水生への応援コメント
「ヒト一人の命は地球より重い」という質問ですが……
「重いはずはない。でも軽いとも思わない」という言葉。この話が単純な思想の提示ではないことが伝わります。
「命はすべて同じ水から生まれてくる」という「水生」の概念も刺さってきます。
癌細胞の例えはとても現実的で、恨むのではなく、詫びの心を持つ所が切り捨てではなく供養になる。
この考え方には、人生観を揺さぶられました。
ああ、今回もコメントが復習みたいになってしまった~
でもとても面白く興味深く読ませて頂いています!
作者からの返信
こんばんは
晴久さんのコメントには返す言葉に悩むほど歓喜の思いで一杯です。
何故なら、自分の核心としているところを的確に読み取って頂いているからです。
正直、驚いています。
ガンのところに関連するものとしてですが、私は過去にカテーテルアブレーション(焼灼術)という心臓の手術を受けたことがあります。
これはガンとは関係ないのですが、不整脈を発生させる指令を出す心臓の一部を焼灼するというもので、つまりその細胞を焼き殺してしまう手術なのです。
その焼灼術を受ける時に、その焼かれる細胞に「ゴメンね」と詫びをしたのです。
これまで共に生きてきた自分の体の一部ですから。
そして手術は無事に終わって、その後、不整脈は全く出なくなりました。
医者からは、一度でこんなに完璧に治るのは非常に稀だと言われました。
この結果は、焼き殺された細胞が詫びをしたことに対し男気(?)をみせて完治させてくれたのだろうと考えました。
詫びが供養になったのかも知れません。
そんな経験があって一般的なガンで挿話しました。
すいません。返信文が長くなりました。
引続き続八幡戦士を宜しくお願いします。
やまのでん
第4話 紗々の動 その2への応援コメント
鍛冶場での鋼材返品がそのまま「ロット廃棄」になる話、前話で何気なく描かれていた判断が、今回では極めて重大な前例として効いてくるのですね……
「役回りの線引き」を確認する章でもありましたね。
八幡戦士でもそういうくだりは読ませて頂きましたが……
紗々の動は天が行うべきもので、人が鉄槌を下すものではない。(少しほっとします)
その分、「では人は何をするのか」という問いが浮かび上がり、最後の「善光寺に参行する会を増やしたい」という行動につながる流れがとても自然でふに落ちます。
作者からの返信
こんにちは
神が行うことのできない分野を人が担う。
言い換えれば、神が行う分野を人が行ってはいけないと考えます。
例えば、心臓は心臓の仕事をするのであって肝臓の仕事をしたらどうなるか?
そういうことだと思うのです。
これが神と共に生きるということだと考えています。
コメント、有難うございました。
どうぞ続きをお楽しみください。
やまのでん
第3話 紗々の動 その1への応援コメント
おにぎりを落とすのは、誰でも一度は経験がありそうですよね。
もったいない気持ちと、衛生的な不安。
その小さな出来事が、後の「紗々の動」の説明に自然につながっているのがさすがです……
掌に降った雪が指の隙間から落ちる→すべてを掬えない、すべてを残せないという無情さが、伝わりました。
本当にそうだなぁと、しみじみしました。
作者からの返信
おはようございます
丁寧な読まれ方をされていることに感謝します。
自分が指の間から漏れてしまう存在にならないよう、心掛けたいと思っています。
やまのでん
第2話 天動地動 その2への応援コメント
「2種の年」……
なんとなく緊張感が一段上がった気がします。
天や地の動きが激しくなるのも、混乱が起こるのも、すべてが立て直しのため、という考え方がこの作品らしいなと感じました。
最後の地震は恐怖を煽るためのものではなく、「これから起こる変化を見逃すな」という合図ですかね……?
作者からの返信
おはようございます😊
続編に進んで頂きありがとうございます。
建て直しの意義に則ったその為の動きは正にご指摘の通りです。
しかしいっぺんに全てを解決する特効薬はありませんので、一つひとつの淀みなどに丁寧に対処していかなければなりません。
これからヒンジたちには色々な事案が待ち受けています。
お楽しみ頂けたら嬉しいです。
やまのでん
第41話 神をも操る怨念 その12 への応援コメント
ヒンジの冷静さと、祭儀にかける確固たる信念が伝わってきて、彼の言葉の一つ一つに重みを感じました!
祭儀後の弟子たちとの日常的な会話が、一転して壮大な出来事の余韻と、登場人物の人間らしさを感じさせてくれます。
神々と仏、そして人間が関わり合い、一つの大きな事件が収束していく様子が、非常に丁寧に、かつ迫力ある筆致で描かれており、読み応えがありました!
作者からの返信
おはようございます。
加藤さんのコメントに書いて良かったと、その思いで満たされました。
本当に励みになります。
ありがとうございます😃
第40話 神をも操る怨念 その11への応援コメント
良性ポリープが悪性になる感じですかね!
川北の氏神、喰われちゃうんですか〜!
これは大変!!
難しい状況で、神様相手にも一歩も引かない、
ヒンジさんの強い思いと、それを貫き通す勇気、そして的確な状況判断力は、本当に見事です!
作者からの返信
おはようございます!
加藤さんには本当に気に掛けて頂き、感謝しかありません。
昨日、姫華ちゃんが貝のペンダントを首から下げているところの絵を思い出していました。
2人はその後うまくやっているのでしょか?
一寸気になってます!
その12を近日中に公開したいと思ってます。
宜しくお願いします🙇
第39話 神をも操る怨念 その10への応援コメント
今回も緊迫感と迫力に満ちた戦闘シーンに引き込まれました〜!
豪族の主が、一気に敵を圧倒する様子が、非常にカッコよかったです。
でも、「これでは限がない!」んですか!
数多すぎて大変ですね^^;
川南の氏神とヒンジのやり取りも良かったです!
この戦いは単なる力比べではない、深いテーマを感じました!
「抗体のごときもの」という例えは、非常に分かりやすかったんですけど、川北の氏神ブチギレてしまいましたね〜
この戦いどうなっていくのでしょう…
作者からの返信
おはようございます。
本当に何時も読んで頂き、そしてコメントをくださるので、加藤さんの存在が私のやる気に繋がっています。
感謝です!
今のシリーズはあと2話程で結末を迎える予定です。
引続き宜しくお願いします。
第38話 神をも操る怨念 その9への応援コメント
南の氏神さんはヒンジさんには目もくれずですか…
ついに、氏神同士の激突になってしまうのでしょうか!
しかし、魑魅魍魎には油断できないですね!
皆さん、無事で済むのでしょうか…
作者からの返信
本当に加藤さまのコメントは元気を与えてくれます。
有難うございます!
お陰様で一話書けて、次も進行中です。
脳疲労でも起こしたのでしょうか。それとも怠慢!?なのかもしれません。
ここのところ文章が降りてこなくて、筆が進みませんでした。
ご支援に感謝して、太ったサンマでも食べて、やる気を出さなくては!
第37話 神をも操る怨念 その8への応援コメント
はじき返すとそこに稲妻が走り
剣の周りに陽炎が立ち上るとは!?
とてつもない状況ですね…
最後は大地震のようなものでも起きたのでしょうか?
緊迫の展開はまだまだ続きそうですね!
作者からの返信
改めまして、おはようございます!
この話も佳境に入ってきました。
ここでほんの少しですが、ネタばれします。
いろいろなしがらみ等による渦が魑魅魍魎らを生み出したりしていますが、最終的には氏神同士の争いを治めることが第一です。ですからヒンジがこの問題に対峙するには双方の氏神に対する「敬いと礼」がベースになければならないと考えます。
ヒンジがどのようにしてこのことを違えずに治めていくのでしょう?
ご期待頂けたら嬉しいです。
第36話 神をも操る怨念 その7への応援コメント
氏神怒らせて大丈夫ですか〜!
下僕扱いして
滅茶苦茶してきてますけど!
作者からの返信
ご心配頂きありがとうございます✨
これがヒンジの戦略なのです。
先は未だ明かせませんが…
すいません。
それと氏神が豪族の主とその一族を下僕としているので、その点は大丈夫です。
引続きごひいきをいただけますよう、お願いします🙇
第35話 神をも操る怨念 その6への応援コメント
単なる戦闘ではなく、互いの真意を探り合って奥深いです(^^)
氏神登場で盛り上がってきそうですね
作者からの返信
重ねてコメントを頂き、ありがとうございます✨
氏神どうしの戦いをどのように展開させたらいいか悩ましいところがあるのですが、一寸ワクワク感を感じています。
また宜しくお願いします。
第1話 天動地動 その1への応援コメント
続編読ませていただきました。
前作より、大分短くなりましたね。また、寄らせていただきますね。
作者からの返信
お久し振りです!
お名前を拝見して嬉しくなりました。
前作は1話が長すぎで、それが最大の反省点でしたから。
当方からも又寄らせて頂きます🙇
編集済
第1話 天動地動 その1への応援コメント
「人々の在り様」と「自らの役割」という言葉が心に残りました。
何か劇的な行動を起こすことよりも、分をわきまえ、自分に与えられた役目を誠実に果たすこが大切……
難しいけど、なるほどです!
またよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメント ありがとうございます✨
八幡戦士の内容は引続きになっておりますので、その方が宜しいかと思います。
ウサネズは単発ものなので、どこから攻めても問題ないと思います。
宜しくお願いします🙇
第31話 神をも操る怨念 その2への応援コメント
もうこの先どうなるのでしょうか?
心臓のバクバクを強く感じます。
ヒンジは負けるわけがないと思っているのですが、今回は不安を感じています。
第26話 波動 その7への応援コメント
視える人は、見えざる人より苦労が大きそうですね。私が視えないのは、能力がないのか、守られているからなのか…とか思ってみたり。
第24話 波動 その5への応援コメント
氏神どおし、ではなく同士(どうし)ですね。
第22話 波動 その3への応援コメント
段々複雑になってきましたね。
続きをワクワクして待ってます!!
第7話 虫けら その2への応援コメント
虫けら!
正にこの要件に重なる腹立たしい奴って自分の周りに居ます。
神々はこの虫けらにどの様な対応をするのでしょう。
気になります。
第5話 水生への応援コメント
この様な命の捉え方はこれまで考えたこともなかった。
第4話 紗々の動 その2への応援コメント
考えさせられることばかりです。
第14話 覚醒 その5への応援コメント
引き込まれて一気に読んでしまった。
うるうるしながらお花に乗る黒鬼を想像したら可愛く思えて、ほっこりしてしまった。
第18話 奈落へ その2への応援コメント
ニンゲン コワイ
編集済
第18話 奈落へ その2への応援コメント
「君が私の所へ出向くのは好ましくない」「悪いようにはしないから」
このあたり、善意を装った命令であり、支配であり、逃げ道を塞いでいますね。
鳶職人たちはただ、冷たく、無関心で、仕事優先で、外から来た人間を厄介者として扱っているだけ。その「よくある態度」が、倅の精神を確実に削っていくのがきついです。
重役は彼が罰せられる描写もなく、反省もなく、「上手くいった」と笑うだけ。
倅も倅だよ……と思いますが、この重役(会社?)にもう胸がざわつきます。。。
作者からの返信
こんにちは
何時も有難うございます。
復讐心に取り憑かれた人間の恐ろしさ、ですね。
重役は既に人の心を失っています。
世の中には、この様な状況に陥ってしまった人は相当数いるでしょう。
そしてそこに無数の怨念の渦が生まれてくる。
そこに氏神が関わってしまうとどうなってしまうのか?
是非続けてお読み頂けたら嬉しいです。
やまのでん