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  • 初めまして、あいんつ桜と申します。
    カクヨムの作品群を流れ流れて、こちらへ辿り着きました。
    とても読み応えのある物語でした。
    これは史実である、と言われても信じてしまうレベルの完成度の高さだと思います。
    微生物による発酵という概念は、やはり科学で証明されても若干の抵抗はあったはずですよね…。
    ステラを邪険に扱いつつも、おぶって帰るその不器用な愛にも心打たれました。
    素敵な物語をありがとうございます。

    ※よろしければお時間とらせませんので、拙作のほうもお立ち寄りいただけますと嬉しいです。

    作者からの返信

    あいんつ桜様

    たくさんある作品から見つけてくださってありがとうございます。
    とても嬉しいです。
    完成度が高いとのお言葉、ありがとうございます。
    ストーリーが浮かんでも書ききれるか不安だったんですが、何とか形になっていたようで、ホッとしました。書き終えて投稿してから、この作品は三人称一人視点にしたのですけど、多視点(よくわからない)になってたなっとあとで、焦ったのですが。
    なにぶん、ど素人ですので……。

    ですが、こうしてコメントをくださると、とても、嬉しく励みにもなります。

    また、必ず近いうちに、あいんつ桜様の作品に立ち寄らせていただきますね。

    コメント、お星さま、ありがとうございました。


    編集済
  • そういえば、日本酒でも「ヒオチ菌」というヤツが腐造の原因になるとか。
    ワインも発酵が進むまでは、腐敗のおそれが高いわけですね。

    科学も今ほどではなかった時代に、対処法を発見するのは大変だったと思います。

    レイとステラに乾杯(Santé! でしたっけ?)。

    作者からの返信

    わら けんたろうさま

    コメントありがとうございます。
    「ヒオチ菌」そうなんですね。

    菌の種類の多さ。

    ワインにしろ日本酒にしろ、沢山の食は、先人たちの知恵と努力で、私たちの胃袋が成り立ってますね。

    レイとステラに乾杯。いただきました。
    最後までお付き合い、お星さま、ありがとうございました。

  • 甘月鈴音さま

    え……。ええええ(;;)ステラさーん!!

    ううう。°(°´ω`°)°。そうだったのかー


    ステラの支えでワインが美味しく飲めるのですね
    いいご夫婦でした。゚(゚இωஇ゚)゚。

    鈴音さまの素敵なお話に乾杯です🥂✨

    作者からの返信

    青木桃子さま

    ううう。°(°´ω`°)°。そうだったのかー

    桃子さん。泣かないでぇ。頭をなでなでしちゃいますよ。
    ステラの支えがあって、出来たワインです。

    コメント、星に、レビュー。ありがとうございます。

    レビューにて、
    とても考えさせられる素敵なお話です。

    と言っていただいて、この作品で心が挫いていたところだったので、嬉しいです。


  • 編集済

    第5話 悪意への応援コメント

    甘月鈴音さま


    レイくんピンチだ
    せっかく寝る暇も食べる暇も惜しんで研究したのに(;口;)

    でも田舎だから、噂が広まると村八分にされるのね(; ・`д・´)💦

    作者からの返信

    青木桃子さま

    レイくんピンチだ。
    この表現、可愛いですね。
    無視されまくる。レイくんは撃沈する。ちーん。

    って感じですね。

    あと、誤字ありがとうです。
    助かります。

  • ステラ……!!当然生きているものと思っていたら、写真になっていて驚きました。

    せつない結末ですが、元が政略結婚だったとは思えない、心の通う温かい夫婦になれましたね。

    作者からの返信

    美帆さま

    ステラは写真になってしまいました。ですがレイの心にはいつまでも良き妻だったと思います。

    まだまだ、下手な文面ですが、最後までお付き合い下さりありがとうございました。
    m(_ _)m

  • 第6話 愚か者への応援コメント

    今度こそ何とか上手くいって欲しいと思いつつ、世間の誤解をちゃんと解けるのか心配してしまいます。
    ステラが本当に良いキャラ過ぎる。レイ、今度こそ頑張って。

    作者からの返信

    加賀瀬才さま

    ここまで一気に読んで下さり、コメントを下さり、星にレビューまでありがとうございます。

    世間との誤解はちゃんと解けるのか。難しいところですね。
    彼らが微生物を受け入れてくれるのかは、どうしても時間がかかると思います。

    レビューで、堅苦しい研究の話ではありません。これは夫婦の愛の物語です。

    とのこと、歴史の話を細かく書かれる素晴らしく、上手く書かれる作家さんは沢山いらっしゃるのですが、自分は歴史のなかの人々が、どう思って動いたか。の方に重点を置いていたので、それが伝わったようで、嬉しく思います。

    最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

  • 第5話 悪意への応援コメント

    これは……厳しい。
    でも当時としては仕方ない気もするから、やるせない。
    生物学の歴史って意外と浅いですからね。

    作者からの返信

    加賀瀬才さま

    厳しいですよね。
    自分の信じてるものを侮辱されたと思った村人と、良かれと思ってしたことが裏目に出てしまう。
    やるせなさ、が伝わって嬉しいです。

  • 第4話 後悔への応援コメント

    ステラのためにも、せめてレイの調査が上手く行きますように

    作者からの返信

    加賀瀬才さま

    順調だった調査の雲行きが怪しくなり、ステラとレイの間にも、ほんの少しの距離が空いてしまいました。
    でも、お互いの心のなかでは大切な存在だと認めていますので、レイにはステラのためにも頑張らなくてはですね。

  • 第3話 葡萄への応援コメント

    農園ののどかな空気感が伝わってきて良いですね。
    今のところ、調査は順調に進みそうな予感がしますね。

    作者からの返信

    加賀瀬才さま

    農園ののどかな空気感が伝わったでしょうか。
    そう言っていただけると嬉しいです。
    レイの調査は、ゆっくりと進んでいます。

    編集済

  • 編集済

    第2話 妻への応援コメント

    今のところ、レイは優しいんだけどちょっと駄目夫感が出てますね。悪魔のワイン調査で本領を発揮して、最後は名誉挽回してほしいところです。

    作者からの返信

    加賀瀬才さま

    レイは優しい所がありますが、仕事以外は駄目夫です。何かに真剣に打ち込めるのは凄いのですけど。

    悪魔のワインは諦めず名誉挽回しなくてはいけませんね。

    コメントありがとうございました。

  • 第1話 依頼への応援コメント

    ちゃんと歴史モノっぽい雰囲気が出てて良いですね。文体のお陰か、すんなり作品世界に入り込めました。

    作者からの返信

    加賀瀬才さま

    初めまして、コメントありがとうございます。

    ちゃんと歴史モノっぽい雰囲気が出てて良いとお言葉、ありがとうございます。歴史に手を出してしまって、伝わるのか不安ではありましたが、雰囲気が少しでも伝わっていただけたのなら、とても嬉しく思います。

    文体のお陰か、すんなり作品世界に入り込めました。
    有り難いコメントです。文体は未だに悩んでいるので、そのお言葉に救われます。

  • 第3話 葡萄への応援コメント

    ( ゜▽゜)/こんにちは!甘月鈴音さま

    ブドウ農家さんと仲良くなってよかった( *´艸`)

    葡萄を発酵させて🍷ができるのね(`・ω・´)✨
    ワイン用の葡萄も手間がかかって大変だ
    それなのに悪魔になるなんて

    レイくんステラにも優しいし
    いい夫じゃないか(´∀`*)ポッ💛

    作者からの返信

    青木桃子さま

    こんにちは。
    葡萄農園さんたちとも仲良くなれましたしワインを作るのも大変そうです。

    レイくんステラにも優しいし
    いい夫じゃないか(´∀`*)ポッ💛

    とのこと、レイも喜んでいますよ。しかし、甘月ですからね。
    フフフ。いろんなカタチで闇が来る。ですよ。

  • 他の方が紹介していたのを見て、読ませていただきました。

    二人が夫婦だったからこそ苦難を乗り越えられた、まさに夫婦の絆を感じる物語でした。
    最後は少し切ないですが、余韻のある素敵な結末だと思います。

    素晴らしい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    広沢 長政さま

    星、レビュー、コメントありがとうございます。

    二人が夫婦だったからこそ苦難を乗り越えられた。

    そう感じ取っていただけて嬉しいです。最後の終わり方は、賛否両論だとは思いますが、読みての方に、良くも悪くも記憶に残って欲しかったので、余韻があるお話だったと言って下さり、嬉しく思います。

    最後まで読んでくださってありがとうございました。

  • 第2話 妻への応援コメント

    甘月鈴音さま

    こんにちは!

    この時代、子どもいないと
    周りにいろいろ言われそうですよね(;´∀`)

    それでもレイは気にするなって良い方!(変人っぽいけど^^)

    エリちゃんの結婚式に間に合わなさそうだけど
    ワインの謎は解明したいしね(`・ω・´)✨

    作者からの返信

    青木桃子さま

    こんにちは。いらっしゃいませ。
    この時代の人は子供がいないとって考えですよね。たぶん。

    レイが変人っぽい。うむ。間違いないです。顕微鏡でウネウネしている奴らを見てニヤニヤしながら我が子だ! とか思ってそうですよ(笑)

    コメントありがとうございます。
    m(_ _)m

    それにしても、カクヨムコンって凄いですね。2年目なのに忘れてました。
    日頃はあまり読まれないのに、有り難いことに沢山の方に訪問していただき驚いているところです。

  • ス、ステラ……!
    旦那さんとふたりでこれ以外のさまざまな苦難を越えていく姿も見たかったです。
    ここで終わってしまうのが本当に惜しい。
    でも、夫婦のすてきな愛の物語が読めて幸せでした。
    執筆、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    渡森ヨイクさま。

    ステラ……!
    そうなんですよ亡くなっちゃいます。初めから、このシーンから浮かんで書き出した物だったんでグレーよりの終わり方にしました。
    とはいえ、ハッピーエンドで気持ちよくスッキリするかは悩みましたが、人の心に良くも悪くも記憶に残るのは、こっちかなぁ?っと思って、悲しい終わり方にさせていただきました。
    悪く言えば、お涙ちょうだい劇場、です。度が過ぎと逆に引いちゃうやつですね。(引かれてないか心配ですが……)

    ここまで、読んでくださってありがとうございますね。
    今後も維吹さんと亜寿沙さんの凸凹コンビを応援してます。
    頑張って下さい。

    m(_ _)m

    編集済
  • 第6話 愚か者への応援コメント

    一難去ってまた一難。
    まさか、ステラの父親が……!
    レイが正気に戻ってよかったです。
    最後の一文、とても心に沁みました。

    作者からの返信

    渡森ヨイクさま

    夫婦には試練ばかり与えてます。
    レイを正気にさせるには、これしか浮かばなかったんですよ。
    酷い作者だ。

    最後の一文、とても心に沁みました。のお言葉、ありがとうございます。とても嬉しいです。

    夫婦二人でヘロヘロになってますね。維吹さんみたいに背負われて、楽ちんみたいに言い合えれば良かったんですが(笑)

    あれには突っ込まずにはいられませんでしたよ。
    そこまで、維吹さんひ弱!!

  • 完結おめでとうございます。

    おおー、ワインセラーの原型ですね。
    ワインの悪魔を退治するまでに、このようなドラマがあったとは。(創作なのはわかっていますが。)
    面白かったです。

    ずっとレイさんを支え続けたステラさん、そんなステラさんの愛に気がついたレイさん。
    最後は、仲良し夫婦となれましたね。

    作者からの返信

    加須千花さま

    はい。ワインセラーの原型です。
    夫婦の絆✖ワインにしてみました。
    レイはこの件がなければ、ステラの愛情に気が付かなかったかもしれません。

    こちらの作品は他社さんの「特別な一日」のテーマで書かせてもらった物のリメイク版なんですよ。

    最後は、仲良し夫婦になりました。
    コメント、ありがとうございました。m(_ _)m

  • 完結、おめでとうございます!

    ついに「悪魔」を退治!
    しかしステラ……。
    亡くなってしまいましたけど、その魂はレイと共に……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    私のような下手な者の作品を最後まで読んでくださってありがとうございます。
    お優し過ぎて涙が出ちゃいます。

    ステラの魂はレイと共に……。と温かなお言葉、嬉しいです。

    ありがとうございました。


  • 少し悲しいですが良いエンディングだと思います!

    とても素敵な物語をありがとうございましたm(__)m

    夫婦の愛に乾杯♪

    作者からの返信

    日々菜夕さま

    最後まで読んでくださりありがとうございます。
    そして素敵なレビューに星までくださってありがとうございます。

    MVPは妻だと思いますに、私もそう思います。
    わび・さびを出したかったので、少し淋しく仕上げました。

    ありがとうございました。

  • 第6話 愚か者への応援コメント

    ステラの父もワインを作る人だったんですね。
    正気に戻ったレイに、「悪魔」は倒せるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    読んでくださってありがとうございます。ステラの父もワインを作る人です。

    読んでくださってありがとうございます。m(_ _)m

  • 第6話 愚か者への応援コメント

    果たしてワインにすくった悪魔をたおせるのか!?
    その解決方法とは!?
    更新楽しみにしています。

    作者からの返信

    日々菜 夕さま

    ずっと追ってくださってありがとうございます。

    悪魔のワインの解決方法は、どうなるのか。
    あと1話で完結です。

    コメントくださりありがとうございました。

  • 第5話 悪意への応援コメント

    微生物っていうのがまだわからない時代、でしたか。
    これはつらいですね。
    葡萄酒のために頑張って来たのに、葡萄酒に溺れる……。
    ステラはどうするんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    読んでくださり、コメントまでくださり。
    それも、四谷軒さまの大切な一作を勘違いしていて失礼なコメントをしてしまったのに、優しいコメントまで、ありがとうございます。

    この時代は微生物を知らない時代です。

    星までくださる。もう、本当に温かくてお優しい。
    本当にありがとうございます。

  • 第3話 葡萄への応援コメント

    レイは夫として大丈夫かなと思いましたが、いたわる心は持っているのですね。
    しかし「悪魔」と対峙するのは、長く険しい道だと思います。
    ふたりはこれから、その道を共に歩いていけるのでしょうか……。

    面白かったです。

    校正です。無視していただいてもかまいません。

    >覚束無い《おぼつかない》

    覚束無い《おぼつかない》→|覚束無《おぼつかな》い

    ではではノシ


  • 編集済

    第1話 依頼への応援コメント

    甘月鈴音さま

    ほほう!👀✨
    フランスが舞台のお話なんですね!🍷🍷
    面白い題材ですねー😻
    昔、パリの街って二階から
    アレを捨てていたって知って……。
    汚いなって思った(>_<)

    逃亡 🏃=3

    作者からの返信

    青木桃子さま。

    わ~い。桃子さんだ。なんか、ホッとします。

    フランスが舞台です。海外に行ったことないんですけどね。だって英語話せないし。ビビって喋られたら「NO」を連呼してしまう。そんな奴がフランスに手を出しました。短編なので何とかなる。で押し通しました。

    トイレ問題にビックリですよね。
    そんな所でご飯は食べたくないですよ。

    そして誤字ありがとうございます。

    逃げないでぇぇ。半目を開けながら、どこまでも追いかけますよ(笑)

    編集済
  • 第5話 悪意への応援コメント

    ああ……、あんなに気の良かった村人たちもレイさんを拒絶し、国からの援助も途切れてしまったのですね。
    レイさんは失意の日々ですね。

    作者からの返信

    加須千花さま

    そうなんです。人の醜い部分を表してみました。なので村の人たちからレイは、こてんぱんに、拒絶されました。

    人は自分に都合の悪いことには目を瞑る。みんな、自分が正義ですからね。

    レイは打たれ弱し。

  • 第2話 妻への応援コメント

    こんにちは。

    レイさんは、料理をだしてもらってもお礼を言わず、ステラさんが戸惑っているのにも気が付かない、駄目夫の匂いがしますが、ステラさんは、レイさんのことを「何があっても夫に着いて行くと決めていた。」なのですね。

    この夫婦、どうなるかしら。

    作者からの返信

    加須千花さま

    こんにちは。
    そうなんです。レイは仕事以外はダメ人間です。ステラに会うまでは……。どうしてたんでしょう。きっと散らかった部屋で過ごして、食べ物もまともに取らずにいたんでしょうね。それで母親が、たまに訪れて叱る。
    だと思います。ステラにとってレイは、他の家の旦那より、良い夫。だと、思ってると思います。
    手が焼けるから、ほっとけないのかも。
    さて、どうなるか。

    読んでくださりありがとうございます。

  • 第5話 悪意への応援コメント

    これは、残念な展開ですね。
    でも、当時の時代背景を考えるとしかたがないのかな~
    信じていた人や国からも裏切られ酒におぼれるしかないのもうなずけますが。
    たのむレイ、頑張ってくれ!

    作者からの返信

    日々菜夕さま

    お立ち寄り、ありがとうございます。私も当時の時代背景を考えると、そうあったんじゃないかなぁっと思い、レイに苦しんでもらいました。
    レイに応援ありがとうございます。

  • 第5話 悪意への応援コメント

    うわ~、そう来ましたか!
    敵は「頭の悪い化学反応派」だけかと思っていたのに、助けるはずの村人から誤解されて総スカン!
    これは痛いですね……。
    レイやステラはどうなってしまうのか、早く続きが読みたい!

    作者からの返信

    渡森ヨイクさま

    はい。そうきました。(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
    敵は頭の硬い化学応派だけではないのです。
    仲良くなった人たちからハブにされて、レイは心が折れちゃいました。バギりと。

    そう来ましたか!の反応が嬉しかったです。

  • 第1話 依頼への応援コメント

    こんにちは。

    ほほう、ワインの歴史モノ!!
    ワインに巣食う悪魔? 史実なのかしら?
    わからない……。
    ワインがどろどろになってしまうのは困ります。腹をくだしそう。

    作者からの返信

    加須千花さま

    こんにちは。
    はい。堅苦しいワインの歴史物です。

    史実込みです。2割〜3割は真実を入れてます。
    参考にもらってるのはルイ・パスツールって名の生物学者です。

    悪魔のワイン。昔、本当にあって広告とかにも載っていたらしいです。2年前に他社の作品のネタで調べたことなので、うろ覚えですが💦

    人物像はオリジナルフィクションなので歴史物ってどこまで弄っていいのか? 悩むところです。

    あと、どろどろのワインは、本当によく昔の人飲んだなぁっと私も思いました。

    同じ本の中に、ある男の人が洞窟に入ってサンドイッチ食べて、残りを洞窟に忘れて、何日か経ってから取りに行って、食べたら、ボツリヌス菌に汚染されてたため、死亡ってのがあったんで、昔の人は勿体なくて食べちゃうっぽいです。

    読んでくださり、コメントくださり、ありがとうございます。 

  • 第4話 後悔への応援コメント

    どんな状況でも夫を支えようとする奥さん。
    とてもすてきだと思うのです。

    作者からの返信

    日比菜 夕さま

    コメントありがとうございます。
    どんな状況でも夫を支えようとする奥さん。

    そう言っていただき、ありがとうございます。ステラも喜んでいると思います。

  • 第3話 葡萄への応援コメント

    悪魔のワインを調べるためにやった来たふたりに、ささやかな歓迎会を開いてくれる素朴な村の人々。
    夜道で足を挫いたステラを背負う、レイのやさしさ……。
    上質なワインのような、じんわりとした美しさのある描写にうっとりしてしまいました。
    互いに信頼し合っているこのふたりなら、悪魔のワインの謎を解き、村人たちともうまくやっていけそう……!

    今の状態も安定感があって大好きですが、ぶっちゃけ、出会ったころのふたりの生活(お互い探り探り)も読んでみたいです!

    作者からの返信

    渡森ヨイクさま

    素敵なコメント、レビュー、星。
    ありがとうございます。

    ぶっちゃけ、出会ったころのふたりの生活も読んでみたいです。

    すべてのコメントに、踊りたくなるほど嬉しいです。
    そして出会い──まったく考えてませんでした。¯⁠\⁠_⁠(⁠☯⁠෴⁠☯⁠)⁠_⁠/⁠¯

    大切な存在になるまでのお互いのぶつかり合い、絶対ありますね、この2人。

    渡森ヨイクさまの作品を引き続き、追っかけさせていただきますね。凄く面白いです。
    甘月はコメントが下手なので、もし、不快な点がありましたら、すみません。


  • 第2話 妻への応援コメント

    学者で自分の仕事しか関心のないレイ。
    けれど、奥さんのステラは彼の人間性に心底惚れていて、どこまでもついていくと密かに決めている……。

    しっかり地に足の着いた大人たちの物語ですね。
    読んでいて、こんなに穏やかな気持ちになれる作品は滅多にないと思います。
    しかも時代考証とか、めちゃくちゃ調べてらっしゃいますよね?
    読者にわかりやすいように、押しつけがましくなく当時の風俗を書かれていて、その手腕に脱帽です。

    この先がとても楽しみなんですが……レイ、せめてエリの結婚式まで待ったげて~!

    作者からの返信

    渡森ヨイクさま

    読んでくださりありがとうございます。

    それも、こんな素晴らしコメントまで。嬉しい。
    いつもは、もっと緩い作風なんですけど、自分なりに何度も、めげそうになりながら、書いたので渡森さまの様に、上手くは無いです。

    レイ、エリの結婚式まで待って〜。
    本当ですよね。彼は仕事のことしか頭にないので(笑)

    昨日は寝落ちしてしまったので、また、うかがいますね。

    読んでくださりありがとうございます。m(_ _)m