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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素敵なお話しでした。
    無垢な小さき生き物は無条件にかわいいですよね。そして、そんなかわいいものを純粋に愛でるおじさんたちにもなぜかキュンときちゃったり。
    チャコちゃんが元気に長生きできますように!

    作者からの返信

    万之葉さん、色々読んで下さってありがとうございます!
    動物って、裏表も無いし裏切らないから良いですよね。
    素直に可愛がれるというか。
    うちのおじさんたちもキャッキャしてますよ(笑)。

    チャコちゃん、元気に長生きするんやで。

    お星様もありがとうございました!

  • お邪魔いたします(*^^*)とても面白かったです!✨
    ペットには心を開く男性たち。なるほど……と思いました。自分の周りの男性たちもよく似ている!と。
    男性は、家族との人間関係づくりが不器用というか不得手というか、そんな気がしますね。日本ならではの「男は強いんだ、家族に対し簡単に笑ったり泣いたりしないんだ、舐められちゃいかんのだ!」みたいな強迫観念が根付いていたりするのかな、などと思ったりもします。と同時に、家族との深い人間関係作りにめちゃくちゃ臆病にも見えて。家庭で馴染みきれない孤立感や孤独感を感じている男性も多いのかもしれませんね。
    そんなこんなで、言葉や感情で真っ向勝負する必要のないペットに対してだけは、無条件に心を開いていける……結果的にそういうことになる男性が多いのかな、と、お作を拝読してふと思いました。

    いきなり長いコメントになってしまい、申し訳ありません💦いろいろなことを考えさせられる深いエッセイでした。ありがとうございました!(*´꒳`*)✨

    作者からの返信

    aoiaoi様
    いらっしゃいませ! お読み下さりありがとうございます♬
    コメントを拝読して、「あー! それあるかも!」って思いました。
    日本男性ならではの感覚ってありますよね。
    うちのおやぢもTHE昭和のじじいなんで、なかなか人に心を開かなくてですね。
    その分、小鳥は裏切らないですし、懐いてくれますし、いいのでしょうねぇ。

    長いコメント頂いてとても嬉しかったです! ありがとうございます!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • コザクラインコの懐きっぷりが、お父さんの心の壁を溶かしてくれたのかもしれませんね。

    オカメはボディランゲージ(頬のチーク・冠毛)やひょうきんな所作が可愛く、サイズも大きめ。チャコちゃん、一家のアイドルになっていつまでも、楽しい歌声を聞かせてくれますように。

    作者からの返信

    天柳李海様
    コザクラインコはとってもべったりですものね。そんな姿に父の心もほんわかしたのかもしれません(´∀`*)ウフフ

    オカメインコって、あのまん丸ほっぺがたまらなく可愛いですよねぇ(≧∇≦)
    私が歌う妙な替え歌も歌ってくれますし、可愛くてたまりません(よだれ)。

    お星様も頂きありがとうございました♬

  • 身内や他人には思いやりのかけらもない冷たい人間でも、動物には愛情を示すってありますよね。あれ、なんなんでしょう?
    言葉のコミュニケーションがないぶん、気楽なのかもしれません。
    傷ついた人のための動物療法ってありますけれど、チビちゃんもチャコちゃんも、無雲家の人々の心を癒してくれたんですね。
    私は鳥を飼ったことがないのですが、可愛いだろうなって思います。

    作者からの返信

    そわ香さん
    なんでしょうね。人間が嫌いなんでしょうかね(笑)。
    鳥がこんなに癒しになるとは思っていませんでした。
    おいたんと二人暮らしの時はチビには寂しい思いをさせてしまったけど、実家に入ってからは常に両親がいて放し飼いにしてくれるので、とても幸せだったと思います。

    鳥、可愛いですよ鳥。手間もそんなにかかりませんしね!

    お星様ありがとうございました♬

  • 生かし生かされ……ですね😭
    一度犬を飼ってお別れしてから動物を飼うことはなくなってしまったもので。

    素敵なお話、ありがとうございます。また写真楽しみにしています!

    作者からの返信

    カズさん
    そうですね。生かし生かされてますね(ノД`)・゜・。
    一度亡くすと次お迎えするのも怖いんですよね。またお別れが来るから。
    それでもおいたんはまたお迎えしたがるのです。

    写真、またアップしますね!

    レビューをありがとうございました! めっちゃ嬉しいです!
    これから近況ノートでご紹介させて頂きますね♬

  • 1.チビとしては四代目への応援コメント

    インコ飼いとして冒頭から胸が詰まる思いで拝読しております…。コザクラで11年だともっと長生きできたはずなのにと飼い主側の未練も残ってしまいますね(´;ω;`)
    不安要素のある父、気になります、続きもゆっくり追わせて頂きます。

    作者からの返信

    ゆつみかける @猫部様
    ゆつみかける様もインコを飼われているのですね。
    チビはあと4年くらいは生きてくれると思っていたから、ショックが二乗でしたね……。
    父は不安要素満載の昭和のおやじさんです。どうかご無理のないペースでお付き合い頂けたら嬉しいです。

  • うちの父結構変わり者や頑固で……犬と一緒の時の方が少し性格がまともになります。笑笑
    無雲さんのお父様とインコちゃん……すごく合致したのかしら!
    不思議なものです。

    作者からの返信

    カズさん
    やはりクソジジイには動物が一番効くのかしら……。
    うちの父も鳥がいないと途端にクソジジイ化しますからね。マジで。
    動物の純粋さはクソジジイをも変える!

  • 新年初泣
    初泣になりそうです……
    わたしも20年近く一緒だった犬が亡くなって20年くらいになるので……

    作者からの返信

    カズさん
    初泣きありがとうございます!(ノД`)・゜・。
    20年近く一緒にいたわんちゃんが亡くなるのもしんどいですね。
    家族ですからね……。
    いつまでも忘れられないですよね。私もチビに会いたいです。

  • ペットは家族なんですよね。それでいて家族をつないでくれる存在なんだと思います。

    作者からの返信

    山野小雪様
    そうなんです。家族なんです。動物ってくくりじゃなくて、家族です。
    その純粋さで家族の扇の要になってくれるのです。

    山野様、近作品にも素敵なレビューを頂きありがとうございます!!
    宝物にします。ありがとうございました!(*- -)(*_ _)ペコリ

  • チビちゃんへの喪失感に、胸が痛くなります(´;ω;`)
    懐いてくれたチャコちゃんへの愛おしさもたくさん伝わってきました。これからも、たくさん愛情を注いであげてください!

    作者からの返信

    羽間さん
    本当に、チビが死んだときは苦しかったです。
    チャコちゃんに対してはチビと同じような後悔をしたくないので、めっちゃ頑張っております( ー`дー´)キリッ

    お星様もありがとうございました!!

  • かけがえのない家族の絆がしっかり書かれていましたね。
    ピータンと(またか)

    もとい、チャコちゃんといつまでも楽しく暮らせると良いですね。

    作者からの返信

    ちびゴリさん
    >ピータン
    アヒルの玉子かよ!!(笑)

    チャコちゃんとの平和な暮らしのためにも、色々頑張らねば。

    お星様もありがとうございました!

  • チャコちゃんと末永くお幸せに!

    作者からの返信

    日々菜さん
    ありがとうございます!!
    チャコちゃんのためにも健康的でいようと思います。

  • 新たな要ちゃんがやってきて、無雲家に再び平和が訪れたのですね。
    家族の笑顔は、良きかなであります。

    作者からの返信

    コトさん
    やはり、うちのおやぢには小鳥という緩衝材がいないと……。
    空白期間、ふつーにクソジジイに戻ってましたからね( ;∀;)

  • すごいじわっと来ました。
    ほんとね、小さいけど大きな存在ですよね。チャコちゃんのために健康で長生きしないとですよ。これからもたくさん愛情を注いであげてください(^^)

    作者からの返信

    宇部さん
    じわっと来てもらえて良かったです(ノД`)・゜・。
    私は今すぐにでも死にたいんですけど、おいたんに真顔で「チャコはどうするの?」って言われました……。
    今日も午前中はチャコちゃんと過ごしていました。ダラダラ正月最高だぜ。

    宇部さん!
    レビューありがとうございます! しかも熱いの!!
    めっちゃ嬉しいです。この作品初レビューです。マジでありがとうございます!!(≧∇≦)♡

  • 動物のまなざしって、赤ちゃんのそれと似ているな、と思う時があります。
    裏がないんですよね。
    そういう所に、お父様も惹かれたのではないでしょうか。
    私も飼育していたインコには甘かったように思います。

    作者からの返信

    緑色のドロドロした液体様
    動物って純粋ですからね。そこに打算とかないですから。
    動物は、裏切らない。父の事も、家族の事も裏切らない。
    愛を与えれば態度で返してくれますし。
    ついつい自分の家のペットには甘くなりますよねぇ。

    お星様もありがとうございました!

  • チャコちゃんとの始まりは、そうだった。
    みな、小鳥がいない生活が忘れられないって、無雲家はとても愛情深いご家族で素敵です。

    完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    アメさん
    小鳥、可愛いよ小鳥……。
    特においたんは物心ついた時から小鳥と共に生きているのでね。

    お星様もありがとうございました!!

  • Twitterで、黒猫と出会ってみるみるうちに若返ったおじいさんのツイートを見ました。ほんと別人のように表情も明るくなっていて、たかが(たかがなんていっちゃいけないけど)黒猫一匹でこうも変わるか!?と思ったのを覚えています。

    無雲さんのお父さんもチビちゃんに会って変わったんですね。すごい、ほんと奇跡を起こしてくれましたよ。

    作者からの返信

    宇部さん
    猫も癒し力の高い存在みたいですからね。
    そのおじいちゃんにとっては黒猫ちゃんが奇跡だったのですな( ;∀;)

    うちの父と家族にとってチビが奇跡を起こしたように、そのおじいさんにも……。

  • ペットって、本当に癒しの存在なんだねと、これを読んで思いました。

    作者からの返信

    アメさん
    インコは人間を裏切らないので本当に癒しですね。
    ペットって、基本的に飼い主にべったりじゃないですか。しかも裏が無くて裏切る事も無い。
    だからこその癒しですねぇ。

  • うちには亀がいましたが、(13年飼ってた)
    あんな亀ですら亡くなると寂しいもんです。

    癒しもあるんでしょうが…。

    作者からの返信

    ちびゴリさん
    亀で13年はちょっと早いですね……。それは寂しいです。
    亀でもインコでも、家族が亡くなれば寂しいですよ。

  • 家族を繋ぐ小さな天使。
    インコちゃんは、無雲さんちの扇の要だったのですね。

    作者からの返信

    コトさん
    そうですね。チビはうちの扇の要でした(ノД`)・゜・。
    今はチャコちゃんが要で……。
    いたずらとうんこばっかりする子だけど、それでも可愛い( ;∀;)

  • プロローグから泣けてしまいました……
    最後の最後まで一緒にいたいと思うのは、大切な存在なら当たり前。でも最期を看取るというのは、現実にはなかなか出来ないのがつらいですね。昨日まで元気だったならなおさら……

    作者からの返信

    kayako様
    涙をありがとうございます(ノД`)・゜・。
    ケージの中でそっと死なれてしまうと、気付かない場合もあるのですよね。
    特に、急にでしたし。
    本当に、看取りたかったです。かなりの後悔です。

    お星様もありがとうございました!

  • インコちゃん、癒しだね、お父様も嬉しかったにちがいないですね。

    作者からの返信

    アメさん
    父ちゃんはハトを飼育していた歴史があるっていう噂も聞いた事があり、それで鳥は好きなのかもしれませぬ。
    チビもチャコちゃんも癒しですねぇ。モフモフたまらんです。

  • やっぱ、優しい子だったんじゃないかな。
    不器用な人にそっと寄り添えるインコちゃんだったのだと……。
    言葉では通じ合えなくても、心で通じ合える。

    作者からの返信

    コトさん
    チビは優しい子でしたね。そんなに我儘も言わずに。
    男達の寂しい心にそっと寄り添ってくれた良い子です(ノД`)・゜・。

  • コメント失礼致します。
    インコも人懐っこい性格の子が多いです。(小さい時から育てていたらなおさら)あと、その性格さ故、周りの人間を魅了します。動物は人間とは違うので人間嫌いの人も動物には心をひらくのではないでしょうか。だからお父さんも見たことがないくらい柔らかい表情をしていたのではないでしょうか。

    作者からの返信

    山野小雪様
    チビは生後1ヶ月からおいたんに育てられているので、めっちゃ懐きましたね。
    父もおいたんも人間嫌いなのですが、鳥にだけは心を開きました。まぁ、確かに鳥のほうが裏切らないし文句も言わないしな……。

  • すごい!そんなに懐くものなんですね!?( •̀ㅁ•́;)私、鳥ってカゴから出したら即逃げちゃうと思ってたんですよ。だから無雲さんのツイート見てめっちゃびっくりしたんですよね。

    作者からの返信

    宇部さん
    うちのチビもチャコちゃんも放し飼いなんですよ。日中はご飯の時しかケージに入れないのです。チビにいたってはご飯の時も出ていましたね。欲しがらない子だったので。

    逃げないんですよ。窓さえ閉めておけば逃げ出さないですね。
    ずーっと肩とか太腿に乗っています。
    まぁ、うちの鳥は飛べないように羽切ってるんですけどね。それでも飛んでしまうのだけれど(;'∀')

  • 優しいけれど思いやりが無い。というか、びっくりするくらい気が回らないだけなのかもしれず。
    言い換えれば、言われなければわからない。
    昭和の殿方にありがちな気がします。

    作者からの返信

    コトさん
    昭和のジジイって何でこうなんでしょうね!?( ;∀;)
    父は察する能力とかは高いのですが、どうにも思いやりと共感力に欠けるのです。

  • この「優しいけれど思いやりが無い」って感覚、よくわかります。もしかしたら、男性ってのはおおむね女からみると、そういう人が多いような気もします。

    作者からの返信

    アメさん
    おいたんは優しくて思いやりもあるんですけどね。
    団塊世代には父の様な人、多い気がします。
    良くも悪くも昭和の男って感じ……。

  • コメント失礼します。思いやりというものが少々かけている人だったわけですね。でも年を取ったら変わる人かも。

    作者からの返信

    山野小雪様
    父は今77歳なのですが、思いやりがないのは相変わらずですねぇ(笑)。
    優しいんですけどね。えぇ。今日もファミチキおごってくれましたし。
    優しいんだけどこう、何かあった時に「それちょっと違う」みたいな?(;'∀')


  • 編集済

    お父さん、ほんとこう……いかにも昭和の男、って感じがしますね。
    ウチの父親も退職するまではそんな感じだったというか、男は外で稼ぐもの、女は家を守るもの、みたいな感じで、買い物に行っても財布を持ってるだけでしたね。荷物も持たん。

    でも定年退職して、なんか急に家事とかするようになりました。いきなり平成にアップデートしてびっくりですよ。

    作者からの返信

    宇部さん
    父ちゃん、THE団塊の昭和のクソジジイなんですよ(;'∀')
    なんかね、家にいるようになったら味噌汁作ったり洗濯機回したりゴミ出ししたりしますよねぇ。やらないと家庭内で居場所を失うと思ってるんですかね、うちの父も宇部さんのお父様も(笑)。

    令和の旦那はもっと家事するんやで。

    って、おいたん見ていて思いますね。おいたんも料理だけはしないけど。元板前のくせに……。

  • 1.チビとしては四代目への応援コメント

    コメント失礼したします。セキセイインコなら飼っていたことありますが、コザクラインコが『ラブバード』というれるのは知りませんでした。かわいい名称ですね。
    今回は、不安要素のお父さんが気になります。

    作者からの返信

    山野小雪様
    セキセイインコも可愛いですよね。おいたんは何匹も飼っていたようです。
    『ラブバード』って呼ばれるくらい人懐っこいコザクラインコですけど、人間にべったり具合ではオカメインコも負けてませんね……。

    不安要素だらけのうちのおやぢが登場です( ;∀;)

  • 1.チビとしては四代目への応援コメント

    チビちゃん、そんなに長生きだったんですね!鳥の寿命とか全然知らなくて、身体の小さい生き物ってもっと短いものだと思ってました……。

    作者からの返信

    宇部さん
    コザクラインコの寿命な7年くらいって新聞に書いてありました。
    だから長生きの部類なのかな……。

    オカメインコは長生きで20年以上とかざらなんですけどね。

    鳥ってけっこう長寿なんですよ。

  • コメント失礼いたします。鳥好きなので悲しみが伝わってきます。ペットを通じて家族がまとまることもありますし、辛さが伝わってきます。

    作者からの返信

    山野小雪様
    次話からはチビを通じてまとまった家族について書いています。
    本当にかけがえのない子だったのでショックで。
    今でも思い出しては悲しくなってます。そして同時にとても愛しいです……。

  • 涙がもう……(´;ω;`)
    昨日まで元気だった、っていうのが凄く辛いですね。何の心の準備も出来てない中ですもんね。

    作者からの返信

    宇部さん
    前日まで普通にしていたので、もう唐突過ぎて……。
    血の気が引くとはこの事ですね(ノД`)・゜・。

  • 一つの命を落とすと、喪失感が大きい。でも、俺は、明日に備える。悲しみ

    作者からの返信

    トシキマイノリティーライター様
    そうなんですよね。一つの命が失われても、残された私達には明日が待っているのです。
    こうやって命の大切さを実感していくのだなぁ……。

  • 誰にも気づかれずに息を引き取ったのは、きっと、気遣い。
    優しい子だったんだね。

    作者からの返信

    コトさん
    それでも、看取りたかったです……(ノД`)・゜・。
    チビは手の掛からないできた子でした。自立できていた鳥だから、逝く時もひとりだったんだろうな……。

    お星様もありがとうございました!!