第2話への応援コメント
素晴らしくも美しく情報が凝縮されています。
生業の経緯が「梅毒」の脅威とは、説得力が有ります。
依頼主の判定が黒なのは前話感想でも触れましたが、親心から信じたくない心情を整理するための役割を担っているのだと思います。
(それにしても最初の依頼が聖職者の娘だったことには発想の豊かさを感じました)
いよいよ、王宮への招聘です。
異教の伝説とどう結びつくのかが楽しみです。
作者からの返信
そうじ職人さま、コメントありがとうございます。
新しい方のコメントにのみ返信させていただきますこと、どうかお許しください。
作中設定の理由付け(説得力?)を理解していただけたこと、書き手としても嬉しいです。
細かいところまで見ていただけて、本当によかったです。
ぜひぜひ、続きもお楽しみください。
第6話への応援コメント
おもしろかったです!
続きはどこで読めますか?(←
作者からの返信
宮永レン様、コメントありがとうございます。
続き、ですか?
うーん、私の筆が続きを書こうと思い立った時になりますかね(笑)。
ま、まあ、首を長くして待っていてください。いつか書くと思いますので。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
第6話への応援コメント
カルロス陛下は同性が好きではなかったのか。
あるいは、かなり男性に近い妾だったのかもしれないな。
別の男性の子を育てた(無関心だったか?)のは、ちと不憫ですが。
その子を後継者にする遺言は、蔑ろにしたジョバンナへの贖罪かな。
ま、ふたりには——いや、家族三人には幸せなエンドということで。
きっと、王国や民にとっても。
作者からの返信
成野淳司様、コメントありがとうございます。
まあ、終わりよければ全て良し、ということで。
ただまあ、真相を知らずに世を去った(と思われる)カルロス陛下だけはなんだか報われない感じですが……。
最後までお読みくださり嬉しいです。
重ねて感謝申し上げます。
第2話への応援コメント
初めまして。
初コメがこんなのですみません。
角を生えした王
→角を生やした王
でしょうか。
王妃様の診断とは、大ごとになりそうな予感ですね。
作者からの返信
路地猫みのる様、コメントありがとうございます。
いえいえ、初コメントに申し訳なさを感じずとも大丈夫ですのでご安心を。
誤字の指摘、感謝です。早速当該箇所を修正させていただきました。
さて、王妃様の診断……何が起こるのやら?
第6話への応援コメント
面白かったです。
運命の糸が手繰り寄せた先に彼女がいる、上手い構成ですね。
ハッピーエンドで終わってよかったです。
作者からの返信
刹那様、コメントありがとうございます。
新しい方のコメントに返信させていただきますね。
そうですね、結構な偶然? または運命のいたずら? でクテシアス君は彼女とくっついちゃいました。
ハッピーエンドで良かった、と言ってくださり嬉しいです!
重ねてお礼を申し上げますm(__)m
第6話への応援コメント
コメント失礼します。
こんな結末を迎えるとは。
さすが、ジョバンナさんです(#^^#)
作者からの返信
春野 セイ様、作品を完走してくださりありがとうございます。
はい、こんなオチとなりました。
やっぱり、クテシアス君は愛しの人から離れられないみたいです!
どうやらジョバンナちゃんの方が彼よりも一枚上手のようでした。
とはいえ、一応ハッピーエンドにはなりました(ははは……)
第5話への応援コメント
コメント失礼します。
王妃様の性格で雰囲気が全然変わりますね。
ジョバンナさんはしっかり者のようで。それで、タイトルの意味に近づくのでしょうか。
セレネさんのお名前もチラリと出てきましたね。
クテシアスさんが幸せになってくれたら、いいのになと思います。
ありがとうございました。
第5話への応援コメント
孫娘の血液……いらなかったみたいですね
作者からの返信
翠雨様、コメントありがとうございます。
確かに……いらなかったですね(笑)
でも、打ち合わせ通りにやらないと疑われるので、クテシアス君は言う通りに事を進めたようです。
ほら、首を飛ばされかねないので、ね。
第4話への応援コメント
意外にも幼馴染の女の子、悲運の妃かと思ったら元気いっぱいのようで(^^)
さて、二人でどんな作戦をたてるんでしょう。
作者からの返信
藤夜様、コメントありがとうございます。
さてさて、クテシアス君と幼馴染ちゃんは今後どうするのか……。
乞うご期待!
第2話への応援コメント
いつも読ませていただいてます。
とんでもないタイトルにぎょっとしましたが、読んでみたら「ふふふっ」って感じでした。
さらにとんでもない展開になりそうですね。
楽しみにしてます。
※ 四行目が途中で消えちゃってると思います。言いたいことはわかったんで、わざわざ指摘する必要もないかなって思ったんですが。
作者からの返信
翠雨様、コメントありがとうございます。
多分これからもぎょっとさせる中身だと思うので、お時間がありましたらお立ち寄りください(笑)
※ 途中で消えてしまっていた部分は修正しました。おそらく執筆作業中にマウスで誤動作をした結果かと思われます。丁寧に教えてくださり感謝です。
第6話への応援コメント
クテシアスくんは本来なら三回くらい暗殺なり、処刑なりされているところでしたね。
それにしても「カリュターニャ」が、どうしても最後まで「カタルーニャ」としか読めませんでした(笑)
それにしても、ハッピーエンドは良いですね。
面白かったです。
作者からの返信
そうじ職人さま、たくさんのコメントありがとうございます!
もっとも新しいコメントにのみ返信させていただきますこと、どうかお許しください。
ははは。そうですね。ほんとに!
クテシアスくん、よくもまあ死なずにハッピーエンドを迎えられたものですよ。いやあ、なんとまあ幸運児なんでしょ!
「カリュターニャ」が「カタルーニャ」としか読めない?
あ、やっぱり、そうなりましたか。
まあ、名前の元ネタが「カタルーニャ」なので、読み間違いがあってもしょうがないですよ!ええ(笑)。ですので、お気になさらず。
面白い、と言っていただけてよかったです。
当作品に最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました😊