第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
そういえば、日本酒でも「ヒオチ菌」というヤツが腐造の原因になるとか。
ワインも発酵が進むまでは、腐敗のおそれが高いわけですね。
科学も今ほどではなかった時代に、対処法を発見するのは大変だったと思います。
レイとステラに乾杯(Santé! でしたっけ?)。
作者からの返信
わら けんたろうさま
コメントありがとうございます。
「ヒオチ菌」そうなんですね。
菌の種類の多さ。
ワインにしろ日本酒にしろ、沢山の食は、先人たちの知恵と努力で、私たちの胃袋が成り立ってますね。
レイとステラに乾杯。いただきました。
最後までお付き合い、お星さま、ありがとうございました。
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
甘月鈴音さま
え……。ええええ(;;)ステラさーん!!
ううう。°(°´ω`°)°。そうだったのかー
ステラの支えでワインが美味しく飲めるのですね
いいご夫婦でした。゚(゚இωஇ゚)゚。
鈴音さまの素敵なお話に乾杯です🥂✨
作者からの返信
青木桃子さま
ううう。°(°´ω`°)°。そうだったのかー
桃子さん。泣かないでぇ。頭をなでなでしちゃいますよ。
ステラの支えがあって、出来たワインです。
コメント、星に、レビュー。ありがとうございます。
レビューにて、
とても考えさせられる素敵なお話です。
と言っていただいて、この作品で心が挫いていたところだったので、嬉しいです。
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
ステラ……!!当然生きているものと思っていたら、写真になっていて驚きました。
せつない結末ですが、元が政略結婚だったとは思えない、心の通う温かい夫婦になれましたね。
作者からの返信
美帆さま
ステラは写真になってしまいました。ですがレイの心にはいつまでも良き妻だったと思います。
まだまだ、下手な文面ですが、最後までお付き合い下さりありがとうございました。
m(_ _)m
第6話 愚か者への応援コメント
今度こそ何とか上手くいって欲しいと思いつつ、世間の誤解をちゃんと解けるのか心配してしまいます。
ステラが本当に良いキャラ過ぎる。レイ、今度こそ頑張って。
作者からの返信
加賀瀬才さま
ここまで一気に読んで下さり、コメントを下さり、星にレビューまでありがとうございます。
世間との誤解はちゃんと解けるのか。難しいところですね。
彼らが微生物を受け入れてくれるのかは、どうしても時間がかかると思います。
レビューで、堅苦しい研究の話ではありません。これは夫婦の愛の物語です。
とのこと、歴史の話を細かく書かれる素晴らしく、上手く書かれる作家さんは沢山いらっしゃるのですが、自分は歴史のなかの人々が、どう思って動いたか。の方に重点を置いていたので、それが伝わったようで、嬉しく思います。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
他の方が紹介していたのを見て、読ませていただきました。
二人が夫婦だったからこそ苦難を乗り越えられた、まさに夫婦の絆を感じる物語でした。
最後は少し切ないですが、余韻のある素敵な結末だと思います。
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
広沢 長政さま
星、レビュー、コメントありがとうございます。
二人が夫婦だったからこそ苦難を乗り越えられた。
そう感じ取っていただけて嬉しいです。最後の終わり方は、賛否両論だとは思いますが、読みての方に、良くも悪くも記憶に残って欲しかったので、余韻があるお話だったと言って下さり、嬉しく思います。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
第2話 妻への応援コメント
甘月鈴音さま
こんにちは!
この時代、子どもいないと
周りにいろいろ言われそうですよね(;´∀`)
それでもレイは気にするなって良い方!(変人っぽいけど^^)
エリちゃんの結婚式に間に合わなさそうだけど
ワインの謎は解明したいしね(`・ω・´)✨
作者からの返信
青木桃子さま
こんにちは。いらっしゃいませ。
この時代の人は子供がいないとって考えですよね。たぶん。
レイが変人っぽい。うむ。間違いないです。顕微鏡でウネウネしている奴らを見てニヤニヤしながら我が子だ! とか思ってそうですよ(笑)
コメントありがとうございます。
m(_ _)m
それにしても、カクヨムコンって凄いですね。2年目なのに忘れてました。
日頃はあまり読まれないのに、有り難いことに沢山の方に訪問していただき驚いているところです。
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
ス、ステラ……!
旦那さんとふたりでこれ以外のさまざまな苦難を越えていく姿も見たかったです。
ここで終わってしまうのが本当に惜しい。
でも、夫婦のすてきな愛の物語が読めて幸せでした。
執筆、お疲れさまでした!
作者からの返信
渡森ヨイクさま。
ステラ……!
そうなんですよ亡くなっちゃいます。初めから、このシーンから浮かんで書き出した物だったんでグレーよりの終わり方にしました。
とはいえ、ハッピーエンドで気持ちよくスッキリするかは悩みましたが、人の心に良くも悪くも記憶に残るのは、こっちかなぁ?っと思って、悲しい終わり方にさせていただきました。
悪く言えば、お涙ちょうだい劇場、です。度が過ぎと逆に引いちゃうやつですね。(引かれてないか心配ですが……)
ここまで、読んでくださってありがとうございますね。
今後も維吹さんと亜寿沙さんの凸凹コンビを応援してます。
頑張って下さい。
m(_ _)m
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
完結おめでとうございます。
おおー、ワインセラーの原型ですね。
ワインの悪魔を退治するまでに、このようなドラマがあったとは。(創作なのはわかっていますが。)
面白かったです。
ずっとレイさんを支え続けたステラさん、そんなステラさんの愛に気がついたレイさん。
最後は、仲良し夫婦となれましたね。
作者からの返信
加須千花さま
はい。ワインセラーの原型です。
夫婦の絆✖ワインにしてみました。
レイはこの件がなければ、ステラの愛情に気が付かなかったかもしれません。
こちらの作品は他社さんの「特別な一日」のテーマで書かせてもらった物のリメイク版なんですよ。
最後は、仲良し夫婦になりました。
コメント、ありがとうございました。m(_ _)m
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
ついに「悪魔」を退治!
しかしステラ……。
亡くなってしまいましたけど、その魂はレイと共に……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
私のような下手な者の作品を最後まで読んでくださってありがとうございます。
お優し過ぎて涙が出ちゃいます。
ステラの魂はレイと共に……。と温かなお言葉、嬉しいです。
ありがとうございました。
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
少し悲しいですが良いエンディングだと思います!
とても素敵な物語をありがとうございましたm(__)m
夫婦の愛に乾杯♪
作者からの返信
日々菜夕さま
最後まで読んでくださりありがとうございます。
そして素敵なレビューに星までくださってありがとうございます。
MVPは妻だと思いますに、私もそう思います。
わび・さびを出したかったので、少し淋しく仕上げました。
ありがとうございました。
編集済
第1話 依頼への応援コメント
甘月鈴音さま
ほほう!👀✨
フランスが舞台のお話なんですね!🍷🍷
面白い題材ですねー😻
昔、パリの街って二階から
アレを捨てていたって知って……。
汚いなって思った(>_<)
逃亡 🏃=3
作者からの返信
青木桃子さま。
わ~い。桃子さんだ。なんか、ホッとします。
フランスが舞台です。海外に行ったことないんですけどね。だって英語話せないし。ビビって喋られたら「NO」を連呼してしまう。そんな奴がフランスに手を出しました。短編なので何とかなる。で押し通しました。
トイレ問題にビックリですよね。
そんな所でご飯は食べたくないですよ。
そして誤字ありがとうございます。
逃げないでぇぇ。半目を開けながら、どこまでも追いかけますよ(笑)
第2話 妻への応援コメント
こんにちは。
レイさんは、料理をだしてもらってもお礼を言わず、ステラさんが戸惑っているのにも気が付かない、駄目夫の匂いがしますが、ステラさんは、レイさんのことを「何があっても夫に着いて行くと決めていた。」なのですね。
この夫婦、どうなるかしら。
作者からの返信
加須千花さま
こんにちは。
そうなんです。レイは仕事以外はダメ人間です。ステラに会うまでは……。どうしてたんでしょう。きっと散らかった部屋で過ごして、食べ物もまともに取らずにいたんでしょうね。それで母親が、たまに訪れて叱る。
だと思います。ステラにとってレイは、他の家の旦那より、良い夫。だと、思ってると思います。
手が焼けるから、ほっとけないのかも。
さて、どうなるか。
読んでくださりありがとうございます。
第1話 依頼への応援コメント
こんにちは。
ほほう、ワインの歴史モノ!!
ワインに巣食う悪魔? 史実なのかしら?
わからない……。
ワインがどろどろになってしまうのは困ります。腹をくだしそう。
作者からの返信
加須千花さま
こんにちは。
はい。堅苦しいワインの歴史物です。
史実込みです。2割〜3割は真実を入れてます。
参考にもらってるのはルイ・パスツールって名の生物学者です。
悪魔のワイン。昔、本当にあって広告とかにも載っていたらしいです。2年前に他社の作品のネタで調べたことなので、うろ覚えですが💦
人物像はオリジナルフィクションなので歴史物ってどこまで弄っていいのか? 悩むところです。
あと、どろどろのワインは、本当によく昔の人飲んだなぁっと私も思いました。
同じ本の中に、ある男の人が洞窟に入ってサンドイッチ食べて、残りを洞窟に忘れて、何日か経ってから取りに行って、食べたら、ボツリヌス菌に汚染されてたため、死亡ってのがあったんで、昔の人は勿体なくて食べちゃうっぽいです。
読んでくださり、コメントくださり、ありがとうございます。
第3話 葡萄への応援コメント
悪魔のワインを調べるためにやった来たふたりに、ささやかな歓迎会を開いてくれる素朴な村の人々。
夜道で足を挫いたステラを背負う、レイのやさしさ……。
上質なワインのような、じんわりとした美しさのある描写にうっとりしてしまいました。
互いに信頼し合っているこのふたりなら、悪魔のワインの謎を解き、村人たちともうまくやっていけそう……!
今の状態も安定感があって大好きですが、ぶっちゃけ、出会ったころのふたりの生活(お互い探り探り)も読んでみたいです!
作者からの返信
渡森ヨイクさま
素敵なコメント、レビュー、星。
ありがとうございます。
ぶっちゃけ、出会ったころのふたりの生活も読んでみたいです。
すべてのコメントに、踊りたくなるほど嬉しいです。
そして出会い──まったく考えてませんでした。¯\_(☯෴☯)_/¯
大切な存在になるまでのお互いのぶつかり合い、絶対ありますね、この2人。
渡森ヨイクさまの作品を引き続き、追っかけさせていただきますね。凄く面白いです。
甘月はコメントが下手なので、もし、不快な点がありましたら、すみません。
第2話 妻への応援コメント
学者で自分の仕事しか関心のないレイ。
けれど、奥さんのステラは彼の人間性に心底惚れていて、どこまでもついていくと密かに決めている……。
しっかり地に足の着いた大人たちの物語ですね。
読んでいて、こんなに穏やかな気持ちになれる作品は滅多にないと思います。
しかも時代考証とか、めちゃくちゃ調べてらっしゃいますよね?
読者にわかりやすいように、押しつけがましくなく当時の風俗を書かれていて、その手腕に脱帽です。
この先がとても楽しみなんですが……レイ、せめてエリの結婚式まで待ったげて~!
作者からの返信
渡森ヨイクさま
読んでくださりありがとうございます。
それも、こんな素晴らしコメントまで。嬉しい。
いつもは、もっと緩い作風なんですけど、自分なりに何度も、めげそうになりながら、書いたので渡森さまの様に、上手くは無いです。
レイ、エリの結婚式まで待って〜。
本当ですよね。彼は仕事のことしか頭にないので(笑)
昨日は寝落ちしてしまったので、また、うかがいますね。
読んでくださりありがとうございます。m(_ _)m
第7話 君と飲む一杯のワインへの応援コメント
初めまして、あいんつ桜と申します。
カクヨムの作品群を流れ流れて、こちらへ辿り着きました。
とても読み応えのある物語でした。
これは史実である、と言われても信じてしまうレベルの完成度の高さだと思います。
微生物による発酵という概念は、やはり科学で証明されても若干の抵抗はあったはずですよね…。
ステラを邪険に扱いつつも、おぶって帰るその不器用な愛にも心打たれました。
素敵な物語をありがとうございます。
※よろしければお時間とらせませんので、拙作のほうもお立ち寄りいただけますと嬉しいです。
作者からの返信
あいんつ桜様
たくさんある作品から見つけてくださってありがとうございます。
とても嬉しいです。
完成度が高いとのお言葉、ありがとうございます。
ストーリーが浮かんでも書ききれるか不安だったんですが、何とか形になっていたようで、ホッとしました。書き終えて投稿してから、この作品は三人称一人視点にしたのですけど、多視点(よくわからない)になってたなっとあとで、焦ったのですが。
なにぶん、ど素人ですので……。
ですが、こうしてコメントをくださると、とても、嬉しく励みにもなります。
また、必ず近いうちに、あいんつ桜様の作品に立ち寄らせていただきますね。
コメント、お星さま、ありがとうございました。