第一章 -5- 京都市北区のケットシーへの応援コメント
猫らしさを感じさせるネタがところどころ入っているのが、遊び心を感じさせてクスッと気持ちが和らぎます。d(^_^o)
作者からの返信
コメントありがとうございます!アールーは、自由気ままに生きています。彼?彼女?なりに苦労はあるのですがきっと、自分をあるがままに受け入れている強さがあるからこそ、仕草に出るのでしょうね。と思っています。
第一章 -3- 京都市北区のケットシーへの応援コメント
地の文の描写が、ラフすぎず複雑すぎず、読み応えもあって好みです!紙でも読みたくなる魅力がありますね(*≧∀≦*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分の表現にはまだ悩んでばかりですが、とてもうれしく感じます。文字を追わずとも流れるように、彼女たちの日々が伝わるのならば幸いです。
第一章 -1- 京都市北区のケットシーへの応援コメント
「かつてどこまでも広がっていた世界から、一歩分だけはみ出してしまった」という表現が、色々なものに対して丁寧で好きだなぁ、と感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。世界から一歩分外にいるということはきっと、世間を眺めつつも自分が劣っていて自信がまだない現れなのだと思います。彼女はきっとまだ世界を望んでいるからこそ、一歩分離れた場所にいると思うのです。
第一章 -5- 京都市北区のケットシーへの応援コメント
企画からお邪魔しました。
京都、魔女、猫、ご飯と色々な要素が穏やかな雰囲気でまとまっているなと感じました。
温かみのある作風が魅力的でした。
応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。新しい場所に触れるときにはきっとありふれた場所なのかなと。それでいてもきっと彼女にとっては夢のような瞬間だったと考えています。応援ありがとうございます。