2025年3月13日 21:16
無辜のバリスタ③への応援コメント
味音痴w。 日常シーンに救われております!
作者からの返信
アイたちはゲテモノ料理も平然と食べてそうですよね……笑
2025年2月24日 00:21
無辜のバリスタ①への応援コメント
コーヒーの香りと、お姉さん。葛藤が伝わってきてもうむず痒くとも心地よいです。描写がとても!素敵なシーンです!
コーヒーは執筆や読書のお供に欠かせない!素敵な感想ありがとうございます😊
2025年2月17日 11:00
幽玄の世界への応援コメント
完結お疲れ様でした!色々と伏線が繋がったり、アイの衝撃の秘密だったり読み後為のあるラストでした!アイが再び動き出せて良かった!!!2人で穏やかな日々を過ごして欲しい!
正直ラストは悩みどころでしたが無事ハッピーエンドということで!沢山感想書いてくださってありがとうございました。
2025年2月17日 10:27
禁書の力への応援コメント
おお!これで冒頭と繋がるわけですね!
2025年2月17日 10:16
暗殺への応援コメント
資金源にするためだけに焼き討ちしたのか…人の心はないんか…
2025年2月17日 10:10
無慈悲な依頼への応援コメント
大臣は集落を焼き討ちするくらいだからな。なにがなんでもその集落の獣人族を消したいみたいだ。どす黒い裏がありそうだ…奴隷として密輸してるとか…
こういう世界観の大臣とか元老院って裏で何してるか分からない印象があります(偏見)
2025年2月6日 12:07
出会いは必然にへの応援コメント
紫色のシチューの正体とは……本当に食べて大丈夫なのでしょうか?続きが気になります(o^^o)
何を放り込んだのかは謎ですが、奇跡的に不味くはないようです笑コメントありがとうございます!
2025年2月4日 04:09
Xから参りました。主人公、何もわからないまま少女に出会った(助けられた)ような不思議な始まり方ですね。頭痛、そして自分が何者なのかわからないとなり、混乱してしまうのが伝わってきます。
しかしそれが必然だった……というのが一つの伏線です。名前も分からない彼が何者かなのか!ぜひお時間あれば読んでみて下さい。
2025年1月22日 11:32
和やかなお茶会への応援コメント
魔法の話の節々に筋肉を感じれてとても面白い作品だと思いました!
マッスルコメントありがとうございます笑実はそのあたりも伏線になっております、とはいえ見た目はムキムキではないので悪しからず……。
2025年1月6日 03:49
熾烈な戦いへの応援コメント
やはり巨大化は負けフラグ
昔見ていた戦隊ものでは巨大化するとロボット?が出るからテンションが上がっていたものです……笑
2025年1月5日 00:37
蠱惑な薔薇③への応援コメント
ハウンド……気になりますね。守りたいものとはやはりアイさんのことでしょうかね。一途に守り続けたいと思うキョウさん、素敵だと思います。
キョウの中で、アイの存在がどんどん大きくなっていっています。争いの火種が燻るなか、キョウはどう動くのかご期待下さい。
2025年1月2日 13:46
涙の理由への応援コメント
アイさんも、気丈に振舞っていたけどやっぱり怖かったんですね……よく頑張ったねって褒めてあげたいです。キョウさん、私の分までアイさんを守ってあげてください。
人質にされるなんて、とんでもないことですからね。春に助けたキョウに今回助けられて、互いの信頼が深まった夏でした。
2025年1月2日 06:49
人質救出作戦への応援コメント
傀儡子なんとか倒せてよかったですね。人質としてアイさんが登場したときにはどうしようかと思いましたが、少しほっとしました。ジョヴァンニさん、ナイスです。
ジョヴァンニ、頼もしい限りです( ;∀;)二人とも、今後も登場しますのでお楽しみに!
2025年1月2日 06:45
騒がしい闖入者への応援コメント
グリモアってもしかしてフランス語由来ですかね。『魔術書』みたいな意味があったと思ったので。手紙の内容も気になります…!
由来は仰る通りです。そしてこの世界には魔導書のなかでも危険度が高く希少なものを『禁書』と呼びます、それに関しては後ほど……( ̄▽ ̄)
2024年12月31日 15:42
シビュラの妖精への応援コメント
少年のことが明らかになりましたね。キョウさん、魔法使い。どんな子なのだろうと、最初から楽しみにしていました。それにしてもアイさんが全然汗をかかないのは鍛えているからでしょうか…それともそういう体質…?実はものすごい魔力を秘めていたりするのかな、などいろいろ考えてしまいました。
鋭い考察ですね! 実は随所にある『ちょっと気になる部分』のほとんどが伏線になっています。ぜひ続きも楽しんで頂ければ幸いです。
2024年12月30日 13:42
生無きものに生をへの応援コメント
もしかしてアイって………
( ̄▽ ̄)……
2024年12月30日 13:33
ある記憶への応援コメント
ひんっ(;ω;)
2024年12月29日 12:11
水晶のある実験室への応援コメント
まさかここでキョウの過去が絡んでくるとは思わなかった…
2024年12月28日 06:35
新しい友達への応援コメント
レイリヤさんの過去重すぎる…
2024年12月27日 07:49
獣人族への応援コメント
かっこいいメイドからドジっ子メイドに印象変わった笑
2024年12月21日 09:10
魔銃への応援コメント
魔銃使いのメイド!かっこよくていいですね〜
2024年12月21日 08:52
初秋の町への応援コメント
「手当たり次第に様々な魔導書を読み漁る彼の周りだけ、四季とは無縁に感じた。」移りゆく季節の景色と対比したこの表現の上手さに震えた。
2024年12月21日 08:36
小さな憂心②への応援コメント
アイさん!料理の試行錯誤はレシピ通りに作れるようになってから!ですよ笑
2024年12月21日 08:27
小さな憂心①への応援コメント
アイに見られてたか〜それにしてもアイは察しが良いな。
2024年12月19日 10:32
無辜のバリスタ②への応援コメント
アイ…料理…う〜ん、まずいことになりましたな〜
2024年12月18日 10:46
ジョヴァンニのあの決めセリフは姉に向けたものだったのか、
2024年12月18日 10:38
蠱惑な薔薇②への応援コメント
「えっ、続編ですか?」は笑ったw
2024年12月18日 10:31
蠱惑な薔薇①への応援コメント
アテナさんにそんな趣味が!?なんか親近感が湧きますね〜
2024年12月17日 10:54
「アイは必ず、僕が守る。」こういう主人公が何かを強く決意するシーン好き。
2024年12月17日 10:44
穏やかな昼下がりへの応援コメント
『期間限定魚介の風味が後を引くシチュードリンク、ストロベリー風味』アイの料理といい勝負できそうだ。
2024年12月17日 10:18
ヒーローは遅れてやってくる。ジョヴァンニかっこいいですな!
2024年12月17日 10:07
駆け引きへの応援コメント
心理攻撃は基本。傀儡子くんわかってますね〜
2024年12月17日 10:00
隣国の傀儡子への応援コメント
まさか人質としてアイが絡んでくるとは…
2024年12月16日 06:56
紅蓮の乙女への応援コメント
本棚が動いたのは図書館の防衛システムだったのね。
2024年12月16日 06:49
赤い傀儡人形への応援コメント
キョウ体力ないから弱いかなと思っていたけど、めっちゃ強いですね!記憶喪失前は傭兵でもしてたのかな?いや、過去見られたときに良い男って言われてたから、勇者とか?国を守る戦士とか?
2024年12月16日 06:29
悲鳴を上げる図書館への応援コメント
粗大ゴミってwww絶体絶命の状況ですね、さてどうなるのか…
2024年12月16日 06:15
転移魔法への応援コメント
ジョヴァンニの眼は生まれ持ったものなのかな?術式が組み込まれてるってことは、後天的なものなのかな?どこかで明かされる時が来るのだろうか!楽しみだ!
2024年12月15日 07:04
ジョヴァンニ絶対良いやつ笑
2024年12月15日 06:58
初夏の仕事への応援コメント
リリィいつのまにかレギュラー入りしてて草
2024年12月15日 06:50
星空の帰り道への応援コメント
クリスマス付近にこのラブラブっぷりを見せつけられる俺の心がもたないお。
2024年12月15日 06:40
「魔法で楽をしようとしちゃだめってこと。そうやって怠けていると、人間として駄目になるって教わったの」筋肉しか信じていない人の発言だ……怖いよアイさん…
2024年12月15日 06:32
病人とはいえ男性が汗だくで息が上がるほどの山道を、汗一つかかないなんて…アイはプロテイン常飲してる隠れムキムキボディ説まじであるかもしれん。魔法少女(物理)の匂いがする笑魔法使いであることに驚かれるということはそもそも魔力を持つ人間は少ないのだろうか…
2024年12月15日 06:18
戻らない記憶への応援コメント
なんだろう…この漂う熟年夫婦感は…物語が動き出しそうな予感…ワクワク
2024年12月15日 06:10
錬金魔法への応援コメント
アイさんもしかして、机に直接ペンで魔方陣を描いてます?発動後は消えるのかな?少年の行動イケメンやな〜アイルート絶賛攻略中ですね!
2024年12月15日 05:57
あやふやな記憶への応援コメント
魔法はそもそも魔力を持った人間でないと扱えないものなのね。それにして、後天的に使えるようにした場合「魔力に体を蝕むしばまれて腐敗」するなんて…「魔力に耐えうる体を持ち合わせていない、あるいは魔力にも血液のように種類があり、合う合わないがあるのかもしれない」ここら辺の考察がされているということは、医学はかなり進んだ世界なのかな…
2024年12月14日 12:20
小さなどろぼうへの応援コメント
これでまたマグマのような物体の解毒薬ができたら笑う
2024年12月14日 12:08
不穏な裏庭への応援コメント
少女の背丈にあっていない家。この家にも何か謎がありそうだ。
2024年12月14日 11:56
「まるで眠る前の記憶をキリトリ線で綺麗に切り取ってしまったかのように、何も思い出せなかった。」この比喩表現わかりやすくて好き。扉の前に倒れていた主人公をベッドまで運ぶ少女。こいつはだだ者じゃねーな。
無辜のバリスタ③への応援コメント
味音痴w。 日常シーンに救われております!
作者からの返信
アイたちはゲテモノ料理も平然と食べてそうですよね……笑