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  • 彼らの中に元凶はいるへの応援コメント

    一途くんの言葉の裏にある“何か”を信じたくなる気持ちと、夢と現実の境界が滲む描写がとても切なかったです。そして後半、あまのじゃくの独白に漂う狂おしい愛が、美しさと恐怖の紙一重を感じさせてゾクッとしました。壊すほどの愛――その響きが心に残ります・・・

    作者からの返信

    評価に加えてコメントまでいただきありがとうございます。
    私も悠鬼よう子様の作品、繊細で美しい世界観を堪能させていただきました。それこそ昨日は夢中になるあまり、日課の創作活動が疎かになるほどに(苦笑)
    また時間を見つけて覗かせていただきますね。引き続きのご活動、陰ながら応援しています。

  • 第1話への応援コメント

    主人公の切ない決断と、これから始まる、めろんとの奇妙な共同生活に強く引き込まれました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらは去年の作品になりますが、目を通してもらい、また評価までいただき感謝です!

  • 晴れた空にみどりは笑うへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    楽しく拝見をさせて頂きました。
    自分もこんなに綺麗な物語が描きたいです。
    新作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    こちらもまささんの作品にはとても刺激を受けております。
    新作の方は……ガラッと雰囲気を変えて豪快にやっていますが、気が向いたときにでも覗いていただけると幸いでございます。

  • 第7話への応援コメント

    ここまで読ませて頂きました。

    まだ謎は残っていますが、過去の悲しい出来事と今の分かれに、胸が打たれます。
    くもらせ君とましろちゃんがどうなるのか、それにめろんは。
    続きが気になる終わり方ですね。

    話しは変わりますが、当方の拙作にご評価とコメントを頂き、誠にありがとうござした。
    大変光栄です。
    カクヨムコン11に新作で参加されるのですね。
    応援しています。
    当方も頑張ります!

    (本作を当方の近況で紹介させて頂くかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ、ご無沙汰しており申し訳ありませんでした!
    今年はなにぶん新作にかかり切りで……。ただ、ある程度書き溜めができたのでこれからは時折読みにいかせてもらいます。

    まささんの活動についても応援しております。お互い頑張って参りましょう!

  • 晴れた空にみどりは笑うへの応援コメント

    完結お疲れ様です!
    切なく心を抉られるような嘘の物語、でも、最後にすべてが報われるような晴れ渡るエンディングでしたね。
    面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    創作活動は生ものですよね。その時々の感情や気分が作品に反映されている気がします。この物語は張っている伏線の都合上、かなり詳細なプロットを作り制作しましたが、あの時の自分はいったい何を考えていたのやら……。

    ともかく、最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 第10話への応援コメント

    狂を発した。は吉田松陰みたいでなんとなくかっこよい響きで好きですが、周りの人が狂ってしまうのはつらいことですね。でも、狂った人々も狂った人形も好きです。

    作者からの返信

    吉田松陰の狂の精神ですね。
    たしかに狂気って妙に魅力的に映る時がありますよね。
    理解できないものだからこそ、知りたくなるというか、惹きつけられるというか……。
    まあ、自分が狂いたいかと聞かれれば、答えは微妙ですが(苦笑)

    コメントありがとうございました!

  • 晴れた空にみどりは笑うへの応援コメント

    私も涙ぐんでしまいました!
    めろんの魂は娘のみどりちゃんに転生したのですね。
    因幡の白兎が結んでくれた縁に感謝したいです。
    一途くんの消えた記憶も戻って良かった!
    最後まで読ませていただきありがとうございます!!

    作者からの返信

    こちらこそ、何度もあたたかいコメントに救われました。
    少しでもこの物語で何かを感じていただけたなら、これに勝る喜びはありません。
    最後まで読んでいただき本当にありがとうございました!

  • 第5話への応援コメント

    メロンちゃん、民話の瓜子姫らしく、本当のヒロインでしたね。
    切ないです。
    心優しく、愛する人のために自分を犠牲にしてしまう女の子……😣

    作者からの返信

    タイトルの『彼女』は幼なじみと思いきや、ですね。
    これも一種の叙述トリックでした。
    何も知らない序盤だとツンデレっぽい感じですが、終盤にそう感じていただけるように作品を通して作っています。
    少しでも魅力的な『瓜子姫』を書けていたら嬉しいですね。

    コメントありがとうございました!

  • 晴れた空にみどりは笑うへの応援コメント

    完結おめでとう御座います㊗️

    まさかあの、ウサギの髪留めがこんなところで現れるなんて……! あの日のウサギさんが結びつけてくれたのですね。
    みどりちゃん、ちょっとパパに遠慮がちなのは、めろんちゃんの要素が少し入っているからでしょうか。あの日の答えをきちんと言えて幸せだなと思います(*´ω`*) ありがとうございました!

    作者からの返信

    当初から何となく結末は決めていたので、伏線は最初から張ることができました。まあ、完全無欠のハッピーエンドとはいきませんでしたが、ある程度希望を感じられるエンディングにはなったのではないでしょうか。

    いろいろ拙い部分はありましたが、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

  • 第6話への応援コメント

    めろんさんの、一途な想い。でも口に出すことは決してなく、最後は2人の幸せを願って消えていった……。側で一途くんを想うだけの日々を、幸せだったと言い置いて。切ないですね。めろんさんの側に立つと切ないし、一途くんの側に立つとやるせなくて苦しい。あまりに都合の良すぎる幸せは、代償を考えると素直に喜べるのか……。

    作者からの返信

    なので、最終回はある程度綺麗にまとめてみたいと思います。
    本作の第1話からずっと眠っていた伏線ですね(たしかイオリ様の物語にも登場していたワードかな?)
    主人公は幼なじみに一途だからこそ、最後に彼女にかける言葉が見つかりませんでしたが……今度は何か言えるといいですよね。

  • 第4話への応援コメント

    あまのじゃく返り、恐ろしいですね……!
    突然本音が駄々洩れてしまってドキッとしました。
    またぜひ続きもゆっくり拝読させてください❀

    またこの度は拙作はとても素敵なレビューをありがとうございました。
    とても嬉しかったです✨
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします✿

    作者からの返信

    ご訪問いただきありがとうございます。
    こんな人がもし現実に存在したら近づきたくないですよね(苦笑)
    完全にトラブルメーカーな主人公です。

    コメントありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    あまのじゃく返り、厄介過ぎます……!
    呪いをかけられた人の立場が最悪になるよう誘導され、本音も駄々洩れなんて……💦
    それにしてもあまのじゃくに瓜子姫、おまけに瓜生島伝説。
    おもしろそうなキーワードがいっぱいですね!

    作者からの返信

    そういっていただけると嬉しいです。
    瓜子姫は昔話で、瓜生島伝説は実在した話ですね。
    一夜にして沈んだ島とかロマンしかないので、くっつけて伝奇風にしています。
    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。
    楽しく拝読させて頂きました。
    怖い呪いですね。味方を作りたくても敵が増える一方です。
    誠実な人ほど堪えそうです。面白かったですよ。

    あと、素敵なレビューありがとうございます
    (感想を書く場なので、ちっちゃい声です)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、序盤はバカっぽい展開ですが後半はシリアスな感じですね。

    いえいえ、こちらこそ読みにきていただき恐縮です。これからも活動頑張ってください!

  • 第3話への応援コメント

    「廃井戸系女子」というパワーワード……!
    できれば避けたい女の子を口説いてしまうなんて、改めてとんでもない呪いですね!

    作者からの返信

    序盤はホントバカみたい展開ですよね(苦笑)
    まあ、このバカさもちょっと伏線だったりします。
    色々不穏なタグが並んでいる本作ですが、一応ミステリー要素も用意してあるので。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    コメント、失礼いたします。
    呪われてしまった主人公の話は数あれど、「本心とは真逆の行動を取ってしまう」というのは初めてで、おもしろいなぁと感心してしまいました。
    しかも家には手のひらサイズの着物の美少女、めろんちゃんがいて……?
    ものすごく惹かれる出だしですね!
    どういう結末が訪れるのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    お褒めいただき恐縮です。
    せっかくですから少し独自性を出してみました。だから、ジャンル選択が難しいんですよね……。
    恋愛、ファンタジー、ミステリーが等分になってる感じです。

    コメントありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    1話目でぐっと恋愛で引き込んでおいて、謎多きファンタジーを読ませるような展開なのですね。

    最終的にはちゃんと好きな女の子と付き合えれば良いなあー
    要素が沢山あって、謎も気になります

    作者からの返信

    そうですね。向夏夜なくの様の作品とはちょっと毛色の違う展開になっております。一応、私は純粋なバッドエンドはあまり得意ではないので、キチンと胸に落ちる結末は用意しているのですが……その辺りは腕次第な所もあるので、どうでしょうね(苦笑)

    コメントありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    孤独な夜道を進む主人公の決意が、静かに胸に響きました。
    誰にも語れぬ秘密を抱えながら、それでも誰かの幸せを願う主人公の姿が、まるで夜空に瞬く一筋の光のようです。
    どうか、その果てに主人公自身も救われますように……。

    作者からの返信

    とても素敵なコメントありがとうございます。
    やっぱり物語の中の世界だけでも救いはあってほしいですよね。少なくとも、私はそういった話を書いていきたいと思っています。

    コメントありがとうございました。

  • 第5話への応援コメント

    めろんさんサイドの心のうちを垣間見ると、本当に胸が締められますね。肩代わりした呪いに蝕まれてまで、想いを伝えようとした。その上で蓋をしようとした。苦しいです。

    作者からの返信

    タイトルや話の都合上仕方ありませんが……めろんイジメよくないって感じです。
    ちなみに、この子がアマノさんと直接会って正体を見抜けなかったり、あまのじゃく関連に妙に鈍くなってるのは、昔話の方の「うりこひめとあまのじゃく」の設定に従ってみました。
    うりこひめはあまのじゃくに騙されるもの。原作リスペクトですね。

    コメントありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    男女平等……そういうことだったか! 確かに言われてみれば…!
    めろんちゃんは一途くんのことを想っていた。あまのじゃくは瓜子姫に歪んだ愛情を持っていて。繋がることはない。
    なんだろう……読めば読むほど、ひどく、辛いです。

    作者からの返信

    切なさ炸裂させたい――という一心で作っていたので、中々にひどい話になってしまいました。もうバッドエンド一直線な流れですよね……。
    ただ、これを書いている人は徹底した「鬱エンド」はあまり得意ではないので、おそらく「救い」を感じられる結末を用意しているとは思います。

    まぁ、それはそれとして、切なさは炸裂させたいと思っているのですが。

    コメントありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    めろんちゃん、切ない。神様が、祈りに来た人間に恋をしてしまったということか……
    でも天邪鬼もまた失恋してるんだよな。

    一途くんが呪いに負けずに告白するシーンは涙が出そうになりました。

    作者からの返信

    少しでも楽しんでいただけたのであれば幸いでございます。
    一応、感情のピークはラストのエンディングに持ってくるように調整していますので、また時間のある時にでも覗いてみてください。
    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。
    みそらの告白、一途の気持ちが伝わっていたこと、本当に良かったと思う反面。そろそろ真相が語られるときですね……。
    更新、待ってます。

    作者からの返信

    ここまで追って下さりありがとうございます。
    大分焦らしてしまいましたが、次の4話でほとんどすべて繋がるように作ってあります。とても単純な仕掛けでお恥ずかしいですが、一人でも「お?」と思っていただける人がいれば嬉しいですね。私の文章力と構成力じゃ無理かな(苦笑)

    本日更新予定ですので、また時間があるときでも覗いてもらえると幸いです。コメントありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    こんにちは、いつも拙作にハートやコメントありがとうございます。
    1章まで読ませていただきましたが、めろんさんの泣いていた理由や謎の多い男、質問の意味等々……非常に気になるし、作品の魅力につながっていますね。
    以降是非追いかけさせてくださいませ(ゆっくりかもしれませんが)。

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます。
    最近は創作にかかりきりになっており、逆に私の方が読みにいけていませんが、落ちついたら再訪する予定です。その時は是非またよろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    めろんちゃんの行動が気になります。前の一途くんとみそらちゃんのやり取りをニヤついて見ていたり、みそらちゃんの性格を思えば背中を押すことになる手紙を渡したり……読み落としがあるのでしょうか。
    やっと想いが実ったところで、そう甘くいかず。雨野さん、怪しいと薄々感じていたら(・・;) 男女平等の真意が明らかになるのでしょうか。

    作者からの返信

    すごく丁寧に読んでいただきありがとうございます。
    彼女の行動は何かチグハグで違和感しかないですよね。一見バラバラに見えますが、それらは「彼」の言動と合わせ、実はすべて「一つの理由」で説明がつくように作っておりました(正直かなり苦労したのは内緒です苦笑)

    次の話で一本の線に繋げる予定ですので、時間があるときにでも覗いてみてください。
    コメントありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    メロンはちゃんと忠告していた!
    そして 主人公が緊急を犯した理由は好きな人の笑顔を守るためだったんですね。

    小さな妹の死と失恋だったら、確かに失恋の方が軽いのかなと思うけれど、彼女の笑顔を守るには、やっぱり思春期の失恋はつらいと思います……
    今後20年ぐらい 男性恐怖症や恋愛恐怖症になってしまう可能性も考えられますよね。

    作者からの返信

    主人公は幼少期の体験があって自己評価が低い感じですからね。自分が幼なじみにとってどれほど大きな存在になっているのかは、あまり見えていないのだと思います。特に家族関係は彼にとってのトラウマなので冷静ではいられないのかな、と。
    まあ、主人公の己の評価の低さは、現れた幼なじみが正してくれるのを期待しましょう。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    一途くんのついた嘘、みそらちゃんの妹を救うために……? それからみそらちゃんを傷つける嘘をつく呪いに呑まれたのなら、胸が苦しくなります。
    一途くんのお父さんも愛する人を救おうとして、嘘をつきたかったのでしょうか。それぞれの立場が切ないです。

    作者からの返信

    家族のトラウマがあるからこそ、彼は行動を起こさずにはいられなかったのでしょう。相手が自分を救ってくれた好きな人であるなら、なおさらです。

    コメントありがとうございました。 
    それと評価まで入れていただきありがとうございます! 
    現在、創作のスケジュールに追われており、イオリ様の作品に目を通せていませんが、2月に入った頃にはこちらも必ず読ませていただきますね!

  • 第7話への応援コメント

    一途の天邪鬼ムーブもここまで芝居がかってると、幼なじみみたいな昔からの知り合いには、不自然に思われちゃいそうですよね。
    中途半端な好意ではなく、本気で好きだったからこそ、ここまで芝居がかったムーブとして発現しちゃうのかな。


    誤字のご報告

    告白ことで → 告白のことで

    作者からの返信

    たしかに不自然で普通にバレちゃいそうですよね(苦笑)
    まあ、幼なじみは「危機を脱した興奮状態」⇒「吊り橋効果が生んだ告白」⇒「衝撃的な言葉による拒絶」と三段蹴りを喰らいましたから。メンタルがボロボロで気づけなかったんだと思います。

    主人公のムーブ……呪いの違和感はストーリーの核心だったりします。

    あ! それと誤字報告ありがとうございました!
    推敲は創作の三倍ほど時間をかけてやってるんですが、まったく気づけませんでした。細部まで読み込んでいただけたことに感激しております。

    とても魅力的なレビューのお礼と合わせて厚くお礼申し上げます。繰り返しになりますが本当にありがとうございました。

  • 第5話への応援コメント

    実はトラックに轢かれて異世界転生したけど、
    元の世界とそっくりすぎて気づいてないだけ説。

    作者からの返信

    ……真面目にちょっと面白いと感じてしまった。
    異世界転生をホラー風に表現する。いわゆる一人称視点の叙述トリックとして十分利用できそう。何気ないコメントに創作意欲を刺激されます(笑)

    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    とりあえず塩をぶっかけることから試してみよう。
    なんかこう、しなしなってなって消えるかもしれない。

    作者からの返信

    そんなナメクジじゃあないんだから、多分塩じゃ消えないと思います。

    まあ、主人公も塩を切望しておりましたが……。真面目な話をすると、本来、除霊や浄霊において、塩はあまり用いられないそうですね。お米、清酒、水などが一般的で、塩はあくまで身を清めるのに使用されるのだとか。

    だからきっと、めろんに塩を振りかけたら逆効果で激おこでしょう。「私が不浄だっていうの!」みたいな感じで。

    コメントありがとうございました!

  • 第7話への応援コメント

    近況ノートに書いていらっしゃいましたが、本当に読むたびに心の中が掻き乱される思いです。めろんちゃん、めろんちゃん……!!

    以降はこれまでの謎が全て明かされるということで、とても楽しみです。

    作者からの返信

    全部が一直線に繋がって「ひっくり返る」感覚を味わってもらえたら――そう思いながら終章を制作しております。この物語を書く以上、逆転要素は必須でしょう。あまのじゃくだけに。

    ようやく仕掛けの準備は整いました。最後までお付き合いいただいた方の心を、少しでも震わせる出来のものが書けるよう、精進して参ります。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    死んだ弟の死をなかったものとしたいがための嘘。でもこの嘘、かなり禁忌ですね(汗) 代償として呪いが生じて命を絶った。

    めちゃくちゃ怖いです。でも一途くん、頑張ったです。

    作者からの返信

    そうですね。
    彼女は誰にも相手にされず、周囲に迷惑をかけないためにも命を絶つしか方法はありませんでした。だからこそ、かなり制限が加えられ、辛い思いをしているとはいえ、主人公くんがそれなりに自由に行動している点が異様に映ります。

    コメントありがとうございました!

  • 第7話への応援コメント

    みそらさんを応援したくなりますね!

    作者からの返信

    序盤というかオープニングからずっとかわいそうな事になってますからね。
    というか、基本的にこの物語の登場人物はみんなかわいそうな感じになってる気がする……。

    コメントありがとうございました!

  • 第5話への応援コメント

    雨宮さん、危ないですね笑

    作者からの返信

    出演作品を間違えてしまったようなキャラクターですよね。
    ミステリアスを通り越して存在がホラーになってしまっている。序盤では一人だけ異様な雰囲気をまとっている感じがします。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話 への応援コメント

    あわわわ、雪村さん、特級呪物じゃないですか……!
    驚異的な移動能力なので、雪村さん、人間じゃないんじゃ……(汗) めろんちゃん的な存在とか、ルーズソックスなら地縛霊的な(・・;)

    作者からの返信

    素晴らしい考察力ですね!
    その読解力の高さに感服してしまいます。
    答え合わせはすぐに分かるので伏せますが、彼女は厄介なのは間違いないでしょうね。少なくとも、主人公の現状を見る限り、私は雪村さんに目をつけられたくはありません(苦笑)

    コメントありがとうございました!

  • みそらちゃん、健気、切ない……!

    作者からの返信

    このキャラクターは……基本かわいそうな感じになってますよね。
    今のところ、この物語には珍しいまったく裏表がない人物と言えそうです。だから純粋に同情できるのかもしれませんね。

    コメントありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    男女平等ってどう思う? ……鬼と瓜子姫の関係と関わりがある……? イケメンさんはどこまで知っていて、どこまで関わっているのでしょう。

    めろんさんからも話を聞き出す必要がありそうです。

    作者からの返信

    とても意味深な台詞ですよね。
    言葉に込められた意味はイケメンにしか分からないとは思いますが、何やら重要っぽい雰囲気が漂っています。いや、このシーンで彼が急にフェミニズムに目覚めた可能性も……さすがにないか。

    コメントありがとうございました!

  • 第6話への応援コメント

    あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(悶絶)
    誰も悪くない……いや呪いは悪いんですけど! 非常にタイミングが悪くて……もうどうしたら良いやら(´;Д;`)

    作者からの返信

    学校に来てしまった時点でいつかこうなるのは確定していましたからね。主人公の判断ミスもあるのかもしれないけど、幼なじみを気づかって無理に来ている部分もあるので……難しい選択です。彼にとって、学校はもはや鬼門になってますよね(・・;)

    コメントありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    ツッコミ属性がかかったら物凄く厄介な呪いですね。しかも悪化している……破滅しか呼ばない危険な呪いです(・・;)

    作者からの返信

    主人公が「傷心中」じゃなければ、ここまで異性に反応しなかったと思いますけどね。彼はタイミングも相手も悪かったです……。

    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    初めまして。コメント失礼致します🙇‍♀️
    あまのじゃく、の呪いかなと思ったら、少女を惨殺……瓜子姫でしょうか。子供ながらに恐怖を覚えた記憶があります。
    本当にとてつもない威力の呪いですね。意に反して異性に働きかけてしまう呪い。呑まれてしまいそう……。歯に衣着せぬ物言いと可愛らしさを持つめろんちゃんが癒しです。

    雨宮さんも何か持っていそう……?

    作者からの返信

    こんな呪いが実在したら、まともに生活できませんよね。あっという間に外に出られなくなって、引きこもり生活になりそうです。
    めろんは癒し……たしかに。いろんな意味でこの物語の癒し要素かもしれない☺️

    コメントありがとうございました!

  • 第6話への応援コメント

    大切な人を心配させないための嘘や、強がりは、嘘は嘘でも人を幸せにする嘘で、それはきっと呪いなんかなくても本当になるんだろうなと思いました。

    作者からの返信

    あくまでアシストですが、この主人公が珍しく主人公してる回でした。
    ……まあ、彼にとっての破滅も近づいているようです。ここからは展開が非常にグルグル動きます。伏線の回収タイムですね。
    キャッチコピーの「逆転恋愛劇」に恥じないものを書きたいものです。

    コメントありがとうございました!

  • 第5話への応援コメント

    うわー、泣きそう!😭
    なぞなぞの答えはわかったけれど、よる姉ちゃんも歩人もかわいそうすぎる……

    作者からの返信

    答えがすでに分かっているのは流石ですね!

    この姉弟の話は次でどうあれ決着がつきます。特に今回はこのなぞなぞの答えよりも、その「使い方」にこだわりました。次の6話は終章のリハーサル、そういう位置づけのお話になります。

    もし次の話が楽しめるのであれば、きっとこの物語のクライマックスも気に入っていただけるでしょう。

    コメントありがとうございました!



  • 第4話への応援コメント

    よるちゃん、弟を救いたいだけの優しい女子高生だったんですね。
    死んでも 呪いから解放されないなんて怖すぎる!
    一途も自分の最悪の結末を見たようで怖いでしょうね……

    作者からの返信

    もう女子高生と言っていいのか分からない存在になってますけどね(苦笑)

    主人公は「そこまで」しても誰も幸せになってない現状に恐怖しているのかもしれませんね。基本振り回されている彼にしては珍しく、自発的に動くほどですから。体験したよるの記憶は、彼にとって許容しがたいものだったのでしょう。

    たまには主人公らしく、格好良くあってほしいものです。

    コメントありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。
    最初は一途大丈夫か!? と思いましたが、思ったより大丈夫そうで良かったです……。主人公の焦り具合がこちらにも伝わってきて、こちらも焦りましたし犯罪のようなことでなくてホッとしました(笑)
    めろんとの知り合い。彼女は何かを知っているのでしょうか?

    作者からの返信

    色んな意味でギリギリでした。もし彼が本当に通報していたら、きっとこの物語はそこで終わっていたでしょう。

    幻覚の見える頭のおかしい奴⇒女性に対する異常行動も発覚⇒入院

    こんなコンボが目に浮かびます(笑)

    家に現れた彼女については、ぽっと出のキャラクターでないみたいですね。私からは主人公の危機は去っていないとだけお伝えしておきます。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話 への応援コメント

    めろんがメロンケーキ食った場合、他人からはどう見えるんだろう。
    虚空に浮かんだケーキがだんだん消えていくように見えるんだろうか。
    あるいは、めろんの胃袋の中身まで透けて見えて、咀嚼されたケーキが腹にたまっていく様子が虚空に浮いてるように見えるんだろうか。

    作者からの返信

    どっちにしろホラーですね……。
    彼女のプリティさを維持するためにも、第三者にはケーキがいつの間にか無くなってしまうように見える説を採用しましょう。

    すべては可愛い妖精(小人)の悪戯、こう表現すれば、ホラー要素は排除できて一件落着ですね。

    コメントありがとうございました!

  • 彼らの中に元凶はいるへの応援コメント

    本物の天邪鬼なら壊したいと思ってしまったら、その逆の行動しかとれなかったりするんだろうなあ。
    つまり実際に壊せる行動ができるということは、ほんとはそう思ってないってことなのかな。

    作者からの返信

    うりこひめとあまのじゃくのおとぎ話の成立年代は「不明」とされていますが、かなり古い話なのは間違いありません。その頃から「生きている」のでかなり拗らせている鬼をイメージをしています。
    まあ、自己矛盾ですね。本心はもう、本人にも分からなくなっている気がします。

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第1話 への応援コメント

    ルーズソックスを履いた 微妙にノリの古い女子高生……20年前からずっと17歳なのかな?

    作者からの返信

    ……鋭いですね!
    察するに、今まで様々な物語に触れてこられたのでしょう。綾森れん様の物語が素晴らしいのは、きっとその辺りが関係しているのでしょうね!

    個人的にはルーズソックス全盛期が「20年前」という事実に恐怖しています。どんなホラー小説よりも怖いかもしれない……。

    コメントありがとうございました。

  • 彼らの中に元凶はいるへの応援コメント

    20年前??
    前々回の祭りの時の話ですね……

    それより島の存在自体が嘘の上に成り立っているとか、さらりと驚きの事実が明かされました。

    作者からの返信

    おお。細かい部分まで拾っていただきありがとうございます。
    最終的には流し読みでも感情を揺さぶることが出来るように調整しているので問題はないのですが、気づいてもらえると嬉しいですね。

    コメントありがとうございました!

  • 彼らの中に元凶はいるへの応援コメント

    コメント失礼します。
    さすが天邪鬼……歪んでますね……。
    これが一途が引く血……。雨宮さんたちにも気の毒でならないぐらいの歪みようです。

    作者からの返信

    良くも悪くも自分の欲望に忠実ですよね。
    鬼といえば欲と豪快さのイメージがありますが、天邪鬼は一般的に「小鬼」に分類される鬼なので、腕力控えめ、欲望マシマシな感じでしょうか。
    ……とはいえ、何かイレギュラーで弱ってるっぽいですが。ただ本人はやる気十分のようなので今後の活躍に期待しましょう。

    コメントありがとうございました!

  • 第8話への応援コメント

    うう…めちゃくちゃ怖い話ですね。昔話だけど事実をもとにしていると…。

    作者からの返信

    うりこひめとあまのじゃくの話は、浦島太郎や桃太郎みたいな有名な昔話には知名度で劣りますが、結末が地方によってもの凄いバラつきがある点が興味深かったです。ハッピーエンド版の絵本などもある一方、地域によっては本当にエグい話もありました……。

    コメントいただきありがとうございました!


  • 第6話への応援コメント

    誰かこのクズを今すぐ殺してくれ!!に、それなー!ってなってしまいました!
    皆かわいそう!。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    もし主人公が真性のクズなら、裏返ることで善人として振る舞えたかもしれないけど、そうなると最初から幼なじみは彼に惹かれてないでしょうからね。真っ当な人ほど残念な感じになってしまいます。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    面白い第一話!引き込まれました!

    作者からの返信

    皆さまの貴重なお時間を割いていただいているので、そう言ってもらえると嬉しいです。コメントありがとうございました!

  • コメント失礼します。
    みそらの視点から見ると切ないですね。
    一途からすると本当の事情を話せる訳では無いですし……。けど、めろんのことと記者の男の件のことを考えると、あまり巻き込めないですしね……。

    作者からの返信

    この主人公、行動からかなりバカっぽく見えますが、実は色々考えて行動しているのかもしれませんね。仮にすべての事情を共有できても、必ず嘘の内容は幼なじみに知られてしまう。嘘が嘘とバレたからといってソレが無効になる描写はありませんが……その嘘が誰にどんな影響を与えたかを知ってしまったら「人間関係」は変わるでしょう。みそらは結構「重め」なので余計に。

    主人公はそれを危惧し、早々に恋愛を諦めたのかもしれませんね。もっとも、その「諦め」が異性の前で反転して肉食系になってるわけですが(笑)

    コメントありがとうございました!





  • 第10話への応援コメント

    人形で思い出したけど、めろんの服ってどこで入手してるんだろ。
    リカちゃん人形のとかで代用してるんだろうか。
    それとも手作りかな?

    作者からの返信

    着せ替えめろんは発想がなかった……。ずっと緑色の着物のイメージで固定でした。
    めろんの言を信じるならば、彼女はあまのじゃくに殺された瓜子姫本人なので、きっと生前に着ていた服のままなのでしょう。実体を失い、「不思議な状態」になっているから、汚れないし匂いもつかないのかもしれません。

    だからこそ、袖が破れたときにあんなに慌てていたのかもしれませんね。ありえない、と。

    コメントありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    彼の最後の質問が気になりますね。男女でなにか差別的なもの、あるいは性別そのものにこだわると何かあるのかなぁ? 続きが気になります!!

    作者からの返信

    脈絡がないセリフですよね。だからこそ印象に残るというか、不気味なのかもしれません。
    個人的にはこのセリフを気に留めてくれた方がいて嬉しかったです。いや、他意はないんですけどね(笑)

    コメントありがとうございました。

  • 第11話への応援コメント

    なぜめろんさんは泣いているのか……。「まるで、壊れたロボットだった」な表情の男も怖いし、天邪鬼はやっかいだし、これは続きがどうなるか気になります。

    『願わくばどうかこの嘘の果て、彼女へ幸せが訪れますように』
    きっと、それは彼女のための願いなのでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これで第一章は区切りとなります。
    謎要素は色々ありますが、すべての謎は一応綺麗に明かしていくつもりです。

    読む人目線では「見え見えの謎」、「たぶんこうなるんだろうな」と展開はなるべく予想できるようになっていますが……最終的にきっと驚いていただけるでしょう。

    もし「最後の仕掛け」に気づいてしまった時は、苦笑しながら流してもらえると助かります(笑)

    あと、素敵なレビューまでいただき本当にありがとうございました。
    感謝感激でございます!

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは。

    なんてこった……。思ってもない行動をしてしまう。これは本当に人の輪にいられなくなるかもしれない、恐ろしい呪いですね。

    作者からの返信

    読み物として読むなら半笑いで眺めていられますけど、もしも自分が「こう」なってしまったらと想像すると寒気がしますね。呪われた人が真っ当な人であればあるほど、周囲の人たちも大迷惑です。

    コメントありがとうございました!

  • 第10話への応援コメント

    雨宮さんの家系は天邪鬼返りした人を見抜く能力を持っていると言えそうですね。

    作者からの返信

    もし「あまのじゃく返り」なる呪いの実態を知っていれば天敵と言えるでしょうね。
    ただこの二人、昔、祭りを経ておかしくなった人の事は知っていても「なぜおかしくなってしまったか」は知らないご様子。

    主人公が二人の目のことを知らなかったように、雨宮の方々も「呪いの実態」は知らないのでしょう。だから、主人公は黒よりのグレー判定だったのかもしれません。

    コメントありがとうございました。
    それと素敵なレビューまでいただき感謝感激でございます!

  • 第9話への応援コメント

    他にも不思議な力を受け継いでいる血筋があるのかもしれない……くもらせくんや、ライターのお兄さんだって、何か受け継いでいる可能性はあるんですよね。
    くもらせくんに起きているあべこべになる呪いが、ライターのお兄さんには起きていないようなので、その辺も血筋が関係しているのでしょうか?

    作者からの返信

    そうですね。
    学校の同級生(男)、男性教師、ライター、雨宮祖父……どうやら主人公の呪いは同性には働かないようです。

    代わりにめろん以外の女性には躍動していますが(苦笑)

    どうなっているんでしょうね。なるべく意味のない事は書かないようにしているとだけ伝えておきます。

  • 第8話への応援コメント

    被害者を食べさせるシーンは カチカチ山でおばあさんに化けたタヌキが、帰ってきたおじいさんに狸汁だと言っておばあさんを食べさせる話と似ていますね。
    民話って残酷ですよね〜
    中世は決してのどかな時代ではなく、恐ろしい犯罪と隣り合わせだったのかなという気もします。

    作者からの返信

    一見ほのぼのした昔話でも、調べると暗い背景があったりというのは意外と多いですからね。
    絵本になっている昔話を、すべてオリジナルに寄せて出版したら、子ども達はトラウマを抱えてしまいそうです。

  • 第1話への応援コメント

    初コメント失礼します。

    ショッキングな展開から、めろんちゃんの登場で感情の置き所が難しいです。

    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このお話は「感情を揺らす」ことを目標に作っています。
    もちろん、ライトに何も考えなくても読めますし、ミステリーっぽく読むのも楽しめると思います。

    色々感情が忙しい物語ですが、ぜひ、お時間ある時にでも覗いてみて下さい。


  • 第7話への応援コメント

    みそらちゃん、まさしくヒロインですね!
    それなのに雨宮さんに興味をひかれてしまう。

    瓜子姫とあまのじゃくの物語はいろいろな結末があるのですか!
    小学校1年生の頃、朝会の校長の話で、何でも反対にする あまのじゃく の母親が死ぬ時に「川の中に墓を作ってくれ」と言う。
    あまのじゃくは初めて言う通りにするが、墓は何度も流されてしまい、「待ってけろ」と言っているうちに ケロケロ 言いまくって カエルになってしまったという話を聞きました。
    悲しくて 今でも覚えているのですが この民話は実際にあるのかな?(校長の作り話!?)
    瓜子姫が出てきた覚えがないんですよね(^_^;)

    作者からの返信

    西日本は比較的ハッピーエンドで終わる形が多いですね。対して北陸や東北方面はバッドエンド率高めです。特に東北には中々エグい描写も多かったような……。

    校長先生の朝会のお話はとても興味深いですね!
    少なくとも私は初めて聞きました。カエルになって終わりだと、たしかに低学年には衝撃的だったかも。こういった子供の頃に聞いた悲しい話って、妙に印象に残りますよね。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    異性に対して何か感情が動くとマイナスのことを口走るわけですね。
    これはもう仏僧にでもなったつもりで悟りを開くしかない! キーワードは瞑想だ!

    作者からの返信

    そうです。無の境地です。
    そうすれば逆転現象は起こりません。

    ただ、実際は中々難しいですよね(笑)
    瞑想は慣れていないとちょっとの物音で集中が切れてしまいますから。

    コメントありがとうございました!



  • 第2話への応援コメント

    瓜子姫とあまのじゃくの民話がベースになっているのですね!
    思ったことと全て反対を言ったり行ったりしてしまう呪いはまさしく、あまのじゃくになってしまうということか……
    あまのじゃくの物語、怖いけれど 悲しいんですよね。この回の最後にメロンちゃんが言っていた、孤独というのが まさにその通りだと思います。

    作者からの返信

    この民話は地域で結末が180度違うのが面白いんですよね。そしてこの物語はその中でも特に救いようのないバッドエンド版をベースにしてみました。
    できるなら最後に色々救ってあげたいですね。

    コメントありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは。

    「人間など容易に殺してしまう、孤独の呪いなのよ」
    こここ、怖いっ! 大変な呪いに蝕まれていますね。
    メロンゼリーをつまようじでたしなむ、めろんさん。可愛いですね。

    作者からの返信

    物語の前半は主人公くんもバカやる余裕がありますが、後半はホラーテイストに……。

    昔は固形物を串や箸で食べるのが一般的でしたからね。ゼリーを「固形物」に分類していいかは微妙ですが、羊羹や寒天はそんなスタイルだったらしいです。

    コメントありがとうございました!

  • 第9話への応援コメント

    呪いのバックボーンが掘り下げられ、話が深まってきましたね。更新楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ご評価いただき恐縮です。

    そうですね。後、二話で第一章は区切りとなります。
    少々不穏な話になってますが、大体の雰囲気は、一章で伝わったらいいなと思いながら書いておりました。

    コメント+ここまで話を追っていただきありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    重くて悲しい呪いですね。
    二人にとってありたい未来とは、逆になってしまいました。
    この先に、彼女にとって、幸せは訪れるのでしょうか。
    そして、彼にとっても。

    話は変わりますが、当方の拙作にレビューコメントを頂き、誠にありがとうございました!
    作品をお褒め頂き、大変光栄です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    幸せになれるかどうかはさておき、読了感にはこだわって作りましたね。なので、時間に余裕がある時にでもまた覗いてやって下さい。

    レビューの件はお気になさらず。
    こちらこそ、素敵な作品にお会いできて幸運でした。

  • 第9話への応援コメント

    人の心を空模様を見る感覚で分かる……素敵な表現ですね。
    一方で不穏な言葉も飛び出すので、目が離せません。

    作者からの返信

    お褒めいただき恐縮です!

    後二話で第一章が一区切りですね。不穏さがちょっと跳ね上がっちゃいますが、そこはご愛敬としていただけると助かります。

    コメントありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。

    うわー……。
    うわー……。
    恋のドキドキがつたわる、きゅん、とする告白タイム、と思ったら、思うにまかせぬ身体で、相思相愛になるところをふってしまっただと?
    そして、その事に傷つきつつも、主人公はこの選択を自分で能動的にしてるんですね。
    最後に不思議な少女の登場。
    続きが気になる第一話ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。ある程度「こうなる」可能性を知った上で、自ら主人公は動きました。決して誰かに強制されたわけではありません。

    だから自業自得、むしろ、傷つけた相手が存在するので、彼は悪人主人公なんでしょう……たぶん。

  • 第7話への応援コメント

    みそらは昔から優しかったんですね。
    一途の悲しみを他人事じゃなく自分の事のように。
    切ないです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    雨宮さんの家、そして家族も、雨宮さんに負けず劣らずやべぇー気配がしますね。



    作者からの返信

    だから、主人公は辛いときに気持ちの支えになってくれたみそらに惚れているというか、一番大切に思っているんですよね。でもそうなると、彼女よりも優先する「願い」の存在と整合性がとれない。妙な話です。

    雨宮家の面々は存在がホラーですよね。彼女はもう、ギャグキャラでいいんじゃないかな……。

    コメントありがとうございました。

  • 第9話への応援コメント

    コメント失礼します。
    話がだいぶわかってきましたね……。雨宮しずくの一族は、わかりやすい形で天邪鬼の力のようなものを受け継いでいる。一途は呪いではありますが……呪いに少しでも抗える情報があればと思いましたが、深入りすると死ぬと言われ……。一途はどうすればいいんでしょうね。

    作者からの返信

    丁寧に話を追って下さりありがとうございます。
    主人公くんは正直前途多難ですが、最終的に読んでくれた皆さまの期待を裏切らない展開と「面白い仕掛け」を用意しておりますので、時間がある時にでも、また覗いてみて下さい。

    コメントありがとうございました!

  • 第6話への応援コメント

    みそら、可哀想ですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    ほんの少しの間でも元に戻れるといいんですけど…。

    作者からの返信

    登場してからずっと可哀想なことになってますよね。
    確かに、少しの間でも戻れれば、多少の事情を説明するなり、円満に距離を取るなりできそうですが……中々難しそうです。

    コメントありがとうございます。

  • 第8話への応援コメント

    めろんをどっかに落っことしてきちゃったのかな。
    今頃、霊感のある人に拾われて警察に落とし物として届けられてるかもしれない。
    日本人形として。

    作者からの返信

    届けられた警察も困惑するでしょう。なにせ『もの』が見当たらない。
    霊感のある人は警察から薬の使用を疑われ、隙を見てめろんは脱出。その後、紆余曲折ありながらも彼女は雨宮家にたどり着き、呪いの影響でいちゃつく主人公と雨宮さんを見て、激怒するのでした。

    サイドストーリー『めろんの大冒険』完

    本文にすると4000文字くらいかな。良いショートショートでした。

    あ、コメントありがとうございます。

  • 第8話への応援コメント

    コメント失礼します。
    島の住人が天邪鬼の子孫とは……とんでもない話ですね。もしそうだとしたら、一途は呪というより先祖返りと言い換えることができそうですね。何にしても、酷な話です……。

    作者からの返信

    ご明察でございます。
    タイトルから薄々お察しかと思いますが、この物語は主人公とヒロインのすれ違いに焦点を当てています。

    まあ、簡単に言えば、意地っ張りなツンデレ主人公がバカやってる話です(笑)

    最終的に読んでくれた方の感情を揺らすような仕掛けを施しているので、時間がある時でもまた覗いてみて下さい。

    コメントとご評価までいただき、本当にありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    何でも嘘になる呪い、辛いですね。
    私だったらたぶん高校やめているかも。
    頑張って呪いに勝ってほしいです!!
    今後の展開も楽しみですー♪

    作者からの返信

    実際、普通は家に閉じこもるでしょうね。私もきっとそうします。
    まあ、預金が尽きた時点でアウトですけど、有り余るくらいお金を持ってたらワンチャンいけるかな?

    コメントありがとうございました!

  • 第5話への応援コメント

    地元の大切な行事をこんなふうに扱われたらいい気分はしないですよね。
    しかしこの男は、やってしまいましたね…。

    作者からの返信

    「好奇心は猫をも殺す」と言いますが、こういった妙な風習が根づく物語に登場する記者とかって真っ先に殺されてしまいますよね……。
    あ、この男は「ライター」なので正確には記者ではないか。でも地雷を踏んでいる点では似た者同士でしょう。
    今後の男の活躍? に期待ですね(笑)

    コメントありがとうございました!



  • 編集済

    第7話への応援コメント

    雨宮の弟はきっと、坊ちゃん刈りで真っ黒な瞳、真っ青な顔の少年なんだろうな。
    そして母親はしゃべるときに喉をカエルみたいに鳴らす系おばさんなんだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宮家はやべえ一族。それは間違いない。
    これが「ラブコメ」だったら、彼女の家でもどんちゃん騒ぎが繰り広げられるのでしょうが、作品タグが色々物語っていますね。

    ちょっと「ダーク」な展開の予感。ご存じでしょうか? 本当は怖いグリム童話みたいに「日本昔話」も伝えられる地方によっては……結構残酷なんですよ。

  • 第3話への応援コメント

    恐ろしい呪いですよね。
    よく考えたら本当に、人生が終わる……。

    作者からの返信

    私たちから見れば面白人間ですが、主人公の内面を知らない他の登場人物からすれば、かなり「嫌な奴」ですよね。
    現実でも、たまに多少あまのじゃくな人に遭遇することがありますが、それでも距離を取りたくなるのにここまでだと……。

    クローズドサークル、妙なしきたり、ムラ社会。
    バカみたいな主人公ですが、彼の未来は中々厳しそうです。

  • 第4話への応援コメント

    日本版アトランティスと言われる瓜生島伝説に
    瓜子姫の昔話。
    めろんの設定は奥深いですね!

    作者からの返信

    おお、瓜生島伝説をご存じとは博識ですね!
    あそこはエビス様を祀っていたようですが、本作は少しだけ異なります。
    この物語は現実と伝承の境界を曖昧にした「伝奇風」に仕上げているので、その辺の事情は今後少しだけ触れています。メインはそこではないので、あくまで少しだけですが。

    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    雨宮さん、キャラに個性がありますね。
    廃井戸系ですか。嫌な予感がしますが。
    主人公の雨宮さんルート。
    側からみるとそれもまた一興、
    みてみたくもありますね( ͡° ͜ʖ ͡°)←他人事

    作者からの返信

    主人公は幼なじみにベタぼれしてるので難しいですね(苦笑)
    それに雨宮さんは……ちょっと癖が。いや、人を見た目で判断してはいけませんね。彼女も何やら抱えているのかもしれません。

    コメントありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    めろん、可愛いですね♪
    めろんの萌えと二人の軽妙な会話がまたイイですね。
    主人公とめろんが最初に出会った時のエピソードとか気になります(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    このキャラクターは物語の根幹に関わっているので、そう言っていただけると嬉しいです。
    今後この子のご活躍にご期待ください。
    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    一話目から心が締め付けられるようでした。
    テーマの強いインパクトに驚きました。
    嘘と本音が交錯する姿が鮮烈に描かれていますね。
    人の心にフォーカスを当てた、誰もが共感できる奥深い作品だと感じました。
    これから読み進めるのが楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ちょっと確認を怠っている間に多数のコメント、感激です!
    過分なお褒めのお言葉ですが、少しでも皆さまの期待を裏切らないように、引き続き努力致します。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    めろんは鞄の中が快適なのかな。
    頭の上とかに乗って移動するのも気分よさそうなのに。
    でも、町中とかでうっかり落としちゃうと大変なことになりそうで、ちょっと怖い。


    こちらの作品はカクコンにだされるんですね。
    応援の意味を込めて、読者選考期間にレビューさせていただきますね。

    作者からの返信

    不思議な存在も、できる限り安全で、尚且つ楽をしたいのでしょう。出自はアレですが「元」は普通に人として育てられたのかもしれません。万が一落ちてしまったら……?
    想像するだけで恐ろしいです。いろいろと(笑)

    コメントありがとうございました!

    それとレビューについてはお気遣いなく。その気持ちだけで十分嬉しいです。お互い創作活動を楽しんでいきましょう!

  • 第2話への応援コメント

    めろんちゃんが、可愛いくて、この子がヒロインかと思ってしまうほどです~
    (=^ェ^=)

    作者からの返信

    そう言って頂けると嬉しいです!

    彼女はとても大切な役割を担っているので、この子が良いと感じるなら、物語を純粋に楽しめると思います。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    企画に参加してくださり、まことにありがとうございます。

    “メロン”の瓜しばり。本心と逆の言動をしてしまう呪い。素晴らしすぎる。どうやったら、こんな発想ができるんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それと過分なお褒めの言葉までいただき、恐縮です!
    ちょっと独自性のある物語が読みたくて、つい作ってしましました(笑)

    分かりやすい伏線と、バレないようにしている伏線を混ぜて、少しだけ工夫した物語です。最後にはちょっと衝撃的なネタバレを用意しているので、また、お暇な時にでも覗いてみて下さい。

  • 第3話への応援コメント

    雨宮さん、強そう……!
    物理的にとかじゃなくて、存在が超越している……!

    ある意味頼りになりそうな反面、懐かれたら悩みの種が増えそうですね……。

    作者からの返信

    癖は強いですね!

    強いと言えば『貞○VS伽○子』という昔の謎の映画を思い出しました。
    ……いえ、雨宮さんとは何ら関係はありませんが。

    コメントありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    荒ぶる小人……文字列がすごく可愛らしいけど、彼女的にはこの呪い、万事休すの代物なのでは……?
    割ともう詰んでるのでは……?!

    作者からの返信

    そうですね。
    実際、こんなちぐはぐな人が、学校や会社などで自分の近くにいたら、多くの人は距離を取るでしょう。
    それが島という狭いコミュニティ内であればより目立ちます。主人公の苦難は約束されていますね!

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    手のひらサイズの相棒と引き換えに失ったのは、真実の愛だった……?!

    いや、まだ呪いとの関係性が不明ですが、実害のあり過ぎる呪いですね。
    ハッピーエンドは、訪れるのか……?

    作者からの返信

    エンディングがどうなるかは内緒ですが、「読了感」にはこだわり抜きました。なので、時間がある時にでもたまに覗いてみて下さい。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    雨宮さん井戸から這い出てこないと。
    雨宮さんやりななおさないと。
    雨宮さん義務でしょ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして神社に古井戸を配置していなかった痛恨のミス……! いや、神社に古井戸ってなんだよ。明らかに浮いてしまうよ。

    本当に雨宮さんには困ったものです。

  • 第3話への応援コメント

    畔藤様の文章力凄まじいですね!場面場面がめちゃくちゃ想像しやすいです✨
    語彙力も豊富ですし、「廃井戸系女子」のセンスにはシビレました笑
    アニメにしたら楽しそうな作品だなと思いました(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    過大な評価をいただき恐縮です……。
    投稿を控えていた時間はずっと創作の勉強をしていたので、そう言っていただけると嬉しいです。

    創作者も常にブラッシュアップしていかなければなりませんからね。

    お互いに頑張りましょう!

  • 第2話への応援コメント

    ツンデレだけど根は優しいめろん姫がとってもキュートに描けてますね♡
    小人なのが可愛さマシマシです♡笑
    主人公とお姫さまの会話が自然かつ軽快で、設定の説明部分もすらすら頭に入ってきました✨

    他の人には見えない?ようですが、小人つれて学校行く展開とか、もうワクワクしかありませんね✨
    物語の展開も素晴らしいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公は、理由があってこの子には強気に出ることが出来ませんからね。
    学校に連れていくのも渋々です(笑)

  • 第3話への応援コメント

    従来の流れなら前髪を上げた雨宮さんは超絶美少女のはずですが、どうなんでしょう?

    作者からの返信

    美少女にしては、ちょっと口調がねっとりしているような(苦笑)

    現状では、美しいの「美」少女より、微妙な「微」少女の方が的確な気もしますが、実際はどうでしょうね。
    何か色々濃いキャラなのは、間違いないと思います。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    相思相愛と思われた告白が断られ、みそらちゃん可哀想…と思っていたところに、謎の少女めろんちゃんの登場で一気に引き込まれました!

    続きも楽しみに読ませていただきますね!

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです。
    幼なじみは、最終的に負けてしまうことが多いポジションですが、この物語は最初から可哀想なことになってますね。最後はどうなるんでしょう……。
    コメントいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    女子相手に発動するという、この天邪鬼の呪いがめろんに反応しないということはつまり。
    そう、めろんは実は男の娘だったのだ。
    理解したぜ。

    作者からの返信

    これだけは言わせてください。

    残念ながらめろんちゃんは女の子なんだぜ!

    菅野さまの期待に添えず申し訳ない――と冗談はさておき、またコメントいただきありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    初めまして、コメント失礼いたします!

    みそらちゃんの反応がとってもリアルで、嘘だって取り繕いながら無理やり笑おうとするけど結局泣いちゃうあたりとか、読んでる方もとても切ない気持ちになりますね……💦

    一体どうしてこうなった!?!? と、続きがとても気になる素晴らしい導入だと思います!

    続きもぜひ、読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて幸いでございます。今作は帰納的に作っていったので、理由づけに破綻はない……はずです(苦笑)

    またお暇な時にでも覗いてみてください。

  • 第3話への応援コメント

    割と大問題な呪いだと思うんですが、状況的にはラブコメみたいになってるのが面白いですね。

    作者からの返信

    本人は名前の通り一途なんですよ。
    ただ、第三者から見るとソレが原因でひどい事になるんです😓

    コメントいただきありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    この度は、企画への参加有難うございます。
    また、拙作へも足を運んで頂き有難うございます。
    とても謎めいていて、切ない始まりでした。
    呪いの正体と結末がとても気になります。

    作者からの返信

    この度はコメントまで残していただきありがとうございます。
    この「呪い」はとある日本の昔話を由来としております。

    お互い創作活動頑張って行きましょう!

  • 第2話への応援コメント

    足下でチョロチョロされると間違って踏んじゃいそうで怖いぜ。

    作者からの返信

    もし踏んじゃったらどうなるんだろう……。
    小人のキャラがキャラだから、主人公の姓が「わからせ」君になってしまうかもしれません(笑)

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    曇良瀬って、ギリギリ実在しそうで、実はしてなさそうな名字ですよね。
    ほんとに居たりするのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私自身は聞いたことがありませんが、実際どうなんでしょう?
    個人的にビビッと来て創作した名字なので、あまり深く考えていませんでした😅
    字だけ見ればいそうだけど、読みまで含めると、忘れなさそうな姓ですよね。



  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。
    あまのじゃく返り……なんとも厄介な呪なんでしょうね……。
    言葉と行動に影響が出てしまうのは、なんとも生きづらい(汗)
    呪いを対処しつつ、解く方法が見つかるといいなと思います……!

    作者からの返信

    あべこべ人間。ある意味、ツンデレ主人公なのかもしれません😢
    コメントいただき、ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    言動だけでなく行動にも影響が出るとは、かなり厄介な呪いですね!

    作者からの返信

    そうですね。もし、中身が極悪人なら逆に善人として感じられる呪いとなっております😓
    コメントありがとうございました。とても励みになります!

  • 第1話への応援コメント

    企画に参加していただきありがとうございます!

    呪にかかってしまったのかな?切ない出だしですね。呪いの設定が分かりやすくて引き込まれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけると幸いです。
    ご覧になって下さり、ありがとうございました。