応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 凛さん、亡くなっちゃいましたね(´;ω;`)
    だけど、彼女が遺したものは、人々の心の片隅にいつまでも生き続けてほしいなって思いました。
    壮大でロマンチックな終わり方に感動しました✨

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
    この作品は、それ自体が3つのパートに分かれていますが、実は長編3部作の3つ目のエピソードです。1作目はケイ・コバヤシが主人公で「マーズプレス」、2作目はショウ・アマハがメインの「地球脱出」という長編で、いずれも「エブリスタ」にアップしております。
    ですが、なぜか3作目から上げてしまいました。スターウォーズ的な展開にしたかったのかなぁ…自分でも理由はよく分かりません(笑)
    最後まできちんと読んでくれる方は少ないので、このようにレビューをいただけて、とてもうれしいです。
    今は転居のバタバタで、カクヨムにほとんど読みに行けていませんが、もう少ししたら復活したいと思っています。今後ともよろしくお願いします!

  • 第90話 歓喜の日への応援コメント

    地球の危機が回避されてよかったですね( ;∀;)
    テクノロジーの進化や新たな資源の確保、
    紛争の回避等、本当によかった✨

  • 第89話 適任者への応援コメント

    技術と倫理のせめぎ合い、切実ですね。
    火星の過ちを繰り返さないために国連に秘密裏に行うという慎重な決断、
    続きが気になります( ゚д゚)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    自宅の引越し準備が佳境に入っていて、カクヨムになかなかアクセスできない毎日です。
    残り2話は、それぞれちょっと長文です。一気に話を進めてしまったので、あれれ…という感じがあるかもしれませんが、最後まで読んでいただけるとうれしいです。

  • 技術の進歩がもたらす可能性と危険性、その選択の重さに考えさせられますね( ゚д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ全然掘り下げ不足なのですが、
    シンギュラリティが実現した後、
    どうなってしまうのか…をいろいろと考えています。
    (自分が考えてどうなるものでもないですが=笑)

    人間の脳と機械(コンピュータ)が直接接続できるようになると、
    きっといろんな可能性と危険性がもたらされるのだと思います。

    もう少しで結末です。
    最後まで読んでいただけたらうれしいです。

  • 第86話 残された時間への応援コメント

    地球のスノーボール化早期解決の計画、リアリティーがありますね( ゚д゚)

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    この辺りも突き詰めたら、この部分だけで一編書けそうな感じがしています。

  • 第84話 確信への応援コメント

    凛さん、やはり脳の全転写はしないつもりなんですね。

    あなたの中にカケルがいるのを、私はちゃんと感じる。あなたは間違いなくカケル。

    ショウは凛さんにそう言って貰えてよかったですね( ;∀;)

    作者からの返信

    メカニズムをリアルに考えると、
    実現可能性は分からないですが、
    このあたりは希望的観測で書きました。
    こうあって欲しいなぁ…と。

    いつもコメントありがとうございます!

  • 第83話 切ない再会への応援コメント

    凛さんも同じだと思うわよ。彼女自身がアバター化して永遠にショウと一緒にいるという選択もあるけど、彼女は多分それを選ばない。そんな気がする。

    切ないですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    凛さんは仮に本人が望んでアバター化しようとしても年齢的に記憶の移行施術に耐えられるかどうかの問題もありそう……。

    作者からの返信

    ここの展開は書くに当たって迷ったところです。

    記憶を転写してショウと一緒に永遠の命を…
    という流れも考えましたが、
    やはりこの方が自然ですんなりと書けました。

    数十年ぶりの再会でも心のつながりは失われてなかったけど、
    過ぎ去った時間は埋められないのではないか…
    そう思えてしまいました。

  • 第82話 対面への応援コメント

    家族の愛に外見の年齢は関係無いんですね。
    家族の時空を超えた再会、グッときました
    ( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もっと詳細に情景を描写しようと思っていたのですが、
    書いてみたら、シンプルな場面になりました。

  • 第81話 逢瀬への応援コメント

    再会したら、いきなり90代のおばあちゃんだもの。女性としては複雑な気持ちだと思うわよ

    切ないですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    宇宙という題材を取り扱うと、
    どうしても人間の過ごす時間と宇宙で流れる時間が
    うまく合わなくなって、切ない話になってしまいます。

    この天羽翔を主人公にした別のストーリーを数年前に書いています。
    (「地球脱出」という話で、エブリスタで公開中です)
    このモノローグは、そのお話の後日談をまとめたものなんです。

  • なんという人間ドラマ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)


    生身の翔の記憶から作られたアバターは元々の翔自身では無いということですね?
    哲学的で、そして切ない宿命ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このエピソードを書いた時点では知らなかったのですが、
    人間の記憶をデジタルに転写するという研究は日々進んでていて、
    なかには人格そのものもデジタルに移せる方法も提案されていました。

    人間の脳は右脳と左脳に分かれていますが、
    それを半分ずつ転写することで、意識もデジタル空間で統合できるはず
    という理論です。
    (本を読みましたが、分かったような分からなかったような…ですが)

    記憶と意識(人格)も全部デジタルに移すことができたら、
    本当に人間は不老不死になりますね。
    でも、本当にそこまでいけるのか…私は少し懐疑的です。

    編集済
  • 第78話 共存への応援コメント

    脳の全転写、悩ましい問題ですね。
    確かに選別対象を巡っては大変な議論を呼びそうですね。

  • 伏線が回収されてきましたね。
    しかし、人や動物に危険なウイルス、
    環境を改善するウイルス、病気を治すウイルス、生物の進化を促してきたウイルス。
    ウイルスの進化や謎はどんなに科学が発展しても尽きそうにないですね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    この作品の原型は、結構前に書いていたので、新型コロナのパンデミックを見て、若干書き直しました。
    新型コロナにしても、パニックは収まりましたが、社会を大きく変えてしまいました(おそらく科学技術の進歩も)
    人類の進化はウィルスの存在と切り離せないものかもしれないですね

  • アバターになることは、同時に元になる人物の死を意味するのでしょうか?
    もし、まだ生きられる人間が生きたままアバターを作ったり、元の人物が亡くなってたと思っていたら生きていてアバターと遭遇したケースを考えると興味深いなと思いました。

    作者からの返信

    アバターは元になる人間の人格をほぼそのまま引き継ぐのですが、起動した瞬間から元の人間とは異なる行動、経験を重ねていくので、別人格にならざるを得ない、と考えました。
    例えば、1年後とかに再会したら、不思議なことが起こりそうですね。

  • 第73話 到着への応援コメント

    身長を除いたら普通の日本人みたい。

    意外でした( ゚д゚)

    彼らの身長が1・5メートルに満たない理由は
    これから明かされるのでしょうか?
    気になります。

    作者からの返信

    身長が子供並みな理由を書き漏らしていたかもしれません💦💦

    アバターの活動に必要な電力をできるだけ節約しつつ、人間の大人並みの力仕事をこなせる体格を考えると、このくらいの身長が妥当ではないかと考えました

  • 第72話 水銀の雫への応援コメント

    宇宙船の描写がすごくリアルですね( ゚д゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    技術力の差が最も目につくアイテムですので…いろいろと想像してみました

  • 第67話 演説への応援コメント

    膨大な設備と電力

    なるほど、この点は重要ですよね。
    数ヶ月地球の電力で持ち堪えることが出来れば、彼らアバター達の技術を使って地球の電力事情を大幅に改善できないものでしょうか
    ( ゚д゚)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    確かに、その方法はありましたね。
    私もアバターと同じく、
    スノーボール化の解消しか考えられていなかったのかも(笑)

  • 第63話 急加速への応援コメント

    地球人類、大ピンチですね!( ゚д゚)
    何か突破口はあるんでしょうか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここから急展開します。
    ちょっと強引かもしれないですが、
    できればついて来てほしいです(笑)

    編集済
  • 第11話 第3の通信への応援コメント

    宇宙からの贈り物…

    もしかして、人類を救済する事が目的じゃなくて、生命体が住めなくなった地球を生命体が住めるようにする過程で人類が死に絶えた後に優雅にやって来て地球に住み着こうとしてる??

    考えてみれば、これは一石二鳥!?

  • 第9話 意外な効用への応援コメント

    隕石自体は宇宙からの贈り物で、人類を救済するものなのかとも思いましたが、宇宙生命体も想像つかないような副次効果でむしろ大危機に晒しているという可能性もあるわけですね!?果たしてどちらに転ぶのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    送り込んだのが誰なのか…そこがちょっと意外かもしれません

  • 第9話 意外な効用への応援コメント

    なかなか上手くいかないものですね。
    とはいえ、水が引いても寒波はどうなるかという疑問もありますが。。火山による温室効果とか?

  • 第8話 新たな予告への応援コメント

    やったぜ!

  • 第7話 破局噴火への応援コメント

    小惑星は地球への助け舟!すごいスケールの助け舟ですね 笑

    これから異星人とのコンタクトがありそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ちょっと違った感じの異星人(?)が絡んできます

  • 爆発で済んで良かった!まあまあ、このまま終わっていたら物語は終了しているでしょうが…笑

  • 第5話 謎の通信への応援コメント

    暗号メッセージを事前に受け取っていたとは…
    メッセージだとすれば、正体は小惑星ではなく宇宙船…?衝突させるつもりはないのかも…

    それか、こんなのも避けられない文明なら滅びてよし、だったら最悪ですねw


  • 編集済

    第2話 船団国家・日本への応援コメント

    自主企画参加、ありがとうございます。

    50m級の小惑星の激凸…地球崩壊レベルのものが、何個も…アルマゲドンどころじゃ無いですね 😱

    でも、むしろ異星人的な…?小惑星が規則正しく並んでなんて、自然に発生はしないかな…?

    作者からの返信

    自主企画に参加させていただき、ありがとうございます!
    いろいろと話が跳躍していきます(話が広がりすぎかも…)お付き合いいただけるとうれしいです

  • 第7話 破局噴火への応援コメント

    やったぜ!

    作者からの返信

    阿蘇山とか鬼界カルデラの破局噴火の歴史に興味があり、噴火させてしまいました

  • 第2話 船団国家・日本への応援コメント

    船団国家、これほどの艦船と人口は壮観ですね。モンゴル帝国が国家ごと移動してたのを彷彿とさせます。
    地球もだいぶ寒冷化が進んだようで、悲壮感が漂っていそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このあと物語が二転三転します。読み続けていただけるとうれしいです。
    悲壮感の差し迫った感覚は、描写不足だったかもしれません。もっとしっかり描くべきだったと反省中です(笑)

  • 第56話 確率0%への応援コメント

    敵との未然のコンタクトが成功するかどうか、
    気になります( ゚д゚)

    作者からの返信

    うまくはいくのですが…いろいろあります


  • 完結おめでとうございます。
    地球の全球凍結をいかに回避するかというところから出発して、最後にこういうところへ行くつくとは。どうやら遠未来というほど先の世界ではないようなのに、とても夢のあるガジェットが目白押しで、しかもその実現の経過が説得力ある筆致でしっかり描かれているのがいいですね。

    話の展開で一点気になったのが、清野凛の扱いです。70、73話の中では一族揃って間もなく地球に降りてくる、というような書かれ方をしているのですが、81話の一行目で「しかし、清野凛との再会は簡単に実現しなかった」となって、いささか断絶を感じます。ぎりぎりで問題が起きた、という雰囲気にも読めず、想像ですが書きながらの修正作業でちょっとした齟齬が残ったのではないかなと。

    ただ、疑問が残るところと言えばそれぐらいで、他はどの章もとっかかりなくすらすらと読めました。まあそれとは別に、前半と中盤と後半でなんとなく別個の話になっているかなうという印象もあって、構成の面ではもしかしたら再考の余地もあるのかもしれませんけれど、地球を巡る一つの事象とその顛末、という筋ではしっかり統一が取れていますし、三部構成の短編連作という読み方もできるかなと。何といっても、これだけのボリュームでこれだけのアイデアが唸っている作品にしてのこの読みやすさは、やはり年季の入った筆力あってのことではないかと思います。

    超知性が出現したら、自らの意志で人間とは袂を分かとうとするだろう、という展開は、妙に説得力がありますね。正直、私はその種の知性の誕生には懐疑的なんですけれど、仮に独立したキャラクターを持った存在として実現しようものなら、共存は確かに難しいだろうと思います。あるいはそこを無理やり共存すべしとゴリ押しするバカか出てくるのか……どのみち見放されるのは人類の方のような気が w

    より写実的なSFだと、人間の間でもっといろんなごたごたがあり、一つのプロジェクトにも小さな失敗が付きまとったりして、三歩進んで二歩下がる、という進め方が全編を覆っているわけですが、あえてそういうややこしいところを排して、タイムリミット付きの危機に超技術的なネタをぽんぽん投げ入れたのが本作のスタイルだと思います。恋だの成長だのの要素は薄くても、これはこれで理系ネタ好きには強烈にアピールする作品ではないでしょうか。

    ひさびさにサイエンスフィクションの名にふさわしい作品を読ませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    完読いただき、ありがとうございました!
    詳細なレビュー、とてもうれしいです。
    清野凛のこと、3部作的であるというご指摘、ごもっともです。私自身も感じておりましたが、先を急ぐ余り、消化不良として残ってしまいました。構成面でも「もっと何かできたのではないか」と自問しておりますが、時すでに遅し…です(笑)
    人間のゴタゴタは敢えて排除しました。国際社会が国連の下ですんなりとまとまることは難しいと思いますし、そのゴタゴタだけでも一遍の話が書けそうです。複雑になりすぎそうなので、そこはご都合主義に目をつむりつつ、話を先に進めてしまいました。
    このような長編を最後までしっかり読んでいただき、書いたものとして喜びに堪えません。とても励みになりました。今後ともよろしくお願いします!

  • 第54話 重力への応援コメント

    ミニブラックホールの話が出てきましたね。
    この題材、大好きです。
    興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もっと(科学的に)詳しく書けたら良かったのですが、やはり重力は難しかったです

  • 第8話 新たな予告への応援コメント

    @yoshitak様

    内容確認のためもう一巡読ませていただきます。内容が思わぬ方向へ転がり出したのであらすじを追いながら読みたいです。

  • 第32話 派遣への応援コメント

    ダマで読み続けておりましたが、潜水艦国家の出現と聞いて黙っていられなくなりました 笑。
    いやでも往年のあのコミックを連想してしまいますね。潜水艦バトルアクションみたいな展開にはならないようですが、海洋国家が林立する時代というものそれ自体が、なにやら強くそそるものを感じます。

    あえて無粋なことを書くと、そのような世界で鉄鋼やら高度半導体部品の生産などをどのように行っていたのかという疑問が残るわけですが……船団国家のプラント船同士でコンビナートとか作って何とかなるもんでしょうかね? まあ設定の枝葉はともかく、本作のテーマは地球規模の気象改変だと思われますので、そこんところを最後までじっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あの往年のコミック!まさに!
    その影響を受けていないといったら嘘になります。潜水艦が国家として成立するのか―というコミックを読んだときの驚き、疑問から、いろいろと自分なりに考えてみると、(コミックにもありましたが)「武力=防衛力」という利益を提供することで、「資源」や「食糧」の供給を受けるという契約関係は成立するのではないか、と思えてきました。
    潜水艦国家の〝契約先〟は、後ほどちらっと登場します(示唆する程度なのですが…)

  • 第53話 最終兵器への応援コメント

    一瞬で地球そのものを終わらせてしまう最終兵器、恐ろしいですねΣ(゚д゚lll)
    どんなのか気になりますね。
    光子魚雷とか対消滅を利用した兵器ですかね?
    それか、そもそも兵器じゃないとしたら、ストレンジレットとかでしょうか?

    作者からの返信

    対消滅、いいですね〜。
    ちょっとそれは思いつかなかったなぁ…。
    重力に関係した兵器ということで、これしか思いつかなかったです(笑)

  • マーズ・チャイルド。

    なるほど、そのような人達もいるんですね
    ( ゚д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実はこの作品の前に、
    マーズチャイルドのエピソードを含む長編を書いていました。後ほど出てくるアバターの元になる人物が主人公です。
    随分前に書いたので、全面的に書き直そうかと思っています。

  • 第41話 冷却への応援コメント

    火星では何故電力問題が解決できるのか?
    不思議ですね。

    作者からの返信

    物語の設定としては、火星では複数の核融合発電所が大量の電気を生み出していたのに比べて、人口が少なかったことで電力消費量に余裕があった、という感じでしょうか。
    物語では書ききれなかったのですが、集中的に発電する核融合施設の他にも太陽光だったり、水素を使ったマイクロガスタービンとかの分散型発電施設が当然普及しなければならないはずなので、さらに余裕はあるはずだと考えました

  • 第39話 断交への応援コメント

    なるほど、まるでパルズのピースを埋めるかのように、仮説に対する現実の辻褄が合ってきましたね。

  • 第37話 火星への応援コメント

    原因が火星に、それも高度に発達したアンドロイド技術にあるかもしれないなんて驚きですね。真相が気になります。

  • 第36話 座標への応援コメント

    ストーリーが確信に迫って来ましたね。
    少しずつ真相が明らかになっていくので、
    読んでいてワクワクします。

  • 第29話 交渉への応援コメント

    健太には無事に生きていて欲しいですね。

  • 第7話 破局噴火への応援コメント

    事が大きくなってきた……
    クレーターを、ケダモノの口のようと表現されているのが分かりやすくて不気味さもあり上手いですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいただき、感謝あるのみです。
    ちょっと長い小説ですが、お付き合いいただけるとうれしいです。これからもよろしくお願いします!
    良いお年を!

  • 第11話 第3の通信への応援コメント

    火山好きなのですが、VEIまで出てくるとは……

    激アツです。

    作者からの返信

    火山好きですか!
    私も破局噴火が激アツなんです。阿蘇山大好きです

  • 企画からきました。一話、一話が読みやすく大変に良い作品ですね。応援します(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    レビューありがとうございます!
    毎日アップしています。少々長めの作品ですが、お付き合いいただけると、とてもうれしいです!

  • 第19話 上陸への応援コメント

    火山噴火でできた西之島を思い出しました。
    現代の地球で人のない大地に「上陸」する機会って普通はないんでしょうね。

    作者からの返信

    いつもレビューをありがとうございます!
    この回を書いていて、自分の想像力の足りなさや表現の引き出しの少なさを痛感しました

  • 第8話 新たな予告への応援コメント

    海が決壊するように。

    広範囲の環境に凄まじい変化が起こりそうですね!

  • 上空で爆発した小惑星の描写にリアリティーがありますね。

  • 第1話 警告音への応援コメント

    企画から来ましたー。

    これはなかなか大変な状況からのスタートですね。

    ゆっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょっと長いお話ですが、お付き合いいただけるとうれしいです!

  • 第10話 期待への応援コメント

    火星にいた地球人が異星人に協力を懇願してたりして…( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    うっ、鋭い!
    その地球人が問題なんです。(ネタバレ? 内緒でお願いします=笑)

  • 第3話 7×7=49への応援コメント

    第3話はタイトルからインパクトがありますね。
    まるで何者かの意図を感じさせますね。
    真相が気になります。

  • 第9話 意外な効用への応援コメント

    この世界で一般人がどんな暮らしをしてるのかすごく興味があります。
    農業は壊滅に近いでしょうけど石油や地熱エネルギーで細々と続いてるのかな。

    作者からの返信

    海水を分解した水素を主なエネルギーとする社会(船団)を想定しました。

  • 第2話 船団国家・日本への応援コメント

    意味深なラストですね。
    規則正しく並んでいる理由が気になります。
    何者かの仕業が、偶然か( ゚д゚)
    理由を読者に想像させる余韻を残しているところがいいですね。